※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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焦らし調教するお母さんは好きですか?美人ママ 巴マミ35歳の愛息子調教

「ぐふうううう、ぐううううう」妖魔に憑依された建設作業員がベルセルク優子の両腕を押さえつけた。

男の腕を振り払い、義手の機銃掃射で吹き飛ばす。しかし更に三人の学生が彼女に襲いかかった。

ブンブンと斬馬刀を振るうが空を切る。そして押し倒される。

「くっぅう、あっあああ!やめて!いやぁ!」抵抗する彼女の足を教員の男が押さえつけた。

圧倒的な数の憑依された人間と妖魔の混成勢力に彼女達、魔法少女は劣勢を強いられていた。

もはや救いようがないとわかっていても憑依された人間の姿をした敵を倒すのは闘志が鈍った。

 

敵はアザゼル 「強い、ごつごつした」を意味するアズ 「強大」を意味するエル の名を持つ荒野の悪神。いちどに200人の人間に憑依できる厄介な相手だ。

こんな悪魔を呼び出してしまったのはリトルウィッチアカデミアの学生たちだ。

アツコカガリ、ロッテ・ヤンソン スーシィ・マンババラン の3人が誤まって降魔の儀式を行ってしまい。

教室にアザゼルが降臨したのだ。

人間の女性を孕ませる堕天使であるアザゼルは教室を陵辱の巷に変えた。

 

駆けつけた教師、アーシュラ・カリスティスがアザゼルに挑むが、あえなく大悪魔に魅了され彼のペニスの前にひざまづいた。若き日はシャイニーシャリオとして男たちの視線を釘付けにした彼女。今はおとなしい女教師の姿をしている。その彼女がスカートをまくりあげられアザゼルのペニスに串刺しにされ腰を振っていた。スレンダーな体が人形ように悪魔に弄ばれる。彼女の美しい乳房が突き上げるペニスが衝撃とともに揺れた。

「みんな逃げて、、あっこ、、早く逃げなさ、、ひううう」メガネが落ちて彼女が意外な美女であったことが明らかになる。彼女の赤い瞳から涙がこぼれた。

しかし身を呈した彼女の願いは届かなかった。教え子たちは皆、憑依された男達につかまっていた。

 

「やめてーー、やめろよ!ひぎぃ」教え子のアツコは逃げようとした廊下の外で憑依された男性教師に犯されていた。「許して下さい!助けてパパ、ママ!あああ!むぐう」ロッテは用務員の男に顔を掴まれてペニスをくわえさせられた。そして彼女の小さな尻をクラスメイトが鷲掴みにしてペニスを打ち込んだ。「しょうがないよね、抵抗してもむだよ、好きにさせようよ、、あああ、また、松茸みたいな、ちんちんが入ってくる。ひうああううう、あん」スーシィはもはや諦めたような顔で3人の男の陵辱に身を任せている。

 

そして、現場を逃げ延びた生徒、キャベンディッシュ嬢からの緊急通報を受けてベルセルク優子と巴マミ、佐倉杏子が駆けつけたのだ。

「おいベル公!その十徳ナイフみたいな腕と斬馬刀は飾り物かよ!しっかりしろ!」

佐倉杏子の槍が妖魔を蹴散らす。

「ベルセルク優子!立ちなさい。まだ倒れるのは早くてよ!」敵の真っ只中、気品のある声とともに銃声。

優子にのしかかってペニスを挿入しようとしていた男の体に大きな風穴があく。

金髪の縦ロール、大人びた顔立ちと優雅な物腰、グラマラスなボディ、マスケット銃リボンによる拘束魔法を使う魔法少女!

 

その美しい黄金の髪をなびかせてリボンで敵を拘束し、マスケット銃を次々にぶっ放して敵を屠る。

押し寄せる闇、憑依者達の襲撃を前に彼女は笑顔さえ浮かべ、ー美しくダンスを舞うかのように次々と打ち倒していった。

彼女の動きには一切の迷いも容赦もなかった。美しい外見とは裏腹に彼女は屈強な戦士なのだ。

「さっさと片付けてお茶にしましょう!」そう言うと彼女は空間に巨大なマスケット銃を出現させる。

 

彼女の腕から現れたリボンがボスキャラのアザゼルを縛り上げ拘束する。

「チェックメイトよ!」巨大なマスケット銃を悪魔のヤギ顔につきつけた。

にっこりと微笑む巴マミにアザゼルは明らかに恐怖の表情浮かべていた。

そして容赦ない発砲!大悪魔アザゼルの頭部を粉々に粉砕した。

「最大の戦力で容赦なく一瞬で倒す。それが被害を最小限にする方法よ!」

大惨事の教室に立って、彼女は優雅に微笑んだ。

 

これが紺野 優子が格の違いと言うものを思い知った出来事であった。

それももう5年も前のことだ。

しかし彼女は巴マミに親近感を覚えている。それには理由があった。

彼女には自分と同年代の息子がいたのだ。

彼女は事あるごとに母親としての相談をマミに持ちかけている。

そして常に的確なアドバイスをもらってきた。

 

今回もベイエリアの高層マンションに住んでいるマミに相談に訪れる。

団地の彼女とは雲泥の差である。

「

「久しぶりねベルちゃん。魔法少女を引退したんだってね。」

思えば引退後、彼女と会うのは初めてだ。

彼女はいつもとびきりの英国式のアフターヌーンティーで迎えてくれる。

饅頭とほうじ茶の優子とはそこまで違うのだ。

 

アミューズにスープ、サンドイッチに温料理、スコーン、デザート、チョコレート、

下からいただいていくのがマナーだ。

彼女はシングルマザーだ。お相手は誰だかいまだもって謎のままだ。

しかし彼女が息子を溺愛していることに関しては間違いなかった。

息子を愛する母と言う1点においては、ベルセルク優子と巴マミは互いに譲らない強者だった。

久しぶりに彼女の姿を見た。縦ロールの髪型も黄金のような金髪も、お嬢様ぜんとした完璧な美貌は衰えることなく、むしろ満開の花盛りの感があった。両方の乳房はアメリカのグラビア女優のように存在を誇示している。たっぷりと突き出たヒップが彼女の腰のくびれをダイナミックに強調していた。

男であれば10人中10人が抱きたいと思う「いい女」だ。優子とはここでも格が違った。

「実は先般、息子と初めてセックスをしてしまったんです。さすがのマミさんでもまだセックスはしてないですよね?」

「あら、とっくにしてるわよ。息子も健康な男の子よ、性欲を処理してあげない理由がどこにあるの?」

彼女が美しい眉を上げて驚いた素振りを見せた。

いつでもこの人は優子の予測の斜め上を楽々と越えていくのだ。

 

「あの、母親として息子とセックスするというのはやっぱりまずいんじゃないでしょうか?」

彼女は自責の念に押しつぶされそうになりながら聞いた。

前回、息子とのセックスは息子の突然のバースト化という非常時ではあったが、その非常時にかこつけて息子の童貞を奪ってしまったという自覚はある。

「戦いの時もそうでしたけど、ベルちゃんはいつもためらいと迷いばかりですね。」彼女は言った。

「普通ためらうでしょ。息子が結婚できなくなったらどうするんですか?」優子が聞いた。

 

「それならばこそよ、自分を愛してくれる母親1人、女として乗りこなせないようで、妻を御することなどできますか?セックスにこなれた熟女1人満足させられないくらいで、自分のペニスで女を支配し虜にすることができまか?それができないような弱い男に自分の息子をするつもりは私にはないんですよ。」

彼女はどや顔でびしっと言った。

「うーん、正論のようなそうでもないような、、、。」彼女はポリポリと頭をかいた。

「お分かりにならないようなら、私と息子の愛のメモリーを見せて差し上げますわ」

 

彼女はホームシアターのボタンを押した。

巨大な画面にマミと息子の姿が映し出される。息子はマミに似たのか中々の美少年だ。

調教1日目と言うタイトルが出た。

その息子が目をぎらつかせて、母親の裸の写真を見せられていた。

「この子ったら私のおっぱいを見て、こんなにおちんちん硬くしちゃって(^^)ママのことを隠し撮りしたのね?本当にいけない子」

少年がオナニーのおかずを発見されて羞恥にうつむく。

 

