※この作品はR-18です。

ダークサイド・ポケモン物語(ストーリー) 闇に堕ちたとある転生者   作:ナハト・リコリス

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今回はエリカさんとの話になりますが、色々と考えてエリカさんに面白い体質を考えました。


第17話 エリカとの交わりと、エリカの体質発覚 ★

七人になっての俺達の復讐の旅のジョウト地方に関しても、そろそろ終わりを迎えようとしていた。

 

と言うのも、タンバシティでジムリーダーのシジマを倒し、その際に俺の元ポケモンであるメガヘラクレスを倒したので、残り二つのバッジを集めればジョウトリーグへ参戦できるのだ。

 

 

 

故郷であるカントー地方と、島巡りが主であるアローラ地方を除いたジョウトとホウエン地方に関してはリーグに参加しようと思っていたので、ジョウト地方での旅もそろそろ終わりと言える状態なのだ。

 

 

序にであるが、旅をしている際に襲ってくる非常識トレーナー達との戦いで、偶然にもリーフのイーブイが、相手の落とした進化の石で進化したのだが、少ししたら進化した姿から元のイーブイに戻ってしまったので、ジョクアによって改造されてしまったイーブイであり、その際に他の進化の石で進化でき、元のイーブイに戻る事ができる特殊な個体だと言う事が分かったので、俺が修行中と旅で入手した進化の石の力を持つ【エレメントブレス】という、イーブイ専用の特殊なブレスレットを開発した。

 

 

ただし、リーフ自身もイーブイが嫌がる事をしたくないと言っていたので、イーブイ自身が求めない限りは使用しないと言ったので、俺達自身も強制する事は無いとして、リーフには持たせるだけにしておいた。

 

 

 

次のジム戦に向けて旅をしていた際、俺達は毎度のごとく堕淫の書の中の施設でリフレッシュし、後は寝るだけだと思っていたら、俺の部屋に浴衣姿のエリカがやって来たのだ。

 

そして俺の部屋に来た理由に関しては、俺との行為云々であると言われたのだ。

 

「何しろ他の人達とはしていらっしゃるのですし、私もできればお願いしたいのですが、いけますでしょうか?」

 

「・・・いや、エリカがいいなら俺もするけど、他のメンバーとは話をしたの?」

 

「その点ならご心配には及びませんよ?何しろ皆さん私が貴方の部屋に行く止めませんでしたし、逆に仲間が増えることに喜んでいましたので」

 

「(・・・そりゃ俺との行為で、皆それぞれ色々と思ってる事があるからだろうけど、これから俺は7P状態って、ある意味ハーレムだけど、流石に俺もこれ以上は増やさないようにしないとな)」

 

そして俺の部屋でエリカを招き入れたのであるが、男として目がいってしまうのは、エリカの爆乳である。

 

着やせする体質だったのか、そう見えないようにしていたのかは分からないが、旅をしている時は気にならなかったのだが、今の姿のエリカの胸に関してはであるが、同じ巨乳といえるセレナやナツメよりも大きいと、エリカのは一目見ただけで分かるほどなのだ。

 

「・・・ふふふ、私、これでもバストは100を超えてますから、貴方の仲間の女性では、一番大きいですわね」

 

男の性として胸に目がいっているのはエリカも理解していたのだろうが、両腕で胸を更に強調するようにしたので、流石に言って俺自身もエリカの発言もあり、喉を鳴らして余計にエリカの爆乳を見入ってしまった。

 

と言うか俺自身が知ってる限りでも、女性でバストサイズが100超える人って結構少ないと思うし、そのサイズの女性って、俺自身アニメでも片手で数える位のしかいないし、俺の場合は特撮・ドラマ・ドキュメンタリー番組とかの方面ばっかり観ていたから、モデルとかの方面よりの雑誌とかは見ていないので、実際いたかどうかは知らないのだ。

 

と言うか、俺の前世での女性方面との出会いなんて一切無かったし、こういうのすら普通に風俗店とかでしかなかったからな。

まぁ今は色々とそっち方面が多くなったので、個人的にはいいと思っていたりするけどな。

 

 

 

そしてエリカとする事になったのだが、エリカは浴衣の下に何も着ていなかったのだが、俺も裸になり、エリカとキスをした後、パイズリを利用してエリカの胸の中に射精したりして楽しませてもらったのだが、エリカに関しては下の方を触っていないのに濡れていたので、思い切り言葉で虐めたりした。

 

「へぇ。エリカって、結構エッチなんだな。触って無いのに、もうこんなに濡れてるぞ」

 

「そ、それは・・・」

 

「キスとパイズリしてもらっただけでここまで濡れるなんて、エリカはスケベなお嬢様なんだな」

 

エリカは嫌そうにしていたが、俺の言った事が事実であると言う風に、エリカの秘所に触れて濡れた指に見せたら、顔を背けて認めないようにしていた。

 

俺はエリカを虐めるのが楽しくなり、俺はセレナ達との経験を活かし、色々とエリカの身体を楽しみつつ、エリカがイキそうになる瞬間にイカせないようにし、エリカが自分から懇願するように仕向けていった。

 

「・・い、意地悪ですわ。こ・・こんなの・・は・・・」

 

「じゃあどうして欲しいんだ、エリカは?言ってみろよ?」

 

何度もイク寸前で止められ、自分の身体で遊ばれていると分かっているエリカであったが、だがしかし、エリカはもう限界の状態だった。

 

「・・イ・・イカ・・せて・・くだ・・さい・・も、もう」

 

「・・なら、イケ」

 

そして俺がエリカをイかせると、溜まりにたまっていた快楽がエリカを襲い、エリカは盛大に身体を震わせながら潮を吹き、何と胸から母乳が出てきたのだ。

 

流石の俺も驚いてしまったが、エリカが絶頂して終わった後は布団の上に倒れこんでしまったのだが、俺はそんなエリカの秘所に俺の肉棒を突っ込んだ。

 

エリカからすれば、イッてしまって堪らない状態で、処女を失ってしまった状態にされたので、更にイカされてしまったので、エリカは頭がクラクラしてしまうような状態になってしまった。

 

エリカからすれば堪らない状態になっていたが、エリカは秘所に入れられて少し時間を置かれたのもあり、少しまともになったのだが、思い切り俺に文句を言いながらも、エリカは俺との行為を楽しんでいたりした。

 

その際にエリカの胸から母乳が出たので、エリカから聞いたら体質だという事を言われた。

 

 

と言うのも、エリカは俺とのバトルが終って少しした後、花嫁修業と称して男の喜ばせ方を母親から習っていたらしいのだが、その際に自分は胸から母乳が出てしまう体質だと知ったらしいのだ。

 

 

そしてエリカは俺へ仕返しに搾り取ろうとしていたのだが、俺の性欲の強さには勝てず、逆に自分から奴隷になる宣言までしてしまったほどだった。

おまけにエリカの母乳が出る体質もあり、俺自身も結構エリカの母乳を飲んだりして楽しませてもらった。

 

 

 

まぁ次の日に色々とエリカに文句は言われたが、女性陣側は色々となんか納得したみたいな感じになっていたので、俺としてはどうなんだろうと思ってしまったが、まぁいいだろうと思うしかなかった。

 

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