「アイさん乳首勃ってない?」
彼女の横に立ち見下ろしていた俺は三角形の極小と言えるヒョウ柄のブラの生地の中心からポチっと立ち存在を主張している物体を見つけそう声を漏らす。
「いや。あの、こ、これは違くて・・・。」
射潮したことによりやや冷静さを取り戻したのか、先ほどとは違いややしっかりとした口調で答える彼女に、俺は否定する。
「いやいや、勃ってるじゃん。これ」
もはや俺自身我慢の限界である。
今までランジェリーショーを見ながら悶々としたのだ。
店員さんが人避けをしてくれている今、
気にするものは何もない。
俺はそう言って彼女のそのポチッと居場所を知らせる勃っているであろう乳首の片方を強くつねった。
「イ゛ーーーーーーーーッ!!!!!」
先ほどまでなんとか声を抑えていた彼女は恐らく今日一番の声をあげ、その場で仰け反った。
「アハハハハ。『イ゛ー』ってショッカーみたい」
そう言えばこの世界にも仮面ライダーは存在するのだろうか。
そんなことを考えながら彼女を見ると仰け反ったまま身体をビクンビクンと震わせて、股からは再びチョロチョロと液体が音を立て流れ出した。
「イクの早すぎだよ?アイさん。早漏?って言うのかな?」
俺の意識の中に答えを見出そうと考え込むも、中1の俺にそこまでの知識は無いようで首を捻る。
「まあ、良いけど。おーいアイさーん」
俺はそれ以上深く考えることを辞め、目の前の景色を楽しむべく仰け反った彼女の顔を無理やり正面に向かせて話しかける。
「も、もっとぉ、もっと、してくださぃ・・・」
一瞬で出来る女然とした顔つきが、発情する雌犬のようにだらしなく舌を垂らし、瞳がまるでハートのようにキラキラとしていた。
ニヤリ
思わず口角が上がってしまうそんな扇情的に姿に俺はその場でこれ見よがしにため息をつく。
「はー、男子中学生にストリップショーを見せた挙句、発情したなんて、情けないよ?アイさん」
俺はそんなことを呟きながらも未だにM字に開かれ、トロトロと愛液を垂らす彼女の秘部に手を添わす。
未だ成長中の俺の手の大きさではどうにも成人女性のマンコは大きいようで、そのアンバランスさがより俺を興奮させる。
「これっておねショタっていうのかな?」
成人女性×中学一年生男子。
前世の世界で言えば間違いなくおねショタプレイなのだが、襲っているのは俺の方で、この世界に照らし合わせるとどのような性ジャンルになるのかという素朴な疑問であったがその答えは返ってこなかった。
俺は人差し指の第一関節程までにぷっくりと膨れ上がった彼女のクリトリスをチョンッと指先でノックするように一回叩く。
「イ゛ッーーーッ゛!」
それだけでショッカーのような叫び声をあげ全身を仰け反らせる彼女。
そしてすぐさま股からはチョロチョロとした液体が流れ出した。
「こんな身体だったら普通は実生活に支障をきたすと思うんだけど」
射潮が一般常識として認知された世界と言えどもここまで体液を流すこの世界の常識に心底不思議がるが、今はそれよりも目の前の景色を楽しもうと俺は彼女のだらけきって、半開きとなった唇にそのままキスを落とした。
「ンッ゛!?」
その瞬間、トロンとした表情をしていた彼女が目を見開いたが俺は、構わず彼女の口内を蹂躙する。
「ンッ゛!ングッ!レェロ、レロ」
驚いた瞬間はくぐもった声を漏らす彼女だったが、舌を入れてすぐに今度は逆に俺の口内を蹂躙するように舌を差し入れてくる。
そんな彼女に俺は一瞬フフと口をつけながら笑った瞬間、彼女の両手のひらがバシンと軽くビンタをするように俺の両頬をロックし、徐々に俺に体重を預けながら絶えず俺の口内を蹂躙する。
「ちょっ、んん。っぱ。あの、あい、ンッ、アイさんっ、い、んッ、息がッ」
彼女の舌が息継ぎで離れた瞬間俺もすかさず声を出そうとするが、もはや彼女の瞳にそんな俺は写っておらず、ただ猛獣のように俺の唇に目掛け舌を這わず。
レロ、ジュッ!チュッ!ジュルルル!ジュポ!レロォ、チュ
彼女が俺の口内を蹂躙する音が試着室に響く。
すでに完全に彼女の身体に組み敷かれた俺は、中学生の身体ではどうにも出来ずただ、その状態に対してある種の納得がいった。
(なるほど。確かにこの世界の女は肉食だわ)
息も続かない現状、時折彼女が自分の息継ぎの為に口を離した一瞬の隙をついて俺も息を吸う。
そんな忙しない状態でもどこか脳内はクリアな状態で俺は思考しながら彼女の舌を迎え入れやすいように口を大きく開いたままそう考えた。
ジュルルルる!ジュポ!
