なので少し長いです。
やあ、オイゲン中佐にお願いして、ターニャちゃんの貫通式に立ち会っているサラ・エレオノール・ブリッグス少尉候補生だ。明日には士官学校を出て、北方行きの列車に乗らなくてはならない。そこで、学校最後の思い出作りに、ターニャちゃんを加えた3Pをお願いしてみたのだ。すると意外な事に、中佐殿が言うには、ターニャちゃんは処女だという。あの中佐殿が云うのだ、間違いあるまい。ターニャちゃんはむっつり過ぎて、最初の一歩が踏み出せないのだろうな。ならば後押しするしかあるまい。そこで、中佐殿にお願いして、急遽ターニャちゃんの貫通式を執り行う運びとなった。思い出作りに期待いっぱいなサラ・エレオノール・ブリッグスであります。
「大丈夫、安心して。確かに中佐殿のおチンポは大きいけど、ちゃんと優しくしてくれるから♡」
ターニャちゃんの肩を抱いて、安心するよう言ってやる。僅かに震えているのは、緊張のせいだろう。根はスケベなくせに、やっぱり奥手なんだな。
「はーいっ、脱ぎ脱ぎしましょうねー♡」
ここに来て何をするかを伝えられて、それでも逃げようとしないくせに、固まったまま動かないターニャちゃん。よっぽど緊張しているようだ。仕方がないので、軍服を脱がせてやる。すると、なんとも色気の無い幼児用の下着が現れた。急な話だったからね、しかたないね。しょっちゅうランジェリーを着ている俺がおかしいだけだ。
白い肌、柔らかいブロンド、9歳の幼女が2人、裸になってベッドの上。なんとも犯罪的な絵だ。裏モノの中の裏モノビデオでもそうそう無いだろう。そこに脂ぎった中年男性であるオイゲン中佐が加われば、もう完璧だ。完璧に犯罪だ。
「じゃあ触るね?」
ターニャちゃんの後ろに回り、小さく震える肌に触れる。幼女らしい柔らくて細やかな肌は、撫でるだけでも楽しいものだ。俺はすかさず首から掛けた演算宝珠を起動し、快感増幅の身体干渉式を走らせる。
「ターニャちゃんのおっぱい、可愛いね♡」
俺もそうだが、ターニャちゃんの胸はまったく育っていない。9歳だから当然なのだが。しかし、乳首は性感帯となりえる。実際俺は乳首を摘まれると、絶頂しないまでもかなり感じてしまう。ターニャちゃんにもそうなってほしいものだ。幼女の胸を舐めたり吸ったりするのが好きな客は意外と多いからな。男を喜ばせるのは大事だぞ。
「あれ? もう硬くなってるね? やっぱり期待してたんだぁ♡」
耳の裏や首すじにキスをしたりして愛撫を続けていると、早くも乳首が硬くなってきているのを感じた。やっぱり期待してたんじゃないか! ターニャちゃんはスケベだなあ。
「ち、ちがっ・・・! これは・・・そう、お前の干渉式のせいだ!」
「恥ずかしがることないよー。私なんて、乳首だけでイっちゃいそうになるし♡」
顔を真っ赤にして恥ずかしがるターニャちゃんも可愛いな。口では否定していても乳首を揉まれるがままだから、スケベな期待心丸出しなの分かっちゃうのに。
そうしていると、服を脱ぎ終わったオイゲン中佐がベッドに上がってきた。それに気付いたのか、ターニャちゃんがビクンと震える。そんなに驚かなくても、いきなり突っ込んだりされないよ。俺の時と同じように、最初はしっかり舐め解してくれるからさ。
「はーい、横になってねー」
期待に震えるターニャちゃんを寝かせてやり、足を開かせる。干渉式の範囲をワレメにまで拡大し、“快感強度を10倍”にセット。ついでに干渉式の拡張機能も起動して、痛みを不快に感じないように神経を操作。これで感じるのは中佐の舌の感覚と、エッチな気持ち良さだけ。
