※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

28 / 36
地下闘技場のお母さんは好きです?高町なのは&ヴィヴィオとベルセルク優子のバトルとエロペナルティ

⭐︎風呂が壊れて⭐︎

「あら、シャワーがぬるい、、、」紺野優子はお風呂場の給湯器の不調に気づいた。

注意深く温度の加減を見守る。生ぬるいシャワーはやがて冷水になった。どうやら故障したようだ。

沸かしたはずの湯船も冷水だ。

「うひゃぁ、、、冷たいぃぃ、、これはだめね」優子は裸で風呂を飛び出した。

「さあこい私のベルセルク!」彼女は魔法少女に変身する。

魔法の義手を水風呂に突っ込んだ「優子コレダー」義手から繰り出される電気の力で水の粒子を加速させて温水をつくりあげた。

「ふぅう、私、魔法少女でよかったわぁ」むっちりした尻とたわわな乳房を湯船に浮かべて深呼吸する。

バリ、ギリ、ギャボオオオオオオオオ、、激しい異音とともに風呂釜も大破した。

やらでもがなの二次災害、優子のコレダーは紺野家の風呂を完全に大破させたのだ。

 

翌日を待ってガス屋を呼ぶと給湯器も風呂釜も、寿命だという。新しいものに買い換えるには60万円もかかるらしい。

驚きのプライスに彼女は青くなった。年末のいろいろな支払いを終えたばかりでそんな大金はどこにもない。

しかしこれから寒くなる中で風呂場でお湯が出ないのは致命的だ。とりあえず工事は頼んで支払いは月末のカード払いにした。

どちらにしても短期間でお金を作なくてはならない。「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」のギャラだけではどうにもならなかった。

彼女は魔法少女関係の求人サイトで「短期高収入」を探した。

「ワルプルギスの夜との対決 日払い 1億円、死亡保険なし」

「戦隊ヒーローショーの怪人役 日払い2万円」なかなかちょうどいいものがないものだ

 

⭐︎割りのいいアルバイト⭐︎

「埼玉県川口市地下闘技場 ファイター募集 ファイトマネー20万円 勝利賞金30万円〜300万円」

彼女はこの広告に目を奪われた。早速、地下闘技場の事務局を訪ねた。

「あのぉ地下闘技場ってどんなことをするんでしょうか?」

シグレという狼獣人の女が応対してくれた。

モフモフとした銀髪にニョッキリはえたトンガリお耳が愛らしい。顔は狼にしては丸顔でつぶらな瞳がこぼれるような愛嬌と同時にしたたかな商人の顔をのぞかせている。彼女は間違いなくやり手の商売人だ。

「こんにちわ!獣道プロレスです。紺野優子さん、魔法少女のお母さんですね、闘技のエントリー?おばさんでも全然大丈夫ですよ。何をするかですって?魔法少女に変身した状態で総合格闘技するんですよぉ、魔法攻撃も武器の使用も禁止でね。相手は魔法少女だったりモンスターだったりヒーローだったり様々です。体力勝負ですからバトル系の魔法少女じゃないとキッツイですよぉ、でも勝てばファイトマネーがどーーーんと入ります。とりあえず1週間だけエントリーしませんか?今日から川口の地下闘技場で5日連続の興行なんですよ」

 

「私は格闘技は未経験なんですけど大丈夫でしょうか?」

「何言ってるんですか、平和なお母さんの顔して、、ベルセルク優子さん、ネットで見る限りガチバトル系じゃないですか?若い頃は魔物とかゲシゲシに殺してきたんでしょ?それがリングでの格闘技なんて遊びみたいなもんですよ。心の向くままにあなたの中の獣を解き放てばいいです。」

銀髪の少女は小悪魔のように彼女をそそのかした。

「でも負けたらペナルティーが待ってるんですよね。これってどんなことされるんですか?」どうにもまずいところに面接に行ってしまったと思いながらも彼女は尋ねた。

「女が勝負に負けたらどんなペナルティーになるかなんて?一児の母ですよね?~笑 観客は男ばっかり、もうわかってるでしょ❤️リング上でエッチなペナルティーをさせられるだけですよ。まぁ減るもんじゃないからいいですよね」

人ごとだと思ってさりげなくとんでもない話をぶち込んでくるシグレ。

 

しかし結局は彼女に押し切られて優子は出場を決めた。やはり風呂場がないのは困る。銭湯ではお金もかかりすぎるのだ。

「とりあえずリングに案内しますよ」シグレはうれしそうに闘技場を案内した

地下闘技場は川口市の郊外の地下にある。客席数は400席、そこで観客たちは掛け試合を楽しむのだ。

入場料は1人5000円、それに馬券ならぬ勝利者投票券の儲けがつくのだからそれなりの儲けになるだろう。

そんな優子の憶測を読み取ったのかシグレはいった。

「この闘技場のオーナーはうちの旦那の源蔵さんです。

性格はケモノ好きで変態ですけど金払いは悪くないです。

でも人手不足で事務局としてはファイター集めが大変です。

私も人手が足りない時はリングに上がるんですよ」

彼女は明るく笑った。そんな苦労人のシグレに優子は親近感を感じた。

 

闘技場は第一試合を前に次第に客が集まっている。タバコの煙、濁った空気、煮込みや焼き鳥、安いカップ酒の匂い。

汚いコンクリートの廊下には掛け試合の破れた投票権が転がっている。

彼女の目に闘技場のすみにベンチに腰掛けてスマホゲームをしている6歳くらいの子供の姿が見えた。

18歳未満お断りのいかがわしい場所に小さい子供、母性本能の強い彼女はその子供に声をかけた。

「君どこから来たのお名前は?」

「おばさんここの人?僕は望月悠人 6歳 です。ママはこれから試合するんだって。夜の9時までここでね、ママをいい子に待ってるんだ」きっと彼の母親は掛け試合に出場する闘士なのだろう。

「悠人君はご飯食べたの?」「まだ」悠人君が物欲しげな目で彼女を見上げた。

「ちょっと待っててね」

彼女は観客達の集う闘技場の売店を覗きパートのおばさんに声をかけた。

 

「ねぇねぇ小さな子供が食べるようなもの見繕ってもらっていいかしら」

彼女はそういうと1000円札をパートのおばさんに渡した。

「大方、外で親を待っている子供でも見つけたんだね、あんたは世話好きだねえ、新しい闘士かい?うちは酔っ払った親父どもの好むメニューが多いからねぇ、焼きそばにメンチカツを載せようか?それとラムネ何かどうだい?特別に私がオム焼きそばにしてあげるよ」

こうして彼女はそれらを悠人君に渡した。悠人君はお腹を減らした子犬のようによく食べた。

そして2シグレと闘技場へと入っていく。今日は明日からの出場に備えて闘技場の試合を見て帰る段取りだった

「それじゃあ、シグレさんが明日からお世話になります。」優子はペコリと頭を下げ、リングを眺めた。

 

⭐︎地下闘技場⭐︎

「第3試合、元戦隊ヒーロー補欠、現在、千葉県浦安市の介護職員、坂上絵里子さんVS元魔法少女で現在、闘技場の所属ファイターの脇田 恵美さんの試合開始です。今回のペナルティショーは3Pです。」

「うぉおおおおおおーーーー!」男たちの歓声があがる。

「シグレさんこの試合、負けた方が3Pって結構厳しくありませんか?」

「坂上絵里子はホストクラブでお金を使い込んで、かなりやばい状態なんですよ。だからハイリスクな試合を申し込んできたんです。

リスクが高いほどギャラが上がりますからね。負けてもそれなりのギャラになるんですよ」

シグレが解説しているうちにも試合は進んでいく、昔、戦隊ヒーローの見習いをしていたみたいだが坂上はほとんど素人の動きだ。

 

