※この作品はR-18です。

洗脳による世界征服   作:”椿”

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想い (肉体改造)

「うあぁぁっっほおおおおぉぉぉぉっっ♥♥イクぅぅぅぅぅぅ♥」

 

「またぁっっ、っっ、イックぅぅぅ♥ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥」

 

「ふむ。そっちの女は次の処理に移行するのじゃ」

 

 

 

改造室の操作室でモニター越しに夢と結の様子を見ながら、一人の魔族の老人がそう指示した。

 

彼の名はデムル。

 

フェンリルを作り出したダムルの兄だ。

 

 

 

「そっちの女はそのままにしておくのじゃ」

 

 

 

彼は、結はそのままに夢に新しい処理を施そうとしている。

 

モニターにはその様子が映っていた。

 

夢のクリトリスに吸い付いてた触手が離れ、別の触手と交代している。

 

交代した触手は2本あり、どちらも繊毛触手がびっしりと付いてるブラシ型の触手だ。

 

 

 

「んあぁぁっ・・・止まったぁぁ。はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。離れて・・・いく?」

 

 

 

夢は急に刺激が止まったことを疑問に思っていると、触手がクリトリスから離れていくのを感じていた。

 

結の様子を見ると彼女の装置は止まってはいなかった。

 

 

 

(結のは動いている。何故私だけ?)

 

 

 

そんなことを考えていた夢に新たな触手が天井から降りてくるのが見えた。

 

 

 

「次はっ、な、何なの?」

 

 

 

恐れる夢に2本の触手は少し肥大し、ビンビンに勃起しているクリトリスを優しく挟み込む。

 

 

 

「うあぁぁっ、あ、・・・くあぁぁぁ」

 

 

 

挟み込んだ触手は微動だにせず、繊毛触手だけが自然な動きで緩やかに動き、軽くクリトリスを刺激する。

 

 

 

「ん・・・くぅぅぅっ、こんな、ゆっくり・・・」

 

(さっきまでの刺激と比べて優しすぎるわ)

 

 

 

夢は腰をヒクつかせながらその優しい快楽に酔いしれている。

 

 

 

(あぁぁ、もっと刺激してほしい。あんなに喘いで、結が羨ましい。って私は何を考えて・・・)

 

 

 

夢は初めて感じた快楽。

 

普通の女では体験できない圧倒的な快楽に思考がピンクに染まってしまっている。

 

結は耐えている。

 

もとより耐えるのが仕事であり、精神的にも固いのだ。

 

しかし、守られてきた夢は違う。

 

確かに戦場に出たこともあるが危険が迫ったとき、どんな時でも結が守ってきた。

 

それに家も裕福で、ある意味で我慢というのを知らないのだ。

 

そんな彼女は堕ちるのも早い。

 

もし、結が完全に堕ちてしまえば、夢も堕ちる。

 

そして逆もまたあり得る。

 

夢が堕ちてしまえば、結はいつまでも守るために、同じ位置に居ようとするために堕ちてしまうだろう。

 

つまり二人は運命共同体だ。

 

様々な調査でそれに気づいているデムルはハザークを楽しませるためにゆっくり時間をかけて堕としていく。

 

 

 

「ふあぁぁ、あっふぅぅぅぅ、・・・んんんっ、あぁぁぁ」

 

(気持ちいいけど・・・もどかしいわ。もっとクリトリス弄って欲しい。結もあんなに気持ち良さそう)

 

 

 

結はまだ快楽に苛まされている。

 

眼は上を向き、アへ顔になっているように見えるが、涎を滴ながらも歯を食い縛り、快楽に抗おうとしているのがよく分かる。

 

 

 

「いひぃぃぃぃぃぃ♥ぎぃっあっ、ほおっおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」

 

(ぐぅぅっ、耐える、耐えて見せる。誰が堕ちるものかっ。夢様は絶対に守るっ!)

