※この作品はR-18です。

ティアマトちゃんと爛れた生活   作:アリアリアリ

8 / 11
少し遅くなりましたがあけおめです。



寝取り調教 後編

「さて、俺は結構厳しいからな……あ、待て。亜希子の服を脱がせるからアストルフォ君だけ脱げ」

 

 よし、調教開始だ。

 俺は責任を持たないが。

 

 アストルフォ君の服を脱いでいくのを見ていく。

 顔は美少女なのになんで男なんだろ。

 

 パンツまで脱いでいくと、

 

(あれ? 結構小さい?)

 

 見た所勃起しているようだけど……結構小さいぞ? 

 5cmくらいか?

 

(マスター)

「?」

(前の旦那と同じくらいのサイズ)

「…………」

 

 前の旦那と同じくらいか。

 満足出来ないとか言ってたけど。

 

「亜希子、アストルフォ君のちんちんをどう思う?」

「? 別に普通じゃないの?」

「普通…………」

 

 小さいはステータスって事か。

 

「亜希子って他の男のチンポ見たことないのか?」

「無いけど?」

 

 俺は亜希子のおっぱいを後ろから片手で揉みだす。

 ティアマト程ではないが、形良しのおっぱいだ。

 

「結構小さい方なんだぞ?」

「そうなの?」

「もしかしてイッた事無いのか?」

「イッた?」

 

 アストルフォ君が初めての相手って事か。

 セックスも経験が少ないのか。

 

「ん♥」

 

 ショートパンツの中に手を入れ結合部をまさぐる。

 案の定濡れているようだ。

 

 さ、脱がすか。

 

「はいバンザイ」

 

 Tシャツをバンザイして脱がせた。

 黒のブラジャーが姿を見せる。

 

 次にショートパンツに手をかける。

 出てきたのは黒のパンティー。

 

 下着姿の出来上がりだ。

 

「それじゃ寝取るんだから俺の事は御主人様で」

「うん!」

「はいでしょ?」

「はい」

 

 今は友人関係とかじゃなくて主従関係でしょ? 

 

「さて、御開帳〜」

「…………」

 

 ブラを上にずらし、乳首と乳房をアストルフォ君の前で晒させる。

 

 形の良く、ピンクの乳首。

 反射的に乳首をつまんでしまった。

 

「形のいいおっぱいだな」

「ありがとうございまんむっ♥」

「あっ…………」

 

 最後まで言えずにキスをする。

 悔しいか? それとも嬉しいか? 

 

「見ろよアストルフォ君の顔を」

「ええ……ファーストキスです」

 

 キスしてないの? エッチはしてるのに? 

 

「キスとか怖くて……」

「そうか……」

 

 そんな奴がいたのか。

 両手で胸を揉みあげる。

 

「ん♥」

 

 そろそろ脱ぐかな? 

 パンティーを脱がせよ。

 

 はい、じゃあ下ろすぞ。

 

 亜希子に後ろを向かせ、おしりを突き出すようなポーズをさせる。

 そして黒のパンティーをわざとゆっ〜くり下ろす。

 

 アストルフォが興奮するように焦らしながら。

 

 で、パンティが床に着く。

 

「見ろよ、綺麗なお尻してるなぁ〜」

「…………」

「この体を好きにしていいんだよな? お、綺麗なおまんこしてる」

 

 両手でおまんこを開き、膣が見えるようにする。

 それをアストルフォが食い入るように見ている。

 

 そろそろ脱ぐかな? 

 

「そろそろ本格的にやるか」

 

 上着を素早く脱ぎ、ズボンも素早く脱ぐ。

 トランクスになる。

 

「見ろよお前ら」

「?」

 

 ボロン

 

「「!?」」

 

 18cm砲が臨戦態勢を取って勃起している。

 

「アストルフォ君より大きいだろ」

「…………」

「亜希子、奉仕しろ」

「は、はい♥」

 

 亜希子が口にチンポを近づける。

 

「歯を立てちゃダメだぞ?」

「は、はい」

 

 口で頬張る。少しきつそうだが。

 

「そうそう、気持ちいぞ」

 

 多少慣れたのか、スムーズになってきた。

 

「ぷはっ!」

「どうだ? アストルフォ君のちんちんと比べてどうだ?」

「顎が疲れるけど、少し楽しいかな? 膨らませがいがあるかなって」

 

 小さいとやっぱり顎とか楽なんだな。

 少し嫉妬しちゃうぜ。

 

「よし、ベット行こう」

「はい♥」

 

 ベットに俺は座る。近くに亜希子が座る。

 

「亜希子? いいのか浮気しちゃって」

「いいの。アストルフォ君が決めた事だから……」

「そんな事言ってるけど、乳首立ってるしアソコも濡れてるぞ」

「あ、あうん」

「それで本音は?」

「…………ちんちん大きそうだし、楽しみかなって」

「楽しみにしてろ。アストルフォ君じゃ満足出来なくさせてやるよ」

 

