生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ナミのモードを解除して、待機状態にした。
すると、何事も無かったかの様に直立して動かなくなった。
説明書によると、機械のモードであれば、動かすのに便利だと……僕は、ナミ、織姫、レイミを機械モードにして、動かしてみる。
「………プレイルームにいくよ」
「……はい」
無表情で、三人(?)はプレイルームへと進む。
プレイルーム……付いてみると、また何もない部屋だった。
寝室、フィットネスルーム、プール、お風呂……行き先が書いてあるのか、表札がある。
とりあえずは、プールに行くか。
プールに行くと、まずは更衣室があった。扉前の椅子に、黒、白、青の競泳水着が置いてあった。
「着替えて」
「はい」
皆は、服を着替え始める……
ぶるっ、デカパイ丸出しだ……
ストップ……デカパイがぶるん、ぶるん、と揺れていた。
動かなくなったナミを、まず……おっぱい、もみっ、もみっ、
「でかぁいっ」
にゅちゅっ!♥️
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!
……どちゅっ!………どびゅっ!………どびゅっ!………
「はあっ、はあっ、犯したりないです」
そして、織姫……
「え、えっちしてみたくてっ」
おっぱいを、むぎゅっ!……凹む。
もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ、はあっ、織姫のお、おっぱい揉んでるっ
………にゅちゅっ!♥️
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!
「うあっ、あっ、エロすぎっ」
どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!
レイミ……はあっ、はあっ、デカパイが、丸出しっ
もみっ!もみっ!もみっ!……下に引っ張って、ぎゅうっ、ぎゅうっ、
おっぱいが、結構伸びた。
にゅちゅっ!♥️
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、レイミちゃぁんっ!レイミちゃぁんっ!うっ!」
………どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!
どろぉぉっ♥️
全裸で、僕のおしっこを股間からどろどろ垂らす三人を見て興奮した。
そして、プールで遊んでみる。
お姉さん、通常……
「じゃあ、平泳ぎの練習をしようか」
「わかったわ」
「ええ」
「頑張ります」
ナミ、織姫、レイミが競泳水着で、デカパイをぶらぶら揺らしながら、飛び込み台まで歩いて、プールの中にどぼん、と入って平泳ぎをして、帰ってくる……
プールから這い上がって、プールサイドを歩き、またプールに入って、
おっぱい、ぶるっ、ぶるっ、
…………
レイミの前に立つ。
「どうしたの? ユウトくん?」
おっぱいを、むぎゅっ、むぎゅっ、
…………
ぺニスを、すりっ、すりっ、
………背後に回って、
「やぁんっ!♥️」
にゅちゅっ!♥️
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを競泳水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️もぉっ♥️ユウトくんったら♥️おしっこしたいのねっ♥️」
「はあっ……はあっ……レイミっ、良い身体っ……うっ」
どびゅっ!……びゅちゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!
「あんっっっ!♥️」
はあっ……はあっ……
「もぉっ♥️おしっこ勢いよく出してっ♥️奥に当たって気持ちいいわ♥️」
はあっ……はあっ……
今度は、ナミを捕まえて、組伏せて、プールサイドで寝バック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
競泳水着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️ユウトっっ♥️ぺニスが子宮口貫いて気持ちいいわっ♥️」
「………黙れ、便所」
「あんっ!♥️やぁんっ!♥️便所っ?♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️ぺニス激しいっ♥️」
「あっ、あっ、気持ちいいっ」
どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「いやぁんっ!♥️えっちっ♥️」
はあっ……はあっ……
今度はプールサイドで、織姫と背面騎乗位。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、競泳水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️ユウトくんのぺニス伸びて子宮口貫いちゃってるよっ♥️」
「織姫のおっぱいっ、織姫のおっぱいっ、はあっ、はあっ、」
亀頭、子宮口に、にゅちゅっ!♥️
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!
はあっ……はあっ……最高すぎるぅ………
ザーメ飲もう
「腰に手を当てて、後ろに反らせて」
僕は、ナミとレイミと織姫をプールサイドに立たせて指示をする。
「わかったわ」
「こう?」
「何するの?」
……………
ナミのおっぱいを、上から、むぎゅっ!……もみっ!もみっ!
「はあっ……はあっ……ナミさんのおっぱいでかぁいっ」
にゅちゅっ!♥️と競泳水着にずらし挿入。
「あんっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっ!♥️あっ!♥️」
「うっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅちゅっ!
「やんっっ!♥️」
レイミも……ぺニスを競泳水着にすりっ、すりっ、
おっぱい上から、もみっ!もみっ!もみっ!
