〇月〇日
何でこんな辺境の村にあんな美人さんがいるんだろうか。
ルプスレギナさんと言うらしい。
スカートのスリットから覗く褐色の足が最高にエロい。
すっごいフレンドリーで初対面にも関わらずあだ名を付けられてしまった。
◯月◯日
昨日からさり気なく触ろうとしているんだけど、全て躱されてしまう。
「うしし。私に触りたいんすか?」とニヤニヤしながら聞かれたので頷いたら、近付く事も出来なくなった。
「ほれほれ捕まえて見るっすよー」って言いながら逃げる姿は可愛いんだけど、あの子、犬みたいにすばしっこいな。
◯月◯日
ルプスレギナさんを追いかけ回していたらエンリさんに叱られてしまった。
確かに余所者が村の女の子を理由も言わずに追いかけ回してたら怖いよね。叱られても仕方ないわ。
ルプスレギナさんはめっちゃ楽しそうだけど。
ところで歳下の女の子から叱られるのって何か良くない?
腰に手を当てて「もう!」とか言ってるエンリさんマジで可愛い。
悪戯したくなったので、時間を止めておっぱいを揉ませて貰ったけど。
◯月◯日
今日も隙を伺っていたんだが、結局ルプスレギナさんに触れなかった。
「ほ〜ら、ここっすよ〜」とか言いながらスカートを捲って生脚見せてきたり、自分のおっぱい揉んで挑発してくるので是非とも触りたいのだが、身体能力が違い過ぎる。
別におっぱいじゃなくて良いから身体のどっか触らせてくれって言ってもダメだった。
この人絶対どSだわ。
散々ムラムラさせられたのでエンリさんの身体で発散する。
今日はパイパンマンコをペロペロさせて貰った。
◯月◯日
エンリさんの妹のネムちゃんが1人で森に入って行くのでついて行ってみた。すると自分のオマンコを弄ってる所を見つけてしまった。
何をしているのか聞くと、お姉ちゃんの真似をしているのだと言う。
エンリさんオナニー見られてやんの。
別にロリコンじゃないけど「幼女も濡れるのかな?」とか「どんなパンツ履いてんのかな?」とか「どんな声でイくのかな?」とか気になったのでタレントを使ってみた。別にロリコンじゃないけどね。
どうやら幼女でも濡れるし絶頂するみたいです。「やぁぁ…っ」って。
あとクリトリスは米粒より小さかった。
別にロリコンじゃないけど興奮した。
◯月◯日
焦らされれば焦らされる程性欲って大きくなっていくよね。
もうプライドとかどうでも良くなったので土下座して頼んでみた。
流石に引かれるかな、と思ったらルプスレギナさんもノリノリで頭を踏んできたから驚いたけど。
なんかいつもと違う知的な口調で言葉責めもしていただけた。
ありがとうございます!
◯月◯日
自分の頭を踏み付ける高慢女のクリトリスを勃起させてやったぜ。
「そんなに私に触れたかったの?この変態」とか言いながらクリトリスをムクムクと膨らませてるとか、恥ずかし過ぎない?
