※この作品はR-18です。

神さまの試練!   作:|◉〻◉)

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軽いノリで言ってますが、この作品は割と軽いノリで出産します。


ゴブリンの赤ちゃんを産もう!

 ひとつ終わればもうひとつ。満足してないながらもオカワリが出たことで気を取り直す。だがそこに突きつけられたのは二本の洗われたこともない様な強烈なオスの匂いを放つ歴戦のちんぽだった。

 

 

「あ、すごい♥匂いだけでクラクラ来ちゃう。にゅぶ、ちゅぶ、じゅろぉ」

 

「ね、ユージィ僕の腕は自由?」

 

 

 パンッパンッパンッパンッ! 

 

 

『ん、絶賛ゴブリンちんぽを扱いてるぞ。それは俺が操作してるから任せとけよ。シェリアは喉とケツまんこに集中してな』

 

 

 パンッパンッパンッパンッ! 

 

 

「りょうかーい。ユージィも頑張ってくれてたんだねー」

 

 

 ──びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる! 

 

 

『最初は気絶中のメスが扱いてくるからビビってたが、気持ちよく抜いてやったら何も考えずにちんぽ突き出してきたからな』

 

「あはは。ゴブリンさんも僕のロリまんこ堪能してくれたのかな?」

 

 

 パンッパンッパンッパンッ! 

 

 

『ああ、すごい腰振ってるな』

 

 

 ──びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる! 

 

 

「ああ、ゴブリンさんのちんぽミルク美味しいよぉ♥ゴクゴク飲めちゃう」

 

『こっちも凄いぜ? 今この体はザーメンシャワーで真っ白になってるからな!』

 

「お尻突いてるゴブリンさんも頑張って! 僕のお尻にいっぱい出してね!」

 

 

 ──びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる! 

 

 

「あはぁ♥いっぱい出てるぅ」

 

 

《──我らの種を宿し雌よ。偉大なる英雄を孕み給え》

 

 

 僕のロリボディを堪能したゴブリンさんは僕に大きな子を孕めと言ってくる。こういうのってニュアンスでわかるもんだね。

 

 

「ね、ユージィ。子供ってどうやって生むの?」

 

『分かんね。人間の時は中絶(おろ)させてたからな』

 

「ほんとユージィって外道だよね!」

 

『なぁ、ステータスになにか変化ないか? こういうのってスキルで何とかなるもんだろ?』

 

「そういや見てなかったよ! 流石ユージィだね!」

 

 

 

 ■ステータス

【名称:ユージェリア】

【髪/金】【肌/白】【瞳/碧】【体:人族/メス】

【性格:天然 淫乱 被虐 二重人格】

【称号:門を開きし者/受け入れし者】

【淫攻:100】

【淫耐:250】

【感度:80】

【自慰回数:50】

【性交回数:60】

【絶頂回数:590】

【出産回数:0】

 

 ■状態異常【ちんぽ依存】【失明】

 ■嗜好【腟内射精】【腸内射精】【咥内射精】【中イキ】【精飲】【Gスポット】【尻イキ】【輪姦】【ぶっかけ】【手コキ】【フェラ】【喉コキ】【尻コキ】【飲尿】【苗床】【Aスポット】【Pスポット】

 ■スキル:ZP700/910

 ★AS【細工:ちんぽ】【細工:アナルパール】

 ★PS【誘い受け】【愛液増加】

 ★MS【──】

 ■アイテム

 ★道【快楽のクスリ:30】

 ★種【ゴブリン:50】

 ■使命【子種採取:1】

 

 ♥出産可能:何匹孕みますか? 

 1匹だけ 消費ZP20

 2匹同時 消費ZP50

 3匹同時 消費ZP100

 4匹同時 消費ZP150

 5匹同時 消費ZP200

 ★1匹だけ大きく産む

 消費ZP300+ゴブリンの種:20

 

 

 

『おお、なんか色々増えてるな。で、シェリアはどうする?』

 

『大きい子が欲しいって言ってるし大きく産んじゃおうよ。ザーメンはもっとくれるんでしょ?』

 

『そうだな、そこは交渉しようぜ』

 

『うん、そうだね』

 

『そういやシェリアはゴブリンちんぽ大丈夫だったか?』

 

『うーん、ユージィ的にはどう? 僕はこれと細工しか知らないから比べようがないんだよね。あ、でもユージィよりは下手かなぁ、なんて』

 

『そこばっかは熟練度だな。俺ほどとなるとそうそう居ねーぞ?』

 

『んふふ。じゃあ僕は幸せ者だね?』

 

『まぁな。ちょっと交渉してくるからお前はゴブリンの相手宜しくな』

 

『おっけー、任せて』

 

 

 

 

 

 

「《あー、すまん。聞こえるか? 俺はユージィと言う。少し交渉をしたい》」

 

 ……あ、あんあ、あ、あ、あ♥

 

 

《何だ、どこから聞こえてくる……?》

 

「《目の前の目をやられた絶賛オナニー中のメスからだが何か問題あるか?》」

 

《何だと! オヌシは何者だ! 何故我らの言語を話せる》

 

「《あんまり考えすぎると禿げるぜオッサン。で、交渉というのは毎日このメスを犯せってことだ》」

 

 ……あ、あ、あああああ♥あ、イクぅぅう♥

 

 

《言われんでもそのつもりだが、子はどの程度犯せば孕むんじゃ?》

 

「《いや、今すぐ産めるぜ? 大きくでいいんだよな? このペースでザーメンくれたら毎日孕んでやるよ》」

 

