村の守り神の女の子と一緒に住んでえっちなことを教えこんじゃう話 作:七村あすなろ
かつて村に続く天災を沈めるため、幼くして人柱として選ばれ村の守り神となった女の子 久那と、これまでの歴史で初めて久那と触れ合え、その記憶を忘れずにいられる男の子 綿。綿くんが成人したので念願の甘々いちゃらぶ同棲生活を始めたものの、なかなか子宝に恵まれなかったが……?
「綿、そこ座んなさい」
腰に手を当て、お叱りモードに入っている久那お姉ちゃんに呼ばれる。理由は分かってるけど、とりあえず白々しく聞いてみる。
「何でしょうか……?」
「あのね、その……最近………頻度が多すぎると思うの。毎日よ、毎日。」
お姉ちゃんとしての自制心と毎回最後はイき人形になってしまう恥ずかしさが入り交じった顔で苦言を呈する。あの「絶対に綿くんとの子供産むぅ♥」って言った日から、僕と久那お姉ちゃんは毎晩子作りセックスに励んでいた。
「えー、でもお姉ちゃんも早く赤ちゃん欲しいでしょ。」
「それは……そうだけどぉ……」
立っている久那お姉ちゃんの前に正座するとちょうど目の前にお腹や腰の辺りが来る。不意打ちでガバッと腰に抱きついてお腹に顔を擦り付けた。
「ひゃっ♥ 顔でお腹ゴリゴリだめっ♥♥ こんなので反応すんなバカ子宮ぅっ♥♥」
こんな乱暴な刺激でも、まだまだ発育途中なのにセックスのたびに欠かさずマッサージされ続け、完全に調教されきった久那お姉ぇちゃんの子宮は「おかえりしなさい♥ おまちしておりましたぁ♥♥」と媚び笑う。お腹に耳をぴたっとくっつけると、膣奥で子宮がポルチオを振り振り♥しながら「はやくこちらにおこしくださいぃ……♥♥」って催促するような音が聞こえてくる。
「ほら、もう既にじんじん♥ きゅーん♥ て言ってるじゃん。えっち大好きなの隠せてないよ?」
「ううっ、うるさいっ!♥ しばらくえっちなことはお休みなんだから!生活爛れすぎなの!私も頑張って我慢するからあんたも我慢しなさいっ!!♥」
「しょうがないなぁ……」
そういう訳で僕と久那お姉ちゃんの禁欲期間が始まった。お姉ちゃんの作った決まりは「セックスは禁止」「お風呂も最低限しか触らない」「なるべく離れて寝る」などで、所々自制心が揺らいでる様子が見て取れるので微笑ましい。
3日後
「ちょっと落ち着かないわね。前まではこの位普通に間隔空いてたのに……慣れって怖い……」
「えっちする?」
「しないわよ!禁止して3日でってお猿さんじゃないの!」
一週間後
「よく耐えてるわね、偉い偉い。…………正直どう? キツいでしょ?」
「まだ大丈夫だよ。安心して。」
「え、あ……うん……やりたかったら……そのぅ……正直に言っても……うぅ…………」
12日後
「今日一緒に寝ようか」
「えっ♥ ……っいいけどぉ……♥ 変なことしちゃダメよ。まだ終わってないんだから♥♥」
そんな「楽しみ♥ 早く♥」みたいな反応されると、軽い嗜虐心が湧いてきてしまう。限界来てるくせに自分から言い出したせいでやめられないっていう美味しい状況だし、これはまだちょっとお預けしてもいいなぁ、と思い直してプランを練り直す。
「あっ♥ ……もうお布団行くの?♥ 早いんじゃない?」
着物の紐をそわそわ弄りながら少し早口になっていて可愛らしい。ぐっと抱き寄せてやると「ごくっ♥」と唾を飲む音が聞こえる。
そのまま布団に入り、向かい合って久那を抱きかかえるするような体勢になる。おやすみ、と声をかけて頭を少し撫でてあげる。お姉ちゃんの顔が僕の胸の所にあるので表情が見えないのが残念だ。
「えっ……? ほんとに寝るだけなの? えうぅ……っ、なんでぇ……?♥」
より体が密着するように抱き寄せ、久那の頭をぼくの身体に押し付けるようにして囁く
「今日はこうやって2人でゆーっくり寝ようね。くっついて暖かいのもきもちいいでしょ?」
「すーーっ♥ はーーっ♥ 匂いぃ♥ こんなの生殺しだよぅ♥ ばかばかぁ♥♥」
もごもご喋る声を聞こえないフリしつつ髪を弄び、爆発寸前の久那をほっといて寝る。
翌朝、顔と目を真っ赤にしてフラフラする久那に、あえて笑顔で聞く
「おはよう、よく寝れた?」
「あうぅ……♥ばかぁ……♥寝れるわけないでしょぉ…………♥♥」
「こうやって寝るの安心できて好きだなぁ。今日も一緒に寝ようね!」
