生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
えっちなデカパイフィギュアって近くで見るとムラムラしてくる……嫁に内緒で有給使って秋葉原で陳列フィギュアを写真撮りまくりたい。
家族サービスのせいで有給切れそうだけど。
僕はコンビニから帰って家に着いた。
……誰もいない。僕の家は小さくて玄関直ぐにリビングという名のちゃぶ台とテレビ、襖がある。
隣は勉強机とかあった僕の部屋だったが、これも小さくてけっきょくペットがくつろぐ部屋に成り下がった。
そして、リビング出ると小さなキッチンが廊下沿いにあり、枝分かれしてお風呂とトイレがある。
中間に階段があり、二階は二手に別れ、兄の部屋と、家族の寝室……もとい、僕の部屋があった。
わかっただろう?
僕のプライベートルームなんて、無かった。
思春期のオナニーは隙を見計らって、こそこそシコシコだった。気持ちいい激しいオナニーは、親が働いていない夕方少し前ぐらいしか出来ない。
そんな環境で前の世界はよくグレなかったものだ。彼女も出来た。それはもう色々と勉学以外でも頑張ったものだ。
………だが、この世界での中学生である僕の環境では親がいない。それはそれで寂しいものだ。
独り暮らし始めた時は、親のいる明るさの有り難みを感じたら事もあったが……
好き勝手、オナニーやらえっち出来る環境はまあそれはそれで最高だった。
でも、友達とか彼女の目を盗んで、変態なイリュージョンみたいなエロゲーとか、時間停止ものAVを隠すのも大変ではあった。
そんな学生時代の取り纏めの感想に浸りつつ、僕は腰を落とす。
さて、僕はコンビニで買った弁当を拡げて食べようとする。
……あれ、弁当開けた瞬間にジューシーな匂いとともに熱が上がった。どうやら、開けた瞬間から適度な温度で食べれる様になっているらしい。
まあ、今更驚く事もないか。
僕は、テレビを点けて弁当を食べる。
………普通のテレビ番組だ。
男もいるが、外では見掛けなかった………この俳優やらの男は一体……いや、男事態は少数で、女が大半を占めているのだろうか。
それにしても、女優の菅野とか、おっぱいが大きくなってるなっ……ニットの服、乳揺れしてるし……
僕は、ぺニスを弄り出す……
番組を変えると、洋画がやっており、
「あんっ!♥️あんっ!♥️凄いわ、ジェニー♥️」
普通にサービスシーンで、おっぱい丸出しで、もみまくりでえっちしまくっていた。
ぺニスが、びんびんする。
どびゅっ!………と男が射精した所で、モンスターが現れて、ぐしゃっ、と………
………いつぞやのB級ホラー映画の様だったが、こんな大それたサービスシーンは無かった筈だ。
食事を食べ終える。
……そういえば、郵送で送ったフィギュアとコスプレ衣装はいつ届くのだろう?
僕は、リビングを出て廊下を歩くと、地下への階段が増えている事に気付く。
………朝はあつたか?
いや、これは扉で閉まっていたのか?
誰が開けたんだ……?
少し恐怖を感じたが……僕は、地下に降りてみた。
すると、開けた部屋に出た。
3つの扉が正面、右、左にあり、右は【物置小屋】、左は【プレイルーム】、正面は【どこでもドア】………
………えっ
【どこでもドア】って、あの?
