※この作品はR-18です。

生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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びゅっ!……びゅっ!……びゅっ!……

変態えっちな世界……


先生で色々試してしまった

僕の目の前には外人並みのデカパイを丸出しにした後藤先生がいた。

 

「先生、ぺニスって、おしっこするだけのものですよね」

 

あぁ、後藤コーチのデカパイがぁっ……あの身体、おっぱい揉みまくって精子排泄したいぃ……

 

「そうだよ?」

 

「あの……勃起とか、あるじゃないですか?」

 

「おしっこ出す準備で、ぺニスが太くなって伸びることでしょ?」

 

…………

 

「おしっこって、白いですよね?」

 

「うん。おしっこは白いね。しゃー、て出たり、ヨーグルトみたいにどろどろしてる時あるよね」

 

「そ、それって、トイレで出ますよね?」

 

「トイレでも出すけど……ほら、勇人くんも、女の子の股間の中とか、おっぱいとか、口とかに排泄するでしょ?」

 

…………………た、たまんないっ

 

「せ、先生の中に、おしっこ、は、排泄しても、い、いいですか?」

 

「今ここで? うん」

 

僕は、ズボンを脱いだ。びんびんに勃起したぺニスを先生に見せる。

 

「ほら……先生の身体見て、ぺニスこんなに大きくなって」

 

「そうなんだ。じゃあ、排泄した方がいいんじゃない?」

 

僕は、興奮で震える身体を動かす。

 

先生の目の前に来て、おっぱいを、もみっ、もみっ、

 

「はぁぁ、後藤コーチ、おっぱいおっきい……」

 

もみっ、もみっ、もみっ、

 

ぺニスをツルツルの股間にすりっ、すりっ……

 

にゅちゅっ!♥️

 

「あんっ♥️」

 

「うあっ、あっ、入ったぁっ」

 

………!!

もっと擦ろうと思ったら、にゅちゅにゅちゅと簡単にぺニスが膣に入って、亀頭がコツンと少し固めの壁に当たる。

 

「勇人くんのぺニスが子宮口に当たったわ。もう、おしっこ出る寸前なのね」

 

「うう、興奮するぅ……先生、そのまま、地面に仰向けに」

 

「うん」

 

後藤コーチは、仰向けに倒れる。

 

にゅちゅっ!♥️にゅちゅっ!♥️ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はっ、はっ、はっ、もう出そぉっ」

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「あぁんっ!♥️えっちっ♥️」

 

「うおっ、おっ、おぉっ」

 

僕は、溜まってた精子をどばどばと子宮目掛けて射精した。

 

「すごい溜まってたのね」

 

「はあっ……はあっ……はい。皆、おっぱい大きすぎて」

 

「そうなの? 普通ぐらいじゃない?」

 

………こ、これが、普通なのか。

 

ぺニスを抜くと、どちゅっっ♥️どろぉぉっ♥️と僕の濃い精子が、だらたらと後藤コーチの股間から垂れた。

 

…………

 

「あ、あの、おしっこ出したら、妊娠ってしますか」

 

「え? 妊娠? ないない。おしっこ一杯出されたら、卵孕んじゃうけど……」

 

「た、卵?」

 

先生は、精子漏らしながら立ち上がって言う。

 

「勇人くんにおしっこ出され過ぎたら、夜中に卵が子宮から出るでしょ? ほら、栄養価高くて、美味しいじゃない」

 

………おぉっ、なんて都合がいいんだ。

 

「だから、勇人くんが卵欲しい時は【ザーメ】飲んで、あえておしっこ何度も出るようにしてるじゃん」

 

………ザーメは、精子の作り出しを促進するのか。

はあっ……はあっ……後藤コーチえろすぎて、もっとえっちしたい。

 

僕は、ザーメを鞄から取り出す。

 

「お水あります?」

 

「え? 噛んで食べないの?」

 

あっ、これってラムネみたいに噛むタイプなのか……

 

がりっ、がりっ、

 

………はあっ、はあっ、むらむらするっ、カウパーやばい。

 

「先生、え、えっちしまくっていいですか?」

 

「いいよ」

 

 

 

黒板の前で立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「せ、先生ぇ、えろすぎるよぉっ」

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️そ、そうっ?」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「あっ、はあっ、気持ちいい」

 

「やぁんっ!♥️えっちっ♥️」

 

ぼとぼと、僕の精子を股間から垂らす。

 

「ご、ごめんなさい。乱暴におっぱい揉みすぎました……」

 

「乱暴? いや、乱暴におしっこ出されるの、いつものことよ?」

 

「えっ? ……だって、痛くないですか?」

 

「痛いって、気持ちいいの一種でしょ? いいじゃない?」

 

