調教最終日。
クラウは澪を肉袋から出している所であり、クラウが肉袋を開けると、発情した雌の匂いがムワリと部屋に充満する。
肉袋の中にいる澪は汗と愛液と媚薬が混ざった液体に浸っており、穏やかな寝顔で、規則正しい寝息をたてていた。
「昨日は強力な媚薬を分泌させていたが・・・。完璧だ。いい媚肉になっている」
夜だけだが、3日も肉袋に入れられた澪の肉体は3日前とは比べ物にならないほど改造されていた。
鍛えられ、張っていた肌は、しっとりともちっとした感触の肌に変わり、優しくくすぐられるだけで愛液が漏れだすほどだ。
乳房も少し大きくなり、乳首、クリトリスの勃起時の長さ、固さ、感度も比べ物にならない。
「どれどれ」
クラウは太股からお腹、胸、乳首周りを指先で優しく撫で回す。
「ん・・・はぁ・・・あ・・・んはぁ♥」
澪は眠ったまま頬を紅潮させ、感じており、マンコからは愛液がトロトロと漏れだしてる。
「ふむ」
クラウは漏れだした愛液を指につけ、マンコ周りをなぞった後、人差し指と中指の第1関節まで指を入れ、くちゅりくちゅりと音をたてながら弄る。
「あはぁ・・あっ・・はぁ・・ふぅ・・んあっ♥あぁぁっ♥」
澪は悩ましい喘ぎ声を上げながら息遣いも荒くなっていき、瞼をピクピクさせている。
「イかせてみるか」
クラウはマンコから指を抜き、掌をクリトリスに沿わせて左右に素早く振ってクリトリスを擦り始め、愛液が掌、クリトリスと擦れあい、じゅじゅじゅという水音をたてる。
「んあぁぁぁぁっ♥はぁぁぁっ、んおあっ、あっはぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
強烈な快楽に全身はガクガクと痙攣し、腰を少し浮かせ、ぶしゃぁぁぁぁぁぁと潮を吹き出した。
「ふっ。やはりいい出来だ」
クラウは澪の瞼を開き、しっかりと目が上を向いているのを確認してそう呟き、澪の頬を軽く叩き、澪を起こしにかかる。
「おい。起きろ」
「ん、はぁぁ♥・・・朝か」
澪は目を覚まし、上半身を起き上がらせる。
(体が熱い・・・。それに拘束されていない。油断しているのか。これは・・・チャンスか)
そう。
今までとは違い、澪は拘束されておらず、それに気付いた澪は段々と気配を戦闘時のものに変えて力を込めていった。
だが・・・。
「大人しくしておけ」
「は?・・・なっ!」
クラウの言葉を聞いたとたん、澪は自分の意思とは反して体が勝手に力を抜いていく。
「ち、力が・・・。貴様、また私に何かしたのか」
澪はキッとクラウを睨み付ける。
「まぁ、な。今回お前に施したのは洗脳の前段階として使われる暗示の刷り込みだ。俺の言葉を聞くと言う通りにする、という暗示をかけておいた。ちなみに、暗示が効くということは精神が参っていると言うことだ。つまり、屈服し始めているんだよ、お前は」
クラウは澪を見下した眼で見る。
「そんなはずはないっ!!くっ!動けっ、私の体!」
くっ、ぐぅうぅぅっと言いながら、澪は力を全身に込めるが、全く入らない。
「無駄だ。お前の体の命令権は俺にある。立て」
クラウが命令したとおりに澪は立ち上がる。
「股をがに股に開き、腕をあげて交差させろ」
「ぐっ!こんなことがっ!」
澪は険しい顔のまま、命令通りに股をがに股に開き腕を上げ、右手で左肘を掴み、左手で右肘を掴み腕を交差させる。
命令によって出来上がった体系は実に卑猥だ。
マンコとアナルはよく見え、少し大きくなった胸は強調され、揉みたくなるような柔らかさを感じる。
脇もよく見え、クラウが指先でなぞると、体を軽く震わせ、乳房も上下に軽くプルプルと揺れた。
「脇が気持ちいいだろう。そのまま下に下げて・・・」
「くあっ、はぁっ、んふっ、はぁ、くひぃぃ」
脇から括れた横腹、そして腰まで行くとそのまま横にスライドさせ、お腹、下乳をなぞる。
次に横から掌で横胸をなぞり、胸の付け根から胸の正面に移動し、胸に沿って掌を下ろす。
そして乳首を掌で沿わせて擦り、指が乳輪を通りすぎる前に動きを止め、指で乳輪をくるくると円を描くようになぞる。
「くぅっ、んっ、んっ、はぁ、んあぁぁ♥ふっくっ、あくっ」
