※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ベルセルクで魔法少女のお母さんは好きですか。ベルセルク優子の平和な日常。

⭐︎年末のお買い物と優子ママ⭐︎

紺野優子がスーパーで新年に向けて買い物を始めた。

タレ目の優しげな母の顔がスーパーの冷蔵庫コーナー一生懸命、吟味している。

ストレートヘアをポニーテールにまとめた母の黒髪が息子の正男の前でゆれた。

彼はシングルマザーである母の体を強引に求めてその思いを果たした。

母は彼の荒れ狂う性的な欲望を優しく受けとめてくれたのだ。

彼は母親の優子と買い物をするのがうれしい。最近は体も大きくなり、母が歳よりも全然若く見えるため

場合によってはカップルに見えるのが嬉しいのだ。きっと新婚家庭と言うのはこういうトキメキがあるのだろう

 

「ママ、かまぼこ買うのが少し早すぎるんじゃない?」

「正男はかまぼこカルテルの恐ろしさを知らないからあなたはそんなこと言うのよ」力説する優子

「かまぼこカルテルって(笑)ママは変な事いうね」

「いつも200円の蒲鉾がなぜか年末は1000円になることよ、正月用品に使う野菜は異様に値上がりするの!」

そして優子ははかまぼこを買った。正男は荷物もちがかりで付き合うのだ

佃煮関係は佃煮家で少量ずつ買う、詰め合わせのものはあまり美味しくないからだそうだ

そして、栗の甘露煮と蒸し芋で栗きんとんを作る。これはなぜか丼いっぱいたっぷり作った、

それと筑前煮と豚の角煮、いか大根、だし巻き卵、これらを年末に作ると言う。

 

おせちの素材を吟味する母の横顔は美しい。彼女がおせちを作るのは息子である正男のためだ。

つまり紺野優子という女は正男ために一生懸命になっているということだ。そんな小さな事にも特選欲を満足させる正男、見方を変えれば夫のいない親子関係というのは夫婦関係のようなものではないか、台所で調理をする母の後ろ姿を見ながらそう思う。

なんだか料理の良い匂いがしてくる。エプロンをした母の後姿がいとおしく思えてきた。

「ママ!いい匂い、そしてとっても柔らかい」優子を後ろから抱きしめた。

 

「あん、正男は甘えん坊なんだから、あと5分だけ、煮物が1段落するまで待ってくださいね。火を使ってるから悪ふざけしちゃだめですよ」彼女が笑顔で言う。優子は正男が抱きついたりおっぱいを触ったりするのは子供としての甘えだと思っている。

正男はしぶしぶ自分のソファーに戻る。そして5分後、彼女は火を止めて彼の下にやってきた

エプロンをしたまま正男を抱きしめた。彼女のエプロンからは甘い香りとしそうな料理の匂いがした。

小さい頃も母に感じた匂いだ。彼はこの匂いが大好きだった。エプロンの下には彼女の豊かな乳房が息づいている。

「ママおっぱい触っていい?」

セーターの下から手を入れて彼は当たり前のように母の乳房を揉んだ。

「あん、ダメよ正男、、あああひぅうう」

彼女が逃げられないようにぎゅっと抱きしめながら乳首を弄んだ。

 

ああ、あ、あ、、ひぅ 彼女の口から切なげな声が漏れる。

母はおっぱいを触られると母性本能が湧き出てしまうタイプだ

正男はぎらつく目で母親の乳房を眺めながら無言で乳首を触り続けた。

「あああ、いいい、いやぁ、、ああ、いい」

「ママのおっぱいを見せてよ。」彼はセーターをまくり上げた。

乳首を口に含んで強く吸った、授乳させながら彼女は正男の頭を心底愛しそうになでた。

「んんんん、そんなに一生懸命おっぱい吸われたままエッチなスイッチ入っちゃう。」

そして彼女の手が求めるようにペニスを触った。そしてチャックおろしてパンツの中に手を入れてきた。

母の柔らかい指が彼のペニスを優しく握り締めた。おっぱいを与えられながらペニスを優しく撫でられた

「ああ、ママ、気持ちいい!気持ちいいよぉ!」

 