 

 

 

バイブは振動をさらに強くし、結はついに潮をブシュブシュと吹き、常にアクメ状態で体をガクガクと震わせている。

 

マンコに浸されている媚薬は膣を子宮を改造していき、肉を柔軟にそして感じやすくしていく。

 

その一方夢を責めていた触手が本格的に動き始めた。

 

 

 

「お、お、んおぉぉぉおおおぉぉぉぉぉぉおっっ♥♥♥」

 

 

 

触手のブラシが猛スピードで回転し始めた。

 

回転しながら繊毛はクリトリスを舐めるように細かく動き、直ぐ様夢をアクメに追い込む。

 

 

 

「とけっ、溶けるぅぅぅっ♥クリトリス溶けるぅぅぅ、んいぃぃぃぃぃぃぃ♥出ちゃうっ、潮出るぅぅぅぅぅぅぅ♥」

 

「くひぃぃ♥おっ、おぉぉぉおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」

 

「らめぇっ、クリらめぇっ、きもちぃぃぃぃぃ♥はひぃぃぃぃぃぃぃぃ♥」

 

 

 

夢は全身を痙攣させながら、潮を漏らしている。

 

クリトリスはブラシから分泌されている媚薬がさらに染み込み、さらなる快感を夢に刻み込む。

 

 

 

「ああぁぁぁっ♥いいっ、いいぃぃぃぃぃ、気持ちいいぃぃぃぃ♥」

 

「イグぅぅぅぅぅ♥♥あっはぁぁぁっ、夢っ、あぎぃっ、あっ、様っ、気をしっかり、持ってっくだひゃいぃぃぃぃぃぃぃ」

 

 

 

快感に流され責められているのを享受している夢に、責められながらも結は励ましの声をかける。

 

 

 

「でもぉ、クリトリス気持ちいいのぉ、あっへっ、イクぅぅぅ~~~♥♥」

 

 

 

夢はアクメを我慢することなく、脚をガクガクとさせながらアクメする。

 

 

 

「イックっ、お願いっ、します、どうか、いああぁぁっあぁぁぁぁ♥耐えて、くだ、さい、おおっ♥」

 

 

 

抗いながらの結の言葉は確かに夢に届いていた。

 

 

 

(そうだわ・・・私ったら、初めての経験でどうかしていたわ。結が耐えているんだもの。私も耐えなくちゃ)

 

「んふぅぅぅぅぅぅ、私っ、んおぉぉ、耐えるわ、結、ああぁぁぁっ、ごめんねっ」

 

「そうですっ、あっひぃっ♥夢様、耐えましょう、あんっああぁぁぁぁぁっ♥」

 

 

 

二人は励まし合い、この強烈な責めを耐え抜いていくようだ。

 

そんな決意を新たにした二人にさらなる改造が施される。

 

 

 

「はぁっひぃぃぃいぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!」

 

 

 

夢が絶叫を上げた。

 

いつの間にか天井から一本の触手が降りてきており、クリトリスの先端に小さい鋭い針を突き刺していた。

 

 

 

「あああぁぁぁあぁぁあぁぁぁ!!あああああああああぁぁぁぁぁああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

 

 

針の先端から改造液がクリトリスに注入されており、その効果でクリトリスを焼くような痛みが夢に襲いかかっている。

 

 

 

「クリ熱いっ、熱いぃぃぃぃぃぃぃぃ、おかしくなるっっ、クリトリスがおかしくっ、あぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁ」

 

「夢様っっ!!」

 

 

 

そしてクリトリスに針が刺さったまま、触手がクリトリスを引っ張ると同時にクリトリスがズルズルと伸び始め、夢のクリトリスは結のマンコに突っ込まれているバイブより太く同じほどの長さで、立派なカリ首がある少女のような彼女にはできる筈のない剛直なペニスになってしまった。

 

 

 

「あ・・・あぁ・・・そ、そんな・・・、私のクリトリスが、お、おちんちんに・・・」

 

 

 

出来上がったペニスを呆然と見る夢にまた新たな触手が現れる。

 

ホース型の触手で、中はヒダ肉のようなペニスを喜ばせる構造になっており、いわば触手オナホールだ。

 

