※この作品はR-18です。

生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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書き溜めも無くなってきました。

もう少しで二次元との好き勝手えっち始まりますかね?


近くの本屋行ったら、やばかった

学校から出て、僕は歩く。

 

お、近くの本屋だ。入る。

 

「いらっしゃいませー」

 

懐かしいなぁ……

 

………店員も、おっぱいでかくて、可愛い。

 

「………」

 

僕は、真近くで、店員のデカパイを凝視する。

 

「あの、どうしましたか?」

 

「あ、ごめんなさい」

 

僕は、謝る。

 

「え? あ、はい……」

 

店員は不思議そうに言った。

 

………

 

が、学校では、何でもしてよかったけど、外では……なんてことは……

 

本屋の棚を見てみる。全部、新刊まで見れるようだ。

 

ぺらっ、ぺらっ、と漫画を捲ると……

 

貧乳キャラまでもが、デカパイ。お色気シーンは全てモザイクなし。おっぱいの乳輪は大きめだった。

 

フィギュアの陳列がある……前の世界では無かったのに……おっ、おっ、おっぱい皆でかいっ、顔より大きい……ナミの水着フィギュアとかは、同じぐらいのデカパイだな。

 

……棚のフィギュアには、ガラスが前に張られて、触れないのがほとんどのはずだが、この店は触れる……

 

ナミのフィギュアを触ると、むにゅっ

 

「あっ……柔らかい」

 

お、おっぱいみたいな弾力っ

 

値段は……ひゃ、百円っ!?

 

いまある小銭で買えるぞ……で、でも、あんな可愛い店員の前で……

 

「いらっしゃいませー」

 

っ!? ほ、他に店員がいたのか?

隣に埃叩きしている店員が側にきた。

……こ、こちらも美人だ。しかも、おっぱい、でっかぁ……

 

「あ、ごめんなさい」

 

「いえ」

 

お尻が僕に当たって謝る。

くそぉっ、激しくぱんぱんしてぇ……

 

びんっ!びんっ!ぺニス収まれ

 

「あっ、フィギュアの視姦しますか?」

 

「シカン?」

 

「あぁ、フィギュアの現物あるものは、視姦と言って、現物を見たり、遊んだり出来るんですよ」

 

店員は、察したのか説明する。

 

「え、これ現物じゃないんですか?」

 

「え? そうですよ? こんな小さなもので百円も取ったら、酷いじゃないですか」

 

えっ?えっ?

 

「じゃ、じゃあ……試しに……」

 

僕は、健全そうな織姫の学生服のフィギュアを指定する。……とは、言っても、おっぱいでかくて、制服はち切れそうなぐらいだが……

 

「はい。かしこまりました」

 

店員はそう言ってカウンターの奥に入っていく。

 

そして……店員と同じぐらいの大きさの織姫フィギュアを担いできた。

 

「……大きいですね」

 

「そうですか? 普通のサイズだと思いますけど」

 

いや、等身大フィギュアだし……前の世界じゃ、でかいと表現しちゃうよ。

 

……しかし、何か制服が脱げそうだな。

腰辺りを引っ張ると……

 

「えっ!?」

 

制服が伸びた。えっ?これって、脱がせるの?

 

脇をぎゅっ!と持つ……むにゅっ、と人間を触ったみたいだ……

 

「どうですか?」

 

「や、柔らかいですね……」

 

「そうですか? いや、柔らかいなんて初めての感想ですね! 人間と同じ構造なのに」

 

!? 人間と、同じ構造……?

 

…………

 

「あの、このフィギュア購入していいですか?」

 

「かしこまりました。手持ちですか? 郵送ですか?」

 

「………郵送って、送料どれくらい掛かります?」

 

「えっ!? とんでもない、無料ですよ。当然です」

 

………何だって? 素晴らしい。

 

「では、郵送で」

 

「かしこまりました。レジにて、お支払お願いします」

 

………僕は、レジで百円を払って織姫を購入した。

 

しかし、まあ……店員のデカパイ……目立つ。

 

気になったので、本屋をもっと見てみる。

……コスプレ衣装……体操着、競泳水着、アニメ衣装……これ、全部10円!?

 

「すごいな……」

 

思わず、僕は呟く。

 

「こちらは、試着出来ますが」

 

また美人店員だ。

 

「いや、男でこの試着は……」

 

「えっ? 勿論、お客様が試着しても大丈夫ですが、私達が試着しますよ?」

 

えっ!?

 

「………じゃ、じゃあ……このチアガールとかもですか?」

 

「はい。こちら、試着しましょうか?」

 

………

 

「はい。是非……」

 

「かしこまりました」

 

すると、店員はするっ、と私服の上のお店のエプロンを外す。……おぉっ、ノースリーブのTシャツに短パン……おっぱいで服にシワ寄ってるよ……

 

……!?

 

ノースリーブの服を脱いで……短パンも!……下着っ!

おっぱい谷間すごいっ……!

 

「えっ!? ここで脱ぐんですか!?」

 

「えっ!?ごめんなさい!ここで脱いでしまってはダメでしたか?」

 

………うへっ……うへへっ……も、もしかして……

 

「い、いえっ……ほら、ちょっとえっちで、男としては……」

 

「えっち? あ、おしっこしたくなりましたか?」

 

「あっ……そ、そうですね……でも……着替えてから、で……」

 

「あ、わかりました」

 

………今度は、ブラをぷちっ、ぷちっ……ぶるっ、

 

店員のデカパイが、乳輪晒して丸出しに……パンツも脱いで……

 

「ちょ、ちょっと待って下さい」

 

「あ、はい」

 

ぶらんっ、ぶらんっ、

 

……はあっ、はあっ、エロいっ……おっぱい、ぶらんぶらんしてるっ……

 

…………

 

「あ、あの………身体触っても?」

 

「あ、どうぞ」

 

…………

 

「ご、ごめんなさい……や、やっぱり……お、おっぱい、触っても」

 

「えっ? おっぱいだけですか?」

 

……はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!