「恥ずかしい?ママのおっぱいの写真で興奮しちゃうなんて悪い子はお仕置きが必要ね。」

「ママのおっぱいでオナニーしたの?あなたはママのこと、性欲処理の道具にしていたのね。」

「ママ、ごめんなさい、本当にごめんなさい。ママが綺麗だから、、僕。」

「そうそんなに私のおっぱいをみたかったのね。お望み通り見せてあげるわ。でも手足は拘束させてもらうわよ」

彼女の魔法のリボンが息子の手足に絡み付いて自由を奪った。床に転がる息子前に彼女は見せつけるように服を脱ぐ。

 

彼女のゴージャスなブラジャーの下にたっぷりとした白い乳房が見える。

フロントホックを外すと弾けるようにたわわな乳房が息子の前に現れた。

「ほら、これがママのおっぱいよ、近くで見て、触らせてはあげないわ、」

「ママ!ママー!」息子が目を見開いて母の乳房を見ていた。

彼のズボンの下が狂おしいまでに勃起している。

「ママが自分で触るから見ていてね、私が指で触るとこんなに指が沈みこんで柔らかいでしょう。

そしてね、乳首の先を指で優しく触ると、だんだん勃起してきているのわかる?」

彼女が自分で乳房を揉みしだく。白い乳房が淡い桜色に染まり、母の蕾が淫らに上を向いた。

 

「ママのおっぱい、。ママのおっぱいがああああーーー欲しい!欲しいよーーー」

「ママのおっぱいを見ながら腰を振るなんて恥ずかしい子。そういう子はズボンを脱がしてしまいましょうね!」

まだ幼さの残る息子のおちんちんがぷるんと飛び出した。

しかし彼のペニスは健気に勃起している。

「乳首の勃起の話をしてるのに、おちんちん勃起させて悪い子ねママの魔法のリボンで勃起ちんちん縛っちゃうね えい!」

「元気におちんちん勃起させてるわね、いい子、いい子、おちんちんナデナデして欲しい?でもまだだめよ」

 

「今日は特別にママのおっぱい触らせてあげる。まだ、ー乳首は触っちゃっだめ、指は立てたままで手のひらでおっぱいを触りなさい。どう柔らかい?顔押し付けてもいいわよ、これが女の子のおっぱいをしっかり感触を確かめなさい。」

「あああ、柔らかくてとってもいい匂いがするよ。ママのおっぱい欲しいよ。」

「そうこの柔らかな感触がママのおっぱいよ。あなたはいつでもこの胸に甘えていいのよ。まだ、おっぱいは吸っちゃだめ、、。おちんちんの頭なでなでしてあげますね。透明の先走り出ちゃってるね。」

「あああ、ママ、射精したいのにリボンで、、射精できない。切ないよ、、ああ!」

 

「ママの裸見て興奮してるのね?この柔らかい肌を心の赴くままにおもちゃにしたいでしょ?力ずくでママを捻じ伏せて、セックスしたいのね。あなたのおちんちんでママを蹂躙してママにみっともない喘ぎ声を上げさせて、私を支配したいのよね?」

「僕は大事なママにそんなこと考えたりしないよ!」彼は首を横に振った

「首を振ったってだめ、自分の股間を見てごらんなさい!こんなにおちんちんビンビンに立てて、ママを犯したいんだよね!ほら、正直に言いなさい!言えたらリボンを解いてあげるわ。」

「ごめんなさい。僕、ママとセックスしたいよ。いつもママを犯すことを思ってオナニーしてるよ! ほんとにごめんなさい。」

 

息子が縛られたまま大粒の涙を流した。そして縛られた彼のおちんちんもカウパー液をどくどくと流している。

「いい子、ちゃんと言えたわね。あなたの中でママを犯す姿を強くイメージしなさい。今日はママがあなたのおちんちんをしこしこしてあげるわ。ほらおちんちんミルク出して楽になりなさい。リボンも外してあげるわ」

「あああ、ママぁ!射精る!ああああーーーーーでるぅ!」ドビュドビュ

息子はばねじかけのように腰を振って、天高く精液を噴き上げた。

 

ここで映像が一旦途切れた。そして次にしばし暗転の後に 調教2日目と言う画面が出た。

黒のパンティーをはいた巴マミが息子を見下ろしていた。

「いい子にしてたら私はあなたの想像したこと全部やらせてあげるかもしれないわよ。

さて、今日は昨日の続き、もうズボンの上からわかるくらい勃起してるね、早く全部脱いで全裸になりなさい。昨日の夜にオナニーはしてないわね。たった一晩で精嚢もパンパン、自分の母親を孕ませる事でも考えているのかしら?」そう言いながら彼女のすらりとした白い足が息子のペニスを踏みつけた。

「ああああ、、、ママ、、ごめんなさい、精液パンパンにしてごめんなさい。」

 

「いけない子ね今日もお仕置きが必要だわ、今日からあなたを椅子に縛らせて貰うわよ。」

彼女の魔法のリボンが息子が両足を閉じられないような状態で椅子に彼を固定した。

「おちんちんからお尻の穴まで丸見えね。とっても素敵よ、可愛いおちんちんが射精しないようにリボン巻いて(^ ^)あ、げ、る」

息子は椅子に高々と足を上げるように座らされ勃起したちんぽが天を仰いでいた。

「今日はママの裸、全部見せてあげるね。」

彼女がそういうとパンティーを見せつけるように脱ぎ捨てた。

そして息子の顔にパンティーをかぶせた。

「ふごーーーふごーーーーママ!ママの匂い」

 

「よく見なさいこれがあなたの生まれてきた所よ、花びらを開いてじっくり中の中まで見せてあげる。

覚えているかしら、この狭い穴の奥からあなたはこの世に出てきたのよ。

私の命をけずりとって生まれてきたのよ。

ほらよくごらんなさいこれがあなたの生まれてきたところ、そして、あなたがいつでも快楽のために自由にしていい女のおまんこよ」

彼女の白い足の間に息づく深い朱色のクレバス、、たおやかな指で開いたその先には淫らな蜜が糸を引いていた。

 

「いやだわ頭から母親のパンティーをかぶって犬みたいに匂いを嗅いでいるわね。しかもおちんちんをそそり立たせて!乳首をさわって、おっぱいを吸って、お尻を撫でて、このおまんこもくちゅくちゅしたいのかしら?ママをあなたのお人形みたく自由にしたいのね。ちんちんをおまんこにいれて、私の膣の奥にあなたの精子ピュピュしたいのね?あなたのために命をかけて尽くしているお母さんを奴隷女のように犯したいと思っているの?あなたのおちんちんがそういっているわよ、ほら正直に言ってごらんなさい。」

 

「お母さんのおまんこお母さんのおまんこ!中に出したいよ!中で精液を射精したいよーーー!」

「フフフしょうがない子ね、今日はおまんこの代わりにお母さんのお口を使わせてあげる。縛られたあなたにお母さんがフェラチオしてあげる。下を見てごらんなさい。卑しい女奴隷のようにお母さんがあなたのおちんちんをしゃぶっているわよ。」

彼が下を見ると流れるような金髪が彼の足の間に顔を埋めていた。そして温かい口で彼のペニスをしゃぶり前後にしごき上げていた。

「んんんんく、あなたのおちんちんだんだん立派になってくるわね、んんんん、腰がビクビクさせて射精が近いのね。いいわよお母さんの口の中に全部出しちゃいなさい。今日のお母さんの口はあなた専用の口マンコよ遠慮なくいっぱい射精していいのよ。んんんんく」

 

「あーお母さんお口気持ちいい、僕の腰から下が溶けちゃってる。お母さんにおちんちん食べられて溶けちゃってる。ああ、射精るぅ!」

息子は下半身がとろけるような快感に襲われて、寝小便をするように母の口の中にダラダラと射精した。

まだ幼さの残る少年の体が射精の瞬間、母のフェラチオで釣り上げられた魚のようにピチピチと跳ねた。

「んんん、お母さんのお口にいっぱい出したわね。明日にはもっといい事してあげるから我慢してね。」

 

