「ちぅ、ちゅ……んちゅ、ぢゅ、ぢゅッ、んっ……ぅう、はぁ、ふぅ……ちゅ……」
夏の照り付ける強い日差しさえ届かぬ、青々とした竹林。
通り抜ける風のざわめきに混じって、何かを貪るように吸い付く音が聞こえてくる。
白と赤、大小組み合わさった女が二人。
一人の男を挟み撃ちにするような形で、その肉体を端から端まで堪能している真っ最中である。
男が背を預ける女、身長が百七十ほど、ブロンドの髪を二つに分け、宝石のルビーを思わせる丸い目からは人懐っこそうな印象を受けるが、瞳の奥底に獣のごとき暴力性も感じ取れる。
十五キロほどのフリントロック銃を軽々と振り回す剛腕の持ち主であり、ひとたびぎゅっと抱きしめられたなら、常人がその抱擁から逃れるのは不可能である。
胸部にはヒトの頭より大きなメロンがふたつ、どたぷんと鎮座しており、頭を挟み込む至福の柔らかさもまた、逃げる意欲を削ぐ要因であった。
反対に男の正面で膝を付き、彼の硬く滾った肉棒にむしゃぶりつく女。
背丈は百六十よりやや小さく、淡い水色を含んだ白髪に赤のカチューシャ、顔の大きな刀傷が特徴的で、身体や足にも所々同じような傷跡が散見されることから、相当な修羅場をくぐり抜けてきたと推測される。
ややとっつきにくい印象で、ブレーキ役を兼ねた常識的思考の持ち主であるはずの彼女。
それが今や頬を上気させ、口元が汚れるのを厭わず一心不乱に陰茎をしゃぶり尽くす様を見るに、夏の誘惑に充てられてタガが外れてしまったのだろうか。
──それは否。隠しているだけで、元よりこの女も獣なのだ。
「んんっ、じゅぷぷっ……んぷっ、ちゅ、ぢゅっ、ちゅ……ぅう……ん……」
餌に食いついた魚が決してその口を離さないかのように。
あるいは、釣り針が刺さって離れられないかのように。
水色の少女は口内いっぱいに男性器を頬張ったまま、顔を腰に密着させてじゅるじゅると窄めていく。
「んっ、んふぅ、ちゅ、んちゅ、ちゅるちゅるちゅぅぅぅぅ……ん、ふぁ」
音の出処は一つではない。
もう一人の長身の女が、深い接吻と同時に自らの舌を男の口へねじ込んでいく。
ねっとりと押し付けられた唇、そこから舌の侵入を一度許してしまえば、後は執拗に絡められ、唾液を注がれ、れろれろちゅぷちゅぷ、口内を隅々まで犯されてしまう。
熱く濡れた感触がぬるぬると蠢き、時折頬肉をなぞられる。
くちゅくちゅと粘膜同士が触れ合う淫靡な音が体の内側より響いてきて、男は堪らず足の力が抜けそうになった。
二人の絶技が織りなす二重奏は、じわりじわりと男を絶頂へと導いていく。
男──かつて人理焼却に立ち向かい、今なお、異星の神の侵略に抗う役目を負ったカルデアのマスターは、特別な才を持つわけでも、卓越した武を誇るわけでもない、ありふれた人間の一人だ。囮作戦をまんまと突破されれば、こうなることは自明の理である。
ラスベガスを舞台に繰り広げられた水着剣豪・刑部姫率いるチームHIMEJIとの一戦。
敵チームの一員であったアン・ボニー、メアリー・リード両名をおびき寄せて討つため、マスター自身を餌にするところまでは順調だった。
相手側が行った反則「メアリーを備品扱いにすることで、一枠に二人をねじ込む」を逆手に取り、「こちらのマスターも備品であり、戦闘人数には含まれない」という建前であちらの油断を誘い、二人が肉食獣の片鱗を現したところで奇襲を仕掛け、そのまま倒してしまう算段だったのだ。
ここで誤算が二つ。
一つは、彼女たち海賊の強奪略奪にかける情熱を見誤ったこと。
