※この作品はR-18です。

洗脳による世界征服   作:”椿”

22 / 38
更級姉妹調教編 その2 (手マン、バイブ責め)

「よいしょ」

 

デウスとバアルは次の調教の準備をしていた。

媚薬の瓶や鎖、拘束道具がマッサージ台とは別の台に並べられている。

 

「よし、やるか」

「おう」

 

二人は愛梨と愛花に近づいた。

 

「「はふぃぃ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥んひっ♥ああっ♥おひっ♥」」

 

愛梨と愛花は大の字で拘束されており、水着は脱がされ、二人の乳首にはローターがガムテープで固定されており、絶えず振動が乳首に送られていた。

 

「「もっと♥強い振動が欲しいぃぃぃ」欲しいよぉぉぉ」

 

彼女達は体をくねくねと身動ぎしている。

 

「少し待っとけ」

「「はい♥」」

 

デウスとバアルは演技するのを止め、素の自分を出している。

 

「これを天井から吊るしてっと」

 

準備は着々と進められた。

大の字に拘束されていた彼女達は、まんぐり返しの状態で拘束された。

背中は、半分起き上がった台にかけられ、しっかりと二人の表情を見れる状態だ。

そして、二人のマンコに媚薬が垂らされる。

 

「「んんっ♥はぁ♥んふぅ♥・・・ああっ♥あああっ♥熱いっ♥子宮がっ♥熱いっ♥疼くぅぅぅぅぅ♥♥」」

 

愛梨と愛花は腰を少し震わせ、目を見開いている。

 

「じゃ、塗り込んでいくか」

「おう」

 

デウスとバアルは自分の手にも媚薬を垂らし、彼女達のマンコに塗り込んでいく。

 

「「くぅあぁぁぁ♥あ”ぐっ♥くぅん♥あ”っ♥はぁっ♥んふっ♥ほひっ♥」」

 

まず、マンコ周辺に丁寧に塗っていき、皮に包まれているクリトリスを剥き出し、媚薬を塗り込んでいく。

 

「「あ”っ♥あ”っ♥あ”っ♥あ”あ”~~~~~~~~~~~♥♥」」

 

愛梨と愛花は腰をブルブルと震わせている。

姉妹のアへ顔はとてもいやらしく、淫靡なもである。

そして、デウスとバアルにマンコをくぱぁと広げられ、容赦なく媚薬を垂らし、膣に流し込んでいく。

 

「「あちゅい♥ふひっ♥ひぃぃっぃいぃぃぃぃぃ♥あちゅい♥子宮ぅぅぅぅぅ♥おかしくなるっ♥♥いぃぃぃいぃぃぃぃぃ♥♥」」

 

舌をだらしなく出し、顔は蕩けきり、喘ぎ声を姉妹は上げる。

 

「いくぞっ!」

「おうっ!」

 

デウスとバアルは腕を捲り、マンコに指二本を入れる。

すでに濡れている愛梨と愛花のマンコは、直ぐに二人の指を呑み込んだ。

そして彼らはぐちゅぐちゅくちゅくちゅと音をたてながら、手マンを始める。

 

「あ”あ”っ♥あ”♥あ”っ♥ふぁ”ぁ”ぁ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”♥♥気持ちっ♥気持ちっ♥あ”はっ♥はぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”♥♥♥」

「お”っ♥お”お”♥ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥らめぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥ひく”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥」

 

獣のような喘ぎ声を上げる愛梨と愛花をよそに、デウスとバアルはさらに責める。

 

「そこっ♥きくぅぅぅぅぅ♥あひぃぃぃぃぃぃぃ♥♥そこっ♥いいっ♥いいっ♥」

「ここはGスポットだっ!そこじゃないっ!Gスポットと言えっ!」

「はひぃぃぃ♥♥Gスポットいいっ♥いいぃぃぃぃぃぃぃ♥♥お”っ♥♥くるっ♥何かくるっ♥♥あ”あ”っ♥イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 

「いひぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉ♥♥そこっ♥ごりごり♥ダメっ♥Gスポットぉぉぉぉ♥♥ふぃぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」

「姉と違って、知識あるなぁ。小さい体の癖に貪欲だな」

「ネットで知ったのぉぉぉぉぉぉ♥♥気持ちいい所だってぇぇぇぇぇぇ♥書いてあったから♥♥」

「俺がやった方が気持ちだろ?」

「うんっ♥きもちいいっ♥マッサージ師さんっ♥きもちいいっ♥あ”あ”~~~~~~~~~~♥♥あ”っ♥おしっこ出ちゃうぅぅぅぅぅ♥♥あ”あ”っ♥出ちゃうぅぅぅぅぅぅ♥♥」

 

「「あ”あ”あ”~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」」

 

デウスとバアルの責めに、段々と二人の腰は上がっていき、愛梨と愛花は同時にアクメする。

その瞬間に、ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅと彼女達は潮を吹き出し、人生始めての潮吹きを経験した。

潮はアーチを描き、かなりの距離を跳んだ。

 

「「いひぃぃ♥あ”あ”っ♥あ”っ♥あ”っ♥」」

 

愛梨と愛花は腰を思いっきり突きだし状態で、ブルブルと体を震わせており、心ここにあらずという状態で喘ぎ声を出し続けている。

 

「これで終わりじゃねえぞっ!」

「まだまだこれからだっ!」

 

デウスとバアルはそう言うと、彼女達のお尻をぱぁぁぁぁんと叩く。

 

「「ひぃいぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」」

 

