やあ、早くぶっといチンポでアンアン鳴かされたいと切に願うサラ・エレオノール・ブリッグスだ。今日は7歳にして、その最初の一歩を踏み出そうとしている。
待ちに待った週末。いつもの教会で、マックス神父の顔を見て、計画の実行を決定する。
まずはマックス神父に個人的な相談を持ち掛け、二人きりになれる状況を作る。そして、家計を助ける為だと、父と母を助けるためだと大義名分をかざして、『追い詰められて非常手段に訴える憐れな少女』を演じる。そこでマックス神父が乗ってくれればよし、もしもマックス神父に残った理性で断われても、プランBがある。とはいえ、マックス神父はもう40代。これを逃せば、今後いつ美少女の身体で楽しめる機会が来るかわからんだろう。40年で積もり積もったロリコンの欲望が、理性と道徳心を突き破ってくれることを願う。
「こんにちは、神父さま!」
「やあ。こんにちは、サラ。今日も欠かさず礼拝に来たのだね」
「はいっ、神様へ感謝を捧げたくて!」
「うんうん。その歳で信仰心を得ているとは、サラ君は神に愛されているのだねえ」
そうとも、俺は神に愛されている。こうやってマックス神父と引き合わせてくれたのだから。少女性癖の欲望を鬱積させた、いまにも爆発しそうなロリコン神父とな。
ああっ、神様! この恵まれた巡り合わせに感謝します! 俺は今日、この日、女としての人生を、本当の意味で歩み始めるのです!
いつものように礼拝を終えて、神への感謝を捧げる。そして、マックス神父の元へ向かい、計画を始動する。さあマックス神父、貴方の望みはようやく叶う。そして、俺の願いもな。
「サラ、どうしたのかね?」
「神父さま、折り入って頼みたい事があるのですが・・・」
「ああ、構わないとも。私に出来る事ならなんでも」
「では、その・・・、人目の無い所で・・・・・・」
「・・・ふむ。どうやら深刻な話のようだね。いいでしょう。こちらへいらっしゃい」
第一段階は完了。俯いて声を落とした俺の演技に、マックス神父はあっさりと乗ってくれた。演技の練習をしておいてよかった。この調子なら、残りの工程もうまくいきそうだ。
案内されたのはマックス神父の私室。おあつらえ向きだ。
「さあ、ここなら誰にも聞かれないよ。何があったのか話してごらん?」
椅子に腰掛けたマックス神父の前で、スカートを握りしめ、苦渋の選択の中で頼るべき人を頼った少女を演じる。
「神父さま、私の家は裕福ではありません。貧乏とは言えないだけで、決して余裕があるわけではありません。でも、それで神様を恨んだりはしてません! こんな生活の中でも私を愛してくれるパパとママを、私に与えてくださったのですもの。だから私、幸せです。でも・・・・・・」
と、言葉を区切って、うつ向く。
「でも・・・、辛いんです・・・。夕食の時、パパもママも、私のお皿にお肉を入れてくれるんです。パパやママは私よりずっと身体が大きいのに、私よりたくさん食べなきゃいけないのに、なのに・・・『サラは育ち盛りだから』って・・・、自分の分を減らして私に食べさせてくれるんです。私のせいでパパとママが満足に食べられないんだって思うと、わたし・・・!」
その時、突然、マックス神父が俺の肩を掴んだ。
まだ貧乏少女の演技の途中なんだが!? と驚いたが、どうやらマックス神父は、神父としての責務を果たすべく、俺という少女に助言をするつもりのようだった。
「サラ、いいかい? そんな風に考えてはいけないよ。君のお父さんも、お母さんも、君に幸せになってほしくて、耐えているんだ。それは親としての覚悟だよ」
「かく・・・ご」
「そうだよ。だからね、サラ。君の為を思って頑張っている御両親を、そんな風に見ちゃいけない。君が御両親に向けるべきなのは、感謝だ。決して、自責ではないよ」
ま、まずい! 非の打ち所のない正論だ! 神父として真っ当すぎる対応だ! こ、これはいかん! このままでは聖務の使命感でマックス神父の心が定まってしまう!
どうにか動揺してもらって、悪魔の囁きに身を委ねてもらわねば。致し方ない、こうなれば力押しだ。
「でも神父さま! 神父さまも見てくださっているでしょう!? 私が頑張って酒場で働いても、7歳の子供に稼げるのは僅かばかりなのです! とても家計の助けにはならないのです! パパとママを助けたくても、私には・・・!」
頼む、動揺してくれ! そう必死に願って、涙まで流して、渾身の演技を見せてやる。
すると祈りが届いたのか、マックス神父は俺の肩から手を離し、一歩引いた。今がチャンスだ! ここで押し切る!
