※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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長身で男勝りなお母さんは好きですか?セーラージュピターと息子のラブラブセックスと金の魔王に騙されセックス強制。

引退魔法少女のお店。懐かしいのあの子に会える! 「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」錦糸町店

「今日は新しい娘が入店するわよ。みんなこっちに注目してね。」

大ママにのキューティハニーが控え室に入ってきた。

グループ最古参の魔法少女の一人、おそらくは老女という年齢だがアンドロイドのため見た目はピチピチの少女のままだ。

「全員注目!アテンション!」チイママの高町なのはが手を叩くと、ざわざわしていた魔法少女たちが一斉に背筋を伸ばす。

 

ランクトリプルAのスーパーエースだったこの子の声には有無言わさぬ迫力があった。

しかしカーテンを開けて入ってきた女性に控え室はざわついた。長身の女性だ。

「え、あの子って?」キュアホワイトが首をかしげる。「ビックネームじゃん!」キキは興味津々だ。

「すごいわ、サインもらおうかしら」ベルセルク優子は目を輝かせた。

「今日からお世話になります。木野まことです。魔法少女名はセーラージュピターです。」と彼女は名乗った。

 

気は優しくて力持ちな怪力少女。グリーンのくせっ毛の長い茶髪をポニーテールに結んでいる。

瞳の色は緑、セーラーチームの中では一番身長が高く、グラマーでスタイル、スケバンのようにみえて、

面倒見がよく家庭的で乙女チックな一面をもつ。

噂では学生結婚で結婚するも離婚、子供を連れて念願の花屋さんをオープンしたと聞いていた。

さすがに有名人だけにお客達もこぞって彼女を指名した。

変身オプションサービスの注文も次々あり、「ジュピター・パワー!メイクアップ!」

の声が今日だけで5回は聞こえた。

 

そして閉店の時間を迎えた。

「ふーーー夜のお仕事って結構、体力仕事なんだね、私は甘く見ていたよ」

長い足をソファーから投げ出してぐったりしているまこと。

「フフフフ、みんな最初はそうですよ、私なんか笑顔で顔の筋肉が引きつっちゃいましたからね。」

「ハハハハハ、私は昔からこんなキャラだから、楽なもんだよ」とまこと。

二人はウマがあった。

しかも高校生の息子がいると聞いてすっかり意気投合した。

 

お互いの息子自慢が楽しかった。

彼女の息子は裕也、お店の手伝いもしてくれているという。

「裕也と私は友達みたいな親子で一緒にしプロレスしたりするんだよ」

「その奔放なキャラ羨ましいですね。今度お花屋さんに遊びに行ってもいいですか?」

「おう、いつでも来いよ!裕也と一緒に歓迎するよ、優子。」

憧れの魔法少女に呼び捨てにされてちょっと嬉しい優子だった。

 

実は彼女はセーラームーンではジュピター推しだったのだ。

ルックスはともかく性格美人だし、セーラー戦士で一番の

長身でグラマラスボディ、脚線美はセーラービーナス以上だと思っていた。

そして彼女はその週の週末に、木野まことの花屋を尋ねた。

土曜日の昼ともなればかきいれ時であろうにお店は準備中の表札。

優子は嫌な予感がして、こっそり店の中を覗いてみた。やっぱり嫌な予感て当たるものだ、

 

店の奥の部屋、テーブルがどかされて、毛むくじゃらの日焼けしたおっさんが木野まことの上で太ったブタのような腰を振っていた。

スカートとエプロンをまくりあげられて、高々と押し開かれた長い足の先、ピンと伸びたつま先に緑のパンティーがぶら下がっていた。

「フラワー木野」の制服も半分まくりあげられて、木野まことの豊かなバストが薄暗い部屋の中にひときわ白く見えた。

「いやだ、やめろよ、借金なら必ず返すから、やめてくれよ。」

 

「奥さんそんなこと言える身分だと思うとるんか?お前さんがこのワシ、沼田満門(まんもん)に花屋つくるのにこしらえた借金、このわしが返済を待っているからやってけてるんだろう?」

この沼田という男は花屋の開店を考えていた木野まことに巧みに言い寄ってきて多額の金を貸し付けたのだ。それはまさに悪魔のささやきだった。いい様に貸しこまれ多額の利子の返済が待っていた。

