やあ、売春にターニャちゃんが加わって、ドスケベプレイの幅が広がりました、エッチなシスターのサラ・エレオノール・ブリッグス少尉であります。セックスセラピーが終わってから、彼女を肉便器扱いしていた男たちの認識を改めさせる名目もあり、ターニャちゃんには俺の売春のサポートに加わってもらった。売春婦の研修である。一緒におチンポおしゃぶりして、ザーメンは口移しで飲ませてあげて、精液の味に早く慣れるように。他にも、騎乗位の際にお客様に顔騎乗して、オマンコおしゃぶりし放題のサービスをさせたり。そうしていたらターニャちゃんがノリノリで学び始めてくれた。2人で仲良く売春生活なサラ・ブリッグスであります。
ターニャちゃんが売春に加わってくれたおかげで、プレイの幅は広がるし、顧客満足度は右肩上がりだし、お金は儲かるしで、もう最高。稼いだお金は裁縫用の生地購入に当てて、寝る前にターニャちゃん用のコスチュームを作ってあげている。
毎晩コツコツ縫って作ったターニャちゃん用のシスター服が人気で、ロリータシスターのダブルフェラなんかは特にウケがいい。ロリータでミニスカナース服という頭のおかしなコスチュームも作り、ダブルナースでエッチな看護婦プレイも人気が出た。そうやってプレイの幅を広げていると、いつのまにか一ヶ月が過ぎていた。
ターニャちゃんと一緒に売春するようになって、もう1月が過ぎたのである。時間の流れは早いものだ。このひと月の間に色んな事があった。
例えばマゾ男な客の注文が過激になってきたこと。「細かい注文はしないから、とにかく自由に虐めてほしい」というリクエストが来た時は頭を悩ませたが、これ幸いとマゾヒストな客へのプレイを模索するため、ターニャちゃんと2人で色々と試したのだ。
2人でマゾ男の口に唾液を落としながら乳首虐めとか———
「ん・・・。どう? 私たちのヨダレ、美味しい?」
「サラちゃんのツバ、と、とっても美味しいよ・・・!」
「・・・・・・そう」
「乳首がとっても硬くなってる・・・♡ 気持ち良さそう・・・♡」
「あっあっ・・・! ターニャちゃんの指が、きもちいいっ!」
「もっとしてほしいの?」
「もっと! もっとしてっ!」
俺が客に顔騎乗しながら、ターニャちゃんが足コキとか———
「なあ、サラ。足で擦るってどうすればいいんだ?」
「立ったまま踏む時は、押し出すように前へ、靴底の泥を擦りつけて落とすように引くと、いい感じにマゾ雄が鳴くね」
「へぇ〜。こんな感じかな?」
「んー・・・そうだね、そんな感じ。あとね、時々、ドン!と強く踏んで潰すとね、喜ぶ」
「こう?」
「もっと強く」
「もっとか。えいっ! えいっ!」
「おお、いいカンジ。さっきからマンコの下で悲鳴上げて喜んでるよ、コイツ」
四つん這いにさせてクンニ強制、そしてお尻を叩きながら乳搾りコキなんてのも———
「なあ、サラ。このマゾブタさん、おまんこ舐めるの下手すぎるよ」
「ホラッ! ホラッ! お尻叩かれてチンポガチガチじゃん! そんなに嬉しいのかー?」
「あ、でも、お尻叩かれながらおまんこ舐めるのはとっても幸せそうだ」
「へぇーそう。じゃあ今マゾチンポ扱いたら、すぐイっちゃうかなぁ?」
とまあマゾ男向けのプレイを色々と研究しているうちに行き着いたのが、逆アナルだった。そう、男のケツ穴を弄ってやるのだ。逆アナルプレイをリクエストする客には、事前にしっかりと浣腸してくるように伝える。しっかり浣腸してこなかった客は、ペナルティとして追加料金だ。そして、指にコンドームを着けて、ケツ穴をほじるのだ。
「どうですかー、変態のマゾ豚さーん? 小さな女の子にお尻の穴ほじられて気持ちいいですかー? ロリコンちんぽビクビクさせてたって分からないんで、ちゃんと口に出して言ってもらえます?」
と、ターニャちゃんのラブラブキス責めで喋れないところに、散々罵倒しつつケツ穴を弄ったりもした。これがまたかなり評判が良かった。
「うーわ・・・、ガマン汁が馬鹿みたいに出てる・・・。指でお尻ほじられるのって、そんな気持ちいいんだ? へー・・・・・・じゃあもっと激しくしたら喜ぶかな?」
自分のマンコに指を挿れてオナニーする時のように、グチュグチュと音を立てて掻き混ぜてやると、マゾチンポが一層激しく暴れだす。プレイの時間ギリギリになってからチンポも扱いてやると、まるで生中出しする時みたいに、凄い量のザーメンが溢れ出す。
そんな逆アナルプレイがマゾ男たちの間で話題になったらしく、どいつもこいつも揃ってお尻を弄ってほしいと言い出す始末。そしてこれは当然なのだろうが、以前アナル舐め乳搾りコキをリクエストしてきた男もまた、ウッキウキで再指名してきた。逆アナルテクを身に付けた俺たちに期待してのことだ。
