※この作品はR-18です。

生まれ変わったら僕の望む世界にある日変わってしまった   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

9 / 10
突然おっぱいをむぎゅっ!って揉んでも何ともなくて、ぱんっ!ぱんっ!しても何も問題ない世界に行ってみたい。


フィギュア三体でプールで遊んでみた。

ナミのモードを解除して、待機状態にした。

 

すると、何事も無かったかの様に直立して動かなくなった。

 

説明書によると、機械のモードであれば、動かすのに便利だと……僕は、ナミ、織姫、レイミを機械モードにして、動かしてみる。

 

「………プレイルームにいくよ」

 

「……はい」

 

無表情で、三人(?)はプレイルームへと進む。

 

 

 

プレイルーム……付いてみると、また何もない部屋だった。

 

寝室、フィットネスルーム、プール、お風呂……行き先が書いてあるのか、表札がある。

 

とりあえずは、プールに行くか。

 

 

 

プールに行くと、まずは更衣室があった。扉前の椅子に、黒、白、青の競泳水着が置いてあった。

 

「着替えて」

 

「はい」

 

皆は、服を着替え始める……

 

ぶるっ、デカパイ丸出しだ……

 

ストップ……デカパイがぶるん、ぶるん、と揺れていた。

 

動かなくなったナミを、まず……おっぱい、もみっ、もみっ、

 

「でかぁいっ」

 

にゅちゅっ!♥️

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!

 

……どちゅっ!………どびゅっ!………どびゅっ!………

 

「はあっ、はあっ、犯したりないです」

 

 

そして、織姫……

 

「え、えっちしてみたくてっ」

 

おっぱいを、むぎゅっ!……凹む。

 

もみっ!もみっ!もみっ!

 

はあっ、はあっ、織姫のお、おっぱい揉んでるっ

 

………にゅちゅっ!♥️

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うあっ、あっ、エロすぎっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!

 

 

レイミ……はあっ、はあっ、デカパイが、丸出しっ

 

もみっ!もみっ!もみっ!……下に引っ張って、ぎゅうっ、ぎゅうっ、

 

おっぱいが、結構伸びた。

 

にゅちゅっ!♥️

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、レイミちゃぁんっ!レイミちゃぁんっ!うっ!」

 

………どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!

 

 

どろぉぉっ♥️

 

全裸で、僕のおしっこを股間からどろどろ垂らす三人を見て興奮した。

 

 

 

 

そして、プールで遊んでみる。

お姉さん、通常……

 

「じゃあ、平泳ぎの練習をしようか」

 

「わかったわ」

 

「ええ」

 

「頑張ります」

 

 

ナミ、織姫、レイミが競泳水着で、デカパイをぶらぶら揺らしながら、飛び込み台まで歩いて、プールの中にどぼん、と入って平泳ぎをして、帰ってくる……

 

プールから這い上がって、プールサイドを歩き、またプールに入って、

 

おっぱい、ぶるっ、ぶるっ、

 

…………

 

レイミの前に立つ。

 

「どうしたの? ユウトくん?」

 

おっぱいを、むぎゅっ、むぎゅっ、

 

…………

 

ぺニスを、すりっ、すりっ、

 

………背後に回って、

 

「やぁんっ!♥️」

 

にゅちゅっ!♥️

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱいを競泳水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️もぉっ♥️ユウトくんったら♥️おしっこしたいのねっ♥️」

 

「はあっ……はあっ……レイミっ、良い身体っ……うっ」

 

どびゅっ!……びゅちゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!

 

「あんっっっ!♥️」

 

はあっ……はあっ……

 

「もぉっ♥️おしっこ勢いよく出してっ♥️奥に当たって気持ちいいわ♥️」

 

はあっ……はあっ……

 

 

今度は、ナミを捕まえて、組伏せて、プールサイドで寝バック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

競泳水着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️ユウトっっ♥️ぺニスが子宮口貫いて気持ちいいわっ♥️」

 

「………黙れ、便所」

 

「あんっ!♥️やぁんっ!♥️便所っ?♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️ぺニス激しいっ♥️」

 

「あっ、あっ、気持ちいいっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「いやぁんっ!♥️えっちっ♥️」

 

はあっ……はあっ……

 

 

今度はプールサイドで、織姫と背面騎乗位。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、競泳水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️ユウトくんのぺニス伸びて子宮口貫いちゃってるよっ♥️」

 

「織姫のおっぱいっ、織姫のおっぱいっ、はあっ、はあっ、」

 

亀頭、子宮口に、にゅちゅっ!♥️

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅちゅっ!……びゅちゅっ!

 

 

 

はあっ……はあっ……最高すぎるぅ………

ザーメ飲もう

 

「腰に手を当てて、後ろに反らせて」

 

僕は、ナミとレイミと織姫をプールサイドに立たせて指示をする。

 

「わかったわ」

 

「こう?」

 

「何するの?」

 

……………

 

ナミのおっぱいを、上から、むぎゅっ!……もみっ!もみっ!

 

「はあっ……はあっ……ナミさんのおっぱいでかぁいっ」

 

にゅちゅっ!♥️と競泳水着にずらし挿入。

 

「あんっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️」

 

「うっ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅちゅっ!

