「お姉ちゃん♡お邪魔するね♡」
深夜、裏レミィの部屋にて。裏レミィが寝ているベッドの上で、動く一つの影が...
「あった!お姉ちゃんのパンツ!」
その影はフランだった。フランは裏レミィのパンツをス―っと脱がしていく。
そのとき...
「ん~...むにゃむにゃ...ん?だりぇかいりゅの?」
裏レミィが起きてしまった。
「はわっ!お姉ちゃん!?」
慌てるフラン。
「ふりゃん?こんにゃところでにゃにしてりゅの?」
どうやら裏レミィは寝ぼけているらしい。
「べ、べべべ、別に、な、何も?」
とぼけるフラン。
「あれれ~、わたしのパンちゅがにゃいぞぉ~どこいっちゃたのかなぁ~(チラッ)」
裏レミィはフランの方を見る。
「ギクッ!え、えへへ~、ちょっとね~...」
ごまかすフラン。
「あぁ~、うそつくわるいこには、こうしてやる~」
裏レミィはそう言うとフランに向かって、お尻をつき出した。
「ほらぁ~、これがみたいんでしょ~、ほらほら~」
フランの目の前には裏レミィのヴァギナが。
「ぐぼっ!」
フランは、興奮のあまり吐血した。
「ゲホッゲホッ!死ぬ。」
フランは気絶した。
「は!私はなにし...!!!」
裏レミィは目が覚めたらしく、自分がフランにしていたことを思い出し、湯気がでるほど赤面した。
「私ったらなにしてんのかしら!も~、恥ずかしい!死にたい!」
裏レミィはあたふたして、落ち着こうとして座った。
(むにゅ)
「むにゅ?」
裏レミィが、そう言って下を見ると気絶したフランが。
「わぁ!ごめっ...気絶してる?」
裏レミィは、フランをじ~っと見て考えた。
(フランって、鼻高いわね...私もだけど...。あの鼻を私のアソコに挿れたら...って、なに考えてんの私!き、気持ちいいわけ、ない、わっ!)
だが、裏レミィの考えとは裏腹に、体はすでに実行しようとしていた。
「はぁ...はぁ...♡」
裏レミィの理性は完全にトんでいた。
フランの顔に、愛液が落ちる。
ぐちゅっぐちゅっ...♡
裏レミィのヴァギナにフランの鼻が入る。
「あぁん..♡はぁ...はぁ...♡はいっ...ったぁ♡」
完全に中にはいると、裏レミィは動き始める。
パンッ♡パンッ♡
「ふ~...♡ふ~...♡気持ちっ...っいい♡」
裏レミィの全身に電流が走る。
「あぁぁぁ♡ぜ、全身っ...にっ♡でんりゅっ...あん♡っりゅうがぁっ♡ん♡」
裏レミィは動きをはやめる。
「あぁん♡あっ♡イクッ♡イクイクッ♡イクゥ!♡私のヴァギナからお潮でりゅぅ~!!♡♡♡」
ぷしゃああああぁぁぁぁ.....♡
裏レミィは絶頂をむかえた。
「はぁ...♡はぁ...♡はぁ...♡はぁ...♡」
裏レミィはその場に倒れた。
「...う~ん。気絶しちゃってたのか....!お姉ちゃん!?」
フランが目をあけると目の前に裏レミィのお尻が。
「鼻ふさがってるから、どいて~!」
裏レミィのマニアックオナニ―は続く...♡
タグミスった。
―るりかー