※この作品はR-18です。

裏レミィのマニアックオナニ―記   作:遠藤 瑠理椛

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1章 鼻オナニ―

「お姉ちゃん♡お邪魔するね♡」

深夜、裏レミィの部屋にて。裏レミィが寝ているベッドの上で、動く一つの影が...

「あった!お姉ちゃんのパンツ!」

その影はフランだった。フランは裏レミィのパンツをス―っと脱がしていく。

そのとき...

「ん~...むにゃむにゃ...ん?だりぇかいりゅの?」

裏レミィが起きてしまった。

「はわっ!お姉ちゃん!?」

慌てるフラン。

「ふりゃん?こんにゃところでにゃにしてりゅの?」

どうやら裏レミィは寝ぼけているらしい。

「べ、べべべ、別に、な、何も?」

とぼけるフラン。

「あれれ~、わたしのパンちゅがにゃいぞぉ~どこいっちゃたのかなぁ~(チラッ)」

裏レミィはフランの方を見る。

「ギクッ!え、えへへ~、ちょっとね~...」

ごまかすフラン。

「あぁ~、うそつくわるいこには、こうしてやる~」

裏レミィはそう言うとフランに向かって、お尻をつき出した。

「ほらぁ~、これがみたいんでしょ~、ほらほら~」

フランの目の前には裏レミィのヴァギナが。

「ぐぼっ!」

フランは、興奮のあまり吐血した。

「ゲホッゲホッ!死ぬ。」

フランは気絶した。

「は!私はなにし...!!!」

裏レミィは目が覚めたらしく、自分がフランにしていたことを思い出し、湯気がでるほど赤面した。

「私ったらなにしてんのかしら!も~、恥ずかしい!死にたい!」

裏レミィはあたふたして、落ち着こうとして座った。

(むにゅ)

「むにゅ?」

裏レミィが、そう言って下を見ると気絶したフランが。

「わぁ!ごめっ...気絶してる?」

裏レミィは、フランをじ~っと見て考えた。

(フランって、鼻高いわね...私もだけど...。あの鼻を私のアソコに挿れたら...って、なに考えてんの私!き、気持ちいいわけ、ない、わっ!)

だが、裏レミィの考えとは裏腹に、体はすでに実行しようとしていた。

「はぁ...はぁ...♡」

裏レミィの理性は完全にトんでいた。

フランの顔に、愛液が落ちる。

 

ぐちゅっぐちゅっ...♡

 

裏レミィのヴァギナにフランの鼻が入る。

 

「あぁん..♡はぁ...はぁ...♡はいっ...ったぁ♡」

 

完全に中にはいると、裏レミィは動き始める。

 

パンッ♡パンッ♡

 

「ふ~...♡ふ~...♡気持ちっ...っいい♡」

 

裏レミィの全身に電流が走る。

 

「あぁぁぁ♡ぜ、全身っ...にっ♡でんりゅっ...あん♡っりゅうがぁっ♡ん♡」

 

裏レミィは動きをはやめる。

 

「あぁん♡あっ♡イクッ♡イクイクッ♡イクゥ!♡私のヴァギナからお潮でりゅぅ~!!♡♡♡」

 

ぷしゃああああぁぁぁぁ.....♡

 

裏レミィは絶頂をむかえた。

 

「はぁ...♡はぁ...♡はぁ...♡はぁ...♡」

 

裏レミィはその場に倒れた。

 

 

 

 

 

 

「...う~ん。気絶しちゃってたのか....!お姉ちゃん!?」

フランが目をあけると目の前に裏レミィのお尻が。

「鼻ふさがってるから、どいて~!」

 

 

裏レミィのマニアックオナニ―は続く...♡

 




タグミスった。


―るりかー
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