「三鈴の授業参観に行く風太郎と三玖」
「三鈴のお誕生日会」
から終わり部分の続きを書きました。R18ものです。
これからもやっていく予定です
「風太郎と三玖の子供の話」の最後の続き
*風太郎視点になります
「はぁ...疲れた。」
「フータローお疲れ様。肩揉むね。」
「おうありがとう。」
俺は今三玖に肩を揉まれている。そして女性特有の柔らかく膨らんでいる物が背中にちょっと当たっている。しかもノーブラだ。
しかも三玖はパジャマ姿で髪を結んでいる。風呂上がりの時しかみられない。
最高だ。
「フータロー約束覚えてるよね?」
蕎麦屋でした約束の事だ。その時俺は三玖の耳元でこう言った。
「今夜久しぶりにシよう」
と。三鈴はぐっすりと寝ている。今がチャンスだと。
俺は三玖をソファーに押し倒して、両方の胸を鷲巣かみにする。
「フ、フータローあっ...」
そしてキスをする。長くてまるで溶けるように。
そして三玖のパジャマのボタンを一つずつ外す。そして俺は自分パジャマの下を脱ぐ。
「やっぱりノーブラか。」
「ダメだった?」
いいえ。むしろ最高です。
そして俺は三玖のパジャマの下を脱がせ、俺のあれを三玖のあれに入れる。
肉のぶつかり合う音がして、それが何回も続く。その時の三玖の顔を物凄い顔だった。女性がこんな顔をするのを改めて知った。
「フ、フータローき、来て...」
そして俺は三玖に全て出そうとしたその時だった。
「お母さんトイレ...」
三鈴が起きてきたのだ...三玖は慌ててパジャマの上を着て三鈴をトイレまで付き添って行った。
そのあと俺もパジャマの上と下を来た。
今後は三鈴がちゃんとぐっすりに寝ているときにしようと思う。
後日三玖の声でお隣さんから
「声が筒抜けだよ。」
と言われ、俺と三玖は恥ずかしい思いをしました。
*「三鈴の授業参観に行く風太郎と三玖」の最後の続き
*三玖視点
家に帰って三鈴に手洗いうがいをするように伝える。そして三鈴は疲れてしまったのかソファーで寝ていた。
「風邪引くわよ。」
そっと毛布をかけた。
「さ、私達も着替えよフータロー。」
「そうだな三玖。」
私とフータローは部屋で着替えた。
先にフータローが着替えて、そのあと私が着替える。
そしてリビングでフータローが...
「フータロー目がイヤらしい。」
「そ、そんな事はないぞ!」
そんな事はある。ちょっと谷間が見えるからって...だったらこっちから攻めて見ようかな。
「フータロー...もう固くなってるよ。」
「み、三玖!ちょっ!」
「いつもフータローばかり襲ってるから私も襲いたい。」
「待て!心の準備が!」
心の準備なんて知らない。フータローだって同じ事したんだから...
しかしうるさいせいか...
「お父さんお母さんうるさい...静かにして!」
三鈴が起きてしまった。
「イチャイチャするなら夜にしてね!!」
そう言って三玖は再び眠りに着いた。
あ、フータローのあれがしぼんじゃった。
5歳時にしかられる親はもしかしたらこの夫婦だけかもしれないと同時にしっかりしてるなぁと思った三玖だった。
続く
*「三鈴のお誕生日会」の最後の続き
「三鈴寝ちゃったね。」
「ああ。そりゃたあんなに楽しんだんだ。寝ちゃって当然だろう。」
あのあとケーキを食べたあと三鈴は疲れたのか寝てしまった。
俺は三鈴をソファーに寝かせた。俺達が寝るときに三鈴も連れてくつもりだ。
「それにしてもフータロー早とちりしすぎ。勝手に私を病気と判断しないで。」
「はい。それはすいませんでした。」
それに至っては本当に恥ずかしかった。勝手に三玖を病気だと判断してしまったこと。よくよく考えて見れば朝起きた後に気持ち悪いって言ってたのを思い出した。
「わかればよろしい。」
「はい。」
そして目と目が合う〜...
「フータロー...」
「三玖...」
俺はその勢いでキスをした。
キスは長い。三玖は顔を真っ赤にしていた。
「三玖いいか?」
俺はズボンのベルトに手をつけ...あれを出そうと瞬間。
「フータロー忘れたの?」
「あ...」
医師からは安定期になるまではヤるのはダメだと言われたのを思い出した。しかし俺のあれはシたがっている。
「し、仕方ないなぁ...口だけだよ。」
三玖は俺のズボンとパンツを下げて俺のあれを口に咥えた。ものすごい気持ちがいい。
「三玖もう出そうだ...」
「早すぎだよ...」
俺は終わるつもりでパンツをはき直そうとするが三玖は上着を胸のところまで脱ぎ、ブラを外し、俺のあれを胸で挟んだ。
「ちょっ?!三玖さん?!」
「どう?気持ちいい?しかも母乳ローション付き。」
「最高です。」
そのあとヤりはしないけど。ぐっすり寝れた。後美味しかった。三玖が胸がはっていたら吸うか、絞るかをやってほしいと言われた。勿論吸います。