「ひっ・・・! う・・・、うぁ・・・」
中佐のクンニが始まって、ターニャちゃんがさっそく声を出し始めた。やはり普段からオナニーしていたのだろう、感じ始めるまでが早い。しかし大丈夫かな。中佐のクンニはとにかく長い、10分やそこらでは終わってくれない。泣きが入るまで舐めしゃぶられるのだ。ターニャちゃんは耐えられるだろうか。
「ひぃっ・・・!? ぎぃっっ!! ッッ・・・!!」
クンニ開始から5分が経過。これまで必死に耐えていたターニャちゃんもついに決壊。目に涙を浮かべて、腰を浮かせて、可愛い声を噛み殺しながらイってしまった。
「やめっ、やめろっ! 胸を舐めるな! こらっ! やめ・・・・・・ひぅぅっっ♡」
クンニ開始から7分。俺も乳首を舐めて手伝ってあげていると、早くも2回目のクリイキ。悲鳴のような嬌声を上げて、可愛くイってしまうターニャちゃん。性感感度10倍で味わう中佐の舌はたまらんだろう。出来れば俺も味わってみたいのだが、この干渉式は自分には使えない欠陥品なのだ。残念。
「いやだっ! やめ、やめてっ! もうイってる! さっきからイってるからっ!! ッ〜〜〜♡」
クンニ開始から15分経過。クリを舐め、マンコに指を抜き差ししての、中佐お得意の追い込みクンニで連続絶頂。頭を抱えてイキまくるターニャちゃんがあまりに可愛かったので、両手を拘束して快感を逃せなくして、キスで舌を絡めてしまった。すると案の定、全身をガタガタ震わせて即イキ。ターニャちゃんが自分に素直になれるように、我慢なんてさせてあげない。
「ふーっ・・・・・・! ふ〜・・・! ふーっ・・・・・・!」
「おつかれ! ターニャちゃん! ね? とっても気持ち良かったでしょ?」
「ふーっ・・・!! ふーっ・・・!!!」
最後はイキっぱなしのクンニがようやく終わった。ターニャちゃんはイキ疲れたらしく、荒い呼吸を繰り返している。そこでお疲れ様と優しく声を掛けてあげると、無言で睨まれてしまった。やはり感度10倍は刺激が強すぎたか。しかし強情なターニャちゃんが悪いのだ、必死に我慢して堪えようとするなんて。早く素直になりなさい。
「でもねー、前戯はまだまだ終わらないよー? 次は指でしっかり解してもらえるからね♡」
覚悟が出来るようにそう伝えてあげると、ターニャちゃんは目を見開いていた。
—————
ターニャちゃんのオマンコ拡張が進み、指が2本入るようになった頃には、すっかり昼食の時間になっていた。流石に感度10倍はやりすぎだと思ったので、5倍にまで落として拡張を手伝ってあげたのだけど。それでもターニャちゃんには辛かったらしい。また途中からイキっぱなしになって、泣きながら謝っていた。うんうん、わかるよ。ごめんなさいしながらイくと気持ちいいよね。
昼食休憩だと言われても起き上がれず、泣きながらビクビク震えるターニャちゃんはとても可愛い。しかたないので濡れ手ぬぐいで身体を拭いてあげて、服を着せてあげる。
校長室で中佐殿と同じ昼食に預かり、水分補給を済ませて、中佐が葉巻を吸い終わるまでが休憩時間。ワインで口を濯いだ中佐の再開宣言で、ヤリ部屋へ戻る。
「も、もう許して・・・。許してください・・・。おかしくなりそうなんです・・・・・・」
イキっぱなしが相当辛かったのだろう、ターニャちゃんはまた震えていた。でも、口ではそう言ってるけど、頬が赤いのもお股が濡れてるのもバレバレ。だいたいね、気持ち良すぎておかしくなっちゃうなんて、俺もしょっちゅう言ってるけど、別に壊れたりなんてしてないから大丈夫。