もう一つは、奇襲にもってこいのはずの竹林が思わぬ形で裏目に出たことだ。
キャリコ・ジャックの船員の中で唯一海賊であったと称され、かつては狂戦士とも、死を告げる妖精とも評された戦いぶりを披露したアンメア組と謂えども、狂人以上に手段を選ばない戦士・宮本伊織の猛攻を凌ぐには至らず、敗北必至と思われたその時、アンの視界にあるものが映る。
アイコンタクトは一瞬。メアリーが前へと躍り出て、迫る二刀のガン・ブレードに対し、ピストルソードの両刃を駆使して、必死の思いで捌く。二発同時発射を可能とする特殊機構も、銃弾ごと容易に斬って対応してしまう宮本伊織の前では有効打になり得ない。
稼げる時間はほんの数秒程度、だがその数秒があってこそ、アン・ボニーは標的を正確無比に狙うことが出来る。
銃声が一発、鳴り響いた。しかしその銃口は、一見して誰を狙い撃ちしたわけでもない、でたらめな方向を指しているようであった。ところが、彼女の意図は数秒も経たないうちに、その場にいた全員が思い知ることになる。
次の瞬間生じたのは、竹林の隙間を突き抜けるかのような爆風。
アンが狙ったのは、マスターと遭遇する前に仕掛けてあった爆薬を仕込んだ大樽であった。
その位置は丁度、竹の地下茎が他より枯れていた地帯である。
ただでさえ竹は地表から三十センチほどしか保持できないにも関わらず、それ以上に土の保持力が弱まっている箇所を刺激したものだから、あっという間に土砂崩れへと発展してしまった。
味方同士が分断され、連携が乱れている隙を逃さなかった海賊コンビは、どさくさに紛れてマスターというお宝を奪うことに成功したのだった。
「かぁーこいつはたまげた。してやられたって感じサ」
セイバークラスに模様替えした葛飾応為が、後でそうぼやいてしまったのも仕方ない。
予想だにしなかったスケールの大きな戦術で作戦を破られ、暫し途方に暮れるしかなかった。
加えてそこに襲来してきたのが、鋼鉄天空魔嬢・メカエリチャン二号機である。
泣きっ面に蜂とはまさにこのこと。
カルデア組は大きく足止めを食らい、結果的にアン・メアリー両名がマスターと“三人っきり”になる時間を十二分に与えてしまうのだった。
「んんっ、ぢゅぷっぢゅぅっ、ぢゅるぢゅ! ず、ぢゅぢゅぢゅ、ん、ふっ、むぢゅっ、ぽふぅ、ぢゅっぷぢゅっぷぢゅぷぷぷ……」
息継ぎする間も惜しいと言わんばかりに、吸い付きの激しさが徐々に増していくメアリー。
もう最初に聞かされていた話と全く違うな、とカルデアのマスターは快楽に呑まれる最中、僅かに残された冷静な部分で振り返る。
──普段では出来ないことをたくさん致しますわよ♡
と言ったのはアンであったが、抱き締めたり、頬ずりしたりという、初めに提示された範疇を余裕で飛び越えて来るあたり、さすが望みを手にするためならどんなアクションも起こす行動派の鑑である。
彼はかつて無人島に飛ばされて開拓事業に勤しんだ際に、出来上がった狭いシャワー室内でアンとメアリーの二人に挟まれたまま、洗いっこを敢行された経験を思い返していた。
シャワーの水音にかき消されるのをいいことに、後ろからはアンが耳輪をなぞるように舌で舐め上げ、前方のメアリーは緑のトランクスの中へと指を這わせて亀頭を弄り回すものだから、カルデアのマスターはテントが張るのを抑え切れず、そのまま魔力補給を理由に美味しく頂かれてしまった。
現在、マスターはあのときと違って開放的な空間に身を置いているものの、鬱蒼たる竹林の中ではどの道逃げ場も無い。