脇田は巧みに相手にも攻めさせながら、見せ場を作っていく。そして最後はバックドロップ、坂上がふらふらと立ち上がったところ

を裸にされて「恥ずか死固め」大股を開いた状態で動けなくされる関節技だ。

彼女の黒い陰毛とワレメが観客にさらされる。彼女は涙を流し金切り声を上げながら抵抗したが、やがて力尽きてギブアップした。

「本日の敗者は坂上絵里子さん お楽しみのペナルティーは3ピーで決定しました!皆さん大きな拍手を!」

坂上はこれから自分を訪れる運命が飲み込みきれないのか、盛んに視線を場内に泳がせる。

誰かを探しているようだ。

 

「キリト!キリトはどこ?助けてよ!キリト」

坂上絵里子はキリトというホストに金を貢いで多額の借金をしてしまったのだ。

そして、その返済のために出場。その結末がこれである。

負けた選手は場内で抽選で当たった男達にペナルティーを執行される。

係員が闘技場の真ん中に丸いベッドを運び込んでくる。

彼女は闘技場中央に据えられた丸ベッドの上で観客の見ている前で犯されるのだ。

ちなみに闘技場の裏情報では観客はそれなりの金額を積めば抽選に当ててもらえるらしい

ギャラは勝利賞金のほか、出場者に投票権の売り上げに応じて支払われる。

 

客席から集められた3人の男がベッドの上で彼女を押し倒した。

「いやーーー!キリト!助け、、むぐうううううう、ああ、ああーーひぅぅううううう!」

「うひょー素人女のおまんこたまんねぇな!」「観客の前でぐちょぐちょになるまで犯してやるからな!」

裸にむかれて膣と口にペニスを打ち込まれた。

「いやぁーーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びに客席はヒートアップする。

彼女の白い肌に男達の浅黒い体がのしかかり腰をふった。

もちろんこの闘技場に出る女の子はそうしたペナルティー行為がある事も含めて全て了承済みで出場している。

そして、ペナルティーもまたギャラの内なのだ。そんなことからもこの闘技場の猥雑さがうかがわれる。

そしてこのペナルティショーの間に次の試合が準備されるのだ。

 

⭐︎飛び入りで試合参加⭐︎

しかし、インターホンで緊急情報がしぐれに伝えられた。次の試合で元魔法少女 ケーキ店店員 望月 久代の対戦相手の南 愛子選手が急遽、子供のインフルエンザで休みとなったのだ。なんとも家庭じみた話だが主婦の魔法少女にはよくあることだ。

「あのーーギャラを1.5倍だしますから、優子さん、、お願いです出場してくれませんか。今日の今日でも優子さんだったらきっと何とかしてくれるんじゃないかと思うんです。しかも望月さん今日試合のギャラが入らないと店の資金繰りがやばいんですよ」シグレ頼み込んできた。望月と言えばさっきの子供のお母さんだろうか、否応なしに試合を受けなくてはならなくなった。

 

坂上絵里子がペナルティーショーをやらされている間に準備が展開した。スタッフたちがベルセルク優子の画像や使徒達と戦闘してレイプされたエピソードなどを勝手に借用してプロモーション動画を20分ででっち上げた。そこにシグレがぶつけ本番でナレーションを入れる。

「ただいま控え室で大変なことが起こりました。血まみれの魔法少女、悪魔とセックスした女!ベルセルク優子が南愛子の控え室に乱入、彼女はベルセルク優子に襲撃され病院に運ばれました。この女、趣味は童貞の筆おろしとおじさんの逆レイプ、男も女も見境なしの淫らな獣、血に飢えた野獣です。今回の相手、ケーキ店の店員の望月久代の運命やいかに?」

優子は控え室のモニターからこのプロモーション動画をあっけにとられて見ていた。

「シグレさん!わたしこれでは変態じゃないの、どんな顔をしてリングに上がればいいの?」

「淫乱でエロいおばさん路線、壇蜜さんみたいな感じでお願いします。」にへっと笑うシグレ

しかもシグレが置いていったリングコスチュームはかなり露出の多い淫らなものだった

 

「さて次は60分一本勝負!赤コーナー 淫乱熟女 ベルセルク ゆうーーーこーーーー!」

シグレに先導されて闘技場に入場する。

コスチュームは黒のタイトスカートに胸元を大胆に開けたブラウスだ、むっちりとした尻とたわわな乳が男達の目線を引きつける。優しいタレ目が母性を感じさせるがそれは男を騙すワナに違いない。

その姿にファンから「淫獣」という呟きがもれる

「いんじゅう!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!淫獣!」それは次第にひろがり場内は淫獣コールだ。

「ほら!優子さん、ファンはあなたに注目してます。淫らなパフォーマンスお願いします。ギャラ、弾みますから」

シグレが耳元で囁き、さらにファン達を煽った。

 

(//∇//)ーーーーーーーーーーーー!羞恥の果てにアドレナリンが放出され優子にエロと先頭のスイッチが入る。

もうどうにでもなれ、使徒の群れと戦う事に比べればどうということはないと自分に言い聞かせた。

彼女は客席のファンを捕まえてディープキス。

豊満な胸をきわどく露出して男の頭を挟んだり、むっちりした尻を客席に向けて男達を煽りまくる。

さらにはひとりの青年を捕まえて、ズボンに手を入れて巧みな手コキ!

場内は彼女の過激なステージングに沸騰した。

「ああ、優子さん!僕、でちゃう、精液でちゃうーーーー!」青年はシャンペンのように精液をふきだした。

 

「ふふふ若いっていいわねあ、みんなー!私にかけてね、金も精液も全部、私にかけるのよ!」

彼女が熟れた体を誇るかのように男たちの前でくねらせてみせる。

「うぉーー優子ーー!」「ママさん やらせてください!」「いんじゅーーーー!」

男たちがこたえる。

その姿は普段の優しくおとなしい優子のイメージとは真逆だった。リングには人を変える熱気があるのだ。

 

「青コーナー 本日初参加!鴻巣市 菓子店経営 若き未亡人 望月 久代」

男の興味を煽る下品な紹介である。彼女はまだ二十代にみえる。

学生結婚か何かだろうか?望月という苗字に彼女は先頃の子供をの年齢を思い出した。

「悠人君のお母さん、、若いはね、けっこうな訳ありのようね」

早苗は料理専門学校で夫の望月 謙也とで出会った

そして土浦市の郊外にパティスリー「ホープムーン」をオープンした。

 

いろいろと悪戦苦闘したがオープンから5年やっと形も安定してきた。その矢先での夫の他界であった。

仕入れ帰りの自動車事故、夫がなくなると同時に金融機関が融資の貸し剝がしをしてくるようになった。

彼女、1人の経営に不安を感じたからだ。

お店はそれなりに流行っているのにもかかわらず。いまや、運転資金にも事欠く有様。

そんな時に高校時代の友達に勧められたのが地下闘技場への出場だった。

「久代はアマチュア魔法少女としてもまあまあ強かったから大丈夫よ!試合によっては100万円も賞金が付くのもあるらしいし、負けても運転資金になる程度のギャラがもらえるんじゃないかしら」

困窮していた久代はペナルティーのことなど目に入らなかった。

 

彼女は出場前に変身し最後にメイクを整えた。ショートボブの髪型、衣装は某ケーキ店のコスチューム風にした。

ゴスロリのテイストのある黒を基調にした可愛いコスチュームだ。

未亡人の自分が今さらこんな姿をするのが情けなくて笑えた。

でも、亡くなった夫はメイド好きの人だったから、自分の姿に天国で喜んでくれることだろう。

彼女がほろ苦く笑う。愛してくれた夫の為にもあの店を潰すわけにはいかないのだ。

しかし彼女の実戦経験は下級の妖魔を学生時代に倒しただけで圧倒的な力量不足だった。

「ううう、頑張んなきゃ、、あぁ怖いよぅ謙也さん、、、逃げちゃだめだ 逃げちゃだめだ、、」

久代のテンパリまくった顔が会場内の失笑をかった。そしてゴングが鳴る。

 

熟練の戦士である優子は相手の表情を見ながら駆け引きする余裕がある。

多分、久代は緊張で視界が普段の半分も開けていないだろう。

構えもズブの素人、ガチバトル系の魔法少女ではないらしい。優子は分析した。

厳しい戦闘こそ余裕を持って広い視野と思考で戦わなければ勝利はおぼつかない。

「ごめんなさい!」久代が殴りかかる ペチン!ペチン!という感じの腰の抜けたパンチだ。

とりあえず受けて場内の盛り上がりを誘う。

 

「弱い!弱すぎる!あなた戦士として、母として恥ずかしくないの!」パシィーーーーーーン!

