ダークサイド・ポケモン物語(ストーリー) 闇に堕ちたとある転生者 作:ナハト・リコリス
俺は終の洞窟でエクシードブレスレットを会得したのはいいのだが、流石に俺自身体力・精神的にも疲れたので、外に出たのはいいのだが、流石にすぐに旅に戻る気持ちが起きなかっし、カロスリーグに関しては元々参加をする気持ちも無かったので、少しの間だけ旅を休む事にしたのだ。
とは言っても、旅を休むのは2・3日程度にしているので、終わった後は伝説・幻のポケモン達にカロス地方を壊滅させてもらう予定である。
だがその前に一度だけビャッコクシティに戻り、ゴジカさんが言っていた方面を知りたいとも思っていた。
おまけにこれからはグランナスカを使って移動できるので、これまでのように公共機関等を使っての移動をしなくていいのは結構楽とも言える事実なのだが、アローラに関しては最近になって面白い制裁方法を考えたので、それを実行してもらおうと、伝説・幻のポケモン達に準備を進めてもらおうと思った。
そして俺達は堕淫の書の中の一つの空間で休み、俺は先に女性陣だけ入ってもらい、伝説・幻のポケモン達にアローラ地方に関しての制裁方法を話すと、当初は他の地方と同じにしない事に一部のポケモン達に怒られたが、俺としてはこの制裁方法にしたいと思ったのだ。
何しろこの制裁方法なら、俺を犯罪者呼ばわりした連中全員が、アローラの住人全員から憎まれる羽目になり、俺があいつ等から受けた苦しみの一部でも受ければいいのだ。
例えそれのせいで、あいつ等がどんな目にあってとも、誰も助けはしないし、俺と同じ苦しみを味あわせるのに、これほどいい条件は無いのだ。
ポケモン達も当初は渋っていたが、最終的には認めてくれたので、ゆっくりとその為の準備をしてもらう事にした。
何しろこの制裁だけでアローラ地方を簡単に潰せる上に、俺をこんな風にした一番の元凶共にも俺の怒りの鉄槌を下せるのだ。
これほど一番最高の結果になる事が見えている事案に、俺は心がわくわくして楽しみであった。
そして俺自身も久々に異空間の休息用の温泉施設内にある露天風呂に入って身体を洗っていたら、何故か裸のミカンさんがやって来た。流石にミカンさんが来たのに驚いたので話を聞いたら、ミカンさんも色々と限界らしく、俺との行為を望んでいると言われたのだ。
序にだが、リーフも同じように俺との行為を望んでいると言われたのだが、流石にそれは俺も驚いた。
おまけにだが、セレナ達三人も二人が俺との行為に賛成していると言われてしまったので、行為を認める事自体があれだが、何故ここにミカンさんがいるのかと思ったら、もう大分結構キツイらしく、そのため先に色々としてほしいとなったらしい。
「これも先に了承して貰ってます。でも、もう限界、なの・・・」
そう言って俺のほうに倒れ、俺の息子に奉仕しようとしていたのだが、俺はそれを止めた。
「・・・ダメですよ、それは。ミカンさん、そう言う事なら先にやるべき事があると思いますよ」
そう言って俺はミカンさんの身体を抱きしめ、その唇を奪ったのだ。流石の事にミカンさんも驚いた顔をしていたが、俺は一度離れ、ミカンさんの顔をもう一度見直した。
「ミカンさん、いや、ミカン。俺の女になるのなら、そういうのを先にするのは無しですよ」
「で、でも、わ、私の身体は『なら、俺がミカンの体を綺麗にしてやるよ』えっ」
そう言ってもう一度ミカンの唇を奪い、今度はミカンの口の中に舌を入れた。ミカンも驚いた感じになったものの、俺のする事に嫌がりもせず、逆に自分から求めるようになっていた。そして唇から話すと、俺達の間には銀の橋ができていた。
そして俺は今度はミカンの首筋や耳と、ミカンの体を色々と順番にミカンの体を舐めたり触ったりし、ミカンは俺のする行為に嫌がる声を出しながらも、拒絶しようとはせず、俺のされるがままになっていた。
「嫌々って言いながら、ミカンは凄くエッチだな。ここはもうこんなに濡れてるぞ?」
「そ、それは・・ア・・・ダ、ダメ・・わ、私・・・そ・・そこは・・・」
「大丈夫だよ。ミカンが汚いと思ってる所を、俺が全部綺麗にしてやる」
そう言って俺はミカンの身体を味わい、ミカンも俺との行為でだんだんと感じてしまい、最終的には何度も絶頂してしまった。
「・・・それじゃ、俺のでミカンの中も綺麗にしてやるよ」
「・・ふぇ?・・・・だ、だめ・・・い・・・今・・・さ、され・・ると・・・」
絶頂のし過ぎで意識が半分朦朧としていたミカンも、俺にされる事を理解したのだが、朦朧としている状態での拒絶は意味をなさず、俺にされるがままとなってしまった。
最終的には風呂場で2発ほどミカンの中に出し、1発は口の中に出すと言う扱いで、ミカンも途中から俺のやる事に素直に従ってしまう感じになったが、流石に3回もしたのでやり過ぎたと思ってしまったが、ミカン自身はまだ満足していない感じでもあったので、残りは俺の部屋でと言う事にし、普通に風呂を堪能する事にした。
ちなみにだが、この空間の風呂場から出る際の服装は浴衣なので、ミカンも結構色ぽい感じになっていた。
風呂から出てミカンと一緒に俺の部屋に行ったら、何故か浴衣が大分肌蹴たリーフがいたのだが、リーフに関しては俺が帰ってくる前に俺の部屋に勝手に入って自慰をしていたのか、部屋の中にはリーフの淫臭が漂っていた。
そして、部屋に入った時に未だに自慰をしていたのだが、俺に見られたのが原因で更に感じてしまっている状態になり、思いきり潮を吹きながら絶頂した。
「・・・お、お兄、ちゃん・・ご・ごめん・・な・・さい」
「・・ほぉ、部屋にいない間に勝手に入り込んで、こんな事をしていたのか。これは、しっかりお仕置きが必要だな」
そう言って俺は、最早準備万端と言えるリーフの中にいきなり突っ込み、そしてリーフを虐めた。
なのだが、リーフに関してはM気質があったのか、逆に喜んでしまうと言う状態になったのはある意味誤算だが、俺はミカンとリーフの3Pを楽しんだりした。
だがしかし、次の日に何故か全員とヤる羽目になり、最終的にはセレナ以外の全員がダウンし、セレナに関しても抜かずで10発近く搾り取られたのに、ダウンせずにいたので、俺個人としてもセレナの凄さを知る羽目になってしまった。
まぁ滅茶苦茶搾り取られてキツかったが、女性陣は俺とのが原因なのか、肌が滅茶苦茶綺麗だったと言っておく