※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ストライクウィッチーズのお母さんは好きですか?坂本美緒の敗北とメス堕ち

元第501統合戦闘航空団のペリーヌ・クロステルマン中尉はガリアの空を飛んでいた。

くるみ色の瞳、メガネをかけた理知的な顔だちできらめく金髪を風になびかせて飛ぶ姿はまるで守護天使のようだ。青い軍服に黒のタイツ、。キュートなお尻から猫のしっぽ、頭には猫耳が出ている。

彼女のストライカーユニット、アルミュルィVG.39bisのエンジン音は心地よい響きを奏でている。

「久しぶりに坂本少佐の凛々しいお姿を見られるのですわ」思わず笑みがこぼれる。

パドカレーの領主の娘として生まれた彼女だが家族はもういない、ネウロイとの戦いを終えた彼女たちに訪れた平和。

しかし荒廃したヨーロッパでは新たな問題の火種が吹き出した。ネウロイという人類共通の敵を失った後には深刻な民族対立と紛争がはびこり、人類の中には魔物と結託し魔法技術を生かした新たな兵器を生み出すもの間に現れた。

国境を超えたテロ集団、人魔の連帯を掲げる政治結社 ギャラルホルンがヨーロッパ一円に精力を伸ばした。

彼らはネウロイの後に人類最後の審判の日が来るという狂信的な教義をもち、自らが審判の実行者であると自称している。

その実行部隊は世界中に複数ありテロネットワークを形成している。

日本ではバベル旅団という広域テロ集団が存在する。

その陣容は軍隊でも容易には制圧できないものだ。

空軍として彼らは演算宝珠と干渉術式で飛ぶ飛行補助装置をつけた航空魔導士を中核に据え、グレムリンやアーマンといった飛行可能な魔族、さらには天翼種(フリューゲル)までいる。フリューゲルは神に創られた、神を殺すための尖兵であり、他の種族から隔絶した戦闘力をもつ。

頭上に幾何学模様の光輪、腰部に翼を生やした天使のような容姿をしている。彼らの力は凶悪でたった1人のフリューゲルに東ヨーロッパの地方都市が街ごと抹殺された例もある。

さらに陸上兵力として彼らは従来のゴブリンやオーガを主力に最近はテラフォーマーという人間とゴキブリの遺伝子を掛け合わせた人造亜人をも量産している。彼らは性欲と食欲と暴力だけを本能として持ち人間の女性を孕み袋として妊娠させることで増殖する。

彼らに襲われた街は年寄りから子供に至るまで女性は根こそぎレイプされ、男は彼らの食料となる。そして自己増殖していくのだ。

ペリーヌの孤児院のあるカレーにも小規模のギャラルホルンによるテロがあった。その際に使われたのがテラホーマーだった。

彼らを目撃した日の恐ろしさを彼女は忘れることができない。巨大な不快害虫、、それが街の中心部で暴れたのだ。

肌はチョコレート色。身長はおおむね2メートル近い距離感で最優秀のボディービルダー以上のマッシブボディ、まぶたのない大きな丸い瞳、そこにゴキブリ特有の触覚や翼、肉体そのものが強靭dr殺戮マシンのような生き物だ。

彼らはちょうどランチタイムで賑わうパドカレーの街を急襲した。

ペリーヌや町のの自警団、フランス軍などが奮戦し彼らを駆逐したが、市民に400人もの死者を出す大惨事となった。

地域の企業も甚大なダメージを受け、ことにペリーヌの孤児院の支援者であった有力企業の工場が全焼し倒産。施設は運営資金を絶たれた。

ペリーヌは自分の屋敷を震災孤児たちの孤児院を私財で維持していたが半年で経済的に困窮し破綻、多重債務を抱えてマフィアがらみの借金取りも押し寄せ憔悴していたところに、501統合戦闘航空団の敬愛する上官であった坂本美緒少佐に傭兵団「マザーズジャスティス」への入隊を勧められたのだ。

もし彼女の誘いがなければペリーヌは借金返済のためにパリのナイトマーケットで男に体を開くことになっただろう。

 