「うぅ……♥頑張って耐えてぇ……私ぃ……っ♥お姉ちゃんだもん、我慢出来るもん…………♥♥」
その日の夜、帰宅すると久那はすでにとろんとした目で息を荒くしていて、肩にぽん、と手を置くだけでびくびくと身体を震わせて決壊寸前なことが見て取れる。僕が布団の方に歩いていこうとすると、服の裾をきゅっと掴み、よたよた覚束無い足取りで付いてくる。
「あぅ、まってぇ……♥綿くん、綿ぁ…………♥」
えっちなことを我慢しなきゃという気持ちと、はやくえっちなことをしてほしいという気持ちが頭の中でぐちゃぐちゃに混じりあっているんだろう。口調もふわふわとして定まっていない。
「ほら、久那姉ぇ、おいで。」
「ん……♥」
布団の中に這い込んできた久那が体を丸めて僕の胸の前にすっぽりと収まる。普段はひんやりしている久那の身体も、我慢に我慢を重ねたせいか発情しきって熱いくらいになっていた。久那はそのまま顔を僕の身体に密着させ、一心不乱に深呼吸を始める。
「すーーっ♥ すーーっ♥ ふぅーーっ♥♥ すーーっ♥ すーーっ♥ ふうぅーーっ♥♥」
「ふふ、いっぱい堪能してね。今日も我慢できてえらいえらい。おやすみ」
「すぅーーっ♥ すぅーーっ♥♥ ふうゔぅーーっ♥♥」
「(…………呼吸音が大きくて寝れないな……)」
1時間程が経過しても久那の深呼吸は止まらず、むしろ勢いを増していた。加えて顔や頭をごしごしと擦り付けてくるので寝ようにも寝られない。
まぁ目を瞑ってゆっくり呼吸していればある程度は休息になるので、久那が満足するまで待つことにした。
「すぅーーっ♥ はぁーーっ♥」
「すーっ……ふーっ……」
しばらく2人の吐息だけが部屋に響く、段々と久那の呼吸が少しずつ小さくなり、満足したのかな?と思っているともぞもぞ動き始めた。
「綿ぁ……♥ 寝てる……?♥」
「すーっ…………」
僕が無反応なのを見ると、布団の中で着物の紐を解き始めた。前をはだけると年相応のふよんとした小ぶりなおっぱいに似つかわしくないピンと張った乳首と、何回子作りに励んでもぴっちり閉じたままの可愛らしいスジが丸見えになる。
「ごめん……♥ ごめんね……♥♥ 我慢しようと思ったの…………♥でもっ……♥」
自らの股の間に手を伸ばし、ちゅくっ、くちゅくちゅっ、と秘部を弄る。火照った身体をなんとか宥めようと自らをいじらしく慰める様は正しく自慰という言葉通りだ。
「あれえっ……なんでぇ……?♥ ぜんぜん気持ちよくないよぉ……っ。ちゃんといつもしてもらってるみたいにしてるのにぃ……っ♥ ここをこうやって触ればいいんじゃないの……っ!?♥」
目に涙を浮かべながら必死に快感を得ようとするもなかなかうまくいかないようだ。ちゅぽっと指を引き抜くと、よりこちらに密着して抱き着くような体勢に変わる。
「綿ぁ……♥ お願いだから起きないでぇ……っ♥♥ きょうだけ、一回だけだからぁ……♥」
横向きに眠る姿勢の僕の片膝に跨り、小さな身体をしなだれ掛からせる。そのまま前後に身体……特にピンピンに立ってしまっている乳首と、自分の指では気持ちよくなれない幼いおまんこを僕の身体でごしごし擦る。もし寝ていたとしてもこんな事をすればどう考えても起きてしまうと思うが、正常な判断ができないくらいにはえっちなことしか頭にないのだろう。
「ずりずり気持ちいぃっっ……♥♥ 擦りつけてるだけなのにぃ♥♥自分でくちゅくちゅするより何倍もきもちぃよぉ……♥♥♥ おまたのねばねばいっぱいでちゃってるぅ…………♥♥♥」
僕の身体を使ってオナニーに励む久那の姿は見ていたいけど、ここでアクメされてしまってはお互い散々我慢してきた甲斐がない。目を開いて身体の向きを変え、久那を抱き上げて言う。
「おはよう。楽しめた? もう少しでいっぱいイけたかもしれないけど、ダメだよ?今は禁止にするんでしょ?」
「あっ……えっ……♥ いつから起きてたのっ……?♥」
「最初から。あんなに鼻鳴らして発情してる久那が目の前にいて寝られるわけないでしょ?」
「じゃあ……っ!」
「全部見てたよーー?♥ 自分から言い出した約束やぶって一人だけ気持ちよくなろうとしたの♥ おねーちゃんなのにひどいなぁ♥」
「あ…、あっ……」
久那の顔が羞恥心で更に赤みを増し、ぷるぷる震える。我に返った反動で今日一日の醜態が全部一気に思い返されたんだろう。
