生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
はあっ……はあっ……ザーメ、使って体育ではおしっこ出しまくっちゃったな。
次は水泳か。
体育館が終わって、僕は移動していた。
「では、着替えを持って、更衣室にきてね」
コーチが言う。
「二人とも、一緒にいこう」
「「いいよ」」
僕はしばらくムラムラ収まったので、隣の舞ちゃんと久保ちゃんのおっぱいをもみっ、もみっ、
更衣室に着いた。
皆が着替えている……するっ、するっ、おっぱいがぶるん……競泳水着に着替えて……ぐにゅ、ぐにゅ、とデカパイがゴムで変形しながら、ぴちっ、と競泳水着の中に入る。
ザーメを噛んだ。
はあっ、はあっ、ぺニスがびんっ!びんっ!
「舞ちゃぁん」
にゅちゅっ!♥️僕はずらし挿入で、舞ちゃんを、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
はあっ、はあっ、舞ちゃんの子宮に、びゅっ!……
「きゃっっ!♥️」
びんっ!びんっ!……勃起すごい。
「準備体操しろ」
皆は準備体操する。……ハイレグ股間っ、ふうっ、ふうっ、シコシコっ、シコシコっ、
僕は、満ちゃんの前に立って、ぺニスを顔にぺちんぺちん……おっぱい、むぎゅっ、
もみっ!もみっ!もみっ!
「おっぱいでかい……」
後ろに回って、にゅちゅっ!♥️
「あんっ!♥️勇人くんのえっちっ♥️」
はあっ、はあっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️きゃっ!♥️いやんっ!♥️いやんっ!♥️」
「はあっ、はあっ、出る」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!
「やぁんっっ!♥️」
「じゃあ、平泳ぎでもしようか」
皆は、一列に並んで、25メートルのプールを平泳ぎで泳ぐ。
僕は、順番を待って、前にいた羽衣ちゃんに、にゅちゅっ!♥️
立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️えっちっ♥️」
「うおっ、おっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「あぁんっ!♥️もぉっ♥️おしっこ出過ぎっ♥️」
そのまま羽衣ちゃんは、飛び込み台から泳ぎに行った。ハイレグ股間から僕のおしっこ漏らしながら……
僕も泳いでみる。
お、浮力すごいな……これも前の世界とは違う……僕は立ってみる。普通に立てる。泳ぐ時は浮きやすいのか。
「次泳いでいいよ」
川上さんが泳いできた。
僕はその川上さんの上にのしかかる。
……あれ、沈まない。平然と川上さんは平泳ぎしていた。
…………
にゅちゅっ!♥️
「あんっ!♥️」
ぺニス挿入した。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はっ、はっ、泳ぎながら、えっちっ!はっ、はっ、え、エロぉっ」
「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️いやぁんっ!♥️」
プールの岸に着いたら、片足上げの立ちバック、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」
「川上さんっっ!」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「んっっっっ!♥️卵巣までびっしりおしっこされちゃった♥️」
「ぐへっ……ぐへっ……おしっこぉっ……」
プールサイドで、並ばせて背面騎乗位。
愛理ちゃん。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️勇人くんのぺニスびんびん伸びきってるっ♥️」
「うおぉっ、」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……
さつきちゃん。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️きゃっ!♥️いやぁんっ!♥️」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅっ!
「あんっっっ!♥️」
後藤コーチ。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「おっぱい弾力っ、すごいっ、はっ、はっ、はっ、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……
「んあっっっ!♥️あっっっ!♥️」
「うおぉっ、奥に、もっと奥にっ、おしっこ!!」
舞ちゃんとまた立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️きゃっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「おらっ、こんなデカパイしやがって、ふぅぅ、ふうっ、ぺニス伸びまくりなんだよぉっ、舞ちゃあんっ」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「んっっっっ!♥️えっちっ!♥️」
ひたすら犯し続けて、授業が終わった。
「ザーメも切れたし、すっきり」
僕は大声で独り言言った。
「ねえねえ、ぱんぱんされて気持ちよかった?」
愛理ちゃんに言う。
「気持ちよかったよ」
「………」
この世界では、どんな会話をすればいいかなぁ……
「おっぱい、おっきいよね」
もみっ、もみっ、もみっ、
「そうかなぁ?」
おっぱい揉まれながらそんな平然と言うなよぉ……
にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️」
立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」
うおっ、ザーメ飲んでないのにっ!
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「いやんっ!♥️勇人くん、えっちっ!♥️」
「はあっ、はあっ、愛理ちゃんえっちな身体してるから……」
「皆、こんぐらいじゃないの? 身体」
愛理ちゃんは、どろぉぉっ♥️と僕のおしっこをハイレグ股間から垂らしながら言った。
着替えだ。
皆、競泳水着を脱いで、全裸になる。
ぱしゃっ
僕は堂々とカメラで画像撮った。
皆は着替え終わる。
教室まで歩いた。
……おしっこは、直ぐ乾くらしく、皆の股間からは僕の出したおしっこの跡が無くなっていた。
この世界は実に都合がいい。