※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

24 / 36
愛と知性のセーラー戦士だったママは好きですか?水野亜美とグレた息子 そして危険な悪友

⭐︎元気のない少年⭐︎

夕焼けの公園、スーパーのタイムセールの戦利品を山積みにして紺野優子が自転車をこぐ、後からはUVERで使うようなリュックサックを背負った息子の正男がこれまた山のように野菜を積み込んで走ってくる。

「ねーママ、なんでこんなにたくさん週末に買い込むの?」

「母さんいつも仕事掛け持ちで遅いじゃない。それに土曜日はポイント5倍デーなのよ。たくさん買い込んだって言うけどこの9割はいつもあなたが食べちゃうんだからね。」

そう言いながら優子が微笑んだ。毎日欠かさず自分が作るご飯がこのこの体を作っているのだ。紺野正男、ヒーローの仮免許を取得したこの高校生はすでに大人ヒーローにも負けない位の強靭な体を手に入れていた。まだ心には幼さが残るが食欲と性欲は人並みはずれてつよかった。「性欲と食欲の強い男が強いヒーローになる」キャプテンUSAの名言だ。だから優子はご飯をいっぱい息子に食べさせてあげたし、セックスの求めにも優しく答えてきた。子育てはほんとに難しい、その、母の体を求めることを除けば健やかないい子に育ってくれた正男に彼女は感謝していた。

「あれ、母さん、、うちのクラスの水野大輝だ、、。」

正男が気がついた。ビールと摘みを山のように持ってフラフラ歩いている。

彼の家は母子家庭だ。すごく頭の良いきれいなお母さんでお酒を飲む人じゃなかったはずだ。

「おい!水野、どうしたんだよビールなんてかって、もし悪い奴らにパシリにされてるんだったら俺に言えよ、ちゃんと守ってやるから」

息子の正男が声をかけた。立ち止まる少年、優子は少年の背中にかすかな妖気の残滓を感じた。

優子は進んで声をかけた。

「ねえ、水野君っていったかしら、もしかして今あなたの家で大変なことが起きているんじゃないかしら。よかったらおばさんに話してみない。こんなんでも一応は魔法少女だったのよ。」

優しい眼差しで語りかける優子、、。

「おばさん、、俺、、ママに酷いことしちゃった、、、、。」

こうして水野少年は話し始めた。

 

俺は高校の受験にしくじった頃から、少し道を踏み外してしまった。

もちろん2次志望の高校には受かったんだけど、自分の価値が落ちたみたいで、ひねくれてしまったんだ。そして家庭内でいろいろやらかして、ブチ切れる父親、かばう母親、そんな展開になって、結局、ママは俺もろとも家を追い出された。

幸いおばあちゃんが昔、住んでた家があまってて進むことができたけど次は生活の苦労だった。

親父は多少の養育費は払っているみたいだけど、学費やら何やら、結構ママが苦労していたんだね。

でもその頃、俺はほんとに自分勝手で、ろくに学校も行かないで、ママを顎で使ってたよ。ママが優しすぎたんだ、俺がわがままを言えば何でもやってくれるし何でも買ってくれた。

そんなママの優しさが馬鹿な俺を増長させたんだ。

 

ママは高校時代は天才と言われた女の子だ。容姿端麗 学業優秀、息子の俺は劣等感でもう何にもする気が

起きなかったよ。

高校生のガキが学校にも行かないで家でごろごろしてたら何をするかって、ネット三昧の引きこもりだろう。当然俺もそんな道に入った。そして、ひょんな拍子から自分の母親とセックスしたと言う稔という高校生とメッセージのやりとりをするようになった。

俺が興味を持って聞くとそいつは自分の母親の裸の画像とか送ってきた。若い子と違う柔らかそうなムチムチした体。

 

「俺のママは俺のどんな要求でも聞いてくれるんだよ。しかもちんぽしゃぶる時も、おまんこで俺のちんぽくわえ込む時も、どんな風俗の女よりも献身的に尽くしてくれるんだ、俺はママに夢中だよ。お前も絶対試してみろよ、お前のために夫と別れるようなママならセックスだって喜んで応じてくれるんじゃないか?マザファッカーと言う言葉があるが、母親とセックスする奴がいるからできた言葉だろう。おそらくどこの家でもやってることなんだ」稔のやつはいった。

俺は本気で悩んだ。だって稔の母ちゃんの写真を見ておれもオナニーしたんだよ、その時、俺が思い浮かべたのはママの顔だった。

 

