やっぱり、男に調教される女たちはいいですね。
愛梨と愛花は今度は、台の上で四つん這いの状態で手足を拘束され、デウスとバアルに手マンをされており、アナルには球が連結している物、いわゆるアナルビーズが突っ込まれ、デウスとバアルは空いた手でそれを出し入れしている。
「「お”うっ、お”ぉ”~~~~~~~~~♥♥♥あお”っ、イグぅ”~~~~~~~~~~♥♥♥」」
彼女達は催眠が解かれ、普段の通りに戻っているが、侵食している媚薬の効果、調教されたマンコとアナルは快楽に抗うことはできず、足をガクガク震わせながら、連続アクメをキメている。
「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”♥♥ケツマンコっ、お”ほっっ、ケツマンコ気持ちいいっ♥♥」
「ぞごっ♥だめ”ぇ”~~~~~~~~~♥♥あぎゅぅ、イクっ、イクっ♥あ”ぅ、お”っ、お”っ♥」
「おらっ!クリトリスはどうだっ!」
デウスとバアルは皮を剥かれ、さらけ出されているクリトリスをクリクリと指で転がしたり、ぎゅっと摘まんだり、引っ張ったりする。
「クリクリだめっ、吹いちゃうっ、ふひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥んくぅっ、あ”あ”っ♥♥」
「あぎっ、お”ひっ、あ”っっ、お”ぉ”~~~~~~~~~♥♥あ”ひっっっ♥♥」
クリトリスを弄られ、愛梨と愛花は噴水のように潮を吹き続ける。
そして、責めは一旦止められる。
「「・・・あ”あ”っ♥・・・はっ♥・・・はっ♥・・・はっ♥」」
未だに、喘いでいる愛梨にデウスは問いかける。
「気持ちよかったか?」
「・・・よかっ・・・よかったぁぁ♥♥」
「いかに退魔八桜花であろうとも、雌は雌か・・・。お前はただの雌だ。そうだろ?」
「はいぃぃぃ、私ぃぃ、ただの雌ぅぅぅぅぅ♥♥」
愛花にバアルは問う。
「お前は何だ?雌か?退魔師か?」
「雌ぅぅぅぅ、雌ですぅぅぅぅぅ♥♥」
「そうか。姉と一緒に調教されて幸せか?」
「幸せぇぇぇぇ♥♥お姉ちゃんと一緒にぃぃぃぃぃ、おまんこぐちゃぐちゃにされてぇぇぇ、幸せなのぉぉぉぉ♥♥」
体を震わせ、トロ顔でそう言う彼女達を見て、デウスとバアルは二人の拘束を解き、仰向けにし、M字に開脚させた。
そして、ズボンを脱ぎ、ペニスを露出させる。
彼らのペニスは調教に使ったバイブより太く、ガチガチに勃起していた。
「お前らにこのチンポをくれてやる。だが、誓え。淫魔王様への忠誠を。人間を捨てることを。そうすれば、お前らに俺たちはもちろん、淫魔王様からも、極上の快楽をくれてやる。いらないなら、解放してやる。この町からも撤退する」
この言葉に愛梨と愛花は目を合わせ、見つめ合った。
数秒ほどで二人は小さく頷き・・・。
「「お願いします。私たち姉妹のおまんこにそのチンポを下さい。淫魔王様への忠誠を誓います。人々たちもどうでもいいです。だから私たちに・・・極上の快楽を下さいっっ♥♥」」
愛梨と愛花はマンコを指でくぱぁと拡げながら、娼婦のような、物欲しげな顔でそう言った。
「そうか・・・。じゃあ、くれてやるよっ!!」
デウスとバアルはM字に開いている足の膝を掴み、勢いよくマンコにペニスを突っ込む。
「「お”っひぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」」
彼女達の眼はグリンと上に向き、だらしなく口を開け、下を出している。
バアルとデウスは素早くペニスを抜き、また勢いよく突っ込むという動作を繰り返す。
「お”っっ、あ”っっ、お”お”っ、いぎぃっ、いいっ♥気持ちいいっ♥」
「あ”ひっ、あ”いっ、い”っ、い”っ、おほっ♥らぁ~~~~~~♥♥」
ペニスは的確に愛梨と愛花の弱点を刺激している。
