母乳が出る爆乳で授乳中出しセックスで甘やかしてくれるお母さんは好きですか? 作:tonton2世
ママン村の人気の無い場所にあるとある小さい温泉付の一戸建て、そこに大好親子が仲睦まじく暮らしていた。女帝を倒した報酬として大好真々子がこっそり村長に建てて貰っていたのだ。その2階、天蓋付きの特大ベッドで朝早くから大好真人は真々子と体を交わらせていた。
「マー君、マー君、ママのおっぱい美味しい?」
「美味しいよ母さん、甘くて柔らかくて揉んでも舐めても最高だ!」
「あん♪マー君乳首いじめちゃ駄目ぇ♪マー君に気持ち良くなって欲しいのに、ママが気持ち良くなっちゃう♪」
「大丈夫だよ母さん、俺も気持ち良過ぎてもうやばい・・・射精るっ!」
「マー君の熱いのいっぱい来たぁ♪もっと扱いてあげるからね。」
「あっ、まだ射精たばかりだからやめっ・・・うおぉ!」
「ふふっ♪やっぱりまだ射精しきれてなかったわね。」
「母さん、俺もっとしたい・・・」
「マー君ったら・・・、それじゃあおっぱいいっぱい飲んでおちんちん元気になろうね♪」
真々子の爆乳にしゃぶりつき母乳を飲む真人、先程たっぷりと射精した筈の肉棒が再び勃起し次の射精を心待ちにしていた。
「ごめん母さん、俺我慢出来ない。」
「あん!そんな!マー君そんなにガンガン突かないで♪ママのおまんこ気持ち良くなっちゃう♪」
「母さんだってそんなに締めつけて、また射精ちゃうよ!」
「良いのよマー君!我慢しないでいっぱい射精して!」
「もう射精る・・・くぅ!」
「あっつ~い♪たくさん射精てる、ママのおまんこで気持ち良くなってくれたのね♪」
「母さんのおまんこは何時だって気持ち良くて最高だよ。」
「ママ嬉しいわ・・・」
キスを交わす2人、何故こうなってしまったのか、それはこの家で暮らし始めた最初の夜にある・・・。
その日の夜、折角の温泉なので早速入る真人は後ろから真々子が同じ様に入って来た事に驚く。
「ちょ、母さん!何で入ってくるんだよ!」
「ママだって温泉入りたくて仕方無かったんだもん。」
「俺の後に入れば良いじゃないか。」
「マー君と一緒に入りたかったの・・・駄目?」
目を潤ませて聞いてくる真々子に真人は嫌とは言えなかった。それに真人は真々子の裸に見惚れていた。柔らかく揺れる爆乳、綺麗な半円を描く美尻、間違いなく美女である母親に真人は欲情してしまっていた。
「な、何でタオル巻かないんだよ。」
「駄目よマー君、温泉でタオルは厳禁なんだから。」
「だからって・・・」
タオルでいきり勃つ肉棒を隠しながら言う真人、しかし視線は真々子の爆乳に注がれていて、思考も段々真々子の体を好きな様にしたいと抑制が効かなくなりつつあった。この2人は終ぞ知る事は無かったがひっそりと付与されたスキル、真人には『母子相姦 子』『母依存』『授乳上手』『中出し上手』、真々子には『母子相姦 母』『息子依存』『甘やかし上手』『息子専用極上膣内』『息子専用膣内奉仕』とやたら増えていたのである。この辺は飛ばして頂いても構わないが、説明すると『母子相姦 子』は自分の母親にしか欲情しなくなって母親とセックスする事に悪い感情を示さなくなる、『母依存』は母親と一緒に居る事で母親の能力全般が大幅に上方修正される代わりに離れてしまうと自身が機能停止状態になってしまう、『授乳上手』は母親の母乳から得られる経験値が2倍になる、『中出し上手』は母親の膣内に中出しすると自分の経験値を与える事が出来る様になりその量が多い程射精る精液の量と快楽指数の数値が多くなると、性的行為を通じて母親をサポートするスキルが真人に付与され、『母子相姦 母』は息子を誘惑して性行為する事に好意的になり、『息子依存』は息子の射精回数と精液量と自身の母乳の出る量が大幅に増える代わりに息子の経験値獲得方法が母乳を飲ます以外無くなってしまうと同時に1日10回以上中出しされないと精神異常を起こしてしまう、『甘やかし上手』は息子の性欲を増進させ自身の経験値を母乳を通じて息子に与える事が出来る様になり中出しされた時能力値が上昇する、『息子専用極上膣内』は息子の肉棒限定で互いに強い快楽をもたらし息子に強い射精欲を湧かし何度も中出しさせる事で息子の能力値を減らして自身の能力値を上昇させる、『息子専用膣内奉仕』はこれも息子の肉棒限定で母親の甘い愛情と母性によって肉棒を甘やかし経験値の放出量を増やすと、息子を快楽漬けにして自分を強化するスキルが真々子に付与された。ここまで見てきて分からない、そもそも興味ないから見てない方は、要は母子でセックスしたくて堪らない状態になっていると理解していれば問題無い。
