神の愛を広めるため、サラちゃんがお仕事します。
現在の帝国における生きた伝説、『双翼の新銀』。僅か9歳にして前線で活躍し、初の直接戦闘で銀翼突撃章を授与される。戦場記者によって大々的に広報された彼女たちを、世間は大絶賛した。では、彼女たちの仲間たる帝国軍人は、どのように思っているのか?
ある者は「頼れる仲間だ」と明るい笑顔で云い。ある者は冗談めいて「化け物だ」と云う。またある者は「可愛い女の子だ」と照れくさそうに云った。北方前線の軍人達の多くが、彼女たちを認めていた。一人の軍人として、そして戦友として。
やあ、ヘルマン補佐官を虐めて高めた性欲を売春で活かす、というサイクルを送っている、悪いメスガキ軍人のサラ・エレオノール・ブリッグス少尉だ。俺とターニャちゃんのシルバー狙撃班は別名アフター5と呼ばれ、17時までにはその日の出撃任務を全て終える事がほとんどな、定時退社軍人をやっている。なので午後はたっぷりと時間があるため、俺はまた売春を始めた。なにせ本物の戦場。勝ち戦ムードとはいえ、銃弾飛び交う戦場で生命の危険に曝される兵士のストレスはかなりのもの。疲れきって宿舎に戻り、シャワーを浴びて飯を食い、泥のように眠る毎日。溜まるのだ。そこを俺が助けてやる。売春でメンタルケアまで行う幸せを運ぶ軍人、サラ・ブリッグスだ。
ヘルマン補佐官との懺悔プレイの中で、俺は悟った。神の愛と慈悲をもっと的確に伝えるには、単なる売春ではなく、シスタープレイが最適だと。どうしてこんな簡単な事に今まで気が付かなかったのか。
出撃から帰還した俺はすぐに食事を済ませ、シャワーを浴びる。自室に戻ったら手作りのランジェリーを着込み、その上からシスター服を着る。エレニウム95式演算宝珠と十字架を首から下げ、聖書を片手に持ち準備完了。そうして、扉がノックされるのを待つ。
「ブリッグス少尉殿、アンスガー上等兵です。お邪魔してもよろしいでしょうか?」
「どうぞ、入ってください。鍵は掛けて」
今日もリピーターがやってくる。前線基地での売春は基本予約制。前日、もしくは午前中に声を掛けてもらい、名前と希望の時間帯、やりたいプレイを書いたメモを預かる。そして出撃から戻ってきたら、相手をするのだ。
今日一人目のお客様はアンスガー上等兵、22歳。宿舎を歩いていると何やら騒がしい場所があり、顔を出してみると、賭け事で憂さ晴らしをしている兵士たちが居た。その中で一番勝っているのがアンスガー君だった。22歳の若い身体なら持て余しているだろうと考えた俺は、金の使いどころを教えてあげた。もちろん売春である。銀翼突撃章持ちの幼い英雄を前にしてカチコチに固まった彼も、めくったスカートの中のランジェリーを目にすると、顔を真っ赤にして了承した。そうして彼もリピーターになったのだ。
「シスター・サラ、今日もよろしくお願いします!」
「はい、こちらこそ♡ 今日も一緒に神様へ感謝と祈りを捧げ、愛を育みましょうね♡」
「はいっ!」
本日で2回目となるアンスガー君は、もうすっかり、俺の魅力にメロメロだ。本日希望のプレイ内容がそれを物語っている。「ディープキスと手コキ、ゴムハメ騎乗位」と書かれたメモを渡された時は、本当にイチャラブエッチが大好きな純朴青年だなと思ったものだ。1回目からして「好きです! 愛してます!」と叫びながら、俺の小さな身体を抱き締めて射精していたし。
さて、そんなカワイイ純朴青年は股間をパンパンにして、早くも臨戦態勢だ。俺が机に聖書を置くと、その上にギャンブルで巻き上げたのであろう札束を置いて、服を脱いでいく。ハンサムで細マッチョな、若い裸の男がベッドに腰掛け、その膝の上に10歳のシスターが跨がる。神に捧げる聖なる売春の始まりだ。
まずはペニスに優しく触れて、撫でるように愛撫。既にガチガチだからといって、いきなり手コキは風情が無い。雰囲気を大事に興奮を導き、満足感を与えてこそプロ。
「フフ・・・、もうこんなに硬くして・・・♡
「はい。シスター・サラのことを想うと、こうなってしまうんです」
「まあ、嬉しい・・・♡ でもぉ、こんなに硬くっていると、辛そうですねぇ・・・・・・」
「ええ、はい。とても辛いです。シスター、どうか、優しく導いてもらえますか・・・?」