「ごめっ、ごめんなさい!ちゃんと我慢するっ!!」
「だめ。反省だよ。約束も守れない欲しがり乳首とおまんこにはちゃんとおしおきを受けてもらうね♥」
布団の上に座り、全裸の久那を大の字に寝かせる。ぱかっと開かされたおまたを見られるのはまだ恥ずかしいのか、腰をもぞもぞと動かして隠そうとするも男を誘っているようにしか見えない。
そのまま両足と肘で久那の四肢を抑え付け、自由を奪ってからおっぱいに手を伸ばす。まだまだちっちゃなおっぱいをふよふよぷにっと弄り、期待でしっかり立っちゃってる乳首を指の腹で優しく引っ掻く。
「やだっ♥ 捕まっちゃったよぅ♥ 動けないぃ♥♥ ひどいことされちゃうぅ♥♥ やぁっ♥ あっ♥♥ きもちいぃっっ♥♥ おっぱいふにょふにょされてきもちぃぃ〜〜っっ♥♥♥乳首カリカリカリカリ〜〜って引っ掻かれるとどんどん気持ちいい波がくるぅぅ♥♥♥」
「おしおきなのに幸せそうな声出しちゃいけないでしょ。もう。えいっ!」
油断しきっている久那の乳首を思い切り抓る。突如切り替わった指使いの落差についていけず、久那が一瞬呆けたようになるも、乳首を引っ張られてこねくり回される刺激によって我に返る。焦らしに焦らしてぷりっぷりに張っている子供乳首が指の間で必死に抵抗を試みるも虚しく押しつぶされてしまい、。そのままぐりぐりぐりぐりと弄ばれる。
「えっ…………?♥♥あ"っ!♥お"ぉ"っ!!♥ ひィっ!♥ ひぎゃあっ!!♥♥ いだいぃぃぃっ!!!♥♥♥ いだぎもぢい"ぃぃっ!!!!♥♥♥ぢぐびコリコリにかだぐなっでだのに"ぃぃ!!♥♥♥むりやりつぶじだらだめえ"ぇ"っ!!!♥♥♥♥おっぱい゙のながのせん"ぶちぶち切れ"るう"ぅ!!!♥♥♥♥」
「久那にはそっちの才能もあると思ってたんだよねぇ♥ お嫁さんモード入ると自分から喉奥とか使うし♥」
「おお゛ぉっ!!!♥♥ ちがうぅ!!♥♥いだい゛のきもちくないもん!!!♥♥♥久那へんたいじゃない゛もん♥♥♥!!」
「すなおにならないと終わらないよ?♥ それそれ♥」
ぎゅぅぅっと引っ張った乳首を上下左右に動かす。薄いこどもおっぱいがいいように遊ばれて下にある肋骨が強調されているのが征服欲のようなものを満たしてくれる。
「ひい゛ぃ゛ぃ゛ーーッ!!!♥♥♥ うそつきましだぁっ!!!♥♥♥ ほんとは乳首オモチャにされてぐいぐいされるのぎもぢいぃでずっ♥♥ バレバレのうしょついてごめんなざぃっ!!!♥♥♥ いたい゛のぜんぶぎも゛ぢいぃにかわってま゛すっ!!♥♥♥♥ い゛っぱいいっぱい゛乳首であそんでくだざぃぃっ!!♥♥♥♥♥」
「ちゃんと言えてえらいね♥ さいごにごほうびあげるからね♥」
手のひらだけぎゅっと絞り込むようにしておっぱいを左右から握りしめ、指先にぐっと力を込めて乳首を潰して前後に擦る
「おっぱいそんな乱暴にしだらダメですぅ゛っ!!♥♥♥乳首シコシコつよすぎてくる゛っぢゃう、ぐるっちゃぅよぉっ!!!♥♥♥♥あ゛ーーっ!!!♥ああ゛ぁぁーーーーっ!!!すっごいのくるぅっ゛っ゛!!!!!♥♥♥♥」
びっくんびくんと小さな体躯を跳ねさせながら、全身で抱えきれないほどの快感を味わいながら絶叫する久那。一際身体を大きく撓らせて全身に力を込めてガチイキするタイミングを見計らい、身体が浮いてしまうほどの力で乳首を抓り上げる。
「おぉンオォォォーーッ!!!♥♥♥♥♥ あぎぃぃぃーーーーッッ!!!!♥♥♥♥♥♥ぢぐびどれ゛るうぅ゛ぅ゛っ!!!!!♥♥♥♥♥あだまぶちぶちなりすぎでおばかさんになっぢゃう゛ぅぅっっ!!!!♥♥♥♥♥こん゛なのひどいのにぃっ!♥♥こわいぐらい゛しあわせぇぇっ♥♥♥♥♥あ゛っ!!♥♥あ゛ーーっ!!!♥♥♥」
久那は両手両足を押さえつけられているにも関わらず乳首だけで今まで見た事ないほどの仰け反りアクメをキめ、糸が切れたようにぱたりと布団に横たわる。絶頂の余韻が強すぎるのか目を白黒させている。
虚ろな目で小刻みに身体を震わせる久那の耳元に顔を近づけ、優しく囁く。
「お疲れ様。半分おわったね♥」
「ひぇ……?♥ は、はんぶん……?♥」
「おしおき受けるのは乳首とおまんこでしょ? 僕の足をべちょべちょにしたわるいおまんこにも反省してもらわないとね?♥」
