※この作品はR-18です。

指揮官候補の少年の性処理してくれるベルファスト   作:モドウチ@ハーメルン

1 / 3
前編

この基地には、休憩時間中の指揮官候補性に専属の艦が性処理(せいしょり)を行う規則がある。

一日の訓練日程を終えた候補生の少年は夕日の中で、ロイヤル艦隊のメイド長であり、彼の性処理担当艦であるベルファストに寝室のベッドへ座らされていた。

 

 

 

 

 

・コンドーム付きフェラ

「それでは、今日も始めさせて頂きます。

 最初にゴムをつけさせて頂きます」

 

手慣れた手付きでコンドームを少年に付けると、そのまま手で前後に擦り始める。

 

「空気を抜いて……はい、出来ました♡

 如何ですか?まずは、このように手袋のまま扱いて勃起を促させて頂きます。

 より硬くなされた方が、射精時の満足感も増すと思われますので……」

 

しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡

しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡

 

「お加減は如何ですか?おちんちん、少しづつ硬くなってきています……

 擦(こす)るには少し湿り気が足りないようですね……失礼します♡んっ♡」

 

 

指で輪を作り竿の部分をしごきながら、口に先端を含み唇で亀頭を責め始める。

 

ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡

んっ♡くちゅっ♡ちゅうっっ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡

 

「んちゅっ♡ちゅうぅっ♡

 フェラしながら、シコシコ♡シコシコ♡と竿を扱き上げていきます。

 んっ……♡んっ♡んっ……………♡

 先っぽを口の中に含み、亀頭の表面をマッサージしながら竿にも刺激を……

 そうです♡指で作ったリングにおちんちんを擦り付けるように前後に腰を振って……

 んっ♡んもぉっ♡気持ち良くベルファストのフェラをお楽しみになって下さい♡

 竿と先端に同時に刺激を与え、より勃起するように……んっ♡」

 

くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡

ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡

 

「んっ♡口の中でおひんひん固くなってきております……♡

 このまま口内でザーメンをお出しになりますか?……ふぁい♡

 んっ……それでは……体制を変えてこのように……

 私の頭の上に手を置いて、腰を奥まで入れるように腰を前後に……

 頭でピストンしながらおちんちんを擦る、バキュームフェラで御座います♡」

 

 

ぬろぉぉっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡

にゅろぉっ!じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡

 

 

ベッドに腰掛け悶える少年を追い込むように、美しい唇で根本まで咥えては

真っ赤に勃起した先端まで長いストロークをぬぽっ♡ぬぽっ♡と繰り返す。

引き抜く時に引き寄せられ、引っ張られる頬と唇が下品さを際立たせている。

 

 

じゅろっ♡じゅぼっ!じゅっぼぼっ♡

にゅぽっ♡にゅぽっ♡にゅぽっ♡にゅぽっ♡

 

 

限界が近づき情けない声でベルファストさん、と名前を呼ぶと思わず目が合ってしまう。

すると、口での奉仕を止めずに彼女は目を細めこちらに微笑んだ。

 

「もうイキそうですか?らひてくだひゃい♡

 んっ♡んっ♡んんっ♡

 おひんひん硬くなってきてまひゅ……♡

 そのまま性処理用メイドのお口に精子を下さいませ♡」

 

奥まで突き込み口内の壁ににピッタリ貼り付けると、

少年は絞り出されるように全てを放った。

 

 

びゅぼっ♡びゅるるっ!!びゅるるっ♡びゅるるっ♡

びゅくっ♡びゅぼっ♡びゅるるっ!!びゅるるっ♡びゅるるっ♡

 

 

「んっ!!んんっっ♡♡♡♡んっ♡♡♡ん~~んっ…………♡♡♡」

 

びくん♡びくんっ♡と波打つ鼓動が小さくなるまで大切そうに口に含み続けると

ぷはっ♡と息を吐き出しながら風船のように膨らんだコンドームを口から出した。

 

 

「んっ……あんっ……見事な射精でした♡今日初めての射精なのに、

 まだ若いおちんちんから、ずっしりとして勢いのある精子をこんなに出されるなんて……

 ご覧下さい♡コンドームの中でたぷっ♡たぷっ♡とザーメンが揺れております♡

 可愛らしいおちんちんからこれ程の精子が出るとは私も驚きです♡

 

