世界が崩壊してるから問題ない。
「そういえば、お兄ちゃんのおちんちんすっごく腫れてたのに今は萎んでいるよ」
「イリヤのフェラが気持ち良かったからよ。でもこれだと処女を卒業できないわね」
「またおちんちんを舐めて気持ち良くすればいい?」
「それもそうだけど、お母さんも我慢できないの」
プチプチとボタンを外して解放されたのは大きくて柔らかそうな二つの双丘でプルプルと揺れていて触りた衝動が走るが動けないからなんという生殺し。
すると手足の拘束が解けたが今度は腹に縛っている。
恐る恐る触れると手に収まりきらないほどの人妻おっぱい。円を描くように揉んだり乳首を指でクリクリして弄ったり、摘まんだりして手が幸せいっぱい。アイリも感じていて気持ちよさそうな声を出している。
「人妻の雰囲気出しやがって。エロいお姉さんにはこうだ!」
「ふふっ、男の子はおっぱいが好きなのね。好きなだけ触って」
我が子を愛しむように頭を撫でて余裕そうな態度をしていて、その顔を崩そうとピンと立っているサクランボを口にして舌でレロレロと舐めていく。
「んっ……おっぱいはイリヤにあげちゃったから空っぽよ。だから、そんなに吸っても……あんっ!」
ほうほう、乳首が弱いのか。それなら遠慮せずにさんざん責めてやろう。イリヤにも聞こえるようにチュパチュパ♥️と大きな音を立てながら吸い付いて舐め回す。
「んっ……ふぁ……♥️」
「乳首が感じやすんだな。イリヤ、お前も空いてるほう吸え」
「うん。ママも気持ちよくなろ?」
「あっ……んんっ♥️」
乳首の同時責めに抵抗できずになすがままのアイリ。ベンチに座らせて逃げられないようにして足を広げてストッキングを破く。
「破けたストッキングにおっぱい丸出しの人妻はエロさが引き立つなぁ……」
下着越しから人差し指でなぞるように触ると湿り気があるようで、そのまま擦るようになぞっていく。
ぬるぬるになったところで下着をずらして外の空気に晒す。
「もう、我慢できない……このエロまんこで俺の……!」
「待って……イリヤを最初にして。私はあとで幾らでも抱いていいからイリヤの処女を先に……」
物欲しそうにしているイリヤがモジモジと太ももを擦りつけて水のような物が伝っている。
「イリヤ、スカート捲っていいか?」
「うん……私も準備できてるから」
スカートの端を摘まんで捲り上げるを下着はぐっしょりと濡れていて脱がすと糸を引いている。
ピッチリと閉じた秘部から愛液が洪水のように溢れて太ももから足に向かって垂れ流しで、傷付けないようにやさしく秘部をなぞる。
「ふぁ……お兄ちゃんにお股、触られてる……」
「俺のおちんちんの前に指が入るか?」
試しに人差し指をズブズブと付け根まで入れてみると未開発で指一本ではかなり狭い。
性知識を知らない入れては未知の快楽に不安のようで、声をかけて安心させながらゆっくりとほぐしていく。
「あっ、はぁ……♥️お兄ちゃん……これ、変だよ。指がお股に入って変な感じでよく分からない」
「イリヤのなかはスゴいキツそうだからこうして触っているんだ」
「我慢できないときはイクって言いながら気持ちよくなるのよ」
「うん……これ気持ちよくなってイっちゃう!あぁ、イクぅ!」
ガクガクと足腰を揺らして絶頂したようで、初めての絶頂にベンチに座ってグッタリしていて涎をたらしながら甘い吐息を漏らして余韻に浸る。
「これなら大丈夫そうだろうな。アイリ、これ使ってイリヤの処女卒業を動画にしろ」
スマホは奇跡的に壊れてなく、問題なく使えるようだ。スマホには触れたことのないアイリに操作を一通り教えて準備を整える。
「イリヤ、俺が教えた通りにな」
「うん、ママ……撮っていいよ」
「娘の大事な処女卒業だもの。しっかり録画するわ」
スマホのカメラが向けられるとベンチに座った俺の膝に乗るイリヤは恥ずかしそうに俺が教えた台詞を口にする。
「私、イリヤスフィール・フォン・アインツベルンはお兄ちゃんのおちんちんで処女を卒業します。卒業してからはお兄ちゃんの性奴隷としてご奉仕してたくさん気持ちよくします」
俺がやっているのはイリヤとセックスしている動画撮影で、本当ならビデオカメラや三脚といった道具を使って撮影をしたいが、我慢できない二人のために苦肉の策として値段が張った高性能なスマホカメラで録画することにした。
公園で小学生の身体でセックス公開して撮影は弁論の余地もない犯罪だが、警察も機能していないから問題ない。
「お兄ちゃんのおちんちん……大きい。これ、入るのかな……?」
俺の逸物を入りやすくするために秘部を広げてゆっくりと挿入して腰をおろしていく。
まだ先っちょしか入っていないがそれでも気持ち良くて全部入るとなると、どれだけ気持ちよくなれるか。
「頑張れイリヤ……」
「お兄ちゃん、私の処女を……貰ってください!」
意を決して思い切り腰をおろすと、歯を食いしばって股からくる痛みに堪える。結合部から赤い体液が流れて落ちているのが見えて処女が破かれたのがわかる。
「これで、お兄ちゃんに処女あげちゃったんだね」
「ありがとうイリヤ。俺にはじめてをくれて。すげぇ、嬉しいよ」
「んっ、頭撫でられるの好き」
繋がったまま頭を撫でると目を細めてくすぐっそうに笑っている。長い銀髪はサラサラでいつまでも触っていたいくらい。
すぐに動くとつらいと思って痛みが引くまでイリヤの身体を触ろうとボタンを外してまだ未発達の体を晒した。
「んっ……お兄ちゃんにおっぱい触られるもピリピリするような……」
乳首が感じやすいようだ。
撫でるように触ってピンと立っているサクランボを指で摘まんでいるとキツくなっていた膣内は俺の肉棒を優しく包んでくれる。
「そろそろ動いても良さそうだな」
「あっ、ふぁ……♥️」
ジュブジュブと鳴る水音と下半身の逸物からくる締め付けと快楽が襲ってくる。
「これ、なに……お股がすっごい気持ちいい……♥️」
腰が止まらない……!
