魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
紺野 優子は姿見の前でTシャツをまくり上げて悩んでいる。お腹周りの肉が微妙ではあるがプニっているように思えたのだ。
彼女はベルセルク優子、使徒との激闘をくぐり抜けてきた歴戦の魔法少女だが年齢も35歳。今は第一線を離れ「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」でホステスを務めている。以前のようなハードな戦いをしていないので少し運動不足のようだ。
優子の完熟ボディには悩ましい変化がおおい、Dカップの豊満なバストはさらに豊かになりFカップへ近づきつつある。きゅっとしまっていたお尻も今ではむっちりと言う表現が合っていると思う。すらりとした脚線美も今ではムチムチとした色っぽい足になっている。
三面鏡に向かってメイクをする。気弱な性格を表しているかのような優しいたれ目、黒髪をポニーテールに結っている。
彼女が鏡の前であれこれ呻吟いると筋肉質の長身の青年が後から優子を抱きしめた。
「ママ、一段と綺麗になったね、俺をあんまり誘惑しないでよ」胸と尻を嬉しそうに撫でてくる。
高校生でヒーロー精通を迎えて、大学のヒーロー課への進学を目指す高校2年生の息子、正男だ。たくましく成長した息子には夫であった戦隊ヒーローのレッドの面影がある。しかし彼女の離婚したDV夫とは違い正男は優しい子に育ってくれた。
ただ1つの困り事は自分の母親の優子を女として愛していることだろう。
最初は母性本能から息子のオナニーを手伝ってしまい、次第にエスカレートしてついには肉体関係を結んでしまった。
それ以来、彼女の息子は何度となく彼女の体を求めてきたのだ。夫と別れて男性との性的関係も遠ざかっていた彼女は若い少年のはつらつとした性欲に翻弄された。正男は母の豊満な柔肌を心のままにその手で弄り、優しい慈愛にあふれた母の花園を己が肉棒で冒険していたのだ。彼の手、舌、ペニス、その全てが未踏の地がないというくらいに彼女のすべてを愛撫していた。
そして清楚な母はベッドで交わると、激しく淫らな反応を息子に晒した。普段のおとなしい母からは想像もできないその反応は息子の正男を大いに喜ばせた。
「優しくて、命がけで俺を守ってくれて、慰めてくれて、おいしいご飯を作ってくれて、掃除してくれて、洗濯してくれて、その上、めちゃくちゃエロい体していて、気持ち良いセックスをさせてくれる。そんな女が近くにいたら結婚の対象としてしか見れないだろう、ママは俺の女だ!俺は絶対にママと結婚する!」正男はそう言ってはばからない変態であった。
この日、優子は寝込みを襲われた。塾❤️マジカルヒロイン倶楽部の馴染みの客とアフターで寿司屋にいったのだ。
日頃、回らない寿司には縁のない優子は久々に職人の握る寿司を満喫し、満腹のお腹で幸せな熟睡をしていた。
しかし、息子には母の帰りが遅い事が疑念を抱かせたようだ。
母が小さな体で布団にくるまっている。昨日の帰りが遅かったのでまだ眠いのだ。
正男はお腹が減っていたが彼女を起こすのも憚られて1階のリビングに降りていった。
テーブルの上にはオムレツとサラダ、ヨーグルトと食パンが置いてあった。
どうやら彼女は3時ごろに帰ってきてから正男のために朝食を用意したようだ。
母はどんなに疲れていても正男の食事の準備は手を抜かないのだ。
そのかわり今日はゆっくりと眠らせてということなのだろう。
しかしいつものことながら母の朝帰りは心穏やかでは無い。
ヒロイン倶楽部では、なじみの客に誘われて閉店後、バーで飲んでいたり、寿司屋で寿司を食べたりするのだそうだ実際そんなもんで済んでいるかはわからない。もしかしたら朝帰りのたびに男に抱かれているのだとしたらどうだろうか
帰ってきた瞬間の母を捕まえて、裸にむいてとり調べたらどうだろうか、もし母から男の精液の匂いでもしたら、、彼女の体に男との情事の痕跡を見つけたりしたら、、自分はどんな乱暴なことを母にしてしまうだろうか、暗い情念が湧く。
淫売と罵倒して泣いて土下座させるだろうが、散々に打ちのめして裸で外に放り出すだろうか、
おそらくは自分以外の男とSEXできなくなるまで母に陵辱の限りを尽くし、服従を迫るだろうか
母が懸命に夜の仕事をする事で自分が養われていることを考えればそれはあまりにひどい仕打ちであろう。
泣いて甘えて仕事でも自分以外の男とは寝ないでくれといったら優しい母はきっと聞き入れてくれるだろう。
正男は母が他の男に抱かれている姿を想像した。大きな体で小さな彼女は組敷かれてなすすべもなくペニスを挿入されるだろう。
母は無理やりセックスさせられると悲しそうに泣き声をあげて喘ぐ、いちどだけ彼女の合意なく無理やりセックスしたときにそんな声を聞いた。ペニスを打ち込まれながら涙を流す母に少し悪いと思いながらも興奮したのを覚えている。男達も母の完熟ボディを見て劣情を催さないはずがないではないか、、。あの慈母のごとき母が、金づくで強要され、ホテルの1室でそんなふうに客たちに抱かれているのではないだろうか、正男はたまらなくなって母の寝室に駆け込んだ。
正男は瞬く間に全裸になり、眠りこけている彼女のとなりに座った。
母の寝顔にはやくも若いペニスを猛らせる。
掛け布団を剥がし、ゆっくりとパジャマのボタンをはずしていく。薄暗がりの中に母の白い乳房がぷるんと溢れでた。
「ママは俺のものだ、、、」正男は母の両手首をハンカチで優しくベッドの柱に縛りつけた。
そして腰から一気にパジャマをパンティごと静かに剥ぎ取った。むっちりしたふともも、淡い茂みの向こうに正男の生誕の門