時には指が乳首にほんのすこしだけ擦り、もどかしい快楽が脳をチリチリと焼く。
「どうだ、もどかしいだろ。今日は堕としにかかるからな。姿勢を戻して膝をつけ」
澪は姿勢を戻してその場で膝をつき、クラウはズボンを脱ぎ、自分の勃起したペニスを澪の眼前に出す。
トクンと澪の心が跳ねた。
そしてドクンドクンと強い跳ねに変わっていく。
(な、なんだ。チンポを見たら・・・急に胸が。それに子宮が疼いて・・・)
「マンコにこのチンポが欲しくなったのだろう」
「そっ、そんなわけがっ!」
「みなまで言うな。顔を見ればわかる」
クラウはそう言いながら澪の背後に回った。
「壁際に行って壁に手を付けろ。そして腰を曲げて尻を突きだせ。」
言われた通りに澪は動き、壁際で下半身は尻を突きだして格好をする。
クラウのペニスを入れることができる格好に。
「欲しいだろう、これが」
クラウは亀頭で澪のマンコをスリスリと上下に、また円を描くようになぞる。
「ひぅぅぅぅぅっ♥誰がっ!んぁぁっ、欲しがるかっ!」
「そうか?マンコが物欲しそうにクパクパしているぞ。それに愛液も垂れ流して下に水溜まりも作っている。やはり欲しいのだろう?」
太股に沿って愛液が垂れ太股がヌラヌラと煌めき、またマンコからは愛液の雫が糸を引きながらポタポタと落ち、腰は微かに震えている。
そして亀頭とマンコが擦れる度にヌチヌチ、ヌチャヌチャと卑猥な音が奏でられる。
「くぁぁぁっ、はぁっ、んんっ♥んっ、あっくぅっ、はぁぁぁ♥」
(ああっ、焦れったい。思いたくないのに、思ってしまうっ。チンポが・・・チンポが欲しいっ♥貫かれたいっ♥ずぼずぼして欲しいっ♥)
「そろそろ入れてやるか」
クラウは澪の蕩けさせた瞳、愛液が滴るマンコ、震える腰、全てを観察しペニスを挿入することに決めた。
「いくぞ」
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥♥♥」
ズブズブとクラウは自分のペニスを澪のマンコに埋もれさせていき、全部が収まりきれる前、ポルチオに当たるか当たらないかの位置で止める。
(チンポとバイブでは感覚が違う。マンコが喜んでいるっ♥)
「凄い締め付けだな。これは犯しがいがあるな」
澪のマンコは痙攣し、収縮を繰り返して、ペニスを放さないようにギュウギュウに締め付け、澪は締め付ける度にペニスの感触を感じている。
「まずはゆっくりと動かすか」
クラウはゆっくりとペニスを抜いていく。
「ああっ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
(ゾクゾクするっ、気持ちいいっ♥チンポが抜けていくっ)
亀頭が抜けるか抜けないかの所で止まり、またゆっくりと挿入していく。
「ふわぁぁっ、ああっ、はぁぁぁぁぁぁっ♥」
(チンポが掻き分けていくっ♥ああぁぁあああぁぁぁ、マンコ凄いっ♥)
そして徐々に徐々に抜く、挿入するという行動を速くしていき、ピストンを始める。
ペニスが抜ける度に愛液が飛び散り、入れる度にジュブジュブという水音をたてながらペニスは入っていく。
「あんっ、ああっ、ああんっ、あっあっあっ♥あっ、はあぁっ、きもっ、ちいい♥♥」
「心の声が出ているぞ。ははっ、もっとスピードを上げるぞ」
ズンズンズンとペニスがポルチオを抜かないように慎重に、だが激しくクラウは突いていく。
「あっくっ、激しっ、いいっ♥ああっ、もっとっ、もっと速くっ♥」
(チンポがマンコを通る度に快感が全身にビリビリきてるっ♥もう・・・押さえきれないっ♥気持ちいいっ、気持ちいいんだっ♥チンポ気持ちいいっっ♥♥)
「ゴリゴリ来てるっ、チンポがゴリゴリってぇっ♥そこ好きっ、いいっ♥」
ペニスによって発せられる快楽の暴力は、澪の弱りきった精神を蒸発させていく。
もう彼女は本能に身を任せるままだ。
「もっと奥突いてっ♥足りない、足りないぃぃぃ♥奥っ、子宮も突いてっ」
クラウは絶妙な突きでポルチオに当たるか当たらないか、そんなもどかしさを与えるような突き方をして、子宮までペニスで犯そうとはしなかった。
激しさだけが増し、澪の子宮を突かれたい欲求は強くなる一方だ。
