※この作品はR-18です。

肉食妹と生餌兄貴の情事事情   作:如月ライト

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pupaアニメ化記念!
アニメ化するというので書いてみました
※キャラブレが著しいです。本編のキャラのイメージを保ちたい方は読むのをお控えください。


肉食妹と生餌兄貴の情事事情

「はぁはぁ…んぐっ!?…くっ…はぁはぁ…」

肩のあたりに耐えがたい激痛が走る。

じわじわと肉をえぐり取られていく感覚。

神経をめちゃくちゃにちぎられていく感覚。

そしてその後に引き千切られる感覚。

千切られたところからは血が噴き出し辺りを真っ赤に染めあげていく。

俺は荒い息を吐くしかなかった。

「んっ…はむっ…くちゃくちゃ…はぁ…」

俺にこんな痛みを送っている張本人は幸せそうに俺の肉を食べている。

口の周りが俺の血でべとべとになるのも構わずに必死に俺の肉に食らいついてくる。

「はぁはぁ…夢…おまっ…ぐっ!…今日は…よく食うな…」

夢、俺の妹。

俺は今妹に体を食べられているのだ。

「だって…お兄ちゃんのお肉、おいしいんだもん…はむっ…」

また激痛、今度は肩ではなく腕のあたりだ。

食われたあたりからは激しく血が飛び散り辺りを赤に染める。

俺の肉片が妹の口に収められ咀嚼され喉を通る。

その度に幸せそうな顔をする夢。

こんな顔を見れるなら生餌になってよかったとさえ思えてしまう。

俺たち兄妹はとあることから食う食われるの関係を持った。

最初は俺の肉を食うことに抵抗を感じていた夢だったが今はこんなにも嬉しそうに俺の肉を食べてくれている。

「ねぇお兄ちゃん…」

「ん?なんだ、夢」

「ほかの所も…食べていい?」

俺はそれに無言でうなづいた。

普段の夢は少し引っ込み思案で俺に迷惑をかけないようにとあまり自己主張をしない娘だ。

しかし俺の肉を食べているときにはこうして遠慮がちだがおねだり?をしてくるときがある。

その時の夢の表情がまたたまらなく俺は速攻でうなづいてしまっている。

(夢のこんな顔は見れるなら生餌も悪くないよなぁ…って俺相当シスコンだな)

俺は内申苦笑した。

「…って夢、兄ちゃんのどこ食おうとしてるんだ?」

俺のズボンに手をかけようとしている夢。

「え~と…お兄ちゃんの下のほう、まだ食べたことなかったから…その…」

夢はちょっと困ったようなおどおどした感じで俺にそう言ってくる。

あぁもう!可愛すぎだろ夢!

俺がそんなバカなことを考えている間も夢は俺のズボンを下ろしにかかっている。

どうやら俺が無言なのを肯定ととったのだろう。

するするとズボンが下されていく。

(まぁズボンだけなら…)

そう思っていた俺の思考を裏切るように夢はパンツにも手をかけてきた。

「ユ、夢…!?パ、パンツまでは…」

「でもこうしないとお兄ちゃんのお肉、食べづらいから…」

いや、ちょっと待てって!

これ以上おろされるとダメだって!

てかどこを食おうとしてる!?

俺の必死の願いも届かず夢はパンツを器用におしてくる。

その瞬間ぶるんと抑えるものがなくなったといった風に勢いよく俺の分身が姿を現した。

『…』

お互いの間に無言の時が流れる。

(…終わった…妹に食われて感じちまうヘンタイだって絶対思われた…もう夢の兄ちゃんでいられない…)

俺は終わりを感じた。

社会的終わり、兄の威厳の終わりをだ。

しかし俺のそんな思考を遮るように夢は俺にこう言ってきた。

「…ねぇ、お兄ちゃん…これ何?」

無垢な表情で小首を傾げてきいてくる夢の様に俺の分身はびくりと脈打つ。

「うわっ…!これ、今さっきびくんって…」

どうやら夢はこいつのことを何も知らないらしい。

マジマジと不思議そうに、しかしワクワクした視線が俺の肉棒に向けられる。

「え、え~と…これは…その…」

「…これって…ちんちん?」

「!?」

その瞬間またも俺の分身がびくんと脈打つ。

(あぁ…夢の口からちんちんって…夢がちんちんって…)

俺は妙な満足感に包まれる。

だが俺はそんな満足感に浸っている暇はない、今すぐに夢を止めないと…いつ食べたいって言い出すか…

「昔お風呂で見たのと全然違う…ねぇお兄ちゃん…ちんちん、食べたいな…」

「!?」

夢、もしかしてオレの考えが読めてる!?