その触手がポタポタと分泌されてる液体を溢しながら、ゆっくりと夢のビキビキに勃起し、弓のように反れているペニスを呑み込んでいく。

 

 

 

「うぁぁぁあっ、ああっ、そんなっ、ゆっくりぃぃぃぃぃ、あああっああんっっ♥」

 

 

 

触手はペニスを呑み込むとそのまま止まり、ほんの少しだけ脈動するだけだ。

 

何故なら新たに出来上がったペニスに媚薬を塗りたくっているからだ。

 

そして一歩で結の改造も次の段階に進んでおり、バイブが振動を止め、マンコから抜け出されていた。

 

 

 

「はぁぁ・・・と、止まったのか・・・んんっ、あっ、はぁぁ」

 

 

 

結のマンコは大きく拡がってるが数日もすれば元に戻るだろうが、改造されたマンコはもうどんなペニスをも受け入れる、普通のペニスでは満足できないそういう淫乱マンコに成り果ててしまっていた。

 

さらに柔らかさだけでなく、膣も男を喜ばせるようなミミズ千本、数の子天井、子宮も亀頭にしっかりと吸い付くようになり、最高峰のマンコに作り替えられていた。

 

責めが止まり、ペニスを呑まれている夢を励まそうとした瞬間に突如バイブが動き出した。

 

 

 

「あ、あ、あぁぁぁっあぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥♥」

 

 

 

最初に突っ込まれたように再びズドンとバイブがマンコに突っ込まれたが、最初のようにマンコが裂けるようなことはなかった。

 

 

 

「あっ、ああぁぁっ、バイブがっ、動いてっっ」

 

 

 

今回、バイブは振動ではなくピストンで結を責めてきた。

 

そのピストンのスピードはガシュ、ガシュと遅いものだが、容赦なく結のマンコの奥、子宮までゴツゴツと突き立てる。

 

 

 

「ああっ♥あっ、あがぁぁっ、いいぃぃっ♥子宮までっ、突かれっ、てっ」

 

「こんな乱暴なっ、あひっ♥突きがっ、気持ちっ、いい、なんてっ」

 

 

 

さらにバイブは突く時も、抜く時も回転し、結のマンコをほぐしている。

 

その快感は図り知れず、結はガクガクッと腰を、脚を震わせる。

 

 

 

「あっはぁぁぁぁぁぁ♥速くなってっ、来てるっ、あっんああぁぁぁぁぁぁくるぅぅっ、イクっっ♥♥」

 

 

 

バイブはピストンする速さを徐々に上げていき、最高速度に到達する中程で結はアクメした。

 

速さが上がるということは、それだけ快楽を感じる速さが速くなってきたということだ。

 

 

 

「はやっ、いぃぃぃぃ、はひぃぃぃ♥おおぉぉぉっ♥気持ちいいがっ、止まらなっおほぉぉぉぉおおおぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」

 

「これっ私壊れるっ♥ほひぃぃぃぃぃぃっ♥ダメぇっ、おっおっおっおっ♥おおぉぉぉぉおおおおおおぉぉぉぉぉぉ♥♥」

 

 

 

結は襲いかかる快楽によって自分が壊れてしまうと確信した。

 

堕ちるのではなく壊れる。

 

デムルには壊す気はないのだが、その寸前まではやるつもりだ。

 

 

 

「イックぅぅぅぅぅぅっ♥あ”あ”あ”っっ、お”っあ”っお”お”っ♥♥イグゥゥゥゥっ、あっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥」

 

 

 

一方夢の方では触手が媚薬を塗り終わったのか新たな動きを開始した。

 

 

 

「んいぃぃぃぃぃぃぃぃ、おちんちんがしごかれてぇぇぇぇっ♥」

 

 

 

触手が夢のペニスをしごき始めたのだ。

 

触手の肉がペニスの竿の部分に吸い付き、さらに亀頭には中にある別の口が吸い付いており、亀頭をバキュームしてくる。

 

カリ裏には繊毛触手がサワサワと触れ、なんとも言えない快楽を夢に与えている。

 

