魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「これは昔、引退したメルモさんというホステスさんがくれた魔法のキャンディーよ、赤いキャンディーを食べると10歳若返り、青いキャンディは10歳年をとる。でもアンドロイドの私にとっては正直どうでもいい物なのよね。」年をとらない大ママの如月ハニーが瓶に入ったキャンディを見せた。
「わぁ、大ママ、私それ欲しいなぁ」優子は思わずほしがった。
「あ、私にもいただけますか、フェイトちゃんに飲ませて、、ムフ」
いつも真面目なちいママの高町なのはまでが、がっぷりと食いついてきた。
そんな訳でオープン前に店の掃除をしていたベルセルク優子と高町なのはが
彼女からそのキャンディーを数粒、譲り受けた。
優子がキャンディーをほしがったのには訳があった。先週の晩に息子が布団で泣いていた。
先輩に殴られたという件がどうにも気にかかっていたからだ。
だからといって学校まで怒鳴り込んで行くのも常識がない。
そこで彼女は内密に息子の高校での様子を調べたかったのだ。そこで魔法のキャンディーと言うわけだ。
息子の通う阿佐ヶ谷西高校。実ははるか昔に彼女も通っていた。
どうやら制服のデザインは変わっていないらしい。
優子はごそごそと押し入れの中からセーラー服を取り出した。
そして彼女は赤いキャンディーを二粒舐めた。これで概ね中学3年生から高校1年の頃の優子になるはずだ。
胸のあたりが少し上に持ち上がった気がする。そしてお尻はきゅううっと引き締まった。
そしてむっちりした足がカモシカのようなしなやかな足になった。
スタイルは維持してきたつもりだが、今着ている服のブカブカ具合はどうだろうか、
この現実を前に彼女は自分のむっちり化を認めざるを得なかった。
しかし鏡を見るほどにナイスバディー。
顔もアイドルのオーディションを受けに行けるのではないかとうぬぼれた。
しかし、人生がやり直せるわけではない。
魔法のキャンディーの効果は時間が限られているのだ。
彼女は慌ててセーラー服を着た。
パンティーは1番地味なシマ柄のパンティーを選ぶ。メイクを仕掛けて慌ててやめた。
あの頃はリップを引くだけで充分だった。かくして外見16歳の優子が出来上がった。
彼女は息子の学校に足を運んだ。そして放課後の空手部の部室を除く。
そこにはヤンキー風の先輩3人に絡まれる息子がいた。
先輩たちに絡まれるのはこれで3度目だった。
先週は初めて殴られた。彼の脳裏に先週の恐怖が蘇る。
先週、先輩たちは母親の優子のことを馬鹿にして自分を挑発してきた。
「おい正男!お前の母ちゃん魔法少女だったんだってな?」「ベルセルク優子?何それ三流じゃん!」
「ママを悪くいうな!」息子は目に涙を浮かべて先輩たちを睨む。
「こいつの母親、あのヒーロー戦隊モノのレッドに捨てられたんだってよ。やり捨てにされたんじゃね?」
リーダー格の巨漢の鬼島。舎弟の蒲郡と蛭田、見ているだけで膝がガクガクしてくる怖い存在だ。
先輩たちはわかっていた。母親のことを笑いものにすれば怖くても正男は向かってくる。
そして彼はまんまとその罠にかかった。
当然、上級生にかなうわけもなく。空手の技の実験台にされた
ストレス解消したいときには1年生の正男は便利なサンドバックだったのだ。
彼の心がその日、完全に折れた。そして先輩たちのいじめの標的になったのだ。
彼は今回も囲まれていたしかし今日は先輩達は新しい遊び方を思いついたようだ。
「おい正男、誰かクラスの女をナンパしてこいよ。ここに連れてこれたら許してやる!1時間以内にできなかったら俺たちの必殺空手テクニックの練習台にしてやるからな。」先輩たちは大笑いをした。
正男が女の子たちに気持ち悪がられて、、散々恥をかいて帰ってきたところをさらになぶりものにしようという陰険ないじめだ。
精神と肉体の両面で息子を追い詰めようというのだ。
怒りのあまり彼女の左の義手が疼いた。
「来い私のベルセルク!」彼女は小さく叫んだ。
しかし魔法少女に変身できなかった
メルモちゃんの魔法のキャンディは効果が切れるまでは
魔法少女としての力は封じられてしまうのだ。
