※この作品はR-18です。

洗脳による世界征服   作:”椿”

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更級姉妹調教編 その1 (乳首責め)

愛梨と愛花の二人は更衣室にいた。

二人は水着に着替えるため、服を脱いでいる。

 

「ふぅ・・・と」

「よっ・・・はぁ」

 

服を脱ぐと愛梨と愛花の裸体が露になる。

愛梨の肌はしなやかで、高校生にしては艶やかだ。

スレンダーな体型であるので、脚や腕はすらりとしており、とても美しく、お椀型の胸は形がよく、大きすぎず小さすぎずの丁度いい大きさで、小さく綺麗な乳首が可愛い。

マンコの毛は剃りすぎているように見え、マンコの露出度が高いが、それがまたいやらしい。

 

対する愛花は白い真珠のような肌がとても美しく、まるで芸術のようだ。

子供のような体格なので、脚や腕は子供のように見え、幼さがにじみ出ており、胸は貧乳で、弄っているのだろうか、乳首はピンクというより赤に近い感じだ。

小さなお尻がとても可憐であり、マンコの毛は生えてなく、剃った後も見られないので、純粋なパイパンである。

 

「ちょっときついかしら」

「着替え完了!」

 

二人は着替えたあと、マッサージ部屋に向かった。

部屋の中は強く、甘い匂いが充満しており、それが二人を心地よくさせる。

部屋にはデウスとバアルがいた。

 

「「いらっしゃいませ。当店を利用していただき、ありがとうございます」」

 

二人は同時に愛梨と愛花に挨拶をする。

 

(へ~。なかなか)

(うわー。イケメンだ)

 

二人はデウスとバアルの容姿に感嘆の思いを抱いていた。

 

「では、愛梨さんはこちらに」

「愛花さんはこちらに」

 

デウスは左の台に愛梨を、バアルは右の台に愛花を案内し、二人は台に向かった。

 

「ではうつ伏せになってください」

 

デウスにそう言われ、二人は台にうつ伏せになった。

 

「枕に顎が乗るようにしてください」

 

バアルがそういうと二人は少し身動ぎした。

 

「ありがとうございます。では、マッサージを始めさせていただきます」

「「お願いします」」

 

そうして、デウスとバアルの二人はマッサージを開始した。

優香の時と同じように足から始まり、背中、首と動いていく。

 

(ん~っ。さすがプロね。気持ちいいわ)

(は~。極楽~)

 

数十分ほどのマッサージで、優香は完全に惚けており、愛液が漏れていたが、二人はそんなことはなかった。

しかし、確実に媚薬効果があるアロマは効いており、顔が少し赤くなっている。

 

「では、仰向けになってください」

「「はい」」

 

二人は仰向けになる。

 

「あの・・・胸はマッサージしませんよね」

「ええ。勿論です」

 

笑顔で愛梨の質問に答えるデウス。

 

「もうっ。失礼だよ、お姉ちゃん。ここはちゃんとした所なんだから」

「そうね。失礼な事を聞いて、ごめんなさい」

「いえいえ。お気になさらず。当然の疑問だと思いますので」

 

そう言いつつ、デウスはローションオイルを手に馴染ませていく。

 

「では、行きますね」

 

そう言って、デウスはうつ伏せの時と同じように足からマッサージを始める。

そして、お腹、腰、胸を避けて腕や首などをマッサージしていく。

 

(ああ~。すごく気持ちいいわ。マッサージってこんなに気持ちがいいものなの)

(凄くいい~。全身がほぐされていくよ~)

 

段々と二人の目がとろんとしてきている。

 

「では、顔のマッサージに行く前に、血行を促進するためにスチームを当てますね」

「「はい」」

 

デウスとバアルは二人の顔にスチームを当て、二人はそれを疑いもなく受けてしまう。

 

「「んはぁ~。はふぅぅ」」

 