「お金はちゃんと返すから、そのためにキャバクラの仕事も始めたんだから待ってくれよ!」

 

「その返済が滞っているからこうして来とるんやないか、ワシはセーラージュピターのファンだからのぉ、全額、あんたのおまんこ返済でも構わんぞ。あんたの中古の体が返済の代わりになるなら安いもんやろ?」

そう言うと男は木野まことの足をさらにいやらしく開かせて激しく腰を打ち付けた。

まことの長い足がゆらゆらと揺れた。

「ひぐぅ、あ、あ、やめて!あひぃ ああ、」

犯されるまこと、ふと見ると花の冷蔵庫の陰で配達の花籠をかかえた息子の裕也が覗いていた。

 

彼の膝が震えていた。母親を助けようにも勇気がでないのだろう。

「旦那と別れて女盛りの体が夜泣きしてるんじゃないか?無理矢理、押し倒されたのに、おまんこの中はぐちゃぐちゃじゃないか?口では嫌だなぁ何だの言いながら、男に犯して欲しくて、わざと借金の返済を滞らせよって!そうなんじゃろう?むっちりとしたヤラシイで尻しくさって!このでかいパイオツはなんじゃ?お前の体はセックスしとうてたまらないのじゃろうが!」

耳を覆いたくなるような下品な言葉を囁きながら、毛むくじゃらの男は挿入しながら木野まことの服を脱がしていった。

 

「いやぁ!配達から息子が帰ってくるんだ、こんなとこ見られるのはイヤ!許してくれよ」

必死に服を脱がされるのに抵抗する木野まこと。

「抵抗するなよ!可愛い顔しおって!ワシとキスしようなぁ、セーラージュピター!」

男がひげもじゃのむさ苦しい唇で木野まことの唇を奪った。

「んんん、くぅ、むううう、んんんんn、くぅううんんん」

彼女が長い手足をバタバタさせるが相撲取り体形の男は全く動じなかった。

 

冷蔵庫の陰で顔を真っ赤にしてこぶしを握る息子。まさに激オコ!!

自分の母親を犯されて、怒りで頭が真っ白になった彼は後先考えずに飛び込んで、

沼田満門(まんもん)のおっさんを後から殴った。

「なんやぁぁワレェ!」沼田のおっさんが怯みもしないでギラついた目で裕也を睨んだ。

分厚い胸板に太い腰、突き出た腹、太ももほどある腕!いきり勃つちんぽこ!

 

「なんだこのガキ?まことの息子か!ワシとまことのラブラブセックスを邪魔しくさって!」

「母さんを離せ!汚いおっさん!〔∑(゚Д゚)ガクブル〕」拳を握り立ちふさがる。

そこまでが彼の抵抗だった、「バキィィィ!!」岩のような拳が息子の顔面を捉えた。

脳しんとうおこすくらい強烈なパンチを鼻っ面に見舞われて、売り場の床まで吹っ飛んだ。

そこを圧倒的な体重差と体力差で馬乗りに抑え込まれて、息子は一方的に殴られた。

木野まことは裸で男に抱きついて必死に止めた!

 

「沼田さんやめて!やめてくれよ、あたしならどうなってもいいからさ!殴るならあたしを殴ってくれよ!」

母親の必死の懇願でやっと男の嵐のような暴力から解放される息子。

ブルブル震えて、戦意喪失の茫然自失だった。

全裸の母が息子を守るように抱きしめる。

白くて柔らかい身体で身を呈して自分を守ってくれる母に息子はドキドキした。

「おい、まこと!このガキを助けたかったらワシのいうとおりにしろ!いいな!」

「やめて、あたしはなんでもするよ!だから裕也には乱暴しないでくれ、」

 

「わかればいいんだよわかれば」男に引きずられて座敷に連れていかれるまこと。

彼女は悲しそうにいった。

「お願い、裕也、母さんのみっともない姿みないで、恥ずかしいところ見せたくないんだ。今日は先に家に帰っていてよ」

毛むくじゃらの男は息子の顔を見てニヤリと笑う。

座敷の上でまことの白い尻肉をでかい掌で鷲掴みでかち割って、見せつけるように後からズブゥゥゥゥとでかいちんぽを挿入した。

 

「息子が帰るまではまってよぉ、あああ、だめ、やめろーーーー!」

まことの叫びも虚しく、男はガッチリと交尾した。

パンパンパンパンパンパンと小気味よく腰を打ちつける!