つまりここにいるのは無力な女子高生の優子だったのだ。
そして息子は半ベソをかきながら部室の外に出てきた。
そして息子はクラスメイトたちの姿を見送っては声をかけようかどうか悩んでいるようだ。
息子に恥を欠かせてはいけない。彼女はたまらず息子の前に飛び出した。
「ああ、正男、、、、あら、いけない、、正男君。どうしたの?」
正男の目の前に突然、彼の好みドストライクの少女が現れた。
豊かな胸元、おっとりした優しそうな顔。癒し系の美少女だ。
彼女は自分を知っているようだが残念なことに彼には全く記憶がなかった。
「あの、、君とどっかで会っていたっけ?」息子がおずおずと聞いてくる。
まさか本名を答えるわけにもいかず優子は困った。
「私はこんのゆうこ、、、じゃなくてぇ、隣のクラスの菅野よう子です。忘れちゃった?」
「あああ、菅野さんね覚えてるよ(^ ^)」笑顔で誤魔化す息子。覚えてないとが顔に書いてあった。
それでも彼女の姿を見て正男はドキドキときめいていた。
彼女との出会いはDNA的なそんな運命を感じさせた。
正男のDNAが彼女を求めているのだ。
顔を真っ赤にしてこちらを見る息子を見て優子も甘酸っぱいときめきがこみ上げた。
この疼き覚えがある青春の疼きだ。
ここで息子に女の子との付き合い方を教えておくのも悪くない。
彼女は正男の手を握って歩きだした。
「ねー正男くん、私、今日とっても暇なんだ。どっか遊びに連れてってよ」
息子の顔を上目遣いに見上げ、高校生の外見で優子は正男に微笑んだ。
顔を真っ赤にして汗をかいている息子。見事なまでのチェリーぶりがかわいかった。
優子は思わず息子の腕にまだプリプリとした彼女の胸を押し付けて抱きついた。
学校の近くの移動販売店でアイスクリームを買い河原の橋の下で並んで食べた。
夏の暑い盛り、橋の日陰でアイスを舐める。白いアイスクリームを菅野よう子が
一生懸命なめている。エロいエロすぎると正男は思った。
しかも、橋の下のコンクリートに正男とぴったりくっついて彼女が座るのだ。
近い近すぎる。彼女のいい匂いがする。
彼女は柔らかい体がちょっと自分の体に触れる。柔らかい体に触れて彼の局部が猛烈に硬くなる。
ドギマギしている息子がちょっとかわいそうになって。優子は語りかけた。
「正男君のお母さんて魔法少女なんだよね。ちょっと憧れるな。」
「うん、ベルセルク優子、僕の1番の憧れで俺の大好きなお母さんなんだ。」
息子はやおら雄弁になった。
そしてベルセルク優子について語り始めた。
彼女の戦ってきた戦績、必殺技の数々、激闘となった戦い。彼は優子本人よりも詳しかった。
「優子はいちどだけ水着グラビアも出しているんだ。初版で絶版になったんだけど、
お母さんに隠れて僕、持ってるんだ」
「それと19歳で月刊魔法少女の取材を受けたこともあって、その時の写真はどこか君と似ているね。」
次々と明かされる息子の秘密。まさか母親である自分のことをかくもコレクトしていたとは
正男恐るべしだった。
「でも僕は情けないよね、今、空手部の先輩に脅されてるんだ。
許せないと思っても立ち向かう勇気が出ないんだ。」
息子の手が小刻みに震えていた。
菅野よう子として彼女はまっすぐに彼を見つめて真剣な表情で話した。
「ねえ、ベルセルク優子のマニアの君も知らない彼女の秘密を教えてあげようか?彼女はものすごく臆病なんだ。本当は化け物なんかと戦いたくないんだよ。怖くて怖くてたまらないんだ。悪と戦う勇気なんて最初から持ってないんだって。でも彼女は戦う。」
「だったらなんで?お母さんは、ベルセルク優子は戦えるの?戦う勇気が持てるの?」
菅野よう子は彼の腕を自分の胸に押し当てて話した。
「勇気はね、最初からあるわけじゃない。勇気は振り絞るものなんだ。怯える心を振り絞って、愛する人を守りたいという心を振り絞って、自分の心の中から絞り出すものなんだ。振り絞って振り絞って集めた勇気を胸に彼女は叫ぶんだ!「来い私のベルセルク!」とね」
正男は真剣な表情で聞いたそれは母が優しく語り掛けているようにも聞こえた。
2人の間に流れる暖かい空気。しかしそんなムードを台無しにして川原に降りてくる3人の男がいた。