ポルチオは大きく開ききり、子宮は細かな痙攣を繰り返している。
「これ以上奥は突けんな。だがもっと激しくはしてやろう」
じゅぶじゅぶという音はさらに激しさを増し、緩やかに揺れていた乳房はブルンブルンと揺れ動いている。
「激しっ♥ああっ、あああんっあっああんっ♥♥おっ、あっ、ああっ♥イ、イクっ、もうイク♥イクイクイクぅぅぅぅぅぅ♥♥」
澪があと一突きでアクメに達しようとした所で、今までの激しさが嘘のようにペニスはピタッと止まる。
「あああああぁぁぁぁぁぁぁっっ!!何でだっ!何故イかせてくれないっ!」
「イかせて欲しいか。ならば服従しろ。そうしたらイかせてやる」
「はっ!」
(そうだった。コイツは私を服従させたいんだった。また・・・快楽の呑まれてしまっていた。そうだ。私は服従する訳にはいかない。助けは来る。それに助けが来なくても耐えきれば・・・コイツも私を諦め殺してくれるかもしれない。快楽には流されてしまうのは仕方がない。だが、服従はしない)
澪はそう決意をする。
澪は快楽を受け入れた。
それは諦めか。
はたまた心からの言葉なのか。
「服従などしない」
「本当に強情だな。まぁ、いいがな」
そしてクラウはまたピストンを開始する。
「はぁっ、ああっ、あっはあぁぁ♥あっ、ふわぁっ、あっあっあっ♥♥」
「うあっくっ、おおっ♥気持ちいいっ、いいっ♥もっと突いてくれっ」
「おくぅぅぅっ、奥ほしいっ♥ああっ、っくっ、はっ、あっ♥」
澪は快楽を受け入れ、乱れに乱れている。
長い髪を振り乱し、汗と体臭が男がそそる女の匂いを醸し出している。
また、クラウは絶対に子宮をつくことはなかった。
澪はそれがもどかしくて仕方なく、腰を動かしペニスを子宮に入れようとするが、クラウはそれを見越し、腰を少し下げ、子宮に入れるのを回避している。
「んああぁぁぁぁっっ♥イクっ、イクっ♥ああぁぁぁぁっ、またっ、突けっ!イかせろっ!」
「うあぁぁぁぁっ、ああっ、おっ、おおぉぉぉぉっ♥♥奥っ、ああっ、ほしいっ」
「もっとズポズポしてっ♥チンポ気持ちいいっ、ああっチンポっ♥いいっ、激しいっ♥イクっ♥ああぁぁぁぁっ、また止められたっ!」
クラウは澪にアクメはさせない。
そして自身も一回も精液を出してはいない。
クラウは勿論澪の中に出したい。
だが、そうはしない。
最高の瞬間に精液を出される感覚を味わってほしいからだ。
完全に堕とすために。
「ザーメンっ、ザーメン欲しいっ♥頼むっ、イってくれ♥マンコにザーメンくれっ」
「欲しいっ、欲しい欲しいっ♥子宮にチンポっ♥ザーメン♥へぁあぁぁっ、んあっ、ああぁぁぁぁぁぁっっ♥♥」
「イきたい、アクメしたい♥イかせろっ、イかせてくれっ、頼む!んああっ、乳首弄るなっ♥気持ちよすぎるっ♥」
女の、雌の本能で、澪は子宮に精液を欲しがっている。
クラウは犯しながらも、ユサユサと揺れる乳房の乳首を摘まみ、クリクリと弄る。
頭の中ではパチパチと快楽の泡が弾け、ブワリと甘く激しい至高の快楽が染み渡る。
そして夜が訪れる。
「はぁぁぁぁ。また堕ちなかったか」
クラウは軽やかに腰を振りながら深いため息をつき、そう言った。
「降参だ。参った」
「あぁぁぁ、もっと、チンポ動かして♥あんっ、あっあんあっ、あはぁぁぁ♥」
「おーい。聞いてるか」
クラウは快楽に耽っている澪の尻を軽く叩く。
「はひゃあぁぁん♥ふわぁっ、何だ?もっとチンポをくれるのか?」
「しっかりしろ。よく聞け。俺は降参する。お前から手を引く」
「は、ははっ!そうか、やっとか。それで、私を殺してくれるのか」
「いや」
「それでは牢にでも繋いでおくのか」
「いや」
「だったらどうするつもりなんだ」
クラウはニヤリと笑みを浮かべ、澪に告げる。
「お前を肉袋に入れて死ぬまでアクメギリギリで止め続ける」
「は?」
「体が心配なら安心しろ。薬でその美しさを保たせてやる。それに精神もだ。壊れても治してやる」
「な?は?」
「時々は様子を見に来てやるよ」
「お、おい。何を言っている?何故そんなことを・・・」
「別に理由なんかねぇよ。お前はもう用済みだからよ。好きに遊ばせてもらうだけだ」
クラウは指を鳴らし肉袋を召喚し、澪を入れようとする。