 

 

「触手がっ、おちんちんをぐじゅぐじゅってぇぇぇぇぇっ、ほぉぉぉぉぉっ♥らめぇぇぇっ、これ気持ちよすぎるぅぅぅぅぅぅ。くひぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」

 

「おちんちんに絡みついてくるっ、先っぽも吸われてっ、おひぃぃぃぃぃ、ゾリゾリらめっ♥それ気持ちいいっ♥ああぁぁっらめぇぇっ♥」

 

 

 

触手は夢にペニスにむしゃぶりつき、執拗に責め立ててくる。

 

その動きはうねうねとしたものや、にゅるにゅるとしたも等多彩で決して同じ刺激を夢に与えない。

 

 

 

「ああっああぁぁぁぁぁぁっ、出るっ、出ちゃうっ♥んあああぁぁぁぁぁぁぁっっおちんちんからザーメンびゅーびゅー出しちゃうっ、しゃせーしちゃうっ♥」

 

「ん”あああぁぁぁぁぁっ、我慢できないっ、でるっ、でっああっああぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」

 

 

 

びゅるるるるるると夢は初めて、クリトリスペニスで射精した。

 

鈴口から怒濤の勢いで発射された精液は亀頭に吸い付いてる触手口がごくごくと飲み、亀頭に強烈なバキュームをしてくる。

 

 

 

「先っぽダメっ、お”お”っ、吸うのっ、らめぇっ♥ぎもちい”い”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”」

 

 

 

さらにカリ裏を繊毛触手が執拗に責め、何度も何度も舐めるようになぞってくる。

 

 

 

「またっ、出るっ、あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っ♥♥おちんちん気持ちいいぃぃぃぃっっ」

 

「もうらめぇぇぇ、こんなの知ったらっ、戻れなっイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっっ♥♥あ”っ、はあ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ♥♥」

 

「そこっ、くひぃぃぃぃぃぃ♥ダメっ、出るとこにいれちゃダメっ」

 

 

 

夢は射精を繰り返し、親鳥のように触手に精液という餌を口に与えている。

 

そしてさらに触手はペニスの尿道に一本の細い触手を潜り込ませ、ジュボジュボとほじってくる。

 

 

 

「止めっ、あひぃぃぃぃぃぃぃぃ♥気持ちよくなっちゃうっ、オシッコの穴ぁっ、気持ちよくなるぅぅぅぅ」

 

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ、いいいいいぃぃぃぃぃぃぃ♥おちんちん気持ちいいっっ、また出るぅぅぅぅぅ♥」

 

 

 

夢はあまりの快楽に結と同じように壊されようとしている。

 

尿道も改造され、射精する度に生まれる男の射精とは比べ物にならない快楽に、何度も何度も精液を放ち、マンコもその余韻でアクメし、びちゃびちゃと愛液を垂れ落としている。

 

結もいい具合に壊れかけていた。

 

 

 

「んお”お”お”お”お”お”お”お”っっ、おまんこイグっっ♥イグっっ♥イグっっ♥」

 

「夢様っ、ごめんなさっおひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、壊されるっ、私がっっ、あ”っんお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥♥」

 

「もうっおまんこやっ、あおぉぉぉぉぉぉぉ、おおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ、イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥」

 

 

 

腰をくねらせ、ガクガクカクカクと動かし、結は無様にアクメして、食い縛っていた口も既におの字に開かれ、浅ましい喘ぎ声を発している。

 

最後の一線までは切れてはいないが頭の中は気持ちいいで一杯だ。

 

 

 

「お”ぉ”ぉ”ぉ”っお”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っ、お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っ、おほぉぉおおうぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅ♥♥いっはあ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”」

 

「おまんこ気持ちいいっ♥イッグゥゥゥゥゥ、潮出るっ、あはぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ、いいっ、おまんこいいっ♥」

 

「壊れっ、あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”っっ♥頭、おまんこでいっぱいにぃぃぃぃぃぃぃぃ、あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥」

 

 

 