「で、でも、ほら、クーパー靭帯とか影響あって、おっぱい垂れやすくなって嫌じゃないですか?」

「何それ? おっぱいは垂れ加減を変えれるけど、おっぱい揉まれすぎて垂れるの聞いたことないんだけど?」

 

……………

 

「おっぱい、力一杯揉んでもいいですか?」

 

「いいよ?」

 

 

 

正常位で、おっぱいを全体重乗せた手で、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ほ、ほら、痛くないですかっ? 苦しくないですかっ!?」

 

「あんっ!♥️いやんっ!♥️えっちぃっ♥️い、痛いけど、苦しくなんてないよっ♥️気持ちいいっ♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「…………はっ、はっ、はっ、出るっ」

 

どびゅびゅびゅっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!

 

「いやぁんっっ!♥️えっちぃっ♥️」

 

き、気持ちいい……

 

「はあっ……はあっ……ふぅっ……出るっ」

 

子宮に入ったぺニスから更に、どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「……あぁんっ♥️」

 

「はあっ、はあっ、こ、こんなに乱暴にしても大丈夫なんですか?」

 

「こんなにって……人間の身体って世界で一番頑丈だし、どんな事しても壊れないでしょ?」

 

……………

 

「先生、立ってもらっていいですか?」

 

「うん。……あ、もう子宮満タンね。勇人くんのおしっこすごい漏れてる」

 

後藤コーチは、股間が僕のおしっこで真っ白にぐちょぐちょしていて、ぼとぉっ♥️ぼとぉっ♥️とおしっこが垂れてきている。

 

僕は、ばちいぃんっ!と後藤コーチのデカパイを叩いた。ぶるんっ!ぶるんっ!と激しく揺れた。

 

「あぁんっ♥️」

 

「だ、大丈夫ですか?」

 

「え? いや、別に……」

 

 

……………

 

 

背面騎乗位で、えっちした。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

後ろから、デカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、うへへっ、はあっ、はあっ、うへへっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

 

 

「き、気持ちよかったです」

 

「そう。ザーメはおしっこ一杯出るものだしね。その分、楽しかったよね」

 

どぷどぷと、精子が股間から垂れまくっていた。

 

「せ、先生。例えば、先生をこの二階から突き落としても無傷なんですか?」

 

「そうだね。そんな事で無傷じゃなかったら生きられないでしょ?」

 

僕は、先生を引っ張って、ぐっ!と持ち上げる。

すごい簡単に持ち上がった。

 

「はっ」

 

そして、窓から投げた。

 

「あんっ!♥️」

 

どさっ、と音がして見てみたら、先生は全裸で校庭に倒れていたが、直ぐに起き上がり、手を振った。

 

僕も、飛び降りてみる。

 

ずん、と脚にきたが、これはジャンプで落ちた時と変わらない。

 

………すごいな。

 

「地面、柔らかく感じる」

 

「地面って不思議よね。固く感じるし、でも弾性あって、柔らかくも感じるし」

 

試しに、地面殴ってみる。……確かに、弾性働いて痛くない。

 

改めてすごい世界だ。

 

………………

 

「性病ってわかります?」

 

「性病? なにそれ?」

 

………………

 

「病気ですけど」

 

「病気? さっきから、勇人くんの言ってる事がわかんないんだけど」

 

………病気がないのか?

 

…………すごいな。青姦のリスクないんだ。

 

地面も柔らかい……も、もしかして、僕の妄想のことが出来る?………くそ、後藤コーチの裸えろすぎだな。

ぱんぱんえっちまだしたい。

 

「こ、ここで、寝バックでおしっこしても、特に問題ないですよね?」

 

「別に……まだおしっこしたいんだ」

 

砂まみれだけど、人間、頑丈だし……

 

僕は、後ろから後藤コーチを押し倒して、うつ伏せのコーチにぺニスをにゅちゅっ!♥️

 

「いやんっ♥️えっちっ♥️」

 

するっ、するっ、地面に手を沿わせ、おっぱいを、がしっっ!がしっっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

………ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️」

 

「ぐへへっ、ぐへへっ、コーチぃっ……地面でもみもみぱんぱんしても、気持ちいいよぉっ」

 

「そっ♥️そうよねっ♥️寝バック気持ちいいよねっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!……はあっ……はあっ……うっ!

どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやんっ!♥️」

 

 

 

一通り、この世界について理解した。

 

というか、臭いマン臭もないし、精子のべとべとの不快感も無い。

 

散々、コーチの身体を触りまくって、おっぱいもみもみして、びゅっ!びゅっ!と子宮に排泄した後、体操着に着替えてくるように言った。

 

 

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