「おいおい、正男、お前、俺たちが言ったことを覚えているのかよ?女を連れて来いって言ったんだろう」
そこには青筋を立てた鬼島が立っていた。
「兄貴、こいつかわいい女連れてますよ、おいこれは一体どういうことなんだよ?まさお!」
蛭田がガンを飛ばす。
そんな恐ろしいヤンキーたちに怯える素振りも見せずに、菅野よう子が前に出た。
「先輩たち、私、菅野よう子といいます。わたし、正男君のこと大好きなんです。
いつか正男君に私の事、全部あげちゃいたいって思ってます えへへ、」
天使のような無邪気な笑顔で美少女がとんでもない話をぶち込んできた。
ヤンキー達がどよめいた。年齢=彼女いない歴の彼らにとって、これは最大の屈辱だった。
「フザケンナよ正男のくせに!菅野よう子とか言ったな。正男にあげるなら、その前に俺たちにお前の身体、味見をさせろよ!」蒲郡がさけぶ
3人のヤンキーたちが菅野よう子に群がった。静止をしようとした正男は降りほどかれて河原に転がった。
「正男ちゃーーーん、お前はそこでお前の女が俺たちにレイプされるとこ見とけよ。親切な俺たちがお前の彼女のおまんこちゃんと貫通させといてやるからよ!」蒲郡と蛭田が彼女の両腕を押さえつけている。
鬼島が彼女の制服の上着をたくしあげてブラジャーを剥ぎ取った。
ぷるんと形の良い豊かな膨らみが男たちの目にさらされる。
「何すんのよ、やめて、正男君たすけて」彼女が救いを求める。
「うひょーーーーうまそうなパイオツしてるぜ!」彼女は小さな体がじたばたと暴れている。
男たちが彼女の柔らかい乳房を容赦なく握りしめた。彼女の柔らかい乳房が男の手の中で歪んだ。
「やめてこの卑怯者!正男君、助けて!」彼女は美しい瞳から涙が溢れる。
しかし正男の体は動かなかった。足が震えている手が萎えてしまっている。恐怖に呪縛されているのだ。
そして正男のみている前でひどい光景が展開した。
「いやぁ!恥ずかしい!お願いやめて、」先輩が群がりよって彼女の体を触る。
「こんなエロい身体してそれはないだろう。菅野よう子ちゃん!処女喪失を兼ねてよ!俺たちの筆おろしまとめて面倒みろよ。処女と童貞で結ばれるなんて俺たち運命じゃん。」
蛭田が彼女のスリムな腰と愛らしいお尻を撫でながら言う。
「こいつのおっぱい巨乳じゃん!よく見せろよ!バストの形がすごくいいね、」
そういうと男たちは彼女の美乳をおもちゃのように弄んだ。
「いやぁ!、ああ、ああ。正男君、勇気を出して、お願い助けて」
よう子は涙を流して男たちの辱めに耐えているように見えた。
そのようにしながら実は心の中で優子は息子が勇気を振り絞る瞬間を待っていた。
今は魔法少女の力は無い。これで息子が助けてくれなかったらこの不良ヤンキーたちに
息子の前で輪姦されても良いと思った。
おっぱいをヤンキーに撫でられて、乳首と乳輪を指で執拗に攻めれた。
優子は芝居で済むと思っていたがそこに大きな誤算があった。
若い女の子の体は感じやすいのだ。身体が勝手に反応してしまうのだ。
彼女は想像以上の快楽が湧き上がってくることに驚愕した。
「こんな奴らにさわられて感じるなんて!ありえないんだから、、ああああ!」
それを見透かしたように、不良達は彼女の乳首を口に含み乳首を舌で転がし始めた。
ちゅぱちゅぱと男たちのいやらしい舌が彼女の美しい乳房を弄んだ。
そして必死に抵抗していた彼女の乳首はすっかり勃起してしまった。
「可愛く乳首勃起しましたぁーーー!笑笑」
「おっぱい吸われて、きもちよかったんだろう よーこちゃんよう!」
「いやぁ、やめてぇ!ああん、ああっ!正男君!正男くぅううあああああ、いやあぁあ」
彼女のすらりとした足、腰のくびれ、は左右の胸、が蹂躙される。
「ごめん、。ようこちゃん!ごめん!」河原に這いつくばって正男は泣いた。
立ち向かう勇気がわかないのだ。悔しくて悔しくてたまらなかった。
「そんなとこ触らないで、あんっいぃ あ、あ、あああ!やあ、あ、」
「こいつ!跪かせろよ、手マンで絶頂させようぜ」
そして男たちは2人がかりで彼女を跪かせた、膝をついた状態。
彼女の美しい髪に唇に男たちの手が伸びる。手のひらにペニスを握らされる。顔にペニスを押し付けれる。