「いいでしょう。神の慈悲が貴方の苦痛を取り除いて下さるように、私が祈りましょう」
シチュエーションを大事に言葉を選んで、導入成功。プレイ開始だ。
まずはアンスガー君の目をしっかり見つめながら、優しく手コキ。ゆっくり、静かに、そして丁寧に。亀頭の先から根本まで、上下に上下に何度も往復。目を見て反応を窺い、シスターらしい慈愛の笑みで優しい手コキ。
「あらぁ、どうしましょう♡ 介抱しているのに、どんどん硬くなってしまいますね・・・♡ 」
「あ・・・、あぁ・・・! シスターの手が・・・、スベスベで・・・柔らかい・・・・・・」
「いかがでしょう? 主の慈悲を感じていますか?」
「はいっ・・・! ああ・・・、とても柔らかで・・・、とても幸せな気分です・・・!」
「それは良かった♡ では、共に感謝の言葉を紡ぎましょう♡」
空いている方の手でシスター服の裾を捲ってお尻を出し、アンスガー君の手を導く。アンスガー君の男らしいゴツゴツした手が小さなお尻に触れて、いやらしい手つきで撫で回される。俺は優しく微笑んだまま、演算宝珠を起動した。
「あっ・・・?! うっ・・・! き、きもちいぃ・・・!」
感度3倍手コキが始まると、アンスガー君は快感に驚き、俺の尻を強く掴んだ。リップサービスで「やんっ!」とあざとく悲鳴をあげてやると、反応したペニスがビクンと震えた。とても素直で可愛いペニスだ。その期待に応えて、優しくゆっくりとした手コキを続けて、射精欲求を高める。
亀頭の先から我慢汁が溢れてきたのを確認して、アンスガー君の手を俺の股間に導き、指をワレメに置く。本部から基地への帰りの列車内で、余った生地で作ったドスケベ下着。ローライズでオープンクロッチな、黒の紐パン。下着としての
チンポを扱いて、マンコを弄られる。お互いに気持ち良くなるペッティングだが、俺は濡らすために愛撫を受けるのであって、気持ち良くなり過ぎるわけにはいかない。気持ち良さに没頭すると集中力が削がれ、演算宝珠を介して発動中の干渉式がキャンセルされてしまうからだ。もちろん対策はあるのだが、それには通常以上の魔力を消費する。今は前戯の段階だ。省エネのために意識を強く保って、おマンコが自然に反応するままで濡れるのを待つ。
快感3倍、射精運動阻害の術式を走らせて、ご希望通りのキス手コキに移行。ゆっくりと唇を重ね、静かに舌を重ねて、恋人同士のキスを演出してサービス。
「ん・・・♡ ちゅ・・・♡ んあ・・・、んぅ・・・♡」
ぺちゃぺちゃと、舌と舌が絡み合う。
チュコチュコチュコと、濡れたペニスが扱かれる。
くちゅくちゅと、蜜壺が掻き混ぜられる。
淫靡な水音の三重奏で、エッチな気分は最高潮。アンスガー君はもう限界みたい。さっきから鼻息が凄いことになってるし、チンポはビクビクしっぱなし。おマンコを掻き混ぜる指はもの凄く急いでて、早くこの穴で気持ち良くしてほしいよ〜!って訴えてる。だって感度3倍なのに、いつまで経っても射精できないもんね。とっても気持ちいいけど、とっても辛いよね。
流石にそろそろ可哀相になってきたので、手を止めて唇を離してあげる。泣きそうな困り顔のアンスガー君を見ると、つい笑ってしまった。すると、彼は喉を鳴らして唾液のカクテルを飲み込んだ。別に飲んでいいよって合図じゃなかったんだけどな。
「どうでしたか? 気持ち良かったですか? ・・・って、聞くまでもありませんね♡」
「さ、最高でした・・・。幸せすぎます・・・」
「あら、そんな簡単に最高なんて言っていいんですか?」
俺はクスクスと笑って挑発しながら、アンスガー君の膝から立ち上がる。そして、予め用意しておいた濡れ手拭いで、先走り汁まみれの手を拭く。そう、これからご希望通りに、ゴムハメ騎乗位で搾り取ってやるのだ。
「さあ、横になってください。身体を楽にして、
机から取り出した
仰向けに寝転んだハンサムな細マッチョ。その裸体の中で激しく自己主張する、バキバキに勃起した今にも射精しそうなペニス。春画として絵になっているが、これではまだ完成とは言えない。ガチガチのペニスが暴発しないように、ゆっくりとゴムを被せていく。
「うっ・・・くっ・・・! あっ・・・!」