授乳手コキというやつだ。彼はたまらなくなくなってをその場で押し倒した

スカートの中に手を入れると彼女のパンティーの中はじっとりと潤っていた。

「ふふふ、ママと触りっこね」

「あああ、そんなに優しくシコシコされたら俺、イっちゃうよ、、あああああ、やば、射精るぅ、!」

ドピュドピュ

正男は母親の手のひらの中に白濁した粘っこい精液を射精した。

「んふ、いっぱい出したね。えらいね正男」彼女は手のひらに出された精液を小さな舌で猫のように舐めとっている。

そして母の表情の中には男の匂いに当てられてうっとりとする女の媚びがにじんでいる。

正男は再び下半身が熱くなった。

 

「今日はね、肩こりに使う電動マッサージ機、ブルブルするやつ駅前で買ったんだ。お値段1500円、ワゴンセールだよ。自分の肩をマッサージしていて気づくんだけどさ、これでママのおまんこブルブルしたら絶対気持ちがいいと思うんだけど」

「正男、ママわかるんだけどそれ絶対やばいやつ、自分の母親のおまんこにくっつけたりしていけないやつだよ、、」

「彼女は手を振って拒絶した」

「むふふふ、足を開いてよママ、パンティーの上からでいいから、ママのおまんこぐりぐりさせて、僕だけイかされたら不公平だよ」

体格的には大人と子供ほどに2人には差がある。息子の背丈も筋肉もすでに圧倒的に母を凌駕しているのだ

正男は大きな体で逃げられないように母を抱きしめて股間にヴィンヴィンと蠢くマッサージ機を押し付けた。

「あぁひぃぃ!やっぱり気持ちいいよ、やばい、だめだめ、でもこれぎゅうって押しつけると、ああ、気持ちいいオマンコにブルブルブルブル振動があって、ちょっとずらすとクリちゃんに当たりそう。ヤバ、ああ、正男やめてママ変になっちゃう!」息子の手の中でくねる優子、母の豊かな乳房がブルブルと揺れる。彼女の白い尻がいやらしくふられた。

 

「乱れるママかわいい、めちゃくちゃにしてあげる」

乳首を舌先で転がしながらマッサージ機にクリトリス攻めさせた。

彼女のおまんこはパンティーの上からもわかるほどにぐちゃぐちゃになっている。

「ああ、正男、大好き、乳首立ってる、自分の息子におもちゃにするとこんなになってママはずかしい!!」

「乳首立ってるよママ!ほら見てこんなにいやらしい乳首をしてるんだよ、マッサージ機で女に見られちゃう女の子なんて

最低の淫乱だよね」正男は彼女の唇をうばいながら言葉攻めする。

真面目な母は蔑まれると涙を流してほんとに辛そうな顔をする。

でも彼はその半面でいじめられると母が性的に興奮することを知っている。

 

「これすごく気持ちいいよぉ、やらぁ、ああああ、クリちゃんに当たってビクビクしてるのぉ、、すごいビクビクしてる。やばいやばいよ、ぐちょぐちょになったママのおまんこおちんちん入れて欲しい、、ああ、正男、エッチなママだって叱って、あなたのおちんちんで私を罰してお願い、頂戴、。ママにおちんちんちょうだい」

彼女は激しくみだれて、理性が快感に負けて息子のペニスを浅ましく求めた。

「こんなエッチなママは犯されても文句は無いよね、早くパンティ脱ぎなよ」正男は母の下着をはぎ取った。

そして自らの勃起したペニスを見せつける。身長190センチ、体重100キロ、ヒーローに目覚めた彼の体はたくましい

男の体になっている。母はうっとりと息子の体を見上げた。

「正男のちょうだい、ママすごい濡れちゃってせつないよ、、、、」母が恥ずかしげにワレメを開いて息子を誘った。

「ママ、綺麗だよ、俺のおちんちんで気持ちよくなってよ、あああ、ママの中、ぬるぬるしてあったかい」

「あは、入ってくる、太いの、入ってくるよぉ、あなたのが入ってくる。息子のおちんちんをおまんこに突き刺されて、大きな手のひらに乳房を握りつぶされて、ガンガン腰振られて、あああ、ママはあなたの女よ、息子相手にイチャイチャエッチでイっちゃうなんて、だめだよね、だめぇ、おちんぽに負けちゃう、いくいくいくごめんなさい、ふしだらなママでごめんなさい、恥ずかしいのにああああ、いっちゃううう!」

