ティアマトちゃんと爛れた生活 作:アリアリアリ
みんなティアマト好きなんだなぁ。
「えっ! ちょっと心の準備とかくれないの?」
「ダメ」
「即答かい」
いきなり言われるとビックリするだろうが。
あれ? ティアマトさん? 泥で触手を作ったけどそれで何をするの? そんな事出来たんだ。
「逃がさないよ」
「えっ待っんむぅ」
キスで次の言葉を塞がれた。その隙に、手足に触手が巻かれていく。
「脱がせるよ」
上手く触手を使い、拘束がほどけないように服を脱がせていく。関節とか巻かれてるので動けない。
あっという間に上半身の服を全部脱がされてしまった。
「フフッ、大きくなってる………ね?」
股間を手で擦られる。
まだフルに勃起してないよ。
ティアマトの頭の上に?マークが付いた様な気がするけど……なんだろうか。
チャックを下げてズボンを脱がされ、トランクスのみの装備にされてしまった。
「いい匂い、すぅーはぁー♥️」
おいおい、股間に顔を埋めたぞコイツ。
目がトローンってなってるし、顔が少し赤くなって欲情しているようだ。
そこで深呼吸を少しの間行うと、今度はチンコを甘噛みし、口に咥えている時に舌で肉棒を刺激してくる。
この女はとんだドスケベサーヴァントだ。
なお、おまんこが今さっきよりも洪水が酷くなっており、ダラダラと床に溢している。
「それじゃご開帳~♥️」
「ノリいいな」
テンション高い方なのか? ゲームじゃあまり喋らないなから普段の様子がわからない。
そして、ティアマトがトランクスを下げると、
ベチン
「ふえ?」
俺のチンコが顔に軽く当たる。
それもその筈、長さ18cm,太さ6cmのデカマラ。小中学生の時には結構からかわれたものだ。
「で、デカイ………」
ティアマトは驚きの表情で固まる………ん、何か様子がおかしいな?
「ティアマト? 何驚いているんだ?」
「アプスーよりも大きい………」
アプスーって元旦那か。
止めてくんない? 元彼の話とかさ。でもこの驚きは気になる。
「アプスーってどんぐらいの大きさ?」
「これの………3分の1よりも少しの小さいくらい。太さもこれの3分の1より少し小さい」
ええっと長さ6cm以下、太さ2cm以下ってこと?
小学生の方がもっとあると思うけど。
「…………もしかして、経験人数って1人?」
「…………うん」コクリ
えっ、こんなに美人なのに経験人数1人なんだ。
「これかな?」レロォ
「うっ……」
裏筋を舌全体を使ってなめられた。
あまりの快感に少しぶるってしまい、射精感が出てしまう。
更には亀頭の鈴口にしゃぶりつき、舌先を尿道に捻りこみ、細かく動かす。悶えそうになるがプライドがあるのか我慢が出来た。
「気持ちいい?」
「最高」
肉棒を上下に扱きながら質問してくる。
こんな美少女から奉仕されるなんて最高に決まってんだろうが。
「そ、そろそろ行く?」
肉棒を片手で掴み、おまんこに入れようと俺の体を跨ぐ。
「う、うん。俺の童貞貰ってください」
「了解、マスター」
グチュゥゥゥゥ
俺のチンポをティアマトのおまんこに合体されていく。
なんだこれ………凄い締まるぞ、ヤベェ。
ウチにあるオナホールよりも数十倍気持ちいい。
「ぅう………」
亀頭まで入れたのだが、何かティアマトの様子がおかしい。緊張しているようなそんな感じだ。
「どうしたんだティアマト?」
「何か……来る」
「?」
「わかんないけど」
一応性知識をネットで見たり、AVはよく観賞しているのでとある事が脳裏に浮かぶ。
まさか、
「ティアマトってイッた事ってある?」
「イッたって?」
「ええっと、頭が真っ白になるとか、脳に電気が走るとか空を飛ぶ感覚とか」
「無い……」
無いんだ……確かに旦那の大きさを考えるとねぇ。
「ティアマト、キスして」
「うん」
これで不安や緊張は和らぐだろう。
「うん、もう大丈夫」
「よし、頑張れ」
童貞卒業が再開され、ティアマトの腰が下がっていく。
「ぅああん♥️」
「すげぇ気持ちいい」
だんだん奥の方に行くと締まりがよくなってきており、ヒダが絡み付き刺激が増していく。
よ、よし3分の2までイッた。
もう少しだ。
「ティアマト、平気?」
「へ、平気………」
そろそろ絶頂に差し掛かってる所だな。
「それじゃラストスパートだぞ」
「う、ん、はぁぁぁぁん♥️」
続きが開始され、あともう少し。
四分の一までさしかかる。
「………!」
あ、なんか覚悟を決めた目だ。
そして腰をおもいっきり………落とす!