戦後の魔法技術の発展はウィッチの魔法力の謎を解き明かした。少女から大人の女になると魔法力は消えると思われていたが、減衰するのではなく波長が変調するのだけなのだとわかった。結果、年齢によるウィッチの引退という問題を解消され一時は引退した坂本少佐もウィッチに復活することができたのだ。

ドーバー海峡を渡りロンドンの郊外に航空傭兵団マザーズジャスティスの事務所はあった。

古い館を改装したその事務所はイギリス式の庭園を持ち落ち着いた雰囲気を醸し出していた。

マザーズジャスティスの主宰はマリア カデンツァヴァ イブ 。世界的な歌姫であり、アガートラームのシンフォギア奏者だ。

彼女は日本で子供食堂をしながら、テロ組織の撲滅と少年兵救済の世界的ネットワークを運営している。

指定された屋敷上空を旋回すると長身の美女が庭の手入れをしていた。彼女の到着に気づき地上で大きく手を振る。

そして上空の彼女めがけて扶桑海軍の軍服姿が眩しい坂本少佐が見事な急上昇で近づいてきた。ペリーヌは坂本少佐の航空軌道を

美しいと思った。彼女の魔法力はすっかり復活し以前よりも増しているかのようだ。

大和撫子の見事な黒髪をポニテに結い上げ、精悍な表情の中にも日本人形のようなたおやかな美しさを秘めている。

魔眼を秘めた白い眼帯も相変わらずだ。

「あっはははは、ペリーヌ、久しいな。お前は戦場にいていいような子じゃない、だからずっと声をかけずにいたんだが、近況を聞いて矢も盾もたまらずに連絡した。お前の借金は私がすべて支払ってある。もう変な連中の手がお前に伸びる事はないだろう。」

「あ、あの借金は坂本少佐が、払ってくださったんですの?」恐縮し恥じ入るペリーヌ

「小さな事だ気にするな!それよりリネット ビショップ軍曹がお前のためにアフタヌーンティーの用意している。マリアと4人でお茶にしようではないか!」

美しい女性の姿で豪快な喋り方、ペリーヌは坂本の声を聞いた瞬間、安堵で涙があふれた。

「坂本少佐、私の借金、一億を超えていたと思うんですけど、、そんな大金よろしいんですの?」

ペリーヌが坂本を見た。

「ふふふ、心配はいらない。金を使う機会などここ10年なかったから貯金もある。海軍からの恩給もあるし、最近は熟❤️マジカルヒロイン倶楽部のという退職した魔法少女が働く店で酌婦の真似事などもしているのだ。私は男連中には人気がなくて不思議と客は女ばかりなのだがな。あははは!そこにくるご婦人達が、お小遣いをくださるのだ。私のように武辺者に有難い限りだよ。」

軍服姿の麗人、天然のジゴロ、 この人は今も昔も自覚がないから始末が悪いとペリーヌは思った。

 