 

「ぜ、全身で、い、いいです……」

 

「あ、はい」

 

僕は、店員の生足をまずは、すりすりと触る。

全然平然としている……

………そして、おっぱいも、すりっ、すりっ……

 

………そして、おっぱいを、もみっ、もみっ、と揉む。

 

「………あ、ごめんなさい……揉んじゃダメでしたか?」

 

「いえ? お構い無く」

 

はあっ、はあっ……店員のデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!

 

「い、痛くないですか?」

 

「これぐらいなら痛くありませんよ? 」

 

もみっ!もみっ!……弾力、えっち……

 

「……着替えて下さい」

 

「あ、はい」

 

店員は、チアガールの衣装をノーブラのまま着替えた。

おっぱいが、ぱつんっ!ぱつんっ!と衣装のおっぱい部分を張らせる。

 

「着替え終わりましたが、どうですか?」

 

………

 

「服の上から、お、おっぱい触ってもいいですか?」

 

「はい。どうぞ」

 

もみっ……もみっ……はあぁっ、ぺニス勃起やばい!

 

「そ、そろそろ、お、おしっこしたいです……」

 

「はい。かしこまりました」

 

………

 

「あ、あの、おしっこしたいんですけど……トイレは……」

 

「あ、私にトイレでおしっこしたくなりましたか? では、カウンターの奥なので」

 

店員は、僕をトイレへと案内する。

そして、がちゃ、と扉を閉めた。

 

はあっ、はあっ、狭くて、密着して、ぺニスが、ぐちゅぐちゅしてきた……

 

「て、店員さんに、お、おしっこ出してもいいんだよね?」

 

「あ、はい。いつでもいいですよ!」

 

うぉぉ、さ、最高だよぉっ

 

店員の名札には、早妃と書かれていた。

 

「早妃さん、ですよね……名前言いながらいいですか?」

 

「構いませんよ! お客様の好きな様におしっこ出して下さい!」

 

はあっ……はあっ……スカート捲り……あっ、早妃さんのツルマン割れ目……にゅちゅっ!♥️

 

「いやんっ!♥️」

 

はっ、はっ、うひひっ……えへっ

にゅちゅっ!♥️にゅちゅっ!♥️ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

チアガールの服捲って、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️えっちっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「はっ、はっ、もぉおしっこでそぉっ」

 

「きゃっ!♥️あんっ!♥️お客様っ♥️ぺニス大きくて気持ちいいですよっ♥️ありがとうございますっ♥️」

 

「おぉっ、おっ、早妃さんっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!

 

「あぁんっっっ!♥️おしっこ出されましたっ!♥️」

 

はあっ……はあっ……うっ!

 

どびゅっ!……どびゅっ!……びゅちゅっ!

 

「いやんっ!♥️……お、お客様っ♥️おしっこ凄い溜まっていたんですねっ♥️」

 

どろぉぉっ♥️と糸引いた僕のおしっこを、便器に垂らしていた。

 

がちゃ、とえっち終わった後にトイレから出る。

 

「このコスプレ、いかがでしょうか?」

 

「……買います」

 

「では、カウンターで」

 

僕は、カウンターの前で10円を払う。

 

「このコスプレも、郵送にしますか?」

 

「郵送で」

 

「では、脱ぎますね」

 

店員は、チアガールの衣装を脱ぐ。

全裸になった所で、ぺニスを股間に、すりっ、すりっ、おっぱいを、もみっ、もみっ、もみっ、

 

「はあっ、はあっ、早妃さんエロくて、またおしっこ出したくなった」

 

「そうですか? わかりました」

 

立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️お客様っ♥️激しっ♥️」

 

おっぱいを、むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️ぺニスっ♥️子宮に入りますっ♥️」

 

「うあっ、あっ!出るっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅっ!

 

「あんっっっ!♥️えっちぃっっ!♥️」

 

……ふうっ、ふうっ、

 

どろぉぉっ♥️とぺニスを引き抜くと、おしっこが垂れてきた。

 

早妃さんは着替え終わり、

 

「ありがとうございます」

 

お礼を言う。

 

「あ、あの……」

 

「はい。何でしょうか?」

 

「あのカウンターの子も、おしっこ出させてもらっても大丈夫ですか?」

 

「えっ? そんな、断る子はいませんよ。そんな常識はずれの子なんて、採用していません」

 

…………

 

 

 

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️お客様っ♥️ありがとうございますっ♥️」

 

僕はカウンターの可愛い店員を、バックでえっちする。

 

おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあぁっ、未来ちゃんっ、おしっこでそぉっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!

 

「あっっっ!♥️あんっ!♥️」

 

びゅうっーー!びゅうっーー!

 

……気持ちいい。どちゃっ♥️と僕のおしっこが下半身だけ脱いだ店員から落ちた。

 

勢い任せに、水着のナミと通常衣装のSTAR OCEAN4のレイミ、そして、競泳水着と色別水着セット(黒、白、青の三点セットで10円!!)を買って僕は本屋から立ち去った。

 

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