Gスポットを通るためにカリがガシュガシュと抉り、亀頭全体がポルチオをヌポヌポと通り、亀頭の先端が子宮をコツコツとノックする。
「しゅごいっ、しゅごいっ、本物チンポしゅごいぃぃぃぃぃぃ♥♥」
「おまんこいいっ、いいっ、もっと奥っ、ちょうだいっ、チンポちょうだいっ」
愛梨はバイブで味わうことのできなかった、ペニス独特の快楽に悦んでいる。
愛花は小さな体型であるため、バアルのペニスは長すぎるのか、子宮を突かれる度、子宮部分がポコリと膨れている。
それであるのに愛花は貪欲に子宮にペニスを求めている。
「へぇ、なかなかいいじゃねえか。いい締め付けだ。おらっ。どうだっ」
「おふっ、いひっ、気持ちいいっ、アクメぇっ、アクメしちゃうっ♥♥」
「小せぇ体の癖にやけに奥に求めやがるな。そんなに子宮が好きか?」
「好きっ、子宮好きっ、あ”っ、くるっ、イクっ、アクメするっ♥♥」
デウスとバアルは彼女達がアクメしそうなので、それに合わせピストンを速くする。
「「ああっ、あっ、あっイクっ、イクっ、お”あ”っ♥お”ぉ”~~~~~~~~~~~♥♥♥」」
そして、愛梨と愛花がアクメした瞬間、ズドンと思いっきりペニスを突っ込んだ。
彼女達はビクッビクッと痙攣させ、潮をぶじゅっぶじゅっと出している。
「オラっ、次だ。四つん這いになれ」
「はひぃぃぃぃ♥♥」
体を痙攣させながらも、二人は言われた通りに四つん這いになる。
四つん這いになった彼女達の腕をデウスとバアルは掴み、まるでオナホールのように扱いながらペニスを挿入する。
「オラッ、オラッオラッ、オラッ!」
「フンッ!フンッ!フンッ!」
「なにこれぇっ、響くっ♥奥、響くっ、あっ、あいっ、いっ、ひくぅっ♥♥」
「すごっ、いっ、しきゅっ、いいっ、きもひっ♥♥あひっ、おくぅぅぅぅぅぅ♥♥」
パンパンと肉と肉がぶつかり合う音が部屋中に響いており、愛梨と愛花のマンコからはじゅぶじゅぶぐちゅぐちゅという、ペニスとマンコと愛液が摩擦する音が聞こえる。
「おひっ、ひっ、あっ、またっ、くるっアクメっ、アクメっ、くるっ♥♥」
「あ”ん、お”ぎゅぅ、ぎっ、あはっ、吹いちゃう♥♥お潮っ、吹くっ、吹いちゃうっ♥♥」
「「いひぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥いひぃ~~~~~~~~~~~~♥♥♥」」
愛梨と愛花はアクメを迎え、腰をグンッと上げつつ、潮を台に吹きつけている。
デウスとバアルはそれを見つつも、ピストンを止めず、もっと加速させている。
「イっだっ♥ばっかりっ、やめっ、壊れるっ、頭っ、真っ白にぃぃぃぃぃ♥♥」
「あ”~~~~~♥♥すぐイクっ、イクっ、イグっ♥♥あ”っ、あ”っ、あ”っっっ♥♥」
彼女達をみれば誰もが美少女姉妹というが、その面影は欠片もない。
だらしなく口を開き、舌を突きだし、アクメ顔で、浅ましく、無様な獣のような喘ぎ声を出している彼女達は、ただ男を喜ばすためだけの雌にしか見えない。
「ぐっ、そろそろ出そうだっ」
「あ”んっ、出してっ、熱いザーメンほしいっ♥♥子宮にっ、ちょうだい、ちょうだい♥♥」
「もう少しで出すぞっ」
「お”あ”っ、くださいっ、ザーメンっ♥♥子宮にっ、奥にっ、思いっきり出してぇぇぇぇ♥♥」
膣の中で、デウスとバアルのペニスは大きくなり、そして・・・
「「オラっ!!イケっ!!」」
「「あ”ぁ”~~~~~~~~~~♥♥♥あちゅいぃぃぃぃ、きもひぃ~~~~~~~~~♥♥♥」」
ビクンッと大きく愛梨と愛花は痙攣し、背をエビ反りにし、無様なアへ顔を正面に見せながら、深い深いアクメをした。
「・・・あ”がっ♥・・・あ”っ♥・・・あ”っ♥」
エビ反りのままビクビクと彼女達は体を痙攣させている。
デウスとバアルはそんな彼女達の腕を放し、彼女達は台に放られ、お尻を突き出したままの状態になった。