彼女は久代の顔に平手打ちをした 柔らかいほっぺたを叩く振動が心地よい。

「ひぃ!あなたお願い!悠人と私を守って!」

彼女の悲痛な叫びが場内に実況中継される。

「さて、これは完全に私の悪役展開だね(^ ^)」優子は子供の頃に見た女子プロレスの試合を思い出した。

しかし彼女はこーゆー展開が嫌いではない。エンターテイメントとしてはおいしい展開だろう。

闘士は勝つだけでは二流だ、お客様を湧かせることが仕事、キャバクラでその点は心得ている彼女だった。

「フフフ、怯えちゃってかわいいわね。今日はたっぷりなぶり殺しにしてあげるわ(//∇//)」

少し照れ臭いが悪の秘密結社の女幹部のような笑みを浮かべて彼女は叫んだ。

 

「そんなことさせないんだから!」彼女が可愛らしい飛び蹴りを放つ。

「キャァ!」わざとらしく色っぽく倒れる優子

「もう!私を馬鹿にして、あなたになんか負けないんだから!」

久代は涙目で次々と打撃を放つが逃げ回る優子をとらえることができなかった。

次第に息が切れてフラフラしてくる久代、大振りのパンチを躱して裕子がバックに回る

突然、視界の中で世界が180度回った「ゴイィィィィン」突然、強い振動を後頭部に感じた!

ジャーマンスープレックスホールドが見事に決まった。そして素早くマウントポジション、ここからパンチの連打でギブアップするまで殴りつければ彼女の勝利だ。かわいそうだがこれが総合格闘技の鉄則だ。

 

「フフフフ、チェックメイト!これで倒しちゃうのもつまらないから、身の程知らずの久代ちゃんをいたぶってやろうかしら?」

何を思ったのか優子はマウントポジションから彼女を解放して、そして素早く久代の髪をつかんで引きずりおこした。

「何をするのこの変態!」

悪態をつく久代の小さな顎を抑えて彼女は強引に唇を奪った。

そしてむっちりとした足を大胆に久代の両足の間にねじ込んだ。

「んん、くぅうう、んんん」

ディープキスをしながら優子の手のひらが久代の乳房を優しく揉みしだいた。

「かわいい子猫ちゃん可愛がってあげるね」

タレ目が可愛い優子だが、キリッと顔を引き締めると美形の青年のようにも見える。

 

女子高生時代は優子はよくモテた。後輩の女の子とも女同士の愛情を温めあったものだった。

息子の正男には内緒だが、、女の子を落とすのはお手の物だ。

「フフフフ、私はあなたが気にいっちゃった。ギャラリーが皆様の前で恥ずかしいとこ晒してあげるわ!」

妖艶な熟女に弄ばれる一児の母の20代の女の子。なんとも淫靡な光景であった。

大勢の観衆が生唾を飲んで2人の様子に見入った。

 

彼女はゴスロリの制服の隙間から腕を突っ込み、彼女の乳首と花園を繊細な指先で巧みに愛撫した。

そして愛撫しながら何度も唇を奪い、とろけるようなセリフを耳元でささやいた。

「久代ちゃんの可愛いところギャラリーのおじさまたちが見てるわよ。ほら、乳首がこんなに硬くなって、おまんこもこんなに蜜を滴らせてあなたいけない子ね」

夫と最後のセックスから長い禁欲生活を生きてきた彼女。

彼女に唇を奪われながら久代は大勢の男が見ているにもかかわらず、

めくるめく快感の波に飲まれていった。非現実的すぎて彼女は今の事態が現実のものと思えなかった。

スポットライトを浴びてを浴びて男たちの視線にさらされることが、

今までにない興奮を与えていたのかもしれない彼女は自から優子の唇を求め腰を振った。

 

「ふふふ可愛い子猫ちゃん、イキたいの?トドメをさしてあげるわね。」

艶然と微笑む彼女にギャラリーがヒートアップする。

「すげぇ、さすが淫獣!ベルセルク優子!」「マジパネェぜ!」「淫獣ーーーーー!」

「イカせろ!」「イカせちまえ!」「久代イケぇ!」

「イケ!イケイケ!イケ!イッちまえ!」男たちの興奮した叫びが飛び交う。

「さてそろそろフィニッシュね」

彼女がそう言うと久代を膝に乗せスカートをたくしあげてぐしょ濡れのおまんこを観衆に晒した。

前もはだけせられて乳房もあらわになっている。

「あああ、いやぁ、私、負けたくない、悠人、、、ごめんなさい、、ああ、、イク、イク、いっちゃうーーーー!」

 

彼女の両端が高々と天に掲げられつま先がヒクヒクと痙攣した。彼女の割れ目がピクピクと

うごめいて自分から腰を振った。

優子の指が的確にGスポットを捉えて彼女を追い詰めていく。

頭の中が真っ白になって全てが弾けた。

「久代、可愛いわぁ、私の前でイッてしまいなさい。」

彼女がひときわ奥まで指を差し入れた。

「優子お姉様!久代イッちゃうーーーーーーーーーーーーーーー!」

彼女は両方の太ももをぴったり閉じて絶頂した。

そして彼女に抱かれてくったりと意識を失った。

相手に怪我をさせることなくKOをした見事な手並みに場内は大喝采だった。

 

「TKOにより32分40秒、勝者、ベルセルクゆうーこーーー!」

「そして敗者の望月久代には!輪姦ペナルティ!」

3人の男たちがリングサイドに集まってきた。

彼らはこれからペナルティーとして意識を失った久代の上にまたがってペニスを

次々と打ち込もうと言うのだ。

ペナルティとはいえそれは想像するだに哀れだった。

「ねぇシグレさん!この子は輪姦ペナルティなの?」

「そうなんです。久代さんも資金繰りのためにかなり300万円賞金を設定していて、負けたら3人の男性に犯されることを了承していたんです。優子さんはお風呂代50万円ってことでしたけど、300万円手に入りますよぅ」

全く知らない間にこんなレートの高い勝負にエントリーされていたとは驚きだ。

 

先頃、優子がレズショーをしてしまったおかげで、久代を抱きたい男は多数、申し込んできている

「ママ?ママ!」観客の歓声の中に優子の研ぎ澄まされた母の耳は幼い悠人君の声を聞いた。

男たちの足元をちょこちょこ歩きながら悠人君がこの最悪のタイミングでがリングサイドまで来てしまったのだ

「優子選手!その女を俺たちに渡してくれますかね。」男たちがいやらしい声でいった。

小さな息子の前で母親が飢えた男たちに無残に犯されようとしているのだ。

 

1人の男が久代に手をかけようとしたその時、優子が激しくそれを打ち払った。

「おおおおーーーーーーーー!」観客席がどよめいた。

すかさず優子が叫んだ!

「この子をいたぶっていたら、私の体がすっかり火がついてしまったの、もう、殿方のアレがないと落ち着かないのよ!