「だから、神父さまを頼って来たのです・・・」
「うむ・・・。しかし、この教会ではそこまでの——」
言わせるものか。俺はスカートを握りしめていた手をゆっくりと持ち上げ、スカートの中を晒して見せつけた。この日のために用意した、ローライズのリボン付きショーツだ。頑張って大人ぶろうとしているマセた子供らしい下着だ、存分に見てくれマックス神父。そして一線を越えてくれ。
「——なっ、なにをしているのかね!?」
「神父さましか、頼れる人がいないのです・・・! それに、神父さまならきっと、痛くないように、してくれるだろうって・・・・・・」
『貴方だけが頼りです』、『貴方なら安心です』、人の心に訴えかける常套句だ。そしてそれは、この場合でも通用した。マックス神父の目は泳ぎ、口はパクパクと言葉を探して、手は置き所を失っている。では最後の一押しだ。
「お願いです、神父さま! 私を・・・、私を買ってくださいませんか・・・!」
———
サラは賭けに勝ち、マックスは欲望に負けた。
マックス神父は何度も本当にいいのかと尋ねた。それは幼女の意思を確かめるものではなく、神に許しを請うているような、あるいは自分自身に言い聞かせているかのようだった。
マックス神父は額に脂汗を滲ませ、頬を引攣らせながら、震える手つきで幼女の身体へと腕を伸ばした。悪徳へと堕ちていく、それを躊躇うが故の震えだが、彼はもう止まらない。目の前に居るのは敬虔な神の信徒であり、誠実で清純な愛らしい幼女だ。そうだ、美少女だ。この幼い身体を自由に出来るとあっては、蓄積された負の欲情が煮え滾らないはずもない。既に股間の肉棒ははち切れんばかりに膨張し、ズボンに大きなテントを張っている。もう止まらないのだ。
「んっ・・・♡」
その平らな胸に触れると、幼女は小さく息を漏らした。羞恥に頬を赤らめ、目を閉じて、耐える構えでありながら、全幅の信頼を寄せた態度。まるで
40を過ぎた男の手が、7歳の幼女の胸を撫で回す。ゆっくりと、優しく。しかしそれは愛撫ではない、自分勝手な欲望によるものだ。マックス神父の顔が既に落ち着き、眼に情欲の焔が滾っている事からもそれがわかる。男は今、間違いなく、この幼女を自らの性癖の捌け口にするつもりなのだ。
「では、服を脱いでごらん」
「・・・・・・はい♡」
遂に一線を越えて、男が指示する。幼女は言われた通りに服を脱ぎ、惜しげも無く裸を晒す。幼女の肌は白かった、雪のように白かった。透き通る肌に細いブロンドがかかって、まるで絵画の中の存在であるかのように映えていた。掴めば折れそうなほどに細い腕は、胸を隠すようにしてあった。
必死に羞恥を堪えようとする幼女の儚さが、男の情欲を滾らせる。
男は黙って、幼女の貝殻に触れた。ぴったりと閉じた白い貝殻は、驚くべき柔らかさで男の指を迎え入れ、湿りのある内臓が熱を帯びていた。男の頬が悦で歪む。
「んっ、あっ・・・♡ なんだか、変な感じです・・・」
10分以上も秘所を弄られて、とうとう幼女が降参する。頬は火が出そうなまでに赤く染まりきり、足は震え、目が潤む。7歳の幼女にはありえない発情の兆候だ。
「なんだか、痺れて・・・。やんっ♡」
幼女の演技に乗せられて、男の中の満足感が高まり、支配欲が満たされていく。事実、幼女の貝殻から、男の指を受け入れんとする欲情の汁が溢れているのだから、演技と疑う事は難しいだろう。自分の指で幼女を快楽に落としている。そう思えば、男のとしての自信が満たされるのは当然であった。
「フフフ・・・、気持ち良いのかね、サラ?」
「きもちいい、のでしょうか・・・? 痺れて・・・ムズムズして・・・・・・よくわかりません・・・」
男は貝殻から指を引き抜くと、幼女の目の前で見せつけた。
「ほら、見てごらん? お汁がたくさん出ているだろう?」
「これ・・・私の・・・?」
「そうだとも。このお汁はね、女の子が気持ち良くなった時に出るものなんだ」
驚きながらも興奮を隠せないという目をした幼女をよそに、男は立ち上がり、“ジッパーを下ろした“。下着の中から跳ねるように出てきたのは当然、肉棒だ。熱く煮え滾り、今にも破裂しそうなほどに膨張した、情欲の塊。7歳の幼女からすれば、それはあまりにも暴力的で破壊的な存在。ビクビクと脈打ち先端が赤く光るそれを見せつけて、男は悦楽に微笑む。
幼女の目に困惑は無く、むしろ期待の光すらある。視線は巨大な肉棒に注がれ、ゴクリと喉を鳴らす。そして、幼女の呼吸が荒くなっていく。
「さあ、私も気持ち良くしてもらおうか?」
男としては当然の要求。男はこの幼女を買ったのだ、売女のように。ならば、給料分は仕事をしてもらわなければ。
