※この作品はR-18です。

生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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自由時間

最高だなぁ……この世界は……

 

次は、校庭……何の時間だ?

 

「では、また体操着に着替えて下さい」

 

すると、皆はまた平然と僕が見ている所で着替え始める。

おっぱいが、ブラを外すと、ぶるんっ!ぶるんっ!……はあっ……はあっ……この世界では直ぐに発情しやすいみたいだ……ぺニスがびんびんして、精巣におしっこ充填されてく

 

「舞ちゃん……」

 

僕は、おっぱい丸出しの舞ちゃんの後ろから、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉む。

 

「着替えられないんだけど」

 

「…………」

 

パンツ脱ぎ出したので、ツルマンにぺニスをすりっ、すりっ……

 

にゅちゅっ!♥️

 

「あんっ!♥️」

 

根元までぺニス入る。

にゅちゅっ!♥️にゅちゅっ!♥️と子宮口に当たりながら……

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「いやんっ!♥️あぁんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「はっ、はっ、全裸の舞に、ぺニスぱんぱん!」

 

……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!……びゅっ!……びゅちゅっ!

 

「あっっっ!♥️」

 

「………着替えていいかな?」

 

「うるせえっ!」

 

おっぱいを、ぎゅっ!と引っ張って、床に叩き付けた。

びゅっ!……どろぉぉっ♥️と僕のおしっこが、舞の股間から漏れながら、がに股で倒れた。

 

……だが、平然と体操着を持って着替える。

 

 

 

 

校庭だ。

 

「また僕が指示?」

 

「そうだよー。勇人くん」

 

コーチが言う。

 

じゃあ、とりあえず校庭を走ってもらおう。

 

ぶるっ、ぶるっ、ぶるっ、皆のデカパイが揺れる、揺れる……

 

勃起してきた。

 

 

とりあえず、さつきちゃんをうつ伏せに組伏せて、

 

「いたぁいっ♥️」

 

するすると地面とおっぱいの間に手を入れて、もみっ、もみっ……もみっ、もみっ

 

にゅちゅっ!♥️

 

「いやんっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」

 

「寝バックっ、はっ、はっ、はっ、校庭で寝バックっ」

 

……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!……びゅっ!

 

「いやぁんっ!♥️」

 

どろどろぉ♥️と僕のおしっこが、ブルマから垂れながらも走っていた。

 

 

 

よし、おっぱい揺れを楽しんだ。

 

皆を四つん這いにさせる。

 

後藤コーチと立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️」

 

………どびゅびゅびゅっ!……びゅっ!……どちゅっ!どびゅっ!

 

「きゃっっ!♥️やぁんっっ!♥️」

 

 

愛理ちゃんと立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ……はあっ……えへっ、えへっ、愛理ちゃんの身体っ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、」

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️もおっ♥️勇人くんのえっちっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……びゅちゅっ!……どびゅびゅびゅっ!

 

「あぁんっ!♥️おしっこ出過ぎだよぉっ♥️」

 

他の子は……おっぱいを、ぺちんっ!ぺちんっ!と叩く。

 

「あんっ!♥️」

 

「いたぁいっ♥️」

 

はあっ、はあっ、

 

羽衣ちゃんのおっぱいを殴る。

 

「きゃっっ!♥️」

 

おっぱいに、拳めり込んで、潰れる。

そのまま押し倒し、むぎゅっ!とおっぱいに全体重乗っけた手で……むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️いたぁいっ♥️いやぁんっ!♥️」

 

「おっ、おっ、でるぅっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

ふぅっ

 

「あぁんっ!♥️えっちっ♥️」

 

 

 

 

 

ザーメ飲んで、それから校庭内で、ぱんぱん、えっちしまくった。皆のブルマ股間にはどろぉぉっ♥️と僕のおしっこが漏れていたが、直ぐに乾いたようだ。

 

 

 

 

体操着からまた制服に着替える。ふぅっ……何か僕も仕事した気分で落ち着く。

そして、自由時間。

 

「自由時間だよ」

 

すると、皆は机に座ったままだった。

 

暇そうにしてる子とか、じっとしてる子……

あれ?これなにするの?

 

「コーチ……じゃなかった。先生」

 

「どうしたの?」

 

「これ、何する時間ですか?」

 

「何もしない時間だよ。勇人くんが指示出したらそれに従うけど」

 

…………

 

久保ちゃんの隣に座って、

 

「何してるの?」

 

「別に……何もしてないよ」

 

「……暇じゃない?」

 

「そういう時間だし」

 

………

 

「ほれ、ぺニス」

 

「おっきいね」

 

ぺニスを突き出しても、特に何も反応はない。

 

僕は、久保ちゃんを窓側まで手を引っ張って引き摺る。

 

「ほら、校庭だよ」

 

ばんっ!と顔を窓にぶつけた。

 

「そうだね」

 

えい、えい、

 

身体を窓に押し付けて、おっぱいが、窓にむぎゅっ!むぎゅっ!楕円に拡がる。

 

もぞもぞとおっぱいに手を動かして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「ね、ねえ、おっぱい揉んでるよ」

 

「そうだね」

 

もみっ!もみっ!もみっ!……はあっ、はあっ、興奮してきた。

 

久保を反転させて、駅弁。

 

にゅちゅっ!♥️

 

「いやんっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

おっぱいがバタバタ揺れまくる。

デカパイを押さえ付ける様に、むぎゅっ!と手をめり込ませて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥️あぁんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!

 

どろぉぉっ♥️

 

気持ちいい。僕は、窓を開けて、久保を地面に放り投げた。

僕のおしっこを飛び散らせながら、どさっ、と音がしたが特に問題無いように起き上がり、また学校に戻っていった。

 

 

 

「………」

 

僕が何もしないと、皆は黙ったままだ。

時折、髪を弄くったりしていて、この状況をさも当たり前だとしていた。

 

僕は、教室を出る。

 

………

 

「先生、僕、帰ってもいいですか?」

 

「いいよ」

 

「えっ、いいんですか?」

 

「うん」

 

…………

 

「皆、おっぱいぼよぉんっ!……て、言って」

 

「「「おっぱいぼよぉんっ!」」」

 

…………

 

僕は、教室から出てそのまま校庭に出た。

 

…………

 

帰ろうかな。やることやったし。

 

僕は、学校から帰る。

 

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