 

「ママはエッチだね、息子のちんぽがそんなに欲しいの?この硬いチンポでどうしてほしい、もっと激しく突いたほうがいいかな、それともゆっくり出たり入ったりしたほうがいい?精液はどうしようか?ママの中に中出ししてもいいかな?」

「あん、ダメ、今日はママ危ない日だから外に出して、あああ、正男、、」

「ふん、中出しさせないんだったらつまんないから今日はこれで終りにしよう。」

正男がペニスをひき抜いた。

「え、やめちゃうの、意地悪しないで、、ママ、もうだめなの、、続きやって」

「俺、ママのこと本気で愛してるんだからさ、中出しオッケーだよね。赤ちゃんができたら俺、責任持ってママと結婚するから」

支離滅裂でわがままな男の子の言い分、しかしきゅんきゅんと子宮が疼き男の挿入を求める彼女に拒む気力はなかった。

「中で出していいから、正男のおちんちんでママを犯して。」母は息子に屈服した。

 

「うん、俺がママを腰が抜けるまでハメ殺してあげるよ。たっぷり中出しされて俺の赤ちゃん産んでよ。」

彼女は息子の大きな体に人形のように抱え上げられて下からずぶりと貫かれた。

白い乳房を揺らして彼女は犯された。「ああ、ママの中に射精するぅ!」

息子はそうすることが彼の義務であるかの様に彼女の膣の奥に何度も熱い精液を吐き出した。

「ああ、らめぇ、いぐぅ、、いぐぅぅぅ」母は激しく日を収縮させながら息子の精液を絞りとった。

足の指がきゅっと閉じて、眉間にしわを寄せて息を荒くしながら母はアクメを迎え、息子の前でよだれを垂らして失神した。

 

両手両足をだらしなく投げ出して、ベッドで横たわる彼女、息子を出産した彼女の母と子の宮からは、野蛮な男の支配の証である

白濁した汚液が流れ出ていた。正男は自らの誕生した神聖なる肉体の門に自らの手で精液を浴びせかけたのだ。

 

