生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
気持ちいいよかった。
というか、ノーブラで体操着なんだね……
僕は、ポケットにザーメを入れて、体育館に行った。
「勇人くん、遅かったね」
さつきちゃんが言った。……おっぱい、でかぁぃっ
もみっ……もみっ……もみっ……目の前のさつきちゃんおっぱい揉む。
「あ、あの、後藤先生におしっこだしまくったから」
「そうなんだぁ」
「えへっ、えへっ、さつきちゃん可愛い」
「ありがとー」
「あ、あのさ……体育館の授業って、なにすればいいの?」
「勇人くんの決めた内容でやるんでしょ?」
「………」
僕は、さつきちゃんの体操着を捲る。デカパイ丸出しになる。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「勇人くん、何する?」
「ぺニス伸びたよぉ」
「伸びたねぇ」
「…………じゃあ、マット運動しよっか」
「わかったあそこの敷いてるマットで足りる?」
「うん」
えへっ、えへっ、すごいなぁ、この世界……
「皆、マットで前屈しよ」
皆は、マットに座る。
さつきちゃんの後ろから……
「さつきちゃんの生足……」
するする触って、べろべろ舐めてみる。
特に無反応だ。
お尻を触る。もみもみ……揉む。
ぺニスを、お尻に擦る。
「……さつきちゃんにおしっこ」
今度は、もぞもぞと体操着の中に手を入れて、デカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あのさ、おしっこするとき、罵倒とか、してもいい?」
「えっ? 別にいいよ。特に断る理由ないし」
おっぱいを、根元から、ぎゅっ!ぎゅっ!
「おら、さつき。デカパイ過ぎなんだよぉ!」
「そうかな? ごめんね」
「はっ、はっ、おしっこ今から排泄するねっ、さつきちゃんっ」
僕は、さつきちゃんを大股開きで、立たせ、体操着ブルマに、にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️えっち♥️」
「そのままぱんぱんするが、その変態ポーズ維持しろよ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
体操着の中から、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
乳輪ざらざら、エロいっ
「おらっ、おらっ、さつきっ、デカパイっ、はっ、はっ、子宮っ、気持ちいいっ」
「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️えっちぃっ♥️やぁんっ!♥️」
「おらっ、便器っ!」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!
「いやぁんっっ!♥️」
「うっ、さつきちゃんっ、どびゅどびゅっ!」
「バレエみたいに、片足上げしてろ」
僕は指示を出して、川上さんの横に立ち、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
「いい乳房だな」
「そう?」
「うるせえっ!」
べちん!と顔を叩く。
「あんっ!♥️」
「あ、ごめんねぇ。こっち」
べちん!とおっぱい叩く。ぶるんっ!ぶるんっ!
「いやんっ!♥️」
「えっちなんだよぉっ!」
にゅちゅっ!♥️
「えっちっっ♥️」
片足上げの川上さんの片方おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
体操着ずれて丸出しデカパイが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「あっ、あっ、川上さんになんてことっ、はあっ、はあっ、可愛っ、おっぱいもみもみ」
「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️いやんっ!♥️勇人くん、えっちなんだから♥️」
「出るっ!川上さん孕めっ!」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!
「あんっっっ!♥️おしっこすごい勢いっ♥️」
「舞。四つん這いになれ」
「はぁーい」
四つん這いにさせた舞さんを……
後ろから、デカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、舞さんデカパイっ」
するすると、体操着の中から、デカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「は、排泄するねっ」
「いいよぉっ」
ブルマずらして、にゅちゅっ!♥️
「えっちっっっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
デカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!……途中から、ぐっ!ぐっ!とおっぱい引き伸ばすように、力込めて、絞りもみ。
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️勇人くん、中でぺニス伸びてないっ♥️子宮の奥にぺニスっっ♥️」
「うおお、おっ、おっ、舞の身体やり放題っ!やり放題っ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「いやぁんっっ!♥️しつこいくらい、おしっこされちゃった♥️」
「羽衣と満と愛理……おっぱいを背中張って強調させて、おっぱい人間!って叫べ」
「おっぱい人間!」
「おっぱい人間!」
「おっぱい人間!」
背を張って、デカパイが更に体操着を盛り上げている。
羽衣のデカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!羽衣ちゃあんっ……
満のデカパイも、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ、はあっ、後でぺニス入れまくってあげるね。
愛理のデカパイも、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「おい。なんだこのデカパイは」
「え?」
「でかすぎだ!」
両手でダブルパンチ。デカパイに、むぎゅっ!むぎゅっ!……ぐり、ぐり、ぐり、
「でかいかな?」
「えへへっ、あ、愛理ちゃんっ、えっちしよっ」
「あ、うん。いいけど……」
愛理をブリッジさせて、尚、形崩れないデカパイを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️勇人くん、えっち♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!体操着捲れて、デカパイ丸出し。
「いやんっ!♥️いやんっ!♥️ぺニス子宮に入ってるよっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「愛理のデカパイだぁっ、うひひっ、うひひっ、はっ、はっ、」
丸出しデカパイ、潰す様にむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あぁんっ!♥️いやぁんっ!♥️もぉっ♥️えっちなんだから♥️」
「うるせえっ!気持ちいいんだよぉっ!愛理ちゃんの身体っ!はあっ、はあっ、おっぱい凹んでえろぉっ、もみっ!もみっ!」
おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!もみっ!もみっ!
あっ、
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あんっっっ!♥️ユウトくんのえっちっ♥️」
羽衣ちゃんとも普通にバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやぁんっ!♥️」
「はあっ、はあっ、羽衣ちゃあんっ、えっちしたかったよぉっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっっ!♥️気持ちいいっ♥️」
満ちゃんとは、背面騎乗位でっ
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️あぁんっ!♥️」
「背面、騎乗位っ! はっ、はっ、ぱんぱん、しなからっ! おっぱい揉みやすくてっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「っっっっあん!♥️」
「うおぉっ、おっ、満ちゃんの大事なとこにっ、おしっこっ!」
はあっ、はあっ、ぐへへっ……ぐへへっ……
久保がいる……
「おちんちん、ちんぽこっ!ちんぽこっ!」
「あははっ、ユウトくん、ぺニスかくかくして、面白いね」
「えへへっ、久保ちゃぁん」
僕は、マットの上に立っていた久保のおっぱいをまさぐる様に背後から、すりすり……もみもみっ、でかぁいっ。顔ぐらいおっきいよぉ……
体操服の中に手を入れて……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「おらっ」
僕は、久保をマットに叩き付ける。
「きゃっ♥️」
そして、覆い被さって、おっぱいを、上から、むぎゅっ!むぎゅっ!
にゅちゅっ!♥️とぺニスをブルマにずらし挿入して
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!おっぱい凹んで、手が食い込んでっ
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやぁんっ!♥️いやぁんっ!♥️」
「はっ、はっ、はっ、はっ、デカパイなったクラスの子っ、犯し放題っ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「いやんっ!♥️♥️」
はあっ、はあっ……エッチすぎる……
ひたすら犯しまくって、体育の時間が終わった。