そして、彼らは台から降り、彼女達の足を担ぎ上げ、お互いを見合うように立った
「おい、首持て」
「「はひっ」」
愛梨と愛花は彼らの首の後ろに手を回す。
マンコとアナルはよく見え、膝は支えられている彼らの腕で曲がり、足は拡げられ、太ももの裏側が見える形だ。
そそりたつペニスを彼女達のマンコにゆっくり挿入していく。
「「おうぅ~~~~~~~~~♥♥あぁ~~~~~~~~~~♥♥」」
先程とは違い、ゆっくりとしたピストンをデウスとバアルしている。
「「おうんっ、・・・あっ、んふぅ、・・・あひっ、んひっ」」
「ただの雌だと分かってはいたが、可哀想だなぁ、お前達の親は」
「ああ、快楽のために退魔師としての誇りを捨てたんだからよ。まったく浮かばれねえぜ」
ゆっくり、ゆっくり、ペニスの形を教え込むようにピストンを繰り返すデウスとバアルは愛梨と愛花を責めるようにそう言った。
「だってぇ・・・気持ちいいのっ、こんなの知ったらぁ♥・・・戻れないっ」
「うんっ・・・むりぃっ♥・・・だってぇ♥・・・私達・・・雌だもんっ」
そんな彼女達の言葉を聞いて、彼らは嘲笑する。
「くはっはっはっはっ!情けねぇ、情けねぇ。はっはっはっ!」
「ひっひっひっひっ!全くだ。ホント情けねぇ。ひっひっひっ!」
ひとしきり笑ったデウスとバアルは愛梨と愛花に言う。
「じゃあ、いいか雌ども。マジで壊すからな」
「ああ。もうセックスのことしか考えられねえ、セックスバカにしてやるよ」
「「してぇぇ♥バカにしてぇ♥チンポ突っ込んでぇぇ♥♥」」
「ああ・・・」
「じゃあ・・・」
「「望み通りしてやるよ」」
そして、ゆっくりピストンしていたペニスを一度抜き、思いっきりペニスを突き刺す。
「「お”ほっっっっ♥♥♥」」
「あがっ、あぎっ♥あ”っ、お”っ、おぐっ、いひっ♥あっ、あっ♥」
「おひっ、ひっ、あぐっ、ぎいぃっ♥♥あぎっ、あ”っ、あ”あ”っっ♥♥」
デウスとバアルは先程の高速ピストンよりさらに速く、力強くペニスを突き刺している。
それは愛梨と愛花の膣壁を抉り、かき回し、Gスポットをゴリゴリと掻き、子宮を突き抜けるかのように圧迫される。
愛花は体格ゆえ仕方ないのだが、愛梨も子宮が圧迫され、ぽっこりと子宮部分がペニスのせいで、膨れている。
「あぁぁあっ、うっ、うぅぅん♥あんっ、あんっ、あんっ♥んぅんぅんぅっ、はぁっはぁっはぁっはぁっ♥イクっ、イクっ、イクっイクっ♥♥いい?いい?いい?イっていい?」
「ああ、イけ」
「はぁあはぁあはぁあ、んぅっ、イクっイクっ、あっ、だめっだめっ、・・・あ”っっはぁ”っっ、はぁっっ、あ”あ”っ」
愛梨はアクメすることに全くの抵抗はない。
ただただ、快楽を貪り尽くす
「イクイクイクイクイクっ♥あっうああぁっ、お”あぁぁっ♥止まってぇ、だめぇ、もうぉだめぇ、できないっ♥」
「さっさとイけ」
「だめだめだめっ、気持ちいぃぃいいぃぃ~~~っ♥イクイクイク♥あ”っあ”あ”ぁぁぁぁぁあ”っうっうぅぅぅぅ」
愛花は快楽に翻弄され、少しだけ抵抗感があるが、それは直ぐ様かき消え、快楽に溺れる。
「すごっ、壊れるっ、いいっ♥壊れたいっ、気持ちいいっ、いひぃぃぃぃ♥♥」
「おがぁ~~♥潰れるのっ、気持ちいいっ♥子宮っ、もっとっ、潰してぇ~~♥♥」
一回突かれるごとに彼女達はセックスへの依存を強くしていく。
「セックスいいぃぃぃ♥♥気持ちいいぃぃぃ、いひぃっ、んあぁっ、あ”あ”っ♥人類なんてどうでもいいぃぃぃ♥♥おひぃっ♥」
「セックス最高だよぉ~~~♥♥チンポ好きっ、好きっ、大好きっ♥♥退魔師なんて馬鹿みたいぃぃぃ♥♥犯されることは幸せぇ~~♥♥」
愛梨と愛花はどんどん狂っていく。
快楽という麻薬に犯されて・・・。