よう子ちゃんを助けなきゃ!逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ。正男は自分の足をひっぱたいた。
こうしてる間にも彼女は無残な辱めを受けている。
「う、あぅ、う、う、う、」
「乳首がたてちゃって!ちんぽで興奮した??おまえの大事なとこ、パンティーの上からもわかるくらい濡れちゃってるよ。」
抵抗する彼女の手を押しのけて鬼島がパンティーの中に指を差し入れた。
「よう子のおまんこ可愛がってもいいよな!おまんこ公開と行こうぜ!」
「ぐへえへへへ可愛いがってやるぜ、正男!お前の彼女をよう!」蒲郡が笑う
「いやだーーーー!やめてぇ」彼女の長くて美しい足がバタバタと暴れた。
しかし男達に押さえつけられて彼女はパンティーをむしり取られた。
そして両手で膝頭を持って、大きく足を開かせされた。
夕暮れの橋の下、白い彼女の下半身があらわになる。脚線美、そしてその先にある茂みも
控えめな彼女のデルタ。
「おおぅ!かわいいおまんこしてるじゃねーか、正男の女のくせに」
「おーし、俺がうちの兄貴に教えてもらったスーパー手マンテク見せてやるよ!」
鬼島がいった。
鬼島はおっぱいを大きな手のひらで触れて、片方の腕で巧みに彼女のおまんこを手マンした、繊細なタッチで、花びらを優しくなでたり、入り口をごく浅くピストンされたり。そしてちょっとずつ勃起してきたクリトリスを指でつまんだ。
「んんん、あああ、いい、やだ、やだ、うあ、、、やん、ああああ、、」
彼女の細いくびれが男の愛撫に反応してプルプルと震える。
鬼島は乳首をいじりおまんこを手マンしながら彼女の唇を奪った。
高校生の子供に体を弄ばれる恥ずかしさ、それでも彼女の体は反応してしまう
「んんぐぅーーんんん、あああ、いや、あああ、んぐうううううううう」
キスで塞がれたよう子ちゃんの口から、いやらしい女のくぐもったと息が漏れている。
「完全に落ちちゃったなぁ、ちょろい女だぜ!」
男の愛撫に反応して彼女ののおまんこはもういやらしい音たてていた。
「おいお前らも混ざっていいぜ!よう子はもう俺たちの肉奴隷だ!さて、まだ誰もなめたことがない
新品のおまんこクンニせてもらうとするか!」おまんこから指を引き抜いて鬼島は笑った
「いやーー!もういやぁ、ああ、やめて、ああん」巨大な鬼島の体が彼女の上にのしかかって
すらりとした足を押し開いておまんこに顔を埋めた。
「ふぅぅ正男の彼女のおまんこ、うめぇ!スリットもぴったり閉じて!かわいいおまんこしてるじゃねーか!」優子にとっては屈辱だった。女子高生の姿をしているとは言え息子の年頃の少年たち弄ばれておまんこを濡らしてしまっていたのだった
息子は固く目を閉じて必死になって勇気を振り絞ろうとしているように見える。
彼女は辱めに耐える決意を固めた。
鬼島の生暖かい舌が敏感な部分を舐めて、指もリズミカルに彼女の中でピストンされた。
そして彼女の乳房は左右、蒲郡と蛭田にシェアされて乳首を吸われていた。
「あ、、あ、、、、ああーーー、あー、ひぃ、ああああ、いやーーーー」
優子は必死に堪えた。しかし全身の性感帯という性感帯を全部、責められているわけだから、
もうどうにもならなかった。
右のおっぱいは勃起した乳首をチューチューと吸われた。左は乳首に舌を絡められて、もみしだかれた。
美しい黒髪を押さえつけられて、激しく唇を奪われた。
そして無残に押し開かれた彼女がすらりとした足の間には鬼島がクンニと手マンを同時にしていた。
クチュクチュと指が入るたびに彼女のおまんこから音がきこえる。
その彼女の姿に男達は下卑た獣欲をたぎらせる。
「おら、気持ちいいんだろう!もう限界なんだろう!アクメきめて楽になれよ!」
「やだ、やだ、イキたくない、あなた達なんかに!まさおーーーーー!勇気みせて!」
彼女は必死に叫んだ。
しかし性感帯を弄ばれ彼女の我慢も限界を迎えた。
彼女は自分から、鬼島の顔にいやらしく性器をおしつけて、激しく腰を振りながら絶頂を迎えた。
「いや私、イキたくない!イキたくないよ!あああ、ーいやーーーイグッイグッうぅーー 」
両方の太ももをぎゅって閉じて、弄ばれて激しく乱れる彼女の瞳から涙があふれた!
