ティアマトちゃんと爛れた生活 作:アリアリアリ
「あん❤」
「ほら、ティアマトォ……気持ちいいかぁ」
「う、うん気持ちいい❤」
ブゥゥゥゥン
「で、でもぉ」
「?」
「マスターのちんちん欲しい❤」
「ダーメ。お楽しみは取っておくもんだろ。以後決定は変わらん」
「ぶー」
電マ中です。
結構気に入ってるらしいが俺のチンポの方が気に入ってるんだ。
「まあ、それでも欲しいんならおねだりすれば?」
「おちんちんください。マスター❤」
「ダーメーでーすぅ。なんでやらしい雌犬のお願いなんて聞かなければなんないんだ? 驕りだよそれ?」
「………」ウルウル
「泣いても駄目………そうだ服従のポーズやろうか。犬みたいに」
流石にやりすぎか?
別にいいか雌犬だし。
「わぉん」ゴロン
「本当にやったよ〜(笑)」
「………やったよ」
「え? 以後決定は変わらないって言ったよね?」
「………」
今さっき言ったの聞こえなかったのか?
耳悪いとかマジにクソだな。
「やるわけ無いでしょ?」
「………」
「期待してたの?」
「………」コクリ
「おちんちん欲しいとか生意気だな。おしおき欲しいか?」
「うん」コクリ
なるほどぉ。
お仕置欲しさにこうなったって訳か?
「じゃあ今度マシュをデリヘルみたいに呼び出してティアマトの目の前で犯そう。それでいい?」
「………」パアアアア
何を喜んでんだ?
お仕置にならんだろ。
「やっぱり止めよう……嬉しがるし」
「………」ショボーン
「それじゃ間を取ってもう亜希子やマシュ以外とはエッチしない………それでいいな?」
「は?」ガシ
「ひっ」
胸ぐら掴んできた。
待ってよ………凄いおしおきだし嬉しがるでしょ?
「たくさん浮気する?」
「します」
「よろしい」パッ
ピンポーン
あ、来たようだ。
「お届け物でーす」
「はーい」
アマゾネスの人にハンコを押し、荷物を受け取る。
「それなに?」
「良い物だ」
★
さて、やって来ました。
人のいない山の近くにあるぅぅ自然公園!
だ〜れもいない山奥でする事は一つしか無いよね?
「さ、何やるかわかるよな?」
「?」
「まあいい、服を脱げ」
「………はい」
ティアマトはワンピースを脱ぎ始める。
うーんいいなぁ。
言われた通りノーパンだな。
そう言えばブラジャー付けないんだな……まあ体型とか変えられるらしいし良いと思うが。
それであっという間に生まれたままのティアマトに。
「これを着けろ」
「これは……」
そう、通販で買った犬耳と尻尾……あと首輪。
雌犬にはぴったり。
「マスター」
「どうした?」
「犬耳と尻尾だったら生やせる」ヒョコ ヒョコ
「え」
生やせんのかーい!
聞いておけば良かった。
でも、
「尻尾は平気だ………見てみろ」
「あ」パアアアア
そう、アナルビーズ付きの尻尾なのである。
これはいいだよ。
「ほら、ケツだせ」
「はいっ」
パシィィィン
「きゃん❤」
おっと、うっかり尻叩きしてしまったぞ!
魅惑だな〜。
「ほら、言うこと」
「突っ込んで……」
「は?」
「私のアナルに突っ込んでっ!」
微妙だな。
まあいい突っ込む。
「ああん❤」
案外すんなりビーズが入る。
これ出す時が1番いいんだよなって話を聞く。
散歩しよう。
首輪をつけてっと。
「よし、散歩するぞー」
「うんっ」
「犬なんだからワンっでしょ?」
「わぅん」
「ワンが1回はYES。2回はトイレ。3回以上は厳罰」
「わん」
「四つ足………犬が立って歩く?」
「わん」
さ、散歩スタートだ。
ちなみにこの自然公園の夜は人がいない。
実は俺がよく行ってるので間違いは無い。
夜は危ないとは思うが、昼も人が多いので色々疲れるのだ。
だから人のいない所を探す事が増えた。
「もしかしたら他のサーヴァントとかいたりしてな」
「わんっ」
こんな風にペットにしてる奴もいるマスターとかいるかもな。
それか逆か。
居たら面白いかもな。
どんなリアクションするんだろ。
「だ、だれか助けてなのだー」
うわっ、誰だよ。
なんか何処かで聞いた声だな。
「行った方がいい?」
「んーわん」
雌犬がいるし大丈夫か。
「あ、人なのだ」
「………」
「すまぬが外してくれぬか?」
タマモキャット。
野生の獣が何故………ああ、山に近いしそりゃそっか。
ん? トラバサミ……罠にハマってら。
そー言えば近くに畑あったな。
「待っていろ」
えっとこれをこうして………ほっ!
外れたぁ。
「それにしても野良サーヴァントか?」
「サンクス! 何もお礼出来ないのが………あ」
「どうした?」
「これ、あげるぞ」
うんー!?
これって確か!
「割符………?」
「2つあるからあげるぞい!」
しかも2つ。
サーヴァントを2体召喚出来るかもしれん。
まあ………礼装もあるかも。
「いいの?」
「いいぞー使い方わからんし、拙者魔力の消費激しいし」
「……そっか」
その言い方だとマスターはいないらしいな。
野良サーヴァントもいるようだ。
それにしても………なぜサーヴァントが?