⭐︎蒲鉾カルテル⭐︎

ベルセルク優子は海浜地区の蒲鉾工場にパートの主婦として潜入した。

今回の任務はバベル旅団の資金元となっているとされるかまぼこ工場の実情を探るというものだ。

万が一バベル旅団を発見しても制圧任務は含まれていない

巨大なミキサーに魚肉が投じられかまぼこのすり身を作りオープンなかまぼこを焼いていく

彼女は工場のLINEをこっそり抜けて社長室の方へと忍び込んだ。

蒲鉾会社の名前は「義文」一見すると普通のかまぼこ工場だが、コワモテの男たちが年末になると工場を経営する夫婦を脅していた。

「ほら早く1000円の値札を貼るんだ!ゆう事を聞かないとお前の奥さんがお前の代わりに痛い目を見るぜ!」

悪の秘密結社の兄貴分の鯖江 銀次が工場主の妻、鯛中 絵里子を後ろから抱きしめて、小ぶりな乳房を握った。

絵里子は小柄な女だった。小さいながらプロポーションが維持しており後ろ姿だけなら少女のように見える。

忙しい夫を助けて遅くまで工場で残業する働き者の奥さんだ。

「ああ、あなた助けて、、」絵里子が無理矢理押さえつけられて涙を流す。

「絵里子!このヤクザどもめ!200円のかまぼこを1000円で売るなんてそんな悪党に俺はなりたくない。」

社長は左右の腕を銀次の手下に抑えられた。

「だったら俺と奥さんがかまぼことかまぼこ板みたいにくっつくことになるぜ!」銀次は笑った。

そして一気に奥さんの作業着を剥ぎ取った。製造ラインの白い作業着をむしり取られた。作業台の上に奥さんが

寝かせられる。

「お前の奥さん豊島だけどなかなかいい女じゃねーか、俺のちんぽこで味見してやるよ。」

鯖江銀次はいやらしい笑い方をして絵里子を抱きしめた。

小さな体が小鳥のように震えていた。太い腕で絵里子が動けないように押さえつけて無理矢理唇を奪った。

絵里子が必死に身をふるわせて屈辱に耐えていた。口を離しても追いかけるように唇を重ねてディープキス。

絵里子がぐったりするまでそれが続いた。

「この奥さんついに諦めて俺のキスに舌を絡めてきやがったぜ。今から気持ちよくなる薬打ってやるからな」

銀次が彼女の細い腕に魔法催淫薬を注射した。彼女は小さな体がビクッんと跳ねて、とろんとした目つきになる。

「どうやら薬も効いてきたようだな。今からたっぷりおもちゃにしてやるぜ。」

銀次はブラジャーとパンティーはぎとった。小ぶりなおっぱいを銀次のでっかい指がつかんで乳首をしこしこした。

 

「あああ、いい、あああ、やぁ、銀次さん、いじめないで、あああん」

絵里子の口から今まで聞いたことないような女の喘ぎがもれた。薬の効果とヒモでならしたセックスのテクだ。

ヤクザオヤジに乳首をしこしこされて絵里子は女としての快感を感じてしまったのだ。

そして勃起した乳首を銀次がうまそうにしゃぶった。

「ああん、あっはぁ、だめぇ、乳首で感じちゃって恥ずかしい。あああひぅう」

絵里子は腰をピクピクさせて銀次におっぱいを吸われていた。

「やめろーーー!やめてくれ!お前らの言う通り1000円でかまぼこを売るから!」夫は悲痛な叫びを上げた

「もう遅いぜ、お前の奥さん完全に俺のテクでメロメロだぜ!」

そして銀次の太い腕が絵里子の細い足を無理矢理開かせておまんこ触り始めた。

「あん、そこはだめぇ、恥ずかしい、見ないで、あああ、ひぅ、みないで、あああん」

絵里子の恥ずかしさを煽るように大きく足を開かせて、見ている男たちにも見えるように絵里子を晒し者にした。

懸命に小さな手で隠そうとするが太い腕に押さえつけられて動けない。

「うひょう奥さんのおまんこで俺たちもちんぽギンギンだぜ」

「あなた、ああひぃいい、あなた、、心配しないで、、私こんな卑劣なたちに負けないから」

手下の男におまんこを見られながらで弄ばれた。絵里子は必死に手マンに耐えていた。

でも次第にクチュクチュといやらしい音がし始めて、絵里子の小さな尻がはずむように動いてきた。

「なんだかんだ言ってこの女のまんこ濡らしてるぜ!」

「あん、いやぁ、ああああ、あ、あ、あ、あひぃ、ああん、あああうううう」

銀次の指がおちんちんみたいにおまんこの穴の中に入った。

そして根元まで指を入れて奥をゴリゴリと刺激されると絵里子は今まで出さなかったような低い声で降り始めた。

「ああああううううううう、いいいいいいいいいぐぅううううういぎいいいい、いぐううううううう」

口の端からよだれを垂らして自分から腰を振って乳首も自分で触っていた。

銀次がキスをすると自分から唇を重ねて抱きついた。

「あああああ!いぐぅ!絵里子いっじゃううううううう!いぐううう!」

そして大きくびくんびくんびくんびくんと体をふるわせて絵里子は絶頂した。

割れ目から潮が吹きました。手下の男たちがうれしそうに喝采をあげました。

「おとなしそうな顔して乱れるねあの子!」「今年の年末はこの女と毎日セックス三昧だぜ」「俺の女として調教してやりたいな」「やりてぇあいつとセックスしてぇ」男たちの声が聞こえてきた。

 