この子のペナルティーの輪姦、私が代わりに受けてもいいかしら?」

いっているそばから彼女はタイトスカートを脱ぎ、豊満な乳房をあらわにする。

ゴクリと生唾を飲む男達。男たちの目線は彼女の熟れた体に釘付けになっている。

「観客の皆さんそれでどうかしら?」

「最高だぜ!優子さん」「淫獣まってました!」

無名の久代よりも、マイナーではあるが多少は名前の知られた魔法少女である優子のペナルティーは観客の圧倒的な支持を受けた。

また目利きの玄人衆は彼女の魔法少女の正義感と久代を思いやる優子の優しい心遣いに深く感じいった。

 

⭐︎ペナルティプレイ⭐︎

こうして優子のペナルティープレイが始まった。

全く自分のお人好しに嫌気がさす。でも彼女は望月親子が悲劇的な結果となることを見るに見兼ねたのだ。

後は自分の体で責任を取らなくてはならない。こういう時こそ、自ら踏み込んで活路を見いだすのだ。

「あらあら若い子もおじさまも、そんなに勃起させて私を抱きたいのかしら」

彼女は男たちを誘うようにパンティーをずりおろした。

黒のレースのパンティー、それを彼女は男の頭にかぶせた

むっちりとした太ももの間に濃い茂み、ピンクの割れ目むわっと薫る人妻のおまんこがそこにあった。

M字に開かれた花園を3人の男たちが凝視する。

大画面で観客たちも凝視する。

 

それは真っ赤なボタンの花のように淫靡なおまんこだった。

本人が言う通り中にはたっぷりとした蜜が潤っていた。

女の甘い体臭が強く香った。

まさに完熟の体で食べればジューシーな蜜液が溢れる甘美な味わいが想像された。

 

興奮して迫る男達!ペニスが直立不動で先走り汁を垂れ流していた

「いやぁ見ないで、見ないで!」

一瞬、主婦の優子の顔に戻って恥じらう彼女。

男たちは不意をつかれて戸惑った。それがほんとに純粋な主婦の顔に見えたからだ。

しかし彼女は瞬時に表情を変えて淫乱な媚びを含ませて笑った。

「あはは、私がそんなこと言うわけないじゃないの、ほらほら、ぼさっとしてないで私のおまんこ誰が最初に味わうの、もうこんなに濡らしてるんだとどめさしてよ」彼女は全力で淫乱な女を演じた。

 

たまらず男たちが殺到した。1人が彼女のおまんこに顔を埋めた。

レロレロと舌を出して激しいクンニを加える。

「あああ、あん、そこ、ワンちゃんみたいで激しくて素敵!お豆ちゃんはいじめちゃだめぇ、、あああ、、、ああ、ああああ」

クンニで優子のうれた肉体が悩ましくくねる。

揺れる乳房をもう1人の男がつかんで口にふくんだ。

「あー、あああ、あん、私、乳首弱いのよ、それされるともうどんなプレイにも応じてしまうわ、もっとおもちゃにしていいのよ」

大きなメロンのような彼女の乳房が男の大きな手の中でたわんだ。

 

そしてもう1人の男は彼女の唇を奪った。

彼女は自ら舌を突き出して男のキスを受け入れた。

首に手を絡めてむしろ自分から積極的にキスをしていく。

彼女の激しいアクションに男たちのペニスがビンビンに勃起した。

まるで性欲処理をするために生まれてきたような女だ。

男達は彼女の唇を奪い豊満な乳房をもんだそして容赦ないクンニで絶頂に追い込んだ。

「いやぁ、3人で敏感なとこ責められて、すご過ぎる気持ちいい、しかも、それの実況中継されるなんて、

みんな見て!!優子の恥ずかしい姿、見て、あああ、てイグ、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、、イグゥ!イグゥ!」

彼女はうねるように腰を振った、ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らす。

 

そして男たちのの手の中で身をそらせて絶頂した。

うつろな目で放心する彼女、だらしなく足を開いてベッドに横たわっている。

だらしなく投げ出された両腕の隙間から豊満な乳房がこぼれ落ちている。

「この淫獣め、おねんねにはまだ早いぜ」

男は彼女の上に覆い被さり優子のおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。

彼女がうつろな目に再び性的な興奮が燃え上がる。

おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのように彼女は腰を使った

彼女は欲求不満だったようで激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振って男のピストンにこたえた。

「ああ、いい、 男のちんちん気持ちいい、お願い私の後ろの穴も使って、そこにあるローション塗って私のアナルにもぶち込んで」

 

男の上で腰を振りながら彼女はむっちりとした尻肉を開いた。

誘われるように男が彼女のアナルに挿入した。

「優子さんの完熟おまんこ最高に気持ちいい!なんだよこのみっちりした締め付けは、

精液搾り取られるぜまじで!」

男がよだれをたらしながら汗だくで腰を振る。

その様子が演技抜きで気持ちいいというのが観客にもわかった。

優子のおまんこは具合が良いのだ。

「こいつの尻の穴も最高だぜ!しっかりこなれてやがるぜこのケツマンコ!」

恍惚とした表情で男が腰を振っている。

 

こちらも最高のオナホールのようだ。一人あぶれた男に優子が声をかける。

「あなたそんなところに立っていないで私のお口におちんちんちょうだい!」

浅ましい表情で下をペロリとさせて優子がねだった。彼女にはもう完全にスイッチ入っている。

おまんこにお尻の穴、そして口、彼女の3つの穴にはもれなく男たちのペニスがつき入れられていた。

闘技場の大画面テレビにはうっとりとした表情でペニスを咥える優子の顔、

男たちとの結合部分が写し出されていた。

 

何人かの男たちはその刺激に耐えきれずにトイレに走って自らの性欲を処理した。

男たちも限界を迎えた。最初に射精をしたのはアナルを責めていた男!

「優子のケツマンコに射精る!」ビュクビュク、熱い体液が好子の尻穴を汚した。

「ひぃいいいいいい、あああああああ、お尻の穴に出てる、私のお尻の穴おまんこに

されちゃってる!いぎぃいい」

続いて射精したのはフェラチオさせている男だった。

アナルに射精されて彼のペニスを一瞬口から離した、彼女の頭をがっしりと押さえつけて

彼は喉の奥までペニスをねじ込んだ。

 

「おえぇ、げふぅ、うぇええ、んんぐぅうう、うぼぉおお」

彼女が苦しそうに呻くが彼は激しく身勝手に腰を振って射精した。

「おおお、おばさんのフェラチオは半端ねえ!ちんぽこへの執念が違う、射精る!」ドビュドビュ

彼女の口に生臭い男の体液が放たれた。

 

そして最後まで我慢していた彼女のおまんこにペニスを挿入していた男だ。

彼は大の魔法少女マニアで実は国内でも数少ないベルセルク優子にファンだった。

彼のコレクションには少なからず優子の動画や画像、戦闘エピソードなどがコレクションされている。

彼女の体は想像以上に素晴らしかった。間近で見る彼女の笑顔はあまりにもまぶしかった。

しかも現役時代のエピソードから優しい彼女を知っている、彼は彼女の行為が哀れな望月親子を救うためのものであることも見抜いていた。心優しい彼女らしい行動だと思った。あまり評価されていないが彼にとっては優子こそが女神だった。女神は美しいだけでなく心も最高に美しい女なのだ。彼は今まで以上に優子のファンになった。

 

その魔法少女が成熟した女になってまさか自分の前に現れるとは、、。憧れの女のおまんこへの挿入、

あまりの気持ち良さに恍惚の境地にいた。

彼のいきり立ったペニスは彼女のやわ肉に優しく包まれて、心地よくしごき挙げられていたのだ。

まるで赤子に戻って母の手に抱かれているような気持ちよさ、それと同時に、男としてメスを支配していると言う充実感、あらゆる感情がわき上がるおまんこだった。

許されることなら優子を強引に強奪して自分のものにしたいほどだ。

「優子さん、大好きです。魔法少女の頃からずっとあなたを見ていました。これからもずっと応援していきます。あなたの中すごくいいです。夢みたいに気持ちいい、でもちゃんと外に出すから大丈夫ですよ」