母の女陰が息づいている。昼と夜、二つの仕事を掛け持ちしている母はめったな事では起きない。
「ママ、綺麗だ、朝帰りするママにお仕置きだよ」
正男は目出し帽を頭からかぶった。レイパーをよそおって母を襲うのだ。
耳元に響く荒い息、乳房を触られて優子が目を覚ました。
「んん、、誰、何、やだ、いやぁ!」薄暗がりで両腕を縛られていることに気付き優子は動揺した。
見上げると逞しい男が彼女を見下ろしていた。いきり立ったペニスが男の目的を如実に表している。
「やめて!許して!正男!、、助けて、!」家にいるであろう息子の名を呼ぶ。
「正男?お前の息子か?だったら縛り付けてあるぜ、大人しくSEXさせないとお前の息子をぶっ殺すぞ!」
凶悪な犯罪者のフリをして母を脅した。優子は正男をネタに脅迫すればなんでも言うことを聞いてしまうのだ。
「わかりました、私はどうなっても構いません、息子だけは助けてください。」泣いて犯罪者に懇願する。
正男は母の愛を感じる喜びと嗜虐心にペニスを揺らした。
「ふふふ、お前が娼婦のように俺を楽しませれば、、許してやるぜ!お母さんよぉ!しかし、綺麗な母ちゃんだな、まさかお前の息子、おまえとSEXしてんじゃね?だとしたらとんだ変態だな、お前の息子。」
「息子を悪く言わないで、、みんな、私が悪いんです、、私を罰して、、、。」
「いやらしいおっぱいして、男を誘っているのか淫乱め!」正男は母の胸を揉み乳首をつねりあげた
「ひぅううう、ひどいこといわないで、ああ、おっぱいだめぇああ、あああん」
正男は片方の手で右の乳首をしこりながら、左の乳首口に含んで甘噛みした。もう片方の手は抜かりなく母のクリトリスを押しつぶしている。
「ああ、だめ、そこはいやぁ、ああん、ゆるして、、あああ、、ひううう、、いい、気持ちい、、、」母の熟れた女体がくねる
「ひひひ犯されて感じてるぜ、このばばあ!息子を助けたかったらもっとアヘアヘ喘いでのたうちまわれよ!」
パシーーーーンと正男は母の尻を打ちのめした。自分のために身体を投げ出して献身する母が愛おしい、その母を嬲る興奮、
この女は自分のためなら死さえも選ぶのだろう。
「お願い、正男だけは助けて、、私はなんでもします。あああ、、」男を興奮させるようにおまんこを濡らし腰を振る母
母の縛り上げられて動けない身体を正男はおもちゃにした。
「手マンでいかせてやるぜ!イキ果てろよ!ママさんよ!」正男は優子のGスポットをグリグリと擦り倒した。
もう片方の手は乳房を握りつぶさんばかりに鷲掴んでいた。
「ああああ、、いやぁ、、イク、、イク、、あああああひぃいいいぐううううううう!」
腰を小刻みに揺らして脱力する母、おまんこからは失禁したように潮を噴いている。
悪戯心で始めたのだが興奮が治らない、正男は虚ろな目で絶頂の余韻にひたる、母の花園を一気に串刺しにした。
腕の拘束を解いて母を抱えあげると下から一気に貫いたのだ。ヒーローの血に目覚めてから彼の肉体の成長は著しい。
母の小さな身体を抱き上げて人形にように肉槍で串刺しにした。
「やべぇ、こいつのマンコ、気持ちいい、射精するぅ、、妊娠しろよ!おらぁ!」ドビュドビュドビュウウウウウ
悪党のような叫び声をあげて母を汚した。
彼を生み育てた生誕の花園を若い悍馬のように踏み荒す正男のペニス、激しいピストンに酔ったかのように何度も母の膣内にドロドロの精液を吐き出した。
母のワレメから白濁の液がながれ、母の瞳から涙が流れた。
「こ、これで、、息子は見逃してくれますか、、、、、おねがい、、息子だけは、、、、」
激しく犯されてなお、ヨロヨロと四つん這いで足元にすがりつく母。
正男の両目から涙が溢れた。そして目出し帽を脱いで土下座した、
「ごめん!ママ、。悪戯のつもりが興奮しちゃって、、本当にごめん、、、許して、」
襲撃犯の正体が息子と知って優子はホッとしたようだ。
「正男、悪い冗談よ、ママは魔法少女だったから使徒とか、バベル旅団だとか、ヴィランだとか倒してきたから、復讐されるのは思い当たる節がありすぎるのよ。だから二度とこんな悪戯しないで、、もし敵と間違えてあなたを傷つけてしまったらママ死んじゃうわ、、、。」優子は謝る正男を優しく抱き寄せた。
「ごめん、、ママ、、もう、ママを騙すような事はしないよ」
「正男はいい子ね、女の子を騙しちゃだめよ。実はウチのホステスでどうみても男に騙されてた子がいるのよ、、。」
「へぇ、誰々?有名な子?」アイドルオタクの正男は食いついてきた。
「もう、正男ったら、、そうね、その子は牛若丸って子よ、ボーイッシュで懐こくて可愛い子なんだけどね、サーヴァントっていうのかしら、ほら以前にママと戦った頼光さんみたいな、タイプよ。ただ牛若丸ちゃんは運悪く、三流のヒモ男に召喚されたみたいなの源田 常陸坊ってふざけた名前の半グレヴィランよ。個性はしょぼいパワー強化系の三下。なんでもそのヴィラン野郎は牛若丸ちゃんのお兄さんの生まれ変わりだって名乗ったらしいわ、それで騙されて、犯されて、そいつの子供を妊娠したの。子供もの名は頼朝君、今は幼稚園らしいけどね。子供に罪はないわ、とっても可愛いいい子、源田は酒とバクチの日々、牛若ちゃんはウチでホステスしてるんだけど、他にも色々やらされていたの。」
「ええっ!あの牛若丸がそんなことになってたなんて!っていうかママのまわりって凄い人だらけだね、B級はママだけじゃん。でも俺はいつでもママがナンバーワン魔法少女だけどね」
「おだてても何もでないわよ。でも今日は女の子を騙すとどんなことになるか。よい教訓のお話をしてあげる。牛若ちゃんと最低のヒモ男、源田 常陸坊のお話よ。」