って、俺またバカな事考えて現実から目を逸らしてるな。

夢はまるでお預けされている犬のようにオーケーが出ればすぐにでも肉棒にかぶりつく勢いだ。

「あのな夢、こいつは食べちゃダメなんだ…え~と、その…い、痛いから…」

「じゃあ…舐めるだけならいいよね?」

それはもっとダメだろうと指摘するべきだと俺の中の天使がそう呼びかけてくる。

しかし俺の中の悪魔はさらに俺の背を押す。

このまま舐められたらどれだけ気持ちいいんだろう…?

俺の中の悪魔の感情がだんだんと大きくなってくる。

「ねぇ…いいよね…?」

ここで上目遣いは反則だろう。

俺はうなづいてしまいそうになるが必死にそれを抑え込む。

「あ、あのな夢…これは触っちゃいけないところなんだ。触ったらお嫁さんにならないといけな…」

「はむっ…んっ…じゅるる…」

俺の説明が終わる前に夢は俺の肉棒を口の中に含み思い切り吸ってきた。

「あっ…あっ…!」

俺はその刺激に口から洩れる喘ぎを抑えることができなかった。

「…ちゅるっ…はぁ…ご、ごめんね、お兄ちゃん…大丈夫?」

夢は肉棒から口を離して心配そうに俺に尋ねてくる。

「はぁはぁ…大丈夫だけど…夢、兄ちゃんの説明、聞いてなかったのか?」

夢は小さく首を横に振る。

「ならなんで…」

「夢、お兄ちゃんのお嫁さんにならなってもよかったから…その…ダメ…?」

俺は幸せで胸がいっぱいになりそうだった。

こんなにも夢が可愛らしく見えたのは初めてだ。

俺は無言で首を横に振る。

夢はその瞬間ぱっと輝いた笑顔を俺に向けてまた肉棒にかぶりついた。

「…はぁはぁ…じゅるる…お兄ちゃんのちんちん…おいしいよぉ…」

ちゅうちゅうと肉棒を吸う刺激と小さな舌で肉棒をなめまわされる二つの刺激が俺をむしばんでいく。

「どうだ夢?兄ちゃんのちんちんは…?」

「うん…なんか変な味…おしっこみたいな匂いがしてちょっと臭いけど…夢、これ好きぃ…」

妹のそのセリフに俺の肉棒はさらに暴れまわる。

「夢…今度は咥えてなめるだけじゃなくていろんなところをいっぱい舐めてくれないか?」

妹にそんなおねだりをしてしまうなんて兄失格だと俺は思ったがそんなことがどうでもよくなるぐらいの刺激が肉棒から送り込まれてくる。

俺のペニスのいたるところに舌を這わせてくる夢。

竿の中ほどから亀頭にかけてゆっくりと、カリ首は丹念にねっとりした舌づかいでなめまわしてくる。

嬉しそうに俺の肉棒を頬張る妹の姿に俺は視覚的興奮をおぼえた。

夢の口の周りについていた俺の血はすっかりよだれで落とされてしまっていた。

「ぺろっ…チュッ…ねぇお兄ちゃん…ちんちんの下のこれも食べたい…」

夢は俺の陰嚢を触ってくる。

「!?…お兄ちゃん、これ変…」

興味津々に夢は俺の陰嚢のさわり心地を堪能しているようだ。

揉んでみたり引っ張ってみたり、中の玉を転がしてみたり、その刺激が俺の快感を高めてくれる。

「ふにふにぃ…お兄ちゃん、夢、これ食べてもいいよね?」

「うん…でもここもなめるだけだからな…あと中に入ってるたま、すごく痛いから優しくな」

俺の説明を聞くや否やすぐに陰嚢にしゃぶりつく夢。

ちゅぱちゅぱと音を立ててすわれるそこはもう唾液にまみれキラキラと淫猥な輝きを放っていた。

夢の口は小さくたまをめいっぱい頬張るともう一つあるたまが夢の口周りに当たり何とも卑猥な感じだった。

そしてその刺激に俺も腰が震えるほどの快感を得る。

さっきから肉棒のふるえは止まらずその先端からだらだらとカウパーを垂れ流していた。

それが肉棒を濡らしたまのほうにまで滴り落ちてくる。

「はぁはぁ…夢、兄ちゃんもうヤバい…ちんちん咥えてくれるか?」

たまいじりをやめて夢はペニスを頬張るがさっきまでなかったカウパーの味に驚き口を離してしまう。

「けほけほっ…お兄ちゃん、ちんちん苦いよぉ…」

「あ、ご、ごめん!その…兄ちゃんお汁が止まらなくなって…」

「お汁…?お兄ちゃんお汁でるの?」

「うん、まぁ…」

「これがお兄ちゃんのお汁…ちんちん汁…じゅるる」

「夢、無理して飲まなくても!」

夢はずずぅと音を立てて尿道からガマン汁を吸い出す。

「お兄ちゃんのお汁なら、夢、全部飲みたい…」

「夢…うっ…!?」

どうやらこの吸引で俺のガマンが限界を超えたらしい。