潮は止まらず吹き続け、マンコは周辺は泡立ち、そのピストンのスピードを物語っている。

 

そして今回最後の止めが刺される。

 

乳首を責める先端にシリコン製のブラシがついた機械が二人に近づき、ビンビンに勃起し元の大きさから少し肥大している、ツンと尖ったいやらしい乳首に刺激を与える。

 

そして夢を責めている触手はしごきをさらに速く、バキュームを強くしていく。

 

結を責めているバイブはピストンの速さを上げ、さらに振動も加える。

 

 

 

「気持ちいいがっ、強くっ、んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥イグゥゥゥゥゥっっ出るっ♥いっひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

 

「振動もっ、それはっ、られらぁっ、本当に壊れるっ、頭がっ、真っ白にぃっ、ひひゃぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」

 

 

 

夢と結の周辺は愛液と潮で無数の水溜まりができている。

 

二人は全身をガクガクと痙攣させながら凄まじいアクメを繰り返す。

 

 

 

「おちんちんっ、おちんちんっ、あああぁぁぁぁ、びゅーびゅーでるっ♥おちんちんいいっ♥いいのぉぉぉぉぉぉぉ」

 

「あっはははっっ、馬鹿になりゅぅぅぅっ♥おまんこ気持ちよすぎて馬鹿になりゅぅぅぅぅっっ♥あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

 

 

 

下半身だけでなく乳首からの快楽による全身からの快楽は二人の精神を崩壊ギリギリまで責め、ついに最後の止めだ。

 

夢を責めている触手は亀頭に最大限のバキュームをし、尿道にはいっている触手は思いっきり抜かれ、竿に吸い付いている触手はぎゅぅぅと締め付ける。

 

結を責めている機械はピストンを最も速くして、振動も力強いものにし、止めの時には思いっきり突き立てられる。

 

 

 

「ふぎぃぃぃぃぃぃっ、イグゥゥゥゥゥッッ、おちんちんイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッお”お”お”ぉぉぉぉお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっ♥♥♥」

 

「ほごお”お”ぉぉお”ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ、おまんこイクっ、子宮がイクっ、全部イグゥゥゥゥゥゥゥっっ、あへへ、あ”あ”あ”ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」

 

 

 

夢は今まで一番多い量の精液を鈴口から吐き出し、結はマンコをギュゥゥゥゥゥっと締め付け、二人揃って腰を限界まで突きだし潮をプッシュゥゥゥゥゥゥと吹き出した。

 

そしてビタンと二人揃って腰をガクンと下ろすと、チョロチョロと尿を漏らした。

 

二人は情けないアへ顔をして、快楽により気絶しながらも時おり腰をクイクイと上げながら、快楽の余韻でアクメし続けている。

 

 

 

「よし、あとは定着させるだけじゃ」

 

 

 

デムルがそう言うと二人を拘束している台から無数の触手が現れる。

 

まず帯状の触手が二人の目にアイマスクのようにとりつき、別の触手が夢に胸にとぐろを巻き、結の夢よりも長くなった乳首に巻き付き。マッサージを始める。

 

夢のペニスについている触手はそのまま活動を続け、結のマンコに入れられていたバイブは抜かれ、代わりに無数の細い触手がマンコに入り込んでいく。

 

そして天井から半透明な蓋のようなものが降りてきて、台に蓋をすると、台から紫色の液体が溢れだし、容器となった台を満たしていく。

 

この液体によって今日施した改造を定着させ永遠のものとするのだ。

 

夢と結は無意識のなかでアクメをしながら、3日間この装置に浸けられた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3日後・・・

 

 

 

全ての液体が抜かれ、蓋が外されている台に二人の姿はあった。

 

夢のペニスは興奮時に勃起するようになっており、今はただの大きいクリトリスになっている。

 

結のマンコもガバガバではなく元の形に戻っている。

 

さらに夢の胸は肥大しCカップからDカップに、結の乳首は豆ほどの大きさだったが、今は1.5cm程になっていた。

 

 

 

「ん・・・あぁ・・・」

 