「ここでやめちゃっていいの? もっともっと気持ち良くなれるのに? ねぇ想像してみて♡ 大っきなおチンポでハメハメされて、おマンコの奥でびゅ〜っ♡って射精してもらうの、最高にキモチイイんだよ♡ ・・・ね? 気持ち良くなりたいでしょ? ターニャちゃん♡」
乳首を撫でながら言ってあげると、ターニャちゃんの目がとろんと溶けはじめた。やっぱり期待してるんじゃないか。まーだ素直になれないのか。
これは徹底的に壊してあげないと、頑固な部分は治らないと見える。なのでここは心を鬼にして、感度5倍のままで拡張再開。
「いやだっ! やめてくれぇっ! もうイキたくないっ!!」
グチュグチュとオマンコを指で解されて5分、たった5分も耐えられずに3回もイってしまうターニャちゃん。やっぱり俺の見込んだ通り、ターニャちゃんはドスケベだ。いくら感度5倍だからって、興奮していなければ3回もイったりしないのに。しかも3回目なんて口も閉じずに下品なアクメ顔を晒していた。
「やはり若いというのはいいな、とても柔軟だよ。こんなに楽な拡張は中々ないぞ」
「という事は中佐殿、もう本番に?」
「ああ。早く挿れてやらんと、デグレチャフ候補生の身がもたんだろうしな」
「だってさ! 良かったねターニャちゃん! やっとハメハメしてもらえるよ!」
しかしまずは、中佐殿のおチンポに硬くなってもらわなければならない。だが、ターニャちゃんは立て続けの絶頂で腰が立たないようだ。となれば、ここは俺の出番だな。
「では僭越ながら、小官が御奉仕させていただきます♡」
「うむ。頼むぞ」
こちらとしても辛かった。ターニャちゃんのイキ姿を見せられ続け、股が疼いていたのだ。俺も早く気持ち良くしてもらいたいと、ずっと思っていたのだ。しかし我慢、ここは我慢だ。今日の主役はターニャちゃんなのだ。俺はターニャちゃんの後で、ゆっくりとハメてもらう事になっている。なので、今はしゃぶり慣れたおチンポを勃たせて、濡らすだけ。
「んっ♡ んぅ〜♡ ちゅっ♡」
玉を両手で優しく撫でながら、亀頭を咥えて喉奉仕。唇は力を入れずにカリ首を愛撫し、喉で亀頭を絞って強い刺激を与える。中佐に仕込まれた上級技術のフェラチオだ。
ターニャちゃんの体力が少しでも回復するように、時間を稼ぐ。という名目で、ゆっくりしゃぶってチンポを味わう。しゃぶり慣れたチンポとはいえ、やはり咥えているだけでも興奮してしまう。つい我慢が出来ず股に手が伸びそうになるが、ぐっと堪えて玉愛撫に手を戻す。奉仕の時は奉仕だけ、気持ち良くなってもらうのが目的なのに、自分の快楽を優先してはいけない。それも中佐に教わったこと。
「ん・・・・・・はぁっ♡ 大きくなりましたぁ♡」
「よし、教えた事がちゃんと出来ているな。偉いぞ、ブリッグス候補生」
中佐のペニスがすっかり硬くなったのを確認して、名残惜しいながらも口を離す。口淫奉仕を褒めてもらえた事が照れ臭くて振り向くと、ターニャちゃんがこっちを見ていた。
「んふふ・・・♡ なぁに、ターニャちゃん? もしかしてターニャちゃんもしゃぶりたかった?」
「なっ・・・?! そ、そんなわけないだろう!」
「またそーやって嘘つくんだからー。だって顔真っ赤じゃん」
「いやっ、これは・・・!」
「いいからいいから。それに、ターニャちゃんはこれから、おしゃぶりよりもっとずっと凄いコトするんだからさ♡ ・・・・・・ほら、やっぱり期待してる。どんどん赤くなってるよ♡」
「ち、ちがう・・・・・・。期待なんか・・・・・・期待なんか・・・・・・してない・・・・・・」
どんどん赤くなるターニャちゃんの後ろに回り、両手を掴む。干渉式を再起動し、痛感を遮断、性感感度を10倍にセット。準備が整い、オイゲン中佐のペニスが初モノのマンコに添えられる。
