生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
もう少しで二次元との好き勝手えっち始まりますかね?
学校から出て、僕は歩く。
お、近くの本屋だ。入る。
「いらっしゃいませー」
懐かしいなぁ……
………店員も、おっぱいでかくて、可愛い。
「………」
僕は、真近くで、店員のデカパイを凝視する。
「あの、どうしましたか?」
「あ、ごめんなさい」
僕は、謝る。
「え? あ、はい……」
店員は不思議そうに言った。
………
が、学校では、何でもしてよかったけど、外では……なんてことは……
本屋の棚を見てみる。全部、新刊まで見れるようだ。
ぺらっ、ぺらっ、と漫画を捲ると……
貧乳キャラまでもが、デカパイ。お色気シーンは全てモザイクなし。おっぱいの乳輪は大きめだった。
フィギュアの陳列がある……前の世界では無かったのに……おっ、おっ、おっぱい皆でかいっ、顔より大きい……ナミの水着フィギュアとかは、同じぐらいのデカパイだな。
……棚のフィギュアには、ガラスが前に張られて、触れないのがほとんどのはずだが、この店は触れる……
ナミのフィギュアを触ると、むにゅっ
「あっ……柔らかい」
お、おっぱいみたいな弾力っ
値段は……ひゃ、百円っ!?
いまある小銭で買えるぞ……で、でも、あんな可愛い店員の前で……
「いらっしゃいませー」
っ!? ほ、他に店員がいたのか?
隣に埃叩きしている店員が側にきた。
……こ、こちらも美人だ。しかも、おっぱい、でっかぁ……
「あ、ごめんなさい」
「いえ」
お尻が僕に当たって謝る。
くそぉっ、激しくぱんぱんしてぇ……
びんっ!びんっ!ぺニス収まれ
「あっ、フィギュアの視姦しますか?」
「シカン?」
「あぁ、フィギュアの現物あるものは、視姦と言って、現物を見たり、遊んだり出来るんですよ」
店員は、察したのか説明する。
「え、これ現物じゃないんですか?」
「え? そうですよ? こんな小さなもので百円も取ったら、酷いじゃないですか」
えっ?えっ?
「じゃ、じゃあ……試しに……」
僕は、健全そうな織姫の学生服のフィギュアを指定する。……とは、言っても、おっぱいでかくて、制服はち切れそうなぐらいだが……
「はい。かしこまりました」
店員はそう言ってカウンターの奥に入っていく。
そして……店員と同じぐらいの大きさの織姫フィギュアを担いできた。
「……大きいですね」
「そうですか? 普通のサイズだと思いますけど」
いや、等身大フィギュアだし……前の世界じゃ、でかいと表現しちゃうよ。
……しかし、何か制服が脱げそうだな。
腰辺りを引っ張ると……
「えっ!?」
制服が伸びた。えっ?これって、脱がせるの?
脇をぎゅっ!と持つ……むにゅっ、と人間を触ったみたいだ……
「どうですか?」
「や、柔らかいですね……」
「そうですか? いや、柔らかいなんて初めての感想ですね! 人間と同じ構造なのに」
!? 人間と、同じ構造……?
…………
「あの、このフィギュア購入していいですか?」
「かしこまりました。手持ちですか? 郵送ですか?」
「………郵送って、送料どれくらい掛かります?」
「えっ!? とんでもない、無料ですよ。当然です」
………何だって? 素晴らしい。
「では、郵送で」
「かしこまりました。レジにて、お支払お願いします」
………僕は、レジで百円を払って織姫を購入した。
しかし、まあ……店員のデカパイ……目立つ。
気になったので、本屋をもっと見てみる。
……コスプレ衣装……体操着、競泳水着、アニメ衣装……これ、全部10円!?
「すごいな……」
思わず、僕は呟く。
「こちらは、試着出来ますが」
また美人店員だ。
「いや、男でこの試着は……」
「えっ? 勿論、お客様が試着しても大丈夫ですが、私達が試着しますよ?」
えっ!?
「………じゃ、じゃあ……このチアガールとかもですか?」
「はい。こちら、試着しましょうか?」
………
「はい。是非……」
「かしこまりました」
すると、店員はするっ、と私服の上のお店のエプロンを外す。……おぉっ、ノースリーブのTシャツに短パン……おっぱいで服にシワ寄ってるよ……
……!?
ノースリーブの服を脱いで……短パンも!……下着っ!
おっぱい谷間すごいっ……!
「えっ!? ここで脱ぐんですか!?」
「えっ!?ごめんなさい!ここで脱いでしまってはダメでしたか?」
………うへっ……うへへっ……も、もしかして……
「い、いえっ……ほら、ちょっとえっちで、男としては……」
「えっち? あ、おしっこしたくなりましたか?」
「あっ……そ、そうですね……でも……着替えてから、で……」
「あ、わかりました」
………今度は、ブラをぷちっ、ぷちっ……ぶるっ、
店員のデカパイが、乳輪晒して丸出しに……パンツも脱いで……
「ちょ、ちょっと待って下さい」
「あ、はい」
ぶらんっ、ぶらんっ、
……はあっ、はあっ、エロいっ……おっぱい、ぶらんぶらんしてるっ……
…………
「あ、あの………身体触っても?」
「あ、どうぞ」
…………
「ご、ごめんなさい……や、やっぱり……お、おっぱい、触っても」
「えっ? おっぱいだけですか?」
……はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!
