※この作品はR-18です。

ゲーム提督現実へ   作:池竹

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初めてです
これからよろしくお願いしますします


始まり

♪♪♪♪♪♪

とおーんとおーん

「よっしっ!」

ようやくみんながみんなが

結婚できる!

うっ!

いいいいいいいたダダダだ

なんだなんだ!

まずい痛すぎる

ああせめて結婚可能になったらすぐに渡しておけばよかった

 

 

 

 

ん?どこだここは?

ブルルル

メール?

[ようこそ艦これの世界へ「は?」君には目の前の鎮守府の提督をしてもらうこれは決定事項だ]

[だが最初に秘書艦を呼び出してやろう欲しい娘をメールで送ってくれ」

すぐ下に

[]があった

うーん

お!

[蒼龍、陸奥]

送信っと

[おい!2人もとは贅沢だな!しかし1人とは言わなかったこっちの落ち度か、、、、]

[とりあえずそちらに2人を送る]

ピカー

うわまぶし

光が消えるとそこにはゲーム時代の第1第2艦隊の旗艦の姿があった

「えっとよろしく?」

「「よろしく〜」」

「俺は気づいたらここにいたんだ何か知らないか?」

「うーん私達も気づいたらここにいたのよでもあなたの名前やこの世界のことはわかるわ」

「とりあえず入らない?」

この蒼龍少しおとなしめだな

「ああ入ろう」

 

 

ん?中からだれか出てきた

あれは不知火か

「し、司令官と、到着をお待ちして、いました」

?少し苦しそうだな

「お「どうぞ、付いてきてください」「お、おう!」

不知火についていき食堂とかかれた部屋に着くしかし見回した感じ廊下も部屋もボロボロだ

ドアを開けて入ると

「司令官着任おめでとうございます」

おー大和に長門も天龍に龍田赤木や加賀第6駆逐艦隊に吹雪型全てまだまだいるな

「司令官の着任を祝ってケーキを作りましたどうぞお食べください」

「そういいながら駆逐艦達がケーキを運んでくる

えッでかくない?多くない?全部サイズが赤城用かって言うぐらい大きい

「キャ!」

「「「!!!!!!!」」」

え

あーケーキってあんなに飛ぶのか〜

ベチャ

もろかかったんだけど

「あ、あ、あ、」

落としたのは陽炎か

「解体されるー!」

赤城が寄ってきて

「て、提督早くお部屋に着替えましょう」

「あ、うんそうだな」

解体ってこの程度でか?

うん思った通り提督の部屋も汚いみかんの箱すらねーじゃん

シャワー室も汚い明日は鎮守府全員で掃除だな

パサパサ

えっとなんで後ろから服を脱ぐ音が聞こえるのだろう?振り返ると赤城が裸で立っていた

「提督陽炎ちゃん達に悪意はないんです、だからだから私の身体で不問にできませんか」

「いや別に怒ってなんかないよ、なんでさっき陽炎は解体されるって言ったんだ?」

「それは、提督に何かすればすぐに解体されるからです」

「えっ!?」

 

 

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