裕也は床に力なく座った状態でそれを見た。

でかいちんぽが自分を産んでくれたワレメに呑み込まれていくのが見えた。

彼の命の神聖な故郷が汚される。

脂ぎった沼田がむっちりしたおっぱいを乱暴に揉みしだくのが見えた。

彼を育んだ愛の双丘が汚される。

 

「ああ、いや、あん、ああ、いやぁやめろーー、ぐ、ふぅ、太い、私の中、ゴリゴリして、、いやぁ」

まことは必死に拒んだが、男は腰のくびれをがっちり片手で押さえ込んで、上からのしかかるように彼女を犯した。

時より息子の顔を見てニヤリと笑う。

「おいまこと!お前のエロガキはまことが犯されているところ見てんぞ!わしらラブラブセックス見せてやるんや!ほら、まこと!自分から腰を触れ、唇を重ねろ!もう乳首も勃起させておまんこも濡れ濡れじゃないか、諦めて快楽の虜になれ!」

 

「裕也、ああ、お願い見ないで、ひぐ、あぅ、ああ、お外にいっていてね、、ああ、やぁ、いや、あ」

裕也は母の辛そうな顔が見てられなくて、ヨロヨロと外に出ようとした。

しかし、沼田の脂ぎった毛むくじゃら野郎が後ろから声をかけてきた。

「おい負け犬!お前の母親がワシにが中出しされるとこ見ていけよ!オラァ!」

そう言うと男がまことのポニーテールの髪の毛をぐいっとつかんで顔をぐいっとあげさせた。

母のアヘ顔が晒される。

パンパンパンパンと激しく腰を振る、そして大げさに呻いて射精した。

 

「うおぅ!まことのマンコが俺のちんぽから精液搾り取ってくるぜ!おおおおおおーーーー!でるぅ」どびゅううううううう!射精しながらまことの腰のくびれを押さえつけてすべてをまんこの中に流し込んだ。

「いや!中?出てる?あ、あ、あ、いやぁぁぁーーーーーーーー!赤ちゃんできちゃぅぅ、いやーー!」

まことは尻を震わせ長身の体を白い蛇のようにのたうたせてアクメした。

下賤な男に息子の前で惨めに絶頂させられたのだ。それはいいようのない屈辱であった。

 

「ふぅぅ 未亡人まんこ最高だぜ!!ちんぽこに吸い付いて精液絞り出してきやがるぜ、がはははは!」

瞳から涙が溢れた。

男がごん太いペニスをずるりと抜くと彼女のワレメから練乳のように粘ついたザーメンがドロドロと流れ出した。

優子は外野あまり悲惨な光景に目を被った。

しかし一般社会の揉め事に魔法少女が割って入るわけにもいかない。

彼女は今日は出直そうと思った。

しかし、ぐったりと横たわるまことを見下ろしてタバコをふかしているでっぷりした男をよく見ると

彼の尻の間から2つに裂けたしっぽが見えている事に気付いた。

沼田はまさかデーモン?

 

セーラー戦士が戦ってきたダイモーンの残党といったほうがよいだろう。

ささやかな母子の幸せを打ち砕く悪魔は許せない!

優子は叫んだ!「来い私のベルセルク!」彼女の体が光に包まれ豊満なシルエットがおどった。

そして黒いドレスに斬馬刀をもった魔法熟女、ベルセルク優子に変身した。

「なんだお前は!」狼狽する沼田。

「ダイモーン正体をあらわぢなさい!」

ダダダダダダっと彼女の左手の義手のマシンガンから銃弾が飛び出る。躱す沼田。

「ちぃぃぃ、ばれたか!」悔しそうに叫ぶと彼は正体を現した。

 

「我が名は七つの大罪の内、「強欲 (Greed)」を司る魔王マンモンなり!」

魔王の声で男が叫んだ。

古代シリア語の「富・財産」を意味し、ふたつの鷲の顔と黒色の体に、鉤爪(かぎつめ)のような手、

両膝にも顔を持つ奇妙な姿。

見た目は不気味だが大きさは人間と同じ、巨大な悪魔ではない。攻撃も思ったほどではない

 

