※この作品はR-18です。

生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

4 / 10
プール

はあっ……はあっ……ザーメ、使って体育ではおしっこ出しまくっちゃったな。

 

次は水泳か。

 

体育館が終わって、僕は移動していた。

 

「では、着替えを持って、更衣室にきてね」

 

コーチが言う。

 

「二人とも、一緒にいこう」

 

「「いいよ」」

 

僕はしばらくムラムラ収まったので、隣の舞ちゃんと久保ちゃんのおっぱいをもみっ、もみっ、

 

 

更衣室に着いた。

皆が着替えている……するっ、するっ、おっぱいがぶるん……競泳水着に着替えて……ぐにゅ、ぐにゅ、とデカパイがゴムで変形しながら、ぴちっ、と競泳水着の中に入る。

 

ザーメを噛んだ。

 

はあっ、はあっ、ぺニスがびんっ!びんっ!

 

「舞ちゃぁん」

 

にゅちゅっ!♥️僕はずらし挿入で、舞ちゃんを、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

むぎゅっ!むぎゅっ!

 

どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

はあっ、はあっ、舞ちゃんの子宮に、びゅっ!……

 

「きゃっっ!♥️」

 

 

 

びんっ!びんっ!……勃起すごい。

 

「準備体操しろ」

 

皆は準備体操する。……ハイレグ股間っ、ふうっ、ふうっ、シコシコっ、シコシコっ、

 

僕は、満ちゃんの前に立って、ぺニスを顔にぺちんぺちん……おっぱい、むぎゅっ、

 

もみっ!もみっ!もみっ!

 

「おっぱいでかい……」

 

後ろに回って、にゅちゅっ!♥️

 

「あんっ!♥️勇人くんのえっちっ♥️」

 

はあっ、はあっ、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいを水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️きゃっ!♥️いやんっ!♥️いやんっ!♥️」

 

「はあっ、はあっ、出る」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!

 

「やぁんっっ!♥️」

 

 

 

「じゃあ、平泳ぎでもしようか」

 

皆は、一列に並んで、25メートルのプールを平泳ぎで泳ぐ。

 

僕は、順番を待って、前にいた羽衣ちゃんに、にゅちゅっ!♥️

 

立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️えっちっ♥️」

 

「うおっ、おっ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっ!♥️もぉっ♥️おしっこ出過ぎっ♥️」

 

そのまま羽衣ちゃんは、飛び込み台から泳ぎに行った。ハイレグ股間から僕のおしっこ漏らしながら……

 

僕も泳いでみる。

 

お、浮力すごいな……これも前の世界とは違う……僕は立ってみる。普通に立てる。泳ぐ時は浮きやすいのか。

 

「次泳いでいいよ」

 

川上さんが泳いできた。

僕はその川上さんの上にのしかかる。

 

……あれ、沈まない。平然と川上さんは平泳ぎしていた。

 

…………

 

にゅちゅっ!♥️

 

「あんっ!♥️」

 

ぺニス挿入した。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はっ、はっ、泳ぎながら、えっちっ!はっ、はっ、え、エロぉっ」

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️いやぁんっ!♥️」

 

プールの岸に着いたら、片足上げの立ちバック、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」

 

「川上さんっっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「んっっっっ!♥️卵巣までびっしりおしっこされちゃった♥️」

 

「ぐへっ……ぐへっ……おしっこぉっ……」

 

 

 

プールサイドで、並ばせて背面騎乗位。

 

愛理ちゃん。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️勇人くんのぺニスびんびん伸びきってるっ♥️」

 

「うおぉっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

さつきちゃん。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️きゃっ!♥️いやぁんっ!♥️」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅっ!

 

「あんっっっ!♥️」

 

 

後藤コーチ。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「おっぱい弾力っ、すごいっ、はっ、はっ、はっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

「んあっっっ!♥️あっっっ!♥️」

 

「うおぉっ、奥に、もっと奥にっ、おしっこ!!」

 

 

舞ちゃんとまた立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥️きゃっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「おらっ、こんなデカパイしやがって、ふぅぅ、ふうっ、ぺニス伸びまくりなんだよぉっ、舞ちゃあんっ」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「んっっっっ!♥️えっちっ!♥️」

 

 

ひたすら犯し続けて、授業が終わった。

 

「ザーメも切れたし、すっきり」

 

僕は大声で独り言言った。

 

「ねえねえ、ぱんぱんされて気持ちよかった?」

 

愛理ちゃんに言う。

 

「気持ちよかったよ」

 

「………」

 

この世界では、どんな会話をすればいいかなぁ……

 

「おっぱい、おっきいよね」

 

もみっ、もみっ、もみっ、

 

「そうかなぁ?」

 

おっぱい揉まれながらそんな平然と言うなよぉ……

 

にゅちゅっ!♥️

 

「いやんっ!♥️」

 

立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️」

 

うおっ、ザーメ飲んでないのにっ!

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「いやんっ!♥️勇人くん、えっちっ!♥️」

 

「はあっ、はあっ、愛理ちゃんえっちな身体してるから……」

 

「皆、こんぐらいじゃないの? 身体」

 

愛理ちゃんは、どろぉぉっ♥️と僕のおしっこをハイレグ股間から垂らしながら言った。

 

 

着替えだ。

 

皆、競泳水着を脱いで、全裸になる。

 

ぱしゃっ

 

僕は堂々とカメラで画像撮った。

 

皆は着替え終わる。

 

教室まで歩いた。

 

……おしっこは、直ぐ乾くらしく、皆の股間からは僕の出したおしっこの跡が無くなっていた。

 

 

この世界は実に都合がいい。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。