 引き寄せながら言う。

 

「んじゃこうして…………」

 

 俺はベットに少し深く座り、上に亜希子を股がらせる。

 

 背面座位だ。犯されるのを見れるように配慮をする。

 

「見て見て〜アストルフォ君。君の愛する人が戻ってこなくなっちゃうよ(笑)」

「…………」

「どうする〜? 寝取り返し出来る? そのちんちんじゃ一生無理だけどね(笑)」

 

 あ、いつの間にかケイオスタイドで手を拘束されている。

 それとフル勃起の癖に小さいから脅威を感じない。

 

「ほら、亜希子。犯される前に何か言っておけば?」

「何かって……」

 

 もう戻ってこれなくなるしな。

 俺は挿入寸前にチンポを準備しておく。

 

「アストルフォ君、正直に言うとね……一目見た時から好きでした。その後もね明るいし凄い勇気があった所を見て……ますます好きになった」

「亜希子…………僕も好きだ。ちゃんとしっかりしてるし家庭的だし。見てない所で僕の事を……」

「だからね…………アストルフォ君。大好きゃああん♥!!」

 

 イチャイチャしてたし、丁度いい所で挿入した。

 

「見て見て〜アストルフォ君(笑)」

「…………」

「亜希子の膣内狭いなぁ」

 

 ティアマトのは凄い名器だと思うが、この膣も結構締め付けてくる。

 アストルフォ君でも早く逝ってしまいそう。

 

「ほら、動いて」

「すごい……大きい♥」

「でしょ? 恋人のちんちんなんて忘れそうでしょ?」

 

 上書きしてかき消してやるよ。

 

「ああん♥ すごい♥♥」

「恋人のちんちんとどう違うか声に出して教えて?」

「えっと♥、大きくて♥満足出来るし♥♥、アッ♥! アッ♥! アッ♥♥!」

 

 少しピストンする。

 感じてるようだ。

 

「3スリ程エッチしても射精しないし♥♥♥、すっごい幸せかな? ♥♥ アッアッアッ! ♥♥」

「亜希子……」

 

 興奮して食い入るように見ているアストルフォ君。

 口に指を加えて見ているティアマト。

 

「逆にアストルフォのは?」

「うんとね♥、挿入したんだけど♥、最初入ったと気づかなかったくらい小さかった♥♥ んああん♥♥♥!!」

「他は?」

「早かったから♥楽だったかな♥♥」

「酷いな。俺の性奴隷になるか? 恋人捨てて」

「こ、恋人は♥ 捨てられない! ♥♥」

「じゃ恋人捨てなくていいから性奴隷になるか?」

「ど♥、どうしよう♥♥」

 

 何迷ってんだよ。

 イエスじゃないのか? 

 

「それじゃあ〜アストルフォ君に決めてもらおうか」

「!」

「どうする? アストルフォ君」

 

 俺は亜希子を一時的に対面座位にし、そのまま寝て騎乗位にする。

 

「騎乗位初めて……」

「そうか。上下運動だけじゃなくて前後運動もするんだぞ?」

「うん。こう?」

「そうだ、ぎこちないけど直ぐにスムーズになるぞ」

 

 騎乗位も初めてなのかよ。

 

「アストルフォ君〜まだ質問に答えて貰ってないよ? あ、ティアマトの許可も貰わないとな。性奴隷なんだし家に入るかもしれないし」

「わ、私は問題ない…………」

 

 浮気を許可したんだし何も問題ないよね。

 と、言ってもティアマトは一番大事にするつもりだけど。

 

「あっ!♥」

 

 騎乗位時、上から突き上げる。

 

「考えても見ろよ。浮気しに俺の家に来るんだぜ? 恋人が犯されるのを家で想像してみろよ」

「…………」

「それで寝取られてるのをイメージしてセンズリするんだ。寝取られマゾとして幸せなんじゃないのか?」

「!」

 

 あ、アストルフォが涙を流した。

 悲しいって顔じゃないな。嬉しそうな顔だ。

 

 ってかこんだけ言ってもブチ切れないとかどんだけマゾだよ。

 

「ほらほら、イメージしてみろよ。裸の亜希子とアストルフォ君を一緒に首輪繋いで散歩させる光景を」

「あっ、ああ…………」

「仕方ないから一緒にペットしてやるよ。優しいだろ(笑)」

 

 ティアマトにも雌犬プレイをやってあげないとな。

 

 俺は正常位に体位を変える。

 

「あっ♥! あっっ!♥」

「他にも寝取られビデオレターも作って見せてやるよ」

 

 多数の人間に犯されている映像も撮った方が興奮するかもしれないが、嫌がったらやめておくが。

 

「どうする? そっちの意見を尊重するが」

「…………さい」

「え? なぁに? 聞こえない(笑)」

「亜希子を性奴隷にしてください!!」

 