「止めろっ、そんなっ!わかったっ!降伏するっ、降伏するからっ!お願いだっ、それだけはっ!!」
澪はこの数日の調教を思い出していた。
最後にはクラウがアクメさせてくれたが、それまでの寸止め地獄は想像を絶するものだった。
今日だってそうだ。
夜になると澪は舌をだらしなく出し、涎を垂らしながらただの快楽を貪る雌と化していた。
それほどまで精神を磨耗させる寸止め地獄を一生、しかも精神が壊れれば治される。
そんな日々をこれから暮らすことになる。
澪の恐怖感は途方もなく、そしてそれは自分の矜持を覆すほどだ。
「頼むっ!止めてくれっ!!」
「じゃあな」
「止めろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!・・・・・・・・・・・・」
そうして澪は肉袋に入れられ、閉じられた。
クラウが肉袋に耳をすませると発狂したような喘ぎ声が聞こえてくる。
人では決してできない、おぞましい責めを受けているのだろう。
全身をいやらしく這いずる触手。
乳首を力強く吸い、伸びた乳首を無数の触手が責め立てる。
クリトリスはオナホールのようなクリトリス専用触手によりしごかれている。
マンコには細い触手が柔らかく挿入を繰り返し、快楽ともどかしさを与え、アナルにも細い触手が入り込み、ゾクゾクとした快楽を与えている。
「まっ、4日後に見に来るよ。その時には多分心の底から俺に媚びるんだろうな」
クラウはそう言うと部屋を後にした。
そして4日後。
クラウは肉袋に命令し、開けさせる。
「お~。こりゃ凄い」
中にいた澪は見るも無惨な姿だった。
あ~あ~とうわ言を言いながら全身をビクビクと痙攣させながら、目からは涙を、鼻からは鼻水、そして口からは涎。
尿もチョロチョロとだし続け、マンコからは本気汁をドロリドロリと垂れ流していた。
美しい顔はすでに崩れ、だらしなく弛緩させた顔は蕩けきり、瞳はひどく濁っていた。
「いかへて・・・いかへて・・・」
クラウを見ると澪はそう言い出した。
「いかへて・・・くらさい。ごひゅじんひゃま・・・おねがいひます」
4日間、肉袋にいれられ、寸止め地獄にさらされた澪の肉体はテカテカと光り、熟れた果実のような肉感を醸し出し、雌としては最高の出来だった。
そんな澪を見てクラウはゾクゾクとした感覚が背筋に走ったのを感じた。
「ああ。心の底から思うぜ。お前を犯したいってよ」
「おねがい・・・します。いかへて・・・いかへて」
呂律が回っていない澪はそう懇願する。
「服従するか。俺に、魔族に」
「はいぃぃ。します・・・服従・・・します。わらひは・・・ごひゅじんさまの・・・もの。魔族の・・・ものです」
澪の心にあった高貴な自尊心は、この四日間でドロドロに溶けて、無くなっていた。
あるのはただ服従してアクメさせてもらうこと。
それしかなかった。
「へっ。いいだろう。今日は全力で犯してやる」
クラウは澪の両腕を持ち澪を立たせ、そのまま脇を掴み持ち上げ、澪の背中を自分の体の方に向け、体を預けさせる。
そして足の関節部分を持ち、腕を下げながら、澪のマンコにそそり立ったペニスをゆっくり突っ込んでいく。
「ああぁぁぁぁぁぁぁっっ♥♥これだっ♥本物チンポっ♥触手じゃない、ふっといチンポ♥」
「入れた瞬間に元の口調に戻ったか」
クラウは4日前と同じようにポルチオを通るまででピストンを繰り返す。
「何でだっ、服従したのにっ!子宮に、子宮に入れてくれ」
「じゃあ、ちゃんと頼むんだな」
「ああっ、私の子宮に入れてくださいっ!ご主人様っ!その逞しいチンポをくださいっ!」
「いいだろう。口調は戻っても雌の心得はしっかり根付いているようだな」
そしてついにクラウのペニスがぬぽっとポルチオを抜け、子宮に侵入し、肉と肉がぶつかり合い、パンッと大きな音がした。
「おっおぉぉぉぉぉおおおおおぉぉぉぉぉぉぉっっっ♥♥♥♥子宮ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」
子宮を貫かれた喜びで、澪はしょあぁぁぁっと尿を出す。
「漏らしやがって。そんなに嬉しいのか」
「ああっ!嬉しいですっ!気持ちいいですっ!」