「あら、お二人とも仲が良いのね、リーネちゃんが待ってるから早くお茶にしましょう。」

美しい水色の瞳、長いピンク色の塗り方髪はどこかネコミミを思わせるヘアースタイルをしている。

魅惑的なムチムチ感のある脚線美、揺れる美巨乳の美女こそが白銀のシンフォギア、アガートラームの奏者。

マリアカデンツァヴナ イブだ。世界の認める美声、気品、ペリーヌは思わずマリアに見惚れた。

「どうだ!フランス娘、私のマリアは美人だろう!」どことなく坂本少佐とキャラ被りしたような無骨な日本語が後ろから聞こえた。

流れるような青い長髪、美しい瞳には防人の魂が見える。スレンダーの長身美女。絶刀 「天羽々斬」の奏者、風鳴 翼だ。

お行儀悪く片手にリーネの焼いたクッキーを持っている。

「もう!翼、アフタヌーンティーまで待てなかったの。」

「すまないマリア。13時までに昼食をとるのが私のルーティーンなんだ」翼は答えた。割と杓子定規で不器用な性格の持ち主のようだ。

思わずペリーヌの頬が染まる。日本人の女性というやつはなんで麗人が多いだろうか。宝塚歌劇の影響だろうか?ふとそんなことを考えてしまう。

「ペリーヌちゃん。きてくれてうれしいよ。今日からここがペリーヌちゃんの家だからね。」リーネの穏やかな笑顔。彼女は軍医少尉としてヘルウェティアの医学校に学ぶ宮藤芳佳とはすでに同性婚の手続きを済ませている。かつての501の戦友ではバルクホルンとハルトマンが結婚しバルクホルンが一児を出産している。ウィッチは魔法力を結集することで自らに疑似ペニスを生やすこともできるのだ。

坂本少佐にも2歳になる息子がいる。従兵である扶桑海軍の土方圭助兵曹との間に子供をなしたのだ。

501解散後の事だ。

坂本美緒を愛するペリーヌは驚愕したし、ミーナは激怒して坂本と喧嘩別れした。

 

久しぶりに楽しいお茶会だった。坂本やリネットは当然のこと、マリアと翼も気さくで優しい人たちだ。最近、張り詰めて生きていたペリーヌは久しぶりに幸せな思いで満たされていた。

慌ただしい1日が過ぎ、それぞれが自室に引き取った後でペリーヌは屋敷の外に出た。案の定、坂本美緒は烈風丸の素振りをしている。真剣な眼差しに汗がにじむ、白い肌を青い月明かりが照らす。501時代から彼女が何度も見てきた光景だ。

一児を出産してなお彼女のプロポーションには全くの崩れもなかった。

素振りを終えた坂本に彼女はタオルを差し出した。そしてポットから温かいお茶を注いだ。

「うむ、すまんなペリーヌ、昔もよくお前がこうしてお茶を入れてくれたっけな。」坂本美緒の眩しい笑顔

「少佐、、、。また少佐のおそばに居られて嬉しいです。」ペリーヌは彼女の胸に顔を埋めた。

美緒はペリーヌの髪を優しく撫でる。ミーナに振られて2年、自分を慕ってくるペリーヌ抱きたいという欲望がこみ上げる。

「ペリーヌ、、土方と私の出産の件、驚かせて悪かったな。ミーナにはふしだらな女だと問答無用で殴られたよ、あっはははは!」

「少佐、よかったら私にその事情を話してくださいませんか?私は今でも少佐をお慕いしておりますの」

思い詰めた瞳でペリーヌが見つめる。金色の髪、まるでおとぎ話のお姫様のような可憐な姿だ。

坂本は彼女を膝の上に抱き上げて後ろから抱きしめながらことの顛末を語った。

 

「この私が男と性的関係を持ってましてや子供まで作るとは驚いたことだろう。ほかならぬ自分が驚いているくらいだ。知っての通り土方は私の部下だ。ネウロイ戦役の中でよく私に尽くしてくれた。彼の私への好意に気づいていなかったわけではない、しかし私はウィッチであったし、栄えある扶桑海軍の尖兵として欧州の地で奮戦する事を己に課していた。任務のためならば死に花を咲かせることもいとわなかったと思う。ミーナ中佐とはペリーヌが想像している通りの中だ。度重なるネウロイの襲撃の中でリーダーである我々がおびえていては話にならない。だからお互いがお互いにすがりつくように愛し合った。そしてご存知の通り魔法力を失って501を除隊。海軍軍人として前線勤務をした。

そして悲劇はネーデルラントの前線の補給基地で起きたんだ。ネウロイもほぼ制圧されて気持ちに緩みも出ていたのだと思う。

扶桑海軍の拠点に近いネーデルラント軍の補給基地。ウィッチが3人ほどの小さな海辺の補給基地だった。ウイッチといっても市民からの非常呼集で飛行時間も300時間ほどのひよっこばかりだ。

私は彼ら顔が忘れられない、パン屋の娘のアルベルティナ、学徒動員できた15歳のエルマ、農家の奥さんで二児の母のフェリシア、この基地には何度かお世話になったが気持ちの良い人たちだった