 …………マジで言ったよ。

 普通恋人を渡すかよ。

 

「よし、わかった。今日からお前のマスターは俺の肉便器だ。アストルフォもペットとして取り立ててやる」

「ありがとうございます!!」

「と言ってもそれじゃ面白くないな。騎士の誓いを立ててみろ」

「はい、私アストルフォは我が恋人を献上し、ご主人様のペットとして生きる事をここに誓います!!」

「聞いたか亜希子!! アストルフォは俺のペットになったぞ!!?」

「あっ♥ あ♥ あっ♥」

 

 聞いてないな。

 

 さて、立ちバックに持っていく。

 

「さてさて、俺のチンポは恋人よりも気持ちいいか?」

「気持ちいです!♥ 比べ物になりません!♥」パンパン

「ほら、教えてやってwwアストルフォのちんちんはどう?」

「えっと♥ 小さいし3スリで終わるし♥ ダメなおちんちんです! ♥♥ アッッ♥ アッアッ♥」パンパンパンパン

「…………あ、ああ」

 

 アストルフォがマゾに達した顔をしている。

 これで寝取られマゾの出来上がりだな。

 

「それじゃあさ、このペットが騎士の誓いをしたんだし、亜希子の誓いも聞きたいな」

「う、うん♥」

 

 ほら話して。

 

「わ、私はんほほほぉ♥! あっ♥! ご主人様の奴隷として、体を差し出し♥ 専用肉便器としてここに生きると誓いますあっ♥ あっ♥♥」パンパンパンパン

「よし、よく言えた! ご褒美に俺のザーメンを膣内にプレゼントしてやる」

「あっ♥ あああああ!♥」パンパンパンパン

 

 バックでリズミカルにエッチする。

 

「何か! ♥ なにかくるぅ♥」パンパンパンパン

「それがイクってやつだ! それが頂点に来そうになったらイクって言うんだぞ」

「わ、わかりましたぁ!♥♥ あっ! ♥」パンパン

 

 ちなみに今の構図は亜希子とアストルフォは対面だ。

 ティアマトは椅子に座って興奮してる。

 

「よし、んじゃキスしてやれよ」

「はい、んむ♥」パンパン

 

 思い出に残りそうだからやらせる。

 そのまま手を肩に置かせ、そのまま立ちバックで犯す。

 

「んあああああイクぅイクぅぅぅぅ!♥」パンパンパンパン

「よし、俺も出すぞ!」

「あああああはああああああ♥♥♥」パンパンパァァァン! 

 

 ピユッ ピユッ! ピユッ ピユッ!! 

 

 大量の精液が亜希子の子宮を侵略する。

 もう、アストルフォの所へは戻ってこれない。

 

「…………」ピユッピユッ

 

 あ…………アストルフォ君が射精してる。

 と、いっても薄白い液体が3滴程だかな。

 

 

 

 

 ★

 

 

 

「楽しかったぁ!」

「私も凄い楽しかった……」

「私も…………」

 

 精液をぶち込んだ後に少し休憩し、その後は五発くらいザーメンぶち込んでやった。

 サーヴァントと違く体力も少ないのでこれくらいにしておく。

 

 三人とも好評のようだ。

 俺はコイツらが真性のマゾだって事に驚愕している。

 

 まあ、俺も他人の女を寝とる背徳感が芽生えて幸福感を感じる。

 

「ね、ねえ政宗」

「?」

「今さっき話したんだけどね……プレイ中に言った誓いなんだけど」

「?」

「あれ、本当だから……アストルフォ君も」

「…………」

 

 …………マジで? プレイの一貫の狂言だと思ってた。

 君ら性奴隷とペットになったの? 

 

「うん、そんなのに憧れてたんだ……」

「実はボクも…………」

 

 …………ある意味似た者どうしだな。

 だから召喚されたんだ。

 

「だから今度またやって欲しい…………かなって」

「いいぞ」

「やった!」ガシ

「嬉しい」ガシ

 

 わかった。多少の責任は持つぞ。

 抱き合う程嬉しいのか。

 

 さて、どんなプレイがいいかな? 考えておこう。

 

「それじゃシャワー借りるよ。そろそろ夜中だし帰らないと」

「泊まってく?」

「悪いだろ……」

「問題無いって、幸せな一時をくれたし。お礼だと思って」

「わかった、お言葉に甘えよう」

 

 もう日付が過ぎてるしティアマトいるから平気だけど、幼馴……性奴隷のご好意に甘えよう。

 

「ティアマト、亜希子。一緒にシャワー浴びよう」

「「はい」」

「アストルフォはそのままで、ペットなんだから待てくらいは出来るでしょ?」

「はいっ」

 

 それから風呂場に入り、2人の裸をまじまじと鑑賞するのだった。

 2人共色白で見応えがあった。

 

 




アストルフォ君に罪悪感が半端ない。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。