斬馬刀を振り回してマンモンを追い詰める。弱いこれならすぐ倒せる。油断したその時だった。

「ぐふふふふふ!魔法少女か!ワシの目を見ろ!」突然、マンモンが叫んだ。

だめだとわかりつつも一瞬見てしまう優子、その瞬間に魅入られた。

マンモンは不気味な呪文を唱え始めた

 

踊れ踊れ 黄金の亡者。黄金に惑いて迷いの森で、

踊り踊って 踊りに狂い、時を忘れて 畑を枯らせ。

 

転がれ転がれ 黄金の亡者。黄金に酔いて迷いの森で、

転げ転がり 地の奥底へ、その身を打ちつけ壊れてしまえ。

 

汝を待つは地獄の炎。其は愚かなる痴れ者の集り。

汝を待つは黒金の針。其は愚かなる痴れ者の宴。

 

「女よ、生活に困っているのだろう。ワシに跪け金をやろう。お前のかわいい息子のためにも金が欲しくないか?使い切れないほどの金を用意してやってもいいんだぞ。息子に不自由をかけずに、当たり前の幸せを与えてやれるのだぞ。息子が喜ぶ、お前の決断一つで、ワシに隷属しろ。」

「ああ、あ、マンモン様、、、、、」優子の目がうっとりとマンモンを見つめる。

「よしよし、それでは服従の証に裸になれ、そして両手を後ろに組んでお前の体をワシに見せるんだ。すべては息子の幸せのためだ」

「正男の幸せのため、、うふふふ、あははは、マンモン様、優子の体見てください。」

 

優子は操られているようにドレスを脱ぎ、パンティーもブラも外して全裸になった。

斬馬刀も投げ捨てた。

「ぐふふふふふ、たゆんとした完熟ボディ、小柄な身体、ジュピターとはまた違った趣きがあるな、私に跪いてちんぽこにキスするんだ」

モンマンのペニスがゆらゆら揺れる。口づけをしたら最後、優子は魔物の奴隷となってしまうだろう。

 

まさに危機的な状態。その時、裕也がダイモーンの隙をついて襲いかかった。

「よくもダイモーン、僕の母さんを!」彼はなんと手にした枝切りバサミをモンマンの玉袋に突き刺した!

「ぐぎゃーーーーーーーーーーーー!」まさに魂(玉)切る叫び!

そこに母も参戦する。

「よくやった裕也!母さんも頑張るわ!ジュピター・パワー!メイクアップ!」

優子の目の前で往年の変身の名シーンがリバイバルした。

そしてセーラー戦士、セーラージュピターが現れた。

数あるセーラー戦士の中でもダイモーンと素手ゴロをしていたのは彼女とウラヌスだけ、

彼女の格闘術は強力だった。一方的にタコ殴る。

 

彼女の長い足から繰り出されるハイキック、その足の奥から覗く秘密の花園。

「うおほう」ダイモーンは思わず見惚れた!ダイモーンにキックが直撃した。

膝をついたモンマン、、そこに彼女はとどめの一撃を放った。

「シュープリームサンダー」彼女の頭のヘアバンドから

一本棒がにょっきりはえて、同時に強烈な電撃が放たれた。

 

「うぎょおほおほおおおおおおおおおおおおお!」

セーラージュピターのファンであったモンマンにとってはこれもご褒美!歓喜の叫びとともに散華した。

こうしてダイモーンは倒された。

しかし、倒されると同時にマンモンの魔法の金で手に入れた花屋も跡形もなく消え去った。

「ああ!まことさんお花屋さん消えちゃいました。」優子が驚いた。

「あはは、やっぱり夢は地道に叶えないといけないんだね、なぁ裕也!」とジュピターは笑った。

「母さん、僕もアルバイトして手伝うからさ、2人で頑張ろうよ。」

親子は仲良く肩を組んで空を眺めた。友達のような仲良し親子が少しうらやましい優子であった。

 