ここでまた映像が途切れて消去3日目と言うテロップが出た。

「2日連続であんなに抜いてあげたのに、もうおちんちんこんなに大きくして、まるで種馬さんね。今日も椅子に縛らせてもらうわ。ごめんね。すごい、たまたまははちきれそう。おちんちんも普段の倍くらいにぼっきしてるね、男らしくビクビク脈打ってる。

ママとエッチな体験いっぱいしたから大人ちんちんになったかな?舐めちゃおうかな?」

「ママ、おちんちんが切ないよ、昨日みたいに僕のちんちんフェラチオしてよ!ママ、」

「自分からおちんちんを振って、私にフェラチオするように求めているのね。犬に骨をちらつかせるみたいにおちんちんを振ってフェラチオを強制するなんて、私はずいぶん息子から浅ましい女に見られているのね?」

 

「そんなことないよ、ママは僕の天使だよ。いつもマミ、マミってママの名前を呼びながらオナニーしてたんだ。僕はマミのことが1人の女として好きなんだ。マミは僕のママで女神様で天使様なんだよ!」

「フフフフ、そんなこと言われ方するとままくすぐったいわ。あなたは最高の女たらしね、今日のそれでママはもうあなたにメロメロよ。あなたに求められれば何でもするちょろい女になったわ、あなたが今裸で外に出ろと言ったら、私は全裸で駅まで歩いてみせるわよ」

「やめてよ、ママの裸を見ているのは僕だけだ、他の男にママのきれいな裸は絶対見せるものか!」息子は必死に叫んだ。

 

「セックスは最終日までお預けだから、そのかわり、今日は特別にママのオナニー見せてあげる。」

そういうと彼女は白い足を開いて自分の割れ目に指を這わせた。彼女は足をM字に開いて片方の手で乳房を揉みしだき、自らのおまんこの穴に指を入れてみせた。天使のような優しい母はその裏に淫らなメスの顔を隠していたのだ。女神のような高貴な顔立ちを歪ませて彼女は浅ましく快楽を漁った。そしてその姿を余すところなく息子に見せつけた。

「どう、ママね、あなたの勃起ちんぽで興奮してるよ。ハアハアハアハア、うーん濃いオスの匂い!おっぱい切なくて自分で乳首さわっちゃう、くぅぅおちんちんとおまんこでディープキスしたいなぁ、ママのおまんこの中でいっぱい、くちゅくちゅしてドピュドピュ種付けされたらどうしよう? 見て、ママのおまんこがあなたのおちんちんで濡れちゃってるの、クリを自分で浅ましくスリスリして、あ、ああ、いい、あああん、ママいっちゃう、いっちゃうぅ!いぐぅぅぅ!」

 

息子は自分の母がプルプルと白い尻を振って無様にアクメをキメるのを見た。

あまつさえ彼女はおまんこから激しく潮吹き息子の前でちょろちょろと失禁までしてみせたのだ。

息子は興奮の極致に達していた。

いつものパターンであれば、母は何らかの形で彼を射精に導いてくれるはずだった。

「フフフ(^ ^)みっともないところ見せちゃったね?あれ、どうしたのおちんちん、カウパーで射精したみたいになってるね。涙とよだれで顔ぐしょぐしょよ いい子だね射精させて欲しかったのね。でも今日はね、射精させてあげないわ。」

 

「ママ、そんなことされたら僕おかしくなっちゃうよ、、ママ、お願い僕のおちんぽみるく絞って!」

「フフフフ、いい仕上がりね。今日はここでおしまい。明日まで我慢しなさい明日、私は1人の女のマミとしてあなたの愛を受けとめてあげるわ。」

「お母さん、1人の女として愛を受けとめるってそれはどういう意味?僕は明日まで待ちきれないよ。今すぐここでママとセックスしたいよ。」彼のペニスがもはや限界の勃起を示していた。

「フフフフ、あなたはいい子よね。お母さんの言うこと聞いてちゃんと我慢できるわね。今日はここでおしまい。これからお夕飯はんよ。」彼女は山山に誘惑をしておいてプレイを撃ち切った。

 

続いて調教開放日 結合のメモリアル と言うテロップが流れた。

 

息子は落ち着かない夕食を過ごした。

いつもの食卓に精のつく食べ物が並んでいた。今でさえ下半身がギンギンの彼には過酷な

夕食だった。例えるならば彼の状態はギリギリまで張り詰めた弓だ。

この状態で夜を迎えれば夢精は必至だろう。

母が風呂に入る音がした。母がネグリジェ姿で風呂から上がってくる。

彼女の風呂上がりの艶やかな金髪がなまめかしく息子を誘った。

豊かな胸元、丸みを帯びた尻、母の優しい香りが鼻口をくすぐった。

 

今までは母の主導で進んできたが、彼の体の奥底にある欲望が、母の指示を無視して今すぐ彼女を押し倒しせと伝えていた。

目をギラギラして眠れない。息子を見かねたのかマミが話しかける。

「どうしたの?眠れないの今日はママが抱っこして寝てあげる。明日にはね、ママが、、」

そう言いかけた彼女は息子に力強く押し倒された。息子のどこにこんな力が隠されてれていたのか彼女は息子の手を振り解けなかった。「ヒーロー精通」ヒーローの遺伝子を持つものがヒーローに目覚めることを言う。息子の超人的能力の目覚めが溜まり溜まった精力が起爆剤になってやってきたのだ。

 

「どうしたの、約束は明日と言ったじゃないの早まらないで!」母の高貴な顔が狼狽で歪む。

息子は構わず彼女の唇に自分の唇を重ねた。必死で唇を閉じるマミの唇を押しのけて舌を侵入させる。

「マミ!好きだ!んんんくぅううんんんn、ああ、んんんんん、あ、んんんんくう、、、ぷは、、あんんんんんんうぅうう」

母の舌を見つけ出し激しく絡み合わせる。ディープキス。母が口を離して逃れようとする先を追いかけてさらにディープキス。ベッドから転げ落ちる彼女を押さえつけてさらにディープキス。四つん這いで貼って廊下に逃げようとする彼女、腰をがっちりと押さえつけて部屋に引き戻して逃げられないようにさらなるディープキス。その頃にはマミはぐったりとした。頭に霞がかかったような気分だ。

 

そして息子は荒々しくパジャマのズボンを脱ぎ棄てた。

「ああ、もうこんなに目が血走って、おちんちんもこんなギンギンになって、視線だけで女の子が妊娠しちゃいそう。

このパンパンに膨らんだ精巣の精子をあなたはどうしたいの?」母は突きつけられたいきり立ったペニスを眺めてつぶやいた。

「マミ、僕はもう真実を逃さないよ。朝までママとセックスするんだ!マミを僕の女にするんだ!」

「ああ、こんなカリ太の中ぶくれ、、こんな凶悪なおちんちんになって?このおちんちんで何をしたいの?ママの手でしこしこ?それともママのお口に無理矢理咥えさせてママにあなたの味を教えこみたい?」

 

彼女は何とか平静を装って息子をなだめようとした。

「僕はママのオマンコにおちんちんを入れる。ママが拒否しても絶対に入れる!マミ!諦めて僕の女になってよ」そう言うと息子は力強く彼女を抱きしめた。そして再び唇を奪いながら荒々しくネグリジェを脱がした。

マミの細い指を掴んで振りほどきブラを剥ぎ取った。白くたわわな胸が彼の前に禁断のの果実のように晒された。

「ああん、ダメ、だめよ、。いやん、ああ」両手で乳房を抑えて恥じらう母!息子の欲情に更なる燃料が投下される。

「ママのおっぱい、。夢にまで見たママのおっぱい!」息子は恍惚とした表情で母の胸をつかみ乳首を口に含んだ。

彼の口の中で母の乳首と彼の舌がディープキスをし、彼女の乳首がコリコリと勃起した。

乳首が吸いながら母の美しい腰のラインを隠す小さな布地に手をかけた。この布地の下には母の輝かしい花園が眠っている。極上のプレゼントを包んだ包み紙を剥がすように息子の手がブルブルと震えながらパンティーを脱がした。

 

