※この作品はR-18です。

ティアマトちゃんと爛れた生活   作:アリアリアリ

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街へ行こう!

「んほおおおおおおおお♥♥♥!!」

「どうだ自分の顔は」

「あっ♥! あっ♥! あっ♥!!」ビクンビクン

「だらしない顔だな。写真に収めてやるよ」カシャ

 

 今鏡の前で立ちバックでティアマトを犯している。角がいい位置にあるので掴みながらだ。

 

 それで顔があられもなく仕上がっていて、眼球が上の方へいっており舌を出してる。

 

 全く素晴らしいアヘ顔だな。

 おまえ快楽のビーストだったけ? "回帰"から"淫乱"に変更したらどうだ? 

 

「そろそろやめておくか」

「マスター、お掃除の許可を♥」

「許可する」

「失礼します……あむ♥」

 

 お掃除フェラも良くしてくれるようになった。

 チューチューと残りの精液を吸ってくれる。

 

「美味しい…………」チューチュー

 

 そんなに美味しいのか…………ひょっとこ顔して美味しそうに飲んでいる。

 

「ご馳走様でした」

「よしよし」

 

 頭を撫でてやる。

 動物のようにしてやろう。

 

 

 

 

 ★

 

 

 

 

 シャアアアアアアア

 

 今は仲良くお風呂に入っている。

 俺はシャワーを浴びて、前もってお風呂を張っておいたので浸かってる。

 セックス後のお風呂はいいなぁ。

 

 大きいお風呂だったのでゆったりと。

 

「マスター、湯加減は?」

「ぬるめ。でも丁度いい」

 

 ティアマトがお風呂に入ってきた。

 

 髪を止めるためにタオルを頭に巻いて使用している。

 三つ編みも解いている。

 

 よく考えて見れば三つ編みしてる時点でオシャレとかには気をつかっているんだな。

 身だしなみには気を使っている時点で可愛い。

 

 あ、それで真ん前に座ってきた。

 

「そういえばその角ってずらせないのか?」

「?」

「正常位しにくいし」

「ずらせるけど?」ゴゴゴ

「ずらせんのかよ」

「邪魔だったら消せる」シュン

「消せんの!?」

 

 消せたー!? 確か自己改造能力とかあったけ? 

 竜になれるんだし、体積を自在にできるのだろうか。

 

「なあ、街に行かないか?」

「街へ?」

 

 デートだよデート。

 服とかも買いたいし、見たいものとかもあるし。

 

 1度恋人と今流行りのカフェとか行ってみたかったんだ。

 

「でも人が……」

「大丈夫、俺が守る」

「マスター…………」

 

 確か人嫌いだったけ? 

 

 あれ? じゃなんで俺は大丈夫なんだ? 

 ああ、もしかしてアミノギアスで肉体改造されてるから問題ないってことか? 

 

 それとも…………

 

「服は?」

「? ああ母さんの使う」

 

 まあ、その疑問は後でいいや。

 明日、行こう。

 

 一昨日、通販で頼んだ物が届いたから使ってみよっと。

 

 届けたやつがアマゾネスっぽいので…………アイツいるな。

 

 

 

 

 ★

 

 

 

 

 さて、翌日。

 

「ティアマト、似合ってるぞ」

「ありがとう」

 

 フリルの着いた白いシャツ。

 それに、黒のロングスカート。

 家に偶然置いてあった黒のブーツ。

 長い髪を後ろに纏めてる。

 

 完璧、どこから見ても凄い美人…………と、言いたいが。

 

「ティアマト、スカートたくし上げて」

「はい♥」

 

 スカートをたくし上げると、

 

「よし、言われた通りパンツを履いていないな」

 

 ノーパンでーす。

 ちなみにパイパンなので綺麗に結合部が見える。

 

 あ、興奮してるのか少し濡れてるようだ。

 

 しかし! まだ終わらないっ。

 

「これを入れるぞ」

「うん」

 

 何を入れるかって? 

 決まってんだろ? 

 

「んっ♥」

「おまんこに入れてっと、それで電池の方をセロテープを……はる」

 

 そう、ローターである。リモコン付き。

 不意打ちを狙ってやろうと思うんだよ。ゲヘヘ。

 

「一応テスト」カチッ

「ん♥」

 

 少し感じてるようだ。

 ちなみに今のは1番小さいレベル1。最高は10。

 

 お楽しみは取っておこう。

 

 

 

 ★

 

 

 

 さて、目的地のデパートに着いたぞ。

 まずは服だな。

 婦人服売り場へ。

 

 沢山服があるので俺の好みの服を持たせ更衣スペースに。

 ファッションショーのようになってる。

 

「どうかな?」

 

 最初はギャル風な格好である。

 はだけて胸の谷間が見えるワイシャツに短い青のスカート。

 

「もっと露出ないのみたいな」

「わかった」

 

 

 次はなんだっけ? 

 着替えを待ってると、

 

「どう?」

 

 普通にメイド服である。

 ご主人って呼ばれたい。

 

 そういえば他のサーヴァントはいるのだっけ? 

 アマゾネス兵を見たのでこの世界に根を張っているのもいるのではないか? 

 

「お帰りなさいませご主人様って言って」

「お帰りなさいませご主人様?」

 

 よぉし! 

 

 

 それで次の服は? 

 

「ど、どう?」

「お世話されたい」

 

 お次は白いナース服だ。キャップ付き。

 

 丈が短く、ノーパンなのがバレそう。

 しゃがんでもらおうかな? 