「うっ!!」
思わず射精しそうになるが我慢した。
落とした瞬間凄い刺激だったし。
「な、な、な、なんかくるぅ♥️」
「イケ! ティアマト!」
「んはぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁん♥️♥️♥️♥️♥️!!!」
凄い………叫び声だ。
クラス通り、獣。歓喜と本能がまじった雄叫びを上げた。
絶頂、顔が語っていた。
「あ♥️ あああああ♥️♥️♥️♥️」
端正で神秘的な美女のあられもないイキ顔、何故か美しいと感じてしまった。
シュルリ
あれ? ケイオスタイドの触手が消えていく。
よく見てみると意識が飛んでいるような表情だ。白目剥きながら、口を開けて涎を垂らしている。ピクピクと少し動いていた。
綺麗であられもない顔を見ること数十秒。
「ハッ!」
あ、やっと意識が戻ってきたようだ。
「ご、ごめん。意識が飛んでた」
「可愛かったよ」
ティアマトちゃんは赤面、更に可愛かった。
どんな顔でも俺は気に入りそうだよ。
だけどあまり無理はさせたくない。
しかたないか。
「次はこっちが動くよ、体位はどうする?」
「体位?」
「そこからか………えっと、仰向けになったり、四つん這いになったりするかどうかって事」
「こっち!」
伝わった。
四つん這いになってシミの無い綺麗なお尻を向けてきた。バックで突いて欲しいって事か。獣だけに。
「じゃ入れるぞ」
「うん」
ズチュゥリ
凄い気持ちいい………ずっとこの中に入っていたい。ここが俺の居場所の様な気がしてきた。
回帰の獣、そう言われる由縁がわかった感じがする。
「んああ♥️♥️」
入れただけでこんなに快楽のこもった喘ぎ声を出すんだぞ? ピストンしたらどうなるんだろうか?
試しに二三回動かしてみよう。
せーの、
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️♥️!!?」
いきなりのピストンで驚き、ビックリしたようだがそれがいいと言わんばかりか歓喜に奮えているってところかな?
バックだから見えないけれども、だらしない顔でもしてそうだな。
「少し速く突くけど、いいか?」
「遠慮しないで、大丈夫! ガンガンやって」
内心だか俺は嬉しく思う。凄い気持ちいいんだ、もっとティアマトと触れあいたい。
「あ♥️ ああ♥️ あ♥️ あん♥️ あ♥️ ん♥️」
連続でピストンすると小刻みに快楽が混じった喘ぎ声が出現する。
顔を見なくてもやらしい顔を想定できる。
「どうだティアマト! 元旦那とどっちが気持ちいい!!」
「断然♥️♥️♥️! こっち♥️♥️♥️!」
ゼロコンマで即答した。
そんなに? やっぱり不満とかあったんだ。
「あの粗末な♥️ モノを入れて♥️ いつも四擦り半で♥️ 果てるの♥️♥️ よ♥️」
「そこまで言うか?」
「しかも♥️♥️ 柔らかいし♥️ 一回出したらすごい年月♥️経たないと♥️ 回復しない♥️♥️!」
セックスレスだっだのか。
確かにそれだとティアマトは満足しなさそうだ。
「こっちの♥️ チンポの方が♥️ 硬くて♥️ 持続するし♥️ 好き♥️ 好き♥️!」
ど、どんだけ欲求不満だったんだよ………。
…………でも性格はどうだったんだ?
「アイツは♥️ エッチした後♥️ 機嫌が悪くなるの♥️ 果てるの早いから♥️ 心配すると♥️ 当たり散らしてくるの♥️」
うっわ、旦那さん自己中だったんだね。可哀想に。
確かに、子供である神々は原父アプスーに反旗を翻し、ティアマトは子供たちの行為を穏やかに容認したって書いてあった。
うん、自業自得。
「マスターは♥️ 優しいし♥️ おちんちん♥️ 大きいし♥️ カッコいいし♥️ すごい♥️ 幸せ♥️」
今の台詞でチンポの固さが増した。
それに並列し締まりも強くなった。
「おお♥️ あ♥️ お♥️ おおおおおおおおお!♥️♥️♥️」
少し大き目のケツにガンガンぶつけ、今さっきよりも強くピストンする。
聞いて分かるように、それが嬉しいのか獣の様な喘ぎ声が放たれる。
で、話は変わるが、さっきからおかしいと思っていたんだが、
(息切れが無い?)