「あああ、息子におまんこ見られている。私は性欲の対象にされているのね、、ああ、、」今まで散々挑発したくせに母は少し少女のようにおびえていた。それが芝居でないことがわかる。やはり母子で交わることに彼女にも覚悟がいるのだ。

しかし息子にためらいはなかった。息子は力強く母の両足を押し開くと自らの生まれてきた花園に唇を寄せた。

「いや、マミ恥ずかしい、ママの恥ずかしいところあんまり見ないで、、。」

間近で嗅ぐ母の匂いに興奮し息子は盛りのついた犬のように母の花びらを舐めクリトリスを剃った。そして興味津々の様子で母の膣の穴の中に指を入れ、おちんちんがするように出し入れをした。息子のぎこちない動き弄ばれて真実はくすぐったいような快感を感じていた。しかし、息子の唇が彼女のクリトリスを強く舐め始め、彼女の余裕はたわいもなく砕け散った。

 

「ああああ、クリぜめだめ、私それされると変になっちゃう。ひぃいいいい、あああ、おまんこ、きちゃう、きちゃう、マミいっちゃううううう!」

彼女の両足がぴんと宙に投げ出され、激しくピクピクとつま先が震えた。彼女は息子の手で絶頂させられたのだ。

ぐったりと横たわるマミ、アクメにヒクヒクとしているおまんこを彼女が隠すことも許されなかった。

息子はぎらついた目で彼女の膣穴を確認すると、ボッキしたペニスで彼の生まれ膣へと凱旋の進撃を始めた。

カリダカのペニスの肉の進軍、彼は彼自身の生まれてきた子宮の扉を肉の槌でうちつづけた。

 

「あん、あん、あん、あん、ひうううう、深い、ああああ、私息子のものを咥えこんで、、犯されて、、あん、」

彼がピストンするたびに母の豊満な乳房がぷるんぷるんと揺れた。そして柔らかい尻がゴムまりのように弾んだ。

息子は眉間にしわを寄せて喘ぐ母の顔を見た。天使と女神とも思っていた母、高貴な面立ちを自らの下川の肉棒で歪ませていると思うと彼の心に暗い征服感がみるみると広がってきた。この女をもっと独占したい。

この女をとことんまで自分色に染めてやりたい。

男としての欲望がみるみると湧き上がってくる。三日間、彼女に啓蒙された結果が着実に効果を表していた。

自分の母に淫らに足を開かせてそのクレバスを肉の凶器で飢えた獣のように貪っている息子。彼女の瞳に女としての媚が滲む。自分の息子のなんと荒々しくたくましいことだろう。

 

「ママのおまんこに容赦なくおちんちんを差し込んで、あああん、ケモノみたいに腰を振って!マミの危険日のおまんこに種付けしたいの?今日はママの妊娠しちゃうかも、、あああああ、ひぃいい、それでもしたいのね?ママを性欲処理の道具にしたいのね?

いいわ、ママの全てはあなたのものよ、欲望を全て私に吐き出しなさい!あなたのやりたいようにママを扱って。あああひぃいい、いくぅ、息子にイカされちゃう。種付けされちゃうのぉ、、あああひぃいいいいぐぅうう!!」

「マミ!僕のマミ!ママ大好きだよ!マミはこれで僕の女だよね!好きだ!愛してるよマミ!」ドビュドビュドビュドビュ息子は腰を振りながら激しく母親のおまんこの中に射精した。

 

それでも息子のペニスは全く萎えなかった。

「マミ、ママは僕の女だから言われたとおり何でもするよね。そのきれいな指先で僕のおちんちんをしこしこして復活させてよ」

彼女の前にぐいっと腰を突き出す息子。

「フフフ、急に威張りんぼうさんになったわね。しこしこしたいのね。お膝に頭を載せておっぱい吸いながらシコシコがいいかしら?はい私のおっぱいはあなたのものよ好きなだけ吸いなさい。あん、そんなにがっつかないでママのおっぱいはなくならない、、、ん、んくう、あん、やん、そんなエッチな吸い方、赤ちゃんはしません!あああ、」

 

「ママの授乳しこしこ気持ちいい!シコシコで1回いかせて!あああああ」息子は夢中になって腰をゆらした。

「もうおちんちんの竿を握ってシコシコ、もう片方の手でたまたまの裏筋さわさわしてあげる。おちんちん溶けちゃうの?

ママの手の中で溶けちゃおうね、可愛い!ママとキスして、ママの事好き?いい子、ママも大好き、、いい子にオチンチンミルク出そうね、、、ピュウゥピュウっておちんぽミルクが出たね、、、。」彼は恍惚とした表情で、3度目の射精を迎えた。

 

いちどセックスをした女には何をやらせてもいいとでも思ったのか息子の要求がエスカレートした。

「ママ、次はフェラチオ、奴隷女みたい跪いて僕のちんちんしゃぶってよ。お姫様みたいなママがそうしてるところ見てみたい。」

彼女は豊かな尻を突き出して四つん這いになって息子のペニスをしゃぶった。

「ママがペロペロ舐めて綺麗にしてあげるね、おちんちんは全然萎えないね。今度は咥えて欲しい??いいよ(^ ^)まずはおっぱいで挟んで、亀頭の先だけ口にふくんでぺろぺろしてあげる。おっぱいに包まれて気持ちいい?ぺろぺろされるの気持ちいい?ヒクヒクしてるかわいいお尻の穴に指入れてあげる。ツプツプツプツプ、ママの細い指であなたのお尻が犯されちゃてるよ、さて、根元までしゃぶってあげるね。ままえのお口をおまんこだと思って好きに腰使っていいよ。」

 

「うおおお、ママの口マンコ最高!僕のおちんちんが口の中でとろけちゃう!」

「じゅぶじゅぶじゅぶ、ぷは、んくんく、んふぅ、喉の奥まで犯されて、あ、あ、ほら出しちゃえ!、元気な精子ビュウーーーってしちゃおう。ママの唇に精子かけて、全部舐めてあげる!」ドビュドビュ、ピュピュ

「あ、でてるドクドクと脈動して、腰の筋肉を収縮させて精液飛ばす準備をしているね。ほら我慢しないの、お尻の奥の精嚢をツンツンビュクビュクビュウーーービュウーーーピュピュピューー! むぐぅ、すごい、止まらない、んくんくんく、ごきゅん、あふぁ、あん、マミの頭の中あなたの精液で真っ白になっちゃういそう、、普通の射精とトコロテンが一緒に来ちゃったね(^ ^)」

 

もうマミの体は精液まみれだった。しかしその淫らな艶姿が新たな勃起を呼び起こした。

「また勃起?絶倫のおちんちん、ママはもう降参よ、見てママおまんこ、お口ヒクヒクさせて、こんなに蜜を滴らせてるの、あなたの勃起おちんちん見て、精子の匂いでサカっちゃったの?いけないママよね、あなたの前にお尻を差し出すわ。淫らなメス犬の尻を打ちのめして、白いお尻が真っ赤になるくらい打って!」

「可愛いマミは僕のものだ、可愛いママのお尻ペンペンだ!」パシン!パシン!と打ち下ろされる息子の手

「あああん!あーーああーー、痛い、これはお仕置き、あ、私への罰なの、マミは息子に女になった淫らな女です。でももっと濡れちゃう。もっとマミのお尻をうちすえて、ママを服従させて、さあ、その勃起ちんぽを入れておまんこの中に好きなだけ身勝手に精液を出しなさい!」

 

「あああ、出すよ!ママ、僕のマミ、全部中出しだ!孕んでよママ!あああ、射精する!」

「ああーそんな奥まで、ああん、ママ、オチンポに負けちゃう。息子の奴隷になっちゃう、ああん、いい、もっと突いてぇ、ママの淫らなおまんこあなたのおちんちんで突き殺して!ああ、いく、イク、ママいっちゃう、いっちゃうぅぅ、中にきて、出して、精子をママに出して白い尻を掴んで雌豚のように服従させてぇ、イグ、イグーーーーーーイィグゥ!!!」

繋がりあったままでキスを交わす2人。そこで映像がとぎれた。

 