「あっ!!♥ 申し訳ありませんでしたっ!♥♥ 今から舐め取りますからゆるしてぇ……♥♥」
「いいよ、気にしないで♥ 今からどうせもっともっとべっちょべちょになるんだから♥」
「はひっ♥ ひっっ♥ そんにゃあっ……♥♥♥」
今まで手足を押さえ込んでいたのを外し、先程久那に擦り付けられていた膝を足の間にずいっと突き出す。
「久那のおまんこは僕の膝で一撫でされるだけですぐねばねばを出しちゃう悪いおまんこだから、大好きな膝を使ってもう一回教えこんであげるね♥」
「やだ♥乱暴にするのやだ♥優しくしてぇっ♥♥」
「だーめ♥ 徹底的にやるから覚悟してね♥ でも、今回は身体は押さえつけないから、逃げたかったら下がって逃げられるからね♥ じゃ、おしおきカウントダウンいくよー♥ ごーぉ♥ よーん♥」
「ひゃぁっ♥♥ まってぇっ♥♥」
手をばたつかせ、体を持ち上げようと力を入れるも絶頂の余韻のせいか、かくんと肘が立たなくなってしまう。
「さーん♥」
「ちからはいんなぃぃ♥♥こないで♥こないでぇ♥」
足で布団をけって下がろうとするも、全身が弛緩してしまっている状況で小さな女の子が自分の体重分を動かすのは難しい。それに、力を込めて「ふぅん……ッ!♥」と逃げようとしても
「にーい♥」
「なんれっ?♥ なんれこしからおしりまでのところがぜんぜん言うこときいてくれないのぉっっ???♥♥」
逃げようとする久那の意志に反して、おまんこはとろとろと蕩けきり、おしおきを待ち望むかのように準備を進めていた。特にこれまでの調教で堕ち切っている子宮はぴくんぴくんと脈動し、ぷにぷにおなかの下から「ここです♥ここ♥ はやくはやくぅ♥♥」といじらしく主張する。結局、おしおきされる所がされたがっている以上はほかの部位がどれだけ抵抗しても無駄なのだ。
「いーち♥」
「ひぃっ♥ こわいっ♥♥ こわいよぅっ♥♥ わたし逃げたかったのにいぃぃ♥♥ 子宮が勝手に降参しちゃったぁ♥♥ やめてぇ♥ 反省しましたぁっっ♥」
「えーでも」
そう言って顔を見る
「そんなふにゃふにゃとろっとろの顔してやめてー♥なんて、ほんとは思ってないでしょ?♥♥」
「ひゃ……っ♥ うそぉ……♥っ♥♥ な、なんりぇわらし笑ってるのぉ……?♥♥♥こわくてこわくて泣きそうなはずなのにぃ……♥」
自分の顔をぺたぺたさわって確認する久那。確かに目元には涙が浮かんでいるし、頭もふるふると振っているがそれだけだ。表情は言い訳がきかないほどに緩みきっていて、にへらっとした期待の笑いは隠せそうもない。そして遂に
「ゼロ!♥」
本人の言葉とは裏腹に、期待でくぱくぱ反応しちゃってる白旗おまんこに膝を強く押し当てる。そのまま入り口のヒダヒダを上下左右に引っぱるようにぐりぐり♥ごりごり♥動かしてやる。
「やりゃぁぁぁっ!!!♥♥♥ おひざでおまんこぐしゅぐしゅやあぁぁっ!!!♥♥♥やさしく!♥ やしゃしくがいいです!♥♥♥」
「うそうそ♥ ほんとに嫌だったら膝ぐいーってされただけでこんなににゅるんにゅるんにならないって♥」
「ふゔぅぅーっ♥♥ ちがうよ゙ぉっ♥♥ ひさしぶりに遊んでもらえるのがうれしくてうれしくてぇ♥♥ おまんこがかってにねばねば出しちゃったのっ♥♥ わらし悪くないよぉ♥♥」
「反省したって言ったのにすぐおまんこのせいにして♥ もっときついおしおきしないとだね♥」
「やっ!♥ やああ゙ぁっ♥♥ ちがいましゅっ!♥♥ くなが悪かったです♥♥♥ だからーーっ♥♥」
膝をおまんこに添わせて擦りながら少しずつ上にやる。そのまま上端をぐりっと押し上げてやると、乳首と同様にピンピンに張った突起が露わになる。
「あ゙ーーっ゙!!!♥♥お豆さんの皮ムリヤリとっちゃらめらよぉぉっ!!♥♥ 」
「かくれんぼクリトリスこんにちは♥ そんなにぷるぷる震わせても逃がさないよ♥♥ えいえい♥」
さらに膝を上へ、上へと擦りあげる。膝頭でクリをぎゅーっと押しつぶし、引き伸ばすように弄ぶ。力加減も荒い乱暴な責めにも関わらず、プレスされる度におまんこからぷしゅぷしゅっと潮を吹き出し、クリはよりアピールするかのように真っ赤にぷっくりと膨れていく。