「セックス、セックス、セックス、セックス、セックスぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「チンポっ、チンポっ、チンポっ、チンポっ、チンポぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
彼女達は紡ぐ。
卑猥な言葉を・・・。
「あ”ぁぁぁぁぁぁぁ、イクっ、イクっ♥♥イクイクイクイクイクイクっっっっっ♥♥♥」
「イク~~~~~~~~~♥♥アクメっ、アクメっ、アクメっ、アクメっっっっ♥♥♥」
何度も何度も何度も何度もアクメし続ける。
「また射精くるっ♥ザーメンくるっ♥ああっ、熱いっ、ザーメンっ、もっとっ♥ザーメンっっっ♥♥」
「ふきゅぅ~~~~♥♥吹きますぅぅぅぅ、びゅびゅってぇ、お潮ぉ、びゅぅぅぅぅぅぅってぇ♥♥」
そして、壊れる。
「あはっ、きもひっ、きもひぃぃぃぃぃ、いきゅぅぅぅぅぅ♥♥まおーさま、ばんざいぃぃ♥♥えへへへっ、いくっ♥♥あたまぁーまっひろぉぉぉぉ♥♥♥」
「んひゃぁぁ、んひっ、んひっ♥♥きもちぃ?きもちぃ?きもちぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥だしゅぅ、お潮ぉぉぉ♥♥♥ちゅーせい?まおーしゃまぁ~~~♥♥」
愛梨と愛花は首を上下左右にガクンガクンと振りながら、訳も分からず言葉を紡いでいる。
眼の焦点は合ってなく、口は完全に弛緩して、涎を垂らしている。
マンコは精液や愛液が泡立っており、尿道からは潮と尿が混ざった液体を垂れ流している。
体全体はブルッブルッと震わせ、クリトリスと乳首ははち切れんばかりに、ビンビンに勃起している。
そんな壊れた彼女達に遠慮することなく、デウスとバアルはピストンを続ける。
そして・・・。
「「あひ~~~~~、いくぅ♥まおーさまぁ、ちかうぅぅぅ♥♥あきゅめぇぇぇぇぇ、でりゅぅぅぅぅぅぅぅう、おひっこぉぉぉぉぉ♥♥へひぃいぃぃぃ~~~~~~~~~~♥♥♥♥」」
「流石にやり過ぎたか?完全に壊れちまった」
「最高記録達成だぞ。五時間も犯し尽くしてやったぜ」
愛梨と愛花の精神は快楽で完全に壊されていた。
彼女達は台に上半身だけは乗っていて、下半身は台の外にある状態だった。
精液と愛液がコポリコポリとマンコから溢れ出ており、何もしていないのにブルブルと体を痙攣させ、アクメしている。
さらに、チョロチョロと尿を出し、それに悦びを感じている。
快楽に屈してしまった女とはこんな惨めな者なのだろうか。
元は退魔師で、女子高生だった二人は、ただの雌・・・いや、壊れた、壊された人形だ。
「最後にあれやるか」
「そうだな」
デウスとバアルはそう言うと、彼女達に近づき、掌で思いっきり、ぱぁぁぁぁぁぁぁんと音をたて、マンコを叩いた。
「「お”へっっっっ♥♥♥」」
愛梨と愛花は足をM字に開き、ぶしゅぅぅぅぅぅぅと潮を吹きた。
「よしっ、完璧だな」
「ああ。完璧だ」
「あ”っ♥・・・お”っ♥・・・あ”っ♥・・・あ”っ♥・・・」
彼女達は潮を吹き終わると、全身を弛緩させ、白目を向き、気絶した。
それを確認した彼らは、ハザークに連絡した。
「完堕ちしました。完璧です」
「そうか。・・・やり過ぎていないだろうな」
ハザークがそう言うと、デウスは嬉しそうに言った。
「最高記録の五時間です」
それを聞き、ハザークはため息をこぼす。
「はぁ。更級姉妹にまともな思考は残ってない・・・な。サーラに連絡を取らなくては。美琴、頼む。・・・撤収しろ。更級姉妹を連れてな」
「「了解です」」
連絡が終わると二人は早速、撤収の準備を始めた。
こうして更級家は淫魔族の手に、淫魔王の手に堕ちた。
これで八桜花は残り六花になった。
まだ誰も気付いていない。
日本に危機が迫っていることに・・・。
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次回投稿は5日です。