「どうかしらベルちゃん?おたくと比べてうちの親子関係は、、」

呆然と画面を眺める優子に巴マミが優雅にー声をかけた。

「凄すぎます。もしかしてマミさん、最終日に息子さんをヒーロー精通させるところまで計算してましたか?」

「そうね、最後は男の側から女を組み敷かないとね?それも彼自身がちゃんと私は力でねじ伏せだと実感できるようなセックスのさせ方をしないとあの子の自信にならないわ。最初の3日で焦らして性の手ほどきだけじゃなくて、あの子の中の男の獣性を少しずつ目覚めさせたわ。そして4日目、わざと肩透かしをするようなやり方で一気に爆発させたの。欲しいと思った女を求めないようじゃ男じゃないわ。でも私のかわいい息子はちゃんと強引に私を奪ってくれたわ。」

艶然と微笑むマミ。彼女にとって想定外の事態は存在しないのだ。すべては計算の内、息子は彼女の手のひらの上で踊っているのだ。

 

「完璧超人のマミさんらしいですね。私も息子とセックスしましたけど、多分、私みたいなおばさんの事、セックスの練習台、程度に息子が思ってると思うんですよ。私を踏み台にして、彼はきっと若い女の子とお付き合いをするんだと思います。でもマミさんの息子さんは本当にマミさんのことを愛しているようですね。」

「フフフフ愛しているなんて、家の子もきっと1時のことよ」

軽く受け流したかに見える彼女であったが「息子がマミを愛している」と言う言葉にピクリと反応した。

 

「マミさんは魂をソウルジェムにした魔法少女ですよね。

今の最も美しい姿で成長を止めることができるんですよね。

5年前からほとんど変わらないから、既に止めているかもしれませんよね。

つまりマミさんは永久に美しいままであなたの息子さんのそばにいるわけです。

そしてマミさんの事ですから完璧な母親と完璧な恋人を演じることでしょう。

至高の存在傍にいて、息子さんは他の女の子と恋愛をすることなんてあるのでしょうか?

まるで息子さんはマミさんという最高に幸せな黄金の牢獄に繋がれているようなものなのでは?」

優子は思い口にした。

 

「うふふ、私が金の牢獄?うまいことをおっしゃるわね。さしずめこのマンションは私の「銀の庭」というところかしら、そうね、、、私は独りにはならない、絶対に独りには、、、、、、、クククク」

聖母のような彼女の表情に少し危険な影がよぎった。

「マミさんの息子さんは絶対にママを手放さないわ」優子は優しい目で彼女に言った

巴マミ、完璧な魔法少女、弱点などないかのようだが「独りになる」事への恐怖感は彼女の心にずっと突き刺さっているのだ。

彼女はそれがマミの唯一のアキレスの踵を知っていた。つまり彼女自身、その弱点を自覚して自らの肉体から息子を生み出し、

自らの失われた心の半身を補ったのだ。だとするとやっぱり彼女は完璧超人なのかもしれない。

 

すっかり話し込んでしまい裕子は夕方に彼女の家を出た。家には息子がお腹を空かせて待っている事だろう。

今日は息子の好きな鉄板焼きでもしてあげよう。準備の時間がない時はこれが1番だ。

彼女は息子の金の檻にはなり得ないだろう。そして彼女の団地は「銀の庭」にもなり得ないだろう。

でも願わくば、幸せな思い出の1つになりたいと彼女は思った。

 

 

 

 

 

 

「実は先般、息子と初めてセックスをしてしまったんです。さすがのマミさんでもまだセックスはしてないですよね?」

「あら、とっくにしてるわよ。息子も健康な男の子よ、性欲を処理してあげない理由がどこにあるの?」

彼女が美しい眉を上げて驚いた素振りを見せた。いつでもこの人は優子の予測の斜め上を楽々と越えていくのだ。

「あの、母親として息子とセックスするというのはやっぱりまずいんじゃないでしょうか?」

彼女は自責の念に押しつぶされそうになりながら聞いた。前回、息子とのセックスは息子の突然のバースト化という非常時ではあったが、その非常時にかこつけて息子の童貞を奪ったと言う自覚はある。

「戦いの時もそうでしたけど、ベルちゃんはいつもためらいと迷いばかりですね。」彼女は言った。

「普通ためらうでしょ。息子が結婚できなくなったらどうするんですか?」優子が聞いた。

「それならばこそよ、自分を愛してくれる母親1人、女として乗りこなせないようで、妻を御することなどできますか?

セックスにこなれた熟女1人満足させられないくらいで、自分のペニスで女を支配し虜にすることができますか?

それができないような弱い男に自分の息子をするつもりは私にはないんですよ。」彼女はどや顔でびしっと言った。

「うーん、正論のようなそうでもないような、、、。」彼女はポリポリと頭をかいた。

「お分かりにならないようなら、私と息子の愛のメモリーを見せて差し上げますわ」

 

彼女はホームシアターのボタンを押した。

巨大な画面にマミと息子の姿が映し出される。息子はマミに似たのか中々の美少年だ。

調教1日目と言うタイトルが出た。

その息子が目をぎらつかせて、母親の裸の写真を見せられていた。

「この子ったら私のおっぱいを見て、こんなにおちんちん硬くしちゃって(^^)ママのことを隠し撮りしたのね?本当にいけない子」

少年がオナニーのおかずを発見されて羞恥にうつむく。

「恥ずかしい?そんなことないわよ、ママのおっぱいの写真で興奮しちゃうなんて悪い子はお仕置きが必要ね。」

「ママのおっぱいでオナニーしたの?あなたはママのこと、性欲処理の道具にしていたのね。」

「ママ、ごめんなさい、本当にごめんなさい。ママが綺麗だから、、僕。」

「そうそんなに私のおっぱいをみたかったのね。お望み通り見せてあげるわ。でも手足は拘束させてもらうわよ」

彼女の魔法のリボンが息子の手足に絡み付いて自由を奪った。床に転がる息子前に彼女は見せつけるように服を脱ぐ。

彼女のゴージャスなブラジャーの下にたっぷりとした白い乳房が見える。フロントホックを外すと弾けるようにたわわな乳房が息子の前に現れた。

「ほら、これがママのおっぱいよ、近くで見て、触らせてはあげないわ、」

「ママ!ママー!」息子が目を見開いて母の乳房を見ていた。彼のズボンの下が狂おしいまでに勃起している。

「ママが自分で触るから見ていてね、私が指で触るとこんなに指が沈みこんで柔らかいでしょう。そしてね、乳首の先を指で優しく触ると、だんだん勃起してきているのわかる?」

彼女が自分で乳房を揉みしだく。白い乳房が淡い桜色に染まり、母の蕾が淫らに上を向いた。

「ママのおっぱい、。ママのおっぱいがああああーーー欲しい!欲しいよーーー」

「ママのおっぱいを見ながら腰を振るなんて恥ずかしい子。そういう子はズボンを脱がしてしまいましょうね!」

まだ幼さの残る息子のおちんちんがぷるんと飛び出した。しかし彼のペニスは健気に勃起している。

「乳首の勃起の話をしてるのに、おちんちん勃起させて悪い子ねママの魔法のリボンで勃起ちんちん縛っちゃうね えい!」

「元気におちんちん勃起させてるわね、いい子、いい子、おちんちんナデナデして欲しい?でもまだだめよ」

「今日は特別にママのおっぱい触らせてあげる。まだ、ー乳首は触っちゃっだめ、指は立てたままで手のひらでおっぱいを触りなさい。どう柔らかい?顔押し付けてもいいわよ、これが女の子のおっぱいをしっかり感触を確かめなさい。」

「あああ、柔らかくてとってもいい匂いがするよ。ママのおっぱい欲しいよ。」

「そうこの柔らかな感触がママのおっぱいよ。あなたはいつでもこの胸に甘えていいのよ。まだ、おっぱいは吸っちゃだめ、、。おちんちんの頭なでなでしてあげますね。透明の先走り出ちゃってるね。」