女海賊二人の「備品(モノ)」として、一切自分からは手を出すことは許されず、しかしながらどれだけ不躾な視線を向けてもお咎め無しという特殊な立ち位置のまま、男性器を含め身体の至る部分も好きに扱われる運命を受け入れる他なかった。
「ぢゅ、ぼふっ、ぢゅるるるるるるるっ、ぢゅ、ちゅっ……ちゅうぅううううぅ」
メアリーの口腔粘膜にねっとりと絡みつかれたまま、丸ごと吸い尽くす勢いで啜り続けるフェラチオを前に、射精を我慢するのも限界に近いマスター。
それを後方から察したのか、アンは口吸いを中断すると、その大きな手の指先にキスで混ざり合った粘液をまぶしていく。
くちゅくちゅと、人差し指と中指の間で糸を引いている様をマスターへ見せつけると、そのまま彼のシャツを捲り上げ、露わになった乳輪をなぞるように弄り始めた。
「ふふっ、マスターの乳首がぴんと立っていますわね。わたくしに口内を犯されながら、メアリーが夢中になって吸い付くさまをじっくり見て、興奮している証ですもの。こちらも丁寧に、可愛がって差し上げますわ」
アンは囁くように耳元で告げると、彼の首筋に舌を這わせながら、乳輪の周囲をぐるぐると撫でまわし、次第にその円を小さくしていく。
ちりちり疼くようなむず痒さが伝播するにつれ、首から胸部へと掛けて甘く、甘く快感が蕩けて染み込む。
不意に粘ついた二本の指で乳首の先端をそっと挟んだかと思えば、勃起した先端を小刻みに揺らし、コリコリと微弱な刺激を与え続ける。
快楽のスイッチを順次押されていくにつれて、脳へと伝わるぴりぴりした快感は強さを増していき、彼の肉棒は今にも精を吐き出したそうにピクピクと跳ねている。
絶頂への合図を受け取ったメアリーは、ラストスパートをかけてきた。
「んふぅ、ふ、うっ……ぢゅぷっ、ぢゅっ、ぶぶっ、ぢゅぷっ! ぢゅ、ぶぷうぅ、んぢゅるるっぢゅ、んんぅ、ぢゅっ! ぢゅっ! ぢゅるるるるっ、ぢゅるるるるるるるっ!!」
根こそぎ搾り取られそうなほど力強い吸い付きは、もはや引き剝がそうとしても外れてはくれない。言葉を発せずとも、発情した兎のように無我夢中なノーハンドストロークが告げている。
──マスターの精液、僕のお口に注いで欲しいなぁ……
潤んだ空色の瞳。上目遣いでねだられたのが、マスターへの止めの一撃となった。
「んぐぅ!? っ、く、んんんうううう~ッ!! ……」
アンによって出来上がった身体での射精は、通常の何倍も長く、そして濃厚だ。
度重なる愛撫によって蓄積された刺激が、一気にスパークを起こす。
メアリーは洪水のように溢れ出すザーメンに一瞬驚いたものの、吐き出すことなく喉を鳴らして飲み干していく。
「ん、んぅ……くぅ……っ、は……ん、じゅるじゅる、ちゅっぶちゅっぶ、ちゅぽっ」
射精の脈動から暫くして、ようやく口を離したメアリー。
その小ぶりな唇から亀頭に架けて、分泌された唾液と吐き出された精液が混じり合った、てかてかの薄い白濁色のブリッジを形成している。
「マスター、沢山お口の中に出せたね。うん、偉い偉い」
呆けた状態のマスターに対し、頭を撫でながらメアリーが言う。
満足感で一杯の、いい笑顔を浮かべていた。
「あら、メアリーったら。この前、妹指定されたのが余程お気に召さなかったのですね」
「こら、そのことは掘り返さないでよ。僕だって本当はお姉さんなんだし、何も間違ってないんだからね!」
一転してむすっとした顔へと変わったメアリーを尻目に、今度はアンがマスターの前方へと移動する。