「はい、これで準備完了です♡ では、もっともっと愛を育んで、神に感謝を捧げましょうね♡」
「は、はいっ、シスター・サラ! あ、愛し合いましょうっ!!」
「ええ♡ たっぷり愛し合って、幸せになりましょうね♡」
腰に跨がり、ゆっくりと腰を下ろして、ゴムチンポを挿入する。宣言通りの、愛を育むゴムハメ騎乗位。手と手を繋いで恋人演出で。アンスガー君の趣向に合わせたイチャラブエッチで、本気汁搾精騎乗位を始める。
「フフフ♡ 入っちゃいましたね〜♡」
「あっ・・・、あ〜〜・・・・・・。温かくて・・・、柔らかくて・・・、幸せ・・・ですぅ・・・」
「じゃあもっと幸せを感じてくださいね♡」
手を繋いだままで、ゆっくりと腰を上下に動かす。ゆっくりゆっくりと、静かに腰を持ち上げて、強く引き締めて腰を下ろす。腰を下ろすたび、ゴムとマンコの間で愛液が溢れてチュププと音を立てる。
「ああっ! ああっ! す、すごくいいっ! シスターの中がっ、きもちいい!!」
膣の一番奥、おマンコの行き止まりに、亀頭の先っぽが生意気なキスをしてくるので、ぐりんぐりんと腰を左右に捻って、強烈な刺激でお仕置き。
「あぎぃぃっ!? あうぅぅっ!! あいっ・・・、はげっ・・・しっ・・・!」
「ウフフ・・・♡」
そろそろこちらも感じてきてしまった。アンスガー君の可愛い顔を眺めすぎたようだ。
ここで奥の手発動。演算宝珠による干渉式は集中力が欠けるとキャンセルされてしまうが、それをカバーする方法がある。それが封入型術式だ。魔導師が使う銃弾の一系統で、予め術式と魔力を銃弾に篭めて、着弾時に発動させられるというものだ。これをエッチな干渉式に応用してある。
感度3倍の干渉式を10分間保つように設定して、アンスガー君のペニスにセット。射精運動阻害の神経干渉式は5分で切れるように設定しておく。これで射精封印が切れても感度は3倍のまま、最高に気持ちのいい射精が味わえる。そして射精後の余韻も、お掃除フェラも、幸せ感度で味わえるのだ。これがプロの魔導売春婦とのセックスである。
準備が整ったので、ここからは俺もマンコの快感に集中して、気持ち良くなれる。恋人演技をしながら本気のドスケベ腰振りで、騎乗位を楽しめるのだ。ではさっそくチンポを使わせてもらう。
「あっあっあっ♡ アンスガーさんのがっ♡ 硬くてっ♡ 熱くてっ♡ ステキですっ♡」
「うううっ!!? はあうっ!!」
「あっ♡ やだっ♡ 腰が勝手に動いちゃうっ! やぁんっ凄いぃっ!」
射精封印によって限界を超えて勃起したペニスが、膣の中でビクンビクンと暴れ狂っている。これが気持ちいいのだ。まるで電動ディルド、バイブのようだ。素直に気持ちいいので、俺もつい腰が激しくなってしまう。
「ああんっ♡ やっ、やだぁっ! 激しく腰を振って、はしたない女とお思いですよね・・・♡」
「そっ、そんなことっ、あぐぅっ!! そんなことありませんよっ!!」
「ああっ、嬉しいっ! もっともっと感じてしまいますぅっ♡ あっ、だめっ♡ 腰が、腰が止まらないのぉっ! あん! 激しくしてしまってごめんなさいっ♡」
「あああっっ!! ううっ、ああっ! し、幸せですっ! 幸せすぎますっ!!」
手と手を繋いで恋人ごっこのラブラブえっち。他の女じゃ味わえないキツキツおマンコで3倍セックス。いつまでもイかせてもらえない拷問騎乗位。楽しい時間はあっという間に過ぎていく。
射精封印の5分が経過した。
「ああっ!! あああああっっっ!!! あがぁっ?!! ッッッ〜〜〜〜〜!!?」
獣のような叫び声で、アンスガー君が絶頂する。壊れてしまったんじゃないかってくらい、ペニスが暴れてガタガタ震えてる。落ち着いて射精出来るように、膣をキュッと締めてあげると、握った手がまた強く握り直された。
「あああ・・・・・・!! うっぐぅぅっ・・・!! し、幸せすぎるぅぅぅっ・・・・・・!!!」
俺の小さな手を強く握って、10歳のロリマンコの中で、最高に幸せな搾られ射精。アンスガー君は溶けそうな顔で射精の快楽に没頭している。長い永い、いつまでも終わらない永い射精。その快感が続くように、全部出し切れるようにと、腰を捻って射精を促す。
「うぐぅっ?! ああっ、それダメですぅっ!! あああっ・・・・・・搾られるぅ・・・・・・!!」