まことは家に帰って息子に感謝した。絶体絶命の危機を息子が救ってくれたのだ。

「今日は裕也のお願いを何でも聞いてあげるよ、何か食べたいものとか欲しいものとかない?」

「うーん母さんが欲しい!」「それはちょっと、だったら食べたいものないかしら?」

「母さんが食べたい。一度でいいから木野まこと と恋人同士になりたい!」

そう強く言い切られてまことは断れなかった。

自分必死に救ってくれたかわいい王子様の願いを叶えなければいけないようだ。

 

「今日、一日だけ母さんが裕也の恋人になってあげる。いっぱい甘やかしてあげるね。これは今日のお礼、こんなお礼しかできなくてごめんね」

「いやマジで世界で最高の報酬でしょ、、、」息子は嬉しそうにつぶやいた。

まことは畳に座って膝をポンポンとたたいた。久々の伝説のママの膝枕だ。

小さい頃の母親との甘酸っぱい記憶。うれしくて転げ回る裕也。

 

まことのいい匂いがする膝の上に頭を乗せると彼女が優しく裕也の頭を撫でてくれた。

白いポワポワの先っぽがついた耳かきで耳掃除をしてくれた。

「緊張しなくていいのよ、母親に甘えるのは子供の役目(^ ^)久しぶりやけど大きくなったね裕也」

心地よさに息子は無意識に母の胸に手を伸ばした。

「あら、裕也はお母さんのおっぱいが吸いたいんだね(^ ^)」

 

年上の余裕か生来のカラッとした性格からか、まことはエプロンの紐を解いて服を自分から脱いでくれた。

そしてブラジャーを外してプルンとした白いおっぱい息子に見せた。

「あたしのおっぱい懐かしいだろう。久しぶりに吸ってもいいんだよ」彼は激しくむしゃぶりついた。

「母さん、俺、好きなんだ、母さん、母さん」愛しさと切なさとすごい安心感、息子は完全に幼児帰りした。

「無条件に愛される」母の無量の愛にどっぷりと溺れた。

 

まことの乳首を息子は赤ん坊みたいに20分以上吸っていた。息子を見るまこと 母の優しい瞳が嬉しかった。

しかし、女盛りのまことは20分もおっぱい吸われたらやっぱり感じてしまう。

「く、く、ああ、いい、あん」まことは一生懸命エッチな声を出すのをこらえている。

母の姿にゴクリと生唾を飲む息子、彼のズボンの下の息子もギンギンにおったっていた。

 

それを見てまことがいう「あら、こっちの裕也もおっきしちゃった。お母さんが優しく寝かしつけてあげますからね。」そう言うと息子に授乳させたままズボンを下ろして息子のモノをやさしくシコシコしてくれた。

やわらかい手で、愛情たっぷりに。優しくゆっくりいたわるようにシコシコされる。

気持ちよすぎた。柔らかくていい匂いがするおっぱいを吸いながら、優しいシコシコ!裕也は自然におもらしするみたいに射精した。

 

「母さん、僕、精子が射精る!ああ、とまんない」ビューーービューピューピュッ

まことは手のひらで優しく受けとめてくれた。事後も濡れティッシュで優しく息子のペニスを拭いた。自分の手のひらからも精液を拭き取ってきれいにする。そして息子の頭を優しく撫でた。

「偉いね 裕也いっぱいピュッピュしたね。」

 

木野まことという女が裕也にとってはいとしくていとしくてたまらなかった。

スカートの中に息子は犬みたいに頭を突っ込んで、パンティーの隙間に舌をこじいれておまんこを舐めた。

「あん、だめ、恥ずかしいだろ 裕也!、ああああ、そこ、あん、ひうう」

母の優しい匂いに包まれて、夢中でクンニする裕也。息子におっぱい吸われたりちんこしこしこする中で母も興奮していたようだ。

 

おまんこは蜜でいっぱい、「母さん、母さん」息子は母の太ももをガッチリ抑えて花園を舐め回した。

「こら!そんなエッチな舐め方したらだめだろ!ああああ、ひううううう」

母の太ももがきゅーーてスカートの中の裕也の頭を挟んでビクビク腰が震えた。そしてしばらく全身がブルブル痙攣した。

裕也も興奮して、射精したばっかりなのに母のスカートの中に頭を突っ込んだまま、母の匂いに包まれて射精した。

「あらあら、おもらししていけない子ね、裕也。」まことは息子のペニスを優しく撫でた。

 