「く・・・んぁ・・・」

 

 

 

二人が目を覚ました。

 

朦朧とする意識の中、二人は自分の姿を見る。

 

 

 

「胸が・・・大きく。それに・・・クリトリスまで・・・」

 

「乳首が・・・。それに・・・」

 

(おまんこがもの足りない)

 

 

 

改造された自分の体にショックを受ける二人にデムルが声をかける。

 

 

 

「目が覚めたようじゃの。どうじゃ、お前たちの体は?なかなか改造しがいがあったわい」

 

「ふざけないでっ!私たちの体を元に戻しなさいっ!」

 

「それは無理じゃな。完全に定着しておるからのぉ。改造した儂でもどうにもできん。諦めるのじゃな」

 

「なっ!!」

 

 

 

自分達の体を元に戻せないと知った夢は呆然とする。

 

結は夢を守れなかった悔しさを押さえつつ、ダムルに聞く。

 

 

 

「私たちをどうするつもり?」

 

「お前たちは別々の部屋で調教を受けてもらう」

 

 

 

デムルがそう言うと二人の魔族が入ってきて、夢と結の拘束を外した。

 

 

 

「ちなみに言っておくとお前たちの対魔力は薬で飛ばしておるから対魔術は使えんからのぉ」

 

 

 

拘束が外されて、反撃しようとした二人は自分の体に意識を向けると確かに対魔力がなかった。

 

 

 

「くっ!・・・連れていく前に夢様と話したいのだがいいか?」

 

「ふぅむ。それくらいならいいぞ」

 

 

 

結は夢との会話を聞かれないように二人の魔族から離れた。

 

 

 

「夢様、申し訳ありません。私が不甲斐ないばかりに」

 

「結、いいの。私がもう少し強かったらこんなことにはならなかったのにね」

 

 

 

二人は裸のまま抱き合い、励まし合う。

 

 

 

「夢様、私たちはこれから離れてしまいますが、どうか心をしっかりお持ちください。もしダメだと思ったら私を思い出してください。私は貴女様を絶対に裏切りません。奴らがどんな甘言を言ってきても信じないでください」

 

「ええ。・・・ありがとう、結。貴女がいなかったら私もうダメだった。貴女の言葉のお陰でどうにか持ちこたえられたわ。・・・こんな状況で言うのも何だけど・・・言えなかったら嫌だから言うわね。・・・好きよ結。愛してる」

 

「!!」

 

 

 

夢はもしかしたら結と会えなくなるかもしれないという思いから、長年胸に秘めてきた想いを結に告げた。

 

結は夢の突然の告白に驚き、目を見開いている。

 

 

 

「貴女が好き。愛しているの。子供の頃から。空見家に生まれて、いつかは誰かと結婚しなきゃいけないって分かっていたけど、諦めきれなくて。だから結婚前に告白して振られようって思っていたのだけれど・・・。この状況だしね。言っちゃった。・・・女同士って気持ち悪いわよね。貴女が主と言っていた女はこんな女よ。守る価値なんてない。んっく・・・だから・・・んっ、私を、ううっ、見捨てていいよ」

 

 

 

夢は俯きながらそう言い、涙ぐんで自分を見捨てるように結に告げた。

 

 

 

「勝手に何言ってるんですか」

 

 

 

結はそう言うと夢の顎の部分をクイと持ち上げ、夢の顔を上に上げると、突然夢にキスをした。

 

 

 

「「んふぅぅ、んんんっ、ふぅ、はぁ、んちゅ♥ちゅ、はぁぁ」」

 

「結、な、何を」

 

「私も貴女が好きです」

 

「え?」

 

「私も貴女が好きなんです。愛しているんです」

 

 

 

今度は夢が驚きで目を見開いた。

 

 

 

「私は貴女を守るように教育されてきました。そして貴女に仕えた時から貴女に恋をしてしまった。ずっと自分の心の奥底に押し込めていたこの想い。まさか夢様が同じ想いを抱いていたとは思いませんでした。愛しています夢様」

 

 

 

