愛梨と愛花の二人は更衣室にいた。
二人は水着に着替えるため、服を脱いでいる。
「ふぅ・・・と」
「よっ・・・はぁ」
服を脱ぐと愛梨と愛花の裸体が露になる。
愛梨の肌はしなやかで、高校生にしては艶やかだ。
スレンダーな体型であるので、脚や腕はすらりとしており、とても美しく、お椀型の胸は形がよく、大きすぎず小さすぎずの丁度いい大きさで、小さく綺麗な乳首が可愛い。
マンコの毛は剃りすぎているように見え、マンコの露出度が高いが、それがまたいやらしい。
対する愛花は白い真珠のような肌がとても美しく、まるで芸術のようだ。
子供のような体格なので、脚や腕は子供のように見え、幼さがにじみ出ており、胸は貧乳で、弄っているのだろうか、乳首はピンクというより赤に近い感じだ。
小さなお尻がとても可憐であり、マンコの毛は生えてなく、剃った後も見られないので、純粋なパイパンである。
「ちょっときついかしら」
「着替え完了!」
二人は着替えたあと、マッサージ部屋に向かった。
部屋の中は強く、甘い匂いが充満しており、それが二人を心地よくさせる。
部屋にはデウスとバアルがいた。
「「いらっしゃいませ。当店を利用していただき、ありがとうございます」」
二人は同時に愛梨と愛花に挨拶をする。
(へ~。なかなか)
(うわー。イケメンだ)
二人はデウスとバアルの容姿に感嘆の思いを抱いていた。
「では、愛梨さんはこちらに」
「愛花さんはこちらに」
デウスは左の台に愛梨を、バアルは右の台に愛花を案内し、二人は台に向かった。
「ではうつ伏せになってください」
デウスにそう言われ、二人は台にうつ伏せになった。
「枕に顎が乗るようにしてください」
バアルがそういうと二人は少し身動ぎした。
「ありがとうございます。では、マッサージを始めさせていただきます」
「「お願いします」」
そうして、デウスとバアルの二人はマッサージを開始した。
優香の時と同じように足から始まり、背中、首と動いていく。
(ん~っ。さすがプロね。気持ちいいわ)
(は~。極楽~)
数十分ほどのマッサージで、優香は完全に惚けており、愛液が漏れていたが、二人はそんなことはなかった。
しかし、確実に媚薬効果があるアロマは効いており、顔が少し赤くなっている。
「では、仰向けになってください」
「「はい」」
二人は仰向けになる。
「あの・・・胸はマッサージしませんよね」
「ええ。勿論です」
笑顔で愛梨の質問に答えるデウス。
「もうっ。失礼だよ、お姉ちゃん。ここはちゃんとした所なんだから」
「そうね。失礼な事を聞いて、ごめんなさい」
「いえいえ。お気になさらず。当然の疑問だと思いますので」
そう言いつつ、デウスはローションオイルを手に馴染ませていく。
「では、行きますね」
そう言って、デウスはうつ伏せの時と同じように足からマッサージを始める。
そして、お腹、腰、胸を避けて腕や首などをマッサージしていく。
(ああ~。すごく気持ちいいわ。マッサージってこんなに気持ちがいいものなの)
(凄くいい~。全身がほぐされていくよ~)
段々と二人の目がとろんとしてきている。
「では、顔のマッサージに行く前に、血行を促進するためにスチームを当てますね」
「「はい」」
デウスとバアルは二人の顔にスチームを当て、二人はそれを疑いもなく受けてしまう。
「「んはぁ~。はふぅぅ」」
そのスチームを鼻呼吸で二人は吸ってしまう。
これが彼女たちの運命を変えてしまった。
なぜなら、スチームには催眠効果があるからだ。
怪しまれないため、少ししか含まれていないが、効果をマッサージで上げていく。
顔がマッサージされ、再び体のマッサージを始める。
「「はっ♥はっ♥んふぅぅぅぅ♥はぁあん♥あっ♥」」
マッサージをされるにつれて二人はどんどん惚けだし、目を完全にとろんとさせている。
二人のマンコからは愛液が漏れだし、水着にシミを作っている。
「では、胸のマッサージをさせてもらいます。いいですね?」
「「はいぃぃ」」
二人は抜けた声でそう言った。
愛花は勿論だが、愛梨も、もう頭が働いていない。
普通なら断る胸のマッサージを了承したのがいい証拠だ。
すでに正常な判断を二人は下せない状態になっていた。
「では、始めさせてもらいます」
デウスは愛梨の乳房を鷲掴み、優しく揉み込んでいく。
「んふぁぁぁぁぁ♥♥はぁっ♥んっ♥んっ♥あはぁぁぁ♥」
「あ~。凝ってますね」
「はぁぁあん♥そう、んふぅ♥ですかぁぁ」
「ええ。少し強くしますね」
デウスは優しく揉むのを止め、少し力を入れ、乱暴に、しかし快楽が伝わるように、揉みしごく。
「んひぃぃぃぃぃぃ♥はぁぁぁぁぁ♥気持ち、んあっ♥いい」
「ありがとうございます」
愛梨は快楽に酔いしれ、体をピクピクと反応させている。
一方愛花の方はというと、少ない乳房を指で揉まれていた。
「んふぃぃぃぃぃ♥ひあぁぁぁぁ♥いいっ♥あはぁぁ♥」
「感度いいですね。もしかして弄ってますか」
そうバアルが質問すると、躊躇いもせず、愛花は答える。