俺の中で渦巻いていた快感がだんだんと股間に集中しがくがくと震えるほどの刺激が身体全体を襲う。

「お兄ちゃんのちんちん…すっごくびくびくって…大丈夫…?」

「あ、あぁ…だいじょう、ぶっ!?…ぐっ…ゆ、夢、離れ…!」

俺の言葉を途中で遮るように快感が頭のてっぺんからつま先にまであふれる。

そしてペニスが大きく脈動してそこから白濁の液体が溢れだす。

「!?…んっ!…んん!」

夢は突然の射精に驚き目を白黒させる。

しかしそんな夢の状態にもかかわらず俺のペニスは口内に精を吐き出し続けている。

夢は顔をしかめながらも一生懸命に精液を口の中で受け止めている。

そんなけなげな姿に興奮をおぼえた俺はさらに精を吐く。

「んっ…んぐっ…こくっ…こくっ…」

精液を口いっぱいに溜めた夢はなんとそれを喉を鳴らして飲み干し始めた。

ゆっくりとだがこくこくと俺の精を飲む夢。

「…んくっ…ぷはぁ…はぁはぁ…」

口の中の精を飲み干した夢は肉棒から口を離し大きく息をつく。

まだ口の中に残っていた精液が口元に垂れて白いカピカピを作っていく。

「ふぅ…おいしかったよ、お兄ちゃん…」

「そ、そりゃよかったな…」

俺は射精後の気だるさに襲われて返事をするのも億劫になる。

「ねぇお兄ちゃん…夢ね、お兄ちゃんのみるく飲んだらなんかお股がむずむずするの…」

夢は真っ赤な顔、うるんだ瞳で俺を見つめる。

こころなしか呼吸もだんだんと荒くなっている気がする。

夢は俺の精液を飲み発情してしまったのだ。

いや、俺のペニスをいじっている間から発情してしまっていたのかもしれないが。

「はぁはぁ…お兄ちゃんのみるく、もっと欲しいの…みるく飲んでたらお股のむずむずが楽になるから…だからもっとみるく…」

俺のペニスについていた精液をなめとりながら夢は言う。

射精後のペニスはその刺激により萎えることはなく射精前と何ら変わりない硬度と大きさ、いや、それ以上に反応した。

「夢…」

俺の理性が妹のその淫猥な姿にじわじわと食い尽くされる。

「兄ちゃんが食べてやる。兄ちゃんに夢を食べさせてくれ…!」

「夢、お兄ちゃんに食べられちゃったらお股のむずむず直るの?」

「あぁ、でもちょっと痛いかもしれないけどいいか?」

「うん、いいよ…食べて、お兄ちゃん…痛いのだってガマンするの…だってお兄ちゃん、ずっと痛いのがまんしてくれてるから…」

その言葉を聞いたとき俺は胸がジーンとした。

今からこんなにも愛おしく可愛い妹を犯す、その喜びと罪悪感に俺の頭はどうにかなってしまいそうだった。

俺は夢をその場で押し倒し服を脱がしていく。

「やっ…!…お、お兄ちゃん…その…ブラはダメ…夢、おっぱい小っちゃいから…恥ずかしいの…」

こう言われて脱がさない男がいるだろうか、いや居ないだろう。

しかし俺は夢の兄貴だ、夢が嫌がることは絶対にしちゃダメだ。

いまさら何をと思うかもしれないが俺は夢のその気持ちを汲み取りブラには手をかけなかった。

「じゃあパンツ、下ろすぞ…」

夢はこくりと頷き羞恥に頬を染める。

夢の下着はおびただしい量の愛液でびちゃびちゃになってしまっていた。

ゆっくりと手をかけてそれを下ろしていく。

ねっとりとした愛液が下着と恥丘の間に透明な糸を引く。

下着がずっしりと重く感じるほどの愛液を分泌している夢の秘部はキラキラと輝いて見えた。

これだけ濡れているなら愛撫は必要ないだろうと感じた俺は夢の二枚貝の間に亀頭を滑り込ませる。

「あっ!…ちんちん、お股に…」

ぴくんと身体を震わせて夢はぎゅっと唇を結ぶ。

「じゃあ入れるぞ…兄ちゃんのちんちん入れるから力抜けよ…」

「うん…ちんちん入れて…ちんちんでお股楽にして…」

俺はグッと腰を突き入れて膣内にペニスを滑り込ませる。

思ったより抵抗はなくするすると飲み込むようにペニスが膣に収まる。

「あっ…あっ…!ちんちん、きたぁ…ひぐっ…!…お股、拡がっちゃう…」

小さな身体とは裏腹に夢の膣は俺のペニスを根元まで受け入れた。

結合部からは血が垂れ落ちていたが夢はあまり痛がっているそぶりは見せなかった。

まるで膣でペニスを味わうかのように襞のひだひだがペニスにまとわりついてくる。

そして子宮口は夢の吸引を思い出させるほどの吸いつきをみせてくる。

(くっ…何でこんなに、気持ちいいんだ…!これも、pupaの影響なのか…)