「あああ、ママ、射精したいのにリボンで、、射精できない。切ないよ、、ああ!」

「ママの裸見て興奮してるのね?この柔らかい肌を心の赴くままにおもちゃにしたいでしょ?力ずくでママを捻じ伏せて、セックスしたいのね。あなたのおちんちんでママを蹂躙してママにみっともない喘ぎ声を上げさせて、私を支配したいのよね?」

「僕は大事なママにそんなこと考えたりしないよ!」彼は首を横に振った

「首を振ったってだめ、自分の股間を見てごらんなさい!こんなにおちんちんビンビンに立てて、ママを犯したいんだよね!ほら、正直に言いなさい!言えたらリボンを解いてあげるわ。」

「ごめんなさい。僕、ママとセックスしたいよ。いつもママを犯すことを思ってオナニーしてるよ! ほんとにごめんなさい。」

息子が縛られたまま大粒の涙を流した。そして縛られた彼のおちんちんもカウパー液をどくどくと流している。

「いい子、ちゃんと言えたわね。あなたの中でママを犯す姿を強くイメージしなさい。今日はママがあなたのおちんちんをしこしこしてあげるわ。ほらおちんちんミルク出して楽になりなさい。リボンも外してあげるわ」

「あああ、ママぁ!射精る!ああああーーーーーでるぅ!」ドビュドビュ

息子はばねじかけのように腰を振って、天高く精液を噴き上げた。

 

ここで映像が一旦途切れた。そして次にしばし暗転の後にに調教2日目と言う画面が出た。

黒のパンティーをはいた巴マミが息子を見下ろしていた。

「いい子にしてたら私はあなたの想像したこと全部やらせてあげるかもしれないわよ、さて、今日は昨日の続き、もうズボンの上からわかるくらい勃起してるね、早く全部脱いで全裸になりなさい。昨日の夜にオナニーはしてないわね。たった一晩で精嚢もパンパン、

自分の母親を孕ませる事でも考えているのかしら?」そう言いながら彼女のすらりとした白い足が息子のペニスを踏みつけた。

「ああああ、、、ママ、、ごめんなさい、精液パンパンにしてごめんなさい。」

「いけない子ね今日もお仕置きが必要だわ、今日からあなたを椅子に縛らせて貰うわよ。」

彼女の魔法のリボンが息子が両足を閉じられないような状態で椅子に彼を固定した。

「おちんちんからお尻の穴まで丸見えね。とっても素敵よ、可愛いおちんちんが射精しないようにリボン巻いて(^ ^)あ、げ、る」

息子は椅子に高々と足を上げるように座らされ勃起したちんぽが天を仰いでいた。

「今日はママの裸、全部見せてあげるね。」

彼女がそういうとパンティーを見せつけるように脱ぎ捨てた。そして息子の顔にパンティーをかぶせた。

「ふごーーーふごーーーーママ!ママの匂い」

「よく見なさいこれがあなたの生まれてきた所よ、花びらを開いてじっくり中の中まで見せてあげる。覚えているかしら、

この狭い穴の奥からあなたはこの世に出てきたのよ。私の命をけずりとって生まれてきたのよ。ほらよくごらんなさいこれがあなたの生まれてきたところ。そして、あなたがいつでも快楽のために自由にしていい女のおまんこよ」

彼女の白い足の間に息づく深い朱色のクレバス、、たおやかな指で開いたその先には淫らな蜜が糸を引いていた。

「いやだわ椅子に縛り付けられて頭から母親のパンティーをかぶって犬みたいに匂いを嗅いでいるわね。しかもおちんちんをそそり立たせて!乳首をさわって、おっぱいを吸って、お尻を撫でて、このおまんこもくちゅくちゅしたいのかしら?ママをあなたのお人形みたく

自由にしたいのね。ちんちんをおまんこにいれて、私の膣の奥にあなたの精子ピュピュしたいのね?

あなたのために命をかけて尽くしているお母さんを奴隷女のように犯したいと思っているの?あなたのおちんちんがそういっているわよ、ほら正直に言ってごらんなさい。」

「お母さんのおまんこお母さんのおまんこ!中に出したいよ!中で精液射精がしたいよーーー!」

「フフフしょうがない子ね、今日はおまんこの代わりにお母さんのお口を使わせてあげる。縛られたあなたにお母さんがフェラチオしてあげる。下を見てごらんなさい。卑しい女奴隷のようにお母さんがあなたのおちんちんをしゃぶっているわよ。」

彼が下を見ると流れるような金髪が彼の足の間に顔を埋めていた。そして温かい口で彼のペニスをしゃぶり前後にしごき上げていた。

「んんんんく、あなたのおちんちんだんだん立派になってくるわね、んんんん、腰がビクビクさせて射精が近いのね。いいわよお母さんの口の中に全部出しちゃいなさい。今日のお母さんの口はあなた専用の口マンコよ遠慮なくいっぱい射精していいのよ。んんんんく」

「あーお母さん僕の腰から下が溶けちゃってる。お母さんにおちんちん食べられて溶けちゃってる。ああ、射精るぅ!」

息子は下半身がとろけるような快感に襲われて、寝小便をするように母の口の中にダラダラと射精した。

まだ幼さの残る少年の体が射精の瞬間、母のフェラチオで釣り上げられた魚のようにピチピチと跳ねた。

「んんん、お母さんのお口にいっぱい出したわね。明日にはもっといい事してあげるから我慢してね。」

 

ここでまた映像が途切れて消去3日目と言うテロップが出た。

「2日連続であんなに抜いてあげたのに、もうおちんちんこんなに大きくして、まるで種馬さんね。今日も椅子に縛らせてもらうわ。

ごめんね。すごい、たまたまははちきれそう。おちんちんも普段の倍くらいにぼっきしてるね、男らしくビクビク脈打ってる。

ママとエッチな体験いっぱいしたから大人ちんちんになったかな?舐めちゃおうかな?」

「ママ、おちんちんが切ないよ、昨日みたいに僕のちんちんフェラチオしてよ!ママ、」

「自分からおちんちんを振って、私にフェラチオするように求めているのね。犬に骨をちらつかせるみたいにおちんちんを振ってフェラチオを強制するなんて、私はずいぶん息子から浅ましい女に見られているのね?」

「そんなことないよ、ママは僕の天使だよ。いつもマミ、マミってママの名前を呼びながらオナニーしてたんだ。僕はマミのことが1人の女として好きなんだ。マミは僕のママで女神様で天使様なんだよ!」

「フフフフ、そんなこと言われ方するとままくすぐったいわ。あなたは最高の女たらしね、今日のそれでママはもうあなたにメロメロよ

あなたに求められれば何でもするちょろい女になったわ、あなたが今裸で外に出ろと言ったら、私は全裸で駅まで歩いてみせるわよ」

「やめてよ、ママの裸を見ているのは僕だけだ、他の男にママのきれいな裸は絶対見せるものか!」息子は必死に叫んだ。

「セックスは最終日までお預けだから、そのかわり、今日は特別にママのオナニー見せてあげる。」

そういうと彼女は白い足を開いて自分の割れ目に指を這わせた。彼女は足をM字に開いて片方の手で乳房を揉みしだき、自らのおまんこの穴に指を入れてみせた。天使のような優しい母はその裏に淫らなメスの顔を隠していたのだ。女神のような高貴な顔立ちを歪ませて彼女は浅ましく快楽を漁った。そしてその姿を余すところなく息子に見せつけた。

「どう、ママね、あなたの勃起ちんぽで興奮してるよ。ハアハアハアハア、うーん濃いオスの匂い!おっぱい切なくて自分で乳首さわっちゃう、くぅぅおちんちんとおまんこでディープキスしたいなぁ、ママのおまんこの中でいっぱい、くちゅくちゅしてドピュドピュ種付けされたらどうしよう? 見て、ママのおまんこがあなたのおちんちんで濡れちゃってるの、クリを自分で浅ましくスリスリして、

あ、ああ、いい、あああん、ママいっちゃう、いっちゃうぅ!いぐぅぅぅ!」

息子は自分の母がプルプルと白い尻を振って無様にアクメをキメるのを見た。あまつさえ彼女はおまんこから激しく潮吹き

息子の前でちょろちょろと失禁までしてみせたのだ。

息子は興奮の極致に達していた。いつものパターンであれば、母は何らかの形で彼を射精に導いてくれるはずだった。

「フフフ(^ ^)みっともないところ見せちゃったね?あれ、どうしたのおちんちん、カウパーで射精したみたいになってるね。涙とよだれで顔ぐしょぐしょよ いい子だね射精させて欲しかったのね。でも今日はね、射精させてあげないわ。」