「ンアッ!もう無理!!!!」
彼女はしばらく俺の口内を楽しみ、ひとしきりヨダレを吸引するように音を立て吸っていたのをやめバッと顔を離したと思えばそう叫んだ。
口が離れる瞬間、今まで交換し合っていた(といっても主に俺の唾液を吸われていたのだが)ヨダレが糸を引きながら離れる彼女の唇が印象的だなと思ってしまう。
「いいよね!!ここまでしたんだから!!いいよね!!」
ここまでしたと言っても俺はされただけ
そう返そうとしたのだが、彼女はおもむろに俺のズボンに手を這わせ、垂直に勃起した俺のちんこをぎゅっと掴む。
「お、おちんぽっ!おちんぽもこんなにして、翔くんもしたいってことだよね!!!」
そう言うと彼女はややぎこちない手つきで俺のベルトを外し、そのままズボンとパンツを併せてズルっと脱がす。
ブルンッ!バチンッ!
ズボンから解放された瞬間俺のちんぽが顔を出し、勃起を誇示するようにそのまま俺の腹にビタンッと張り付く。
「アァ。大きいッ♡」
俺のちんぽのサイズが余程嬉しかったのかその様を見てそんなうっとりとした声で感想を漏らし、彼女はそのまま糸をひく否、未だタラタラと愛液を垂らすマンコに挿入する為俺の上半身に跨った。
「いいよね!?するからね!今からセックス!するからね!!!」
必死な形相でこちらを見ながら既に彼女の手には俺の肉棒が握られている。
「・・・」
終始無言でたた目の前の様子を見ていた俺の顔を見ながら、もはや発情期の獣のように瞳を濁らせた彼女には俺は写ってはいない。
ただ、目の前の硬く勃起したちんぽのみにその集中力を注いでいる様が伺える。
まあ、そろそろ俺のちんぽも限界であることは自分の身体が一番知っている。
故に俺は彼女にやっとこさ返事を返そうと「い」っと声を出した瞬間彼女は待っていたかのようにそのまま腰を下ろした。
「ンア゛ア゛アーァッ゛!!」
獣のように声を上げながら腰を下ろす彼女の中にミチミチと音を立てるように俺の肉棒が突き刺さる。
しかしキツかったのは一瞬だけであり、カリ首が入った後はズリュッンと愛液という潤滑剤により一気に根元まで入った瞬間彼女は再び声を上げた。
「アッーーーー!!!」
口を大きく広げ、騎乗位により彼女のヨダレがポタリと俺の胸下に落ちた後、ブジュブジュッと音を立て、挿入されたちんこが酷く濡れる感触を覚えた。
そして、
パタリ。
そんな音を立て俺の胸元にしな垂れかかる彼女には白目を向いて気絶していた。
「うそだろ・・・?」
これからやっと本番であるのだ。
その本番を前にしてこいつは入れた瞬間に気絶しやがった。
獣だ、獣だと冷静な俺が彼女を分析していながらも俺の肉棒自身すでに臨戦態勢の獣であるのだ。
こんなとこでお預けを食らってスゴスゴと帰るつもりなど毛頭ない。
俺は目の前で白目を剥く彼女の臀部に向かってやや大きく振りかぶり手のひらを打ち付けた。
バシンッ!
「ヒャウンッ!!!」
衝撃により意識を覚醒した彼女はガバリと起き上がると再び連結された部位がズリュルと動く。
「ア゛ッ!!!」
そして動いた瞬間にまたちんぽが濡れる感触を覚えると彼女はビクンビクンと体全体を震わせる。
「ムリ゛ィ〜。気持ち、ぎもぢよすぎるぅ〜!!」
そう言ってハアハアと深い息を吐きながらその場で止まる彼女に俺ははあーっとため息を吐いた。
「アイさん、男子中学生を襲っておいて入れた瞬間に気絶して、起きたと思えばもう無理なんて流石に社会人としてどうかと思います。
ここまで来たら俺も気持ちよくさせようっていうのが女の矜持ってやつなんじゃないですか?」
俺はそう言って下から腰を一旦下に下ろしてすぐ上に突き上げた。
ズチュッ!!