「ひぎぁぁぁっ!!!♥♥らんぼーやあ゙ぁぁっ!!!♥♥♥ ひい゙ぃーーっ!!♥♥ いい゙ぃ゙ーーーっ!!!♥♥♥ お豆さん゙つぶれぢゃゔ!!♥♥♥ 女の子のいっちばんのじゃくてんなのに゙ぃ♥♥ いつもはがんばって隠してるところな゙のにぃ♥♥ おひざでぐりっ♥ぐりっ♥されていっしゅんでまけちゃったよお゙ぉ゙っ!!♥♥♥ いぎゅーーっっ!!♥♥♥♥ お豆さんぐにゅぐにゅされていぎゅうーーーーっっっ!!!♥♥♥♥♥ よわよわまぞおまんこぴゅーぴゅー潮吹いてこーさんしちゃっだぁっっ!!!♥♥♥♥」
「そろそろ久那のクリトリスにトドメ刺しちゃうね♥」
「やだあ゙あ゙あ゙ぁぁっ!!!♥♥♥ そんなのぜったい耐えられな゙ぃ゙ぃ゙っ!!♥♥♥ きもぢよすぎて死んじゃうぅぅ゙っ!!!♥♥♥♥」
「頑張れっ♥ これでおしおきおわりだよっ♥」
膝をクリの真上から押し付け、すり潰すようにぐりゅぐりゅと膝で円を描く。完全に出来上がっちゃってるクリトリスが押し伸ばされ捻じられる刺激に、久那は頭に両手を当てて歯を食いしばって耐えようとする。
「ほら、ぐーり、ぐーり♥ ぐーりぐーり♥ぐりぐりっ♥♥」
「ぎあ゙あぁぁっ!!!♥♥♥ あ゙あ゙あ゙ぁぁーーーっっ!!!♥♥♥♥ やだあ゙!!♥♥ いぎだぐなぃぃっ!!♥♥♥ つぶされていぐのいやあ゙ぁっ!!!♥♥♥ おあ゙ーーっ!!♥♥ トんじゃゔぅぅーーっ !!! ♥♥♥ きもぢよしゅぎてのーみそパンクするゔぅっっ♥♥♥ おまめさんいぢめアグメしゅごしゅぎてあたまのなか焼き切れちゃっでるぅぅっ!!!♥♥♥♥♥いぎぃーーっ!!!♥♥♥♥」
ぶしゅうっ!と一際大きな潮吹きと共に、幼い身体で受け止めきれないほどのアクメをキメた久那が全身を痙攣させて快感の洪水に抗おうとする。しかし、あまりに強い快感の信号に脳がシャットダウンしてしまい、意識を手放してしまったようだ。頭を抱えたまま白目を剥いて、ぱたりと倒れた久那を抱き寄せる。しばらくすれば起きるだろうし、それまで待つことにした。
「……う、あう………わらし………」
「おはよ、よーくがんばったねぇ♥ えらい♥ えらい♥ 」
「…………ぐすっ……えらいじゃないわよぉ……っ。すっごい怖かったんだからぁ……っ。うゔぅぅっ……。」
「ごめんね。久那。ちょっとヒートアップしすぎちゃったね。」
「うゔ……。いつもの綿くんがいいよぉ……。やさしくしてぇ……っ。こわいのやだぁぁっ……。」
あんまり急にいじわるしすぎたせいで久那はぐすぐすと泣いてしまっていた。罪悪感で胸が疼くので、落ち着くまでめいいっぱい優しくしてあげることにした。
「よーし♥ よし♥ ごめんね……。 久那が可愛すぎてやりすぎちゃった……。落ち着くまでいっぱい泣いていいからね……♥ よしよし♥」
「うゔぅ……。もう怖いのしないでね……♥ え゙ぅ…………♥ ゔ…………♥ やさしくなでなですきぃ……♥♥ ぎゅーしてほしいぃ……ぎゅー…………♥」
「うんうん。いっぱいぎゅーしようね♥」
久那を膝上に抱き上げてそのまま正面から抱きしめる。久那もまだ十分に力の入らない手足をしがみつくように背中へと回し、必死に密着しようとする姿がとっても可愛い。頭を撫でるのを継続しつつ、時折指で髪を梳いてやる。
「ぎゅーすきぃ……♥ あたまなでなでもだいすきぃ………♥ もっとくつっこーよぉ……♥♥ ちかくにいないと怖いのおもいだしちゃう………♥♥」
「もう怖いことしないからね♥ 安心してね♥」
そういって久那の身体を前に向かせ、次は背中から抱きしめる。サイズ差もあり、僕の身体で包み込める。
「後ろからぎゅーはどう?♥ 落ち着けるらしいよ♥」
「あぅ……♥ これすき……♥ 怖いのなくなる……♥♥ わたくんだいすき…………♥♥♥」
「僕もだいすきだよー♥ もっとリラックスしようね♥」
久那が座っている膝をゆっくりと動かす、しっかりと骨盤に動きが伝わるように、かといって早過ぎないように、お尻のほうからゆらゆらと子宮を揺らしてやる。直接責めてもないのに巻き添えイキしちゃってるちっちゃなこども子宮をやさしく起こしてあげる。
「ふぁ……♥ これ……♥ きもちー……♥♥あったかい海でぷかぷかしてるみたい……♥♥ きもちくてしあわせなの……♥♥じわーってひろがるぅ…………♥♥♥」
「ちゃんと子宮起きれたね♥ えらいえらい♥♥」
「えへ……♥ わたくん……♥ あのね……?♥♥ ちゅーしたい、な…………♥♥ いい……?♥♥」
「もちろん♥」