「ママ、そんなことされたら僕おかしくなっちゃうよ、、ママ、お願い僕のおちんぽみるく絞って!」

「フフフフ、いい仕上がりね。今日はここでおしまい。明日まで我慢しなさい明日、私は1人の女のマミとしてあなたの愛を受けとめてあげるわ。」

「お母さん、1人の女として愛を受けとめるってそれはどういう意味?僕は明日まで待ちきれないよ。今すぐここでママとセックスしたいよ。」彼のペニスがもはや限界の勃起を示していた。

「フフフフ、あなたはいい子よね。お母さんの言うこと聞いてちゃんと我慢できるわね。今日はここでおしまい。

これからお夕飯はんよ。」

 

調教開放日と言うテロップが流れた。

 

息子は落ち着かない夕食を過ごした。いつもの食卓に精のつく食べ物が並んでいた。今でさえ下半身がギンギンの彼には過酷な

夕食だった。例えるならば彼の状態はギリギリまで張り詰めた弓だ。この状態で夜を迎えれば夢精は必至だろう。

母が風呂に入る音がした。母がネグリジェ姿で風呂から上がってくる。彼女の風呂上がりの艶やかな金髪がなまめかしく息子を誘った。

豊かな胸元、丸みを帯びた尻、母の優しい香りが鼻口をくすぐった。

今までは母の主導で進んできたが、彼の体の奥底にある欲望が、母の指示を無視して今すぐ彼女を押し倒しせと伝えていた。

目をギラギラして眠れない。息子を見かねたのかマミが話しかける。

「どうしたの?眠れないの今日はママが抱っこして寝てあげる。明日にはね、ママが、、」

そう言いかけた彼女は息子に力強く押し倒された。息子のどこにこんな力が隠されてれていたのか彼女は息子の手を振り解けなかった。「ヒーロー精通」ヒーローの遺伝子を持つものがヒーローに目覚めることを言う。息子の超人的能力の目覚めが溜まり溜まった精力が起爆剤になってやってきたのだ。

 

「どうしたの、約束は明日と言ったじゃないの早まらないで!」母の高貴な顔が狼狽で歪む。

息子は構わず彼女の唇に自分の唇を重ねた。必死で唇を閉じるマミの唇を押しのけて舌を侵入させる。

「マミ!好きだ!んんんくぅううんんんn、ああ、んんんんん、あ、んんんんくう、、、ぷは、、あんんんんんんうぅうう」

母の舌を見つけ出し激しく絡み合わせる。ディープキス。母が口を離して逃れようとする先を追いかけてさらにディープキス。ベッドから転げ落ちる彼女を押さえつけてさらにディープキス。四つん這いで貼って廊下に逃げようとする彼女、腰をがっちりと押さえつけて部屋に引き戻して逃げられないようにさらなるディープキス。その頃にはマミはぐったりとした。頭に霞がかかったような気分だ。

そして息子は荒々しくパジャマのズボンを脱ぎ棄てた。

「ああ、もうこんなに目が血走って、おちんちんもこんなギンギンになって、視線だけで女の子が妊娠しちゃいそう。

このパンパンに膨らんだ精巣の精子をあなたはどうしたいの?」母は突きつけられたいきり立ったペニスを眺めてつぶやいた。

「マミ、僕はもう真実を逃さないよ。朝までママとセックスするんだ!マミを僕の女にするんだ!」

「ああ、こんなカリ太の中ぶくれ、、こんな凶悪なおちんちんになって?このおちんちんで何をしたいの?ママの手でしこしこ?

それともママのお口に無理矢理咥えさせてママにあなたの味を教えこみたい?」彼女は何とか平静を装って息子をなだめようとした。

「僕はママのオマンコにおちんちんを入れる。ママが拒否しても絶対に入れる!マミ!諦めて僕の女になってよ」

そう言うと息子は力強く彼女を抱きしめた。そして再び唇を奪いながら荒々しくネグリジェを脱がした。

マミの細い指を掴んで振りほどきブラを剥ぎ取った。白くたわわな胸が彼の前に禁断のの果実のように晒された。

「ああん、ダメ、だめよ、。いやん、ああ」両手で乳房を抑えて恥じらう母!息子の欲情に更なる燃料が投下される。

「ママのおっぱい、。夢にまで見たママのおっぱい!」息子は恍惚とした表情で母の胸をつかみ乳首を口に含んだ。

彼の口の中で母の乳首と彼の舌がディープキスをし、彼女の乳首がコリコリと勃起した。

乳首が吸いながら母の美しい腰のラインを隠す小さな布地に手をかけた。この布地の下には母の輝かしい花園が眠っている。極上のプレゼントを包んだ包み紙を剥がすように息子の手がブルブルと震えながらパンティーを流した。

「あああ、息子におまんこ見られている。私は性欲の対象にされているのね、、ああ、、」今まで散々挑発したくせに

母は少し少女のようにおびえていた。それが芝居でないことがわかる。やはり母子で交わることに彼女にも覚悟がいるのだ。

しかし息子にためらいはなかった。息子は力強く母の両足を押し開くと自らの生まれてきた花園に唇を寄せた。

「いや、マミ恥ずかしい、ママの恥ずかしいところあんまり見ないで、、。」

間近で嗅ぐ母の匂いに興奮し息子は盛りのついた犬のように母の花びらを舐めクリトリスを剃った。そして興味津々の様子で母の膣の穴の中に指を入れ、おちんちんがするように出し入れをした。息子のぎこちない動き弄ばれて真実はくすぐったいような快感を感じていた。しかし、息子の唇が彼女のクリトリスを強く舐め始め、彼女の余裕はたわいもなく砕け散った。

「ああああ、ひぃいいいい、あああ、おまんこ、きちゃう、きちゃう、マミいっちゃううううう!」

彼女の両足がぴんと宙に投げ出され、激しくピクピクとつま先が震えた。彼女は息子の手で絶頂させられたのだ。

ぐったりと横たわるマミ、アクメにヒクヒクとしているおまんこを彼女が隠すことも許されなかった。

息子はぎらついた目で彼女の膣穴を確認すると、ボッキしたペニスで彼の生まれ膣へと凱旋の進撃を始めた。

カリダカのペニスの肉の進軍、彼は彼自身の生まれてきた子宮の扉を肉の槌でうちつづけた。

「あん、あん、あん、あん、ひうううう、深い、ああああ、私息子のものを咥えこんで、、犯されて、、あん、」

彼がピストンするたびに母の豊満な乳房がぷるんぷるんと揺れた。そして柔らかい尻がゴムまりのように弾んだ。

息子は眉間にしわを寄せて喘ぐ母の顔を見た。天使と女神とも思っていた母、高貴な面立ちを自らの下川の肉棒で歪ませていると思うと彼の心に暗い征服感がみるみると広がってきた。この女をもっと独占したい。この女をとことんまで自分色に染めてやりたい

男としての欲望がみるみると湧き上がってくる。三日間、彼女に啓蒙された結果が着実に効果を表していた。

自分の母に淫らに足を開かせてそのクレバスを肉の凶器で飢えた獣のように貪っている息子。彼女の瞳に女としての媚が滲む

自分の息子のなんと荒々しくたくましいことだろう。

「ママのおまんこに容赦なくおちんちんを差し込んで、あああん、ケモノみたいに腰を振って!マミの危険日のおまんこに種付けしたいの?今日はママの妊娠しちゃうかも、、あああああ、ひぃいい、それでもしたいのね?ママを性欲処理の道具にしたいのね?