本当の変態はどっちでしょうね(ゲス顔)。
まあ、そう言う訳で昨日遂にルプスレギナさんに触れる事に成功し、タレントを使う事が出来た訳だ。
そして今日、彼女に会って挨拶すると同時にイかせてやった。
「プシュッ」と言う潮吹きの音がし、ルプスレギナさんの太ももの上から、露出している脚の先へとエッチな汁が流れ落ちていくが見えた。
時間を止めてスカートを捲り上げてやると、大人っぽい紫色のショーツがびしょ濡れになり、溢れ出した愛液が太ももへと垂れていくのが見えた。
役割を果たせていないショーツを脱がせてやると、その下からルプスレギナさんの大事な場所が露わになった。
整えられてはいるがかなり濃いめの茂みは、髪と同じ赤色をしていた。大量の愛液で濡れ、ペタンと肌に張り付いており途轍もないエロスを感じさせる。
その茂みをかき分けると夢にまで見た褐色のオマンコが姿を現した。
エッチなメスの匂いをプンプンに漂わせて俺をクラクラさせる。
誘うように僅かに開いた割れ目はピクピクと小刻みに震え、中から液体を漏れさせていた。
持っていたカメラでそれらを撮影すると、早々に陰毛を剃った。
だが、これで終わらす気は無かった。
この数日間、散々揶揄われて遂には頭を踏まれたのだ。
「絶対酷い目に合わせてやる」と密かに決意していた俺は時間を止めて王都から調達して来ていたアイテムを取り出した。
それはリングの付いた一本の紐と、犬の尻尾のついたアナルプラグだ。
ずっと思っていたんだよね。
ルプスレギナさんって犬っぽいな、って。
止まった時間の中でも相手の身体を動かせる事は実験済みなので、早速作業を始める。
まず、スカートは捲れ上がった状態で固定する。
そして両足をガニ股に開かせ陰部を突き出すような格好にした。
その情けない姿も撮影し、アイテムの装着に取り掛かる。
ルプスレギナさんの尻たぶを左右に開き、肌より少し色素の薄いアナルを露出させた。そしてオマンコから愛液を取ってアナルプラグに塗り付けると、一気にその中へと挿入させた。
最後に、紐についたリングをクリトリスにはめ、根元まで押し込む。皮が完全に剥けてピンク色のクリトリスが強調されていた。
それで準備は完了した。
そこにはガニ股で下半身を露出させ、クリトリスに紐を繋がれた哀れな褐色メイドが出来上がった。
その後は完全に趣味全開で楽しませてもらった。
「この駄犬が!」と言いながら尻を叩いてみたり、紐越しにクリトリス を限界まで引っ張ってみたり、アナルプラグを出し入れしてアナルを開発してみたりした。
そうして満足行くまで堪能すると、いつもの《浄化》と《再生》のスクロールで証拠を完全に消し、何事もなかった様にルプスレギナさんに挨拶をした。
◯月◯日
王都に帰って戦果を提出する。
珍しく部門長がべた褒めしてくれた。
ルプスレギナさんクラスの美人だと普通に陰毛一本で白金貨が得られるからね。
それはさておき、しばらくご無沙汰だった部門長の陰毛にも挨拶しておく。
何だかんだで日本人の俺には馴染みのある黒い毛はかなりエロく感じるのだ。
心行くまで撫でさせて貰った。
◯月◯日
ラナー王女から呼び出しくらった。
八本指の動きがキナ臭らしい。
知っている事を全部話せって言われたけど、ゴメン最近陰毛追いかけてただけだから、全く知らん。
あの、なんでそんな怖い顔してるの?
え?この部屋は衛兵に包囲されてるって?
裏切ったのかこのアマ!!
◯月◯日
部門長を対象にして時間を止めて逃げて来た。
ラナー王女は俺が時間を止めれるって知らないからな。
隠しといて良かったわマジで。
なんでラナー王女があんなに強硬手段に出たのか気になったので部門長にそれとなく聞いてみた。
俺のせいでした。
なんかラナー王女の陰毛を買ったお得意様達が、陰毛だけじゃ我慢出来なくなってラナー王女を誘拐しろって八本指に言ってるとの事。
無碍にも出来ないから戦力を集めたらしいが、向こうには蒼の薔薇がいる為決行しかねている状態らしい。
これ蒼の薔薇にも俺の正体バラされてるよな絶対。
せっかく仲良くなれたのになぁ。
仕方ないか。
◯月◯日
ラナー王女を誘拐してきた。
彼女を対象に時間を止めて担いで戻って来るだけの簡単な仕事でした。
で?ラナー王女どうなるの?
しばらく調教するのね。了解。
なら俺にもその様子見せてよ。
主人公の時間停止能力を知らなかったラナーの計算は全て狂っちゃいました。
これからラナー王女を主人公以外が調教します。
寝取られとかになるのだろうか。
コッコドールとかにさせるつもりですけど、どうなんでしょう。
ヒルマあたりの女性にさせて処女は奪わなければ寝取られタグいらない?
ラナー王女どうなる?(あくまで参考に)
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コッコドール(オカマ)に調教される
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ヒルマ(女)に調教される
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我らが部門長に調教される
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調教されない