優子は自分の上で腰を振っている男に純粋な心を感じ子宮が疼いた。

 

そして彼女は自ら唇を重ね、彼の耳元でささやいた。ささやいたと言っても全会場の観客に聞かれたわけだが、、、。

「うふふ、私のファン?嘘でもうれしいわ、可愛い子ね、そしてとっても優しい子、優子のおまんこの中に射精していいよ。あなたの精液を私の子宮に流し込んで、今だけ優子をあなたの女にして」

慈母の如き彼女の言葉は男を興奮の絶頂に追い込んだ。

「ゆうこーーーーーゆうこーーーー!俺のよしこ!俺の俺の女になってくれ!射精る!ベルセルク優子の中に射精るぅぅぅ」

熱い愛のほとばしりが彼女の子宮に放たれた。彼女も同時に絶頂した。

「ああ、マンコに中出しされてる。私、息子以外の男のものになっちゃう!イク、イク、イグゥーーーーー!」

絶頂の瞬間彼女の腰が激しく跳ねて、背中を激しく反らせて男のペニスよ奥の奥まで導き入れた。

「うーーーふーーーーうううううーーーーーーーいぐーーーーーーーーー」

眉間にしわを寄せて低い鼻息とともにうめくような声が続いた。

まじイキする無様な顔が大画面に映し出される。美人のイキ顔、そのキャップ自体が男たちを萌えさせる。

「すげえ、淫獣がまじイキしてるぜ!」「優子ちゃん可愛い!」場内が割れるような拍手に包まれた。

本日どの試合よりも大きな拍手だ。試合は興奮のうちに幕を閉じた。

 

⭐︎ 優子の気持ち⭐︎

控え室に戻り優子はシャワーを浴びた。体を流すシャワーのお湯に男たちの精液が混ざった。

息子の正男に知られぬようにボディーソープで丹念に体液の匂いを流し落とす。口の中も丹念に洗浄し、

リステリンでうがいをする。

「ナイスファイト、優子さん」シャワーを出るとシグレが激励してくれた。

「ところで久代って子は大丈夫!」たずねる好子。

「救護室のベッドで横になっているわ、負けたショックで少し泣いていたようだけど」

「そう、じゃぁちょっと行ってくるね」

 

ノックをして救護室の扉を開ける。そこには久代がいた。

既に私服に着替えて帰り仕度をしている。ファイトマネーは30万円、彼女は受け取っているはずだ。

「久代さんさっきはごめんなさいね、大丈夫でした?」

コスチュームを脱いだ彼女はすでに通常の主婦に戻っている。

「えっ?、優子さん、 闘技場の外ではイメージ変わるんですね。優しいお母さんて感じです。」

久代は少し微笑んだ。

「優しいお母さんが私の本業ですからね、淫獣は演技です。( ̄▽ ̄)」

彼女は冗談めかして舌をだした。

 

そして久代に小さな封筒を手渡した。

「さっきは意地悪してごめんなさい。これは、ほんのお詫びです。私の気持ちなんて受け取って下さい。」

封筒私と彼女は足早に去っていった。久代は何のことか分からずにとりあえず封筒を開く。

それは大会主催者が発行した300万円の小切手だった。

小さなメモで「悠人君とお幸せに、、頑張ってください 紺野優子」と書かれていた。

彼女はその場でうずくまり涙を流した。小さく嗚咽が漏れる。

「ママ大丈夫?」

久代は心配そうに覗き込む息子をぎゅっと抱きしめた。

「嬉しいの、嬉しくて泣いているの」久代は泣いた。

ベルセルク優子は彼女の苦境を知っていたのだ。

 

⭐︎セミファイナルの小悪魔⭐︎

「セミファイナル60分1本勝負を始めます。赤コーナー 狼少女 シグーレーーー!」

どうやらシグレがリングに上がるようだ。人手不足を彼女は自分で埋めたのだろう。

優子は普段着に着替えて客席に腰掛けた。

黒縁メガネのぼんやりした彼女をベルセルク優子と気づくものはいないだろう。

「青コーナー、ナカジマジム所属 高町ヴィヴィオーーーーー!」

「え!高町ってもしかして!」優子は身を乗り出した。優子の働く「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部錦糸町店」のちぃママの高町なのはの養子ではなかったか?聞いていた年齢では10歳位だったと思う。しかしリング上の彼女はすらりとした長身の美少女だ。

金色の長髪をおさげにまとめている。瞳は赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長くリーチある打撃ができそうだ。

 

「ママ、あれは魔法の専用デバイスで大人に変身してるんだよ。」

優子の後ろから大柄な少年が彼女の肩を抱いた。

びぃくうう!と彼女の体が捕まった野良猫のように震えた。

「ま、正男じゃない、、、、、どうしてこんなところにいるのよ、いったい いつからここにいたの」

息子に訊ねる優子。

「淫獣なママのエッチな入場シーンのあたりからだよ、家の机の上に求人情報誌があってそこに赤丸してあったから、まさかと思ったんだよね。俺に隠れてすごいことしちゃったね。ママにあんな一面があったなんて、これは後でラブホテルでゆっくり事情聴取させてもらうよ、ママの身体にね、、。」

息子はぎゅっと彼女を抱きしめた。

「もう!正男のイジワル、、。」彼女は真っ赤になってうつむいた。

 

そんなふうに紺野親子が親子漫才をしているうちに、リング上では試合前のアジテーションがヒートアップしていた。

「神聖な格闘技をカケの材料を出してあまつさえいかがわしいショービジネスにするなんて!こんな闘技場、ヴィヴィオがぶっ壊してあげる」若いまっすぐな正義感に瞳を燃やして彼女がシグレを指差した。

「何不自由ない暮らしのお嬢ちゃんにはわからない苦労がここで戦う女にはあるんですよぉ、私もここ潰されるわけにはいかないんで本気でいかせてもらいますよ。」

いつもは優しいシグレの瞳が狼の鋭さを宿した。

「これはなのはさんに連絡しておいたほうがよさそうね。」

優子はちぃママのなのはに緊急メールをいれた。

 

ヴィヴィオはストライクアーツの構え、相手の攻撃を見切って、反撃するスタイルの高機動型のインファイターだ。魔法の力で打撃の力や防御を底上げすることができる難敵だ。

シグレは獣人の身体能力の高さを前面に生かしたファイトスタイル。そして今回、彼女はプロレスラー的な見せるこだわりは捨てて試合に臨んでいた。

地面を這うような低空タックルに出るシグレ、、並みの選手であればテイクダウン必至の一撃、しかし倒れたのはシグレのほうだった

バキィ!「きゃあ」鈍い音ともに彼女の顔面をヴィヴィオの蹴りががとらえた。

 

そのまま前のめりにダウンする彼女、その彼女に女豹にようにヴィヴィオは素早く飛び乗って、彼女の顔面に左右のフックを浴びせ続ける。シグレも両腕でガードを固めるが、ゴスゴスとヴィヴィオのパンチはえげつない音を立てて彼女の顔に吸い込まれていく、

「ユーギブアップ?」「ノー」「ユーギブアップ?」「とっととあきらめなさいよこの獣人!」ヴィヴィオはシグレを罵倒する。

「あんたなんかに絶対ギブアップしない!」

シグレは唇と鼻から血を流しながら、目に涙を溜めてそれでも抵抗する。

 

「獣人ってさ、殺しても殺人にならないよね?」

天使のような笑みで恐ろしいことを口走りながら彼女はシグレを殴った。

「源蔵さん、くやしいよ、、くやしい、、」シグレは夫の名を呼びながら泣いた。

「もっと泣きなよ、私の友達のリオはあんたよりももっともっと泣いたんだ」

ゴスゴスゴスゴスゴス!!シグレは完全に白目をむいているのにヴィヴィオは殴るのをやめなかった。

その彼女の姿に優子は立ち上がり、猛烈な勢いで客席を駆け抜けてリングに上った。

そして、ヴィヴィオを突き倒した!