⭐︎ママはセーラーマーキュリー⭐︎

俺のママは自慢じゃないけど、稔の母親より100倍はイケてるんだ。

だって俺の母親は水野亜美だからね。美少女戦士セーラームーンのセーラーマーキュリーだよ。ママ自身は自分でわかってないけど、

今でも根強いファンがいるし、ママの現役時代の写真やママをネタで作られたいやらしい同人誌だって山のようにあるんだ。

もちろんママは自分の正体が息子にばれていないと思っている。でもあんな美しいママがそうそういるわけないじゃないか。

それを俺もこっそり隠し持ってたんだから、 稔に勧められるまでもなく俺は自分の実の母親である水野亜美が俺の1番にヤリたい女だった。そして俺はママとセックスするための方法を考えた。

俺はわざと部屋の中にセーラーマーキュリーの同人誌やママが現役当時のグラビアをぶちまけておいた。

そして、ママが二階に上がってきてもオナニーを止めずむしろ見せつけたんだ。

自分の息子が自分の若い頃のグラビアでちんちんしごいてたらママはどう思うかな。

当然のようにママは動揺していた。

 

「ねえ、大輝、高校生の男の子がオナニーをするのは当たり前だと思うけど、こんな一昔前の魔法少女でオナニーしなくてもいいんじゃないの。もっと最近のきれいな子がいるでしょ。」

「水野亜美が俺のやりたい女ナンバーワンだからね。あーセックスしたいなぁ。警察に捕まってもいいから同級生の女でもレイプしようかな。」俺はチラリとママの顔を見た。

ママは頭の中で自分の息子を犯罪者にしないようにあれこれ考えているに違いない。そして思い詰めたように俺に話しかけた。

「あの、、もし、ママがセーラーマーキュリー知り合いで、彼女がセックスさせてくれると言ったら大輝は満足するの。」

「しないわけないじゃん。そんなことができるなら、高校だって俺、ちゃんと通ってもいいよ」俺はママに甘い餌をぶら下げた。

学校の休みがちな俺がセックスをすれば学校に行くと言っている。真面目なママは絶対にこの要求に応じるに違いない。

「本当にセーラーマーキュリーとセックスができれば大輝はちゃんと学校に行くのね?」ママは思い詰めたように俺に聞いた。

「うん、明日の土曜日の夜、俺、セーラーマーキュリーが来るの待ってるから、、、。ママからお願いしてみてよ。」

 

⭐︎ママを騙してセックス⭐︎

そんなわけで俺は週末が来るのをオナ禁してまったよ。

ママはその週あれこれ悩んでいたけど、ついに決心したみたいだね。

真面目なお母さんのことだから実の親子でセックスをするなんてかなり覚悟が必要だったんじゃないかな。

でもあんなエッチな体して、あんな美人だったら息子に犯されても文句は言えないよね

「明日の夜、セーラーマーキュリーがあなたのところに来るわ、本当に初めてのセックスの相手はマーキュリーでいいのね?」

こうしてついに土曜日が来た。

 

ママはその日とってもそわそわしていた。当たり前だよね自分の息子とセックスするんだから。そして多分の久々の変身、1階のママの部屋から「マーキュリーパワーメイクアップ」ってが聞こえた。

そして、セーラーマーキュリーは俺の部屋に入ってきた。紺色のショートカットの髪、瑠璃色の瞳。現役時代よりも明らかにおっぱいとお尻は大きくなっていたね。だから魔法少女のあのコスチュームがめちゃくちゃエロく見えた。

「だ、大輝くんはじめまして、、あなたのママのお友達のセーラーマーキュリーよ、、あなたの初めての相手をするように亜美さんに頼まれているわ。」

「うわぁ、ほんとにマーキュリーだ、、足きれいだね。そしてむっちりしたお尻がかわいい、おっぱいが現役時代より大きくなったね。もう結婚してるの。赤ちゃんはもう産んだの?」

俺はママの体を触りまくりながら色々と質問した。

もちろん俺のママだから答えはみんな知ってるんだけどね。

 

顔を真っ赤にしてあれこれ言い訳を考えるママの姿がかわいかった。

「ねえマーキュリー、俺のはじめてのキス、マーキュリーがもらってよ、すごく綺麗だよ。恥ずかしいから目を閉じていて」

俺はママを抱きしめた。ママの柔らかい体はこうさぎのように震えていた。その彼女を俺はぎゅっと抱きしめて唇を奪った。

「あああ、マーキュリーの唇、柔らかい、舌を絡めてもいいよね、、んんくんんん」

俺はママが逃げられないように押さえつけて激しく舌を絡めた。

 

