ティアマトちゃんと爛れた生活 作:アリアリアリ
幼いのもグッときますね。
新入りのサーヴァントが登場します。
政宗 よう、虎太郎
虎太郎 どうした?
政宗 割符の使い方知らね?
虎太郎 知ってるぞ。簡単
政宗 マジ? どうやって?
虎太郎 んじゃマシュに伝言で伝えるよ……寝取り動画送って
政宗 分かったのだ
虎太郎 んじゃ午後に向かわせる
朝、LINEを送ったら割符の使い方を教えてくれるようだ。
よしよし、マシュをたっぷり調教してあげよう。
「ねぇ、マスター」
「?」
「私も呼んだ」
「何を?」
「サプライズ」
聞いてみたらデリヘルを予約してくれたみたいだ。
…………待て待て? デリバリーヘルス?
「寝取られ見たくて………サーヴァントにあったから頼んだの」
「サーヴァントにデリヘル頼むか普通?」
なんだろうか………サーヴァントの高尚な頭は何考えてるか?
「もうそろそろ来るわ」
ピンポーン
あ、来た。
………それで? 誰を連れてきた?
「どうも手土産無くてすまない」
「………」
「ん、どうした?」
バーゲスト。
なんでこいつが?
よくデリヘル許可したな。
………もしかしてデリバリーヘルスの意味分かってないでしょ。
「それでデリヘルとは何だ?」
ティアマトォ………デリヘルの意味教えてないだろ!
★
「…………」
「やっぱり知らなかったのか」
ダメだよ………ティアマトはやましい事しか考えてないし。
「なんて誘われた?」
「デリヘルしてみないかって………」
「んでホイホイ着いてきたって訳?」
「………」コクリ
「ダメだよ? よく調べないでやっちゃ………」
キャバクラのスカウトみたいだな。
「ティアマト、なんでコイツ連れてきたんだ?」
「チョロそうだった」
「え」
分かる。
分かるよ。
「して」
「して?」
「エッチして」
いや、何言ってんだ。
「あのな。流石にどうなの?」
「………」
「第一にマシュにデリバリー頼んでるのに?」
「私はオードブルか!?」
「はい?」
いや、オードブルも何も騙されて着いてきたんだろ?
「………流石にお茶と菓子貰ってるし悪いしな」
………なんだこの流れ?
「ズボン脱げ」
「えっちょ」
ズボンを脱がされた。
「ほら、じっとしてろ」
んで俺のおちんちんが露出する。
もう既に臨戦態勢をとっているようだ。
「なあ、その前にその服脱いでくれない?」
「? いいぞ?」
………脱いでくれるの?
やっぱりチョロい。
んで脱いだけど。
「デケェ」
「まあ、よく言われるし見られるな」
「もんでいい?」
「いいぞ?」
なんだこの胸………今まで見てきたのより大きい。
パッションリップとどちらが大きいだろうか。
明らかに100以上は超えている。
「恋人にもこれ触らせるの?」
「恋人か………今いない」
そうかお眼鏡に合うのはいないのかー。
んじゃベットに移動しようか。
ヒョイ
俺はバゲ子を抱えベットに放り投げる。
「え」
「あれ? 不味かった?」
「私は普通に100㌔以上あるんだが………」
「問題無い」
「………」ポッ
なんで顔を赤らめる?
「いやぁ、結婚式とかでお姫様抱っことか憧れてたので」
「ウブ!」
乙女か! ああ、女だもんな。
夢だもんな………分かるよ。
「その前に男作んなきゃ」
「良い男いるか?」
どーだろ。
でもこんなにおっぱい大きかったら沢山男が寄ってくるだろ。
「とりあえずめぼしいのにおっぱい揉ませてけば引っかかるだろ」
ん、バゲ子が俺の手をとって胸に………?
マジで大きいな………意外と柔らかい。
「どうだ?」
「俺良い男?」
「ああ」
待て待て初対面の人間にどうなんだ。
あんま調べないと痛い目に会うぞ?
「と、言っても俺みたいなヤリチン野郎に構ったら骨の髄までしゃぶるよ」
「好きなだけやってみろ。しゃぶる所は沢山ある」
食われない……よね?
まあ、ティアマトを傍に置くか。
「それじゃ寝てろ」
俺は寝そべる。
楽しみだ。
「ほぉ、やはり大きいな」
「まあな」
「咥えがいがある」
バゲ子がおちんちんを頬張る。
やっぱり体が大きいし口も大きい。
恋人がいたのか少し手馴れてるな。
「雄の匂いが強いな。相当モテるだろう」
「まーねー」
「………」ジュボジュボ ジュポ
フェラ時の音が大きくなる。
この男聞くとみんな興奮するよね。
分かってるね。
「優秀なチンポだな。強い」
本当に凄いね。
何十回やっても枯れないんだ。
「ほら、体位変えるぞ」
シックスナインをしてくるようだ。
それと体重がややかかってくるのでこれはこれでいい。
「どうだ? これをすると凄い喜ぶが………」
確かにこれは喜ぶ。
肉圧がかかって良い。
更にフェラ抜きするので更に心地よい。
………何キロあるんだろ。
「それじゃ入れるぞ」
バーゲストはジーパンを脱いで陰部を露出する。
そして勃起した俺のおちんちんにあてがう。
「んあっ❤」
「どう?」
「良い。今まで入ってきた中でも1番❤」パンパン
そんなに良いのか。
バゲ子は上下運動を実施する。
「素晴らしいな。こんな剛直なチンポ見た事あっあっあっ❤❤」パンパンパン
話してる所にピストンしてやる。
本当に良いチンチンらしい。
「んじゃどうする? おちんちんに忠誠を尽くす?」
「いいぞ❤」パンパン
「え?」
おちんちんに忠誠を尽くすのか?
