生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
やっぱり僕は存在無視とか、常識変換とか、たまにハーレムものもありますが、そんなものでしか興奮出来ないみたいです。
巨乳ファンタジーはこれでもかとおっぱい揉みまくりな部分は最高なんだがなぁ。
スナック感覚のえっちな世界とかじゃないと
ふぅっ……ふぅっ……気持ちよかったあっ
僕は、しばらく自分の部屋のベッドで寝ていた。
何度も射精の快感を楽しんで……たまらない。
気が付いたら、夕方だ。
ここでは、どんな変態な事をしてもいいのだろうか。
た、例えば隣の家に勝手に入ったり……
窓から隣の篠上さん家を覗く。
……人が帰って来た。
あ、あれ、あ、あんな服が浮き上がってるデカパイの女の人、いたっけ……
……お、落ち着け。
確認する術はあるはず……
僕は、ネットで調べてみた。
ネットは……普通だ。普通の検索エンジンで、普通の情報がある……あ、あれ?芸能人とかもデカパイじゃない?
……地獄ネット?隅にそう書いてある。
クリックすると、【普通ネット】になった。
なんだこれ……試しに、【ワンピース 漫画】で調べた。タイトルとか別に普通だ……画像検索すると……
ナミの、幸せパンチしてるページ……おっぱいが乳輪までくっきりと……あっ、あっ、サンジにおっぱい、もみもみされて、ぱんっ!ぱんっ!されて、どびゅっ!
「いやんっ!♥️」
「ナァミさぁーん!」
鼻血出しながら、精子もナミの膣にぺニスをがっつり射し込んで、どびゅっーー!どびゅっーー!
……そして、何事も無いように会話……
間違いない。この【普通ネット】がこの世界のネットだ……
エロで検索すると、出るわ出るわ、おっぱいシワ作って、がっしりと揉まれて、びゅっ!びゅっ!の画像が、あんなキャラやこんなキャラでデカパイ化して、ありまくる。
びんっ!びんっ!
「はあっ、はあっ、やべえなこの世界っ」
いやいや、それは分かりきった事だ……
【他の人の家に入る】
検索すると、家に入っていきなりレイプの動画が沢山ヒット……【地獄の世界観を模した動画です】だって……
じゃあ、この世界ではいきなりえっちするために家に入るのは、あ、有りなのかなぁっ
……………
僕は、スマホでアドレスを見てみた。
お、おっ、川井さんや、さつきちゃんのアドレス……
さつきちゃんに電話してみた。
「はーい、どうしたの? 優人くん?」
「あ、さ、さつきちゃん、いきなり電話ごめんね?」
「え? いいよー」
………いいなぁ。前の世界ではさつきちゃんと電話してみたかった。
「あ、あのさ。いきなり他人のい、家に入ったら、犯罪だよね?」
他の人ならともかく、あの学校の生徒なら、こんな事聞いても……だ、大丈夫だよね?
「え? 地獄の話ー? 」
「えっ、じ、地獄?」
「地獄では、何か犯罪ってものあるじゃん?」
「えっ?えっ? い、いや、この僕達の世界での話で……」
「えっ? いやいや、そんな他人の家なんて勝手に上がり込めばいいんじゃん?」
「えっ、い、いいの?」
「何? 優人くん、自作でAV作りたいの? ああ、フィギュアとか買うためにアルバイトで?」
何が何やら分からない……
「い、いや、とりあえず、他人の家っていつでも入っていいんだね?」
「えっ? そうだけど……何で? 私達は滅多に無いけど、優人くんなんて、おしっこ出したくなるじゃん?」
「えっ? ま、まあ、そうだけど」
「フィギュアとか何もない時に、女の人いたら、えっちしておしっこ出したくなるでしょ? その人が家に入ったら、入れなくておしっこ出せないって、ワケわかんないじゃん?」
えっ?えっ?いや、さつきちゃんの言ってる事おかしいよ……
「普通に考えれば、家に入って、何でもしていいの、分かるでしょ?」
「えっ? いや、まあ……うん」
「でしょ?」
……………
「ごめんね。切るね」
「うん。よくわからなかったけど、じゃあね」
……………
「えへっ」
………そ、そうかぁ………
普通ネットで、【犯罪】。
wiki【犯罪】……地獄では法律というルールがあり、その行為をすると罰せられる。それを犯罪という。こちらの世界では何でもしていいのに対し、 地獄ではこの様なルールがある為、精神に負荷が掛かりやすい。
何でもしていい……何でもしていい!!
ピンポーン
「はい。ああ、優人くん」
僕は、篠上さんの自宅のインターホンを鳴らす。
すると、デカパイのお姉さんが出てきた。
……………
手からはみ出そうな、デカパイだ。
むぎゅっ!………もみっ、もみっ、
「どうしたの?」
「はあっ……はあっ……お姉さんのおっぱいでっかぁい」
平然と僕にデカパイを、もみもみされても何も動じない。
ぺニスをつんつんと股間に当てて……もみっ、もみっ、もみっ、
「おしっこ……」
僕は、お姉さんの手を引っ張り、後ろに無理矢理向かせ、パンツをずり下ろして、にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はっ……はっ……隣に、こんな綺麗でおっぱいデカい人っ」
「いやぁんっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️おしっこ出されちゃうっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
服捲って、ブラ引きちぎって、おっぱい、むぎゅっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっーー、はあっーー、」
どびゅっ!……どびゅっーー!……びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!
「きゃっっっ!♥️気持ちいいっ♥️」
「ふぅっーーー、ふぅっーーー、」
どちゅっ!……どろぉっ♥️
お姉さんの股から、溢れだしたおしっこが、垂れる。
「おしっこ、出したかったんだね」
「は、はい……」
服が捲られて、デカパイがぶらぶら……股間は内股でモジモジしながら、僕のおしっこが、どろぉっ♥️と……
……………
「あんっ!♥️いやんっ!♥️優人くんっ♥️そんなにおしっこ貯まってたのっ♥️」
ベッドで背面騎乗位。おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅっ!……びゅちゅうっーー!……びゅちゅうっーー!……
「いやぁんっ!♥️えっちっ♥️」
そのまま、正常位で、デカパイを上から手で押し潰す様に、もみっ!もみっ!もみっ!おっぱいに手がめり込みつつ、陥没してる感じになって、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
どびゅびゅびゅうっーー!びゅちゅうっーー!……びゅっ!……びゅっ!……
「あっっっっ!♥️あっっっっ!♥️ぺニスが子宮の中にっ♥️おしっこ一杯奥に当たるっ♥️」
「はあっーー、はあっーー、はあっーー、」
「あぁんっ♥️……」
ベッドにぐちょぐちょに僕のおしっこが、散乱した。
「ふ、普通のおしっこも……」
しゃーーーー……
「やだぁっ♥️えっちっ♥️」
お姉さんの身体に、水みたいなおしっこもぶっかけた。
「ありがとうございました」
「えっ? いや、こっちもありがとうね」
へっ……へっ……
「あの……いきなり、変態な事、叫んでも犯罪にならないんですよね?」
「えっ? 犯罪? 地獄の言葉だよね?」
……………
「おちんちん! マンコ! げへへへ!!げへへへ!!」
大声で叫ぶ。
「地獄の罵倒ってえっち?」
「はあっ!はあっ!チンコ!チンコ!チンコ!お前のデカパイ! もみもみっ! 子宮崩壊っ!」
「私、そんなにデカパイかなぁ? 子宮は優人くんのおしっこで崩壊かも?」
はあっーー、はあっーー、素晴らしい世界だぁ……