「ダメよ大輝、、私たち、、、」マーキュリーが一瞬、ママの正体をだしかける

「どうしたの。俺とマーキュリー、キスをするとまずい関係なの?」俺は意地悪に聞いた。

「私たち歳の差があるから、恥ずかしいなって思って、、、」ママの苦しい言い訳が可愛い。そんな姿を見るともっともっと意地悪をしたくなる。

「俺、年上の女性にしか興味ないから、俺なんかよりマーキュリーの方が経験豊かなんだから、もっと積極的に俺をリードしてよ」

 

ママが親父以外の男を知らないのは知っている。でもいじめればいじめるほどママが魅力的に見えるんだ。わかるかな、勉強もできて気立ても良くてそんな完璧な女の子をボロボロにしてやりたくなる気分。

あの時の俺は多分そんな感じだった。

「早く年上のお姉さんらしく俺をリードしてよ。早くマーキュリーの裸見たいなぁ、ストリップスみたいに脱いで見せてよ、平神神とかめちゃくちゃエロいじゃん。」

「そ、そうね大輝くん、年上がちゃんとリードしなくちゃだよね。私もうおばさんだからあんまり期待しないでね。」

ママがセーラー戦士の服を脱ぐ、脱いでしまうとほぼ100%、俺のママのまんまなんだけどママは全然気づいてない。

 

「すごい、マーキュリー素敵だよ、おっぱいの形もとっても綺麗で、触るとぷにぷにとして柔らかくて、顔を埋めると気持ちがいい!

なんて素敵なんだろう。乳首もとってもかわいいよ、俺の頭を膝の上に乗せて赤ちゃんにおっぱいあげるみたいに授乳してよ!」

俺は彼女の膝に頭を乗せた青い短いスカートの間から覗く太ももを撫でながら彼女の乳房にしゃぶりついた。

「あああ、大輝、、くん、、ああん、甘えん坊さん、、」

 

ママが俺にいやらしく乳首を吸われて甘い声を出して、でも優しく両手で俺の頭を抱えておっぱいを飲ませてくれる。

もちろん母乳が出るわけじゃないけど、ママの優しい心が俺のお腹の中に入ってくるような気がする。

そして俺の見る目がとっても優しい。やっぱりセックスの相手は母親が最高と言うのは本当だった。

まるで絶対安全なゆりかごに入っているみたいだ。

「マーキュリー俺のおちんちんしこしこしてよ!」俺は自分からズボンのベルトを外して勃起ちんぽママに見せつけた。

 

「大輝ったら、いつの間にこんなに成長して、、、男の子は知らない間に成長するものよね、、」ゴクリと生唾を飲むママ

おっぱいを与えてすっかりマーキュリーの演技を忘れていることに気づいていないママ。

そして俺のおちんちんを優しくシコシコしてくれた。ママの白くて柔らかい手が俺のちんぽを包み込むようにしごいてくれる。

俺は夢中になってママのおっぱいに顔を埋めながらビクビクと腰を振るわせた。

「大輝、、出ちゃいそうなのかしら、、男の子が射精する時、どうしてもらったら気持ちいいのかしら」

 

「マーキュリーの口でおちんちんしゃぶって、マーキュリーの口の中に射精させて!!」俺は夢中になって叫んだよ。拒否されるかなと思ったらママは少しためらったけど優しくおれのちんちんをしゃぶってくれた。ママの口の中はとってもあったかくて、ママの舌が親猫が子猫を舐めるように優しく俺のちんちんをなめてくれた。

「ああああ、ママ!、、マ、マーキュリー、。俺出ちゃうううう!」ドピュドピュ、彼女の頭を押さえつけてちんちんを押し付けて射精した。ママは少しジタバタしたけど結局は俺の精液を全部口の中に入れさせてくれた。

 

「マーキュリー口を開けて見せてみて、」

「んん、、苦〜い」彼女の口の中に練乳のように俺のザーメンがぶちまけられて。

「マーキュリー、俺のザーメン飲んでよ」

「んんくぅ、、けほ、けほ、、」特濃のザーメンに彼女がむせ返る。

「ごめん、、、ママ、、マーキュリー」俺はママにペットボトルのお茶を差し出した。

「大輝くんのすごく男の人の匂いがしたよ」涙目で微笑むママ

その可愛らしさに俺はもうブチ切れた。

 

「マーキュリーのおまんこを見せて!」青いミニスカートをめくってパンティをはぎ取った。

濃厚な女の匂いがスカートの中に溢れていた。ママの割れ目は少しも型崩れしてなくてとってもきれいだった。

やっぱり稔の母ちゃんなんて問題にならない、俺はたまらなくなってママのおまんこのひだを開いてペロペロと舐めた。

「ああああん、ダメェ!」ママがちょっとクンニされただけで必至に身を捩った。

俺はママを逃さないように腰のくびれをがっちり押さえつけて舌を彼女のおまんこにねじ込んだ。

「あああひぃ、やめて大輝!ママ、濡れちゃってるから恥ずかしい!」

 