アクメに追い込まれて、うつろな目でおまんこを晒しながら男たちの前に横たわる。
そして不良たちは一斉にズボンを脱ぎ捨てた。
ヤンキーたちの3本のペニスがまさにレイプに向けて奮い立っていた。
「お願い、立ち上がって正男、、勇気を振り絞って、、正男」
怯える彼女の前に欲望に猛った、汚らしい、男たちのペニスがつき出される。
「今日は俺たち全員の相手をしてもらうぜ、やりまくりだぜ!ゲヘヘヘ」
「よう子のやつ俺たちで妊娠させようぜ」
「無責任中出し最高だぜ。処女まんこザーメン付にしてやる」
蒲郡が彼女の足を開いてペニスを挿入しようとした。
優子は悲しげに瞳を閉じて男の身勝手な挿入の瞬間を待った。
これから彼女は息子の前で男たちにレイプされるのだ。男たちに容赦なく中出しされることだろう。
しかし次の瞬間、蒲郡が顔を抑えてうずくまった。
「げへぇーーーー!」蒲郡の顔面に河原の石が炸裂したのだ。正男が投げつけたのだ。
「汚い手でその子に触るな!」足をガクガク震わせながらも正男は立ち上がった。
「正男!、、正男君、、」乳房を両腕で隠して彼女がうれしそうに叫んだ。
正男はその子の姿の後になぜか母、優子の姿を見た。
「グフフフ、この間、ヤキを入れてやったのにまだ懲りてないようだな。
この俺とシングルバトルするか正男。」
鬼島の巨漢がのそりと立ち上がった。全く負ける事は想定していない顔だ。
「先輩、僕はもう負けない、僕はベルセルク優子の息子なんだ。勇気がなくても振り絞って振り絞って大事な人のために立ち上がるんだ。「来い僕のベルセルク!」」
正男は自らの勇気を鼓舞するかのように叫んだ。
青い燐光が彼を包んだ。
「1年坊主が俺に勝てるわけないだろ!鬼島が突進する。
鬼島の圧倒的な暴力を周囲は予想した
「うぎゃぁあああああああああああーーーーーーー!」
しかし圧倒的な力の洗礼を受けたのは鬼島の方だった。
激しい絶叫のおびをひいて鬼島の巨体が河の中央まで吹っ飛んでいった。
「翼も兄貴を!」2人同時に飛びかかる蒲郡と昼田、正男は流れるような3段突きとハイキックの
コンビネーションで2人をうち倒した。
河原に気絶した3人の不良が転がった。
「よう子ちゃん大丈夫?ごめんね待たせちゃって」
そう言うと正男は彼女のセーラー服を差し出した。
彼女は慌ただしく制服を着た。
「えへ、正男、、勇気がだせたね、、それにさっきの力、ヒーロー血が目覚めたかな( ´ ▽ ` )」
ほっとしたように彼女がつぶやく。
「この話し方、、どっかで聞いたことがある。よう子ちゃん君は?」
そう彼が気づいた瞬間に菅野よう子の体が燐光のような光に包まれた。
瞬く間に彼女の太ももが少しむっちりした。スカートをおしあげる見事な尻、
セーラー服の上着をへそまで持ち上げて彼女のバストが一回り大きくなった。
ついさっきまで菅野よう子だったもの。正男の前にいるのはセーラー服を着た母、
紺野 優子だった。
「ありゃりゃ、キャンディの効果がきれちゃった。」
ボンキュボンのわがままボディの母がセーラー服を着ている。
これはまさに危険な姿だった。清楚なセーラー服と禁断のエロボディのコラボ。
「ママのセーラー服姿、、ヤベェ!」正男の興奮は頂点に達し突き抜けた!
