※この作品はR-18です。

ダークサイド・ポケモン物語(ストーリー) 闇に堕ちたとある転生者   作:ナハト・リコリス

12 / 58
今回は堕淫の書で作り出した物品の設定です。

と言うか、完全に作者の趣味ですので、一部ご了承ください


堕淫の書で作り出した物品設定

これは世界観設定以外で堕淫の書の力で開発している物や、新たにカズマ達が得たアイテム等を出す場で、基本的にはポケモンバトル以外のリアルファイトよりの品物になっている。

 

 

ゼロスーツ

 

見た目は【コードギアス】でルルーシュが変装していたゼロの姿。

一種のコスプレのような格好だが、実はカズマが堕淫の書の力で造り出した特殊なパワードスーツで、カズマ専用の特殊装備。

 

セレナ達に関しては見た目が原因で怒られたのが原因で、カズマだけが使用しているが、一部の状況では簡易式でセレナ達の顔バレ防止に使用している。

 

 

衣服や手袋は防弾・防刃・防毒・耐火性・断熱性と特殊防護服とも言える特殊なバリアシステムを装備した特注で、仮面はボイスチェンジャー機能搭載で、毒ガス等の危険な気体等を身体に吸い込ませないようになっている。

 

ぶったけて言えば、ウルトラマンシリーズで搭乗する特捜チームの着ている衣装に近い系列になっている。

 

 

またステルス性が高く、犬等の匂いを感知する存在すら騙せるようになっており、多種多様の電子ロック等(指紋認証や虹彩認証等)も解除でき、多種多様のセンサー等や周囲の状況を調べる事もできる。

 

 

またゼロスーツを着ている間は、ジャッキー・チェーン主演の映画【タキシード】のように普通の人を超人に変える特殊システムを備えたスーツになっており、この姿で色々とふざけてるだろうと言えるような様々な機能も搭載している。

 

またスーツの裏にはグランナスカ・ダイレオン・マクロスと特殊な次元空間と繋がっており、C4(プラスチック爆弾)から拳銃、お菓子やハト等と多種多様に取り揃えられている。

 

セレナ達の簡易式に関しては、超人に変える特殊システムと、仮面のボイスチェンジャー機能のみになっている。

 

 

 

グランナスカ

 

元ネタは時空戦士スピルバンに登場した【超時空戦闘母艦グランナスカ】

 

カズマが修行時代に師匠達に言われた事が原因で、もしもの時を考えて開発していた超巨大戦艦。

 

内部には専用マシーンとして超時空マシン・ホバリアンと超時空大戦車ガイオス、巨獣特捜ジャスピオンの超惑星マシーン・アイアンウルフと超惑星戦車・ガービン、救急用装備として特捜エクシードラフトのバリアス7やスクラムヘッド、特警ウインスペクターのウインスコードが内蔵されている。

 

 

ちなみに、カズマは超時空マシンと超惑星マシーンのどちらかを状況に合わせて使用するようにしており、救急用のはスピルバンの状態でも使用可能にしているが、基本救急用システムでは、シンクレッターを採用している。

 

 

シンクレッターは救急用システムは使えるが、超時空マシンと超惑星マシーン等の戦闘用システムは使えないようになっている。

 

 

ちなみにグランナスカ内に入るの際には、特殊なエネルギーゲージで内部に入る特殊な伝送システムを採用している為、荷物等があっても大丈夫なようになっており、別に昇降口も取り付けられている設定。

 

 

元ネタ同様に戦闘母艦形態での武装はナスカロケッターとナスカミサイルで、さらに巨大ロボット形態のコンバットフォーメーション、2連装エネルギー砲形態カノンフォーメーションへの変形機能を備える。

 

コンバットフォーメーションでは、両手のアームレーザーと目から放つエクセルビームと凍結シャワーとメディカルシャワーで武装し、パンチ攻撃のナックルボンバーと、敵を踏み潰し蹴り飛ばすナスカハイパークラッシュを駆使して闘う。

 

カノンフォーメーションではスピルバンと同じ姿のワイヤーフレーム状のホログラフィを展開し、これを介してビッグバン・カノンを放つ。

 

 

 

元ネタ同様にカズマを時空戦士スピルバンの姿に結晶させる事もできる。また元ネタと違い、居住空間や訓練用の場所が存在していないので、その分のスペースが専用マシーンの格納とメンテナンスになっている。