「マーキュリーのおまんこすごく濡れてるよ。もしかして俺のおちんちんしゃぶって興奮しちゃった?」

俺が意地悪に尋ねながら彼女のおまんこの中を探るように指をピストをさせた。

奥までねじ込んだ指先をぐっと上に上げると彼女の体が大きく痙攣した。

「あああ、そこ、そこはダメ!」彼女の腰が震える。

 

「ここが良いんだね、いっぱい可愛がってあげるよ、ここを指で擦られながら、、クリトリスを俺に舐められるのどう?」

「あああああ、だめぇ、、いやぁ、あ、ひぃいい、ああん、ああ、自分から腰振っちゃって恥ずかしい、このくらいで許してじゃないとママイッちゃう!イっちゃう!それ以上されたらイっちゃうから許して!」

彼女はすっかりマーキュリーの演技をする余裕をしなっている。

そのことに気づく前に抜き差しならぬとこまで追い込んでやらなくていけない。

俺は素早くクンニを中断し、彼女が両腕を押さえつけて一気にペニスを挿入した。

 

何度も無修正動画で段取りは練習していたんだ。そして俺のペニスは初めて女の体内へと侵入した。

母親の体に自分の肉棒を突きさす感覚、自分が出てきた穴をもう一度自分の体の1部で遡るんだ。

俺の魂のゆりかごだった女の子宮はやっぱり気持ちよかった。

やわらかい肉がうねって、俺のちんぽを締め付けた。

「あああ、おちんちんが入ってくる!私の中におちんちんが入ってくる。

あああん、ダメェ、ああん、私の中をゴリゴリ擦って私を女にしていくの、、ダメェ」

ママがおっぱいをプルプル震わせて俺のピストンを受けとめている。

 

俺は彼女に止めを刺すように言った。

「ねえ、ママ!ママがマーキュリーなんだよね。もうモロバレだからマーキュリーのフリしなくて大丈夫だよ。実は俺が1番抱きたいと思っていた女は「水野亜美」俺のママなんだから!」

彼女の顔から血の気が引いた。

「ひどいわ!大輝、ママを騙していたの。気がついてないフリをして必死に下手な演技をするママを面白がってたの!」

ママが瞳から涙を流す。泣いてる顔も可愛いけど見てると辛いので俺は激しくピストンした。

「親子同士だっていいじゃない!ママのおまんこすごく気持ちいいよ。ママだってこんなに濡らして俺のちんこしゃぶり混んでさ、今更、手遅れたよ。ママのおまんこの中でいっぱい射精して、俺、今日から亜美ことを俺の女にするから!」

「あああ、ダメよ大輝、私たち親子なのよそんなのだめ!」

 

「いいじゃないか、偶然好きだった女の子が母親だったってだけの話だよ。こんなにぐちゃぐちゃにおまんこ濡らして息子のちんこ入れられてるんだから、もう諦めなよ、あきらめがつくように今、おまんこの奥で精液をだしてあげる。」

「いや!大輝、それだけは許して、ママ壊れちゃうよ!それだけはだめ!ああああひぃいい、、」

俺はピストンしながらママのクリトリスをつまみ上げた。激しく反り返る彼女の体、その瞬間ひときわ奥までペニスをねじ込んで俺はママの体の中に射精した。

 

「ママのおまんこ気持ちいい!射精るぅぅ」俺はママの中に射精した。その日、俺は自分が生まれてきた肉体の門の中に凱旋した。

「いやぁ中に出てる、ぁああ、ぃぅぅ、イク」ママが小さく呻いた。息子に中出しされて絶頂したのだ。

あの満足感と言ったら今でも忘れない。自分が犯した女がおまんこの割れ目から精液を垂れ流しているのを見ると何とも言えない達成感と手ごたえを感じた。高校受験にしくじった俺にとって初めての成功体験。勝利の体験だった。その相手が自分が求めていた女であり、本来は犯してはいけない1線を越えたと言うことがむしろ俺の満足を高めていた。

 