間違いなく30秒以上は続いた射精が終わった。しかし聞かん坊なペニスがビクンビクンと射精運動を続けて、ワガママを言っている。それでも終わったものは終わったのだ。俺は腰を持ち上げ、マンコを引き上げる。
コンドームの先端に、どぷん、と音がしそうなくらい精液が溜まっていた。せっかく出した精液が逆流しないように、慎重にゴムを外していく。外したゴムは口を括って、中身が溢れないように。そしてすかさずお掃除フェラ。
「んぐっ♡ ちゅう♡ んぅ〜〜♡」
「あぁ〜〜・・・! シスターのお掃除フェラっ、幸せぇぇ・・・」
尿道の残り汁を吸い出し、ペニス全体を綺麗に舐め回し、唾液も全部吸ってお掃除完了。でもまだ仕事は終わりじゃない。アンスガー君は既にリピーターだが、次の指名を取るための営業努力を欠かしてはならない。プロは最後までプロ。
荒い呼吸で余韻に浸っているアンスガー君の胸の上まで這っていき、馬鹿みたいな量を射精した証拠、でっぷり膨らんだゴム風船を見せつけやる。そして大人の男を
「すっご〜くたくさん出ちゃいましたね〜♡ 情けない喘ぎ声出しちゃって、幸せそーに射精してるトコ、とってもかわいかったですよっ♡ また気持ち良くしてほしくなったら、いつでも言ってくださいね。・・・・・・次もサービスしちゃいますから♡」
息を呑んで興奮が隠せないアンスガー君の目の前で、シスター服の裾を持ち上げる。裾を口で咥えて下半身を晒し、スケベなヒモパンにザーメン入りコンドームを挟んで、セックスの戦利品を吊り下げるメスガキ力を見せつけてやる。
「次もたくさん出してくださいね・・・♡」
耳元でそう言ってやると、背後でペニスが跳ねたのを感じた。
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本日最後の売春。3人目のお客様は、なんと副司令のリュッケ大尉。
児童買春のみならず、買春行為そのものが初めてだというリュッケ大尉。そんな大尉が俺を買おうと決心したのは、もちろん俺の営業努力が身を結んだからである。
先日、売春終わりに夕食を食べ、食堂帰りの廊下で、大尉に声を掛けられた時だ。「近頃、兵士達の間で、君の名前が噂になっているようだ」と近況を語らう世間話。俺は周囲に誰も居ないのを確認してから、スカートを捲って、腰に戦利品の如くぶら下げたザーメンコンドームを見せつけて誘惑した。
『大尉殿もいかがですか? 10歳のキツキツおマンコ♡ 今ならお安くしますよっ♡』
もちろん大人であり軍人であるリュッケ大尉は大いに怒り、買春を拒絶し、俺を叱った。
それで怯む俺ではない。一流のメスガキとしての力を見せてやった。
『分かってますよ〜! イケナイことしちゃう駄目な下士官を叱りながら、お仕置きセックスですよね♡ 大人チンポで懲罰与えて、メスガキマンコを黙らせちゃうの、皆さんお好きですもんね♡』
大尉が言葉を失ったところで、トドメの一言。
『実は私も、ごめんなさいって謝罪しながら犯されるの、大好きなんです・・・♡』
大尉の目の色が変わったところで、誘惑の追い討ちをお見舞いした。
『私、お尻を叩いて謝罪させると、
そして昨日、遂に陥落したリュッケ大尉が俺のところへやってきて、時間と希望のプレイを書いたメモを握らせてきた。実に丁寧で細かいメモだったが、内容を要約すると「生意気な下士官にお仕置きしたい。ゴム有りで。」と書いてあっただけ。やはり、地位のある軍人は、お仕置きセックスでメスガキを負かすのが好きらしい。
「リュッケ大尉だ。ブリッグス少尉、居るかね?」
「はい。どうぞ」
「失礼するよ」
「鍵は掛けてくださいね」
ようやく俺の部屋にやってきたリュッケ大尉。37歳、独身。体格が良く厳しい顔つきの、いかにも厳しい軍人というお方。この人がこれから、俺の小さくて狭いマンコを犯すのだ。
俺は大人を舐めきった挑発全開のメスガキスタイルで大尉を歓迎する。乳首しか隠れていないヒモのブラに、今一番人気のローライズオープンヒモパン。白い肌に黒いエロ紐がアクセントで、丸出しのマンコが煽情的。この下着で10歳のミニマムボディがセックス専用スケベ穴に大変身だ。
「っ・・・!?」