 

またカズマが次元移動システムを搭載させている為、別の世界に行く事も可能になっているのだが、このシステムが原因で完成までに時間が掛かってしまった。

 

当初はセレナ達女性陣に関しては、リアルファイト用のライダーシステムと救助用のレスキュースーツ、専用の武器等を転送するようになっていたのだが、カース団の存在を知った為に後で開発したダイレオンにこのシステムを搭載した。

 

マクロスが完成した際に、グランナスカとダイレオンを改修し、連携合体攻撃として【コズミック・カノン】を使えるようになっている。

(グランナスカをカノンフォーメーションに変形させ、戦闘巨人ダイレオンがグランナスカを保持して撃つ連携合体攻撃)

 

 

 

時空戦士スピルバン

 

元ネタは時空戦士スピルバンで、変身シーケンスとしては、グランナスカのマザーコンピューターが伝装指令をキャッチする。

結晶システムが作動し、クリンメタルを超微粒子に分解・伝装する。伝装されたクリンメタルは、カズマの体で結晶し、ハイテク・クリスタルスーツが完成する。

 

ハイテククリスタルスーツを結晶したカズマの姿が時空戦士スピルバンと呼ばれる。ハイテククリスタルスーツの頭部には戦闘マニュアルコンピュータが内蔵されている。またハイテククリスタルスーツの結晶完了までのタイムは10マイクロ秒である。

 

 

 

バイパススリップ発生装置(劇中ではスピルバン・バイバススリップと呼んでいた)に関しては、ポケモン達の生活があるという事で、ディメンジョンスリップ発生装置というシステムに変更されており、バイパススリップ同様に今作品のカズマが使うスピルバンのハイテククリスタルスーツに内蔵された空間転移装置。

 

 

市民や街、ポケモン達の生息域を戦いから守る際に腹部のスイッチで起動し、物質移動波を放って戦場を一時的に移動させるを発動する。このディメンジョンスリップ発動による戦況の優劣の変化は存在しない。

使用時の名称は【スピルバン・ディメンジョンスリップ】である。

 

 

 

ディメンジョンスリップのシステム内容に関しては、ウルトラマンネクサスに登場したスペースビーストのゴルゴレムの持つ能力のように、戦闘空間全てを別の位相に移して戦うと言うもので、このシステムで戦闘空間内でどれだけの被害が発生しても、本来の空間には一切ダメージが無いようにすると言う特殊戦闘用空間を作り出すと言うもの。

 

 

ただし、完全に相手を拘束できると言うわけではなく、戦闘空間から出れば普通の空間扱いなので、ウルトラマンネクサスのメタフィールドのような扱いに近いが、空間内での敵・味方の戦闘能力が向上すると言った面が無いだけである。

 

 

セレナ達の持っているライダーバイクの一部を乗ったりして戦ったりもする。

 

 

 

シンクレッター

 

元ネタは特捜エクシードラフトで、変身シーケンスは元ネタと違い、スピルバンと同じでグランナスカのマザーコンピューターがカズマからの【実装】の伝送指令をキャッチしたら、カズマの身体にシンクレッター用にしたクリンメタルを超微粒子に分解・伝装するシステムになっている。

 

 

こちらの場合は、スピルバンと違ってレスキューをするのが目的なので、防御や一部の機動性、生存方面の性能が高いものの、攻撃力ではスピルバンには劣る。

 

だがしかし、グランナスカ・ダイレオン・マクロスの各種センサーと連動するシステムを搭載しており、火災で取り残された人間やポケモン達、隠れた敵や隠された危険物を発見する等の特殊捜索システムが強みになっている。

 

 

 

武装に関しては元ネタのエクシードラフトのアクセスロックSと特捜手帳以外のエクシードラフトの全装備と、同じレスキューポリスシリーズであるソルブレインの武装であるパイルトルネードとケルベロスΔ(ケルベロスデルタ)、ウィンスペクターのギガストリーマーとマックスキャリバーが武器として採用されている。

 

シンクレッターの専用ツールであるヘビーサイクロンの特殊カートリッジにも、今作オリジナルのカートリッジもある。

 