「絵里子ちゃん、君のかわいいおまんこで俺のおちんちんにまたがってくれよ。絵里子ちゃんのかわいい姿見ながら俺、射精したいんだ」そして銀次は男たちに見せつけるように、自分の腰にまたがらせて腰を振らせた。

「あああ、絵里子、俺の絵里子が、、、、」

夫が見ている前で絵里子がはずむように腰を振っていた。

「ああああ、銀次さんの太いおちんちんが入ってくる。ああああ、いいいい、あひぃいいいい」

でかい手でおっぱいをもまれながら、おまんこを貫かれている姿を夫に見せながら、絵里子は犯された。

絵里子が低い声で喘ぎ始めると、銀次が調子に乗ったかのように激しく腰を振る。

「あああ、またきちゃう、ああ、イクのやらぁくらめぇ、おかしくなっちゃう、あああ、絵里子に出して、濃い精液!絵里子に射精して、突いて絵里子を突き殺してぇぇぇああああーーーーーーー!」

絵里子の口からすごく下品な女の声が聞こえた。

「もう出るぞ出るぞザーメンたっぷり出るぞ!」

「お願いです。中に出してぇ、子宮に中出し、好きなの、ああ、願いします。いぐぅ!いぐぅ!」まるで別人みたいだった。

そんな絵里子の懇願は銀次の興奮をあおったみたいで、銀次は豚のように腰を震わせるとどくどくと絵里子の中に射精した。

そしてズルリとちんちんを抜くと汚らしいちんこを絵里子の唇にしゃぶらせた。

「んんんんんぷは、あん、だめぇ、お口の中でオチンポがヒクヒクしちゃう、ああああん」

銀次はは散々に絵里子を弄び、手下の男たちも彼女のレイプに加わった

2度目はバックから、3度目は騎乗位で男達は彼女を犯した。その姿はゴブリン達に犯される妖精みたいに見えた。

「ああああ、いぐううう、ぐうふぅうううう、ああああひいいい、いぐううううう!ごふぅ!」

小さい体が浮き上がるほど激しくピストンされて、絵里子はひときわ大きな声で叫ぶと口から泡を吹いて失神した。

「絵里子ーーーーーーーーーー!」夫の悲痛な叫びがひびいた。

その様子の一部始終を見ていた彼女はもはや我慢の限界に達した。

「この人手なし!」

優子は扉を開け社長室に踏み込むと銀次の顔面の頭突きをお見舞いした。

「うげぇ!」彼女の上にのしかかっていた銀次はあえなく吹き飛んだ

怒りのあまりのとっさの行動、彼女の黒縁のメガネは砕けちった。

「なんだこの女、アルバイトのおばちゃんが殴り込んできたぞ!」

優子を取り巻くヤクザ達。その真ん中で彼女は叫んだ「来い私のベルセルク!」

まばゆい光が彼女を包み、光の中で彼女は踊った。そして黒いスリットの入ったドレスと巨大な斬馬刀をもった

魔法少女が現れた。「ベルセルク優子参上!」と叫ぶと同時に斬馬刀を振り回して次々とやくざを切り倒した。

「このやろう!工場に魔法少女が紛れ込んでいたとはな」全裸の銀次はトカレフを取り出して乱射した。

「タンタンタン」乾いた発射音が響く、その全てが斬馬刀に弾かれた。

しかし銀次はその隙に社長室の外にのがれた。工場の製造ラインの上を駈けてゆく。

「地獄で反省しなさい。」彼女の魔法の義手がロケットの炎を引いて銀次の背中を直撃した。

「うわぁーーーーーーーー!」ドボン。銀次はミキサーに落ちた。

「ウィンウィンウィンウィンウィンウィン」ミキサーの奥に白身の魚肉とともに銀次は吸い込まれた。

「うぎゃーーーーーーーーべギィごろごりごり」断末魔の叫びとともに銀次ははひき肉になった。

そして早くも焼き工程に銀次を材料としたかまぼこが移動して、オーブンにはいっていった。

そして鯖江銀次は蒲鉾になった。

そしてベルセルク優子は魔法少女の偵察任務を果たすことができずにギャラをもらいそこねた。

せめてもの救いはかまぼこ工場の夫婦から後日大量のかまぼこが送られてきたことだった。

 