小柄なイリヤの腰を掴んで突き上げながらガンガン動いて責め立てるようにかき回す。
「あっ♥️だめっ、お兄ちゃん♥️これ、気持ちいい♥️」
ダラダラと涎をたらしながら蕩けたような顔をして溶け合うように腰をパチュン♥️パチュン♥️と肉音をぶつけあう。
「イリヤ……
「うんっ♥️お兄ちゃんのいっぱいイリヤにだしてぇ♥️」
込み上げる尿道から解き放ち白濁液が幼いイリヤのおまんこに流れてたっぷり満たしていく。
「あっ、あぁ……熱いのが私のなかに……」
「すっかりセックスの虜になったようね」
「うん、これすごい気持ちいい……」
「マスターとエッチする事が効率良く魔力供給するに一番良い方法なのよ」
「そうなんだ。お互いに気持ち良くなれるし、魔力も回復するから一石二鳥だね」
娘に間違った性教育を教えている。
無事?にイリヤの処女卒業撮影を終らして、次はアイリの人妻まんこを楽しむとするか。
「お待たせアイリ。さぁ、ヤろうか」
「ココは濡れてるから前戯無しで直ぐできるわ」
パンツをずらすと秘部はトロトロになっていて準備は良いようだ。
二度も出したのにまだまだ余裕で背もたれに手をついて後ろからアイリの人妻まんこに挿入した。
イリヤと違ってキツキツじゃなく、かと言って緩いわけでもなくちょうど良く、男の精根を搾り取るためにある生殖器。
「あっ、はぁ……きたぁ。マスターのガチガチチンポ」
ブルルッ……と身体が震えて軽くイってしまい、ポタポタと愛液が地面に落ちる。
足腰はガクガクと揺らして立つのが精一杯で支えながら前後運動をして逸物と秘部を擦り合わせる。
「これ、ずっと欲しかった……♥️」
「お預けした分、たっぷり味わえよ!」
「あっ、だめっ♥️そんな激しくしたら、あんっ♥️」
腰を降り続けて何度も何度もぶつかり合うと柔らかい尻とガタイの良い局部がリズミカルに肉音を奏でる。
さながら犯されるために現れた俺専用性処理サーヴァント。
俺専用セックス親子丼。
「おらっ!娘の前でチンポに犯されてどうだ!」
「あんっ、やぁ♥️気持ち、いい♥️イリヤに見られておちんちん突かれるの気持ちいい♥️」
「アインツベルンの夫人様もチンポの前じゃ、ただのオナホだな!」
「おんっ、おぉ……♥️おおんっ♥️おっ♥️おほっ♥️」
立つのもままならないアイリを抱きしめるように腰に回して手を組んで、さらに奥まで突いてピストン運動。
最愛の娘の前で舌を出して獣のような声で喘いでいく。
「やっ、イく、チンポイく♥️チンポズンズンされて、あひっ♥️まんこグショグショに、はんっ♥️」
「アイリ、だすからな……!奥まで、子宮までたっぷり中出しだ!」
「あんっ、やぁ……♥️おっきいのがきてぇ♥️あぁ、膨らんで……イクぅぅぅぅ♥️」
頭が痺れるような感覚と込み上げる欲望を解き放ち、ドクンドクンとポンプのように吐き出した。
「あっ、あぁ……♥️」
バックで犯しているから顔が見えないが気品の欠片もない顔になっているだろう。
「お兄ちゃん。おちんちん腫れたら私とママが治してあげるからね」
「まだ、固い。このまま二回戦する?」
女子との会話があまり成立しないから彼女いない歴=自分の年齢になってしまい、バイトに明け暮れて趣味に没頭して過ごしていた俺に美人で可愛い親子に搾り尽くされる羽目になるのはもう少し先の話。
子持ち人妻のエロは背徳感がありすぎてむちゃくちゃ興奮する。
あとアンケートありがとうございました。
結果として良妻狐側も嫁王ネロを追加することにしました。
どのように登場させるかは楽しみにしてください。