すると彼の体の中で何かとんでもないスイッチが入った。
「ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおーーー!」正男が突然絶叫した。
正男の両目からまばゆい光、髪が逆立ち!肉体が一回りたくましくなる。ペニスはガチガチで破裂しそうだ。
男子のヒーロー精通、女子では魔法少女初潮といわれる現象が正男に起こっていた。
ヒーロー魔法少女限定の症状。ヒーローと魔法少女の息子である正男にもその適性があったのだ。
しかもバースト化してる。これは危険な状態だ。
突然ヒーローの血が発現したことで、彼の体から有り余るエネルギーが出口を求めて暴れているのだ。。
「ママ、僕、エネルギーが内側から溢れてきて苦しいよ、、ああ、、精液出したい。」
息子が苦しげに訴える
バースト化は危険だエネルギーを逃がしてあげなければ体が爆発してしまうこともある。
爆発しないまでも我を忘れて一般人を巻き込んで暴行やレイプなどという悲劇が起こることもある。
彼の体は今エネルギーのはけ口を求めているのだ。
専門の医療機関に見せる時間はない!これはもう母である自分が息子の性のハケ口になるしかない。
優子は決断した。
「正男、非常事態だから、ママが抜いてあげる」「ママ!(//∇//)」
河原のすぐそばそばに幸いラブホテルがあった。受付無しで入れるタイプのホテル。
彼女は息子の手を取ってホテルへと駆け込んだ。
ホテルに入るなり息子はもう待ちかねたように全裸になった。
「これはもうセックスするしかないわね。ママなんかが初めての女じゃ可哀想だから、せめて、魔法のキャンディーでまた女子高生には若返ってあげるわ。」
部屋に入ると彼女はメルモちゃんからもらった赤いキャンディーを飲もうとした。
しかし彼女の手から息子はキャンディーを取り上げた。
「飲まないで!僕はママが1番なんだ。今のままがいいから、僕の童貞もらって!」
「こんなおばさんに興奮するなんていけない子ね」
必死に訴える息子に優子の心がキュンキュンした。
この愛する息子のためなら私なんかどうなってもいい。
彼女はためらうことなく息子を抱きしめた。
そして息子は獣のように勃起したペニスを母の体に押し付けた。そして息子は母の唇を奪う。
逃げられないように強く抱きしめて長い長いディープキス!優子の理性を奪う甘い毒のようだ。
息子が激しく求めてくる。
このままではまずい、これは自分からリードして息子の性欲を満足させるしかないと思った。
「しょうがない子ね、また気持ちよくして欲しいのね」
リードしようと母の笑みを浮かべる優子。しかし、息子が強く首を振った。
「今日は俺にさせてよ、はじめてのセックス、大好きなママを僕の手で気持ちよくさせたいんだ、下手かもしれないけど、最初から僕のリードでお願い」もう、引き返せない状況。
自分の息子に女としてセックスをリードされるのは恥ずかしかった。
受け身でセックスすると言う状況は男を自分のオスとして受け入れたに等しい。そして、自分の思うように女を自由にした男はその女を自分のものだと思うだろう。
しかし、セックスを通じて息子に母への過剰な恋愛感情を抱かせるのは危険だと彼女は思った。
それは将来この子が自分から親離れできなくなるからだ。しかし切なげな息子の顔を見て思い返した。
この子にも将来、若くて可愛い彼女ができるかもしれない。その時のために女の扱いを覚えておくのも良いかもしれない。優子は思った。私は息子のSEXの練習台になるんだ。そこで自分に言い訳がつくと優子の覚悟が決まった。
「いいわ、今日は私の事はダッチワイフだとでも思って、今日のママはあなたのセックスの練習台。こんなおばさんの体でよければ、私の体、好きにしていいわよ」
息子は優子をぎゅーーーーーっと強く抱きしめて、セーラー服を脱がして肌の匂いを嗅いだ。
「いや、せめてお風呂にいかせて、私、汗臭いから」息子は思い切り母の胸の谷間に顔を埋め、うれしそうに深呼吸をしていう。
「ママのいい匂い、この匂いが薄まるからダメだよ」その答えに優子は赤面した。
そして後ろから抱きしめられ、ブラジャーを外された。ぶるんと熟れきった果実のような豊かな胸が、息子のぎらついた視線にさらされる。そしてむっちりとした母の尻から小さなパンティーが息子の手で強引に剥ぎ取られた。
「ママ、僕、ママが好きだ!好きなんだよーーーー!」