⭐︎調子に乗った代償⭐︎

その後どうしたかって、高校生がセックスを覚えたらやることは1つだよね。俺は朝から晩までママを捕まえて犯した。

学校にはたまに行ってやったよ。そうすればママは何でも言うこと聞いたからね。

キッチンで料理をしているママの尻をつかんでパンティーを履かせたまま軽くずらしてちんぽを突っ込んで犯したこともある。

仕事で頭が疲れてぐったり寝ているママの寝室に忍び込んでそれこそレイプするみたいにセックスしたこともある。

ママがリビングで眼鏡をかけて本を読んでいると、突然にちんぽを顔をしつけてフェラチオをさせたこともあった。

本好きのママにエロ小説を読ませながら犯した時はすごく気持ちよかった。もちろん母子相姦モノ、こんな時でも真面目に朗読するママ、でもおまんこがめちゃくちゃ濡れていた。やっぱり彼女も興奮していたんだろう

そして俺はだんだんと家の中でセックスするだけでは物足りなくてママを外に誘った。

だってこんな美人、、連れて歩いて自慢したいじゃないか。

 

ママは童顔だから若い格好すると親子と言うよりも姉と弟という雰囲気になった。

俺は彼女ができたみたいに有頂天になってママとデートした。

そして公園でセックスしたり俺の欲望の赴くままに彼女と肉体関係を持ったよ。

ゴンドラでのフェラチオ、30分で一周するまえに俺のちんぽくわえさせたり楽しかったなぁ。

そしていい気になっていた俺はとんでもないことをしてしまった。

 

インターネットでやりとりしていた稔にママのことを自慢してしまった。

そして、自分の家に呼んでしまった。

俺は稔がずっと俺なんかよりも内気で弱い奴だと思ってた。

「チィース、稔っす ヨロシク!」やってきたのは体格のいいヤンキーだった。

眉毛を剃り上げて、凄い迫力だった。

俺の家に上がり込むなり勝手にタバコまで吸いはじめた。

 

「大輝のお友達?元気そうな子じゃないの」

ママは俺になんでこんな奴が友達になったのかって顔していた。

肝心な俺はどうしたかって、めっちゃガクブルだよ。

こんな疫病神みたいなやつ早く帰ってほしいと思った。

インターネットでメールしてる時は相手の顔が見えないからね、それにこいつ家に上がり込むなり

俺のママのことをいやらしい目で見てたんだ。

「亜美おばさん、大輝とセックスしたんですよね。親子でセックスとかやばくないですか」

突然、稔のやつが俺のママに絡み始めた。

「なんですか突然に、私たちそんなことしてません。」

「大輝くんが俺に教えてくれるんですよ、昨日だってやってますよね、昨日は風呂場でセックスしたんでしょう。」

稔の目がぎろりとママをにらんだ。。

 

「おい稔!お前だって母ちゃんとやってるんだろ、散々、画像とか送ってきたじゃないか!」

俺は腹が立って言い返した

「あははは 馬鹿じゃねえの!あははは、あんなのネットから適当に拾ってきたんだよ。ちょっと年上の女の裸を乗せただけじゃんか、

真に受けて母親とセックスをしたお前はとんでもない馬鹿野郎だぜ!お前の母ちゃんの名前を聞いて

俺は端からぴんときていたんだ。

水野亜美!セーラーマーキュリーの正体と言われていた女だよ。

昔からやってみたかったんだよなぁマーキュリーちゃんと!」

稔が舌なめずりをした。口からだした舌が異様に長くて、その時こいつは普通の人間じゃないって気づいた

 

「ふざけんなよ!稔!」俺はあいつに殴りかかった。ママの前だからかっこつけたかったんだ。

しかし次の瞬間、俺はさらにとんでもないものを見た。あいつの背中から触手が生えて、

それがムチみたいにしなって俺をぶちのめした。

口と鼻から血が出た、頭がクラクラして腰から下に力が入らない、

そして俺の首にやつの緑色の触手が巻きついた。

 

「おい、大輝のママさん、いや、セーラーマーキュリーよ、俺とセックスしろよ!おとなしくやらせないとお前の大事な息子も首をへしおるぞ!さっさと服脱いでいやらしい体を俺に見せてみろよ!」稔は凶悪なをさらに凶悪にした。もとから屈折していた少年の心にダークキングダムの残党のダイモーンが乗り移ったんだ。本来であればそんな奴ママの敵じゃない、でも俺と言う存在がいたからママは抵抗できなかったんだ。

「お願いです大輝には何もしないでください。私はどうなっても構いません。」

そう言うとママは稔の前で服を脱ぎ始めた。

あいつはいやらしい目でママのおまんこを眺めたり体中を舐めるように観察した。

 

「まさに完熟ボディだな大輝!こんな女とセックスしまくれたのだから幸せだったなぁ!幸せっていうのは他人にも分けてやるもんだぜ」そう言うと稔はママのおっぱいを握って、乳首を転がし、甘噛みし激しく弄んだ。