「ひっ・・・! ま、まって・・・! や、やだ・・・! いやだ・・・!」
「さあ、今から大っきなおチンポが入っちゃうよ〜? ターニャちゃんを大人の女にしてくださる初めてのおチンポ♡ 目を逸らさないで、挿れてもらうところしっかり見ててね♡」
「待って! 頼む! 許してくれっ!! それだけはっ・・・!」
「もちろん感謝しながら受け入れるんだよ? 当然だよね♡」
何度も絶頂した体力のない体に、演算宝珠も無ければ、ただの9歳児。抵抗なんて無駄。
赤く火照った無抵抗な処女マンコに、中年チンポの亀頭が沈むように入っていく。
「ッッッッーーー・・・・・・!!? かっ・・・!! は・・・っ・・・!!」
「は〜いっ♡ 処女卒業おめでと〜♡」
10倍感度の初体験の衝撃で、白眼を剥いて喘ぐターニャちゃん。しばらくは戻ってこれないだろうと察して、ゆっくりと上体を下ろし、寝かせてあげる。そしてターニャちゃんが動けない間に、ティッシュを取って破瓜の血を拭う。流石にシーツが血で汚れたら問題だからね。
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血を拭き取ってもなかなか意識が戻らないターニャちゃん。中佐も、初モノの相手は慣れているのか、微動だにせず挿入を保っているが、流石に腰を止めたままで何分も動かずにいるのは辛そうだ。
早く意識が戻りますように、そう念じながらターニャちゃんの体にキスをして手で愛撫する。それと並行して治療式を起動し、促成拡張で疲れているであろうオマンコを治療しておく。ペニスは挿入されたままだから、処女膜が再生する恐れはない。
「く・・・うぅ・・・」
「あっ、意識戻った!? おかえりターニャちゃん!」
「わ、わたしは・・・・・・」
しっかりと意識が戻ったのを確認して、干渉式を再起動。早くおチンポの気持ち良さに慣れてもらうため、痛覚遮断に感度5倍でセット。準備が出来たら中佐に目配せして、セックスを再開してもらう。
「ひぎっ・・・?! い、いやっ! いやだっ! やめてくれっ! おかしくなる!!」
やはりまだ、ターニャちゃんは素直になりきれないようだ。イヤイヤと首を振って、シーツを掴んでいる。それでも感じていることは感じているようだ。時々息が止まって、エッチな顔になっている。
「ひぃぃっ!! なんっ、なんでっ・・・! なんでっ!」
「ん? どうしたの、ターニャちゃん?」
「きっ、きもちよくなんかっ! ぐぅぅ! きもちよくなんかぁっ・・・!」
「あはっ! やっぱり感じてるんだぁ♡ 初めてでも感じちゃうなんて、やっぱりスケベだね♡」
「だっ、誰がスケベだっ・・・! 私はっ、わた・・・し・・・・・・いぃっ?!」
ターニャちゃんが初めてでもちゃんと感じてくれているようで、安心した。自分には使えないから役に立たない干渉式だと思っていたが、なかなかどうして便利なものだ。
ちゃんと感じてくれているようなので、そろそろ追い込みを掛けるとしよう。1分毎に感度を増幅させて、段階を踏んで受け入れさせるとする。1分後には感度6倍、2分経ったら7倍と、ゆっくり上げていく。
「感じて・・・なんかっ・・・! んっ・・・! ひゅい?! い、いやっ! 違うっ!」
少しずつ異物感に慣れてきたのか、苦しそうな表情も無くなってきたので、お腹を撫でて子宮を意識させながら、ターニャちゃんを応援する。現在感度7倍。
「んんっ・・・・・・ふぅっ・・・・・・。も、もう・・・やめ・・・・・・」