それから、二人は風呂に入った。「母さんと一緒にお風呂入りましょうね」

白くて柔らかい体を密着させられて、ちんぽがまたもビンビンだった。まこと、という母親はどこかそういう天然なところがある

息子を椅子に座らされて、髪の毛を洗い、体まで洗ってくれた。そしてビキ立ちのちんこも洗われた。

「もう僕、母さんの愛情に包まれて精液絞り尽くされそう、、。母さん、俺、母さんとセックスしたい。俺の初めての女の人になってよ」「もうしょうがない子ね。はじめての相手がお母さんなんかでいいの?」

 

「お母さんがいい!木野まことがいいんだ!」息子のまっすぐな告白に彼女の顔が真っ赤になった。

風呂から上がり、裸のまま彼女の寝室まで手をつないでいく。

彼女はベットに寝転ぶと自分から足を広げて優しく息子を誘ってくれた。

「おいで裕也!母さんの中へ」にっこり笑ってまことが誘う。

裕也はドキドキした。童貞喪失の瞬間、暖かくて柔らかい母の穴の中に裕也はちんこをゆっくり入れた。

小さくて素っ裸の自分が母のあったかい身体の中に入っていく感じ、赤ん坊になって母親の子宮に戻っていくような気分だった。

 

ずっとこの女に憧れてきた。セーラージュピターの姿の時も、母として日頃、そばにいる時も、息子にとって母は女神だった。

ただただ裕也は母の体に甘えた。

柔らかい肉のヒダに包まれて硬くいきり立ったちんぽが、優しくなだめられるみたいだった。

「母さん、僕もう腰から下が蕩けてしまって、自然に精液が出ちゃう、母さん!ごめん!出る!」

ドビュドビュ、

「ああん、だめ、出てる、私の中に息子の精液が、、出す時はちゃんといいなさい!中に、ああ、ああん、イク、あああ」

 

そう言うと母は息子優しくぎゅっと抱きしめた。彼女の長い足が息子の体をがっちりと押さえつける。

いってき残らず彼の精液を受け止めた

「あ、トクントクンって裕也の童貞おちんちんから精液出てるね。裕也のおちんちんすごく気持ちよかったよ。母さんイかされちゃった。もう裕也も大人のおとこだね。」母は息子に自信を持たせようと気を遣ってくれた

「僕のちんこが母さんのおまんこの中で溶けると思ったよ、気持ちよすぎて俺すごい幸せだった。」

「童貞喪失、私みたいなおばさんでよかったの?」包み込むようなまことの笑顔、裕也は真っ赤になって俯いて(//∇//)「マジ最高!一生忘れられないよ」と答えた。

 

その後で母はセーラージュピターにも変身してくれて、2度目のセックスもさせてくれた。2度目は不器用ながら裕也がリードした。

2人は何度も唇を重ね、何度も身体えお重ねあった。おそらく今日の夜だけの関係では終わらない。親子はそれを確信していた。

そして二人は1つのベッドでつながりあって眠った。

 

エピローグ

優子は一人トボトボと家路に着いた。セーラージュピター親子に完全に見せつけられた気分だった。

そしてセーラージュピターの美しさが彼女を劣等感の淵に追いやっていた。

もとよりスーパースターの魔法少女の一人、見た目も実力もオーラも段違いなのは当然だ。

家に帰り夕食作った。今日は息子の好きなハンバーグにした。しかも300グラムのビッグサイズ。

野菜スープとライス、サラダを添えた。せめて料理の腕くらいは勝てたらいいなと思った。

 

部屋に息子を呼びに行くと息子がぐうぐねむっていた。

部屋に少し栗の花の匂い、息子のブリーフがずれている

ゴミ箱に丸めたティッシュ。そして彼の枕元には初版で廃刊になった「ベルセルク優子グラビア写真集」

シングルマザーであることを隠して安い出演料で撮られたセクシーグラビアだ。

この子は飽きもせずに、母である優子のグラビアでオナニーしたのだろう。

彼女はにっこり微笑んだ。私の全てはこの子のためにある。改めてそう思った。

 

 

 

 

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