 

 これで夜の世話とかさせたら雰囲気出るな。

 

 …………つーか、この服売場なんなの? 

 コスプレ衣装とか揃ってるし、品揃えが多い。

 

 

「これは?」

 

 お次はミニスカポリス。

 相も変わらずスカートの丈が短い。

 

「逮捕しちゃうぞっ! って言って」

「た、逮捕しちゃうぞっ!」

 

 このコスプレで犯罪者に捕らえられた婦警さんみたいなプレイが出来るね。

 手錠とか注文した方がいいかも。

 

 

「どうかな?」

 

 はい、次はですね巫女服です。

 

 どっかの良妻狐が文句を言いそうだ。

 つーかあの服って巫女服なのか? 巫女が着ればなんでも巫女服とか? 

 

「似合ってるかな?」

「似合う似合う」

 

 やっぱティアマトはスタイルいいから何着ても似合う。

 おっぱい大きい方だし、和服を着ても胸の膨らみが大きい。

 

 

「…………」

 

 うん……次はスクール水着だ。

 

 俺はスク水大好きなんだ。白いスク水も好き。

 競泳水着も好きだ。

 

 もちろんビキニも好きだぞ。

 

「どう?」

「良い」

 

 腕を上に上げで頭の後ろに汲み、胸を強調するようにポーズ。

 

 ああ…………チンポがビキビキと勃ってきた。

 

 まあ、今回は普段着を買いに来たから、コスプレ衣装は買う気は無い。

 似合う普通の服を2・3着買っていこう。

 

 だけどコスプレした方が雰囲気出るな。

 買う事も検討しよう。

 

 

 

 ★

 

 

 

 

 ふう、休憩と。

 

「はいジュース」

「ありがとう」

 

 階段の踊り場にあるベンチに座る。

 ここはお気に入りのスポットなのだ。

 

「どうだ? 現代は」

「凄い進んでる」

 

 まーそりゃそうだ。

 神秘は薄くなったけど科学技術とか発達したりして、大きな建物が立ったりしてる。

 

「さ、コスプレショー見てたらこうなっちゃった」ボロン

「マスター?」

「実はここあんまり人来ないんだ……わかるよな」

「……うん♥」

 

 このデパートは面積が広く、このスペースは人が来ない。

 前に調べたところ、7時間くらいいて人が来なかった。

 ヤラシイ事とかするのにはもってこい。

 

 チンコかバキバキなので鎮めてもらわないと困るのだ。

 

「ほら、奉仕して」

「……はい♥」

 

 ティアマトが口に加えて頬張る。

 裏筋をよくぺろぺろ重点的に奉仕してくる。

 

「あむ♥」

 

 睾丸に吸い付いてきた。

 2つを丹念に舐めてくる。

 

 少しだけ射精感が高まってくる。

 

「さて、そろそろ」

 

 俺はティアマトを離し、後ろを向かせてベンチに手を付かせる。

 そして、スカートを捲ってバイブを取る。

 

 誰かに見られるかもしれない……そんな燃えるシュチエーションだ。

 

「声を出すなよ」

「…………」コクリ

 

 体位を変えられないが興奮するな。

 

 もう既にティアマトは下の口からダラダラよだれが出てる。

 栓をしないと行けないな。

 

 俺はチンポをワレメにぶち込む。

 

「…………♥♥♥」キュウウ

 

 ティアマトは何も言っていないが、締まりが強くなったため嬉しいそうだ。

 

「あ〜どうなるんだろうな」パンパン

「……♥♥?」

「他の人にこんな所見られたらどうなるんだろうな〜」パンパンパン

「♥♥♥!?」キュウウウ

 

 あらら? 興奮してるのかまた締まりが強くなった。

 

 意外と背徳感があるの好きなのか? 

 俺もだ。

 

「俺、こうやって人目につくかもしれないところでやるの好きだから、今度外でやるか」

「…………♥♥♥」コクリ

 

 今度青姦でもやろう。

 

 …………あ、締まりが強くなったからもう射精しそう。

 

「イクぞティアマト」

「♥♥♥♥♥♥!」

 

 そろそろ出そうなのでピストンが早くなる。

 

 そして、

 

「うっ!」

「♥♥♥♥♥♥!」ビシャア

 

 我慢出来ずに射精すると、同時に潮も吹いた。

 床にびちゃびちゃと撒き散らす。

 

「気持ちよかった…………」

「…………♥♥♥♥」ビクン ビクン

 

 

 

 

 ★

 

 

 

 

「こんなに濡らしちゃって…………」フキフキ

「ごめんなさいマスター」

 

 いいよいいよ。ポケットティッシュを貰ったのでちょうど良かった。

 

 ついでに切らしてたからファブリーズ買っておいたから匂いを消そう。

 

「ほら、匂い消しにお茶でも飲みな」

「うん」ゴクゴク

 

 股に少し精液が垂れてるから拭く。

 

 あ、腟内に精液入れてるから途中で垂れてくるかも。

 

「マスター」

「どうした?」

「また……やろう」

「気が乗ったらな」

 

 背徳感溢れるエッチも悪くない。

 

 今度人気の無い森に行って、雌犬青姦プレイをしたいと思ってたんだ。

 裸にされて犬のように散歩すると言う内容だ。

 

「それじゃリードと首輪を━━━」グウ

 

 あ、腹減ったな。

 

「それじゃ飯行くか」

「うん」

 

 俺はティアマトに軽くキスし、その場を後にするのだった。

 

 




皆様、体調管理にはお気をつけを。
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