「小生、獣連合の会合あるから急ぐである」
コイツキャラわかんないな。
★
「へへ、ティアマト………」
「?」
「もしかしたら間女が出来るかもしれんな」
「!?」
一つ屋根の下で寝取られプレイをするんだ。
こんなトキメキが止まらないだろう。
「寝取られるの嬉しいか?」
「ワンっ」
そうか嬉しいか。
………本当に寝取られマゾだなこの雌犬。
「間女欲しいか?」
「わん!」パアアア
なんで嬉しい顔する?
ちょっと原初の母の考えは高尚過ぎてわからん。
まあいい。
どんなのが出てくるか楽しみだ。
「あ、政宗」
「亜希子………」
「わぅん」
亜希子………? とアストルフォ君?
「あ、もしかして」
「そっちもかよ」
アストルフォ君も犬だ。
全裸………と首輪。
わー考える事同じだったとは。
それにしても立場とか変わったんだな。
進歩したって事だな。
「ここあんまり人いないんだよなぁ」
「だよねぇ。私もここ穴場だと思ったんだ」
「今度他の穴場教えよっか?」
「いいの?」
まあ、アストルフォ君を可愛がりたいしね。
多少の推しはしてやる。
「ねぇ」
「?」
「ちょっと痒くってさ………そこに公衆トイレあるからさ一緒に入ってくんない?」
「いいよ。お安い御用さ!」
あ、ここトイレあったんだ。
目立たたないからスルーしてた。
「よし、んじゃ入るか。ティアマトも」
「わん」
「あ、アストルフォ君は外で待ってて?」
「人が入って来ないようにね?」
アストルフォ君は扉の前で待っててね。
誰も来ないといいね。
★
「きゃああああっん❤❤❤」パンパン
ちょっと臭うけど興奮するなぁ。
正直ベット欲しいんだけどさ。
「いくっいくぅ!❤」パンパン
「よし、行くぞ!」
「あっ❤ あっ❤」
そろそろだな。
またマシュとかでも肉便器プレイでもやるか。
「あああああああん❤❤❤」
ドピュ ドピュ ドピュ
「ふぅぅ」
「はあ❤ はあ❤」
喜んでくれて何よりだ。
「さて、出ようか」
★
アストルフォ君がオナニーして待ってくれて、散歩の途中だし別れた。
今はティアマトを可愛がってあげないと。
「でも案外サーヴァントって召喚されてるのかな?」
「わんっ」
アマゾネスいたしな。
他の奴らもいるかも。
「あ、広場だ」
「わぅん」
ちょうど良い。
誰も居ないし。
「ティアマト、ここの台に乗ってM字開脚」
「わぅん?」
何をやるかって顔してんな。
決まったんだろ?
ティアマトは台に乗って開脚する。
「よし、何すると思う?」
「?」
「今さっきから見てたんだけどさ………おしっこしてないよね」
「………」
「しようか………病気じゃ無いだろ?」
雌犬って膀胱炎とか尿路結石でおしっこしない時もあるらしい。
「わぅん」
チョロチョロチョロ
うわ、本当にしたー。
こんな広い所でおしっこするとかマジやらしー。
「んんわぅん❤」チョロチョロ
「なんか気持ちよさそう」
顎を撫でてやるよ。
あ、もっと気持ちいい顔に。
「わぅん❤」
「よしよし出来たし1発やってやる」
「わぉぉん❤」
俺もこういう野外プレイには憧れていたんだ。
服を脱ぎ脱ぎし全裸に。
さて、股間も臨戦態勢だ。
「あ、今さっきから分かってたけどもう濡れてるなー」
「わん」
準備万端って事でよろし。
「あああん❤」
俺はおチンチンを入れる………バックでだ。
途端にティアマトは雌犬の顔に。
「あっ❤」パンパン
「どうだ? 嬉し?」
「う、うん❤ あっ❤ あっ❤!」パンパン
わあ〜感じてるようだな。
でもわんって言ってないんだけどな。
「あっ❤ あっあん❤ あっ❤」パンパン
「どう? 幸せ?」
「幸せぇ❤ あうん❤」パァン
おちんちん大好きだな。
もうメス顔だよ。
「ほら、旦那とどっちがいい?」
「こっち!!❤ 何度も言わせないで!❤」パンパン
ブチ
「おいお前さぁ」パァン
「ん❤! きゃあああああっ」パンパンパンパン!
「命令するとかいい度胸だな」
「あん❤」パンパン
調子に乗った雌犬にはおしおきが必要だなー!
ケツを叩いてピストンを早く。
「あっ❤ あっ❤ あっ❤」パンパン
幸せそうな顔。
俺も幸せになってくる。
何となく背中を撫でてやる。
「ほら、メス犬。なんか言う事無い?」
「マスター大好き♥♥」パンパン
「よろしい」
幸せな気分だ。
ティアマトを大事にしたくなってくる。
でもあまりやりすぎると付け上がるのね。
俺はティアマトの腕を持ち、顔を上げさせる。
その際胸を触る。
んじゃそろそろスパートかけますか。
「あっ❤ ん!❤」パンパン
「それじゃいこうか」
「はぃぃ❤」パンパン
早める!
「あっ❤ きゃあああああっん」パンパンパンパン
ラストスパートだ!
「ああああああっ❤❤!」パンパン
「…………」
それにしても………やっぱりティアマトは名器だ。
亜希子やマシュよりも上だ。
「ああああっ」
「きゃあああああっん!!❤❤❤」
ドバッ ドピュ ドバッ
ああっ………精液がドバッと出たぜ。
今回も気持ちよかったなぁ。
「んむっ」
「ん❤」
やっぱり……エッチ後のキスは良い。