男は、幼女の小さな手を取り、自身の肉棒へと導き、握らせた。児童特有の高い体温が肉棒に伝わると、男は堪らず声を漏らした。
「あのっ、ど、どうすれば神父さまに、気持ち良くなっていただけますか?」
「握ったまま表面を擦るようにして、触ってくれ」
「はい! 私、頑張ります!」
「良い返事だね、サラ」
幼女は言われるがままに手を動かす。もちろん、前世で自分のモノを幾度となく触っているため、その動きに淀みはない。根元から亀頭の先まで満遍なく、何度も手を往復させる。
7歳の幼女が小さな両手で肉棒を愛撫する。その絵面は決定的に犯罪的、そしておぞましいほどに背徳的だった。幼女の手はまるで予め分かっていたかのように力を調節し、溢れる先走り汁を塗り広げるように亀頭を撫で回す。幼女の手で快楽を得ているという背徳感に、男の心臓が早鳴り、興奮が増した分だけ量を増す先走り汁が塗り広げられ、更に快感が増す。それだけではない。幼女サラは、
「神父さまの、すごく・・・熱いです・・・♡」
「お汁がいっぱい溢れてきますね♡ 気持ち良くなっていただけて嬉しいです♡」
「ああっ、神父さまのおちんちんを触っているだけで・・・、私また・・・お汁が出ちゃいそうです♡」
散々に劣情を煽られ、興奮を高められ、とうとう男の肉棒が限界を迎える。睾丸が引き締まり、肉棒がガタガタと暴れだし、硬度が高まっていく。そして、男の妄想が加速する。ここまで素直に受け入れて、嫌悪感を微塵も見せないこの子なら、あるいは、と。
「サラッ・・・! 私の愛を受け止めてくれっ・・・!!」
「は、はいっ! 受け止めますっ!」
「顔を近づけて、舌を出しなさい!」
「はいっ。こ、こうでしょうか・・・♡」
本当に、なんて都合の良い女だろうか。サラ自身も、もはや無垢な幼女の演技を捨てている。マックス神父にとってとにかく都合の良い女を演じる方向へと切り替えたのだ。そしてその目論見は当たった。マックス神父は劣情に狂い、相手が初めて性行為を経験する幼女だという事を忘れて、舌を出すように命令しているのだ。つまり、顔射の強要だ。
「うぐ・・・い、イクぞ・・・! 受け止めなさい、サラ・・・!」
そして遂に、男の夢が叶う。幼気な幼女の手の中で果て、その劣情を受け止めさせるという夢。それが形となった。
肉棒の先から勢いよく、濃厚な精液が吐き出される。溜まりに溜まった中年の、黄ばんだ男汁。強烈に臭う濃厚なそれが、幼女の顔へと叩きつけられ、小さな舌を汚した。
「きゃっ・・・♡」
「ううっ・・・! うおぉ・・・!!」
幼女は驚きつつも手を止めない。射精運動中であろうと刺激が継続されて、痛いくらいの快感が射精を引き延ばし、睾丸の奥底まで引きずり出されるかのような錯覚に陥る。次々に吐き出される黄ばんだ精液が、幼女の小さな顔を塗り潰さんばかりに飛びかかる。幼女の手が、顔が、舌が、薄黄色い劣情で穢されていく。目を閉じて受け止める幼女の顔は、まるで神に祈りを捧げる敬虔なシスターのようにも見えたが、喘ぐように差し出された舌は売女のそれでしかなかった。
やがて、長い永い射精が終わり、ふたつの荒い呼吸だけが残った。
ゆっくりと瞼を開ける幼女の瞳は欲情の色を隠しもせず、震える舌先はむせ返るような精液の臭いに喜んでいた。未だ肉棒を握ったままの小さな手は、受け止めた劣情を堪えるかのように強く力が込められていた。
「はぁ・・・はぁ・・・・・・。とっても上手だったよ、サラ」
あまりにも予想外の快感に、腰が抜けそうになりつつも、男は目を離さない。自分が穢した幼女の顔を、劣情をブチ撒け征服した白い肌を、自分色に染め上げた幼気な無垢を、至福の愉悦に浸って眺めている。
「神父さまぁ・・・♡ この・・・、この白いのが、神父さまの愛なのですね・・・♡」
「そうだとも。君を愛しているから、こんなにたくさん出せたのだよ。神を愛するように、君を愛しているからね」
「はぁ・・・♡ すごい匂い・・・♡」
幼女はそう言うと、舌にかけられた精液を飲み込んだ。目を潤ませ、頬を赤らめて、劣情の証を喉に下す。その様はあまりにも煽情的で、7歳という幼い身体も相まって、背徳の極みと言っても過言ではない蠱惑的なビジュアル。頬の精液を指で掬っては口に入れ、手の中で泡立った先走り汁と精液の混合物を舐め取る。それはまるで、聖書で語られる聖職者の敵、男を堕落させる悪魔の遣い、
そして男は腹を括った。この幼女、サラ・エレオノール・ブリッグスを、天性の
それがサラの思惑通りとは、マックス神父には気付けなかった。