「ウフフ・・・♡ このカッコ、気に入ってもらえたみたいですね♡」
さっそく食い入るように俺の身体を見つめる大尉。しかしまだですよ。まずはお金を払ってくださいな。というわけで、机の上に料金表を広げる。
「料金表です、ご覧ください。この通り、ゴム有りだとこの値段です。大尉は今回初利用なので、延長は半額ですよ。そ、れ、と・・・♡」
リピーター確保には初回のサービスが大事。なのでここは自尊心をくすぐっておく。
「それと何だ?」
「もし私を本気アクメさせる事が出来たら、延長無料で生ハメ中出し♡させてあげてもいいですよ♡ ・・・・・・まあ、初回でおマンコをイかせてくれた人なんていませんけどね〜! くくっ!」
思いっ切り馬鹿にした態度で言ってやると、大尉の鼻息が一瞬荒くなった。これでよし。あとはわざと敗北絶頂して、延長をサービスしてあげて、自信をつけてもらおう。集中力が限界に達する前に、感度上昇術式を自分の身体に封入すれば、わざと負けられる。でも2回目以降はそんなサービスは無し。そしたらまた俺をイかせようと必死になって、でも勝てなくて、次こそはってギャンブル中毒者みたいに沼に嵌るのだ。完璧なプランだ。
大尉は黙って懐から財布を出し、きっかりゴムハメ一回分の料金を置いた。
よーし、それじゃあ早速、チンポを煽って勃たせてやるか。
「ふ〜ん。ホントに1回分だけでいいんですかぁー? 半額の延長分も出しとかないと、私をイかせるまでもたないんじゃないかなぁ〜?」
思いっきりバカにして煽りながら、ズボンの上からペニスを撫で回す。おおう、これはなかなか大きいぞ。意外とバカにできない大きさだ。これは期待できる。
大尉が黙って上着を脱いでいく。俺も黙ってペニスを撫でる。メスガキ力をフルに活かして、挑発的な上目遣いをしつつ舌舐めずり。セックスが大好きだけど、大人の男は舐めきってる。そんなメスガキ顔でズボンの上からペニスを撫でる。
「ふふん♡ ほーら、もう大きくなってき・・・た・・・・・・」
完璧なプランは早くも崩壊した。ズボンの中で膨らんだ大尉のペニスは、俺の想像を遥かに超えて大きくなっていく。驚いて手が止まった俺を無視して、大尉がズボンを脱ぐ。そして現れたのは、これまでで一番巨大なペニス。長い、そして太い。これは想定外だぞ。
「どうした、ブリッグス少尉」
「ふ、ふ〜〜ん・・・♡ けっこうイイの持ってんじゃん・・・♡ 期待できるかも・・・♡」
堪らず握ってみると、俺の小さな手では指が余る。嗅いでみれば、精力を溜め込んだオスの獣臭が強烈に臭う。これは、ヤバいかもしれんな。
「じゃ、じゃあベッド行こうよ! 気持ち良くしてあげるからさ!」
「いいだろう」
くそっ! 余裕ぶりやがって! こうなったらわざと負けるのは無しだ。本気のテクで搾ってやる。そして、次こそは負けないようにって、俺に挑戦し続けるがいい。
ベッドに腰掛けた大尉の腰に正面から座って、両手でペニスに触れる。
「ほらっ! キスしよ、キス! いちゃいちゃベロチューで気持ち良くしたげるからさ!」
チンポを撫で回していると大尉の手が俺の尻を触り始めたので、大尉にその気があるならと、サービスしてやる。男はみんなキスしながらの手コキが大好きだからな。
「んふ♡ れろれろれろ〜♡ へへへ、もっと気持ち良くしてあげるから、早漏しないでね」
大尉の出した舌を舐めて吸って、バカみたいにデカいペニスを扱く。もちろんただ扱くだけじゃない。俺を買うと決めたロリコンなら間違いなく喜ぶテクニック、亀頭の先っぽをワレメに擦り付けながらのおあずけ手コキで射精欲求を煽る。今から挿れるマンコですよ〜と意識させる事で興奮を助長するのだ。
「フフッ、どーお? 私の舌、美味しいでしょ♡ 美味しいに決まってるよねー! ロリコンさんが夢に見る美少女のキスだもん! もっとしたい? ねぇ、もっとちゅっちゅしたい? でもダ〜メ〜♡ 今からこのおくちはぁ、おチンポちゃん専用になちゃうからでーす♡」
既にガチガチに勃起させてるくせして、まるで表情を変えない強情な大尉。業を煮やした俺は言葉で煽り、フェラチオで追い込む事にした。首から掛けた演算宝珠を起動し、性感感度3倍でセット。どんなマグロ野郎だろうが、この3倍フェラの前では無力よ!