彼女が店に入店したのは半年前、名を牛若丸といった、膝まで伸びる黒髪を鷹の羽飾りで一筋に束ねている。身体はすらりとしたスリムな長身で小狐のような賢くキュートな表情をしている。子犬のように無邪気で懐こい性格が愛らしい。
世話好きの優子は何くれと餌付けしていたら、牛若丸に姉のように懐かれた。以来、彼女は優子を「姉上」とよぶ。
子煩悩なママで子育てのイロハは優子に尋ねた。そんなこともあって関係は深まり彼女の身の上相談にものっている。
彼女は店では人気者だ。チィママの高町なのは、お嬢様なキュアホワイト、ボケキャラのめぐみん、ナチュラルに系のイゼッタ、癒し系の優子、そこへきてボーイッシュな美形のくせに子犬メンタルの牛若丸だ。しかも彼女のコスは過激だ。
可憐な乳房をニップレスで隠し、下は見せパンツのみ、体の随所に具足の直垂などが付いているが、見ているこちらが目のやり場に困る露出度だ。愛刀、薄緑の鞘が狸の尻尾柄。全体的に狐狸が少女に擬人化したような雰囲気がある。
その彼女をヒモ男の常陸坊は他の男に抱かせているらしい。
土曜日の昼下がり、常陸坊は彼女を売った。場所は自分のアパート、となりの部屋では頼朝がお昼寝をしていた。
競馬の種銭のために3万円で知り合いの金田というおっさんに彼女を売ったのだ。
金田はズカズカとアパートに上がり込んできた。
「お前の旦那とは話ついってっからよう、奥さん、おまんこさせてもらうぜ」
「うぅ、、わかりました。」立ったまま金田の指示に従う牛若
小ぶりな白い乳房、その上にピンク色の蕾、ほれぼれするような長い足、圧倒的な脚線美の先に淡い茂みの奥に息づく秘裂は、まだ無邪気なスリットを見せていた。まるで少年のようにスリムな身体だ。
「すげえなぁ、英霊様っていうのは、モデルみてぇだぜ、常陸坊の野郎、上手いことやりやがって、なんだよこのおっぱい、芸術品かよやばいもんぶら下げてんじゃねーか!この腰のくびれがたまらねぇな、、尻もキュッとしまってら、で、足なげーなー!牛若丸っていうからちんぽついてるとおもったらちゃんとエロいおまんこはついているんだな。これで、頼朝ちゃんを産んだのか?どうだ?俺みたいな下賎な男におまんこを見られるのは?悔しいだろ?でも可愛いガキを育てるためだからしょうがないよな?」
金田は牛若の羞恥心をあおった。
「金田殿、お願いだ、ジロジロ見ないで、、下されぬか、恥ずかしくて死んでしまいそうだ、、。」
「へへへへ、凛とした綺麗な声だな牛若!見るのはおしまいにしてやるよ。これからはたっぷりおさわりタイムだぜ!うひょぉ、おっぱいの手触り半端ねぇ、おまんこもかわいいぜ、、」
「いやぁ、、、やめてくだされ、、このような女郎のようなまねしとうはありませぬ」
「おいおい、もののふって奴は忠義を尽くすんだろ、お前の兄上であり、主君の常陸坊様のいいつけだろうが!お前が俺の性欲処理の道具になることで、主君ためになるんだから、もっと喜べよ!下品にアヘアヘしろよ!きたねえ親父にイタズラされて喘ぐんだよ」
金田の指が割れ目を撫でた。そして左手は品定めするように胸を弄んだ。
「キヒヒヒヒ、乳首が立つかなぁ?フフフ乳輪を刺激して、貧乳の女はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首をボッキさせろよ!吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じてやがるな!でも指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」
男はハアハアと息を喘がせて牛若のしなやかな身体に夢中になった。
屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がる。あまりの想定外に彼女の思考が混乱した、汚らわしい男の手が彼女の胸を思いっきり揉んだ、淫唇を押し広げられて、すべてをガン見され、指をねじ込まれ、クリトリスを潰された。
屈辱と嫌悪感、、その中に今まで体験したことのないぞくぞくとした感情が湧き上がってきた。
常陸坊は夜な夜な牛若を陵辱し淫らな性の喜びを刻み込み、調教してきたのだ。彼女の意思とは無関係に濡れてしまうのだ。
「あ、ああ、そんなところ触らないで、ください。ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」
「ウヒョオ、モデル体型の長身女が不細工な俺に組み敷かれて!燃えるぜぇ、天女みたいなお前を、俺の汚ねぇドブ泥に落としてやるぜ!」
「この下衆!身体は汚されても、心までは汚されるものか、、ああああ、、ひぃいいいいい」
金田の大きな手のひらの中で乳首が勃起した。無骨な指に弄ばれて割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してしまう。
腰の力が抜けてワレメから無様に愛液があふれでる。
「牛若、お前はエッチな女だな。俺に裸を見られながら、手マンされて感じているのか?お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそうなのか?どうなんだ?この淫乱サーヴァントが!」
「いや、あああ、、私は感じてなんか、、いな、、、ああああ、、!」
「こんなにグッチョリ濡らして、喘ぎ声あげてよぉ!お前のガキが起きちまうぜ、幼稚園児にママのSEXみせてやるぜ!」