 

「やんっっ!♥️」

 

レイミも……ぺニスを競泳水着にすりっ、すりっ、

おっぱい上から、もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあぁっ、レイミっ、えっちしまくりたかった」

 

にゅちゅっ!♥️

 

「いやんっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️」

 

「はっ……はっ……ドスケベボディっ……」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅちゅっ!

 

「きゃっっ!♥️もぉっ♥️」

 

織姫も……上から、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!ぺニスを、すりっ、すりっ、

 

「えへっ……えへっ……犯し放題」

 

にゅちゅっ!♥️

 

「やぁんっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「はっ……はっ……織姫ちゃんっ……い、良い身体っ……」

 

どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「いやぁんっ!♥️おしっこ気持ちいいっ♥️」

 

 

 

はあっ……はあっ……

 

レイプごっこしよ……真面目にして、と……僕は他人で逃げるように……このプールだけでっと

 

「きゃっ!?」

 

「誰っ!?」

 

「何でぺニス丸出しなのよっ!?」

 

はあっ……はあっ……

 

「お、犯しちゃうぞぉっ……」

 

「きゃっー!」

 

「いやーっ!」

 

逃げる三人……でも、そんなに動きは早くない上に、プール内限定だ。

 

「た、助けてっ」

 

備え付けの便所に織姫が逃げたので、追ってみた。

 

ガチャ

 

「ひっ!?」

 

そのまま組伏せて、ぺニスをずらし挿入でにゅちゅっ!♥️

 

「あんっ!♥️や、やめてぇっ♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!

 

「やっ♥️やんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやっ♥️いやぁっ♥️」

 

「はっ……はっ……ぼ、僕のおしっこ……植え付けてっ」

 

「やめてぇっ♥️いやぁっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️おしっこ出さないでぇっ♥️」

 

「はあっ……はあっ……織姫のおっぱいっ、もみもみっ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!

 

「あぁぁぁっ!♥️子宮奥まで出されてるうっ♥️」

 

「うっ!……うっ!……織姫の子宮にびゅっ!びゅっ!……気持ちいい」

 

「はあっ♥️……はあっ♥️ひどいよっ♥️」

 

どぷっ♥️どちゃあっ♥️……と、僕のおしっこを垂れ流して崩れ落ちた。

 

 

「はっ!……はっ!……何なのよっ!」

 

プールサイドで走っているナミに背後から飛び掛かり、プールサイドの地面に、どさっ!

 

「きゃっ、きゃああっ!?」

 

ぺニスをすりっ、すりっ、

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!

 

「やぁっ!やめてぇっ!」

 

「はあぁっ……はあぁっ……興奮するぅ」

 

寝バック体勢で、にゅちゅっ!♥️

 

「あんっっっ!♥️ひっ、ひいぃっ!♥️」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️や、やめなさいっ!♥️あんっ!♥️やめてぇっ!♥️中におしっこ出さないでぇっ!♥️」

 

「レイプごっこっ……さ、最高ぉっ♥️」

 

「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️ぺニスでかいっ♥️子宮口当たるっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……びゅちゅっ!……どびゅっ!……どびゅっ!

 

「あっっっっ!♥️あぁんっ!♥️いやぁっー!♥️」

 

「はっ……はっ……孕めっ……僕のおしっこで子宮ぱんぱんにっ」

 

「あっ!♥️……あっ!♥️……ねちっこいおしっこがぁ……びっしり出されたぁ……」

 

ナミはがに股で、僕のおしっこを股間から垂らした。

 

 

そして、シャワー室まで逃げ込んだレイミを、後ろけから組伏せる。

 

「うっ!……や、やめなさいっ!」

 

おっぱいを、もみぃっ!もみぃっ!股間をくちゅくちゅ

 

「あっ!♥️あんっ!♥️……くっ!や、やめてっ!」

 

そのまま立ちバックで、にゅちゅっ!♥️

 

「あんっっっ!♥️……いや、いやぁっーー!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

はあっ……はあっ……レイミのデカパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️や、やめなさいよぉっ!♥️はっ♥️はっ♥️やめてっ♥️な、中に出さないでぇ♥️」

 

「うおぉっ……うおぉっ……レイミちゃんの、デカパイっ、くびれっ、お尻っ……はあっ……はあっ……えっちだよぉっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!……びゅっ!……どちゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!びゅっ!

 

「んっっっ!♥️やあぁぁぁんっっ!♥️」

 

どちゅっ!……どちゅっ!……

 

はあっ……はあっ……沢山出す!沢山出す!レイミの恵体にっ、ぼ、僕のおしっこ沢山!

 

「あっ!♥️……あっ!♥️……やぁん♥️……ひ、酷いわ……孕まされるぅ……」

 

ガクッ!ガクッ!とレイミは内股で、震えながら、僕のおしっこを、どっちゃり♥️と地面に垂れ流した。

 

 

はあっ……はあっ……た、楽しすぎる。

 

僕は、そのあとも色々なモードを使ってぱんっ!ぱんっ!どびゅっ!どびゅっ!とおしっこを出しまくった。

 

 

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