 まだおちんちんが切なくて、ご自分で触り始めてしまっていますね……

 ……では次へ参りましょう♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

・爆乳ビキニパイズリ

ベルファストは正座の姿勢で少年に向き直るとメイド服の胸元をずらし、

用意した水着を付けた。普段の任務中と変わらない制服ではあるが、

胸元には黒ビキニに支えられむっちりと谷間の閉じた爆乳が現れた。

 

「こんな大きさに育ってしまうなんて、御主人様には困ったものです。

 着任当時は人並みの大きさだったのですが、毎晩のご奉仕の結果、

 今となっては、このように両手から溢れてしまう程の大きさに……

 ……サイズで御座いますか?はい、バスト120のPカップで御座います。

 この水着の布面積も小さすぎて、乳輪が見えてしまっていますね……♡」

 

 

今度は口を使って素早く少年のゴムを付け替えると、

ベルファストに両脇から抱えられた爆乳と縦パイズリを行う。

 

 

「……はい、挿乳(そうにゅう)完了で御座います。

 最初は優しくおちんちん全体に刺激を与えるように

 おっぱい全体を左右にゆっくりと揺らす優しいパイズリから……

 

 んっ♡んっ♡んっ♡

 ……触っても良いか、ですか?はい♡勿論でございます♡

 ベルファストの育った黒ビキニ爆乳をお好きなように触りながら、

 ご自由にパイズリなさって良いのですよ?」

 

 

ベルファストは少年の手に自分の手を重ね合わせると、

少年の動きをリードするように優しくパイズリを続ける。

 

 

にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡

にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡

 

 

 

「ご一緒に動いた方が気持ち良いですね♡

 んっ♡乳内でどんどん硬くなってきております♡

 このまま乳内射精(なかだし)されますか?

 ……失礼しました、候補生様は最後はご自分で動くのがお好きでしたね♡」

 

 

脇を大きく開き手を後ろまで回すと、重力で垂れた縦長のロケット爆乳が露わにする。

そのままベルファストは抵抗できない服従のポーズを取りビキニ乳を突き出し微笑んだ。

 

 

 

「はい♡ベルファストは今から、脇見せパイズリメイドオナホで御座います♡

 候補生様が気持ち良く射精出来るよう、

 いやらしい言葉で候補生様を応援しながら

 力強いパイズリオナホセックス、拝見させて頂きます♡」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

少年はタガが外れたかのように性欲に身を任せて

無抵抗ビキニメイドのロケット爆乳を下から夢中で腰で叩き付け続けた。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡

 

 

「あんっ……力強い腰振り素敵でございます♡

 あっ♡あっ♡ああんっ♡

 突かれるたびに甘い声が出て……♡あんっ♡

 ビキニおっぱいとのセックス、気持ちいいですか?

 痛いほど勃起したおちんちんの鼓動がびくん♡びくん♡と伝わってきます♡

 こんなに痛々しい程勃起なされて……出したいのですね♡

 

 はい♡今のベルファストの胸は候補生様のパイズリオナホで御座いますから

 いつでもお好きなように射精して下さいませ♡」

 

頬を赤くしたベルファストの顔を見つめながら少年は、揺れる爆乳の

ビキニ部分を鷲掴みにすると自分の腰を埋めるほど突き出し射精した。

 

 

びゅるるっ!!びゅるるるっ!!

びゅるるっ♡びゅるるっ♡

どくっ♡どくどくっ♡どくっ♡どくっ♡ぴゅるっ♡

 

「あっ♡射精来ました♡

 

 びゅ~~っ♡びゅ~~っ♡

 びゅ~~っ……♡びゅ~~っ♡

 びゅ~~~~~っ♡」

 

 

ベルファストは腕をこちらの腰に回し、『ぴゅ~っ♡ぴゅ~っ♡』と

射精の擬音を耳元で囁き続ける。快感で足腰から力が抜けた少年も、

キスしながら爆乳に腰で寄りかかると、体重を預け脚を開きながら射精し続けた。

 

 

「びゅ~~っ……びゅ~~っ♡

 びゅ~~~~~っ…………………♡

 

 

 

 ……どうですか?気持ち良くメイドおっぱいの中で乳内射精(おっぱいはらませ)出来ましたか?

 射精感が収まるまで、おちんちんはこのままビキニおっぱいの中で休みましょうね♡

 ベルファストの胸の中で、残った精液も全てお出し下さい♡

 んっ♡おちんちんがぐったりしてピクピクしながら射精してます……可愛らしいですね……♡」

 

 

 

 

 

 

 

 




後編へ続きます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。