いいわ、ママの全てはあなたのものよ、欲望を全て私に吐き出しなさい!あなたのやりたいようにママを扱って。

あああひぃいい、いくぅ、息子にイカされちゃう。種付けされちゃうのぉ、、あああひぃいいいいぐぅうう!!」

「マミ!僕のマミ!ママ大好きだよ!マミはこれで僕の女だよね!好きだ!愛してるよマミ!」ドビュドビュドビュドビュ

息子は腰を振りながら激しく母親のおまんこの中に射精した。

それでも息子のペニスは全く萎えなかった。

「マミ、ママは僕の女だから言われたとおり何でもするよね。そのきれいな指先で僕のおちんちんをしこしこして復活させてよ」

彼女の前にぐいっと腰を突き出す息子。

「フフフ、急に威張りんぼうさんになったわね。しこしこしたいのね。お膝に頭を載せておっぱい吸いながらシコシコがいいかしら?はい私のおっぱいはあなたのものよ好きなだけ吸いなさい。あん、そんなにがっつかないでママのおっぱいはなくならない、、、ん、んくう、あん、やん、そんなエッチな吸い方、赤ちゃんはしません!あああ、」

「ママの授乳しこしこ気持ちいい!シコシコで1回いかせて!あああああ」息子は夢中になって腰をゆらした。

「もうおちんちんの竿を握ってシコシコ、もう片方の手でたまたまの裏筋さわさわしてあげる。おちんちん溶けちゃうの?

ママの手の中で溶けちゃおうね、可愛い!ママとキスして、ママの事好き?いい子、ママも大好き、、いい子にオチンチンミルク出そうね、、、ピュウゥピュウっておちんぽミルクが出たね、、、。」彼は恍惚とした表情で、3度目の射精を迎えた。

「ママ、次はフェラチオ、奴隷女みたい跪いて僕のちんちんしゃぶってよ。お姫様みたいなママがそうしてるところ見てみたい。」

彼女は豊かな尻を突き出して四つん這いになって息子のペニスをしゃぶった。

「ママがペロペロ舐めて綺麗にしてあげるね、おちんちんは全然萎えないね。今度は咥えて欲しい??いいよ(^ ^)まずはおっぱいで挟んで、亀頭の先だけ口にふくんでぺろぺろしてあげる。おっぱいに包まれて気持ちいい?ぺろぺろされるの気持ちいい?ヒクヒクしてるかわいいお尻の穴に指入れてあげる。ツプツプツプツプ、ママの細い指であなたのお尻が犯されちゃてるよ、さて、根元までしゃぶってあげるね。ままえのお口をおまんこだと思って好きに腰使っていいよ。」

「うおおお、ママの口マンコ最高!僕のおちんちんが口の中でとろけちゃう!」

「じゅぶじゅぶじゅぶ、ぷは、んくんく、んふぅ、喉の奥まで犯されて、あ、あ、ほら出しちゃえ!、元気な精子ビュウーーーってしちゃおう。ママの唇に精子かけて、全部舐めてあげる!」ドビュドビュ、ピュピュ

「あ、でてるドクドクと脈動して、腰の筋肉を収縮させて精液飛ばす準備をしているね。ほら我慢しないの、お尻の奥の精嚢をツンツンビュクビュクビュウーーービュウーーーピュピュピューー! むぐぅ、すごい、止まらない、んくんくんく、ごきゅん、あふぁ、あん、マミの頭の中あなたの精液で真っ白になっちゃういそう、、普通の射精とトコロテンが一緒に来ちゃったね(^ ^)」

もうマミの体は精液まみれだった。しかしその淫らな艶姿が新たな勃起を呼び起こした。

「絶倫のおちんちん、ママはもう降参よ、見てママおまんこ、お口ヒクヒクさせて、こんなに蜜を滴らせてるの、あなたの勃起おちんちん見て、精子の匂いでサカっちゃったの?いけないママよね、あなたの前にお尻を差し出すわ。

淫らなメス犬の尻を打ちのめして、白いお尻が真っ赤になるくらい打って!」

「可愛いマミは僕のものだ、可愛いママのお尻ペンペンだ!」パシン!パシン!と打ち下ろされる息子の手

「あああん!あーーああーー、痛い、これはお仕置き、あ、私への罰なの、マミは息子に女になった淫らな女です。

でももっと濡れちゃう。もっとマミのお尻をうちすえて、ママを服従させて、さあ、その勃起ちんぽを入れておまんこの中に好きなだけ身勝手に精液を出しなさい!

「あああ、出すよ!ママ、僕のマミ、全部中出しだ!孕んでよママ!あああ、射精する!」

「ああーそんな奥まで、ああん、ママ、オチンポに負けちゃ、息子の奴隷になっちゃう、ああん、いい、もっと突いてぇ、

ママの淫らなおまんこあなたのおちんちんで突き殺して!ああ、いく、イク、ママいっちゃう、いっちゃうぅぅ、中にきて、出して、精子をママに出して白い尻を掴んで雌豚のように服従させてぇ、イグ、イグーーーーーーイィグゥ!!!

繋がりあったままでキスを交わす2人。そこで映像がとぎれた。

 

「どうかしらベルちゃん?おたくと比べてうちの親子関係は、、」呆然と画面を眺める優子に巴マミが優雅にー声をかけた。

「凄すぎます。もしかしてマミさん、最終日に息子さんをヒーロー精通させるところまで計算してましたか?」

「そうね、最後は男の側から女を組み敷かないとね?それも彼自身がちゃんと私は力でねじ伏せだと実感できるようなセックスのさせ方をしないとあの子の自信にならないわ。最初の3日で焦らして性の手ほどきだけじゃなくて、あの子の中の男の獣性を少しずつ目覚めさせたわ。そして4日目、わざと肩透かしをするようなやり方で一気に爆発させたの。欲しいと思った女を求めないようじゃ男じゃないわ。でも私のかわいい息子はちゃんと強引に私を奪ってくれたわ。」艶然と微笑むマミ。彼女にとって想定外の事態は存在しないのだ。すべては計算の内、息子は彼女の手のひらの上で踊っているのだ。

「完璧超人のマミさんらしいですね。私も息子とセックスしましたけど、多分、私みたいなおばさんの事、セックスの練習台、程度に息子が思ってると思うんですよ。私を踏み台にして、彼はきっと若い女の子とお付き合いをするんだと思います。でもマミさんの息子さんは本当にマミさんのことを愛しているようですね。」

「フフフフ愛しているなんて、家の子もきっと1時のことよ」

軽く受け流したかに見える彼女であったが「息子がマミを愛している」と言う言葉にピクリと反応した。

「マミさんは魂をソウルジェムにした魔法少女ですよね。今の最も美しい姿で成長を止めることができるんですよね。5年前からほとんど変わらないから、既に止めているかもしれませんよね。つまりマミさんは永久に美しいままであなたの息子さんのそばにいるわけです。そしてマミさんの事ですから完璧な母親と完璧な恋人を演じることでしょう。

至高の存在傍にいて、息子さんは他の女の子と恋愛をすることなんてあるのでしょうか?

まるで息子さんはマミさんという最高に幸せな黄金の牢獄に繋がれているようなものなのでは?」優子は思い口にした。

「うふふ、私が金の牢獄?うまいことをおっしゃるわね。さしずめこのマンションは私の「銀の庭」というところかしら、

そうね、、、私は独りにはならない、絶対に独りには、、、、、、、クククク」

聖母のような彼女の表情に少し危険な影がよぎった。

「マミさんの息子さんは絶対にママを手放さないわ」優子は優しい目で彼女に言った

巴マミ、完璧な魔法少女、弱点などないかのようだが「独りになる」事への恐怖感は彼女の心にずっと突き刺さっているのだ。

彼女はそれがマミの唯一のアキレスの踵を知っていた。つまり彼女自身、その弱点を自覚して自らの肉体から息子を生み出し、

自らの失われた心の半身を補ったのだ。だとするとやっぱり彼女は完璧超人なのかもしれない。

 

すっかり話し込んでしまい裕子は夕方に彼女の家を出た。家には息子がお腹を空かせて待っている事だろう。

今日は息子の好きな鉄板焼きでもしてあげよう。準備の時間がない時はこれが1番だ。

彼女は息子の金の檻にはなり得ないだろう。そして彼女の団地は「銀の庭」にもなり得ないだろう。

でも願わくば、幸せな思い出の1つになりたいと彼女は思った。

 

 

 

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