「そっちではなくおちんちんに忠誠を誓おう」パンパン
「どゆこと?」
「エッチする時断らないって事あっあっあっあっん❤❤」パンパンパン
メスみたいな声出すとは乙女だな。
「あっ❤ あっ❤❤ あっん❤❤」パンパンパン
もうヤラシイ顔してるよ。
幸せそう。
「んじゃ忠誠をここで誓って貰おうか」
「私バーゲストは❤ 貴方様のおちんちんに永遠のあっ❤ あっ❤」パンパンパン
言えてねーぞ。
おちんちんに忠誠を誓うんだしハッキリ言えよ。
「病める時も❤ 健やかな時も永遠のあっ❤ 純潔を誓いまあっ❤ あっん❤ あっ❤!」パンパンパン
最後まで言えよ。
「俺を射精させたらその誓いを認めてやろう」
「わかりました❤」パンパンパン
んで騎乗位………Tシャツを着たままで俺を中に入れてきた。
そして胸の谷間に俺の顔を埋めるように抱きしめる。
「おお、いい匂い……」
「皆これで射精しましたな」パンパンパン
ノーブラだから顔がすっぽり入る。
重いけど肉厚すげぇ。
俺も思わず抱き返してしまう。
お尻も撫でてやる。
デカい。
ずっとこのままでいいや。
「………❤」
「気持ちいいですか❤?」パンパンパン
やっべ、主導権取られた。
無思考状態だったぜ。
この女床上手だったとはな。
意外な発見だった。
恋人いたって話だし経験はあるよなぁ。
「そろそろ」
「いいですよ❤」パンパンパン
やべー射精しそう。
「ピクピク行ってますね❤ 膨らみますからもうそろそろ」パンパンパン
やっぱりもうそろそろだって知られてるな。
経験豊富だ。
「はい、射精3秒前。3、2,1❤」
ドパッ ドパッ ドバッ!
うそん……まさかタイミングとかもバレてんのか。
「お掃除フェラしますね」
「う、うん」
終始手のひらの上だったな。
経験がある人間だとこんなにも転がされるとは。
★
「それじゃまた今度」
「うん、じゃあね」
ハゲ子には連絡先を交換し、買い物途中だったので帰った。
それでマシュがデリヘルしに来てくれて、その後に割符のやり方を教えてくれた。
「普通に割るんだな」
割符だけにな。
んじゃ1発やってみるか。
「ティアマト、竿姉妹ができるかもな」
「………」パァァァァ
めっちゃ嬉しそう。
こっちもどんな鯖がくるか楽しみだを
ぶっちゃけ家事が出来るサーヴァントがいいな。
俺もティアマトも料理とか得意じゃないし掃除も稀にしかしない。
タマモキャットとかブーディカら辺もいいと思う。
「よし、割ろう」
パキリ
割符を割る。
シュウウウウン
うおっ! 魔法陣が地面から出た!!
すげぇ!
んで強く光り、
シュワッ!
ボトン
「ん、何コレ」
「これは………」
紫の水着?
いや、これは………デンジャラス・ビーストだ!!
「あ、説明書き発見」
えっと、着用者が着ると丁度いいサイズにもなれるらしい。
あとはステータスの補正。
礼装が割符ででるって事ね。
「よし、次だ」
「わん」
俺はティアマトの顎を撫でてやる。
「よし、サーヴァント来い!!」
パリン
シュウウウウウン
魔法陣が出来る。
それでぐるぐる周り、
シュワァァァァァァン!
あ、カードの絵柄が出てきた。
これは道化師? アルターエゴだ。
アルターエゴ……別側面って事だよな。
メルトリリスやパッションリップ、キアラ等が当てはまる。
パッと考えて家事が出来なさそうだが………出来そうなのは千子村正辺りだろうか。
くっ、ティアマトに間女用意してやりたかったんだよな!
スマン、俺の運が悪すぎた。
「でも誰だろ」
んで徐々に光が消えて姿が見えてくる。
………ん、小柄だな。
髪は長くないしシトナイじゃないな。
服は若草色………和服。
下はスパッツ。
で、顔は…………サクラの幼いバージョン。
おいおいおいおい、このサーヴァントはもしや!
「サーヴァント、カズラドロップ。よろしくお願いしますね。マスター」
新入りはカズラでした。
まだ出したいサーヴァントはいますのでお楽しみに。