※この作品はR-18です。

生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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コンビニです。

最近涼しくなりましたね。


生きる上ではお金はいらなそう

僕は、気分よく家まで歩いていた。

 

……だが、肝心な事に気付く。

 

さっき買ったものでお金が後、300円しかない。

 

親もいないとなると、食料はどうすればいいのだろう……

 

危機感を感じながらも、コンビニで食料を買いにいく。

 

 

 

「いらっしゃいませー」

 

近場のコンビニに付いた。

 

…………

 

ギャルの店員がいるが、お、おっぱいで服が凄く盛り上がっている……やはりデカパイだ。

 

思わずギャルのデカパイを凝視してしまう。

 

………こ、この店員も、や、やりたい放題出来るんだな……いやいや!今は死活問題だ。

 

僕は、お店の食料を探る……あれ、値札付いてない。どれもだ。

 

近くに歩いていた店員がいたので、声を……むちっ、むちっ、としたデカパイだぁ……顔も可愛い。

 

「あ、あの、値札付いてないんですけど」

 

こ、この店員もっ、えっちな事一杯出来るのかなぁっ

 

「えっ? コンビニでお金なんて必要ないですよ?」

 

えっ?

 

「で、でも、レジあるじゃないですか」

 

「えっ?えっ? い、いや、在庫確認とクジとかでバーコード打ってますけど、お金なんて払わせませんよ?」

 

「えっ? じゃ、じゃあ、このまま食べても?」

 

「勿論ですよ。食料にお金なんて……」

 

……………名札に名前書いてある。

 

「店員さん、由紀って言うんですね」

 

「あ、はい」

 

「由紀さん、あの………」

 

ちらっ、ちらっ、と由紀さんのおっぱいを見る。

 

…………

 

おっぱいを………むぎゅっ

 

鷲掴み。

 

「………はい、何でしょうか?」

 

もみっ、もみっ、もみっ、

 

…………

 

「ぺニスが、びんびんです」

 

「あ、おしっこですか」

 

…………

 

「あの、服破かせてもらってもいいですか?」

 

「あ、はい」

 

「…………使い物にならなくなりますよ」

 

「替えはありますし……あ、今日は7着しかないので、無くなったら裸になってしまいますけど」

 

…………

 

服の縦に並ぶボタンに両手引っ掻けて、ぴんっ!ぴんっ!とボタンをはね飛ばし、服が縦に裂かれる。

 

ぶるっ!ぶるっ!とデカパイが揺れた。

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ズボン脱いでぺニスをおっぱいの谷間に……

 

「パイずりいいですか?」

 

「あ、はい」

 

しゅっ!しゅっ!しゅっ!とおっぱいにぺニスを挟み込んで、店員は擦らせる。

 

………気持ちいい。でも、やっぱり

 

ずるっ、ずるっ、と僕は店員のズボンを脱がし、後ろ向かせて、にゅちゅっ!♥️

 

「あんっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

ブラ取って、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️あぁんっ!♥️」

 

「はっ、はっ、コンビニで店員立ちバックっ、」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!……びゅっ!……びゅちゅっ!

 

「きゃっっ!♥️おしっこされて気持ちいいですっ♥️」

 

はあっ……はあっ……にゅちゃぁっ♥️とベニス抜いた。

どろぉぉ♥️とおしっこが由紀さんの股間から垂れた。

 

お腹が減った僕は適当にパンを袋破いて食べた。

 

 

「……これ、こんな感じで食べても無料でいいんですよね?」

 

「あ、はい」

 

おしっこ垂れながらも平然と話してる……

 

…………おっぱい、もみっ……もみっ……

 

手前に握って、ぎゅっ!と引っ張る。

 

「………お、おっぱい、のびーん」

 

「ふふっ」

 

少し笑った。

 

ぺんっ、ぺんっ、とおっぱい叩く。

ぶるっ、ぶるっ、とデカパイ揺れる。

 

普通に食べるのを再開すると、店員はバックヤードに入った。

 

弁当、カップ麺、飲み物……ある程度カゴにまとめる。

 

そして、レジに置く……

 

「あ、お買い上げですね。ありがとうございます」

 

と言ってデカパイギャル店員は、打ち込みもしないでお礼をした。

………僕は、カゴを下に置いて、

 

「店員さん、い、いい身体してますね」

 

「そうですか? ありがとうございます」

 

デカパイをジロジロ見て……そっと、手をおっぱいに。

 

…………もみっ……もみっ……もみっ……おっぱいが凹む。弾力っ、えっちっ

 

「はあっーー、はあっーー、店員さん、おっぱい気持ちいいよぉ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あ、どうも………」

 

「ほら、ぺニスが、びーん!」

 

「伸びてますね」

 

「おらっ!」

 

ぴんっ!ぴんっ!とボタンを撥ね飛ばして、制服を縦に裂く。すると、タンクトップの無地におっぱいの隣家が、ぴちっ、ぴちっ、となっていた。

 

もみっ!もみっ!もみっ!と激しく揉む。

 

「…………」

 

店員は、少し笑顔で僕を見ていた。

 

僕は、身を乗り出して、カウンターに座り、

 

「何笑ってんだよぉっ!」

 

べちんっ!と顔を叩く。

 

「いたぁいっっ♥️」

 

店員は気にせず笑顔のままだ。

 

「はっ、はっ、犯してあげるねっ……君の大事なとこに、おしっこぱんぱん出すよっ」

 

「あ、はい。どうぞ」

 

ずるっ、とズボンぬがきて、びりっ、とパンツを千切り、にゅちゅっ♥️

 

「いやんっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでっかぁっ、可愛いっ」

 

タンクトップを捲って、デカパイ、ぶるっ!ぶるっ!………むぎゅっ!と掴んで、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️お客様っ♥️子宮にぺニス当たってますよっ♥️」

 

「子宮にぺニス入ってっ、何度もぱちゅぱちゅっ!はあっ、はあっ、出すぞっ」

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️はいっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「きゃっっ!♥️お客様、えっちっ♥️」

 

はあっーー、はあっーー、ギャル店員の子宮におしっこぉっ………

 

「おしっこ、ありがとうございます♥️」

 

……………

 

 

 

戻ってきた由紀ちゃんを、トイレ便器に座って背面座位。

 

にゅちゅっ♥️にゅちゅっ♥️ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、後ろから、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「はっ、はっ………おっぱいもみもみっ、もみもみっ、……あっーー、由紀ちゃんの子宮におしっこでそぉっ」

 

「あっ!♥️あっ!♥️やぁんっ!♥️おしっこされちゃうっ♥️」

 

どびゅっーーー!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!、どびゅびゅびゅうっ!

 

「あっっっんっっっ!♥️」

 

 

ギャル店員をカウンターから引きずり出し、扉の前で立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️いやんっ!♥️」

 

「はっ、はっ、はっ、げへへっ、ギャルにぱんぱんしまくりっ……うおっ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!……どびゅっ!……

 

 

 

散々、えっちしておしっこ出した後、僕はカゴごと商品を持ち帰ってコンビニを出た。

 

 

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