 

「やめなさい、正義と独善の区別もつかない子供が大人の世界に顔突っ込まないでちょうだい!」

優子がヴィヴィオを睨みつける。

「誰かと思ったら、男たちにレイプされて喜んでいた変態おばさんじゃない!あんたみたいな社会のゴミにとやかく言われる筋合いは無いわ!私のママ達を誰だかわかってるの?あなたのような三下とは違うのよ!悔しかったら私と試合してみなさい。この下等な獣人と同じように一撃でK Oをしてあげる」

激昂するヴィヴィオ。

彼女が怒るのも訳がある友人のリオ ウェズリーが1週間前に地下闘技場に年齢を偽り腕試しで出場したのだ。そして試合に敗れてペナルティショーでレイプされたのだ。

デバイスで変身して大人の体になっているとはいえ中身は子供だ。リオの心の傷は大きかった。

「美少女VS美熟女の対決!」「やれやれ!」観客たちはリング上の2人を煽り立てる。

 

「本気でやるつもり、多少は実戦経験あるみたいだけど、はっきりっておばさんなんかと私はレベルが違うよ!」

「ふふふ小娘がおばさんを甘く見ないことね!さぁ来い私のベルセルク!」

特にリングコスチュームを脱いでいたので、彼女はリング上で変身をすることにした。

観客たちの目の前で彼女の体のラインが丸見えとなり光の中で踊った!

そして黒いドレスの魔法少女に変身する。

場内は割れるばかりの大喝采だ!

 

そして優子は高町ヴィヴィオと向き合った。ゴングと同時に彼女の鋭いストレートが想像を絶するリーチでで彼女の顔面に

伸びる。スピードと魔法力を乗せたヴィヴィオの一撃はゴブリンの棍棒の一撃に匹敵する。

瞬く間にガードを崩されて吹き飛ぶ優子。追い打ちをかけてくる彼女の突きをかろうじて交わして、

乱打戦に持ち込む、もちろん格闘技の技量で勝るヴィヴィオが有利、優子が一発当てる間にこちらは三発はは食っている。

 

「このおばさんまるでサンドバックじゃない、馬鹿じゃないの!」ヴィヴィオが慢心する。

しかしツウの客からは違う展開が見えている。優子は乱打戦にもちこみながら間合いをじりじりと

詰めているのだ。

そして、クラッと倒れるふりをして大振りのアッパーを誘った。

そして躱されて体制を崩す彼女を抱きしめてスープレックスの要領で投げる。

「うぐぅ、何するのよ、おばさん!」問いかけに氷のように冷たい目で黙殺する優子。

地面に叩きつけてもホールドとかない戦場式。何度も何度も頭から叩きつけるのだ。

「ダーン」「ダーン」リングに叩き付けられる音が続く。

ヴィヴィオのすらりとした体が力の抜けたようにぐったりと動かなくなった。

彼女は目線が泳いでいる。軽い脳震盪起こしているようだ。

 

その彼女に優子はシンプルなスリーパーホールドで締め上げた。

完全に失神する彼女、彼女のバリアジャケットの股間から失禁の尿が溢れた。

先ごろの望月久代の試合で見せた迫力あるプロレスではない。殺気のこもった実戦の技だった。

「3分23秒、高町ヴィヴィオ選手失神により、ベルセルク優子選手の勝ち!ペナルティは輪姦となります。」

大会関係者の手で高町ヴィヴィオがベッドの上に寝かせられた。彼女を抱く権利をめぐるオークションが始まった。

 

シグレに対する残酷な攻撃に腹を立てていた闘技場の男たちは彼女を乱暴に全裸に剥いた。

「さてこのめちゃくちゃ美人の処女まんこにちんぽぶちこみたいやつは誰だ!」男たちが叫んだ!

「やぁ、いや、なのはママ、、フェイトママ、、」赤と緑の美しい瞳に涙を溜めて怯えるヴィヴィオ、。

この美しい妖精のような少女が飢えた男達に食い散らかされる姿を想像して観客たちはペニスを勃起させた。

ヒートアップする客席に一陣の疾風が吹き抜けた。レイジングハートにまたがった高町なのは、伝説のスーパーエースが地下闘技場に降り立ったのだ。そして彼女はベッドの上にまっすぐ飛び降りて、ヴィヴィオの変身デバイスをむしり取った。

変身が解けて幼い少女の姿になる。会場内はどよめいた。これはやばい、これは犯罪だ。ペナルティーをヴィヴィオにやらせるわけにはいかない。しかし、それに収まる観客たちではなかった。

 

⭐︎なのはママ快楽堕ち輪姦⭐︎

「ヴィヴィオに変わって母親のなのはが責任を取れ!」「伝説のスーパーエースの裸見せてみろよ!」

「なのはとセックスできるなら俺1,000万円出すわ!」男たちはヒートアップした。

「わかりました。皆さんのおっしゃる通りです。ヴィヴィオの責任は私の責任です。私が皆様の前でセックスをお見せすれば良いの

ですね。それでヴィヴィオのしたことを許してくれますね。」まっすぐ正面から語りかけるような彼女の話し方。

可憐な外見に似合わずまっすぐな固い信念を持った女性。多数の男たちとセックスするなど彼女の貞操観念からすれば最大の屈辱と言っていいだろう。

 

「なのはママ!そんなのやだよ、それだったら私がおじさんたちにレイプされるよ」涙目で訴えるヴィヴィオ

「ヴィヴィオ!あなたは優子さんと一緒に控え室に帰ってなさい。私にはやることがあるの、大丈夫すぐに済むわ、それにフェイトちゃんがこのことを知ったら、絶対に私の身代わりになるっていいそうだしね、、」

なのはとフェイト、2人のママをもつ彼女の不思議な境遇、しかし男たちはもはやなのはの裸に対する期待感で全開だ。

まさに彼女は国民的ヒロインと言っていいし、艶っぽいエピソードの少ないヒロインであっただけにこの展開は興奮物だった。

 

バリアジャケットの布地は特殊な繊維で1ミリという極薄だ、身体の自由を束縛しないためだ。

その布地越しにセックスの権利を手に入れた幸運な四人の男はなのはのの可憐な乳房を弄んだ。

憧れの伝説の魔法少女が美女になって自分たちのセックスの相手をする。いい年をした中年の男たちが緊張で震える。

貴重なものを触るかのように小鳥を撫でるようなソフトタッチ、なのはは自らの乳首の先に電流が走るのを感じた。

なのはも男性経験はほとんどない、ましてや多数の男に弄ばれる経験など初めてだった。

 

戦いの恐怖感とも違う独特の緊張感、その先にあるのは痛みではなく危険な快楽だった。

「なのはちゃんのおまんこ、プニプニ、憧れのなのはちゃん、まさかこんな日が来るなんて」

男の指がワレメをなでる。「あああ、いやぁ」

細い腰がびくんと震えた。女の性感帯を4人の男の手がくまなく刺激した。触られるたびに胸の奥から

キュンキュンと心に響く疼きがある。

「いやぁあ、ああ、。やめ、あ、あ、ああ」なのはの喘ぎ声は演技でないことは観客の誰もがわかった。

「なのはママがあんな汚らしい男たちに犯されて、、」ヴィヴィオはリングサイドから動こうとしなかった

彼女の赤と緑の瞳は自分の母が汚される姿をじっと見つめていたのだ。

 