ただし、シンクレッターでは超時空マシンや超惑星マシーン、グランナスカの戦闘用システムを使う事ができないし、ライダーバイクを乗る事も出来ないと言う色々と面倒なシステムになっている。

 

 

 

 

ダイレオン

 

 

元ネタは巨獣特捜ジャスピオンに登場した【超惑星戦闘母艦ダイレオン】

 

ジョクアを裏で操る存在であるカース団を知ったカズマが、もしもの時ように急遽開発する事にした戦闘母艦で、元ネタ同様に戦闘母艦と戦闘巨人の二つの形態を持っており、先に完成したグランナスカ同様に次元転移能力を装備している。

 

基本は女性達専用の母艦になっており、戦闘巨人の形態の時だけカズマが搭乗して戦うようになっている。

 

 

 

グランナスカが完全に戦闘用戦艦なのに対し、こちらは移動拠点用の戦艦として意味合いが強く、内部には生活に必要な設備があり、ポケモン達の体力をすぐに回復させる回復装置も内蔵されている。

 

また女性達専用の母艦としている為、元ネタの超惑星マシーンがある場所を変更し、訓練所や女性達の喜びそうな施設等が存在しているが、同時にセレナ達が使うライダーシステムやレスキュースーツの転送システムを搭載しており、セレナ達の専用装備も充実している。

 

 

ライダーシステム・レスキュースーツ共に、セレナ達女性陣限定のシステムになっているのだが、誰がどれに変身するか当初は決めていなかったのもあり、完成した後に専用の指輪を渡し、変身時にはセレナ達の音声・指紋、指輪に登録した血管認証システムで、セレナ達以外の人間が使用できないようにした。

 

 

ダイレオンに搭載している専用車両として、仮面ライダーの専用バイクだけでなく、特捜ロボジャンパーソンのダークジェイカーと、換装ユニットのスカイジェイカー・ランドジェイカー・マリンジェイカーの3つと、大型戦闘機のジェイカリバーが搭載されている。

(基本はジェイガリバーとダークジェイカーを合体させたグランドジェイカーで搭載されている)

 

ダークジェイカー等には救助用として特殊な消化弾を発射できるように改造を施されている。

 

 

 

これはカズマがセレナ達は基本リアルファイトよりも、周囲の救助等をして貰おうと思っていたのが原因で、戦闘ではなく、救助用のシステム方面を多くしようとしたのが原因だったりする。

 

ただし、カズマが使う救助用のシンクレッターのシステムと違って、セレナ達のライダーシステムとレスキュースーツでは、超時空マシンや超惑星マシーンを使うようにされている。ただし、基本の優先権はカズマが上位になっている。

 

 

 

こちらもグランナスカと同じように、特殊なエネルギーゲージで内部に入る特殊な伝送システムを採用している為、荷物等があっても大丈夫なようになっており、別に昇降口も取り付けられている設定。

 

 

 

 

一部の戦闘活動等では5.8秒で超惑星戦闘巨人(ロボット形態)に変形する。変形後、この形態での武装は胸の放熱板や両目、耳のアンテナから放つ高熱線ビーム【ダイレオンビーム】で、発射する部位に応じて3タイプに分かれ、胸の放熱板から放つタイプは【ダイレオンフラッシュ】として決め技に用いられることもある。

 

 

母艦形態の武装であるエクスプロージョンミサイル、それにサイドワインダーミサイルも装備して、母艦形態の武装であるエクスプロージョンミサイル、それにサイドワインダーミサイルも装備している。しかし戦闘巨人形態の真価が発揮されるのは格闘戦であり、両手から繰り出す【ダイレオンパンチ】空中回転して放つ【ダイレオンキック】を武器に、身軽ながらも重量感あふれるアクションを得意とする。

 

 

必殺技は足のホバーで高速走行し、突進しながら両拳で繰り出す必殺パンチ【コズミック・クラッシュ】で、敵を天高く放り上げ、落下地点で右拳を叩き込むバージョンもある。

 

また元ネタの最終回で登場した黄金の剣を専用の異次元空間から出して【ダイレオン・コズミック・ハーレー】も放てる。

 

 

また救助用システムとして、放水や消火用システムを搭載されており、元ネタのよりも救助よりの存在になっている。

戦闘巨人での戦闘に関してはカズマでなければ出来ないようにしており、それ以外はセレナ達女性陣限定に設定している。

 