彼の腰へ両手を伸ばすと、前かがみの姿勢を取り、たぷんたぷんと弾む爆乳を白ビキニのフリル越しにおちんちんへ乗せていく。
相当なスペルマをメアリーに御馳走した後だというのに、規格外のボリュームを目の前にして滾りが収まらないのか、マスターの逸物は再び元の猛々しさを取り戻していった。
「うふふ、正直で大変よろしいですわ、マスター♡」
たゆん、と指で押し込んだかのように、爆乳おっぱいへと沈んでいく亀頭。
ビキニに出来た、ふくよかな生地の凹み具合が柔らかさを物語っている。
ますますガチガチに勃起していく陰茎を目視し、上機嫌のアン。
得意げな顔を隠そうともしない。
当然面白くないのはメアリーの方で、不機嫌オーラを隠すことなくマスターの後ろへと移る。
「ふーん、だ。そうやって目移りするマスターには、もっとキツイのをお見舞いするから」
膝の位置に留まっていた迷彩柄のアロハズボンを、更に下へと降ろす。
セルライトの無い、引き締まった青年のヒップの割れ目に、先刻までおちんちんにしていたようなメアリーの吸い付きが予告無しで炸裂した。
「じゅるじゅるじゅるじゅる、ちゅぷ、くちゃ、ぷちゅうぅうう……」
肛門へじんわりと広がる熱く湿った感触に、目が点滅するような快楽を覚えてしまうマスター。入り口付近を舌先でチロチロとノックされたかと思うと、広げた舌のザラザラで周辺をねっとり撫で回される。お尻を刺激されればされるほど、ペニスへの血流は増していき、とうとう射精前よりもいきり立った剛直に変貌する。
「ふふふ、ではわたくしからも失礼しますね」
──ぱちゅん。
大きく開いた胸元を寄せ、ビキニを着たままでも正面からおちんちんを包み込んでしまうアンの爆乳。
カルデア内でも随一のサイズを誇る乳房は圧巻であり、軽くJカップは越えるであろう柔乳がもたらす包容力。
苦し気に勃起するペニスを優しくあやしながら、吸い付きの良い乳肌により断続的な心地良さを与えていく。
もち米のような弾力に潤いを兼ね揃えた、まさにダイナマイトなおっぱいだ。
「こうしてゆさゆさと揺らしたり、左右交互に動かすのは大変評判がよろしいのですが、マスターは……聞くまでも無いようですわね♡」
「むっー……さっきまでお尻を舐めるたびに素っ頓狂な声で喜んでた癖に、すぐおっぱいに靡いちゃってさ」
むきになったメアリーは肛門内部へと舌をねじ込み、吸い上げながらリズムよく出し入れを繰り返す。
唾液を垂らしてぬめりを良くしたからか、ぢゅぽぽぽぽっと先程までとは比較にならない淫靡な水音を鳴らし、執拗に責め上げていく。
お尻の快楽から逃れようとすれば、当然腰をアンの爆乳へと押し付けてしまう。根元まですっぽり埋まった状態で、ずりゅずりゅと挿乳を繰り返すため、メアリーがアナルを舐め上げるほどおっぱい肉の快楽に嵌っていく図式が完成する。
マスターがアナル責めの気持ち良さから不規則に痙攣しても、一切はみ出ることのないK点越えおっぱい。
腰までも溶かされそうな感覚に陥っていく。
「マスター、足が震えて辛そうですわね。我慢する必要はありませんわ……そのまま身体をわたくしの方へと預けて、胸の柔らかさを堪能し、どろどろの欲望を吐き出してください。それこそ、メアリーのお口に注いだよりも沢山、ね♡」
──にちにち、くちゃくちゃ、じゅるじゅる、ぱんぱん。
脳内をかき混ぜられたような快楽信号のオンパレードに、意識が浮遊していくマスター。
今聞こえる音は尻を舐め上げられている音なのか。
それとも、乳肉と交じり合う肉棒から発せられているのか。