首を上に向け、啄むようにキスを繰り返す。久那の柔らかな唇を堪能した後、舌をねじ込んで口の中の感触を味わう。
「んちゅ……♥ ちゅっ♥♥ ぷは……♥ ちゅぅっ♥♥ くぅん……♥ ちゅぱ……っ♥♥ ちゅうぅ…………♥♥ じゅるうっ!♥♥ ぐちゅぅ……♥♥ ぷはーーっ……♥♥♥ふぅーーっ……♥♥ じゅるるっ♥♥ れろぉ♥♥ ちゅるるっ♥♥」
キスに夢中になっている久那のお腹へと手を伸ばして下腹部に指を添える。ただ優しく優しく、触れるか触れないかの所で指を上下に動かす。
「ぷはぁ♥ ひゃぁん♥ しきゅーのとこなでなで♥だめぇ♥ やさしすぎりゅぅ♥♥ きゅんきゅんしてせつないよぉ……♥♥」
「嫌?♥ もう嫌なことはしないからね♥ 嫌って言ってね♥」
「うぅ〜〜っ♥いやじゃないのぉ♥ いやじゃないからだめなのぉ♥♥ こんなにやさしくされちゃったらぁ♥ しきゅーあまえんぼさんになっちゃう♥♥ わたくんのことすきすきすきーっ♥って赤ちゃんみたいに甘えちゃうよぉ♥♥」
「甘えちゃってもいいよ?♥ さっき怖い思いさせちゃったから精一杯甘やかしてあげたいなぁ♥ ちゅー♥」
久那が腰を浮かしたりして快感から逃げないように更にぴったりと身体をくっつけ、子宮の真上のところをくるくる撫で回す。同時にふーふーと少し息を上気させ始めた久那の口に再度キスをし、気持ちよさの逃げ先を完全に塞ぐ。
「ちゅーだめ♥ きもちいいの全部お腹に溜まっちゃうぅ♥♥ 赤ちゃん育てるところが赤ちゃんになったらだめなのぉ♥♥ んちゅぅっ♥♥ あちゅいっ♥♥ おなかあちゅいよぉ♥♥♥ しきゅーにぐつぐつ♥ってきもちいいの積み重なってぇ♥♥しあわせすぎてじゅんびばんたんになっちゃうぅ♥♥♥ ひゃっ!♥♥♥ くるくるぅ♥♥♥ 溜まってたぐつぐつばくはつするぅ♥♥♥♥どこにも逃せないからぁ♥♥ からだぜんぶばかになっひゃうよぉ♥♥♥♥♥ うぅーーっ!♥♥♥♥いぎゅうぅっ!!!♥♥♥♥♥ しきゅーふんかしてのーみそまでいぎゅぅぅっ!!♥♥♥♥♥ あ゙ーーーーっ !!!♥♥♥♥♥♥ い゙ぃーーーーっ!!!!♥♥♥♥♥しやわしぇぇ♥♥♥ しゃーわせだょぉ♥♥♥♥」
足の指をぎゅーっと握り、僕の腕の中で全身をびくんびくん跳ねさせてイキまくる。ふにゃとろになった表情から、今までで一番の気持ちよさを味わっているのがわかる。余韻を崩さないように耳元で囁く。
「あ……♥ あっ…………♥♥ しあわせの波がふわふわ……♥♥」
「ガチイキお疲れ様♥ できたらその……そろそろ本命の子作りしよっか♥」
「あっ……♥ 赤ちゃんつくるぅ……♥ ねぇねぇ……♥♥あっつあつのおまんこに今おちんちんいれたらぜったいきもちーよ…………♥♥♥ しきゅーもいっちばん下まで降りてるから……♥♥ おちんちんのさきっぽにいっぱいちゅーできるよ………♥♥♥♥」
「っ……♥ 急に可愛いこと言って……♥ 着床するまでやめてやらないからな……♥」
不意打ちで囁き返されてドキッとなる。一瞬でバッキバキになったチンポが、久那の太ももの間から跳ねるように立ち上がる。
「わわ……♥ ほんきチンポ……♥ はやくわたしの膣内できもちよくなってぇ……♥♥」
「焦らなくてもすぐ入れるから♥ いくよー♥」
膝に座る久那を持ち上げ、背面座位で膣口に亀頭を押し当てる。カリが入り切る前に先っぽがこちゅっ♥と子宮にぶつかる。焦らされ揺すられ外から刺激され続けた子宮は降りきって、直接弄られるのを待ちきれないという感じだ。
「やぁっ……♥ はずかし……♥ まだ先っちょも入り切ってないのにぃ♥♥ しきゅーのいりぐちが自分からチンポにちゅっちゅしちゃってるぅ♥♥♥ 」
「ポルチオの健気なアピール可愛いよ♥ 子宮溺れるまで精液注いであげるからね♥」
「ひぁっ♥ 赤ちゃん袋かわいいって褒められて♥♥ きゅーんてなっちゃったぁ♥♥♥ チンポさんすきすきぃって求愛しちゃってるぅ♥♥♥ すいついちゃらめぇ♥♥」
「せっかくチンポのお迎えに来てくれたんだから、ここでいっぱいちゅっちゅしようね♥」
「やあぁぁ♥♥ おまんこの入り口ばっかりちゅこちゅこ♥されるのきもちいぃ♥♥ けどもどかしぃよぉ♥♥ おまんこ奥まであつあつで待ってるのにぃ♥♥ はやくはやくぅ♥♥ くなのしきゅーのよわよわさきっぽ♥おまんこの奥まで押し潰してぇ♥ いじめられたがりのこどもまんこぉ♥ 綿くんの大人チンポでごりごり耕してぇ♥♥」