「やっぱりなのはちゃん、男性経験は少ないとみた!」「なのはママ マジ女神!娘の代わりにレイプされるなんて愛情半端ないっす!」「なのはちゃんのおっぱいめちゃくちゃ柔らかい。」男たちが興奮の声を上げた

なのはの太ももを抱えて男が股間に顔を埋めた、布地ごしにひたすらクリトリスを舐める。

そして、ビリビリとジャケットを破いて彼女の性器をむき出しにした。

「おお!ついになのはちゃんのおまんこ公開!」大画面に彼女の割れ目が写し出される男たちのどよめきが広がる。

 

「リリカルなのはのおまんこ」「ピンク色で綺麗じゃん」「すげえ俺一生の思い出だわ」

「憧れのなのはちゃんのおまんこの味、おいひぃいい」男のクンニは粘り強く丹念だった。

「ああ、そんなとこなめないで、だめ、私おかしくなっちゃう。

「俺たちはなのはちゃんのおっぱい吸わせてもらうわ!」男たちにビリビリとバリアジャケットを破られて

プルンとした乳房があらわになる。左右から男たちは彼女のおっぱいにむしゃぶりついた。

「うほぉなのはのパイオツ」「おっぱい白くて、良い形してんじゃん、マジで顔の綺麗な女は裸もきれいだわ!」

彼女の胸は男たちに激しく揉みしだかれ、男たちの唇が彼女の乳首に吸いついた。

 

「あああん、おっぱいいじめちゃだめ、許してください。ああひぅう」彼女の口から甘い声が漏れる。

なのはの心に闘技場の男たちの欲望がビンビンと伝わってきた。周りを見渡せば闘技場に入る500人の男たちが1人残らずズボンを下ろして彼女の裸を見ながらオナニーをしているのだ、オスの欲望の嵐が吹き荒れていた

「ああ、なのはママが男たちのオナペットにされてる。あんなにたくさんの男たちをおまんこ見られちゃって」

「みんなになのはちゃんのおまんこ見てもらおうね、、」

舌技の快楽から逃れようと身悶えするなのは、ガッツリとホールドされて逃げることができなかった。

「いやぁ、そこ、ダメ、らめぇ、あああ、、ああん、ああ、あ、あああ!」

クリトリスを尖った舌でじっくりとしゃぶられた、いつでもまでも続くようなめくるめく快楽。

なのはがメス堕ちしかけていた。

 

「やめて、もう、イッちゃいそうだから!ああ、ぐぅぅぅひぃ、ああ、イクイク!イグゥ!ヤダァ怖い!」

女の絶頂、奈落に落ちていくような恐怖感と快楽から、なのはの口から恥ずかしい言葉が漏れる。

「乳首ビンビンにしておまんこ濡らしてるよ、あのスーパーエースのなのはちゃんがさぁ」男は乳首をシコシコしながら彼女の羞恥心を煽るように言った。

「なのはのおっぱい美味しい」「可愛いおっぱい俺、感動!」男たちは変わるがある胸をもてあそぶ

「俺のファーストキス、なのはちゃんとさせて!」ディープキスで唇を奪われた。

五人の日焼けしたたくましい男たちがよってたかってなのはの体中を触っている。

 

そして男の巧みなクンニはボディースーツの股間がぐっしょり濡れるほど、なのはを追い詰めていた。

「そろそろ中を開いて奥まで見せようか?」クンニの成果を見せつけるように男が言った

愛液に濡れそぼったサーモンピンクの秘肉が飢えた男たちの視線にさらされた。

「うぉー綺麗なおまんこ、グッチョリ濡らしていやらしいぜ」と男達が覗き込む

「やめろー!見るなぁ!ママの 見るなぁ!触るな近づくな!」リングサイドのヴィヴィオ抵抗の叫びも虚しく。

蜜に群がる蜂のようになのはのスリットから愛液をすすった。

 

「いやぁ、ああああん、舐めちゃだめぇ、だめぇ、イクイク いぐぅ!いぎいいいいいいいいいいい!」

なのははヴィヴィオの見守る前でビクビクと腰をふるわせて絶頂した。

何かに押し流されるような激しい快楽、もはや快楽のためなら何をされても良いとさえ思えた。

なのはは男たちの前で細い腰をくねらせて絶頂したのだ、男たちからイかされた羞恥心でどうにかなりそうだ。

「そんな私のママが信じられない、、、あんな汚らしい男たちにイカされるなんて」ヴィヴィオにとってそれは衝撃だった魔法少女としてなのは、ほぼ無敵だといっていい!彼女にとってなのはヒーローであり完璧なものの象徴だった。

 

しかし女としてのなのは実に無力な存在だった。知性の欠片もない男たちにもてあそばれて腰を振ってアヘ顔を晒し絶叫したのだ!

「こんなきれいな女の子でもイくんだ」「なのは絶頂!、すげえ」

「有名魔法少女のアクメ顔、初めて見たすげぇ可愛い」男たちは大喜びだ。

そしてなのはの姿を見て興奮したのか次々と射精した!

「俺の精液飲んでくれ!」自らのペニスを強引に彼女の口に咥えさせた。

細腕で抗うが唇をわって熱い肉棒をねじ込まれた。

実は彼女はフェラチオ初めてだった初めて咥える男のペニスの先っぽは軽い塩味がした。

テレビの中だけで憧れていた魔法少女の口の中にペニスをくわえさせる興奮、男は恍惚の表情で腰をふり口の中に射精した。

 

「うううげぇ、にがくて気持ち悪い」なのはは舌に絡み付く独特の感触と匂いに閉口した。

次、俺いきますカリ太のペニスが可憐な唇にねじ込まれた。

「ああ、男たちに次々におちんちんを咥えさせられて、ママかわいそう」

優子の傍でヴィヴィオが犯されるなのはを見ている。しかし少女の可憐な指先は無意識のうちに彼女のパンティーの中に入っていた。

細い指を動かしてクリトリスを刺激しているのが見て取れた。自分の責任で母親が犯される悲劇的な展開であっても、刺激的な性の目覚めは女の本能を刺激せずに起きなかったのだ。それは小さな少女であっても例外ではなかった。

犯されているなのはの方でも変化が見受けられた。繊細な指先で彼女は男のペニスをしごいていたのだ。

握りの太さがレイジングハートに似ていると思った。男のペニスの小動物のようなぬくもりと律動が少し愛しく感じられた。

 

そして彼女の方から積極的に豊かで柔らかな胸にペニスをおしつけて、男を追い込んだ。

「ああああ、なのはちゃんが積極的にちんちん触ってくれて!あああ射精るぅ!」男は乳首めがけて射精した。

ペニスの先からビュービューと精液が飛び出るのが見えた。

さっきまでクンニをしていた男がなのはの華奢な腰を抱いてた。「なのはママ、俺のおちんちんいれるよ」

どんな敵に包囲されても緊張しなかった絶対エースのなのは、魔法戦の猛者が震えている。

男のペニスを自らの体に受け入れるのだ。男は緊張で震えながら自分の中に挿入しようとしている。その姿に愛しさがこみ上げてきた。これがメス堕ちというやつか、、、。なのはの瞳に女の光が宿る。

男のペニスを手にとり、自らの花園に導いた。

 

「ヴィヴィオの代わりに私が責任を取ります。好きなだけ私を犯してください。」彼女は男に服従した。

魔法少女の美しい顔の向こうになのはの自らを犠牲にして我が子を守る母の魂をみた、

「あリがとうございます!なのはちゃんありがたくいただきます。」

男はずぶりとたくましいペニスを打ち込んだ。

「いぎぃ、ぐぅ、ふとい、ああ、ああん、いや、優しくして、あああ、」

敵対する魔法少女に腹を刺されたことがあるが、これ程ではなかった気がする。

メリメリと巨根がなのはの花園に分け入ってくる。

「ああ、なのはちゃんの中!あったかい、そして最高に綺麗だ、可愛い、好きだ、なのはーーー!結婚してくれ」

 

男はディープキスしながら腰を振った。ぎゅうぎゅうと抱きしめ告りまくる。

「(//∇//)あああ、そんなにされたら、私おかしくなっちゃう!」

魔法少女 リリカルなのはは告白にデレた。

トップアイドルのような美しいなのはが艶然と微笑んで男に足を絡めた。

男の不器用なピストンを支えるかのように腰を振り、快楽へと導いていく。

「ああ、いいよ、気持ちいい、ひぅぅぅぅ、あぁ、そこ!くる!もっと、もっとついて!」

男の巨根がみっちりと膣穴にハマり、ゴリゴリとGスポットを擦りあげた。

細い足を逞しい腰に絡めて、自分からキスをせがんだ。なのはの両目はもう♡マーク!完全なメス堕ち!