仰向けに寝かされ、乳首をしごかれた。首筋を舐め、唇を奪われた。強く押さえつけられ、男の舌が何度も何度もディープキスをしてきた。気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げる。
「あああ、、いやぁ、、もう、、ゆる、してくれ、いやだ、兄上、許してくだされ、他の男どもに差し出され、女郎のように犯されて、、私の忠義はそんなもにでは、、ひぃいい、ござらぬ、。ああん」
勃起した乳首はピンピンに硬くなり、男に容赦なく乳首を吸われた。
割れ目からは興奮して愛液が滴る。
「あああ、、金田殿、後生じゃ、、いや、、やめて!もういじめないで、、くだされ、ああいいい、、」
調教された身体は拒んでいても感じてしまう。
まさに絶頂寸前まで追い込み男は愛撫をやめた。
突然、盛り上がっていた快楽を打ち切られて、解放された喜びと同時に彼女の肉体が飢餓感を訴えくねった。
彼女の体はもう後戻りできないところまで快楽で塗りつぶされていたのだ。
「キヒヒヒヒ、牛若ちゃんよぉ、いう通りにやめてやったぜ!」
男はそういうと安物のタバコに火をつけ布団の上であぐらをかいた。
「あああ、、、かたじけない、、ああひぃいい」
男の牛若のワレメを軽く撫でる、「ひぅううう!」興奮状態から逃れることができない。
「お前は調教されてっからよぅ、もう男を拒めねぇ身体なんだよ!立場わかれや!バカサーヴァント!」
蔑まれ、貶められ、我慢すればするほど彼女の未熟な割れ目がまるで熟女のおまんこのように愛液を垂れ流してしまう。
「ふひひひ、切ないだろう。ここでお前にオナニーを見せてもらおうか!」
「この人手なしめ!」牛若丸の眼光が金田を射抜く。
「いいぜ、その目、ゾクゾクすんぜ。おい忠義はどうしたんだ!この犬ころめ!オナニーしろよ!」
金田はオナニーを強制した。
「クッ、このような辱め、、いっそ自害して、、」
すると金田は隣室の襖を開けた。無邪気に眠る頼朝、、、。
「ほら、ガキをまもりてぇんだろ、さっさとオナニーしろよ!自分から腰振って、マンコの中に指入れまくれよな!」
金田の下卑た言葉に促され彼女はおずおずと自分の割れ目に指を這わせる。親指の先はクリトリスをクリクリと押しつぶしている。
「兄上、、、」小さく兄の名を呼ぶ、胡散臭い常陸坊ではない。彼女の記憶にある在りし日の兄を思う。下から持ち上げるように自分の乳房をつかんで、2つの指で乳首を転がした。
「ああああ、すみませぬ! 兄上、牛若は浅ましいメス犬です。ああああ、、いくいくいくいぐぅううう!」
彼女の太ももがぎゅっと自分の手のひらを挟んで、全身が震えるように三度、上下に揺れた。
「牛若ちゃん、お前は変態だな!きたねーおっさんに素っ裸にされてイタズラされて、あげくオナニーしてアクメを決めるなんてよぉ、そんなゲス女、犯されても文句は言えないよな!」
彼女は激しく罵倒された。
激しい屈辱、しかしもはや男に抵抗できなかった。なぜなら乳首は痛いほど勃起して、おまんこは愛液でぬるぬるだったのだ。
「牛若!お前のおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているぞ、、我慢しないでおねだりしたらどうなんだ?」
「誰がお主などに、たとえ果てようともお主の言いなりになどはなりはせぬ!」
「頭の悪い女だな。だったら息子の頼朝はどうでもいいんだな?お前が身体で稼がなきゃ、養護施設に引き取られちまうぞ。お前は俺のおもちゃになるしかないんだよ!いい加減わかれよ!
これが最後の命令だ、俺の前で四つん這いになって尻をつきだせ! そして自分から俺のちんぽをねだるんだ。」
彼女は屈辱で顔を歪める。しかし逆らうすべはなく男の前に四つん這いになった。
「ほらもっと尻をぐいぐいと突き出すんだ。キュッとしまったいい尻しやがって!」
男の手が彼女の白い尻をパーンッと打った!
そして尻を突き出す彼女の姿をみおろした。ー
「サーヴァントが俺様に尻を突き出してちんぽこねだってるぜ!さあいえよ!犯してくださいって言うんだよ!」
「あああ、兄上、、金田殿のおちんち、、んで、、牛若を犯して、、、く、、ださい。」
「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」
「ああ、犯して、、ください!金田さんのおちんちんで牛若を陵辱してくだされ!」
「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」
「金田殿のオチンポで串刺しにしてくだされ!未熟なおまんこを肉槍の餌食にしてくだされ!」
男の前で裸になり、男の前で足を開き、自分から割れ目を広げて男の性器の挿入を懇願した。息子の為とは言え、牛若のプライドはずたずたに傷ついた。しかし傷つくのは心だけではなかった。
「心の綺麗な、いい女だなぁ。その優しい女の少女まんこに俺の汚いちんぽをはめてはめてはめ殺してやるよ!お前のまんこにちんぽが入るところ見せてやんぜ!、長い足絡めて小さい尻震わせて、マジ最高だぜ!」
金田は傲慢に笑ってモモの上にマウンティングした。
小さな谷間に暴れ馬のように金田の肉棒が入ってきた。男のペニスは太く長い凶悪なものだった。灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、男は下から抉りあげる一気に奥の奥まで入ってきた。そして先端が子宮の入り口を突き上げた。
彼女の子宮は奥深く汚らわしい男の侵略を許したのだった。