「そうか。それじゃあ、遠慮はいらねぇなっ!」
クラウは手を動かし、腰を動かし強烈なピストンを澪に叩き込んでいく。
「おほぉぉぉぉぉぉっ♥ひぃぃぃぃっ、気持ちいいっ、チンポ好きっ♥ああっ、突いてっ♥突いてぇぇぇぇぇ」
パンパンパンという交わり合う音は速くなったり、遅くなったりとリズムを刻みながら響いていく。
澪はあまりの気持ちよさに顔を上に向け、トロトロに蕩けさせた顔を揺らしている。
「チンポっ、マンコっ♥いいっ、はへぇぇぇぇぇぇぇっ♥うあぁぁぁっ、ああっ、おっ、おおぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「クルっ♥やっとクルっ♥アクメっ、大きいアクメがっ♥あっ・・・イクっ♥イクぅぅぅぅぅぅぅっ♥イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁと潮を盛大に吹きながら、澪はついにアクメした。
マンコは放さないように力強くペニスを締め上げる。
「はぁぁぁぁぁぁぁっっ♥気持ちいいっ、アクメ気持ちいいぃぃぃぃぃぃ♥♥ああんっ、また突いてくるっ♥ご主人様のチンポいいっ♥」
「またイクっ♥イきますっ、ご主人様っ♥あっああっ♥ああああぁぁぁぁっぁぁああああぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
「ザーメンほしいっ♥ご主人様もイってくださいっ、お願いしますっ♥熱いザーメン子宮にぶちまけてくださいっ♥」
澪は連続でアクメしながらも、その気持ちよさを享受し、貪っていく。
普通ならば止めてと言うほどの快楽なのに。
そして、澪に請われたクラウは澪の中に精液を放つことを決めた。
「ああっ、いいだろう。出してやるっ」
「ありがとうございますっ♥ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ、激しいっ♥これ好きっ、もっと欲しいっ♥もっと気持ちよくなりたいっ」
ピストンの激しさが増し、澪は乳房を激しく上下させながら、澪は精液を放たれるのを待ち、ついにその時はやってくる。
「おらぁっ、出すぞっ」
「んあぁぁぁぁぁっ♥来てっ、来てくださいっ♥熱いザーメンっ♥子宮にっ」
「おらぁぁっ!!」
力強くズドンとクラウはペニスを突き立て、精液をほとばしらせる。
「おひぃぃぃぃっぃぃぃぃぃぃぃ♥♥きたぁぁぁぁぁぁぁ、ザーメンっ♥子宮があっつい♥満たされるっ♥私っ、幸せで満たされてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
ドクドクとペニスは脈動し、澪のマンコの中に精液を放ち続け、ごぽりと入りきれない精液がマンコから溢れ出る。
澪は全身をガクガクと痙攣させながら、アクメしながら全てを受け入れる。
今の雌としての自分を。
男に与えられる女の幸せを。
「突いてくださいっ♥満足するまでっ、どうかっ!私のマンコを使ってくださいっ♥」
「いいだろう。俺のチンポが収まるまで存分に使わせてもらうぞ」
「はいっ♥」
そして澪は十時間以上犯された。
床に下ろされ、仰向けにされ、膝を持ち股を広げられた姿で犯されたり。
片方の足だけを大きく開かれた状態で犯されたり。
うつ向けにされ、尻を突っ張り出した状態で犯されたり。
はたまた、澪がクラウの上に乗り、澪自身が動いたりして。
存分に犯され、ついにその時間は終わりを遂げた。
「はぁぁぁぁっ、はぁぁぁっ♥あひぃぃぃ♥ひぃぃぃぃぃ♥おおぉぉぉぉっ♥」
「ふぅぅ。やっと満足出来たぜ」
澪はあお向けの状態で、尻を高く突っぱねた状態で喘ぎ声を出しながら気絶していた。
マンコがらはドロドロと精液が漏れ、腰はガクガクと痙攣していた。
マンコは勿論子宮も痙攣が収まらず、アクメを繰り返していた。
「これで任務は完了だな。なかなかいい獲物だった。さて、綺麗にして洗脳室に連れていくか」
クラウはそう言って、後片付けを始めた。
ついに氷室 澪は完全に堕ちた。
残るは3家。
空見家、岩見家、そして皇家である。
次回は11日に投稿します。
最終投稿になります。