私と土方の隊は輸送船でそこに補給物資を届けに行ったんだ。艦娘の初雪が護衛についた。

そこに敵の襲撃を受けた。ネウロイじゃない、、なんと人類のだ。

 

今でも覚えてる。箒のような飛行補助装置に跨った連中が50機、そして天使のような姿をしたフリューゲルが一匹。黒いゴキブリ人間が300匹。小さな基地におそいかかってきたんだ。ギャラルホルン ネーデルラント行動隊というギャラルホルンの分派だ。

「総員退避ーーーー!総員退避ーーーー!」圧倒的な戦力差、基地にいるのは補給艦家の軍属ばかりだった。

「ううぅ敵襲、だるい、お家に帰りたい。」特型駆逐艦の艦娘、初雪、もっさりしているが実践となればそれなりの腕前だ。

高射砲で次々と敵を撃ち落とした。

「扶桑の皆さんは避難してください。私たちが時間を稼ぎます。」悲痛な表情でネーデルラントの3人のウィッチたちが空に舞い上がる。

そんな彼女に向かって甲高い声で叫びながら変な少女が襲いかかってきた。

圧倒的な数の違い、練度も桁違い、彼女たちは飛ぶことで精一杯なのに、一目でそれがわかるのに、

あいつらは経験値の浅いウィッチの女の子たちをあざ笑うように集団でいたぶり、次々と撃墜した。

それはもはや戦闘と言えるようなものではなくハンティングの獲物のような状態だった。

彼らはまるでスポーツでもするように怯えて逃げ惑うウイッチたちを追いかけまわした。

「力をください神さま!平和のために、正義のために!!」

彼女たちをいたぶりながら叫んでた!あいつの声を今でも覚えてる。まさに狂信者だった。

後で熟❤️マジカルヒロイン倶楽部のターニャデグレチャフに聞いたら心底うんざりした顔で「メアリー・スー准尉という名前のクソ袋だ」と教えてくれた。軍から追い出されてテロリストに仲間入りしたらしい。

私もストライカーユニットが使えれば共に戦いたかったが、飛ぶことができない、切歯扼腕、私は土方とともに待避壕に逃げた。

 

艦娘の初雪が海上でフリューゲルと戦っていた。ジブリールと言う名の美しいフリューゲルだった。高射砲に対空機銃で弾幕を張りながら初雪は敵との距離を詰めた。無残にも片手は既に吹き飛ばされ、残った右手で酸素魚雷を手に握り締めていた。特攻攻撃!酸素魚雷は空の敵には使えないから刺し違える覚悟で直接相手に突きつけようと思ったんだろう。

とぼけた奴だったけど扶桑軍人としては勇敢なのやつだった。

「少佐お先にまいります。死なばもろとも!扶桑皇国バンザイ!」

初雪がまさにジブリールに肉薄しようとした瞬間、ジブリールは表情一つ変えずに光剣で初雪の首を跳ねた!初雪の首は海に落ち、

血しぶいた肉体は基地の岸壁にぶち当たり地上に乗り上げた。初雪の首のない死体をゴキブリ達が争って死姦した。

そんな悲惨な殺戮の光景はこの場で起きたことのほんの1部に過ぎない。

地上に墜落したパン屋の娘のアルベルティナは魔導士の男達に囲まれてレイプされていた。

「やめて、、いや、、ああ、、いやぁ、、、!ああ、ひぃいい」

乳房を掴まれて、四つん這いにされて彼女の口と性器とアナルに男たちのペニスが打ち込まれていた。軍服の男たちの群れの奥で彼女の白い裸身が悲しげに揺れていた。

しかもその周りに10名以上の男達が彼女を取り囲んで順番待ちしていたんだ。

 

