※この作品はR-18です。

ゲーム提督現実へ   作:池竹

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みんな仲良く

「赤城とりあえず服を着てくれ」

「、、、、、、、、、、」

「着るんだ」

赤城の服を拾い赤城にかけてやる

「提督、、」

「ふむ」

俺だって男だそれがこんな状態で嬉しくないはずはないのだ

さすがに理性の限界だ

プルルルル

なんだよこんな時に

[伝え忘れていたが何か欲しいものがあったらメールをくれ]

必要なものか

そうだ!

 

 

 

食堂艦娘視点

「うううう」

「陽炎ちゃん、、、」

「お別れなんていやだよ〜」

「赤城さんが説得してくれるわ」

ガチャ

「「!!!!!」」

赤城(カァ)メイド服ミニスカ

「赤城さん!提督!赤城さんに何をさせてるんですか!」

「メイド服を着せてる」

「っっ!」

「これは君たちへの罰である」

「罰?」

「忘れたか?ケー「はい、覚えてます」

「これから1週間鎮守府の整理と修復を行うその間全員メイド服だ」

「解体は?・・・」

「もちろん無しだ」

「提督」

 

 

その夜

「陸奥、蒼龍みんなは私をなんと言っていた?」

「みんな口を揃えて慈悲深い方だと」

「これからはこれを当たり前にしなければいけない、あと君たちもメイド服だからね?」

「「!!!!!」」

 

 

3日後

だんだんみんなと打ち解けてきたそれと驚いたことが少しある

おっ瑞鶴か

「て、提督空母寮と戦艦寮、駆逐艦寮の修復完了しました」

「そうか」

ペラッ

「!!!!!提督何を!」

「何ってパンチラ」

「やめてください////」

「満更でもなさそうじゃないか」

「違います」

(こんな昼から何て)

「翔鶴姉にしてないでしょうね?」

「・・・・だ、大丈夫だ」

「なんで直ぐに言えないのよ!」

「提督」

「陽炎か」

「そろそろ出撃や遠征を始めなくてもいいのですか?」

「まだ全ての修復が終わってないからな」

「そうですか」

そういうと陽炎は言ってしまった

「なんだったんだ?」

「さぁ?」

 

その夜

まさかこの世界にはレベルや改装がないなんて

レベルの方は陸奥にレベルを聞いた時に「?????」のような反応をされたことからだ改装は明石にその話を元にした時にわかった

レベルがないということは轟沈もその艦娘の技術次第になってくるし改装がないということは装備を増やせないということだ

まあそんなに困ることはないか前任がいた時全員20回以上超えてるらしいからな

装備だって運用次第だゲームと違って艦隊数や艦数に制限がないからな

最悪数で押すかもしれないな

そろそろ遠征を始めるか

 

翌朝

工廠

「流星?旧日本軍のやつですか?」

「いや艦娘の装備」

「聞いたことないですね」

「えっ!」

「我々の艦隊が使っているのは零式艦上戦闘機二一型ですよ」

「まじかー」

 

 

 

 

 

 

 

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