「おおお、牛若のおまんこ!武将女は締め付けも手抜きねえな!エロいおっぱいしやがって!おまんこも俺のちんぽこを奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!お前のおまんこめちゃくちゃ気持ちいいぜ、、きれいな心をぶち壊して、精液まみれにするのが俺の生きがいだ!うひょぉおセーシでるぜぇぇ!」
肉の快楽を貪る金田、身勝手に容赦なくピストンされながら、牛若は唇を奪われ乳房をつかまれた。
まるで手綱を握るかのように彼女のおさげを掴み、バックで彼女を貫きながら、男が乳房を握り締めた。
彼女の白い乳房に赤い指の跡がつく。彼女の尻に体を密着させて男がはずむように腰を使った。
体の奥を肉の凶器で突き上げられて、淫らな声が上がる。
「あああ、、ああ、、金田殿、奥まで、、きてる、入ってる、おちんちんに負ける?、負けたくないぃぃでもおまんこが犯されてるの、、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、おちんちんに負けたくない、あああひぃいい」
「グヒヒヒ、おまえのおまんこを濃いザーメンで妊娠させてやる!俺の子供産めよ、牛若!」
「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!負けないから、、おちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」
低くうなるような喘ぎ声が漏れる。
「わはは もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無しだぜ、自分から腰を振ってよ、恥ずかしくないのかよイケ!イケ!ほらほらほらぁ!」白い尻をがっちりと押さえつけてピストンした。
一突きごとに意識が飛んでしまいそうだった。パチンパチンと激しく腰を打ち付けられ、両足の指をきゅっと丸めて、金田は絶頂した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、牛若、まいりました、おちん、、ぽに負けて、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」
「あーあ、すげぇぇマンコ、しまるぅ、、やべぇ射精るぅぅうぅ!」
ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、
男に腰をがっちりと押し付けられいってき残らず流し込まれた。
「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、赤ちゃんできちゃうぅう、いやぁ、、、、、」牛若は意識朦朧となりうつぶせに倒れ込んだ。
「ふぅう、食った食ったゴチソウさん!」金田は牛若の尻の上に灰皿を置いてタバコをふかした。
虚ろに開かれた彼女の目からは涙が溢れていた。
「ママ、、お客さん、、おじさん誰、、、」頼朝が起きてきて彼女を見た。
「おじさんはママと仲良しなんだ、だからプロレスごっこしてるんだよ」
金田はニヤリと笑いそれから3時間、部屋では彼女への淫らな仕打ちが続けられた。
金田は息子の前であらゆる体位で彼女を犯し射精した。彼女の長い髪を手綱のように握ってフェラチオを強要し、口の中にも汚液を吐き出した。
「この話を聞いた時に私は牛若ちゃんに離婚を勧めたわ、でも彼女は常陸坊が彼女の兄上という嘘を信じていたのね。サーヴァントはみんな強い願望がある。彼女の願いは兄との仲直りだったのよ。でも金田は牛若から絞れるだけ絞って捨てる算段に移っていたわ。
そして、それは最悪の形で実行されたわ。」
「最悪って、奥さんを他の男に売るだけで十分最悪だと思うけど、、。」
「ヒモ男の悪知恵、弱い悪党ほど残酷なものよ。でも私もうすうすやな予感はしてたから彼女の命の危機を知らせる使い魔を歌舞伎町本店の大ママ。サリィばあさんにもらってこっそり彼女につけてたのよ、、、。」
案の定、悪い予感は当たるものだ金田との事があって三日後、牛若は常陸坊に屋外でのプレイを要求された。
「牛若!昨日はすまなかった。金田にはもうお前を抱かせないから安心しろ、今日は外につれてってやる。」
常陸坊はニヤリと笑った。
「兄上!ありがとうございます」牛若は無邪気に喜んだ。
「よし、それじゃまずこれをつけるんだ」
箱をあけて牛若は固まった。
中から出てきたのは小さな卵型の物体、アンテナが一本ついてる。
「兄上、これは?」
「これ、リモコンローター、今日は牛若のおまんこの中にこれをいれてデートしよう。」
「あの、兄上、これは、ちょっと」
しどろもどろする牛若の唇を常陸坊のキスが塞いだ、蕩けるような大人のキス、そのままソファに押し倒して優しく胸に手を置いてシャツの上からおっぱい触ってくる。
スカートの中も手を入れてパンティごしに牛若の大事なところを優しく撫でてくれる。
「兄上、優しい、、」
少し優しくされるとポー〜つとなってしまう。巧みなテクで牛若はうっとりして私を5分たらずで、もう好きにしてモードだ。
彼女のチョロさが事態の悪化招いていた。ー
常陸坊はパンティをずりおろして、ニュルンとローターをおまんこの奥に押し込んだ
「うん、ん、兄上、いや、う、あん、」身体の奥に冷たいプラチの異物が侵入する。
パンティとストッキングを履き直させて、にんまり笑って操作スイッチを押す!まずはレベル2
「ひぃぃやぁぁん 」味わった事のない振動が身体の内側からくる。牛若はキュッっと太ももを閉じる、
すると、刺激をさらに強く感じてしまう。
牛若はミニスカートと薄手のトップスで外に連れ出された。長い足がスカートから覗く。
スイッチを入れられると長い足がえふるえて立ち止まる。