アナル舐め乳搾りコキまず、ケツ穴に指を入れて、綺麗に浣腸してきているのを確認してから始まる。最初は客を四つん這いにさせて、尻を突き上げさせ、消毒用アルコールを染み込ませた脱脂綿でアナルを撫で回すところから。そうしたらまずは穴の周辺を舌でなぞって、舌先でアナルをくすぐるのだ。もし腰をビクつかせたりしたら、手で尻を叩いて黙らせる。
流石に男のケツ穴を舐めるのは辛いというターニャちゃんは、腰の下で仰向けになって、マゾ豚ペニスの亀頭だけを舐めしゃぶって、勃起維持と射精欲求煽りに従事。マゾ豚野郎のテンションが上がってきたら、俺が演算宝珠を起動して射精を阻害し、ターニャちゃんは亀頭フェラを激しくして、いつでもザーメンをお口で受け止められるように待機だ。
「ほらぁ、どうなのぉ? ケツ穴舐められて、チンポ扱かれて、気持ちいいんでしょう?」
「きもちいぃ〜・・・! きもちいいですぅ〜〜!」
「汚ねぇ声出してんじゃねぇよマゾ豚が!」
「ひぎぃっ!?」
と、理不尽に怒って尻を叩くなどのサービスも忘れない。
そう、いくらアナル舐め乳搾りコキという頭の狂ったマゾブタ野郎のリクエストだろうと、仕事は仕事。俺はプロの売春婦だ。売春は接客サービスのお仕事だから、お客様が満足できるように、その望みを叶えてあげなくてはならない。なので言葉はしっかり選んで、マゾ心を満足させてあげるのだ。・・・・・・正直言ってこんなプレイは本当に嫌なんだけどね。
ケツ穴に舌をねじ込んで、ぶら下がったマゾブタペニスを両手で扱く。性感感度5倍の神経干渉式はアナルにのみ限定する事で、アナルを舐められる快感でペニスが反応しているように錯覚させる。そう、快感の優先順位はアナルが上だ。そうする事で、ペニスよりもケツ穴で感じてしまう駄目なマゾ男という自覚を促し、自己卑下をそそってマゾっ気たっぷりな敗北射精を味あわせてあげることが出来るのだ。
「ケツ穴ヒクヒクしてきたなあ? もうイキそうなのか、マゾ豚?」
「あああ・・・・・・。も、もう・・・イきそうです・・・・・・」
「そうか。まあまだ時間あるし、射精はさせないけどな。イきたいならケツだけで勝手にイってろよ。マゾチンポは扱いたままだけど」
「そっ、そんなぁっ・・・! いく、うぅっっ!? ・・・・・・あ、あれ? ほんとにイけない!?」
干渉式で射精を封じているのだから当然である。
「だから射精はさせねぇって。マゾ豚野郎が許可もなく勝手にイけるわけないだろー? いい加減に学習しろー? ・・・って、豚にはそんな脳ミソないか」
「ひぎぃっ?! あああっ!! イ、イけないっ!? うぎぃっ!! しゃ、射精させてください!!」
これは他のプレイでも同じだが、イキたいのにイけないというのは本当に辛くて苦しい。特に男は金玉が煮え滾って狂いそうになるし、ペニスは感度が上がりすぎて痛みすら感じるようになる。客が言うところでは、「壊れたと思ったくらいチンコがビリビリ痺れて、感覚がおかしくなる」とのこと。でもマゾな客はみんなそうしてほしがる。
「はやぐぅ〜・・・! はやぐイがぜでぇ・・・! あ"あ"あ"あ"あ"!!イ"か"せ"て"せ"ぇ"ぇ"・・・!!!」
とまあこのように、時間いっぱいまで焦らしに焦らしたマゾ野郎は、凄まじい慟哭で射精を懇願してくるわけだ。しかもそうして焦らしているうちに、
こうして、過激なリクエストをしてくるようになったマゾ野郎たちの期待に応えてきた、本当に壮絶な一ヶ月だったわけだが。客は何もマゾ野郎だけではない。そう、もっと別の変態野郎も存在するのだ。
10歳の幼女の尻穴を犯したいというような頭のイカレた変態野郎がな。
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変態野郎どもの要求は尽きることがない。日に日にエスカレートしていくそれら要望に、俺たちは辟易としていた。いや、本当に。マジで。
だって考えてもみてほしい。幼女の尻穴舐めたいって、どう考えてもドン引きする要素しかないでしょ。まあこちらもプロだ、応えてやったとも。浣腸して、アルコールで消毒して、ケツ穴を舐めさせてやった。リクエストの内容は「サラちゃんのお尻の穴を舐めながら、ターニャちゃんに乳搾りコキしてほしい」。また乳搾りコキか!と呆れるばかり。しかも、四つん這いになった俺の尻を、四つん這いになった客が舐めて、ターニャちゃんがペニスを搾る、という狂った絵になるわけだ。もう頭がおかしくなりそう。
そしたら今度はアナルセックスをしたいという変態まで現れる始末!