そのスチームを鼻呼吸で二人は吸ってしまう。

これが彼女たちの運命を変えてしまった。

なぜなら、スチームには催眠効果があるからだ。

怪しまれないため、少ししか含まれていないが、効果をマッサージで上げていく。

顔がマッサージされ、再び体のマッサージを始める。

 

「「はっ♥はっ♥んふぅぅぅぅ♥はぁあん♥あっ♥」」

 

マッサージをされるにつれて二人はどんどん惚けだし、目を完全にとろんとさせている。

二人のマンコからは愛液が漏れだし、水着にシミを作っている。

 

「では、胸のマッサージをさせてもらいます。いいですね?」

「「はいぃぃ」」

 

二人は抜けた声でそう言った。

愛花は勿論だが、愛梨も、もう頭が働いていない。

普通なら断る胸のマッサージを了承したのがいい証拠だ。

すでに正常な判断を二人は下せない状態になっていた。

 

「では、始めさせてもらいます」

 

デウスは愛梨の乳房を鷲掴み、優しく揉み込んでいく。

 

「んふぁぁぁぁぁ♥♥はぁっ♥んっ♥んっ♥あはぁぁぁ♥」

「あ~。凝ってますね」

「はぁぁあん♥そう、んふぅ♥ですかぁぁ」

「ええ。少し強くしますね」

 

デウスは優しく揉むのを止め、少し力を入れ、乱暴に、しかし快楽が伝わるように、揉みしごく。

 

「んひぃぃぃぃぃぃ♥はぁぁぁぁぁ♥気持ち、んあっ♥いい」

「ありがとうございます」

 

愛梨は快楽に酔いしれ、体をピクピクと反応させている。

 

 

 

一方愛花の方はというと、少ない乳房を指で揉まれていた。

 

「んふぃぃぃぃぃ♥ひあぁぁぁぁ♥いいっ♥あはぁぁ♥」

「感度いいですね。もしかして弄ってますか」

 

そうバアルが質問すると、躊躇いもせず、愛花は答える。

 

「はひぃっ♥オナニーするとき、んふぅぅぅ♥いつもぉ、ひゃん♥弄ってますぅ」

「なるほど」

 

バアルは乳房をぎゅっと摘まむ。

 

「あひぃぃぃぃいいぃぃぃ♥♥ああっ♥イクっ♥」

 

アクメし、ビクリと愛花は体を痙攣させ、吸収しきれていない愛液が水着から漏れだす。

 

二人はもう完全にデウスとバアルの掌の上だった。

愛梨は顔を完全に蕩けさせ、体もピクピクと度々痙攣させている。

愛花はアクメしたせいか、少しアへ顔気味で、愛梨と同様に体をピクピクと痙攣させている。

 

「では、乳首のマッサージへ行きますね?」

「「はへ♥ふっ♥ふっ♥はへっ♥はへっ♥」」

 

二人は息絶え絶えで、返事をすることができなかった。

そんな二人の様子を見つつ、二人はイボイボが付いた手袋を装着する。

 

「では、始めます」

 

デウスは愛梨の小さな乳首をまず、指で掴みぎゅっぎゅっと揉む。

 

「んひぃっ♥んひぃっ♥はひっ♥あぁぁああぁぁ♥ひぃぃぃぃ♥」

「乳首凄く凝ってますよ。あまり弄ってませんね」

「はひぃぃ♥そうでひゅぅぅ♥いひってぇぇ♥ませぇぇぇん♥」

「では、どんどん凝りをとっていきましょう」

「お願いぃぃぃぃしますぅぅぅぅ♥♥あ”あ”っ♥」

 

緩急をつけ、デウスは愛梨の乳首を揉んでいく。

愛梨は顔をだらしなく弛緩させ、優しげな雰囲気はなく、淫靡な雰囲気を醸し出している。

 

 

 

愛花はバアルにより、グリグリと乳首をこねられていた。

 

「あ”あ”~~~~~~♥♥あ”あ”~~~~~~♥♥」

 