「んーー・・・ちゅっ♡」
まずは亀頭の先っぽに挨拶キス。唇は亀頭に貼り付けたまま、舌を伸ばして円を描くように亀頭を舐め回す。フェラチオの基本形。
「すっご♡ 咥えきれないし♡ んっ・・・、じゅる♡」
ゆっくりと唾液で濡らしながら、唇で優しく竿を揉んでいく。フェラチオとしては基本のそれだが、今は95式演算宝珠による快感増幅付き。これだけでもかなり気持ちいいハズだ。
案の定、俺の上目遣いの前で、大尉の顔が引き攣った。なんだ、ちゃんと感じてるじゃないか。だったらこのまま気持ち良くしてやる。
「んんっ! ちゅぶ! んんっ! ぷはっ・・・! へへ、どう? ちっちゃなお口でしゃぶられると気持ちいいでしょ? もっとしてあげる♡ ちゅっ♡ んっ・・・!」
「確かに上手い。なかなか気持ちいいぞ・・・!」
右手で竿を扱き、左手で玉袋を揉み、喉奥まで咥えこんでの全力フェラ。これには大尉も耐えられないらしい。先ほどから声が漏れている。ならば、亀頭を舌先でいたぶってやる。
「ン・・・。おお・・・・・・」
「れろれろれろ〜♡ んふふー♡ 先っぽペロペロされるとたまんないでしょー? あーむっ! んー・・・ちゅぅ・・・♡ んはぁ・・・。ほーら、またペロペロしちゃうよー? れろれろれろ〜♡」
「ふ、う・・・っ。なるほどな、自信満々に言うだけのことはある・・・」
玉袋を揉んで根元から快感を引き出し、亀頭を刺激してチンポ全体の感度を上げつつ挑発。そして唾液でヌルヌルになった竿を扱かれれば、我慢できる男なぞいるはずもない。ましてや今は感度3倍。ほら、我慢汁がどんどん溢れてきた。
「くっ・・・!? お、おうっ・・・!」
「なんかおチンポからヤラシイ味がしてきたんですけどー? もしかしてもうイっちゃいそう? まだ前戯の最中だしさぁ、私も濡れてないしー、早漏はやめてほしいんですけど?」
「こ、このっ・・・!」
こっちは演算宝珠に干渉式というズルをしているが、だからなんだ。こんな凶悪な極太チンポを相手にするんだ、ちょっとくらいズルをしないと勝負にならない。
しかし本当に凶悪なチンポだ。臭いは強烈だし、味も最高だ。さっきはああ言ったが、しゃぶっているだけで濡れてきてしまった。こんな凶悪な極太チンポを挿れられたらどうなってしまうのか。想像しただけで腹の底が熱くなってくる。
「んぅ〜♡ はぅ・・・♡ あむ・・・♡ ああ、すっごい・・・♡」
初めて経験するサイズなので、どうしても期待してしまう。期待してしまったので、うっかり干渉式の設定を変更して感度5倍にしてしまった。うっかりだ。うっかりである。断じて濃厚な中年ザーメンを飲みたくなったわけではない。
「くうっ?! ちょ、ちょっと待て! 待て、止めろ!」
「んんっ♡ んんっ♡ じゅる♡ んぐっ♡ んはっ♡ えっ、なに? 降参?」
「いや、今明らかに・・・!」
「聞こえませーん♡ ちゅっ♡ んっ♡ んっんっんっ♡」
大尉の汗と俺の唾液とが混ざって、凄い臭いがする。頭がクラクラする。口の中に我慢汁の味が広がって、どんどん粘ついてくる。金玉が精液を押し出そうと縮んでいくのを触って確かめたら、もう我慢なんて出来ない。手コキを激しく、一心不乱に頭を振ってしゃぶり倒す。
「んっんっんっ♡ もうイキそう? イっちゃう? いいよっ♡ このまま出しちゃえっ♡」
「こらっ・・・、待てっ・・・!」
「んっんっ♡ ぅんっ♡ んっ・・・?! 〜〜〜♡♡♡」
「くあっ!? あっ・・・! くっ・・・・・・」
喉の奥に叩きつけるような強烈な射精がきた。思った通り濃厚で、臭くて、飲み込むのが辛いくらい粘っこい、ゼリーみたいにプルプルした特濃孕ませザーメン。舌がザーメンに犯され、鼻が臭いで犯される。興奮してアソコがどんどん濡れてきちゃう。
「ん・・・・・・んぶぅ♡ ん・・・ん・・・♡」
なんとか一滴も溢さず口で受け止める事ができたが、そのせいで頬がハムスターかリスみたいになった。口の中が余すところなくザーメン一色。舌の裏から歯茎の間まで、特濃ザーメンでいっぱい。頭がおかしくなりそう。なんとか頑張って飲み込まなきゃ。
「んぐ・・・・・・♡ んぐ・・・・・・♡ んぐ・・・♡ はぁっ! ケホっ・・・! ん、んん・・・! はぁ・・・はぁ・・・! だ、だしすぎ・・・♡ しかもメッチャ濃いし♡ 舌で妊娠するかと思ったよ・・・♡」
