ティアマトちゃんと爛れた生活 作:アリアリアリ
「ううっ………」フラフラ
朝食取ってテレビを見ている時に、ティアマトが素っ裸で出てきた。
昔って服を着る文化って無かったっけか。
「漸く回復したか、服貸してやるよ」
「ありがとう………」
俺が渡したのはワイシャツ。裸ワイシャツである。
結構似合ってるな。上のボタンを全部閉めてないから胸の上半分が見えてる。
「何か飲むか?」
「何があるの?」
「コーヒーとか牛乳とか」
「おすすめ頂戴、飲んだこと無いし」
コーヒー淹れてやろう。少し自信がある。
「………苦い」
まだ早かったか。子供は余り好きじゃないし、飲み慣れてないとダメか。
「………」
「ん?」
何だよ見つめて?
おい、何近づいて来てんだ?
えっと、屈んで?
「少しも腰を浮かして?」
「ん?」
おい、何故チャックを外す?
あ、半場無理矢理脱がされた。
「大きくして」
「いきなり言われても………」
いきなり勃つわけないだろ。
「わかった」
するとティアマトは俺の乳首を、
「レロォ」
舐めた、そして吸い付いてくる。
上目遣いで念入りにペロペロと。
その際に、手には俺のチンポを握られ、手コキされている。
「少し大きくなってきたね」
半勃ちしてきたぞ?
もう一押しだ。
するとティアマトは乳首舐めを止める。
ふくよかな胸を顔の前にだす。
「吸い付いて」
はい、喜んで。
エッチ中に吸い付いていないのでやってみよう。
「あっ♥️」
吸い付いた瞬間、可愛い声を挙げた。
何だろう? 心が安らぐ感じがする。
「あひぃ♥️!」
吸い付き、舌でレロレロしたらビックリしたようだ。
母乳とか出ないかなー、チューチュー。
ティアマトが涎垂らして幸せそうな顔をしていたが、チンポが勃起したため、正気に戻る。
「ねぇ、フェラしたいんだけど」
「もう少し」
「あひぃぃ♥️!」
心が落ち着くのでもう少しやらせてくれ。
1人暮らしだから孤独で寂しかったんだ。もっと甘えさせてくれ。
「うひぃ♥️」
1人よがりってのも嫌だし、吸い付きを止めて顔を見ると、恍惚とした表情だ。
「おい」プニプニ
「ハッ!」
惚けた顔から驚いた顔に戻るティアマトちゃん。
チンポバッキバキになってますが?
「………」カァァァァ
恥態を晒して恥ずかしいの?
堪能させて頂きましたが? 最高だよ。
ん? 漸くフェラに入るのか。
手コキされてたので待ちくたびれた。
「はむっ」
手を使わず亀頭を咥え、口内の温かい感触を感じた。
少し体が感じてしまい、力が抜けてしまう。
「ん♥️」ジュホ ジュホ ジュホ
頭を動かし、ひょっとこ顔でジュボジュボとバキュームと音が奏でられ、興奮と歓喜の感情が出現、よりチンポの固さが一段と強くなる。
「レェロ♥️」
カリ部分を舌でなぞられ、射精感を催してしまう。
数回左右を往復した後、鈴口を舌先でこじ開けるように舌を動かす。
その際に悶絶した所をじっと見られ、次は裏筋に移行しレロレロとチュッチュを交互に、そしてリズミカルに舌先を動かす。
「気持ちいい?」
「………最高」
「良かった♥️」ジュホジュホ
口のストロークが速くなる。
それに並列して、射精感が増す。
「あ、出る!」
さっきから我慢していたのだが限界だ。
チンポは素直にティアマトの口内に白濁液を発射する。
「ん………」
出ると言ったので、喉奥には射精せず、舌の表に出した。
え、ティアマトが俺の前に顔を近づけて。
「れぇ♥️」
口に貯まった大量の精液を見せてきた。
おっと、少し口から溢れたぞ?
それで今さっきの椅子に戻り、コーヒーを持って……?
口内の精液をコーヒーの中に入れて………は?
「うん、美味しい」
「え、まさか、これの為に?」
「だってマスターの精液美味しいし」
コーヒーに精液混ぜるなんて聞いたことねぇよ!
そんなに美味しいのかド変態の獣が。
「そんなに美味いのか?」
「凄い美味しいよ。どんな料理にも使っても合うと思う」
うぇ? 何言ってんの?