愛花は顎を上げ、浅ましげな喘ぎ声をあげている。

 

「さすが弄ってあるだけあって、凝りがありませんね」

「ありがっ♥ありがとっ♥ございますっ♥い”あ”~~~~~」

 

そして、バアルがぎゅぅぅぅぅっと乳首をつねると・・・。

 

「いぎっ♥イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥イクっ♥イクっ♥」

 

腰を突きだし、その小さな体をブリッジ状にして、アクメする。

アクメが終わり、再びバアルが乳首を摘まむと・・・。

 

「あ”~~~♥イクっ♥イクっ♥イクイクイク~~~~~♥♥」

 

すぐアクメに達し、腰をカクカクと何度も動かす。

ポタポタと愛液を垂らし、幼さからは感じられるはずのない、いやらしさを彼女から感じる。

 

 

 

愛梨の方は次のマッサージに移っていた。

 

「乳首の垢を落とすために擦りますね」

 

そう言ってデウスは掌を乳首に添え、擦り始める。

 

「ひくぅぅぅぅぅっぅぅ♥♥気持ちっ♥いいっ♥いいっ♥いいっ♥あはぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」

 

乳首と手袋の摩擦にローションが絡み、ぐしゅぐしゅと音をたてつつ、愛梨の乳首は擦られていく。

 

「あ”あ”ぁぁぁっ♥♥くるっ♥クルクルクルクルっ♥♥いひぃっ♥っっイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 

遂に愛梨はアクメを迎え、ビクンっと体を痙攣させた瞬間、脚をがに股に開き、少し腰を浮かせた。

蕩け顔をアクメ顔に変え、水着から大量の愛液が垂れ流れる。

 

「あ”ひぃぃぃぃぃ♥あ”ひぃぃぃぃぃ♥お”ほぉぉぉぉぉぉ♥」

「乳首は始めてでしたか」

 

デウスは優しげに質問する。

 

「そっ♥そうですっ♥気持ち♥いいっ♥マッサージ♥しゅごいぃぃぃ♥♥」

「ありがとうございます」

 

愛梨はだらしない声でそう言った。

 

 

 

一方愛花は、バアルの親指は乳首に添えられ、脇をがっしり捕まれていた。

 

「では、行きますよ」

 

バアルは親指を回転させるように乳首を責め、脇を使っている他の指で脇のマッサージを始めた。

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥知らないっ♥こんなのぉぉぉ♥知らないぃぃぃぃ♥♥気持ちぃぃぃいぃぃぃぃ♥♥」

「どうですか?この同時攻めは?結構お好きなお客さんがいるんですよ」

「気持ちぃぃぃぃぃぃっっ♥♥あひぃぃぃぃぃぃ♥♥脇ぃぃぃ♥すごっ♥すごいっ♥あ”あ”~~~~~~~♥♥」

 

愛花はあまりの気持ちよさに涙を流し、口かよだれを垂らしている。

脇の部分を押さえつけられているため、上半身は動いていないが、下半身は、がに股になったり、脚をぴーーんと突っ張りさせたりしている。

 

「ひぃぃぃいぃぃぃぃぃ♥♥イクっ♥イクぅぅぅぅぅ♥止まらないっっ♥イクの止まらないよぉぉぉぉっ♥イクっ♥♥またイクっ♥」

 

そして、大きなアクメをする。

脚をこれでもかとぴーーーんと突っ張り、ガクガクと体を痙攣させている。

だらだらと愛液はマンコから出ており、水着からはダラーーっとこぼれ出ている。

やっとアクメを終えても愛花は体を痙攣させたままだった。

 

「あ”あ”~~~~♥♥お”お”~~~~~♥♥きもちいいっ♥きもちいいっ♥いひっ♥」

 

これはまだ序章にすぎない。

彼女たちに襲い掛かる責めは、まだ始まったばかりである・・・。




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