マクロスが完成した際に、グランナスカとダイレオンを改修し、連携合体攻撃として【コズミック・カノン】を使えるようになっている。

(グランナスカをカノンフォーメーションに変形させ、戦闘巨人ダイレオンがグランナスカを保持して撃つ連携合体攻撃)

 

 

 

ライダーシステム

 

 

カズマが修行時代にセレナとヴァニラと話し合い、女性達のリアルファイト用のシステムとして採用したもので、仮面ライダーG3-X・仮面ライダー555の全ライダーギア(555・カイザ・デルタ・サイガ・オーガ)・仮面ライダーイクサの7つのライダーシステムの総称。

 

 

カズマとしては、基本は555系を採用し、それ以外は別口での支援用として考えていたのだが、人数が増えた事で結果的に色々と大丈夫みたいな感じになってしまった。

 

 

G3-Xに関してはカズマの趣味もあってか、装甲やエネルギー、各種センサー等に関しては元ネタと違い、ダイレオンの元ネタであるジャスピオンが使用していた【メタルテックスーツ】の機能に改造されており、カズマが女性陣に渡した専用の指輪に、変身者からの【変身】の声が入ったら、ダイレオンから分解・伝送されるようにされている。

 

G3-Xへの変身タイムは、ジャスピオン同様に0.03秒で変身できる。

 

 

他にも武装に関しても強化されており、ジャスピオンが持っていたブレーザーソードが内臓されており、仮面ライダーG4が使っていたギガントが使え、機動刑事ジバンの全武装が使用可能になっている。

 

 

 

 

それぞれのライダーバイクも揃えているが、同時にカズマが趣味で色々と別のライダーバイクを追加して造り出した存在も多数存在している。

(仮面ライダーカブトのマシンゼクトロンと仮面ライダーオーズのライドベンダー、ジャイロアタッカーや仮面ライダーBLACKのロードセクター等々と、色々と他のライダーのバイクも存在している)

 

 

ちなみに、ライダーバイクに関してはスピルバンの状態で使用できるようにシステムを弄っている。

 

 

変身するライダーに関しては、基本的にはG3-Xとファイズの2つのシステムをセレナが、ファイズとオーガの2つをヴァニラが、カイザをナツメが、デルタをリーフが、イクサをミカンが、サイガをエリカが使用している。

 

 

 

 

レスキュースーツ

 

 

元ネタはトミカヒーロー レスキューフォースのレスキュースーツ(R0~R5までの6つ)で、腰部分が女性用のスカートタイプではなく、男性タイプの物になっている。

(R0はエリカ・R1はセレナ・R2はヴァニラ・R3はリーフ・R4はミカン・R5はナツメになっている)

 

修行時代にカズマがセレナとヴァニラに救助方面の可能性を考えた時に話し合った際、セレナとヴァニラはレスキュースーツになった。

 

変身に関しては、セレナ達の【着装】の声でダイレオンからレスキュースーツが分解・伝送されるようになっている。

 

 

 

共通の専用装備にレスキューフォースとレスキューファイヤーで登場したレスキューツールのレスキューブレイカー・レスキュークラッシャー・レスキューザンバー・トライバッシャー・ファルコンセイバーが装備されている。

 

R1に関しては【マックス着装】の声で、専用アイテムのマックスディバイダーが装備された【R1マックス】になれる。

 

 

 

グランナスカが完成した時には、カズマのシステム(スピルバン・シンクレッター)が先に完成したのだが、セレナ達のほうは当初はグランナスカに搭載しようとしていたのだが、カース団の存在を知った後に、後発で開発する事にしたダイレオンにシステムを全て移行した為、更に時間が掛かってしまった。

 

 

レスキュービークルは存在しないが、ダイレオンがレスキュー用システムを搭載させているので消火活動を行なったりもでき、グランナスカに搭載している超時空大戦車ガイオス・超惑星戦車ガービン、バリアス7やスクラムヘッド、ウインスコードを使う事ができるようになっている。

 

 

 

 

 

マクロス・クォーター

 