「はひぃっ♥オナニーするとき、んふぅぅぅ♥いつもぉ、ひゃん♥弄ってますぅ」
「なるほど」
バアルは乳房をぎゅっと摘まむ。
「あひぃぃぃぃいいぃぃぃ♥♥ああっ♥イクっ♥」
アクメし、ビクリと愛花は体を痙攣させ、吸収しきれていない愛液が水着から漏れだす。
二人はもう完全にデウスとバアルの掌の上だった。
愛梨は顔を完全に蕩けさせ、体もピクピクと度々痙攣させている。
愛花はアクメしたせいか、少しアへ顔気味で、愛梨と同様に体をピクピクと痙攣させている。
「では、乳首のマッサージへ行きますね?」
「「はへ♥ふっ♥ふっ♥はへっ♥はへっ♥」」
二人は息絶え絶えで、返事をすることができなかった。
そんな二人の様子を見つつ、二人はイボイボが付いた手袋を装着する。
「では、始めます」
デウスは愛梨の小さな乳首をまず、指で掴みぎゅっぎゅっと揉む。
「んひぃっ♥んひぃっ♥はひっ♥あぁぁああぁぁ♥ひぃぃぃぃ♥」
「乳首凄く凝ってますよ。あまり弄ってませんね」
「はひぃぃ♥そうでひゅぅぅ♥いひってぇぇ♥ませぇぇぇん♥」
「では、どんどん凝りをとっていきましょう」
「お願いぃぃぃぃしますぅぅぅぅ♥♥あ”あ”っ♥」
緩急をつけ、デウスは愛梨の乳首を揉んでいく。
愛梨は顔をだらしなく弛緩させ、優しげな雰囲気はなく、淫靡な雰囲気を醸し出している。
愛花はバアルにより、グリグリと乳首をこねられていた。
「あ”あ”~~~~~~♥♥あ”あ”~~~~~~♥♥」
愛花は顎を上げ、浅ましげな喘ぎ声をあげている。
「さすが弄ってあるだけあって、凝りがありませんね」
「ありがっ♥ありがとっ♥ございますっ♥い”あ”~~~~~」
そして、バアルがぎゅぅぅぅぅっと乳首をつねると・・・。
「いぎっ♥イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥イクっ♥イクっ♥」
腰を突きだし、その小さな体をブリッジ状にして、アクメする。
アクメが終わり、再びバアルが乳首を摘まむと・・・。
「あ”~~~♥イクっ♥イクっ♥イクイクイク~~~~~♥♥」
すぐアクメに達し、腰をカクカクと何度も動かす。
ポタポタと愛液を垂らし、幼さからは感じられるはずのない、いやらしさを彼女から感じる。
愛梨の方は次のマッサージに移っていた。
「乳首の垢を落とすために擦りますね」
そう言ってデウスは掌を乳首に添え、擦り始める。
「ひくぅぅぅぅぅっぅぅ♥♥気持ちっ♥いいっ♥いいっ♥いいっ♥あはぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
乳首と手袋の摩擦にローションが絡み、ぐしゅぐしゅと音をたてつつ、愛梨の乳首は擦られていく。
「あ”あ”ぁぁぁっ♥♥くるっ♥クルクルクルクルっ♥♥いひぃっ♥っっイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
遂に愛梨はアクメを迎え、ビクンっと体を痙攣させた瞬間、脚をがに股に開き、少し腰を浮かせた。
蕩け顔をアクメ顔に変え、水着から大量の愛液が垂れ流れる。
「あ”ひぃぃぃぃぃ♥あ”ひぃぃぃぃぃ♥お”ほぉぉぉぉぉぉ♥」
「乳首は始めてでしたか」
デウスは優しげに質問する。
「そっ♥そうですっ♥気持ち♥いいっ♥マッサージ♥しゅごいぃぃぃ♥♥」
「ありがとうございます」
愛梨はだらしない声でそう言った。
一方愛花は、バアルの親指は乳首に添えられ、脇をがっしり捕まれていた。
「では、行きますよ」
バアルは親指を回転させるように乳首を責め、脇を使っている他の指で脇のマッサージを始めた。
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥知らないっ♥こんなのぉぉぉ♥知らないぃぃぃぃ♥♥気持ちぃぃぃいぃぃぃぃ♥♥」
「どうですか?この同時攻めは?結構お好きなお客さんがいるんですよ」
「気持ちぃぃぃぃぃぃっっ♥♥あひぃぃぃぃぃぃ♥♥脇ぃぃぃ♥すごっ♥すごいっ♥あ”あ”~~~~~~~♥♥」
愛花はあまりの気持ちよさに涙を流し、口かよだれを垂らしている。
脇の部分を押さえつけられているため、上半身は動いていないが、下半身は、がに股になったり、脚をぴーーんと突っ張りさせたりしている。
「ひぃぃぃいぃぃぃぃぃ♥♥イクっ♥イクぅぅぅぅぅ♥止まらないっっ♥イクの止まらないよぉぉぉぉっ♥イクっ♥♥またイクっ♥」
そして、大きなアクメをする。
脚をこれでもかとぴーーーんと突っ張り、ガクガクと体を痙攣させている。
だらだらと愛液はマンコから出ており、水着からはダラーーっとこぼれ出ている。
やっとアクメを終えても愛花は体を痙攣させたままだった。
「あ”あ”~~~~♥♥お”お”~~~~~♥♥きもちいいっ♥きもちいいっ♥いひっ♥」
これはまだ序章にすぎない。
彼女たちに襲い掛かる責めは、まだ始まったばかりである・・・。
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