「ユ、夢…動くぞ…」

俺は夢の返事をきかずに勝手に腰を動かす。

ペニスが膣を一往復するたびにヒダヒダがぞわぞわとうごめき俺の快感を高めてくる。

「お兄ちゃんのちんちん…夢のお股の中で動いてる…!お股、気持ちいいよぉ!」

夢も感じてくれているらしく俺のペニスが膣の壁を突くたびに口から喘ぎ声を漏らす。

「もっと!もっとちんちんでお股ぐちゃぐちゃにしてぇ!もっと夢のこと、食べて!」

夢はいつもの感じはどこへやら、俺のペニスで感じて乱れまくる。

ぱちゅぱちゅと水音がだんだんと大きくなってくるのが分かる。

結合部からは白く濁った愛液が泡立って漏れ出てきている。

ペニスにも愛液がまとわりつき腰を引くたびにぬちゃりと音を立てて名残惜しそうに糸を引く。

「お兄ちゃん!もっと奥!お股の奥までぱんぱんして!」

子宮口にキスをするたびにきゅっと膣が閉まり俺のペニスから精を搾り取ろうとする。

もう俺はその刺激には耐えきれなくなっていた。

背筋にはゾクゾクとした感覚が走り目の前がちかちかしてくる。

そしてペニスもビクビクと夢の膣内で暴れまわる。

「やっ!…お兄ちゃんのちんちん、夢のお股の中で暴れてる…!ひぎっ!?そ、そこはダメぇ…!そこ、ダメぇぇ!」

どうやらペニスの脈動で夢の気持ちいいポイントが刺激されてしまったらしい。

夢は呼吸もままならないという感じで口をパクパクと動かしている。

膣内は暴れまわる俺のペニスを締めつけやヒダで擦ってきたりと様々な刺激を送ってくる。

「くっ…夢、兄ちゃん、もうミルクでそうだ…」

「うん!出して…!お兄ちゃんのみるく、出して!」

目の前が真っ白になりペニスから精液が勢いよく飛び出す。

膣から引き抜く暇もなく俺は妹の奥で果ててしまった。

「やっ!…お兄ちゃんのみるく!熱いよ!…お股やけどしちゃうよぉ…」

俺のペニスが中で脈動するたびにそれに同調するように夢の身体がはねる。

膣は貪欲に精液をすべて吐き出させるように締め付けてくる。

更に子宮口が亀頭に吸いついてくるように密着し俺の精を出した傍から飲み干していく。

「くっ…あっ…」

俺はあまりの刺激におかしくなってしまいそうになる。

精液と同時に魂までも吸い取られてしまいそうになっていた。

「みるく、おいしいよぉ…お兄ちゃんのアツアツのみるくぅ…ちんちんから出てお股にじゅわぁって…お股の奥がポカポカするよぉ…」

ようやくすべての精を吐き終え息を切らしている俺に対して夢は俺の出した精液の感じを堪能しているようだ。

「はぁ…ちんちんみるくぅ…ちんちんミルクくせになっちゃうよぉ…お股の奥で泳いでるみたい…」

幸せそうにおなかをさする夢の姿。

それを見るだけで俺も幸せな気分に包まれた。

「…ひゃんっ!…ちんちん抜けちゃったぁ…あ、ミルク零れてきちゃう…もったいないよぉ…」

萎えて小さくなったペニスが膣から押し出されて俺の放った精液と同時にその姿を現す。

さっきまでペニスを咥えてぽっかりと開いた膣口から白い液がだらだらと流れてくる様は絶景だ。