マクロスF(フロンティア)に登場した主人公が所属しているS.M.Sの旗艦を務める可変ステルス攻撃宇宙空母。

(今作品上の全長等に関しては、Wikiに掲載しているのではなく、【マクロス・クロニクル】に掲載されていた全長472m、全幅178m、全高96m、運用慣性質量16.5万t、全備重量(本体)15.2万t、強攻型は全高316m、全幅164m、前後長79.2mの設定を使用します)

 

 

武装等は元ネタと同じで、強襲用形態に変形可能になっている。今作品では名称は【マクロス】として固定する予定。

 

 

カズマがグランナスカより先に製作していた戦艦であるが、元々はカズマ達が3人しかいなかったのもあり、少ない人数で運営できるようにするのと、途中でガブノクスの【ドルオーラ】による本気の威力や、ダイレオンの製作が入ったのもあり、そのせいで何度も改修作業をしたのもあり、製作に結構時間が掛かってしまった存在であるが、グランナスカやダイレオンと同じように時空間移動能力を所持している。

 

 

グランナスカ・ダイレオン同様に、特殊なエネルギーゲージで内部に入る特殊な伝送システムを採用している為、荷物等があっても大丈夫なようになっており、別で昇降口が多数存在している設定になっている。

 

 

 

今作品ではグランナスカとダイレオンと言う2つの戦艦を修理する事もできるようになっている関係で、バルキリー等の艦載機等が一切存在せず、その分の格納庫をグランナスカとダイレオン、超時空マシーンや超惑星マシン等の専用マシンの格納・修理等の空間になっている。修理に関しては、グランナスカ・ダイレオン共に巨人姿でも修理ができるようにしている為、マクロスの全長の半分は戦艦の修理等に利用される空間になっている。

 

 

マクロスに装備されているピンポリントバリア以外にも、スーパーロボット大戦OGシリーズの戦艦ハガネやヒリュウ・改に搭載されているEフィールドに、機動戦艦ナデシコのディストーションフィールドとディストーションブロックシステム等のバリア系システムの追加と、船体を周りから見えなくする為の高いステルス機能と光学迷彩機能を保持しており、他にもグランナスカやダイレオン等を支援する為、先に完成した2つの戦艦よりも性能が何倍も高い各種超高感度のセンサーやレーザー等の装備が充実されている。

 

 

そのため強襲用の形態になった際の戦闘能力は元ネタよりも少しだけ近接戦闘が得意になっていたりする。

 

 

他にもポケモンバトルの戦闘用に特殊バリアフィールド発生装置として、ウルトラマンメビウスに出た【キャプチャーキューブ】のシステムを応用した【キャプチャーシール】と言う特殊バリアフィールドシステムを発生させる事ができる。

 

このバリアに関しては、ガブノクスのドルオーラを本気で放っても大丈夫なほどの強力なバリアシステムにしている。

 

 

マクロスの艦載機に関しては、カズマの趣味でバルキリーやデトロイトではなく、ウルトラマンシリーズのを採用していて

 

 

ウルトラマンメビウスに登場したガンフェニックスストライカー1機と、コクピットにもなるガンスピーダー4機

 

ウルトラマンダイナに登場した各ガッツイーグル4機と、ガッツウイングEX-Jが1機

 

ウルトラマンコスモスに登場したコアモジュール10機と、テックサンダーやスピナーになる各種パーツ同じく10機分と、シーダイバーとランドダイバー用のパーツを3機分

 

ウルトラマンネクサスに登場したクロムチェスターの4機

 

が存在している。

 

艦載機に関しては、クロムチェスターに搭載されている光学迷彩である【オプチカムフラージュシステム】を全機に搭載されており、同時にAIによる自動操縦と操縦補助システムも搭載されている。

 

操縦に関しては艦載機全てが同じ系列にされており、マクロス内に専用のシュミレータールームが存在している。

 

 

 

ちなみに、マクロスに関してはセレナ達に言っていなかったので、後で思い切り怒られる羽目になってしまったが、グランナスカやダイレオンの修理を行なえる特殊戦艦と言う事で納得してもらった。

 

基本操縦系に関してはハロが運営するようになっており、外部からのハッキング対策としてグランナスカとダイレオン、搭載されている各種マシーンとの運用、カズマ達以外では連絡ができない様に独自回線タイプになっている。

 

 




マクロスの艦載機ですが、完全に言って作者の趣味です。ご了承下さい。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。