生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
最高だなぁ……この世界は……
次は、校庭……何の時間だ?
「では、また体操着に着替えて下さい」
すると、皆はまた平然と僕が見ている所で着替え始める。
おっぱいが、ブラを外すと、ぶるんっ!ぶるんっ!……はあっ……はあっ……この世界では直ぐに発情しやすいみたいだ……ぺニスがびんびんして、精巣におしっこ充填されてく
「舞ちゃん……」
僕は、おっぱい丸出しの舞ちゃんの後ろから、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉む。
「着替えられないんだけど」
「…………」
パンツ脱ぎ出したので、ツルマンにぺニスをすりっ、すりっ……
にゅちゅっ!♥️
「あんっ!♥️」
根元までぺニス入る。
にゅちゅっ!♥️にゅちゅっ!♥️と子宮口に当たりながら……
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「いやんっ!♥️あぁんっ!♥️あんっ!♥️あぁんっ!♥️あんっ!♥️」
「はっ、はっ、全裸の舞に、ぺニスぱんぱん!」
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!……びゅっ!……びゅちゅっ!
「あっっっ!♥️」
「………着替えていいかな?」
「うるせえっ!」
おっぱいを、ぎゅっ!と引っ張って、床に叩き付けた。
びゅっ!……どろぉぉっ♥️と僕のおしっこが、舞の股間から漏れながら、がに股で倒れた。
……だが、平然と体操着を持って着替える。
校庭だ。
「また僕が指示?」
「そうだよー。勇人くん」
コーチが言う。
じゃあ、とりあえず校庭を走ってもらおう。
ぶるっ、ぶるっ、ぶるっ、皆のデカパイが揺れる、揺れる……
勃起してきた。
とりあえず、さつきちゃんをうつ伏せに組伏せて、
「いたぁいっ♥️」
するすると地面とおっぱいの間に手を入れて、もみっ、もみっ……もみっ、もみっ
にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」
「寝バックっ、はっ、はっ、はっ、校庭で寝バックっ」
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!……びゅっ!
「いやぁんっ!♥️」
どろどろぉ♥️と僕のおしっこが、ブルマから垂れながらも走っていた。
よし、おっぱい揺れを楽しんだ。
皆を四つん這いにさせる。
後藤コーチと立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️」
………どびゅびゅびゅっ!……びゅっ!……どちゅっ!どびゅっ!
「きゃっっ!♥️やぁんっっ!♥️」
愛理ちゃんと立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ……はあっ……えへっ、えへっ、愛理ちゃんの身体っ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、」
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️もおっ♥️勇人くんのえっちっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……びゅちゅっ!……どびゅびゅびゅっ!
「あぁんっ!♥️おしっこ出過ぎだよぉっ♥️」
他の子は……おっぱいを、ぺちんっ!ぺちんっ!と叩く。
「あんっ!♥️」
「いたぁいっ♥️」
はあっ、はあっ、
羽衣ちゃんのおっぱいを殴る。
「きゃっっ!♥️」
おっぱいに、拳めり込んで、潰れる。
そのまま押し倒し、むぎゅっ!とおっぱいに全体重乗っけた手で……むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️いたぁいっ♥️いやぁんっ!♥️」
「おっ、おっ、でるぅっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……
ふぅっ
「あぁんっ!♥️えっちっ♥️」
ザーメ飲んで、それから校庭内で、ぱんぱん、えっちしまくった。皆のブルマ股間にはどろぉぉっ♥️と僕のおしっこが漏れていたが、直ぐに乾いたようだ。
体操着からまた制服に着替える。ふぅっ……何か僕も仕事した気分で落ち着く。
そして、自由時間。
「自由時間だよ」
すると、皆は机に座ったままだった。
暇そうにしてる子とか、じっとしてる子……
あれ?これなにするの?
「コーチ……じゃなかった。先生」
「どうしたの?」
「これ、何する時間ですか?」
「何もしない時間だよ。勇人くんが指示出したらそれに従うけど」
…………
久保ちゃんの隣に座って、
「何してるの?」
「別に……何もしてないよ」
「……暇じゃない?」
「そういう時間だし」
………
「ほれ、ぺニス」
「おっきいね」
ぺニスを突き出しても、特に何も反応はない。
僕は、久保ちゃんを窓側まで手を引っ張って引き摺る。
「ほら、校庭だよ」
ばんっ!と顔を窓にぶつけた。
「そうだね」
えい、えい、
身体を窓に押し付けて、おっぱいが、窓にむぎゅっ!むぎゅっ!楕円に拡がる。
もぞもぞとおっぱいに手を動かして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「ね、ねえ、おっぱい揉んでるよ」
「そうだね」
もみっ!もみっ!もみっ!……はあっ、はあっ、興奮してきた。
久保を反転させて、駅弁。
にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
おっぱいがバタバタ揺れまくる。
デカパイを押さえ付ける様に、むぎゅっ!と手をめり込ませて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥️あぁんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!
どろぉぉっ♥️
気持ちいい。僕は、窓を開けて、久保を地面に放り投げた。
僕のおしっこを飛び散らせながら、どさっ、と音がしたが特に問題無いように起き上がり、また学校に戻っていった。
「………」
僕が何もしないと、皆は黙ったままだ。
時折、髪を弄くったりしていて、この状況をさも当たり前だとしていた。
僕は、教室を出る。
………
「先生、僕、帰ってもいいですか?」
「いいよ」
「えっ、いいんですか?」
「うん」
…………
「皆、おっぱいぼよぉんっ!……て、言って」
「「「おっぱいぼよぉんっ!」」」
…………
僕は、教室から出てそのまま校庭に出た。
…………
帰ろうかな。やることやったし。
僕は、学校から帰る。