耳元でに愛を囁き、後から優子の乳房を弄んだ、そして息子はおっぱいを触りながら、白いうなじに舌をはわせ、背中に沿ってお尻までキスをした。まさに全身愛撫、、そして再び優しく抱きしめると、優子の背中の刀傷を撫で傷痕にキスした。「どうしてそこにキスをするの?」と優子が聞く。
「ママ、これお父さんのDVから僕を庇ったあとだよね」と正男はいった。
戦隊ヒーローのレッドの夫は仕事のストレスから家庭内暴力を振るった。
戦隊ヒーローは入れ替わりが早い夫はそれが不安だったのだ。
そしてDVの標的は時に息子になった。
優子は息子の上におおいかぶさって正男を守った。ときには足で蹴飛ばされ、竹刀で殴られたり、タバコの先を押し付けられたこともあった。
息子を必死にかばう彼女の姿を見て夫はペニスを勃起させて薄笑いを浮かべていた。
魔法少女である彼女の体は時が経てば多少の傷はきれいに消えてしまう。
でも今でも消えない傷が1つあった。
それは夫が戦隊ヒーローのレッドのソードで斬りつけた背中の傷だ。
あの日は優子が夫にサンドバックにされていた。散々殴打されリビングでお腹を抑えて転がる彼女。
夫の前に息子の正男が両手を広げて立ち塞がったのだ。
「ママをいじめるな!赤鬼め!」
小さな息子にそう言われた事で夫は完全にブチ切れて戦隊ヒーローに変身し息子に刃を振り下ろしたのだ。
そしてとっさに息子に覆い被さった優子はバッサリと背中を切り裂かれたのだ。
背中からどくどくと血を流して優子が血だまりに沈んだ。
「親子してふざけやがって!」夫は優子の体に唾を吐いてをパチンコにでかけて行った。
当時現役魔法少女だった彼女は同僚のヒーリングの使える魔法少女バニラ=ミュー に
携帯で助けを求めて何とか一命をとりとめた。
有名戦隊ヒーローである夫の体面もあって彼女は病院には行けなかったのだ。
「この傷はママが僕を命がけで守ってくれた証、そして、弱い僕が大好きな優子を守れなかった証なんだ」
息子はやはりあの日のことを覚えていたのだった。
母の可愛い小さな騎士として、圧倒的な暴力に怯えながらも、守ろうと懸命に戦ってくれてあの日の息子の健気な姿が思い出された。
「正男、、ありがとう、お母さんなんかのために、、、」
彼女の心に母親としてだけでなく女としての愛情がわきあがってくる。彼女は愛しさに耐えかねて言った。
「あの日もそして今日も私を守ろうとしてくれた優しい騎士さんに恩返ししないとね。もう若くないから恩返しにならないと思うけど、今日だけママはあなたの女になります。」
そう彼女がが言うと、息子は私の唇に情熱的なキスをした。力強い声で何度も叫んだ「
「優子ー!優子!僕のママ、愛してる!」
息子の叫びに答えて彼女も息子の耳元で囁いた。「優子は正男の女です。愛してます」
息子は大きなおっぱいを側面から優しく撫で上げ、乳輪の周りをタッチし、乳首を勃起させた。
乳首の勃起と同時に指で優しくしごき、片方の乳首は口に含んで優しくし吸う。
「あぁぁ、あん、あん、。いいよう、正男、もっとして、ママ、、おっぱい感じちゃう」優子の口から、喘ぎ声が漏れる。
最初は恥ずかしさもあったが快楽の波に呑まれ優子は息子の名を呼んだ。
そして息子の手が母の花園に伸びた。まずは優しく包み込むように大きな手のひらでタッチ、そして羽毛を撫でるように愛撫、すでに母の女性器が潤っているのを見定めて、彼は優子の足の間に頭を埋めた。
「ああ、おまんこ見ちゃいやぁ、息子にクンニされるなんて、、あああああ、ひぃい」
優子は恥ずかしくて必死に足を閉じようとするが、強い力で足は淫らに押し開かれ、息子の舌がワレメの中に侵入した。
息子は母の愛液をすすり、花びらを舐め、彼自身の生まれた膣へと指を差し入れその感触を楽しんだ。
そしてクリトリスを乳首のように吸い、転がして、淫らに勃起させた。
彼の意外なほど巧みなクンニに優子の性器は恥ずかしいほど正直に反応してしまう。クリトリスが勃起し、花びらのからはいやらしく蜜を垂れ流し、それを息子が恍惚の表情ですすっていた。
「あぁあ、優子の、ママのおまんこがとけちゃう、正男にとかされちゃうぅ、いく、いっちゃうから、だめ、ママのイグとこみないでぇ」その言葉を聞いた彼はさらに情熱的に彼女を攻めた。「優子、ママ、僕の手の中でいって!ママがイクとこ見たい!」
「優子いっちゃぅぅ!ママ、正男にいかされちゃう、恥ずかしいママ見ないで、いぐ、ーいぐぅうぅ、うぁぁぁ、イグッ!」
足を大きく開いて、むっちりとした尻を振り、つま先を痙攣させながらみっともない本気の絶頂!