「しょーがないなぁ♥ 容赦しないからね♥」
久那の腰を両手でがっちりホールドして、一気に下まで叩きつけてやる。いつにも増して膣内は熱くてきっつきつなのにうにょうにょうねってチンポを絡め取り、より奥へ奥へと招き入れようとする。根元までチンポが入りきると、待ちきれないと言うようにきゅうっ♥と搾り取ろうと動く。
「あ゙ーーーーっっ!!♥♥んお゙ーーっっ!!!♥♥♥ いっぎにおぐまでぎだぁぁっ!!♥♥♥♥ しゅごいぃぃ!!♥♥ くなのおまんこ♥♥♥ ごりゅぅ〜〜♥♥って削られちゃっでりゅうぅぅっ!!♥♥♥♥♥ しきゅーのさきっぽ、チンポとらぶらぶちゅー♥ってしたまんまなのに゙ぃ♥♥♥♥ いちばんおくでチンポに押しつぶされていっぢゃうよぉ゙ぉっ!!♥♥♥♥♥」
散々お預けをくらっていたおまんこが、チンポをぶち込まれて媚び媚びの反応をする。たった1回奥をぶっ叩いただけで盛大にイッてしまっている久那に言葉をかける。
「子宮はこんなにいいこちゃんなのに卵巣はなかなか素直になってくれないねぇ。いつもの久那みたい♥ 」
「ひゃあ゙ぁ♥♥ ごめんなさいぃ♥♥ ほんとは卵巣もぷりゅって卵うみたいんですぅ♥♥ でもぉ♥♥ わたしほんとはまだ産み方わかんないのぉ♥♥ 未熟まんこなのだまってて申し訳ありませんでしたぁぁっ♥♥♥」
「なーんだ♥ じゃあ僕がちゃんと産めるようにお手伝いして、たまご工場動かしてあげるしかないね♥」
ちんぽを奥まで突っ込んだまま、両手でお腹の上から卵巣の位置を探る。子宮の両サイドで隠れてぷるぷる震えている、本人に似て恥ずかしがり屋さんなコリコリたまごケースを見つけ出し、指でくりくりと撫でる。
「みーつけたっ♥ もう逃がさないよ♥♥」
「おねがいしますぅっ゙♥♥ くなの♥おんなのこのからだでいっちばん大事なトコ♥お好きにいぢってくださぃぃ゙♥♥♥ ちゃーんと赤ちゃんたまご産めるように教育おねがいしますぅぅっ゙♥♥♥」
「卵巣の感覚に集中してね♥ くりくり…♥ くりくり…♥ くりくり…♥ くりくり…♥ 両手でやさしく握ってくにゅくにゅ…♥ くにゅくにゅ…♥もみもみ…♥もみもみ…♥くにゅくにゅ…♥ もみもみ…♥ たまごでろー♥♥ たまごでろー♥♥ くにゅくにゅ…♥くにゅくにゅ…♥ もみもみ…♥もみもみ…♥もみもみ…♥もみもみ…♥もみもみ…♥もみもみ…♥」
「ひい゙ぃっ!!♥♥ ぎもぢい゙ぃ♥♥卵巣にぎにぎマッサージきもちよしゅぎてこわいよぉ゙!!♥♥ これおんなのこが知っちゃだめなやづぅ♥♥♥ 大事にしなきゃいけないところなのにぃ゙♥♥♥ もっともっといぢられたくなっちゃゔぅ゙っ!!♥♥♥♥でもくながんばってがまんしゅるぅ゙♥♥♥ がんばってコリコリの中でたまごつぐるぅぅっ!!!♥♥♥ 」
執拗なマッサージの結果、卵巣が赤ちゃんの元を作り始め、とくんとくんと鼓動するのを確認する。その後に久那の未成熟卵巣を揉んでいた掌を離し、再度5本の指でしっかりと摘む。そうして、まるで牛の乳搾りのようにぎゅむぎゅむと揉みしだく。
「たまごだせー♥ たまごだせー♥ できたてたまごむりやり卵巣から追い出しちゃうぞー♥♥ それそれー♥♥ ぎゅー♥ぎゅー♥ 排卵しろー♥♥」
「やあ゙あ゙っ!♥♥♥できたてほやほやのはじめてたまごさん゙怖がってるのに゙ぃ♥♥♥ できてすぐに使われぢゃゔぅ♥♥♥♥ 」
卵巣から子宮へと赤ちゃんたまごを送り届けるかのように、また、まだちっちゃなこども卵子を追い立てるように、卵管に沿って指でぐりぐり押してやる。
「揉まれてる所に集中して♥♥ いま卵子はどーなってるかな?♥♥ 神様の久那ならきっと分かるよ♥♥♥」
「はい゙っ♥ しゅうちゅうしましゅっ゙♥♥ わらしの産みたて卵子はぁ゙っ♥♥ わたくんの指で卵巣をぎゅーっ♥てされて追い出されちゃいましだぁっ♥♥♥ 指で帰り道塞がれぢゃったから♥♥しきゅーのほうににげてますぅっ゙♥♥♥」
「にげられてないのにねぇ♥ むしろ食べられにいっちゃうなんて可愛いなぁ♥」
「えへへぇ♥ くなのおばかたまご♥♥ わたくんのせーしに食べられるじゅんびできちゃいましだぁ♥♥♥ びゅーーって♥♥ どびゅーーってしゃせーしてください゙ぃ゙っ♥♥♥♥ よわよわおばかたまごが逃げられないようにぃ♥♥しきゅーの中いっぱいにしてくりゃしゃいい゙ぃ゙っっ!!♥♥♥」