俺の体はどうなってるの?
………そうだ、1回やってみたかった事があるんだ。
「じゃあ………好きなだけ飲ましてやるよ」
「へ? むぐぅ!?」
角を掴み、チンポをお口にぶちこむ。
口マンコの完成だ。
「おい、舌を動かせ」
「んぐ! もぉ?」
「ほら、動かすぞ」
口に入れたまま腰を降る。
「んぐー! もがぁ!」
声を出してるから振動が快楽に変わり、涙と涎を垂らしてるため興奮する。
その為か射精したくなってきた。
「喉に出るぞ! 受けとれ!」
「んぐ!!」
喉奥に俺は射精した。
チンポは全部ティアマトの口内に入っている。
「ゲホッ! ゴホッゴホッ!」
………やべ、むせちまったか。
コーヒーを美味しくする為に食ザーしてたんだから問題無いと思ったがやり過ぎただろうか。
「………♥️」チュー チュー
何ィ! お掃除フェラだと!?
なんて、忠犬なんだコイツ! 何とも無い様子だぞ。
「ごちそうさま♥️」
こいつ実はドMなのか?
試してみよう。
「テーブルに手を付いてお尻を突き出して」
「はい♥️」
素直にお尻を向ける。
秘所を見ると、愛液がダラダラと洪水警報が発令している。
これは………いけませんなぁ。
溢れるといけないから栓をしないとな。
「ひぎゃ♥️!」
オチンポの前に指を突っ込んでみる。
ここが………Gスポットかな?
「♥️♥️♥️♥️!!」ビクン
ツンツンしただけで感じてるんだな。
じゃあさ、連続で愛撫したらどうなるか?
「きゃああああああああああん♥️♥️♥️♥️!!?」
ものすごい嬉しい鳴き声を挙げた。
それに次いで潮が吹き出る。
床がびしゃびしゃになってしまう。
しかし、そんな事はお構い無し、この歓喜と快楽が混ざった鳴き声をもっと聞きたい。
「きゃあああああああっ♥️♥️♥️♥️!」
潮を吹くグチャグチャする音を聞いていると興奮してくる。もっとその音が大きくなるとどれだけ嬉しいだろうか?
もっと………強く!!
「あ♥️? あひぃぃぃぃぃぃぃ♥️♥️!! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥️♥️♥️!!」
「まだ逝っちゃだめだぞ」
「ええっ♥️♥️!?」
顔はどうなってるだろうか? 鏡の前で行えば良かったかな。
「どうだティアマト! 気持ちいいか!」
「最♥️高♥️!! 私♥️♥️幸せ♥️♥️!! マスター大すんはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️!!」
まだ喋れる余裕あるからギアを上げていく。
「イクゥ♥️!? お願いイかせてぇ♥️♥️♥️」
「じゃあお願いしないとなぁ~」
「えっと♥️?」
「おねだりするんだ」
「は、はい♥️、えっと私♥️ティアマトに♥️イって良い許可を下さい♥️♥️♥️!!」
「どうしよっかな〜」
「お願いいいいいいいい♥♥♥♥!!」
「許可する」
「!!♥️♥️♥️♥️♥️ああああああああああああああああああああああああん♥️♥️♥️♥️♥️!!」
許可した瞬間、Gスポットを超速く動かす。
ティアマトちゃんの口からまた獣の様な雄叫びが放たれる。
歓喜が混じったいやらしい鳴き声が。
「………………♥️♥️♥️♥️♥️」ビクン ビクン ビクン
さてと、顔はどういやらしくなってるかな~♪
前に回って見てみよう。
見てみると、目は半空きで目の焦点が合っておらず、口も半空きで涎が垂れている。
またこの恥態を美しいと、俺は感じてしまった。
「……」ガバ
あ、正気に戻った。
「もっと………欲しい」
「まだいけるし、付き合うぞ」
★
「おい、平気か?」ツンツン
「…………」
へんじがない、ただのしかばねのようだ。
呼吸音がするので死んではいないか。
仕方ないか、またベッドに寝かせよう。
その前にはシーツ変えなきゃ駄目だな。汚れてるし。
俺はベッドのシーツを代え、汚れを拭き取り、ティアマトを寝かせるのだった。
あ、もう12時だ。