激しさを増していく淫行に呑まれ、もう判別すら付けられない。
後はもう、流されるまま腰を突き出して乳肉へと沈み込む快楽に溺れるだけだ。
間もなく発射を告げる余裕もないまま、二度目の絶頂がアンの乳まんこをびゅくびゅくと満たしていった。
「……あらあら。マスターの射精、全然止まりませんわね。包み込んでいるわたくしの胸から、熱い迸りがどんどん垂れていきますわ」
どっどっどっ、などという振動音が聞こえてきそうな程、震えの収まらない乳内射精。
しっかりとアンが両手で押さえていようと、爆乳を孕ませる勢いの射精量の前では隙間から零れ落ちるのを防ぎ切れない。
放出が完全に落ち着いたころには、アンのビキニの白が元の生地なのか、それとも精液が染み込んだ部分なのか、判別がつかないほどの子種汁をぶちまけていた。
前は精液塗れの陰茎、後ろは唾液塗れの尻穴。
下半身の感覚が消えてしまったと錯覚するほどの天国を味わい、マスターはとうとう立っていられず地面へと寝転がってしまった。
「……メアリー。残念ですけど、本日はここまでのようです」
「えっ? でもまだ……あぁ、見つかっちゃったかー」
接近してくる魔力反応が四つある。
つまり、カルデアの皆がとうとうマスターの位置を特定したことに他ならなかった。
「時間切れですわね……さすがにもう一度相対したら逃げられませんもの」
「仕方ないか。まっ、後はマスター次第ってところだね」
メアリーの発言に要領を得ず、彼が重たい頭を持ち上げて首を捻ると、
「ほらマスター、忘れてない? チョコと一緒に渡した“アレ”だよ、“アレ”」
アレとは勿論、二人が渡してくれるバレンタインチョコに毎度のごとく仕込まれている、『何処かの部屋の鍵』である。
「もう、毎年改めてお渡ししてますのに、訪ねてくる気配が一向にありませんもの。少しぐらいフライングで手が伸びてしまったとしても仕方のないこと、ですわよね?」
「備品扱いが物足りなくなったら、さ……いつでも待ってるからね」
主従ではなく対等を求める彼女らにとって、フェラやパイズリという行為もまた、相手のための奉仕だけではなく、自身の吸精欲求を満たすという意味合いも強い。
それが本番行為となれば尚更のこと。
到底短時間で収まるはずもなく、この場はお開きとするしかなかった。
しかし、順調に楔は打たれている。遅かれ早かれ、彼が部屋の鍵を使う日はやってくるだろうと二人は確信していた。
ジョン・ラカムという恋仲の男がいた時でさえ、アン・ボニーは当時三十を過ぎ、細身で凛々しく勇猛果敢であった男装のメアリーへと思わず求愛した。
そのメアリーはラカム一味最後の日、船員たちが怯えた野良犬のように逃げ惑う中でも、アンと肩を並べ力の限り相手に立ち向かった。
自由を「自らに由ること」と解釈するならば、だ。
世間的には乱暴者や淫乱と疎まれるであろう、それらの選択を自らの意志と責任で決定し、自分に依って立っている二人はまさに、自由な魂を持つ者。
海賊とは、誰も彼もがその自由を愛する権利を平等に有する世界だ。
故にこの先も、アン・ボニーとメアリー・リードは留まるという選択肢を選ばない。
華麗なる二人組として、どれだけ蠱惑的なサーヴァントが増えようとも、決して劣らぬ魅力でマスターを誘惑し、“お楽しみ”を続ける自由を謳歌するのであった。
イベントのアレはズルですね 久々に衝動書きしました……
ネロ祭りフィナーレでは彼女たちを殿に置き、海賊の誉れCの永続1回ガッツにより行動回数を稼いでネロを倒してたので、思い入れが深いです。