…………
とりあえず、【物置小屋】から……
がちゃっ
扉を開けると、本屋で購入した水着のナミ、制服の織姫、通常服のレイミがいた。
直立不動でフィギュアの様に立っている……まあ、フィギュアだし………
…………
ナミのフィギュアの横に、紙があった。
取って読む………
【このフィギュアをお買い上げ下さり、まことにありがとうございます】
という定型文から始まり……
フィギュアには、【モード】があり、明るい、真面目、お姉さん、幼馴染、などの性格を付属のリモコンで変える事が出来るという。
更に、【えっち】の項目では、通常、淫乱、雌奴隷、無反応などの機能があるという……
リモコンを見ると、スマホみたいな液晶で、タップして、指定のフィギュアを選択し、各々のモードに変える事が出来る様だ。
………試しに、ナミを明るいにして、通常。
「よろしくね!私はナミよ」
おっ、反応した……おっぱい揺れてポーズして挨拶する……
「よ、よろしくね」
「よろしくね!ユウト!」
おっぱい揺らしすぎ……
試しに……おっ、おっぱい触ってみよう、かな
手を伸ばして……ナミのおっぱいをもみっ、
はあぁ、リアルと変わらない弾力と、柔らかさ……
「やんっ♥️えっちなんだから♥️」
もみっ、もみっ、もみっ、
「おっぱい好きなのね♥️」
手からはみ出るデカパイが、ぎゅうっ、と僕の手でじわじわ作って、めり込まれる……
びんっ、びんっ、ぺニスが伸びてくる。
「はあっ、はあっ、ナ、ナミさんっ……ぼ、僕とえっちして」
「もう、しょうがないわね♥️」
…………
「こっちきて」
すると、ナミは歩きだして、僕の側に近付く。
おっぱいが、ぶるっ、ぶるっ、
「はあっ、はあっ、ぺニス、股間の中にぶちこんで、い、いいかな?」
「ええ♥️」
ぺニスをビキニにすりっ、すりっ、
………にゅちゅっ!♥️
「いやんっっ!♥️」
はあっ、はあっ、ナミの子宮っ
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️いやぁんっ!♥️即えっちなんて、おしっこ貯まってたのかしらっ♥️」
「はあぁっー、はあぁっー、気持ちいいよぉっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
「ナミさんっ、ナミさんっ、デカパイっ、うっ!」
………どびゅっ!………どびゅっ!……どびゅっ!………どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!
「きゃっっ!♥️おしっこ出されちゃった♥️」
びゅっ!……びゅっ!……どろぉぉっ♥️
ナミの股間からだらしなく、僕の濃いおしっこが垂れてきた。
「……はあっ、はあっ、き、気持ちいいぃぃ」
おしっこ出し終えて、僕は射精の余韻を味わう。
……………
「ほ、他のモード……」
淫乱。
「ユウトぉっ♥️私の身体をぐちょぐちょにぱんぱんして犯してぇっ♥️」
ナミは、涎垂らしながら、ビクッ!ビクッ!と股間を押さえながら言う。
お姉さん。
「ユウト、お姉ちゃんが何でもしてあげるよっ♥️」
真面目。
「ユウト!? そんなぺニス丸出しで何やってるのよ!?」
そのまま組伏せて、地面に。
「きゃっ!?止めなさい!」
とはいえ、まるで抵抗しない。
………にゅちゅっ!♥️
「あんっっっ!♥️やめっ、やめてぇっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを上から、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
揉み潰しで、おっぱいが激しく凹んで、楕円に。
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️やっ♥️やめなさいっ♥️やめなさいよぉっ!♥️」
「ぐへへっ……い、嫌がるナミをっ……はあっ、はあっ、」
「やめっ♥️やめてぇっ♥️あっ!♥️あっ!♥️中に出さないでぇっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを、むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はっ!……はっ!……はっ!……うぉっ、おっ、出るっ」
どびゅっ!………どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……びゅっ!……
「いやあぁぁあっ!♥️おしっこされたあぁっっ♥️」
びゅっ!……どろぉぉっ♥️
「はあっ♥️……はあっ♥️やめて……孕んじゃう……」
…………
「あぁっ!♥️あぁっ!♥️ダメっ♥️いくぅっ♥️」
どびゅっ!………どびゅびゅびゅうっ!
「はっ!♥️はっ!♥️あ、後で後悔するんだからっっ!♥️」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!
「はっ♥️はっ♥️き、気持ちいいっ♥️気持ちいいっ♥️」
どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!
ナミを、正常位、バック、背面騎乗位と、ぺニスを突き刺して、犯しまくる……す、すごいおしっこ出まくりっ……
「うひっ♥️ひひっ♥️……おしっこぉっ♥️……おしっこぉっ♥️」
最後には壊れた。
ナミの股間からは大量にどろどろと僕のおしっこがこびりついて、床に垂れまくる。
………やばいよぉっ……これ、すごい……