さっきから結構体を動かしているのだが疲れた感じが薄い。
そう言えば刺されて、ティアマトが何かしたような事言ってたな。
「おおおお♥️ お!♥️ おおおおぉおおおお♥️!!」
今は置いておこう。ティアマトちゃんの幸せそうな恥態を見ていたい。
少し体を起こさせて、胸を揉み、乳首を摘まむ。
「おおお♥️ きゃあ!?♥️♥️♥️」
摘まんだ時に感じてしまったらしく声の音程が高くなる。
「ああ♥️ んむぅ!♥️」
顔が近かったんでついキスをしてしまった。
唇同士が優しく触れあい、舌同士を絡み合う。
腰を動かしながらだ。
「んむ♥️ むぅぅぅぅ♥️♥️」
顔が幸せそう。
恍惚とした表情で、赤みがかかっている。見とれる……っていうか美しいと俺は感じた。
「ご♥️ ごめんなさい♥️♥️ もうそろそろ♥️ イクゥ♥️♥️♥️」
「わかった。一緒にイこう」
「う、うん♥️ !?あああああああああああああ♥️♥️♥️!!」
腰の振りを速く、そして強く抜き刺す。
「ああああ♥️ はあはぁぁぁぁぁぁ♥️!」
「ああああああ!」
こっちまで声が出てしまう。
ラストスパートなんだ。こっちも気合いをいれないと。
「私♥️ 幸せだよ♥️ マスター♥️♥️!」
「俺もだ! 好きだ!」
「私も♥️ はあああああああああ♥️♥️♥️」
今の言葉で射精感が増した。
こっちのチンポも決壊寸前だ。
「イクゥ♥️! イク!♥️ あああああああああああ!♥️♥️♥️♥️」
「俺も!! ああああああ!!」
そして、
「きゃあああああああああああああああああああああああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️!!!!!!!」
ティアマトも絶頂、そして俺も膣内に射精した。いつもより多くの量のザーメンを吐き出した。
おかしい、いつもはもっと量が少ない筈。
ティアマトは絶頂した際に、潮を結構な量を噴き出した。
「ああああ♥️」ビクン ビクン
バックなので顔が見えないな。
俺はチンポをティアマトの名器から抜き、大量の精液がドバッて出てくる。
ここまで量多かったけ?
「ティアマト、平気か?」
「………へ……いき」ビクン ビクン
そうは見えませんな?
痩せ我慢は美徳だが、無理は禁物だぞ?
回って顔を見てみよう。
「あああ♥️」ビクン ビクン
すごい幸せそうな顔だった。
目がトロンとしており、口が半開き、涎が垂れていた。またその顔を見ると、綺麗だと感じてしまう。
少し勃起してしまった。
「あ♥️」
顔を覗きこんでいると、目があった。
「「………」」
何だろうか?
すると、立っている俺の前に立ち、完全に勃起したチンポの俺と相対する。
「私、ティアマトはマスターに一生愛と忠誠を誓います」
チュッ♥️
バグされて、そのままキスされた。
そして押し倒されて、ベッドに押し倒される。
「もっと………やろう♥️」
「ああ、付き合うぜ」
これは騎乗位か。
明日が休みだったのは幸いだな。
★
「あああああああああああ!!♥️♥️♥️♥️♥️」ビクン ビクン
これで20回目、もう朝の7時だ。
体力や精子量が尋常じゃねえ!
「あ♥️」バタ
あ、ティアマトがベッドに仰向けに突っ伏した。
「ごめんなさい……限界……♥️」
「ありがとう、気持ちよかった」
「………」カァァァァァ
赤面した。そしてそのまま気を失ってしまった。
俺はまだヤれたがな。
………取り敢えず、シャワー浴びて朝飯作るか。
休みだしゆっくりしよう。
白濁まみれのティアマトをウェットティッシュで綺麗にし、風邪引かないように布団を掛け、部屋を出たのだった。