妹を征服したという満足感と妹と勢いでとはいえしてしまったことへの罪悪感が今頃になって俺にのしかかってくる。

「ねぇお兄ちゃん…夢ね、幸せだよ…だからお兄ちゃんもそんな顔しないで」

夢はそう言って俺に笑いかけてくる。

いつものようなふにゃっとした心が落ち着く笑みだ。

それを見るとなぜかわからないが何でも大丈夫な気がしてきてしまう。

「はぁ…お股、気持ちよかったよ…お兄ちゃん、また夢にぱんぱんしてくれる?」

最高の上目づかいで夢は俺にそう言ってくる。

その顔は涙とよだれ、俺の血と精液でぐちゃぐちゃに汚れている。

そんな顔で言われてしまうと俺はそれにうなずくしかなかった。

 

それからというもの夢は俺の肉を食らうたびに俺の精液も求めた。

「ちんちんみるくがかかってた方がお肉おいしいの…お兄ちゃん味がみるくでもっと濃くなるの…」

夢は俺の肉と精液を両方摂取するということをおぼえた。

俺も精を絞られながら肉を食われるというのはなぜかいやではなかった、いやむしろスゲェよかった。

そしてある程度俺の肉を食った夢は「夢、おなかの奥でみるくごくごくしたいの…だからお股にお兄ちゃんちんちん入れてぱんぱんして?」という風に俺を誘惑する。

もはや肉を食う=セックスをするという感じだ。

夢はまだこの行為の本当の意味を知らないだろう。

だが俺はそれでいいと思った、いやむしろその方が良かった。

真実を知れば夢が離れていってしまうと思ったから。

「お兄ちゃん…夢ね、おなか空いちゃった…お肉、食べていい?」

俺にそう言ってきた夢は頬が紅潮し息も荒く眼も虚ろ、そして股を抑えてもじもじとしている。

つつぅと太もも辺りにお汁がこぼれ落ちてきている。

「夢、ガマンできないの…おなかがすきすぎちゃって…」

今日も俺は妹の生餌となるのだった…

 




pupaアニメ化おめでとうございます!
まさかの1話3分という短さですが…
3分の中でどうなるのか期待MAXです!
自分、この3分の為にキルラキル切りますw(如月家のレコーダーは重複録画できないので…)

自分なりにpupaをエロくしてみましたが…
結構無茶がありましたね…
2時創作ムズイお!
キャラブレが…これは精進というところですね
自分の作品の中で多分これが一番エロが短いですね、はい
元々いったんターボがかかるとやめられない性格なのですが…
毎回毎回結構やりすぎて表現の方も使い古されてきたなぁと思いつつ…
と、言う事で短くしちゃえ!ということで出来上がったのがこれ!
もっとエロが多い方がいいのかな…と思いつつも投稿です

今回は読みきりなのでこれで終了です。
わたくしの他作品は1月の第2土曜日から更新再開予定ですので乞うご期待
まだ読んでいないという方はお暇があればぜひ読んでいただきたいと…
イラストを描いてくれる方募集しています、誰でも可です。
興味がある方はわたくしのtwitterにでも
アカ@imoto_medo_DNW
では、またノシ
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