あ、これはいかん。言葉にしたら意識してしまった。
「こんなザーメン、
ダメだ、もう完璧にスイッチ入った。今は懐かしきオイゲン中佐に仕込まれたマゾメススイッチが完璧にON。アカン。これは負ける。
「おいっ! このメスガキが!」
そして怒りのリュッケ大尉。
すいません。勝手にメニューにないことしましたね。俺が悪いです。
「ご、ごめんなさいっ。フェラの分はサービスって事で、タダにしとくからさ!」
「違う! コレのことだ!」
と、胸の演算宝珠を掴まれる。やはりバレてたか。
「使っただろう」
「な、なんのことかなー・・・。ははは・・・」
「使っただろッ!!」
「う・・・。はい、使いました・・・」
「没収だ」
素早く演算宝珠を取り上げられてしまった。一瞬の隙を突いて起動、といきたかったが。さっきの特濃ザーメンのせいで頭がクラクラしていて、対応出来なかった。残念。
没収した演算宝珠を机に置いて、大尉がベッドに戻ってくる。と、俺は脇を抱えられて、ベッドに乗せられてしまう。演算宝珠が無ければ流石の俺もただの小娘。セックスには自信があるが、こんな子宮がキュンキュンいってる状態でどこまでもつだろうか。
大尉の顔は怒ったまま。ちょっと恐いので、大人しく押し倒されて、股を開かれる。
「なんだ、もうこんなに濡らしているじゃないか」
「う・・・。だ、だって! あんなザーメン飲まされたら、誰だってこうなるでしょ!?」
「そんなのお前だけだ。淫乱の分際でナメた真似しやがって。このメスガキが」
ふつーに叱られた。ふつーに叱られているだけだが、マゾメススイッチが入っている今は、それだけで子宮にキュンとくる。チクショウ。このままでは、あの極太チンポに抗えないぞ。
いや、しかし俺はプロ。プロの売春婦。一流のメスガキだ。妖艶な美少女なのだ。たとえマゾメススイッチが入っていようが、客のリクエストには答えてみせる。生意気な下士官をお仕置きしたいというリュッケ大尉のリクエスト、必ず遂行してやるとも。見てろよ、俺のメスガキ力。
「オラ、お前の大好きな大人のペニスだ。ブチこんでやるから、穴広げろ」
「は、はぁ〜? ちょっといいザーメンしてるからって、調子に乗らないでもらえますぅーー? セックスで私を負かそうなんて、図々しいんじゃないですかあ?」
「ガキが!! 広げろつってんだよッ!!」
「は、はいっ!」
だ、駄目だ。流石は陸軍で鳴らした軍人。メッチャ怖い。これ以上は怒らせたくないので、素直にワレメを開いて、メス穴を晒す。
「こ、これでいいですか・・・」
「おう。そんなにヒクつかせる必要ねぇけどな」
くっ・・・。完全に主導権を握られた。攻守逆転だ。そして、大尉も自分が主導権を握った事を確信したらしい。一切遠慮も躊躇も無く、10歳のメスガキマンコに挿入してきた。それも一息で。
「んほぉぉぉぉっっ♡♡♡」
「うおっ・・・、本当に入りやがった。こんな小さなマンコなのに、よく入るもんだな」
「かっ・・・カハッ・・・!! ひ・・・ぐ・・・!!」
「あ? なんだお前、潮噴いてんのか? 偉そうなのは口だけか」
一息でマンコの奥の奥まで征服されて、軽くイってしまった。というか潮を噴かされた。中が限界まで押し広げられて、ギチギチだ。膣壁のヒダが全部広げられて真っ平らになってんじゃねえかってくらい、中がいっぱいいっぱいだ。凄すぎる。
「オラ、どうだメスガキ。これが大人のペニスだよ。感想のひとつもねぇのか?」
「い・・・・・・いき・・・なり・・・、ぜん、ぶ、いれる・・・とか・・・♡ 加減、しなさい、よねっ♡」
「知ったことか。オラッ、動かすぞ!」
「なっ!? なに考えての!?今動かしたらっ・・・!」
俺の言葉は平然と無視され、ピストンが始められた。
恐ろしい事に、今、俺のマンコからは、聞いたことのない音がしている。なんというのだろうか、ブチュッ? ビチュッ? よくわからんが。とにかく、マンコが甘イキしっぱなしで、奥がドスドスと叩かれて、マンコの端から溢れた愛液が音を立てて飛び散ってるって事は確かなようだ。
「んぎぃぃぃっ??! ああっ!! やっ、やめてよっ!! 壊れちゃうよぉっ!!」