「ねぇマー君、マー君は彼女って居るの?」
「い、居ないよ・・・」
「それじゃあ、ママとセックスしちゃおう?」
「だ、駄目だよそれは・・・」
あまりの提案に真人は驚き断ろうとするも頭の中は真々子の肉体を貪り、下にある挿れるととても気持ち良さそうな穴にガチガチに硬く勃起した肉棒を何度も突きまくり、膣奥に精液を注ぎ込む自分の姿でいっぱいになり、肉棒もいきり立ち視線は真々子の胸や股の下にしか向いていない。体は完全に真々子の肉体を求めていた。
「あのねマー君・・・、マー君がママのおっぱいやお尻見ているの気が付いているの・・・。それでおちんちん大きくさせて苦しいのよね?ゲームの世界だから妊娠しないでしょ?だからママの体でマー君のおちんちん気持ち良くしてあげたいの。」
「母さん・・・」
「はしたないママでごめんね?でもママおまんこでマー君のおちんちん甘やかしたくて堪らないの、マー君におっぱいで癒やされて欲しいの、お願いマー君・・・」
真々子は真人に背中を預け、真人の手を取り胸を触らせる。
「好きな様に揉んで良いのよ、おまんこにおちんちん挿れるのはその後・・・」
もう真人は抑えられなかった。真々子の柔らかい爆乳をこれでもかと揉みしだき、肉棒を真々子の尻に擦り付け早く挿れたい事をアピールする。
「母さん、俺我慢出来ないよ・・・」
「あん♪焦らないで・・・、今度はママのおっぱい吸ってね♪」
真々子が対面で真人の頭を抱え顔の前に胸を近づけると、今度はすぐに乳首の吸い始める。すると甘い液体が真人の口いっぱいに広がり喉を潤していく。
「母さんのおっぱい美味しい・・・」
「嬉しいわ♪もっと吸って良いからね。」
「ねえ母さん、そろそろこっちも・・・」
「ええ、今度こそ挿れてあげるね・・・」
対面座位で真々子が上になって真人の肉棒を迎え入れる。15歳とは思えないかなりの大きさの肉棒だったがすんなりと真々子の蜜壺は受け入れた。
「ああん、これがマー君のおちんちん・・・」
「母さんのおまんこ、すげえトロトロで気持ち良いよ・・・」
「ママが動いてあげるから、マー君はおっぱい飲んでいてね。」
「分かった。」
真々子が動き始めるとすぐに真人は射精したい衝動に駆られる、息子専用となった膣内は真人にとって早漏にならざるを得ない程気持ち良過ぎるのである。
「ごめん母さんもう射精そうだよ・・・」
「良いのよ、ママのおまんこにいっぱいマー君のザーメン注ぎ込んで♪我慢は駄目だからね?」
真々子にそう言われ真人はすぐに射精した。大量の精液が真々子の膣内に注がれ、真々子は不思議と体がいつもより元気になっている事に気付いた。それと同時に真人は謎の疲労感に包まれるが射精した疲れとあまり気にしていなかった。
「母さん、母さんとのセックス最高に気持ち良かったよ。」
「ママもマー君のおちんちんとっても気持ち良かったわ、けどマー君のおちんちんママのおまんこもっとパンパンしたいーって言ってるわよ?ママもマー君にもっと中出しして欲しいわ?」
「良いの?俺もっと母さんとセックスしたい、もっと母さんのおまんこに中出ししたい。」
こうして2人は離れる事無く抜かずの2回戦、3回戦と続き、10回連続で中出しセックスした後ようやく真々子は真人の肉棒を解放する。蜜壺からは大量の精液が溢れ出て温泉のお湯の汚していく。
「あん、マー君のザーメン、勿体ない・・・」
悲しそうに呟く真々子に真人は後ろから爆乳を揉みながら、
「また母さんのおまんこにいっぱい注いであげるよ・・・」
肉棒を再び膣内に挿れて早速中出ししながら快楽に身を任せて腰を打ち付ける。真人の若く元気な肉棒に真々子は喜びに打ち震えつつ精液を搾り取り続けた。
「あっ、マー君また・・・。嬉しいわ、いっぱい注いでね♪」
この日から真人は真々子に甘えきり、真々子も甲斐甲斐しく真人に母乳を与え中出しセックスで肉棒を癒して甘やかすのであった・・・。
原作キャラは何処行った?とかこのスキルいる?とかそもそもゲームの世界じゃなくて現実世界での話でも良くね?とかあって作った後に唸る事になったお話です。最低でもアニメは見ろという事が良く分かる小説になってしまったなと思います。wikiの知識で誤魔化してはいけない(戒め)