「やめてーーー!許して!学徒動員できた15歳のエルマも隠れていた待避壕からひきづり出された。

「やめたまえ君達、こんな子供に恥ずかしくないのか!」彼女を守ろうと抗議した軍属の男達はその場で射殺された。

軍属のおじさんたちに彼女は孫娘のように可愛がられたからね。彼女の小さくて細い体にクマのような大きな男がのしかかってきた。

そして器用にに彼女を裸にすると屹立する肉棒に串刺しにするように彼女の体を落とした。

「いや、やだ、、ぎぃいいいいいいっぎゃ!ああああああああひぎいいいいいいいい!」

ブラド公の串刺しの刑に処される犠牲者のような声でエルマは叫んだ。彼女の周りにはロシア出身の男が多く集まっていたようだ。

大柄なロシア人にとって彼女の妖精ような体が魅力的に映ったのだろう。彼女の細い足が大きく開かれて、つま先がビクビクと震えていた。彼女はひときわ大きなロシア人達に人形のように犯されたんだ。

農家の奥さんで二児の母のフェリシアはより過酷な運命がまっていた。あのゴキブリどもが群がっていたんだ。

黒い肉の凶器がズブズブと人妻に割れ目を蹂躙した。口の中にもぶち込まれ汚い雄汁を射精された。豊満な乳房を握り閉められて

黒い体がピストンするたびに乳が揺れ腰が震えた。

「ジョージ!」黒い化け物が意味不明の言葉をつぶやき歯を噛みしめる。おそらく射精の瞬間なんだろう。

「やめて、、いや、、中にださないで、、いや、やだ、、、でてる?こいつ、、出してる!いやーーー!」

フェリシアの叫び声、化け物は弾むように腰を振って射精した。彼女の瞳が光を失いぐったりとたおれる。そこに二匹目の

化け物がペニスを打ち込んだ。

 

私と土方は上空から魔導士達に炸裂術式を編んだ銃弾を打ち込まれた。

至近弾をうけて、倒れ込んだ。

そして私は彼らに拉致された。あいつらはこんな私でもレイプの対象にしたんだ。

多くの男たちに力ずくで押さえつけられて服を剥ぎとられた。

生まれて初めて男に屈した、生まれて初めて男の前に裸を晒した!

「げひひ日本人の女の裸!初めてみたぜ」

「こいつ!501の戦闘隊長の坂本美緒だぜ!」男たちが私を嘲笑った。

「クッ!殺せ!下衆どもに屈しはしないぞ!」私は男達に向かって叫んだ。

「神を恐れぬ穢れた魔女が! 神の御意志の代行者である我々にそのような目を向けて許されると思っているのか!」

耳障りで甲高いメアリースーの叫び!そしてつぎの瞬間、小銃の銃把で彼女は私の顔を殴った。

「げはぁ!」唇から血の味がした。続いて腹を蹴り上げられ、うずくまるところを性器に思いっきり銃把をたたきつけられた。

私の股間から痛みのあまり激しい失禁の尿があふれた。

「ぐうううぎゃあああーーーーーーーーーー!ぐう、げへっ!卑怯者殺せ!一思いに殺せ!」必死に訴える私。

「ふん、501の英雄様がいい気味ね。麻薬を持ってきてこいつに打ちなさい!廃人になってもいいから3本打ちなさい。ちんぽなしではいられない恥知らずの雌犬にしてあげるわ」メアリースーはいった。

私は男達に両手、両足を押さえつけられて麻薬を打たれた。立て続けに3本もだ!

薬が投与された瞬間、私の前で世界が溶けていった。そして臍の下あたりから淫らな疼きと熱が体全身に広がった。何もしないのに乳首が勃起して、私の割れ目の奥からまるでもらしたかのように愛液があふれだしたんだ。

想像してみろペリーヌ、この私があろう事か汚い男たちがニヤニヤと嘲りの目で見つめる中で私は自分のおまんこを濡らしてしまったんだ。いかなる敗北よりも泥にまみれた屈辱だった。

 

「一皮むけばウィッチの英雄も雌犬ってことね。坂本美緒少佐の処女は私が破る。神様に代わって私が正義の制裁を加える!」

メアリースーは魔法力で自らの股間にペニスを作り出した、ボッキし猛々しく反り返る擬似ペニスの精液を膣内に射精されれば

妊娠も避けられない。彼女は男たちの前で私をレイプし勝利者としての優越を示そうとしたのだろう。

「ふざけるな、誰がお前なんかに、私の誇り穢させはしない。」私はいよいよとなったら舌を噛んで自決しようと思っていた。

「お前たち、この雌犬を抑えつけなさい!自決させないように、私が味わったらお前たちにも伝説のウィッチからセックスをさせてあげるわ!」私の両手両足、男たちが押さえつけて分娩台に上るようないやらしい形で晒し者にされた。