「はあぁっ、レイミっ、えっちしまくりたかった」
にゅちゅっ!♥️
「いやんっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️」
「はっ……はっ……ドスケベボディっ……」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅちゅっ!
「きゃっっ!♥️もぉっ♥️」
織姫も……上から、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!ぺニスを、すりっ、すりっ、
「えへっ……えへっ……犯し放題」
にゅちゅっ!♥️
「やぁんっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「はっ……はっ……織姫ちゃんっ……い、良い身体っ……」
どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「いやぁんっ!♥️おしっこ気持ちいいっ♥️」
はあっ……はあっ……
レイプごっこしよ……真面目にして、と……僕は他人で逃げるように……このプールだけでっと
「きゃっ!?」
「誰っ!?」
「何でぺニス丸出しなのよっ!?」
はあっ……はあっ……
「お、犯しちゃうぞぉっ……」
「きゃっー!」
「いやーっ!」
逃げる三人……でも、そんなに動きは早くない上に、プール内限定だ。
「た、助けてっ」
備え付けの便所に織姫が逃げたので、追ってみた。
ガチャ
「ひっ!?」
そのまま組伏せて、ぺニスをずらし挿入でにゅちゅっ!♥️
「あんっ!♥️や、やめてぇっ♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
「やっ♥️やんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやっ♥️いやぁっ♥️」
「はっ……はっ……ぼ、僕のおしっこ……植え付けてっ」
「やめてぇっ♥️いやぁっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️おしっこ出さないでぇっ♥️」
「はあっ……はあっ……織姫のおっぱいっ、もみもみっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!
「あぁぁぁっ!♥️子宮奥まで出されてるうっ♥️」
「うっ!……うっ!……織姫の子宮にびゅっ!びゅっ!……気持ちいい」
「はあっ♥️……はあっ♥️ひどいよっ♥️」
どぷっ♥️どちゃあっ♥️……と、僕のおしっこを垂れ流して崩れ落ちた。
「はっ!……はっ!……何なのよっ!」
プールサイドで走っているナミに背後から飛び掛かり、プールサイドの地面に、どさっ!
「きゃっ、きゃああっ!?」
ぺニスをすりっ、すりっ、
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
「やぁっ!やめてぇっ!」
「はあぁっ……はあぁっ……興奮するぅ」
寝バック体勢で、にゅちゅっ!♥️
「あんっっっ!♥️ひっ、ひいぃっ!♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️や、やめなさいっ!♥️あんっ!♥️やめてぇっ!♥️中におしっこ出さないでぇっ!♥️」
「レイプごっこっ……さ、最高ぉっ♥️」
「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️ぺニスでかいっ♥️子宮口当たるっっ♥️」
どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……びゅちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「あっっっっ!♥️あぁんっ!♥️いやぁっー!♥️」
「はっ……はっ……孕めっ……僕のおしっこで子宮ぱんぱんにっ」
「あっ!♥️……あっ!♥️……ねちっこいおしっこがぁ……びっしり出されたぁ……」
ナミはがに股で、僕のおしっこを股間から垂らした。
そして、シャワー室まで逃げ込んだレイミを、後ろけから組伏せる。
「うっ!……や、やめなさいっ!」
おっぱいを、もみぃっ!もみぃっ!股間をくちゅくちゅ
「あっ!♥️あんっ!♥️……くっ!や、やめてっ!」
そのまま立ちバックで、にゅちゅっ!♥️
「あんっっっ!♥️……いや、いやぁっーー!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
はあっ……はあっ……レイミのデカパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️や、やめなさいよぉっ!♥️はっ♥️はっ♥️やめてっ♥️な、中に出さないでぇ♥️」
「うおぉっ……うおぉっ……レイミちゃんの、デカパイっ、くびれっ、お尻っ……はあっ……はあっ……えっちだよぉっ」
どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!びゅっ!
「んっっっ!♥️やあぁぁぁんっっ!♥️」
どちゅっ!……どちゅっ!……
はあっ……はあっ……沢山出す!沢山出す!レイミの恵体にっ、ぼ、僕のおしっこ沢山!
「あっ!♥️……あっ!♥️……やぁん♥️……ひ、酷いわ……孕まされるぅ……」
ガクッ!ガクッ!とレイミは内股で、震えながら、僕のおしっこを、どっちゃり♥️と地面に垂れ流した。
はあっ……はあっ……た、楽しすぎる。
僕は、そのあとも色々なモードを使ってぱんっ!ぱんっ!どびゅっ!どびゅっ!とおしっこを出しまくった。