※この作品はR-18です。

神さまの試練!   作:|◉〻◉)

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クラスメイトと放課後エッチ〜ほかの子より大人の階段を先に登るのは誰だ?〜

 学芸会で配るプリント用紙の編集作業を手伝い、そのまま着エロに至る。

 着ながらというのは実にいい物だ。

 片付けの手間まで考えれば風呂が最適だが、逆に汚しちゃいけない場所で隠れながらやる行為に興奮する。お互いにその手の知識こそあれど、初体験。

 雰囲気に流されて行為に及ぼうとしていた。

 

 

「ゆぅ ……くぅん♥」

 

 

 委員長にはスカートをたくしあげてもらい、横にちょっとずらしただけのショーツに張り上げた肉棒を差し込む。濡れ具合は、トロ顔から察するに濡れ濡れだろう。一思いに突き刺すと、彼女は痛いくらいに僕に爪を食い込ませた。

 痛い痛い。怪我したらどうするんだよ。

 それでも痛くないフリをして我慢強さをアピールする。

 こういうところで男らしさを見せておかないとね。

 

 

「あん……くぅ♥」

 

「ああ……委員長の膣内(なか)、キツキツでヌルヌルだよ」

 

「あ、ん。ダメ、まだ動かないで」

 

「痛みが引くおまじない、してあげようか?」

 

「おまじない?」

 

「そうだよ」

 

 

 ちゅく。委員長の唇を奪う。

 少し驚いたような顔をするのも束の間。差し込んだ舌を慣れないながらも受け入れ、次第に行為そのものに熱が入っていく。

 思った通り、委員長にはこっちの素質がある。

 僕は痛いほどに締め付けられたチンポを、最奥へと押し込みながら膣内をほぐしていった。

 

 パチュン、パチュンと教室に水音が響く。

 痛みに震える委員長だったが、大切にとっておいた処女を僕に捧げたことがそんなに嬉しかったのか嬉し涙を流していた。

 ブラウスの下から腕を突っ込み、スポーツブラ越しに胸を揉みこむ。

 少し膨らんだ乳房をきつめに掴むと、膣内の締め付けが良くなった。

 これは面白いと僕は彼女の膣内にチップを大量に吐き出す。

 あー、これは溜まりませんわ。

 ぐっぽぐっぽとピストン速度を高め、抜かずの第二射。

 彼女も次第に痛みに慣れてきたのか、あられもない声を抑える事なく教室内に響かせていた。これで一足早く大人の階段を登ったわけだ。

 

 普段彼女はその手の話題に食いつかない傾向を見せる。

 やや冷え切った顔で、馬鹿話を繰り返している男子に冷たい視線を送っていたのだ。

 だが蓋を開けてみれば彼女も年頃の女の子。

 普段自分でも触っていたのか、僕のピストンに合わせて腰を揺らしては自分の気持ちいい場所はここだと教えてくれた。

 

 そのまま彼女を合わせた机の上に寝かせ、正常位やバック、駅弁などで体位を変えて繋がりを楽しむ。

 

 

「セックスって気持ちいいね。どうして大人は禁止するんだろう。ずるいよね、こんな気持ちいい事、子供には秘密にして」

 

「うん。あっ♥ イキそう、あん♥ はぁ、あぁん♥」

 

「無理しないでイッていいからね? 委員長のイキ顔、ずっと見ててあげる」

 

「やん、あぁ、恥ずかし……イク、イクイクイクぅ──ッ♥♥♥」

 

 

 絶頂と同時に射精の熱が、排卵して間もない幼い子宮に注ぎ込まれる。いいね、この女の子を征服した感じ。背徳感が続々と背筋を上がっていくよ。

 

 委員長は顔を両手で隠すように気をやるが、僕はそれを退けて彼女の顔を覗き込む。

 

 

「初めてのセックス、どうだった?」

 

「すごく気持ちよくて、またしたいって」

 

「あはは、僕もそう思った。もう一回する?」

 

「うん。ゆーくんとなら何度でもいいよ。わたしのおまんこたくさん使って気持ちよくなって♥」

 

「そんなこと言われたら、本気にしちゃうよ?」

 

「いいよ……♥」

 

 

 委員長の目は本気だった。

 僕はそれを受け取り、震える肩を抱き寄せて舌を絡め合う。

 繋がりっぱなしの膣内では、愛液が過剰分泌されてヌルヌルとなっている。

 初めてでこんなに濡れるなんて……この世界の女の子はヤリマンの素質があるのだろうか? どちらにせよ、それならば僕にとっても都合がいい。

 

 そんなことを考えながら、僕たちは交わり続けた。

 

 楽しい時間はすぐに終わる。用務員さんの見回りが来たのだ。

 息を潜めて過ぎ去るのを待つ。

 ドキドキとする心臓を抑え込むように肌を抱き合わせた。

 足音が遠のき、緊張の息が切れた僕らはほっと一息。

 

 そしてそのままもう一戦。

 見つかるかもしれないスリルにお互いに興奮を覚えたのだろう。

 ちんぽはガチガチに反り立ち、そこを優しく撫でる委員長の手付きはとてもエロかったのを今でも覚えている。

 

 最後に念入りに教室を水拭きして別れる。

 次の日教室で二人でそわそわしてたのは言うまでもない。

 そこまで楽しんでこそ教室エッチの醍醐味というものだろう。

 

 彼女とはその後もサバサバとした関係が続いてる。

 お互いにプライベートには入り込まず、欲しい時にだけ求めるセフレってやつだ。

 

 僕は委員長の他にも、あれこれ理由をつけてクラスの女子生徒を物色していく。

 みんな違ってみんないい。

 いろんな声で僕を楽しませてくれた。

 

 大胆な子は僕に構って欲しくて迫ってくるんだ。

 今日もチンポの乾く暇がないよ。

 学校ではクラスメイトと。家に帰ったら幼馴染が僕のチンポを狙ってくる。

 

 

 自業自得と言ってしまえばそれまでだけど。

 目標到達まではまだまだ足りない。

 僕は迫り来るクラスメイトの伝手から新たな女子の開拓を始めるべく動き出した。




※何だかんだ全員寝取ります。一番最初にしたのと捨てた順番で優劣がつくんじゃないっすかね?
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