「ふふふ怖がらなくていいのよ。女の子同士なんだから優しくしてあげるわ」あいつは私の乳房をゾクゾクするような卑猥な手つきで触り、私の割れ目にある敏感な蕾を指の先でクリクリと押しつぶしきた。

「あっ!ああ、、あ、や、、、めろ!ああ、、軍人を辱めるなど、、あああ、そこ、、だめ!」

 

麻薬で触らなくても感じてしまっている状態で乳首を弄ばれクリトリスを触られた私は男たちに押さえつけられながらのたうち回った。

腰をピクンピクンと縦に振りながら愛液を撒き散らし、乳首をツンツンにボッキさせた私はさぞかし面白い見世物だったろう。

「みんな、見なさい!濡れた肉ヒダを!男のちんぽをねだるようにボッキしている乳首をあ、これが浅ましいウィッチの本性です。裁かれるべき者たちなのです。」メアスーは私の割れ目を押し広げてみせた!

「あははは!メアリー隊長、こいつ処女ですぜ!」透視の術式を込めた目で男がいった。

「鬼の戦闘隊長もウィッチの力を失えば、ただの小娘か?ほら、なんとかいってみろ!このメスブタぁ!」

メアリーが手マンしながら唇を奪ってきた。メアリーの細い指が指が肉ヒダの奥に侵入する。

犯される敗北感と屈辱、、そしてにが甘い快楽もこみ上げる。

「ああ、やめろ、、あああ、、イク、、いっちゃう!やだ、、見るな!見るなぁ!」私にはもう抵抗する力もない

テロリストの撮影班が16ミリカメラを回す。私の裸身を撮影して絶頂の瞬間を納めたいらしい。

軍の権威を貶め自分たちの力を示すプロパガンダにつかうのだろう。軍人としての誇りをボロボロにされていく

「ひひ、処女のメスイキ!見せてくれよ。ああ、こいつのおまんこに打ち込みてぇ」男がさけぶ

男達は皆、ズボンのチャックを下ろして、私とメアリーの性行為を鑑賞しているんだ。

まるで銃口を向けるように勃起した男のモノが私に向いている、その数は多分、12、、14だったか

「ああ、、イク、、見るな、、撮るな、、やめて、、やめてよ、、お願い、、ああ、、らめぇ、、イク!イク!いぐぅうう!」

私は大股を広げさせられた状態でイッた。おまんこから無様に潮を吹きあげ、口から泡ふいて、尻を犬みたいに振って、、イったんだ

男達に全てを見られた。

 

「もうたまらない、こいつとSEXさせてください。メアリー隊長。」男達は先走り汁をダラダラさせて私に迫る。

「早まるな!私が処女を奪ってタネ付けしたら、お前らにも中出しでやらせてあげるわ。でも、こいつは絶対私の精子で妊娠する!私の魔法力で生み出す精液の妊娠力は100パーセント。「思いの力」が他の精子を押しのけるからよ!この雌犬に純愛を捧げてる男でもなければ、それに打ち克つ事は不可能なのよ。だから、こいつは私の神の子を孕むんだ!あははははは」

そしてメアリーは私の顔にペニスを突きつけた、歪んだ心の生臭い匂いがするペニス。魔法力のペニスはその女の心を映す。

「くっ!なんのつもりだ貴様!」

「服従しなさい!扶桑皇国海軍、坂本美緒少佐!さもなくば基地の連中をお前の目に前で嬲り殺しにする!捕虜にしたウィッチを

じわじわと撲殺してやろうか?あはははははっはははは!」

逆らう余地は私にはなかった。メアリーも全裸になった。どよめく部下達!