マンコの拘束が一瞬緩まった時、隙間から潮が流れ落ちるもすぐさま蓋をするように彼女の子宮口に向かって築き上げた俺のちんぽは潮と愛液でヌルヌルとなった彼女のマンコの蹂躙する。
「ヒグッ!で、でも、無理だよぉ〜!こ、ヒッ!こ、こんなの、ウ゛!こんなおちんぽデェ!気持ち良すぎてェッ!アンンッ!!」
彼女が何か答えようとするたびに小刻みに身体が震え、そして一際強い痙攣を起こす。
その間、俺が動いたのは最初の一瞬だけである。
「うーん、これはもうバトンタッチした方がいいか」
たしかに彼女のマンコは動かないながらも今なおぎゅうぎゅうと俺のちんぽから精子を抜き取るべく吸引するかのように狭くなるのだが、それだけだ。
ずっとこのままでは一生スッキリすることはない。
そこで俺は一回その場から身を起こし彼女の胸に顔を押し付けそのまま態勢を変えるように正常位へと切り替える。
「ヒギィ゛!」
態勢を変える最中も俺のちんぽが彼女の中を少し動くたびにそのような声を上げビクンと腰を震わせる。
そして彼女が幾ばくかそんな声あげやっとこさ態勢を変えることに成功した俺は正常位により彼女を見下ろす。
身長140cm程の俺からしたら成人女性の彼女の身体の大きさはなかなか顕著であり俺はその様に興奮する。
ムニュン。
俺の手のひらから溢れるそのFカップの胸を俺は握る潰すかのように力を加え掴むと、彼女はまた短い悲鳴をあげ、マンコに力が入る。
「動くよ」
俺は短く彼女にそう告げて彼女の両胸をその小さい手のひらで揉みしだきながら腰を前後に動かした。
「イッ゛!ま、ッ!アッ!!ちょ!ッ!」
彼女が俺を制止しようとそんな声を出すも、襲ってくる快感に言葉は途切れ途切れで腰を幾度も震わせた。
ズッチュン!ズッチュン!ズッチュン!
腰を打ち付けるたびに、彼女の体液が隙間から噴出し、より濁った濁音を立てる。
「ア゛ッ!ア゛ッ!ア゛ッ!ア゛ッ」
前世では二次元の世界でしかお目にかかることがなかったようなアへ顔を晒しながら着くたびに声を漏らすアイさん。
俺が今まで動いた回数は30回も満たない。
ただ入れただけで気をやり、動くたびにまた気をやる。
そんな彼女だからこそこの僅かな挿入時間でアへ顔の完成というレベルで彼女はすぐに行く。
前世では30回ぐらいの抽送で行くと男は早漏のレッテルを貼られるが、いかんせん、彼女のマンコはまるで独立した生き物のように俺のちんぽを加えて蠕動するので、そろそろ俺も限界に近い。
「アイさん、イクよ!!」
俺は既にダッチワイフよろしく身体全体を弛緩させた彼女にそう声をかけながら彼女の胸を強く揉みしだく。
「ギィッ!!む!アッ!むり!ッ!ムリィッーーーーーーーーー!!!!!」
ビュルルルルルルルル!!
今までのオナニーで感じたことのない程の射精感を感じながら俺の精子が尿道を通り彼女の子宮へと注がれる。
「ア゛ァァァァーーー!!!!!!」
そして今までと違う刺激に彼女はその場で目を見開きそう叫びながら腰を地面に何度も打ち付けた。
ゴプッ。
そして、しばし射精した徒労感から逃れるように俺はそのまま彼女のマンコで一呼吸置いた後、そのままちんぽを抜くと、ドロドロと俺の精液が彼女のマンコから流れ落ちた。
既にアイさんはその場で干からびたカエルのようにガニ股で脚を開き、再び白目をむいて気絶していたので俺はそのまま携帯を取り出しパシャリとその様を撮影する。
「とりあえずコレクションとして一枚ゲット」
俺はすぐさま撮影した彼女の痴態を
ハメ撮りボックスにフォルダ分けした後自らのちんぽを見下ろした。
男女比が極端に乖離した今世。
恐らくオナニーおかずたり得るものはもはや少ない。
であればコレクションとしても機能するハメ撮り写真や動画を手元に置けばコレクションする充実感もひとしおだと考えた行動なのだが、
さて、このちんぽどうしたものだろうか。
先ほどまで滝のようにアイさんに精を注いだ俺のちんぽは未だ衰えることなく、ギンギンとその場に起立し、その存在を主張していた。
「あ、あのぅ」
そして俺がその場で仁王立ちになりながら携帯をいじっている時、シュッとカーテンを開く音を立てながらこちらを見やる店員さんの顔を見て、俺はニヤリと笑った。
「あ、店員さん。丁度いいところに来てくれた。ちょっとこれをどうにかしてくれませんか?」
俺はそう言って自分のちんぽを指差した。