話を聞くと、俺の尻穴を舐めながら搾られた客が、「サラちゃんはお尻の穴舐められてる時、感じてたよ」とかなんとか言いふらしたらしい。くすぐったいから笑うの堪えてただけだよ。
しかしこれは事業拡大のチャンスでもあった。アナルを拡張すれば、バニーガールのコスプレをする際、尻尾付きプラグを挿れる事ができるようになる。アナルセックスが出来るようになれば、二本挿し、つまり二穴同時の3Pだってできちゃうわけだ。これはプレイの幅が広がる。そう考え、顧客満足度を高めるために拡張を決めた。
というわけで、俺たちは先月からアナル拡張を進めてきた。そう、ターニャちゃんも一緒だ。
アナル拡張はとにかく面倒な手順を必要とし、なにより金がかかった。アナルセックスを要求してきたアナル大好き野郎に話を伺うと、何やら特別な
膣と違って、アナルの拡張はとても手間だ。毎回毎回浣腸でお尻の中を綺麗にし、アルコールで消毒し、指でほぐして、プラグを挿れる。食事中も、休憩中も、売春の間もずっと入れっぱなし。そうして少しずつ大きいプラグと交換していって、お尻の穴を広げていく。
「サラ・・・、その、なんだ・・・、このアナルプラグだがな・・・」
「うん・・・・・・」
「これを入れたままフェラチオしてると、頭が変になってくる気がするんだ・・・」
「・・・・・・私も」
尻の穴を広げるという異常すぎる感覚に、興奮していいのか不快に思っていいのかもわからず、売春を続けた。客は面白がって俺たちにお尻を見せるように言い、実際に見せてやると、バキバキに勃起させやがった。挿れたままのアナルプラグを弄って動かされると、どういうわけかマンコが濡れた。
そしてつい先日の事だ。拡張も進んできたので、そろそろ開発に掛かろうと、まずはターニャちゃんのお尻にアナルパールを挿れてみた。
アナルパールとは、ボールが数珠繋ぎになった物で。ボールの間に隙間があるもの、ないものなど、またボールの大きさや数も様々。今回使ったのは、ボールの大きさが卵の横幅ほどもあり、全部で6個の玉が隙間を空けて並んだ物だ。
「ん・・・・・・んっ・・・♡」
「・・・・・・はい、これで6個。本当に全部入るんだねー。どう? おなか苦しくない?」
「大丈夫だけど・・・、なんだか変な感じがする・・・」
「じゃあ1個ずつ抜いていくね?」
ポンっと、バスタブの水留め栓を抜くように、アナルパールの玉を抜く。ターニャちゃんのピンクで綺麗なアナルが広がって、玉が出てきて、すぐ閉じる。
「んっ!?」
「もしかして痛かった!?」
「・・・・・・いや、気持ち良かった・・・♡」
もうひとつポンっと。
「はうっ♡」
今度は2個続けて引き抜く。
「あっ、いっ♡」
抜いた4個を入れなおし、また1つずつ抜いていく。入れて、抜いて、入れて、抜いて。そのたびにターニャちゃんは可愛く喘いで、おマンコがすっかりびしょ濡れ。
「おマンコすっごい濡れてるけど、そんなに気持ちいいの・・・?」
「こ、これは・・・・・・すごい・・・♡ クセになりそうで怖いくらいだ・・・♡」
最後に6個全部入れて、一気に引き抜いてみる。すると・・・
「んほぉぉぉおおっっっ♡♡♡」
と下品な声で絶叫して、ターニャちゃんがお尻で甘イキ。
見ているとたまらなくなったので、俺もして同じようにしてもらう。
「おほぉっ♡ んんっ♡ んほぉ♡」
ケツ穴が捲れる感覚の何と破滅的で荒廃的な快楽であることか。信じられないほど下品な快感なのに、それが腰に響いてたまらない。逆アナル好きなマゾ野郎共の気持ちが分かって、またひとつ大人になった。
すっかりアナルの味を覚えてしまった俺たちは、割引きサービスと引き換えに、客にある事を頼んだ。それは、後背位で突きながら、アナルに挿れたディルドを抜き差ししてほしいというもの。自分でも相当な変態行為だと解っているが、それでも好奇心が勝るほど、アナルの快感はクセになるのだ。
「これを弄ればいいんだな?」
「うん♡ おねがいね♡」
そして実際にやってもらうと、これが滅茶苦茶に気持ちいい。マンコの中も気持ちいいのに、お尻の中まで気持ち良くて、腰がおかしくなりそうなほど。