なかなか面白いね、まるで犬のリードだ、さあ牛若デートに行こう。」常陸坊に連れ出された。
いつもの商店街、手を組んで歩く、
「牛若ちゃん、今日は旦那さんと一緒にお散歩かい?よかったなぁ」
挨拶を返す牛若にスイッチオン!彼女の体に快感が駆け抜ける
「いつも八百屋殿はおまけしてくれ てかたじけないあぁ、くっ すいません、ああひぅ」
夫婦の怪訝な顔、後ろでは常陸坊が笑いをこらえている。
その後は満員電車の中でスイッチオン!サラリーマンのおじさんたちに周りを囲まれながら、たっぷり、ローターを動かされた。
牛若はマスクをして、必死に快楽のあえぎが出るのを抑えた。時より強弱のレベルをアップされ、腰を不自然にくねらせてしまった。
赤い顔して息を弾ませる牛若におじさんたちは興奮したのか、周りに気づかれないようにお尻にタッチをしたり、わざと胸に肘を押し付けてきたりした。常陸坊はわざと距離を置いて雑誌を読むふりをして、気づかぬふりをしていた。
こんなものを入れていることがわかれば、牛若は容赦なく駅で引きずり出され、言い訳も出来ずにホテルに連れ込まれておじさん達の性のはけ口にされただろう。常陸坊にとってはそれでもよかった。
彼は複数の男に牛若を陵辱させ、まとまった金を得ようとしていたのだった。
いつしか電車内で彼女の周りは男ばかりだ。常陸坊は男達から何やら金をせしめていた。そしてこちらを指差して下卑た笑みを浮かべるのだ。まさに下衆の所業、牛若は常陸坊が頼朝の生まれ変わりという自称に疑いを感じつつあった。
男達の餌食にされる緊張感と恐怖感が、官能に油を注いだ。
もうパンティーの中はぐっしょり濡れ、乳首も勃起していた。周りに気づかれないか彼女は不安げに回りをみる。
抵抗をしない牛若を格好の痴漢の獲物と判断したのか、男の手があからさまにおっぱいやお尻を触ってきた。
おまんこのローターがばれないように必死に前だけはガードする牛若。ガードできないおっぱいは乳首を刺激、尻の穴にも指がねじ込まれた。知らない男達にオモチャにされる牛若。牛若は涙目で常陸坊に助けを求めた。
「まあまあ稼げたな、牛若、ここで降りるよ」危ないところで、常陸坊が手を引いてくれた。
上野駅のホームに降りてほっと牛若は一安心した。
「なあ、牛若ドキドキしただろ、今日はもっと凄いことしてやるよ 次は映画館に行こうか。」
昭和の匂いが漂うポルノ映画館。まだこんなものがあること自体、驚きだ。牛若は手を引かれて映画館の中へ連れいてかれた。
映画館の中は独特の熱気。お客さんの数は多くないが、中高年のおじさんを中心にそれなりにお客が入っていた。しかし、女性客は多くない牛若も含めて、それらしい人が4人ぐらい。露出プレイとかしているのだろう。部屋の隅ではあからさまに抱き合って、キスして身体を触りあっていた。もう1人のカップルは女の子がおっぱい露出して、周りに男たちが群がっていた。
とんでもない異世界に放り込まれてどうしていいかわからない。
「兄上、ここは引きましょう、ここは伏魔殿の如きところです。牛若はこんなところ嫌にございます。」
必死にに訴えたが常陸坊は許してくれずにちょっと古い感じのポルノ映画を楽しそうに見ていた。
大画面いっぱいに広がる男女の交わり、時折スイッチを入れるローターな刺激と相まって、牛若の花園は敏感に反応し
恥ずかしくも愛液を垂れ流してしまう。
「あ、ちょっと俺トイレに行ってくるから」突然に席を立つ常陸坊、常陸坊は周囲に男達に話しかけ現金を受け取っている。
早く逃げなくては、牛若の武将の感が撤退しろとつげている。
「あ、やだ、兄上、1人にしないで。」席に1人残される牛若に周囲の男たちが敏感に反応した。
座席の左右に男たちがどっかりと座り込んでくる。そして無遠慮に話しかけてくる。
「ねぇ君かわいいねぇ、もしかして露出とか好きな子?彼氏とはプレイできてるの?」
「さっきの人、君の彼氏だよね、一万円で君を好きにしていいってあいついってるよ」
「俺たち金払ったからプレイさせてね、マジ可愛い、透明感のある美形だよね」
どうやら常陸坊は牛若を露出奴隷と紹介しているようだ。つまり男たちにそういう子と見られているのだ。
「違います。兄上とデートしてるだけです。」牛若の場違いな言い訳が周りの失笑を買った
「どれどれ、君の綺麗な裸みんなに見てもらおうか。」
おじさんが当たり前のような顔をして牛若を脱がしにかかる
立ち上がり叫び声をあげようとする牛若を後ろの座席の男が大きな手のひらで口を塞ぐ、するともう1人のおじさんが、素早く私の腰からスカートを剥ぎ取る。流れ作業のように牛若は裸に剥かれていく。真っ暗な映画館に私の白い肌が浮かび上がる。映画館の中からぞろぞろと牛若の裸を見ようと男たちが集まってくる。
「私そんな子ではないのです。どうかお慈悲を、これ以上は、耐えられませぬ、兄上、お許しください、悪いところがあれば改めまする、どうか、これだけはお許しを!兄上、お助けください、、ああ、、あにうえーーーーー!」
涙を流し抗議する牛若に違和感を感じたのか男たちの手が止まる。
しかし、そこに無情にもローターのぶぃーーーーーーんという振動音が響く、男達は目ざとく聞きつけて
牛若のパンティーを剥ぎ取る。そして、ローターをくわえこんだ小さなおまんこが男たちの前にさらされる。
「おいおい、こんなもの入れてたのかこの子は?」
「なんかウブなふりするから危うく騙されるとこだったよ、とんだ変態女だなお前は!」
あられもない姿を見られた牛若には男に抵抗する術はなかった。周囲から何本もの手が伸びる。
黒いサラサラの長髪を乱暴に撫でられ、小さな手のひらに男の屹立したものを握らされた。