⭐︎メガネを買いに⭐︎

「空気が乾燥しているのでコンタクトが少しコロコロするわ」

熟❤️マジカルヒロイン倶楽部の出勤の前から優子はコンタクトをつけていた。

お気に入りのメガネは先日の任務の時に壊してしまった。

そして、1日中コンタクトで過ごしてみたら目の調子が悪くなった。

「ママ、ショッピングモールのZOZoffという店でメガネがレンジがついて5000円と言う広告を見たよ」正男がいった。

正男を連れてショッピングモールに行った、お目当は5000円でできると言うメガネだ。

おもちゃのような値段でほんとに使えるのかよくわからないが何はともあれメガネを買おうと思った。

彼女はいろいろなメガネを付け替えて彼に話しかけてくる

これって教育ママみたい、これはできるOLみたい、あなたはどれがいいと思いますか

丸くて大きいメガネだママにはよく似合っているよ、正男は答えた

コンタクトレンズの時の母もかわいいが、メガネをかけた野暮ったい感じの方が母ののんびりした性格に

合っているような気がする。

 

そしてメガネは30分ほどで出来上がった。

以前のメガネよりもフレームの存在感が少なく綺麗に見えた。

彼はドキドキしながら家に帰った。

「そのメガネをするとママは優等生ちゃんみたいだね。ママのセーラー服姿とか見てみたいな」母が一段と若く見える。

「ふふふ、高校生時代のママの姿見てみたい?正男は物好きね、」

いたずら好きの優子はタータンチェックのスカートと白のワイシャツを着てきた

その組み合わせはなぜかセーラー服を思わせる。

「紺野正男君、優子です。よろしくね」息子の母のセーラー服姿にゴクリとつばを飲み込んだ。

そう言うと彼女はテーブルに座って勉強するふりをした

正男が隣に座る。タータンチェックから生足がのぞく、可愛い、正男は無言で手を伸ばして太ももを触る、母が緊張した顔をする

「あ、、正男君、、ダメ」

正男はこのシチュエーションに興奮した。真面目な女生徒を淫らな行為をする同級生の気分、

「ゆ、ゆうこ、いいだろ、触らせろよ、、」

彼は大胆にスカートを突っ込んで母のおまんこをじっくりと手マンした。

がっちりとした上で押さえつけて時間をかけてじっくりじっくりとおまんこを弄んだのだ。

次第に彼女の鼻息が荒くなってくる。声を出すのをこらえているが次第に淫らな声が漏れてしまう。

「あああ、正男君、、だめ」彼女の割れ目は濡れて、必死に息子の二の腕に抱きついた。

「優子、可愛い、ママが女子高生の頃に出会いたかったな。そしたら俺たち親子関係じゃなくて夫婦になれたのに」

「あん、ああひぃ、、あは、正男、私が産まなかったら、可愛いあなたは生まれてこないのよ、だから私たちは永久に親子の関係だけは変わらないのよ、でもそれってすごいことじゃない。夫婦は離婚したら他人だけど親子は何があったって親子なんだから」

「うう、ママ、はぐらかしてずるいよ、そんなずるいママは絶頂するまで許してあげないよ、ママだって僕におまんこ触られて、好きなときにセックスさせてくれて、恋人みたいに優しくしてくれて尽くしてくれて、自分の息子にやりすぎなんじゃないの!ほら、どこに息子に手マンされておまんこを濡らしす母親がいるのさ!こんなにクチュクチュさせてさ!」