どんどん快感に没頭していくターニャちゃん。目がボーッとして、歯を食いしばる事もなくなった。現在感度9倍。
「んっ♡ あっ♡ い、いやだっ! やめてっ、やめてくれっ! あんっ♡ やだっ♡」
感度10倍で、とうとう声が甘くなってきた。更なる追い込みをかけるため、キスで口を塞いで、舌を絡める。もちろん両腕を握って、快感を逃す余地を与えない。口の中で叫ぶターニャちゃんを愛おしく想いながら、もっと気持ち良くなれるようにと干渉式の感度を上げる。
「あっあっ♡ ダメっ♡ も、もうっ、おかしくなるっ♡」
遂に、ターニャちゃんも絶頂が見えてきたようだ。しかし初めての中イキは難しいからな。助けてあげなければならない。そこで両手を掴んで、耳元でアドバイスを囁やく。
「もうイっちゃいそうなんだね♡ 心配しないで、私が側にいるからね。怖いことなんてないよ。オマンコの気持ち良さだけに集中してね。そしたら最高に幸せな気分になれるよ♡」
「やだっ♡ やだっ♡ やめてっ・・・♡ ごめんなさいっ♡ もうゆるしてぇっ♡」
「フフ・・・♡ もう甘い声しか出てないよ? もうすっかりメスの声♡ かわいい・・・♡」
中佐もターニャちゃんの限界を悟ったようだ。ピストンのペースを上げて、ラストスパートに入った。俺もそれに合わせて、干渉式を感度15倍に引き上げる。
「いぎぃっ!? あ゛あ゛っ!! いぃーっ!! これダメぇーーっっ♡♡♡」
「ほらっ、オマンコに集中してっ! 気持ちいいの受け入れて!」
「ああーっ!! だめだめだめっっ♡ お゛っ・・・おほぉ・・・♡」
「イったらもっと気持ち良くなれるよっ! だから声に出して! イっちゃうって言って!」
「い、いぐぅ♡ イっ・・・ちゃう・・・♡ イく・・・♡」
「そう、そのままそのまま!」
「イっ・・・・・・ッッッ〜〜〜〜♡♡♡ 」
遂に陥落! 初セックスで中イキおめでとう!
中佐も限界だったみたいだ。少し遅れて中出ししている。いいなあターニャちゃん。
さてさて、ターニャちゃんの貫通式が無事に大団円となったわけだが。となると次は俺の番だ。まずは中佐と一緒にシャワーを浴びて、ペニスの汚れと汗を流そう。そしたら白眼を剥いて絶頂しているターニャちゃんの隣で、見せつけるようにガチハメしてもらおう。よろしくお願いしますよ、オイゲン中佐。
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何かの揺れで眼を覚ます。
意識はあるが、頭が働かない。
よくわからないが、漠然とした幸福感だけが脳にあった。
柔らかい感触で、高級なベッドに居るのだと理解する。
少しずつ意識がはっきりしてきて、ベッドが揺れているのが感じられて、誰かの声が聞こえてきた。身体が重くて動かないので、声のする方へ首を向ける。
そして、現実を知った。
目の前で行われているのは醜悪な姦淫。四つん這いから片脚を上げて、排尿する犬の様な格好で、男のペニスを受け入れている幼女の姿が目に入った。私は彼女を知っている。
そして、私は、私を知った。私も所詮は人間。そしてこの身体は女。それを思い知らされた。肉体的、本能的なものは、極度となれば逆らいようがなく、抵抗できないのだと。
私は今日、貞操を奪われ、処女を失い、男を教えられた。
これが、一人の幼女を身代わりに、前線へ送ろうとした報いなのか。
漠然とした幸福感と、全身を
嗚呼、これが夢でありますように。
それではまた環境が変わって銃火と硝煙の世界に移りますので、エッチなシーンが減るかと思いますが、今後もよろしくお願いします。