《おお、それは助かる。まずは手勢を増やしたいので小さいのを5匹でもいいのだが》

 

「《は? お前ら種なしか? 今日の量を毎日くれれば大きく毎日産んでやるぞ?》」

 

《ならそれで頼む。ところでお前は目の前のメスの何だ?》

 

「《あ? ああ、俺はこいつの守護神みたいなもんだ》」

 

 

 ……あはぁあああああああ♥

 さっきからシェリアが煩い。嫌がってないだけマシか。普通苗床なんて望んで行くもんじゃねーしな。こいつはそういう素質が高かったってことだ。

 

 

《そうか。食事など出せぬがいいか?》

 

「《こいつはザーメンだけ食ってれば生きながらえる変態だからな。だからたっぷり喉奥に流してやんな》」

 

《ではこれから頼む。ユージィ殿》

 

「《オッサンが賢いやつで助かったぜ。交渉成立だな》」

 

 

 盛大にイキ果てるシェリアを他所に、俺は今後の生活を打診した。

 

 

 

「あ♥ あッ♥ あんっ あひぃ♥」

 

 

 出産ボテ状態でこんにちわシェリアだよ。

 今産気づいてるんだけどね、ゴブリンさんたちが一人で寂しくないように

 ザーメンぶっかけして応援してくれてるんだー。

 みんな優しいよね! 

 

 ふぅ、少し喉乾いちゃったな。

 少し口を開いてぺろっと舌を出せばむにむにほっぺをつつく硬ぁい感触。

 嗅ぐだけでクラクラ来ちゃうようなむせかえるほどの雄の匂い。

 少し頭をずらして顎を上にあげたら……

 にゅぽん

 ほら、すっぽり僕のお口に入っちゃった。

 

 

「ひゅぷ、くちゅ、ちゅる、じゅるる……」

 

 

 おちんぽとのディープキス。

 柔らかい先っぽから唾液のごとくカウパー液が溢れて……

 はぁ、ちゅるる。ん、ふぅ。

 

 

「じゅ、じゅぼっ、じゅ、じゅぼっ」

 

 

 柔らかおちんぽがカチカチおちんぽになってくる。

 あー……、お口だけじゃ足りない。

 なら! 

 じゅぷぷぷ、にゅぽん、にゅこ、けぷっ

 喉を使えばこのとおり。

 

「ん、んぐっ ん、ふぅ ……もごっ」

 

 おちんぽピクピクきてる。

 ボクの喉で気持ちよくなってくれたのかな? 

 なんか嬉しい

 いいよいっぱい出して♥

 ボクがゴックンしてあげるから……

 んっ、びゅるるって、きたァ! 

 くっさい種汁、僕の口の中に出てるよぉ? 

 ね? 僕のお口そんなに気持ちよかった? 

 元気になるまでいっぱいしごいてあげるから

 おかわり、ね? 

 

 

「じゅるるる、にゅぷ、くちゅ、れろぉ」

 

 

 ふふ、またおっきくなってきたよ? 

 僕のお口にまた出してくれるんだ。

 いいよ、きてきて。

 あーんてお口を開けてシェリアの喉奥ぅ犯してぇ! 

 

 じゅぼっじゅぼぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ

 ああ、すごい、おちんぽを喉コキされちゃってるよぉ

 僕の体でいっぱい気持ちよくなってね! 

 

 

「ん、じゅぅ、れる、くちゅぅ、ぢゅ、ずずず」

 

 

 ゴブリンちんぽって洗ってないから恥垢がすごく溜まってるんだ! 

 今僕の一番の楽しみはそれを唾液に含ませて飲む事なんだよ。

 最近は絶え間なく僕がしゃぶってるからみんな綺麗なもんさ。

 30匹しかいないのも困りもんだよね。

 そこで僕の出番さ。だいぶ話が逸れちゃったけど、僕がゴブリンの子供をいっぱい産めばくっさいチンポが増えるって計算だよ。

 そして何日も溜められた青臭いザーメン。

 ああ、早く喉で味わいたいなぁ。

 そのためにも子供を産まなきゃね! 

 

 

「むぐ、んう、れろ、じゅぅ」

 

 

 ──びゅるびゅるびゅる! びゅっ、びゅぶびゅるる! 

 

 

「んぐ、んく。こく、こく、こく」

 

 

 ああ、おいひぃ♥僕食事はこれだけでいいや。

 あは♥両脇からも手コキで気持ちよく射精しちゃって♥

 髪はもちろん顔もおっぱいもお腹もぐっちゃぐちゃだよ♥

 みんなが君が生まれて来ることを祝ってくれるよ? もちろん僕も♥

 早くおっきく育ってちんぽぺろぺろさせてほしいな♥

 おまんこにハメハメして筆おろしもしてびゅ──って中で気持ちよく出させてあげるよ? だから早く生まれてきて♥ みんな、みーんな待ってるからね! 

 

 ──びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる! 

 

 

「あ、ひゃ、ん、ぐむぅ。ごく、ごく、ごく」

 

 

 ──びゅるびゅるびゅる! びちゃびちゃびちゃ! 

 

 勢いよく射精されたザーメンは放射線状に弧を描き、白濁のシャワーとなって僕に降り注ぐ。熱の篭った祝福に身体が十が歓喜の色に染まっていく。

 脱力。そして胎動した生命は子宮から腟内を抜け、この世に生まれ落ちる。

 初産にも関わらず痛みなどなく。ただただ気持ちよかった。

 

 えへへ、こんな生活が毎日続くんだ。

 僕、楽しくなってきちゃった。

 これもユージィに鍛えてもらったおかげだね!

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