「あああ、正男、ひぃい、ああ、ママ、イっちゃう!イクイク、イクゥ!」

息子の二の腕にひときわ強くぎゅっと抱きつくと優子はビクビクと腰を震わせた。

「ママ、イっちゃた女はセックスされても文句は言えないんだよ!そこのテーブルに両手をついてお尻を突き出してよ!」

アクメに朦朧とする優子に正男が命じた。

正男はテーブルに彼女の両手を突かせて、膝のところまでパンティをずりおろして挿入した。

ブラウスのボタン外してふんわりした乳ぶさを鷲掴みにした。

スカートとブラウスの中途半端な脱げ方が微妙な色気を醸し出して正男を興奮させた。

「ああ、ママ、すごくエロいよ」息子が母の乳房を鷲掴みにして後ろから抱きつき、若いペニスをいきり立たせて、ずぶりと

自らの母親に交尾した。

「ああ、ママのおまんこ、僕のおちんちんを締め付けて、たまらない!たまらないよ」

激しくピストンすると彼女のメガネの左右が微妙にずれた、

今、この女は、母は自分の力で蹂躙されているのだ。

そして彼女は自らの豊かな尻を実の息子のペニスに差し出しているのだ。

激しく突き上げるたびに母の口から甘い声が漏れた。

「ああああ、ひぃ、ああん、ああふぅ、ああ、は、やん、気持ちいい、正男の気持ちいいよぉ」

その淫らな表情を見た途端に彼は激しく欲情した。我慢する間もなく、彼は射精した。

ビュルビュルと彼女の中に精液を吐き出したのだ。

息子の熱い体液が彼女の中に注がれた。

「ああ、正男のいっぱい出てる、、、トクントクンって注ぎ込まれてる。ママの中で正男のやんちゃな分身が暴れてるわ」

 

正男は母の中にたっぷりと射精して満足げに仰向けに転がった。

優子はまさに絶頂の手前で息子が果ててしまったので少し欲求不満だ。

くらい寝室の中で彼女は淫らなメスの本能で息子を襲った。

息子のペニスは射精の後で小さく丸まっている。彼女は優しくハムスターを撫でるように息子のペニスを撫でた。

「ごめんなさい、正男、ママね、おちんちん欲しい、おちんちん触ってもいい?可愛いまた元気が出てきたね、

ビクビク脈うってとっても素敵だよ。ママみたいなおばさんに興奮してくれてありがとう。」

まずは包皮から顔を出した息子の亀頭にキス、裏筋にキス、陰嚢にキス、亀頭だけチュッパチャプスみたいにぺろぺろなめた。

正男は切なくなって軽く腰を動かし始める。それを優子は唇をすぼめて奥までしゃぶりこんだ。アナルも優しく可愛いがった。

「あああ、ママの口の中で僕のおちんちんが溶けちゃう、、ああ、、マジやばい」

ママの愛情フェラチオだ。他人の恋人ではここまで濃厚なフェラチオはしない。母親にとっては息子に汚いところなどないのだ。

「一生懸命フェラチオしてる顔ってなんだか下品っぽいからあんまり見ないでね、あなたの匂い、すごく男臭くてクラクラしちゃう、

私は片手で自分のおまんこ触りながらフェラチオするね。おちんちんを咥えるとママ、おまんこがゾクゾクしちゃう」

正男は悠然と髪の毛を掴んで自分が気持ちの良いように腰を振った。

そんなふうにものみたいに扱われて優子はおまんこを濡らした。

「ママの口の中に出すから俺のザーメン飲んで、飲んでよ!飲めよゆうこーーーーー!」

正男は口の中におちんちんを入れたままで容赦なく腰を振った。そして彼女の口の中でビュービューと射精した

「ママ!俺のちんぽを加えたイクまでオナニーしてよ。俺のことほんとに愛してるならできるよね!」

「んんんく、正男の意地悪、、、」

精液が口の中に入ったままで正男のおちんちんで口の中をかき回された。

むせ返るような匂いを感じながら濡れたワレメに指を這わす優子。

息子の前で両足を開いて中腰で座りながら、ペニスをくわえたままで彼女はオナニーをした。

「俺のママが俺のちんぽこくわえたままオナニーしてる。まじやばいエロすぎる!ああ、セーシでる!」

彼は2度目の口内射精を行った。再び口の中に生臭い体液を吐き出されて優子は絶頂を迎えた。

「正男の出てる、んんんんんぐうううううううう、、ぷは、、んんんん いぐうう!いぐうううう!」

彼女のおまんこから愛液が寝室の床に滴り落ちた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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