「あうぅぅぅ・・・♡ んひぃっ♡ うぅぅぅ・・・・・・♡ これおかしくなりそおぉぉぉ・・・♡」
「サ、サラ・・・、そ、そんなに気持ちいいのか・・・?」
「これだめぇぇぇ・・・♡ 腰がおかしくなるのぉぉぉ♡ あ"〜〜だめぇ〜〜♡」
マンコが甘イキして、次はアナルで甘イキして、片方が高まったらもう片方もつられて感度が上がる。こんな滅茶苦茶な快楽は人間を堕落させてしまうと思い、俺は二穴プレイを封印する事にした。だってマジでヤバいんだもん。戻れなくなりそうで怖いんだもん。
が、ターニャちゃんがこの快楽にハマってしまった。アナルプラグを挿れたままで、お客の相手をするのにハマってしまったのだ。
「おほぉぉぉっ♡ 中ぁっ♡ ゴリゴリってぇ♡ おうっ♡ しゅごいのぉ♡」
客も締め付けが良くなったとか、前よりもっと狭く感じて気持ちいい、などといってこれを受け入れたものだから、ターニャちゃんはセックスのたびに下品な声をあげるようになってしまった。
そのままアナルセックスはターニャちゃんの受け持ちとなった。俺はもう勘弁だからな。あんな快楽は狂ってる。おかしくなりそうで怖いよ。というわけで、アナル担当がターニャちゃん、マゾ野郎担当が俺となり、売春はまた一層盛り上がったのだった。
だった・・・
だったのだが・・・・・・
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やあ、やあ、築き上げてきたものを一瞬で失った女、サラ・エレオノール・ブリッグス中尉だ。あー、あぁ〜〜、あああぁぁぁ・・・、何もかもが手から零れ落ちていく。俺がいったい何をしたというのだ。悲しみに暮れるサラ・ブリッグスであります。
はい。ええ。まあ。なんといいますか。そうですね、俺はいろんなものを失いました。
順を追っていこう。まずは中尉に昇進しました。はい、喜ばしいですね。航空機や戦闘機を撃墜し続け、機甲師団を殲滅していたら、いつのまにか勲章が沢山貰えていまして。それでとうとう昇進となりました。今日から中尉であります。サラ・ブリッグスといいます。
俺とターニャちゃんの2人でとても頑張ったので、協商連合軍が全面後退し、前線が一気に静かになりました。まだ戦争は終わってないですけど、出撃の無い日も増えていたのです。だから売春が捗ったのですけど。はい、サラ・ブリッグスです。中尉です。
そしたらですね、余裕ができた今のうちにと、俺とターニャちゃんにですね、陸軍の大学に入ったらどうだと、参謀本部から推薦状が届きまして。ええ、もちろん推薦状は一つじゃありませんよ。複数の部署と局のお偉いさんから推薦状が来てました。
参謀本部からの推薦状の中身を読むとですね、中尉にしてやるから、将来立派な将校にしてやるから、大学で勉強してこい、とまあそういう内容がですね、書いてありましてね。拒否権は無くてですね。はい、サラ・ブリッグスであります。サラ・ブリッグスなのです。はい。
我々はですね、はい、北方管区前線基地をですね、俺たちの愛する大事なお客様がたくさんいる我らのホームをですね、出なければならんのです。はい、サラ・ブリッグスといいます。補佐官のヘルマン軍曹も置いてけぼりですよ。サラ・ブリッグスであります。はいそうです、中尉ですよ、ええまあ。サラ・ブリッグスなんですけども、まあ。
ああ、神様。あなたはどうして、人間に苦難を与えるのでしょうか。
我々人間はか弱い生き物です。あなたの慈悲に縋らねば生きていけません。
ああ、主よ。どうか私たちから
主よ、この地にて育んだ愛以上に、次なる艱難辛苦を乗り越える事をお望みなのですか?
うるせぇ! こんなの我慢できるか!
少尉ももっと気持ちよくなってね♡
出撃ちゅらかったよぉ♡
オイ、ケツ舐めさせろ。
こんなにケツハメ向けのアナルしてるのにそれに使わないのは勿体ないよターニャちゃん。
一生懸命ケツアクメしてかわいいね♡
このままアクメ殺してケツマンコにしてやるからな。
あっという間にお下品アヘ顔オブジェの完成だぜ。
はい。これにて完結です。
皆様、御愛読ほどありがとうございました。