二人は尿道に残っていた潮をぷしゅと吹き出す。

 

「おらおらおらっ!!」

「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」

 

デウスとバアルは今度は指三本を姉妹のマンコに入れ、思いっきりえぐりだす。

 

「お”ほっ♥ほっひぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”い”い”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”♥♥」

「へあ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”~~~~~~~~~~♥♥」

 

下がっていた腰を勢いよく突きだし、すぐにまたアクメしてしまう。

 

「おらっ!もっとイケっ!アクメしろっ!」

「もっと潮吹けっ!おらっ!イケっ!」

 

「イギま”すぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥イグっ♥イグっ♥アクメきま”る”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”♥♥♥」

「お”お”お”~~~~~~♥♥吹いちゃう♥吹いちゃう♥イグぅ”~~~~~~~~♥♥吹きますぅ”ぅ”~~~~~♥♥♥」

 

美しき姉妹退魔師はただの雌に成り下がっている。

全身を痙攣させ、無様なアへ顔を晒し、男達のなすがまま潮を吹き、アクメする。

そんな存在に・・・。

 

「次はケツマンコだっ!言ってみろっ!」

「「けちゅぅうぅぅ♥♥けちゅまんこぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」」

 

愛梨と愛花は涙や鼻水で顔をぐじゅぐじゅにした状態で卑猥な淫言と言わせられる。

そして、デウスとバアルは媚薬が入ったプラスチック製のシリンジを持って来て、先端を彼女達のアナルに挿入し、媚薬を注入する。

効果はすぐさま現れた。

 

「「あ”あ”ぁ”ぁ”~~~~~~~~~~~♥♥♥あちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」」

 

媚薬はすぐにアナル内で溶け込み、アナルをマンコのように改造する。

数分待ち、媚薬が完全に溶け込んだことを確認し、彼らは媚薬で緩くなった姉妹のアナルに、太いブルブルとかなりの振動を起こしているバイブを入れる。

 

「「お”っ♥お”ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”~~~~~~~~~~~~♥♥♥」」

 

無様な声を上げ、バイブを入れられただけで愛梨と愛花はアクメした。

それを見て、デウスとバアルは、じゅぼじゅぼと音をたてながら、速く、乱暴にピストンする。

 

「お”ひぃぃぃ♥♥ふかいっ♥♥ケツマンコっ♥いいっ♥ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥いいっ♥」

「ケツマンすごいぃぃぃいぃぃぃぃぃ♥♥奥すごっ♥♥なかえぐられちゃうぅぅぅぅぅぅ♥♥」

 

太さもさることながら長さも長く、彼女達のアナル内を容赦なく、えぐっていく。

 

「お”ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥お”ほっ♥ひぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥♥」

「あ”ぁ”~~♥お”ぉ”ぉ”~~~~♥♥お”ぉ”ぉ”~~~~~~~~~~~~♥♥♥」

 

愛梨と愛花は獣のような喘ぎ声を出しながら、アナルアクメをきめている。

彼女達のアナルはもう排便で快楽を、いや、小さなアクメをしてしまうアナルに改造された。

例え、彼女達がこの二人から逃げ出したとしても、もう普通の生活は遅れないだろう。

 

「ケツマンコ気持ちいいかっ!!」

「「いいですっ♥気持ちいいですっ♥もっと壊してぇぇぇ♥私たちをこわしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥♥」」

「そうか・・・。じゃあ、壊してやるよっ!」

 

デウスとバアルはもう一本のバイブを取りだし、一本はアナルに、もう一本はマンコに入れ、交互にピストンし始めた。

 

「「あ”あ”っ♥おまんこいいっ♥♥ケツマンコいいっ♥いいっ♥気持ちいいですぅぅぅぅぅぅ♥♥」」

「気持ちいいなら、ささっとイケっ!」

「「イキます”ぅ”ぅ”~~~~~~~~~♥♥イクっ♥イクっ♥イクっ♥イクイクイクイクイクっっっ♥♥♥」」

 

デウスに命令され、彼女達はすぐさまアクメした。

姉妹はもう二人の言いなりだ。

イクなと言われれば我慢し、イケと言われれば無様にアクメする。

 

「おらっ!同時だっ!天国見てこいっ!」

 

そう言ってデウスとバアルは同時に、思いっきりバイブを突き刺す。

バイブのバイブレーションは最高出力で、膣壁、ポルチオ、子宮、アナルをグリグリと掻き乱し、最高の快楽を与える。

 

「「あひぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥っっっ♥♥イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」」

 

最高のアクメをきめた瞬間、姉妹揃ってまた潮を吹いた。

それも盛大に、勢いよく。

ガクガクガクガクと体を異常なほど痙攣させ、マンコとアナルをクパクパクパクパと何度も動かして、首を思いっきり後ろに向け、ほとんど白目を向いたアへ顔を晒している。

 

「「あ”~~~~~~~♥♥あ”~~~~~~~~♥♥あ”~~~~~~~~~♥♥」」

 

愛梨と愛花はうわ言をいいながら失神している。

 

「これ、仕上げまでやるべきなのか?」

「まぁ・・・、必要ないかもしれないが、念には念を入れた方がいいだろうな」

 

バイブを突っ込まれたまま、時折ぷしゅっと潮を吹いている愛梨と愛花を見ながら、二人はそう言った。

 

「催眠を解いて、退魔力拡散剤を飲ませておこう」

「おう!」

 

そう言って、二人は準備を進めた・・・。




感想などお気軽に投稿ください。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。