「なんだろう、男の人と交わっているママとってもきれい!」ヴィヴィオは他の花セックスに見とれて膣の奥まで指をいれて小刻みに中を擦りあげた細い体がビクビクと震える。少女は初めてのアクメを経験したのだ。

 

「しょうがない子ね。これを使いなさい」優子はヴィヴィオの腰にカーデガンをかけてあげて、きれいなハンカチを

そっと差し出した。彼女はハンカチで股間をぬぐいながらびくっびくっと腰を震わせた。

その頃、なのはと男達のセックスも激しく盛り上がっていた。

「なのはーーーー!俺いく、イきます!射精る!射精る!」男はひときわ深く腰を押し付けてビュービューと射精した。

「ああ、ああああん、わたし孕まされちゃう、私もイク、イク、いぐぅぅぅぅ!」

スラリとした足をぎゅーとだいしゅきホールドしてなのはは射精を受け入れた。

「次、俺の番ねオマンコがよく見えるように足開いてよ!」

別の男のペニスが入ってきた。そして唇を奪われながら両足をワイ字に掲げさせられピストンされた。

 

「いや、こんな恥ずかしい!丸見え、いやぁああああ、いぅ、いくぅ」

「あああ、なのはちゃんマジ綺麗!俺もういつ死んでもいい!ああ、射精る!射精る!」ビュルビュル

「早く変われよ次おれだぜ!」

順番待ちをしていた太めの男が続く、なのはを四つん這いにさせて後背位から貫いた!

細い腰をがっつりホールドされて服従の姿勢で犯された。

「ああん、こんなの酷い!ああ、私、この子に服従してる。降伏してお尻をさしだして!いやぁいぐぅ!」

「うぉぉぉ!俺の子産んでくれ!なのはは俺の嫁!」ドビュドビュ

「あああ、。出てる奥に、、、私、、妊娠しちゃう、、」

 

次の男は先走り汁をダラダラ流して限界だったようだ。射精が終わると同時に前の男を押しのけた。

「なのはちゃん、俺にまたがってください!」男の腰にまたがらされた。

なのはがみずから騎乗位で腰を振るのを望んでいるのだ。

「そんな恥ずかしいことをああん、んくぅ、自ら浅ましく男のモノの上にまたがって、あああ!」

彼女の白い乳房が縦にぶるぶる揺れた。

「なのはちゃんが俺の上でおっぱいを揺らして腰を振って!ああ、射精る!」ドプゥ ピュピュ

 

周りを見回すと端っこで1人ペニスをしごいている男がいる。なのはの美しさに気後れしているのだ。

なのはは自ら男に歩みよってちょこんと膝に乗った。

「あとは君だけだよ、これで私の娘、ヴィヴィオは許してもらえるよね」

男に乳房を含ませ優しくキスをした。そして彼の膝の上で彼のペニスを挿入した。

「なのはーーー!好きだぁーーーーーー!」細い体を抱き潰されほどの強い力で抱きしめられた

男は泣きながら腰をふる「俺なんかとなのはちゃんをセックスさせてごめんなさい!ごめんなさい!」

「ああ、君は優しい子ね、いい子いい子、私のおまんこにおちんぽミルクを全部、好きなだけ出して 今だけは君の女だよ」

「俺!なのはちゃんに命捧げるっすよ!あったかいおまんこの中に射精る!」

柴犬のように腰を振りなのはの中にドビュドビュと射精した。

 

闘技場に男たちの精液の匂いが満ちた。優子とヴィヴィオの周りにも男たちがオナニーをして精液を撒き散らしていた。

彼女の息子の正男も途中から優子の隣に来て、母の手を自らのペニスの上に置きシコシコしてくれるように腰をもじもじさせた。

優子はヴィヴィオの手前、少し恥ずかしかったが息子のペニスをしごいて楽にしてあげた。

息子は射精の瞬間に母親の髪をつかんで自らのペニスをしゃぶるように要求した。

優子は優しく彼のペニスを咥えて彼がビュービューと口内射精する事を許した。

 

⭐︎エピローグ 闘いの向こう側⭐︎

魔法少女 リリカルなのは、伝説の美少女はその美しい裸身を投げ出してぐったりと横たわった。

可憐なクレバスから雪解け水のように大量の白濁した男の体液がが流れでていた。

「ママ、ごめんなさい、私のために本当にごめんね、、なのはママーーー!」

精液まみれになったなのはにヴィヴィオが抱きついた。

「いいのよヴィヴィオ、、まだ泣き虫さんね、、大勢の前で恥ずかしいわよ、、」なのはが彼女の頭を優しくなでた。

「とりあえず控え室にいきましょう」正男が毛布でなのはの体を包んで控え室へと連れて行った。

 

そしてシャワールームでなのはの身体を洗った。彼女がみつツボからは男のドロドロの精液が流れ出ていた。

そしてなのはとヴィヴィオは服を整えた。母に寄り添い闘技場後にしようとするヴィヴィオ。

「ヴィヴィオ、私たちにはあって謝らないといけない人がいるよね」

なのはが少し厳しい口調でヴィヴィオにいった。

「うん、でも私ちょっと怖い」

「自分の犯した罪とまっすぐに向き合う勇気、私の大事なヴィヴィオにはそれがあるよね」なのははいった。

優子とともに医務室にいく、そこには包帯を巻いて点滴をしているシグレがいた。

 

美しい顔はボコボコに腫れて随所にアザが見られた

「重症ですが命に別状は無いでしょう、、。獣人さんは生命力が強いから、幸いでした。」

「ヴィヴィオです。シグレさん本当にごめんなさい、ごめんなさい」彼女はボロボロと涙を流した。

「あれれ、ヴィヴィオさん?いつの間にお子ちゃまに?モニターで見てました。いいですよ、国民的ヒロインのなのはさんがあそこまでしてくれたんだから、文句を言ったらバチが当たりますよ。この闘技場も、、これで人気が出るだろうし、そしたらうちの旦那の夢も叶えられるだろうし、、」彼女はポロポロと泣いた。

「シグレーーーーーーーーーー!」医務室のドアを開けてマッチョな巨漢が駆け込んできた。

「大丈夫かシグレーーー!すまん俺が留守にしてたばっかりに、、、。」

男はボロボロと泣いてシグレを抱きしめた。

 

「源蔵さん、そんなにぎゅっとしたら、痛いイタタタ、もう、、、大好き 」シグレは幸せそうだ。

「ヴィヴィオさん解りますか?全ての人に家族がいます。愛する人がいます。力を振るう時はそれを壊してしまう覚悟がいるんです。独善にかられ無邪気に振るう力は暴力です。あなたが高町なのはさんの家族なら身を謹んで身体の成長に心が追いつく努力をしなさい。」優子はヴィヴィオにいった。

魔法少女は魔法で力も年齢も底上げできる。しかし心まで成長することはないのだ。

ヴィヴィオはこの日の事を心に深く刻み込んだ。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。