「うん♥ペース上げてくからね♥」
がりがりがりーーっと幼い膣ヒダを削るように引き抜き、膣内を抉るように突き込む。膝の上で抱きかかえられて上下に動かされる久那はまるでオナホのようにも見える。実はこれは久那の最もお気に入りの体位で、お腹側の膣壁をがりごり削り抉られる度に身体をぎゅーっと縮こまらせながらも足はピンピンに伸ばしてイキまくっている。
「チンポづよい゙ぃぃ♥♥♥おにゃかのなかであばれてりゅぅぅ♥♥♥♥ くなの弱いとこぜんぶぐっちゃぐちゃにかき回しゃれるぅぅ♥♥♥♥ これりゃめぇ♥♥♥ よわよわまぞおんなのこに生まれてきてよかったぁって思っちゃうよぉ♥♥♥♥ あたまのなかチカチカってなってぇ♥♥♥ アクメきめちゃってなーんにも考えられなくなりゅ♥♥♥♥ もーくなはきもちーのしかわかんなくなっちゃいましたぁ♥♥♥♥」
「すっごい気持ちよさそーな顔してる♥ 僕もそろそろ出すからね♥ 残さず受け取ってね♥♥」
子宮に押し付けて射精するために、子宮口周りをごっちゅっ♥ごっちゅっ♥とチンポでどつき回す。とっくの昔に完堕ちしている子宮口は待ちわびるように入口をくぱっと開け、精子を一滴も逃すまいと全力で吸い付いてくる。
「ふぎゅゔぅ゙ーーっ!!♥♥♥♥子宮の先っぢょぼこぼこにするのズルすぎりゅゔぅぅ♥♥♥♥♥ ぜったい勝てないって何回も何回も思い知らされちゃうよ゙お゙ぉ゙っ!!♥♥♥しあわしぇ深しゅぎぃ♥♥♥♥ こんなのおぼえさせられたらぁ♥♥おんなのこみーんなチンポにまけるのだいしゅきになっちゃうよお゙ぉ゙っ!!!♥♥♥♥ くりゅゔっ!!♥♥♥おくぴったりしゃせーでガチアクメくっりゅゔゔぅ゙ぅ゙っ!!!♥♥♥♥♥♥」
「射精るっ!♥ 子宮溢れるまで注ぎ込んで絶対に妊娠させてやるからなっ!!!♥♥」
どぼっ♥どぼぼぼっ♥♥びゅぼるるるっ♥♥びゅびゅーーっ♥♥ ぼびゅうぅっ♥♥
溜めに溜め込んだ精液を決壊するかのように久那の子宮へと流し込む。こども子宮がパンパンになってもなお射精は止まらず、溢れ出すまで注ぎ込み続けた。
「ひゃ゙あ゙あ゙っ♥♥♥ せーしあっづい゙ぃぃっ!♥♥しきゅーこげぢゃうよお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙っ!!!♥♥♥♥♥ ガチアクメ深しゅぎゆゔぅ゙ぅ゙っっっ!!!♥♥♥♥♥♥ やぁ゙っ!♥♥♥ しゅうちゅうしてたらわかっぢゃう♥♥♥♥ 今しきゅーのなかでぇっ゙♥♥♥ 新品こどもたまごさんがぁ♥♥いっぱいのせーしにぷちゅぷちゅってつつかれちゃってりゅのぉ♥♥♥♥♥ いっちばん強いせーしにずにゅってのりこまれでぇ♥♥♥♥ 怒っだまわりのせーしにたまごさんボコボコにされちゃっでるぅ♥♥♥ せーしに追いかげられてぇ゙っ♥♥♥ ふらふらになって逃げてたら子宮壁にぶつかっぢゃっだよぉっ♥♥♥♥ 受精卵さんそのまま壁に噛みついちゃっだあ゙あ゙ぁ゙ぉ゙ぉ゙っっ!!!♥♥♥ これぇ゙!♥♥ これ赤ちゃん!!♥♥ 赤ちゃんでぎるやづぅっ゙っ!!!♥♥♥♥♥やったぁっ゙!!!♥♥♥♥綿くぅんっっ!!!!♥♥♥♥♥」
「すごいよ久那♥ よく頑張ったね♥♥ 大好きだよ♥♥」
「うん!!♥♥♥ がんばりまひたっ!!♥♥♥♥ しっかり綿くんと私のこども宿しましたっ♥♥♥♥ 私も大好きぃぃ♥♥♥ しあわしぇ……♥♥♥♥♥♥」
力を使い切って気を失った久那を抱き留める。それにしてもほんとに頑張ってくれた。……僕も疲れた…………。夜明けが近いけどもう今日はいい。今くらいゆっくり久那と一緒に寝よう……。
検査薬なんかの意味がないからやきもきして待つこと数ヶ月、初めて出会った時から変わらなかった久那のお腹が大きくなり始めた。
「えぐっ……、よがっだぁ……。わたし、ちゃんと綿くんとのこども授かれたよお゙……。やっとちゃんと綿くんのおよめさんになれたぁ゙……っ。」
僕は自分も涙でぐしゃぐしゃになりながら、お母さんになった久那を抱きしめ、人生最高の喜びを分かちあったのだった。
村が土砂崩れで壊滅してなくてすいませんでした。いちゃらぶを見失わないようにするので精一杯です。