生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
コメント書いてた人いたと思いますが、申し訳ない……
どうもお久しぶりです。
色々と最高に気持ちいいえっちな事を模索していますが中々見つかりませんね!
狂ったように変態な事したい。
僕はユウト。
悶々と妄想ばかりする普通の一般人だ。
そんな僕は、(以下略
ある日死んでしまった。
そうしたら、神様なるものから言われた。
「自殺などで死ななかった場合、望んだ別次元の世界に生まれ変わる事が出来る。お主は……あぁ、よくある男の願望じゃな。その世界で存分に魂を安楽化させておけ」
神様が言うには、魂をよりよく浄化させる為に、二度めの人生は望む世界で魂を安楽化させた方がより安定した世界のエネルギーになるとの事だった。
そして、僕は目覚める………
ちゅん、ちゅん、
気持ちのいい朝だった。
今までの事は……覚えている。
ここは……僕の実家か。
懐かしいなぁ。この布団……ぬくぬく。
起き上がる。
部屋の鏡には、若い頃の僕がいた。
うん。髭もなく……あれ、ちん毛生えてない?
ぺニスは……大きい。
家には……親がいなかった。
お金は……千円の札束と、小銭がちょろちょろ。
鞄は……ああ、やけに大きめな中学生の頃のバッグがあった。懐かしいなぁ。
お風呂も少し古めなタイル造りの風呂だ。
何だか、今までが夢だったみたいだ。
テレビを付けてみる。
朝のニュースだ。
…………………
「おっぱい大きい」
佳南アナという、僕の当時のオナネタであったアナウンサーがいて、懐かしいと思うが、おっぱいが大きい。顔より大きめだった。しかも、ノースリーブのTシャツで、ぱんぱんにおっぱいが、Tシャツをはち切れんばかりに膨らませていた。
「本当に、望んだ世界なのかなぁ……」
僕は、少し勃起したぺニスを弄くる。
いかんいかん、本当にえっちな世界に来れたかわかんないのに……親だってもしかすると仕事で早出でいるかも知れないぞ。
そんな事を考えつつ、僕は鞄のノートを見てみる。
2005年6月1日。朝のニュースでは、今日はその年月日と言っていた。
僕の鞄の中にあったノートには、2005年5月31日が最後に記され、今日の日付の時間割が書いてあった。
1、体育館
2、水泳
3、校庭
4、自由時間
5~帰宅若しくは自由時間
時間割は目安。その他授業何しようかな?
なんだこれ、なんて楽な時間割だ。
【ザーメはいつも一杯補充忘れないようにしないと】
ザーメ?ってなんだ?
あ、この錠剤?
僕の字で書いてあるノートのメモ……とりあえず、僕は中学生の頃に戻っているみたいだ。
時間的にそろそろ出ないとな。
僕は急いで着替えた。そして、体操着と水泳水着を持って外に出た。
外は丁度いい暖かさだった。
制服だと暑いかな?
不思議と汗はかかず、清涼感があった。
いつも待ち合わせの友達は……いない。
僕は歩いていると、ノースリーブやタンクトップのお姉さんがチラチラいた。
おっぱいでぱつぱつでやたらえっちに感じて、ムラムラした。
学校に着く。
お、川上さんだ。さつきちゃんまで……愛理ちゃん、羽衣ちゃん、久保さん、満ちゃんとか……ギャルの舞ちゃんも……
すれ違いざまに見た時、懐かしいと感じたが……おっぱいが大きい……制服から分かるデカパイだが……制服がおかしい。ぴっちりと身体のラインが分かる。乳袋が出てるし……
僕が教室に入ると、何故か女の子しかいなかった。
この時点で異常がある事が分かる。
先生が……出てきた。
「えっ」
「おはよう。今日も1日楽しくしようね」
それは、スイミングスクールに通っていたときのコーチだった。後藤真子さん。デカパイで、芸能人に似た美人で、僕の性癖を作り上げたオナネタだった。
「はーい」
「川上さん」
「はい」
「さつきさん」
「はい」
……名前が読み上げられていく中、
「勇人くん」
「はい」
僕も答えた。
「じゃあ、一時間は体育館だけど、勇人くんもいいかな?」
「えっ? あ、はい……」
「じゃあ、皆は教室で着替えてね」
そういうと……
「体育館かぁ……何の内容になるんだろ」
「そうだよねぇ」
と、突然、皆が服をぷちぷちボタン外して脱ぎ出した!!
「あ、あのっ、ぼ、ぼくいるんですけどっ!?」
「えっ? うん」
皆、気にせず着替え出す。
うおっ、おっ、下着っ、おっぱい谷間っ、おっ、おっきいっ
「えっ……」
これが、理想の世界というものなのか。
むらっ、むらっ、ぺニスが……
「か、川上さん」
「何?」
「お、おっぱい見えて、いいんですか?」
「何が?」
ブラをぷちん、と外すと、おっぱいが、ぶるんっ!と少し大きめのピンク乳輪っっ……
………むらむらする。なんてえっちなおっぱいだ……しかも、ウエストも皆くびれてて……
「………見て………おっぱいもっと、見てもい、いい?」
「いいよ?」
川上さんは、裸で着替えるのを止める。
他の子は、着替えを終えて、教室から出ていった。
「勇人くん、どうしたの? 着替えないの?」
後藤コーチも裸だ……顔より大きい、デカパイっっ
「あ、あの、コーチ……」
「コーチ?」
「あ、先生……おっぱい見られても、大丈夫ですか?」
「大丈夫も何も……何か、おかしい?」
はあっ……はあっ……すごい世界だ……
「勇人くん、もういい?」
川上さんが言う。
「あ、ご、ごめん……」
も、もしかして……
「お、おっぱい、触ってみても……」
「え、いいよ」
僕は……川上さんの、あのオナネタにした美人の川上さんのっ……デカパイをっ……
もみっ、もみっ、もみっ、
揉んだ。おっぱいの肉と脂肪のとてつもないぺニスをそそりたたせる感触……
僕のぺニスは、びんぴんに勃起していた。
「ご、ごめん。授業の邪魔だったよね?」
「え? 別に邪魔になってないよ?」
……………
「先生……授業って何やるんですか?」
「内容は、勇人くんがいつも決めてるじゃない」
……………
「ぼ、僕、着替えますけど、こ、股間、見えるけど、大丈夫ですか?」
「えっ? 別に……」
「ち、ちんちん、見えても?」
「ぺニス? いや、何か問題なの?」
…………
「ぺニスって、女の人にはないけど?」
「勇人くんだけよね。おしっこ出せるの、勇人しかいないし」
「お、おしっこって……ほら、他の役割もありませんか?」
「おしっこ以外の役割? ないでしょ。ほら、川上さんも裸で困ってるよ」
確かに、川上さんは、デカパイを丸出しで困惑した顔をしていた。
「ご、ごめん。体操着着替えて、体育館行ってて」
「うん。じゃあ、また後でね。勇人くんの指示、皆待ってるから」
「うん」
川上さんは手を振って、教室から出ていった。