見た目はあどけない少女、乳房の発育はよく、リーネのような体系だった。

ピンク色の割れ目の上に禍々しい魔法のペニスがそそり立っていた。直立不動で私を見下して命じる。

「あなたの処女を奪うおちんちんに感謝と服従の儀式よ。みっともなく四つん這いにはって、私のペニスにフェラチオしなさい!」

 

私は敵に膝をくっした。そしてそそり立つ支配の象徴に向かってキスをして口に含んだんだ!生臭い匂いが鼻をついて、そんなものを口に含み自分に絶望して、でもまるで通過儀礼のようにそれを乗り越えるともうどうなってもいいと思った。

「ふふふ、あああ、大空のサムライ、坂本美緒少佐が跪いてフェラチオするなんて!最高の気分だわ!さすがは軍の雌犬ね!戦場のウイッチなど所詮は慰安婦、処女のくせにずいぶんフェラチオなれてるんじゃないかしら!ご褒美に喉の奥までいれてあげるわ!」

メアリーのものはビキビキにボッキしその下にフタナる彼女の割れ目に指を入れると興奮でグッチョリ濡れていた。

そしてあいつは容赦なく私の喉奥に汚らしいモノをねじ込んできたんだ。

「ンンンングゥ、、ゲホ、ゲホ、ジュブジュブンンンンングウウウウウオゲェンンングウウ」苦しかった涙が出た。

「しゃぶりこみなさい!この雌犬!ああああ、、精液出るわ、魔法の精子飲めば、、あああ、あなたはもう、肉奴隷になったも同然

飲むのよ!ああああ、、出るわ!出るぅ!」ビューービューービュッ!

メアリーにポニーテールを手綱のように握られて精液を飲まされた。心まで犯された、私の脳に精子をぶちまけられたみたいだった。

抵抗する意思も消えていった。

 

「ちんぽを咥えてすっかり大人しくなったようね、処女をうばってあげる。みんなからよく見えるように騎乗位がいいわね、、

またがりなさい。ほら、早く!自分から処女を散らすのよ!言うことを聞かないと捕虜を殺すわよ。」

「く、卑怯者め、、言う通りにする。私はどうなってもいいから、彼らに手をだすな!」

私は仰向けになって悠然とペニスを剃り起たせるメアリースーの上に浅ましくまたがった。初めて受け入れるペニスに私は怯えた。

「みんな、扶桑のサムライは腹切だけじゃなく、処女も自分から散らすのよ!何をためらってるの早くまたがってよ!」

「軍人の覚悟、、見せてやる、、ぐぅ、、痛、、ああああ、、ああああーーーーーーー!」

メリメリとあいつの太い肉槍が私を貫いた。そして私の秘肉の奥の敏感な部分にまでそれは達したのだ。

「ふふふ、いい具合よ、坂本少佐、自分から腰を振りなさい。淫乱にはそれがお似合いよ!ああ、あなたのおまんこはとっても気持ちいいわ。ウィッチじゃなくて娼婦としてもきっと成功したんじゃなくて?ああ、あなたの淫乱おまんこに私の魔法の精液を中だしして妊娠させてあげるわ。神の子を孕むのよ!」

私はもうプライドも投資も打ち砕かれてただの少女のように怯えて犯されるだけだった

 

「やめろ!それだけは!ぜったいやだ、、!やだやだやだやぁだ!」

足をジタバタさせて暴れる私。そんな姿をたくさんの男たちが笑って見ていた。

「あああ、こんなに怯えて。おまんこにおちんちん打ち込まれて、ほんとにかわいそうね坂本少佐。ああああ、セーシ、、でるぅううう!出ちゃうわ。」どぴゅううううううううううう!