「ぜ、全身で、い、いいです……」
「あ、はい」
僕は、店員の生足をまずは、すりすりと触る。
全然平然としている……
………そして、おっぱいも、すりっ、すりっ……
………そして、おっぱいを、もみっ、もみっ、と揉む。
「………あ、ごめんなさい……揉んじゃダメでしたか?」
「いえ? お構い無く」
はあっ、はあっ……店員のデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!
「い、痛くないですか?」
「これぐらいなら痛くありませんよ? 」
もみっ!もみっ!……弾力、えっち……
「……着替えて下さい」
「あ、はい」
店員は、チアガールの衣装をノーブラのまま着替えた。
おっぱいが、ぱつんっ!ぱつんっ!と衣装のおっぱい部分を張らせる。
「着替え終わりましたが、どうですか?」
………
「服の上から、お、おっぱい触ってもいいですか?」
「はい。どうぞ」
もみっ……もみっ……はあぁっ、ぺニス勃起やばい!
「そ、そろそろ、お、おしっこしたいです……」
「はい。かしこまりました」
………
「あ、あの、おしっこしたいんですけど……トイレは……」
「あ、私にトイレでおしっこしたくなりましたか? では、カウンターの奥なので」
店員は、僕をトイレへと案内する。
そして、がちゃ、と扉を閉めた。
はあっ、はあっ、狭くて、密着して、ぺニスが、ぐちゅぐちゅしてきた……
「て、店員さんに、お、おしっこ出してもいいんだよね?」
「あ、はい。いつでもいいですよ!」
うぉぉ、さ、最高だよぉっ
店員の名札には、早妃と書かれていた。
「早妃さん、ですよね……名前言いながらいいですか?」
「構いませんよ! お客様の好きな様におしっこ出して下さい!」
はあっ……はあっ……スカート捲り……あっ、早妃さんのツルマン割れ目……にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️」
はっ、はっ、うひひっ……えへっ
にゅちゅっ!♥️にゅちゅっ!♥️ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
チアガールの服捲って、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️えっちっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「はっ、はっ、もぉおしっこでそぉっ」
「きゃっ!♥️あんっ!♥️お客様っ♥️ぺニス大きくて気持ちいいですよっ♥️ありがとうございますっ♥️」
「おぉっ、おっ、早妃さんっ!」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!
「あぁんっっっ!♥️おしっこ出されましたっ!♥️」
はあっ……はあっ……うっ!
どびゅっ!……どびゅっ!……びゅちゅっ!
「いやんっ!♥️……お、お客様っ♥️おしっこ凄い溜まっていたんですねっ♥️」
どろぉぉっ♥️と糸引いた僕のおしっこを、便器に垂らしていた。
がちゃ、とえっち終わった後にトイレから出る。
「このコスプレ、いかがでしょうか?」
「……買います」
「では、カウンターで」
僕は、カウンターの前で10円を払う。
「このコスプレも、郵送にしますか?」
「郵送で」
「では、脱ぎますね」
店員は、チアガールの衣装を脱ぐ。
全裸になった所で、ぺニスを股間に、すりっ、すりっ、おっぱいを、もみっ、もみっ、もみっ、
「はあっ、はあっ、早妃さんエロくて、またおしっこ出したくなった」
「そうですか? わかりました」
立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️お客様っ♥️激しっ♥️」
おっぱいを、むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️ぺニスっ♥️子宮に入りますっ♥️」
「うあっ、あっ!出るっ!」
どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅっ!
「あんっっっ!♥️えっちぃっっ!♥️」
……ふうっ、ふうっ、
どろぉぉっ♥️とぺニスを引き抜くと、おしっこが垂れてきた。
早妃さんは着替え終わり、
「ありがとうございます」
お礼を言う。
「あ、あの……」
「はい。何でしょうか?」
「あのカウンターの子も、おしっこ出させてもらっても大丈夫ですか?」
「えっ? そんな、断る子はいませんよ。そんな常識はずれの子なんて、採用していません」
…………
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️お客様っ♥️ありがとうございますっ♥️」
僕はカウンターの可愛い店員を、バックでえっちする。
おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあぁっ、未来ちゃんっ、おしっこでそぉっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!
「あっっっ!♥️あんっ!♥️」
びゅうっーー!びゅうっーー!
……気持ちいい。どちゃっ♥️と僕のおしっこが下半身だけ脱いだ店員から落ちた。
勢い任せに、水着のナミと通常衣装のSTAR OCEAN4のレイミ、そして、競泳水着と色別水着セット(黒、白、青の三点セットで10円!!)を買って僕は本屋から立ち去った。