「今、ダイモーン特製気持ちよくなれる薬ぶちこんでやるからよ!彼から生えた触手の1本の先端が鋭い針になった。」

「いやぁ!それだけは嫌!」

ママの顔に怯えの表情が浮かんだ。多分、昔やられたことがあるのだろう

 

「へへへへ、その顔はこいつの気持ちよさを知ってるって顔だな。久々にぶっとぶようなセックスしようぜ!マーキュリー!」

ダイモーンの媚薬は覚せい剤をキメてのセックスをも上回り、今でも闇ルートで流通しているほどだ。

彼らの体は生きた麻薬製造機でもあるのだ。そして母のうでにあいつの針が突き刺さった。

つぼみが花開くように、母の理知的な瞳に怪しい女の光が宿る。

そしてあいつの愛撫に合わせて乳首を勃起させ、割れ目から蜜を滴らせた。

「見ろよ大輝、お前のママが俺のテクニックでおまんこ濡らしているぜ!どうしようもないクズみたいなお前をひり出したデキの悪い淫乱おまんこ見てやれよ」

あいつは両手で母を押さえつけてM字に足を開かせた。

 

「あああ、お願い、見ないで、、大輝、、ママが犯されるとこ見ないで、、、。」

ママは俺なんかのために犯される覚悟だ。

「早速いただく前、水野亜美のおまんこにちんぽ入れてやるぜ。なんだよこの穴、最高に気持ちいいじゃないか!男を喜ばせるためのおまんこ穴だぜ!」稔は立ったままでママの身体を串刺しにした。そして同時にうねうねとした触手がママの体中に絡んだ。

「ぐぅううあ、あ、はいってくる、、いやぁーーー!!」ずぶううううう!

触手に絡みとられて動けないものの、ブルブルと痙攣するママの裸がその屈辱を表していた。

 

実の股間から何本もペニス状の触手が伸びる。その一本が尻の穴にねじ込まれた!

「そこは、いやぁぁ」ママの口から叫びが漏れる。その口を二本の稔のペニスが塞いだ。

「むごぉぉ、んげぇぇ」二本のペニスは交互にママの口でピストンをする。

ママの乳房は触手に舐められ、争うように吸われていた!

尻、腰、首、耳、鼻、体の全てにヒルのような触手が伸び、ママを弄んでいたんだ。よくアニメとかで魔法少女がやられている時の光景、俺の目の前で大好きなママがそれをされていた。そしてその原因の全ては俺だ。

ペニス型の触手はビュルビュルと性液をママのヴァギナやアナル、喉の奥にに解き放つ!

 

ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、

「ふううう、気持ちいいぜ、大輝にママのおまんこ!」

ビュービュー「あああ、あ、あ、お尻にもあああ、お尻の穴にも出されて、、」

ドピュうう!「ううごう、口にんくんくおげぇーーーーー!」

「アナルも口マンコもできる女は全部気持ちいいなー。さすがはセーラーマーキュリー一級品だぜ!」

ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、ママの顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられる。

「媚薬まとめ打ちしてやるぜ、お前もママが嫌いだから反抗してたんだろう、だったら廃人になってもいいよなぁ大輝!」

 

「いいのよ、ママはどうなっても、私が死んでも、それはあなたのせいじゃないわ。あなたは私の大事な宝物、あなたの捨て石になれるなら私はそれで満足なの。ああああぐうううう、いぃぐぅううううううう!」

ものすごいオスの匂いに包まれて彼女の瞳から光が奪われていく、心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくる。

精液まみれだ、しかし間髪入れず次のものが挿入される。

しかもその惨めな姿を稔はねめつくように見つめている。

 

多数の触手に絡まれて犯される魔法少女の姿、子供のために貪欲な欲望の犠牲になる母親、俺は心が掻きむしられるようだった。

媚薬を打たれすぎたのかママは口から泡を吹いた、鼻水と涙もダラダラと流れている。まさに全身から体液が溢れているんだ。

「ああ、ああぐぅ、おふぅううう、くぅ、、殺せぇ、一思いに殺せぇぇ、、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、、イグ、、ダメ!」

ママの白い体が触手に絡まれながらビクビクと震えた。

 

彼女は涙を流しながらよ稔の精液でドロドロになった。

ペニス型の触手はじゅぶじゅぶと彼女のヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。

ペニスがアナルの奥に何度も射精を繰り返す。臭い精液が拒むことを許さずオナホのように彼女の口を使う。

「もういやぁあ、出さないで、お腹がパンパン、あ、精液、でてる、」

なんとか抵抗しようにも、何10本もの触手が彼女を押さえつける

「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい尻の穴にも濃いのだされて、、」

ドピュゥゥドピュうう!