可憐なおっぱいは、男たちの格好の標的となった。もまれて乳首を弄ばれ、口に含まれた。
脚線美に引き寄せられ太ももを舐める男、両足も恥ずかしく大きく広げられてクリをねちっこくクンニされた。
ローターは依然として、強弱を交えながら牛若の中で律動している。
ローターの振動を感じながらクリを弄ばれ、全身をくまなく男たちの手で触られながら、牛若は小さな叫び声をあげ続けた。
「いやぁ やめてー!兄上、、たすけれ、あ、あ、あ、あぁ やだよー、ゆるしてくだれ、ああひぅうう、たすけてぇ」
涙を流す牛若、しかし、ー男たちの前でローターを入れたおまんこから恥ずかしい蜜を垂らしてしまってた。
何十人もの男の人に囲まれて、体中触られながら牛若は男たちのむせ返るような性的な匂いに興奮していた。
「お許しくだされ、兄上、、ああ、いっちゃうぅぅ 気をやってしまいまする。あああイクイクイクいきたくないよぉ!」
牛若の意識が溶けてなくなりそうだ。ありし日の頼朝の優しい笑顔が頭に浮かぶ、またしても頼朝は彼女を捨てにきたのだろうか、過去のあの時のように牛若の両眼から涙が溢れる。
そこへ常陸坊が悠然と現れた
「はい皆さん、どうです?この子、かわいいでしょ。こいつは僕の奴隷なんで」マスターの登場に取り囲んでいた男たちの輪が大きく広がる
そして常陸坊は全裸にむかれた牛若の近くに来ていった。
「牛若、何度も裏切られてるのにそのくせいつも無邪気に俺に懐いて、ガキまで拵えて、バカだろお前?もう周りのおじさんたちも、すっかり興奮してるんだから、みんなにセックスさせようぜ!」
そう言うと常陸坊は座席に両手をつかせ、尻を差し出すように命じた。
「さて、調教も済んだしこれはとるとするか!」
ローターのアンテナを持って、彼は一気に引きぬく、ローターに私の蜜が絡んで糸をひいた。
「俺が留守の間におじさん達を誘惑してたんだね、こんなに濡らしてたら悪戯されて当然だね、こんないけないおまん子にはお仕置きをしなきゃいけないね。こいつとSEX、一発一万円!さあ何人でもOKだよ」いじわるな笑み
「兄上、怖いよこんな晒し者みたいな真似、やめて!」
「牛若は俺の女だよね!逆らう事は許されないよ、さあ、みんな準備はいいかな!」
「いいともぉぉぉぉぉぉ、、、おおおおおおお!」鬨の声のような怒号。
男達が次々とジッパーをおろしていきり立つ男のシンボルを取り出した。
俺が一番槍だぜ!鳶職風の男が飛び出した。
そして、後ろから一気にたくましいおちんちんを牛若の中に入れた。
「いや、いぎいいいいいいいい、ぐううううう」
「オラオラ小さなマンコにがっつりはまってるぜ!」
所有物であること周りのオス達に示すように足を開かせる男。
男たちが周りにいる事で恥ずかしさがこみ上げると同時にゾクゾクしてしまい、いやらしい喘ぎ声をあげてしまう牛若。彼女の無邪気な心が闇へと堕ちてゆく。
他のオスに身体を奪われた。その事実から逃げ出すかのように自暴自棄で男達のおちんちんを咥えこんだ。
牛若の白いお尻に男達が次々とがたくましい腰を打ちつける。
牛若の細い身体をたくましい腕で押さえつけて、男は奥まで挿入してきた。ずりゅずりゅっといやらしい音が周囲に響く
「いい、あ、あ、いいよう、もうどうなってもいい、おちんぽ好き!大好き!あぁ、う、っ、あん、いっぱい、ちょうだい、」
牛若は両手にペニスを握り、口でくわえ、膣穴にひときわ大きなペニスを受け入れていた。彼女の尻の穴にも男達は手を伸ばした。
さらに周囲を見ると男達がが自分たちのペニスを出してシコシコとおちんちんをしごいてた。犯される牛若の姿に興奮を抑えきれなくなったのだろう。
周囲に形も大きさも違う男のシンボルが屹立し、濃いオスの匂いが漂った。おまんこを激しく突き上げられて、可憐な乳房も恥ずかしいくらいに揺れています。
「いけない子だ、こんな淫らなおまんこして、可愛い顔。いいよ君、周りのおじさんたちに犯されちゃうよ!」
中年の男がのおっぱいを鷲掴みにして乳首を攻めた。たまらず声をあげる牛若。
「ひゃうん、ああん、おっぱいもお口も、おまんこも、全部、好きにして、兄上、みてください、汚れた牛若を!あ、あ、こんなになっても兄上を愛しいます。あああああーーーーーー!」
彼女の膣穴にも尻穴にも口の中にも男達がびゅうびゅうと射精した。そしてつるべ打ちのように次のペニスの銃口が彼女の前に差し出され突き刺さる。大柄な男が膝の上に乗せて下から貫いた。牛若の顔を引き寄せて激しくキスをした。ーそして耳元で小さく 「愛してるよ牛若ちゃん」誰ともわからない男達に愛される蔑まれ犯されて弄ばれていた。牛若は男達にもみくちゃにされて絶頂に達した。
次々と挿入される肉棒、おまんこの中はおちんちんを健気に締め付けて射精をねだった。なたくましい男根から、熱い精液がドクドクと注がれた。
「あん、あぁ、でてるぅ、おじさん達に種付けされてる、よ、牛若は、、もうどうなってもいい、幸せ、いいい、、いぐぅ!イクっ!いぐぅ、ぅぅぅいぐぅ」
「あーあーおじさんたちの前でまたイっちゃった。こいつもう壊れたかな?結構、稼げたから、そろそろ潮時だな、じゃあな、牛若、今日でお別れだ!」
「待ってください兄上、牛若を捨てないで!」常陸坊にすがりつく牛若。
「ウルセェ!精液臭い手で触るんじゃねぇよ!」常陸坊は思い切り牛若の顔面を蹴りつけた
全裸で転がる牛若に男達がまた群がった。
「おじさんたち、牛若を可愛がってあげてよ、お持ち帰りもOK!もう幼稚園児のコブ付きだけどね。俺も適当に嘘ついたんだけどお前の兄だとかいってやるとマジ尽くすから、そいつ!あははは、」たくさんの男たちが牛若に群がった。