そうして、再びキスをする。

 

 

 

「「ちゅ、ふぅぅ、んちゅぅぅ♥ん、ん、んふぅぅ、ちゅ、んちゅ」」

 

 

 

二人は舌を絡ませ、ねっとりと熱いキスを交わす。

 

夢は結と同じ想いだったこと、そして好きな人とのキスに興奮し、クリペニスを勃起させた。

 

同様に結も興奮し、マンコから愛液が垂れだし、つつつと太股に伝っていく。

 

そして熱い熱いキスが終わる。

 

 

 

「もう会えないかもしれないけど思いが通じてよかった。愛してる、結」

 

「私もです夢様。愛しています」

 

 

 

そうして二人は元の場所に戻った。

 

 

 

「なるほどのぉ、あの二人は愛し合っていたのか。それは好都合じゃのぉ」

 

 

 

モニター越しに二人の様子を見ていたデムルがそう呟き、二人の魔族に指示を送る。

 

 

 

「予定通りにやった後、部屋に連れていくのじゃ」

 

 

 

夢と結が元の場所に戻ると、二人の魔族が夢と結の腕を掴み、結を担当している魔族はさらに結のお尻をつき出すように腕ごと体を掴んだ。

 

 

 

「なっ何を!」

 

「くっ!」

 

 

 

そのまま連れていかれると思っていた二人は魔族の行動に驚く。

 

 

 

「夢とやらのペニスを結とやらのマンコに入れるのじゃよ。一回だけじゃがの。いやぁ、まさかお主らが愛し合っていたとは、結果オーライじゃ」

 

 

 

二人は抵抗するが対魔力のない対魔師などただの女だ。

 

力付くで夢のペニスを結のマンコにいれようとする。

 

 

 

「あっ、ああぁぁぁ、結のおまんこにっ、私のおちんちんがっ♥」

 

「夢様のチンポがっ、ああぁんっ、私のおまんこにっ♥」

 

 

 

改造された結のマンコは夢のペニスを大いに刺激し、ミミズ千本の無数のヒダがペニスにまとわりつき、数の子天井のザラザラ感がペニスに特別な快感を与え、膣口がきゅっきゅっと程よく締め付け、ポルチオがペニスに絡み付いてくる。

 

 

 

「あひぃぃっ、結のおまんこいいっ♥触手よりも気持ちいいっ」

 

「ああぁぁぁ、夢様のチンポ凄いっ♥あんああっ、あっふひぃっ」

 

 

 

夢の剛直ペニスは夢のマンコをグイグイと進んでいく。

 

立派な亀頭はゴリゴリと膣壁を刺激し、機械では味わえなかった快楽を結に与える。

 

二人は自分達が愛し合っていると分かってしまい、こうしてペニスとマンコが絡み合っている時に、何故人男と女が愛し合うと交わるのか分かった気がした。

 

気持ちいいだけだからではない。

 

愛が溢れるのだ。

 

心から。

 

ペニスから。

 

マンコから。

 

全身から。

 

交わっている時に。

 

そして夢のペニスが結の子宮まで到達すると、亀頭に子宮が吸い付き、一気にアクメへと導いた。

 

 

 

「おおおっ、結のおまんこ凄いっ♥あああぁぁおおおおおおっ、結の奥にザーメン出るっ、イクぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

 

 

子宮に夢の精液が放たれ、膣にまで溢れだし、結もアクメに達した。

 

 

 

「ほおぉぉぉぉぉ、夢様の熱いザーメンがぁぁ、あああっ、子宮が喜んでるっ、おまんこイクっ♥♥気持ちいいぃぃぃっ」

 

 

 

ただ一回挿入しただけなのに二人は腰を震わせ、アへ顔をキメながらアクメした。

 

何故なら二人のペニスとマンコがまるで鍵穴に鍵を刺すかのようにぴったりと相性よく改造されたからだ。

 

これでデムルの調教第一段階は終わり、二人は物足りなさを感じながら、別々の部屋に連れていかれた。

 

先に堕ちるのはどっちだろうか・・・。

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