 

唇にも先を争って射精される「ごふぅ、しゅごい匂い、もう休ませてぇ、ううごう、んくんくおげぇーうぐぅーー精液、んぷぅ!」

ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥ。

ママの心が完全に支配され、羞恥心を忘れメスの本能のままに稔に奉仕した。

まさにママの全身は射精されるための道具と化していた!

黒光りした凶悪な男性器、稔が太い腰でえぐるように叩きつけるたびに彼女の二つの丘が小刻みに揺れた。

シュパン!シュパン!と激しいピストンの音が響く。

 

「あ、あ、いぃ、やぁ、やだ、やだ、いや、あん、あん、いきたくない!こんな、男のもので、いやーーーーっ」

熟れた体は自然と男を受け入れてしまっていたのだ。

「またも絶頂やな!キメセクは抑えが効かないな!ほら淫売、腰を触れ、ちんちんをねだれ、足を絡めて自分で腰を触れ、こんなに乳首まで立てて、ガキの友達にレイプされるのがそんなに気持ちいいか?」

男に嬲り尽くされて、ママが最後の時を迎えたんだ。稔のやつに完全に服従させられたんだよママは。

「いや、いや、いく、いぐ、いぐぅ、出しておまんこに、だしてぇ、亜美を壊して!何も考えられなくしてぇ!、壊れるぅぅ、壊れるぅぅ」稔が種付けをするように腰を深くおしつけた。

「でるぅ!どびゅどびゅでてるぅ!お前の母ちゃん、俺に精子出されながらアクメきめてるぜ、」

虚ろな目で横たわるママ、、。

春奈はベッドで嗚咽を漏らしていた。涙に濡れた彼女の顔、犯された女の顔、初めて見るママの顔がそこにあった。

 

その時の俺の気持ちもうぐちゃぐちゃだった。情けなくて、悲しくて、やるせないんだ。

俺だけのママをよりにもよって半分人間をやめてるようなやつに寝とられたんだから。

あれから、あいつ、家に帰らないで俺の家に居座ってるんだ。ママは俺を人質にされてもう何度もあいつに犯されて、

もう抵抗できる力は残っていないんだ。そして俺は稔におどされてコンビニにビールを買いに行っていたんだよ。

紺野君のおばさん、俺のママを助けてよ。

 

⭐︎反撃の時⭐︎

少年は路上で崩おれた。優子は優しく彼の頭を撫でた。

「安心しなさい。私たちがちゃんと助けてあげるわ。大輝君にも1つ頼みがあるのよ。」

優子は大輝に耳打ちをした。

「亜美さんは無事に助けるために一芝居うって欲しいのよ。」

彼女は大輝に耳打ちした。

「稔、ビール買ってきたよ、、それと頼まれたタバコも、、」

「遅かったじゃないか大輝、今、早速、亜美の中に一発決めたところだよ!こいつのおまんこは何回やってもハンパねえな。」

全裸で横たわる母の姿を肴にビールを飲みタバコを蒸す稔。

 

「ピンポーン」突然の呼び鈴が鳴った。

「あ、まずいきちゃった!断るの忘れてた、、」大輝が慌てたふりをした

「おい、一体、何がきたんだよ?」ぎろりと睨む稔。

「俺の同級生に正男ってやつがいて、そいつも母親とセックスしてるんだ。お互い母親を連れてダブルデートしようって約束してたんだよ。正男やつ、1番きれいな魔法少女は俺のママの優子だって言うからレベルの違いを見せつけてやろうと思ったんだ。」

 

手はず通りに話を振る大輝、、。相手はダイモーンと融合ぢた得体の知れない稔。内心はガクブルだ。

「ようはおばさんがもう1人くるってわけだな、いいじゃないかしたら警戒されないようにお前の寝室に連れていけ、息子の方は適当に引き離しておくんだぞ。少し違う女も抱きたいと思ってた頃なんだ。なかなか気が利いているじゃないか」

稔がいやらしく笑った。

こうして紺野親子が水野家にあがった。

大輝と正男は稔が優子とあっている隙に水野亜美を救い出し、優子が稔と決着をつけると言う段取りだ。

「うちの正男がいつもお世話になってます。お友達3人で遊んでるのね。」

タレ目が優しいぽんやりした母親だ。

しかし、体つきは稔好みのグラマラスな体型だ。

 

「おばさん、ここはね、自分たちの母親とセックスをしてる連中の集まりなんだよ。自分のママばっかりじゃあきちゃうから、たまにはスワッピングしようと思ってさ、、」

凶悪な顔をしたヤンキーが優子にのしかかる。

「ぶへぇ!」次の瞬間、優子の拳が稔の顔面を強打した。

「本当にどうしようもないゲス野郎ね!あなたは」

「何すんだよおばさん!」目を剥いて睨みつける稔、

彼の背中から人間ではありえないうねうねとした触手が伸びた。

 