メアリーの精液が私の中にぶちまけられた。射精の瞬間に電気に打たれたように私の身体がビクン!と跳ねた。

私の体の奥から絶頂の感覚が湧き上がってくる!私の身体は完全にメアリーのペニスに堕とされた。

メアリーは射精しながら意地汚くピストンを続けた。

「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!いやぁ、、でてる、、でてりゅ、、ああ、、ひぃ、、わたし、、出されたんだ、あは、あは、、うそ、もう、、動かないで、やだ、、あああ、、あっ、イク、、。」

ぐったりと倒れる私、ぬらりとしたメアリーのペニスはあれほど大量に射精したのにまだビンビンに勃起している。

「ふぅう可愛いわ坂本少佐、ヤリ殺してあげるわね」

 

絶頂して蛙のように無様に足を開いて倒れている私にメアリーの身体がのしかかる。

メアリーは細い腰を後ろから押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。

メアリーは乳房をふるわせながら私を犯した。容赦のないピストン運動!私のちいさな白い尻が振動で震えた。

メアリーも見た目は完璧な美少女。男たちは彼女の裸にも興奮している。彼女はそれを感じ取ったのだろう。

「私のおまんこ穴は空いてるわよ!今日1番敵を殺した兵士!私のおまんこを使わせてあげる。後から貫きなさい!他の兵士たちも私たちの体を見て射精することを許すわ!撃ち方始め!」男たちがどよめき一斉にペニスをしごき動き始める。

私はたくさんのおちんちんが取り囲み、周囲をオスの匂いで満たす。

「アレクセイ軍曹!が今日1番敵を殺しました。」兵士達がいう。「メアリー隊長の神マンコ使わせてください。」

「アレクセイか!来なさい、好きにしていいわよ!」

彼女は私をバックで犯しながら、メアリーは自らの割れ目を兵士に広げて見せた。

数珠つなぎでで浅ましくつながり会う私たち、その姿に興奮して周囲の男達はむせ返るような濃い精液を私にかけてきた。

私の口元めがけてペニスが殺到し唇を押し上げて無理に口の中に射精した。私の黒髪にも射精した。腰を振るメアリーの上にも男たちの精液が降り注ぐ、止めどなく降り注ぐ白い粘液がまるで雪のように見えた。

 

私も最初は拒んでいたが、激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がってしまう。

男達に囲まれ自分が犯されてる姿を見られている異常な状況が私を興奮させていた。

おまんこをヒクつせてメアリーの精液を搾り取るかのようにわたしは腰を使う。

捕虜達を守るためにも欲望のはけ口にならなくてはならないと自分に言い訳した。

激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってメアリーのピストンにこたえた。

ペニスを知らなかった無垢な私はその日、完全にメアリーに純潔を奪われた。

「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこ、おちんちんの形にされてしまい!ああ、太いおちんちんに服従してしまうぅ!」

「501の英雄は見下げ果てた淫乱ね、もっと腰を触りなさい、淫らな叫び声をあげなさい」

「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」

後ろから貫かれながら激しく尻を振る。メアリーはアナルに指を挿入してきた。

「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加され、私は2度目のアクメを迎えたんだ。

 

「アナルに指を入れたら、まんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるわね、精液搾り取られるわ。」

メアリーはよだれをたらしながら汗だくで腰を振った。

「メアリー隊長の神マンコの具合まで最高であります!精液がでそうであります!」

恍惚とした表情で腰をふる兵士。

「私の中でアレクセイのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、いいわ、射精しなさい!」

うっとりとした表情でペニスを受け入れるメアリーの顔、彼女は犯されながら私を犯す。

私の小さな尻をがっちりと押さえつけてメアリーが射精した

「あああ、いいい、、もうダメだ、、イク、、イク、、イグゥうう!あああ!」

「大勢の男たちの前でイキ顔を晒して、、腰振って 種付けしてあげる!あああ、でるぅううう!」

ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、魔法のペニスの大量の精液。

熱い体液!私は膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬかれた。

「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」

彼女は中出しすると同時に彼女は後から犯していた兵士も彼女のおまんこの中に射精した。

「ふふふ、たっぷり出してやったわ!みんなもやりたかったでしょ。許可するわ、全員で坂本少佐のおまんこに中出ししなさい!私たちは501の英雄を犯してブラザーになるのよ!」

男たちの大きな体が私を取り囲んだ。私の乳房や尻、割れ目、唇、すべてに男のペニスが押し付けられた。私はおそらく生き絶えるまでこの男達の慰み者にされるのだろう。私は自分の最後を自覚した。 次話に続く

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