体格の良い土方風の男が私のおまんこに無理矢理ペニスを挿入した。中年のおじさんが顔をつかんでペニスをしゃぶるように強要した。若いお兄さんが私の手におちんちんを握らせてしごくように命令した。中年のおじさんがローションを塗った指で私のアナルを弄んだ。。映画館の暗闇の中で牛若は意思を失った虚ろな目で1匹のメスになって喘ぎ声をあげていた。
土建屋風の男がまんこの中にビュルビュルと射精した。おじさんに口の中に射精された。手コキをさせていた若者もフィニッシュは口の中に射精した。何度も何度も男の性液を飲まされた。アナルにも男たちはペニスを挿入した。前と後から2人の男に串刺しにされた。
「あああああ、兄上、みないで、牛若の犯されてるとこ見ないで、いい、もう、どうなってもいい、あああ、おちんぽいっぱいイクゥイクゥイグゥゥゥゥーーーーーーーーーー!」
牛若はおまんこをピクピクさせて男の前で足をぴんと伸ばしてアクメした。
アクメの瞬間に男のペニスからザーメンが吐き出された。時間差をおいてお尻の穴にも射精された。
「さてこれ以上やると、この女壊れちゃいそうだから今日はここらでおしまいだな」年かさの男がいった。
「後はぶっかけでフィニッシュすっか!」
男達が十重二十重に牛若を中心に円陣を組んだ。
「お嬢ちゃん、足をMに開いて仰向けに寝なさい、そしておまんこを広げておじさん達にみせるんだ!」
牛若は男達の命令に従った。
白濁した液にまみれてなお、凛としたたたずまい、牛若の美しい姿を見て、男達は次々に射精した。
だらしなく股を開いたままで、男達の精液をお尻やおっぱい、髪の毛、首筋、脇の下、唇、などにかけらた。
むせ返るようなオスの匂い、性欲のはけ口にされる屈辱、と後ろ暗い快感。
映画館の真ん中で壮烈な討ち死にを果たした牛若が大の字で横たわっていた。
「ダマサレタ、、、、。無念、、、」彼女の瞳から涙がこぼれた。
彼女の白い肌が突然、漆黒に変化し始めた。人懐こい目が漆黒に真紅の禍々しい眼球に変わる。
彼女の全身を戦装束がつつみ、疾風のようなスピードで映画館の外に飛び出した。
半グレヴィランの源田 常陸坊は上野から新幹線に乗っていた。牛若で稼いだ金で郷里の岩手県今泉でひと旗あげるつもりだ。
まずは盛岡駅前で豪遊し、女を抱いた。そして服装を整えて明け方に盛岡のホテルをでた。
「バカサーヴァントのお陰で俺にも運が向いてきたぜ、、、。」金色堂に向かって手を合わせた。
そぼ降る雨の中、アタッシュケースにはタップリの現金、足取りも軽く実家へ向かう常陸坊。
しかし、そぼ降る雨の向こうに小さな人影がたっている、黒い影のようなそれは真紅の瞳で常陸坊を睨みニヘラァと笑った。
「う、し、」、、、「わ、か?」次の刹那、牛若の薄緑の一閃で三下ヴィランの首は切り飛ばされていた。
「ああ、間に合わなかった!牛若ちゃん、、。」紺野優子が現場に駆けつけた。
その手に牛若の息子、頼朝君の手を引いている。
「ママ!ママ!」頼朝君が懸命に叫んだ。
黒い影は優子のほうを振り向いて二へラァと笑った。純粋な憎悪の固まり、彼女の心に息子への愛も優子への友情も残されていない。
鋭い殺気!牛若が仕掛けてくる!そう彼女は読んだ
「さあ来い!私のベルセルク!」両スリットの漆黒のドレスとプレイトメイル、巨大な斬馬刀、片手は無骨な義手。彼女が変身した。
ガギィィィン!牛若の一閃を辛くも斬馬刀でしのいだ。
ダダダダダ!片手に仕込んだマシンガンを乱射し彼女の斬撃を牽制する、
後ろに頼朝君を守った状態では動きが制約されてしまう。
黒い牛若はその隙を見逃さなかった「壇ノ浦八双飛び!」
牛若の分身斬撃を一身に受けて、ベルセルク優子はぼろぼろになって膝をついた。
打たれ強い優子でも気を失いそうだ。
「ドコカデ、ミオボエノアル、マアイイ、シネ!」
まさに絶対絶命、その時だった。
頼朝君が牛若の前に立ちふさがった。何かに取り憑かれたように目が輝いている。
そして、何と彼の小さな手のこうには令呪があった。
「牛若!」頼朝君が母を名前で呼んだ。
黒い影がピクリと反応する。「アニウエ????」
一瞬、黒い霧で覆われた顔から牛若の顔が覗く
しかし黒霧はそれを振り払うかのように頼朝に斬りかかる。
「させない!」ドゴーンという炸裂音とともに優子の義手から砲弾が飛ぶ
それを薄緑で両断する牛若。しかし、そこに付け入る隙が生まれた。
「令呪を持って命じる!ママ、帰ってきて!」涙目で頼朝が叫んだ!
まばゆい光が彼女を包み、牛若は元の姿を取り戻した。
「ママ!」頼朝君が牛若に抱きついた。その姿を見守るように在りし日の兄、頼朝の幻影が後ろに立っていた。
「頼朝、、まさか兄上は、あなたの中に」
「牛若、、今世では親子と相成ったが仲睦まじく暮らそうぞ」頼朝の幻影が微笑んだ。
頼朝君はその日、死亡した常陸坊から牛若の令呪を継承した。
その瞬間、時を超えて兄弟の邂逅が実現したのだった。
エピローグ
「と言うわけで今は牛若ちゃんは幸福の絶頂なのよ、かわいい息子と大好きな兄上がごっちゃになった頼朝君にもうメロメロみたいよ。」
「ねえ、ママ、女の人を騙した大変なことになるとよくわかったよ。ママも俺に騙されたら
俺のこと殺しに来る?」正男がふざけてそう聞いた。
「ママは牛若ちゃんみたいに強くないから、、。捨てられても泣いて諦めるかな。正男の邪魔になる時が来たら言ってくれればいいよ、その時はママ、消えてあげるから、、、。」
正男の心も母の言葉が鋭くえぐった。この人を泣かせてはいけない正男は新たな決意を秘めている優子の身体をぎゅっと抱きしめたのだった