「下級妖魔め!さあ来い!私のベルセルク。」

優子が唱えると両足にスリットの入った漆黒のドレスが彼女を包んだ。

そして間髪入れず斬馬刀を一閃して触手の全てを切り落とした。

「うぎゃあ、俺の触手がぁ!」のたうち回る稔。

「もう心のほとんどをダイモーンに侵食されているようね、せめて人間の部分が残っているうちにあの世に送ってあげるわ!」

優子が少し悲しそうに斬馬刀を振り上げた。

 

「お願い!その子を殺さないで!」

そこへ扉を開けて水野亜美が入ってきた。両肩を正男と大輝に抱えられている。

「どうしたの、亜美さん、ダイモーンと同化して分離不能、この子はもう手遅れよ。」優子がいった。

「手遅れかもしれない、でも、私、この子の思念が読めたの、稔君は可哀想な子なのよ、、私の力で何とかならないか試してみるわ!マーキュリーパワー・メイクアップ!」

水野亜美はセーラーマーキュリーに変身した。

「愛と知性の戦士、セーラーマーキュリー!水でもかぶって反省しなさい。シャイン・アクア・イリュージョン」

彼女の水の魔法、通常は攻撃魔法だが、今回の彼女はそれを浄化に使ったのだ。

 

「グワァーーー何するんだ、そんなもんで俺は浄化されないぞ、、ちくしょう!ちくしょう!」

透明な水流に墨汁を流すように稔の心の闇が溶け出してくる。そしてダイモーンが次第に分離されてきた。

「今です!優子さん」「わかったわ!マーキュリー しつこい油汚れには ベルセルク パイルパンカー」

彼女の義手からタングステンカーバイトの槍が伸びダイモーンの頭部を貫通した。

「ぐぎゃあ!」ダイモーンが粉々になって消えていった。

そして、、、シャインアクアイリュージョンのあとに残ったものは、、、。

 

ガリガリに痩せさらばえた1人の少年だった。まるで飢餓の国の子供のようだ

髪の毛も重度の栄養失調で抜けきって大輝のもとに訪れた稔の姿とは大きくかけ離れていた。

そして、立ち上がることもできずに震えている。あまりにも弱々しい哀れな姿だった。

「ママもパパも出来損ないの俺の事なんかいらないんだ。俺はたった1人で母屋の隣の小屋で家族から無視されて暮らしてるんだ。」

皆川稔、彼は大輝と同じように高校受験にしくじった。

そして同じように心の中に屈託を抱え、乱暴な行動に出て両親に苦痛を与えた。

 

しかしそこから先は大輝と大きく異なった。厳しい両親は未熟で幼い稔を嫌悪し、ネグレクトで答えた。

若干の金銭を与え、隣にあった小屋に自分の息子を追い出したのだ。

それから彼はパソコンに安らぎを求め、自らを守ってくれる母の姿を描いて、ついには母とセックスをしているという妄想を膨らました。食べるものもろくに買えずに彼は命を削りながら、ネットの世界に救いを求めていたのだ。

ダイモーンが取り付いたのは高校受験に失敗した時なのか?その後なのか?定かなことはわからない。

しかし社会から隔絶されて蓄積された彼の恨みと彼の心がダイモーンを呼んだことだけは間違いない。

皆川稔は水野家からネグレクトによる重度の栄養失調状態として、病院に搬送された。そして後に児童相談所の手を経て、彼と両親は関係修復への厳しい道を歩みだすのだった。

 

救急車を見送りながら大輝は母に謝った。

「俺のせいでパパとも離婚して、辛い思いばかりさせて、それなのにこんなひどい目にまで合わせて、俺はママに愛される資格はないよ

ほんとにごめん、ごめんねママ」大輝は大粒の涙を流して謝った。恐る恐る母を見る。

「ふふふ大輝、ママはいつでも息子の味方だよ。水野亜美は正義の味方は引退しても、息子の味方をやめる日なんて絶対来ない。しわくちゃのおばあちゃんになるまであなたのことを応援してあげる。だから胸を張って自分の道を行きなさい。でも今回の件はちょっとやり過ぎね。水でもかぶって反省しなさい。」

セーラーマーキュリーは優しい笑顔で魔法をかけた。

彼の頭上から魔法の水が優しい雨のように落ちてきた。

心地よい雨の中で大輝は泣いた。心から涙とともに心の汚れが流れ落ちていくような気がした。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。