「うおぉ、こんなキツいマンコは始めてだ。こりゃあ確かに、長くはもたねぇな・・・」
「んんーーー!!! あああっ!! 抜いてっ! 抜いてよ早くっ! 壊れるってぇ!!」
「まだ挿れたばっかだろうが! お前も軍人だろ! 気合い入れて耐えろ!」
「ムリムリムリーー!! ダメっダメダメっ!! 元に戻らなくなるからぁっ!!」
初めてのサイズは流石に強烈。Gスポットをゴリゴリ抉られて、連続して潮を噴いてしまう。しかもそのたびに頭がチカチカして、下品な喘ぎ声が出てしまう。
「おほぉっ♡ だめぇっ♡ お、おかしくなっちゃうのぉっ♡」
「クソッ、いっちょまえにエロい声出しやがって・・・! 本当にメスガキだな!」
「んほぉぉっ♡ い、いいっ! すごっ! こんなの初めてっ! 凄すぎっ!!」
本当にマンコが壊れるんじゃないかってくらいの圧迫感で、快感が脳にガンガンと叩きつけられる。Gスポゴリゴリも気持ちいいし、子宮を内側から圧迫されるのも凄すぎる。マゾメス状態だから抵抗なんて出来ないし、このまま絶頂までまっしぐら。
「ぎ、ぎぼぢいぃよおぉぉ♡ おほぉ〜〜♡ おマンコいくぅ〜♡ イっちゃうのぉ〜♡」
「なんて情けねえメス顔してやがる。オラッ! 最初の威勢はどうしたメスガキ!!」
「ご、ごめんなさいぃぃ〜〜♡ もうナマイキいいませんからぁ〜♡ もう許してぇぇ〜♡」
女を気持ち良くさせようなんて気が微塵も無いピストンなのに、単に大きいだけでここまで感じさせられるとは思ってもみなかった。最初から最後までGスポゴリゴリとか最高すぎる。潮噴きが止まらなくて脱水症状を起こしそうだ。
「イ、イクッ! イクイク! イ、イキますっ! イっちゃいますぅっ!!」
「もうイくのか? それじゃあ・・・・・・っと。危ねえ危ねえ、ゴム忘れてたわ」
大尉はそう言うと、勢いよくチンポを引き抜いた。
ゴム無しだったのか。通りで感覚がダイレクトだったわけだ。
「ひぐ・・・♡ う・・・うぅ・・・♡」
「よーし、ゴム着けたぞ。こんなクソザコマンコに追加料金は払いたくねぇからな」
「そ、そんなぁ・・・♡」
そして再開される乱暴なピストン。大尉ももうすぐ射精しそうなのだろう。さっきより腰が速くなっている。それがまた気持ちいい。てか俺もうイくんだけど。てか今イってるんですけど。
「あーくそっ・・・、マジで締まるなコレ・・・。やべぇ、もう出る」
「早くっっ!! 早くイって!!! さっさと出してよっっ!!!」
「締め付けが本当に凄いな・・・。おい、もう出すぞ」
「早くぅぅぅっっ!!! もうイってるの!! わたしイってるからっっ!!」
「うおっ、すげぇ締まる・・・! 出すぞっ・・・! うっ・・・!!」
「あああっ!!! いいっ!!」
瞬間、意識が飛んだ。俺は膣を乱暴に犯されてマゾイキし、白眼を剥いて気を失ったのだ。ワレメから潮を噴き、目から涙を流して、泣きながらマゾイキさせられたのだ。疑いようのない完全敗北である。
「た、大尉殿っ♡ どうかお願いしますっ♡ このマゾ穴を使っていただけませんでしょうか♡ 」
「でも金取るんだろ?」
「と、とんでもない! むしろこちらがお金を差し出しますから! どうか使ってください♡」
そして目が覚めて。散々生意気言ってしまった事を謝罪させられた挙句、タダマンどころか金を巻き上げられて、ガッツリと生ハメ中出しされてしまった。土下座でチンポをおねだりしたのは本当に久々だった。
「おい。金、ここに置いとくからな」
が、リュッケ大尉は最後にはちゃんとお金を置いていった。どうやらプレイはプレイと割り切る人らしい。デカチンにモノを言わせたセックスは乱暴極まりないが、大尉になれる軍人だけあって、根は真面目なのだろう。
そして、俺は誓った。もうこんな情けない売春はするまいと。
二度とマゾメススイッチが入らないように、今日から訓練を積もう。
潮噴きながらの全裸土下座から起き上がれないが、俺はちゃんと胸に誓った。
オラッアクメしろってボケシスターがよ。
スケベな身体になりやがって・・・! これも訓練の成果か! オラ!! 何が少尉だ! 死ね!
神を信仰してたらこんなオマンコに育つのか・・・。
潮噴きマゾアクメしててクッソ無様で御座いますね♡
うるせぇ! 今さら止められねぇよ! マゾメススイッチONだ!