優子は息子の手の中で何度も痙攣しながらアクメに達した。
息子は絶頂する母の姿を見ながら、興奮したのか、激しく身震いすると前触れもなくビュルビュルと彼女の白い肌の上に射精した。白い腹部に太ももと足先にねっとりした体液がかかる息子のぬくもりを感じながら優子も意識が遠のく。
意識がしばらく途切れ、そして目を覚ますと、息子が優しい笑顔で私を見守っていた。
彼女の体はたくましい息子の体に抱きしめられていた。
「ママが突然、気をうしなっちゃうから驚いたよ!女の人ってイク時すごい声出すんだね!」
そんな息子に優子はいたずらっぽくいった。「今日はもうおしまいでいい?それとも私の騎士様は優子の中にそのたくましいもの入れてくれるの?」なぜなら彼女の柔らかい肌に息子のギンギンのペニスが押し付けられていたからだ。
「ごめんねママ、僕もう我慢できないおちんちん入れさせて、、ママのおまんこの中に」そう言うと息子は一気に貫いてきた。お腹を空かせた子供がご飯に食いつくような勢いだ。
きっと優子の寝顔を見ながら、彼なりに情欲を押さえつけていたのだろう。がっついているようで、起きるまで待っていてくれるなんて、その優しさが息子らしいと母は思った。
彼のたくましいペニスが彼の生まれてきた肉体の門をくぐって凱旋し、最奥の母と子の宮へと押し入った。
柔らかな肉ヒダが剛直を包み込み、甘やかな蜜の滑りが快楽の高みへと誘う。母の感触に夢中なって息子は腰を振った。
母の豊かな胸が息子のピストンに合わせてブルンブルンと揺れる。そして母の乳首がツンと勃起していた。
「あああ、僕、ママとセックスしてる。ママのおまんこの中におちんちん入れてママと繋がってるんだ。ああ、ママのおまんこが優しく僕のおちんちんを締め付けて、優しく抱きしめてくれてるみたいで気持ちいいよ!ママのおまんこの中でおちんちん溶けちゃうよ」
親子は共にキスを交わし、優しくお互いに触れ合った。ときには甘えるようなときには男らしく、彼の手が優子のおっぱいを触った。時に獣のように激しく時に慈しむように腰を振った。
下半身から甘いしびれが広がってくる。息子も夢中になって腰を振っていた。
おへそから下が2人とも溶けあったみたいだ。どの男のセックスとも違う快楽、近親相姦は体の相性が良いというが俗説ではなかったのかもしれない。それはまさに禁断の結合であった二人は激しく求め合い、同時に激しく絶頂を迎えた。
「ママ出ちゃう、射精るぅ、優子の中に精液でるぅ、ママ、ママぁ、ママの中に出しちゃう」と息子。
「あああ、正男、正男に射精されちゃう、ママ、正男の女にさせられちゃう、、あああ、いい、イクイク、あああ、もっとついて!ママのおまんこ突いて!私を突き殺して、、あああーーーいぐーーーーーーーーーーー!」
優子も息子の射精を子宮の奥で受け止めて絶頂した。息子のあったかいドロドロとしたものがドピュドピュと驚くぐらいの時間をかけて優子の膣の中に注ぎ込まれた。
かつては自分のお腹の中から生まれてきた小さく愛しい子供が、自分より体格の大きいたくましい男となって、母の膣の奥にペニスを咥えさせたまま、強く抱き合っている。息子のペニスはそれから2回、母の体の中で勢いを取り戻した。最初は母の白い尻を掴んで後背位射精、あたかも母にマーキングするかのように射精した。次は母親の小さな体を膝に乗せて下から貫いた。4度目の射精にもかかわらず大量の精液を母の胎内に放った。母の体は肉の快楽を呼び覚ますパラダイスだった。禁断の果実のようにいちど味わったら二度と手放すことができないだろう。
正男は欲望のままに蹂躙しつくした母の体を抱きしめた。
息子の正男が彼女を小脇に抱えてぐったりしていた。先ごろ凶暴にそそり立っていたペニスが今はハムスターのように小さく可愛く丸まっている。欲望の全てを吐き出して満足したのだろう。
優子は2人の間に流れた時間を思った。禁断の門を開けてしまったと言う自覚はあった。
しかし今はこの心地よさに身を任せておこう、
優子は息子のたくましい胸に顔を寄せて眠った。息子の手が優しく母の髪を撫でた。
そして息子もやり遂げた男の満足げな顔をしながら柔らかい母の体を抱いて寝た。
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